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どうも、ゆーやです。
ブレンダーを使って、モデリングしたり、モデリングしたデータをアバターにしたり、3Dプリンターでプリントしたりしています。
3Dプリンターを使う人が集まる、オンラインコミュニティ、3Dプリントピアの運営も行っております。
3Dプリンターを使われる方は、ぜひぜひ参加していただけると嬉しいです。
ということで、今日も音声配信やっていこうと思います。よろしくお願いします。
今日は、ついに届きました。フィラメントドライヤーですね。フィラメント乾燥機。
知らない人は、「何それ?」ってなると思うんですけど、
3Dプリンターというものですね。
種類がいくつかありまして、僕が持っているのは光造形方式の3Dプリンターというのと、
FDM方式、FFF方式と言ったりするんですけど、それの3Dプリンターを持っています。
トータル2つ、僕が持っているんですね。
そのうち、ちょっと今ね、以前の音声配信でも言ったんですけど、
悲しいことに光造形の3Dプリンターの方が壊れちゃっておりましたね。
なので今はFDM方式の1台だけになっています。
FDM方式の3Dプリンターというのが、フィラメントと言われる、
簡単に言うとプラスチックみたいな、ちょっと違うんだけど、
そういうものを熱で溶かして、どろどろにして形を作っていって固めていくみたいな、
そういう感じの作り方をする3Dプリンターなんですね。
そのフィラメントってやつが非常に湿気に弱いんです。
3Dプリンターで造形するときに湿気が多いと、やっぱりうまくいかなかったりとか、
失敗しちゃったりとかね、しやすくなるっていう感じなんですね。
俗に糸引きって言われるんですけど、なんて説明したらいいかな。
造形物を作るときに、フィラメントを出す機械がですね、形に沿ってウィーンって動いていくんですね。
理想としては、形を作るところだけフィラメントを出して、
次印刷する場所まで移動するときに何もフィラメントを出したくない場所とかもあるわけですね、造形物によってはね。
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その場所を移動する間はフィラメントを一切出さずに移動して、
また移動した先、印刷する場所からまたフィラメントを出してっていう風にしたいんですね。
本来そういう風になるようになってるんですけど、
このフィラメント実際問題は熱で溶かしてるわけなんで、
なんとなくイメージ湧く方もおられるかと思うんですけど、伸びるんですね。
なんていうのかな。
プラスチックとかを熱でジューってやると伸びーってなるじゃないですか。
お餅みたいに伸びるわけではないんだけど、ちょっと糸をビーって伸びるみたいなね。
伸びたところが次の出力し出すところ、プリンターが移動したところまでビーって引っ張られちゃって糸を引いたように見えてくるんですね。
糸引きって言ったりするんですけど、これがめちゃくちゃひどいんです、僕のとこね。
やっぱこれ湿気かなーみたいな思いながら、僕が運営させてもらってる3Dプリントピアの方で質問してみたんですよね。
写真を入れてこんな感じになっちゃってるんだけどこんなもんなのかなーっていう感じで聞いてみたら、
これは恐らくこんだけひどいの湿気を考えられますね。
吸湿しちゃってる、湿気をしちゃってる可能性が考えられますねって言われて、
でもちょっと糸引きやすい素材?でもここまでは行かないんですけどねみたいな感じで言われちゃって、
あ、そうなんだーってね。
で、いろいろ方法があるみたいなんですけど、やっぱ一番簡単で一番いいのはフィラメントドライヤー。
フィラメント乾燥機とかそういうのを買って使うのが一番いいですねーみたいな話になって、
そうだよねー、買うかーと買っちゃいました。
それが今日やっと届いたって感じですね。
果たして効果はいかにって感じなんですけど、やっぱね、そうじゃないかな、糸引きってきっとそうなんじゃないかなーなんて思ってても、
実際聞いてみたらここまで普通引かないよみたいな状態だったわけで、びっくりしましたね。
本当にコミュニティ様々だなーって思ってありがとうございますって思ってるんですけど、
そんなこんなでフィラメントドライヤー使っていきたいなーと思ってます。
ちょっとね、組み立てっていうか、よくわかんないチューブみたいなのがついてて、
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え、これ何?ってなって、え、こんな感じでいいのかなーみたいなちょっと謎だから写真撮ってまた、
さっきね、リリープリントピアの方に投げて、誰か教えてくれないかなーと思ってちょっとピョンって投げたんだけど、
他のプリンターだと、あ、プリンターじゃないごめんなさい。
スキャン、え?ドライヤーか、ドライヤーだとついてないかもしれないから何それって言われるかもしれないですけど、
ちょっと誰か教えてもらえたら嬉しいなーと思って投げてます。
まあでもね、水礼ニスをちょっと調べてみたところ、結構時間かかるみたいなんでね、
しかも僕結構たっぷり質と吸ってるから、7時間とか、
そのぐらいちょっとしっかりとドライヤーした方がいい、乾燥した方がいいかなーって思ってるので、
ちょっと明日かな、ちゃんと7時間経って、今やるとね、夜だかんじでね、
寝てる時間にドライヤー終わりの時間とかになっちゃいそうで、
僕が買ったやつタイマー機能ついてないのよね。
タイマー機能ついてなさそうな感じだから、
だから起きてる時間にしようと思って、思っております。
だからね、ちょっと最初にね、しっかりと乾燥させて、
そのめちゃくちゃ糸引いたデータ、同じデータで一回プリントしてみようかなと思っております、実験でね。
これでもし綺麗にできたら、乾燥ってすげーってなります。
でもね、よくよく考えるとね、今までプリントしてきたもの全部、糸すごい引いてんだよね。
一番最初にテストスキャンしたとき、スキャンじゃないよ、ごめんなさい。
テストプリントしたときも、付属のね、しっかりと封されててね、
除湿剤も入ってるやつ、開けてすぐに印刷したんだけど、
その子も普通に糸引いてたし、
それ以降印刷してるものも大体全部糸引いてる気がするんだよね。
湿気なのかなぁ。
梱包でしっかりと封されてて、ね、除湿剤も入ってるような感じのやつを開けたばっかりでもやっぱり、
湿気吸ってんのかなぁ。ちょっと謎だよね。
最初初めて使い回すのに糸引いてる気がしちゃうんだよなぁ。
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でもね、確かにね、僕がFDM方式のプリンターでプリントしようって思ったとき、
大体雨降ってるんだよね。しかも土砂降りでね。
関係あるかな。あるよね、きっとね。わからないけど。こんな感じです。
どんな感じだって話なんだけどね。
そんな感じで、とりあえず3Dプリンターで、FDM方式の方でね、
ドライヤーの効果を実験してね、ぜひブログにまとめていきたいなと、
みんなに共有したいなと思っております。
なのでぜひぜひみなさん、楽しみにしていてください。
そんなところかなぁ。
あとどうでもいい話なんだけど、ちょっとだけね、
今日、私がね、ちょっとお手伝いさせてもらってる、
以前までに道ラボっていう名前でやってたんですけど、
今、ソライロパレットっていう、ソラパレって言われてる、
子供のね、オンラインの学び場があるんですけど、
そこでね、僕ちょっとお手伝いさせてもらってて、
授業のサポートに、講座のサポートに入らせてもらってるんですけど、
そこでね、今日はブレンダーの講座だったんだよね。
僕なんかね、ブレンダー使ってるんで、
このソラパレットにはですね、ブレンダーの先生が2人いるんですね。
危ない、ブレンダー教えてくれる先生が2人もいるんで。
これで、いややっぱ僕もブレンダー使うじゃん。
だからさ、2人の先生とちょっといろいろ話したいなみたいな、
ブレンダートークしてみたいなみたいな、ちょっとふと思った、今さっき。
ブレンダートークしてみたいな。
なんでブレンダーやろうと思ったの?きっかけ何?みたいな。
この作品こんな感じすごいですよね。どうやってやってるの?とかさ。
そんな話めっちゃしたいなーと思って。
いやもう、ただの願望。実現するかどうかは置いといて、
なんかふと思っちゃった。思っちゃったから言っちゃったっていう。
はい、ということで、もうなんか最後ちょっとぐだった感じありますけどね。
最近ちょっとね、音声配信ずっとさぼってたせいか、
トークがね、ちょっと苦手になってるね、僕ね。
ちょっと、精進すれば、なんて思い、ということで、
今日はこの辺りで終わっていこうと思います。
またね、こんな感じでよくわからん話をしていくかもしれませんけど、
よかったら、優しい目で、いや優しい耳で聞いていただけるとありがたいなと思います。
ということで今日もみなさんありがとうございました。
また次回の配信でお会いしましょう。バイバーイ。