質問力について
2023-10-20 16:33

質問力について

私はX(旧Twitter)で色々な方の話を聞いてきた(質問してきた)経験から、私の思う質問力について語ってみました( *´艸`)
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/643264a59afdfc28ca190603

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:07
みなさんこんばんは、ししぱぱです。 たくさんの馬や保護犬、植物たち、自分の大好きに囲まれて、自分の大好きで生きていくために日々活動しております。
はい、今日も音声配信やっていこうと思いまーす。 はーい、えっとですね、
今日はね、うん、あのー、特にね、あのー、特別なことがあったわけではないんですけれども、
先ほどね、あのー、私が所属している学びラボというね、ところで、
えー、道ラボというね、サービスが開始されるよっていうことで、えー、そういうね、お話を聞いてまいりました。
うん、あのー、新しい授業でね、こう、うーん、まあ家庭教師じゃないんだけど、
なんて言うんだ、ごめんなさい、僕そういう子供の教育のことを、あのー、子供がいないんでね、うといっていうか、
あれなんでごめんなさい、上手い表現が思いつかないというか、聞いたんだけど覚えてないっていう感じなんですけど、
うん、まあ要は、フリースクールみたいなね、そういう感じの授業をやるよってね、感じで、
で、まあ3Dもそうだし、それ以外にもね、キャンバーとか色々、ITスキルとかをね、こう、まあ学べるような場所でありつつ、
まあそれ以外のね、週に1回のコンテンツとかではなくて、えー、まあ毎日入れるような、まあそういうような空間をって言うような話をされてまして、
で、今日ね、ごめんなさい、ほんとね、途中でね、抜け、あの、妻とね、犬がね、今日勝手に帰ってきたんですよ。
だからそれのちょっと対応で途中抜けて、ほとんど聞けてない、ほんとごく一部チラッチラッって聞いただけで、ほとんど聞けてなかったので、
もう僕嘘言ってたらごめんなさいと思うんですけど、まあそんな感じの話をね、うん、あの、聞いてきたわけですよ。
で、まあその中にね、その社会人の人たちから、社会で働いている人たちからそういう話を聞いたりとか、
でね、面白かったのがそういうスキルとかそういったこと、スキル、スキルっちゃスキルだけど、そういう技術的なことだけじゃなくて、
なんか、人生でね、必要になってくるようなね、お金の話であるとか、
いろんなね、質問力であるとか、そういったところもなんかやっていくみたいなね、話があって、
これ面白いなーって、もう改めて思ったわけなんですけど、そこでね、ちょっと今日音声配信、これ喋りたいってポンってなったわけですよ、僕の中で。
03:06
これ喋りたい!それがね、質問力っていう言葉が出てて、
ああ、質問力大事だよね。
で、僕がね、結構、まあその、XQツイッターですね、のスペースでいろんな人のインタビューとかね、インタビューっていうのかな、
そういういろいろいろんな人に質問してきたりとかね、学びラボでもね、スペースやってた時にね、結構ね、いろんなことを聞きまくってたっていうのもあって、
ちょっとね、いろいろ思ったわけですよ。
なので今日ちょっと質問力っていうところについて、ちょっと僕がね、考える質問力についてお話ししていこうかなと思います。
ということで、今日は質問力について、私のね、関係を話していこうかなと思います。
でね、質問力って言ってもね、質問力?いや質問か、ごめんなさい。質問って言っても、いろいろあると思うんですよね。
それこそ場面場面で、自分がすごく気になっている分野でね、実際これどうなんですか?みたいなね、聞くのも質問だし、
仕事とかでさ、自分は全然興味ないんだけど、興味ないんだけれども、どうしても上司であるとか、仕事を引き継ぐ人に申し送りをしなきゃいけないから、
そのことについて、中間に自分が入っちゃった時だと、質問してね、伝えなきゃいけないっていう時の質問とかね、いろんな質問があると思います。
で、僕みたいにね、公の場というか、スペースとかね、そういうところで、
僕、言うてもね、集まって二、三十人とか、その程度の規模感でしか、質問とかでね、やったことないんですけど、
最高でね、普段そんなに集まんないよ。だけどその程度で、ガーッと質問しまくったっていうような時もある。
だからそういうね、みんなに、いろんな人に聞いてほしい、いろんな人のためになるようなことをこの人からインタビューして聞くみたいなね、そういうのが質問だと思いますし、
本当ね、質問って幅広い、いろんなところで役立つスキルというか、技術というか、そういうもんだと思います。いろんなところで使われるし。
06:00
それこそさ、普段家の中でさ、家族といて、「ご飯何食べたい?」これも質問だよね。
だから、本当にいろんなね、結構考えて考えてやらなきゃいけないところから、何気なく会話の中でやっているところまでいろんな質問があると思います。
で、今回ね、僕が喋るそういった質問ってことについては、どちらかというとその普段の会話というよりも、
考える場面での質問。もちろん普段の会話でもしっかり考えてほしいんだけど、考えてほしいんだけどね。
今回ね、そういう話をするにあたって、質問力っていうのは、僕の中でイコール想像力だと思うんですよね。
質問力といえば想像力。例えば、そうだな、僕ね、いま学びラボというところに所属させていただいているので、
学びラボでやったスペースのことをちょっと例にあげましょうか。
一番最初、うめちゃんのインタビュースペースをやったんですよね。
これはね、すごい人が集まってくれて、本当にね、めっちゃ僕も楽しくてね、うわーっていろいろ聞きまくってやったスペースなんだけど、
それはね、どっちかというと、僕自身がめちゃんに対して疑問に思っていることっていうのをぶつけまくったっていうことがあるんですよね。
で、自分が疑問に思っていることって、だいたいみんな疑問に思っているんですよ。
疑問に思っているか疑問に思っていなかったとしても、それを質問してね、質問しているのを聞いた人は、
あ、確かにそれ気になるかもってね、後付けでも気になってくれるんですよね。
まあもちろんね、知ってる知ってる、それは知ってるよってなることもあると思うんですけど、
まずその、自分の気になることを質問しまくる。
だからこれはね、あんまり想像力というよりも自分の好奇心っていうね、それに属すると思うんですよね。
で、これはね、あんま考えなくてもできると思う、誰でもね、自分が気になっていることだから。
スペースでね、KAITさんという方にUEFN Unreal Engine Fortniteについてめっちゃ質問したことがあるんですね。
で、これね、僕Fortniteって一回もやったことないのよ。
一回もやったことないのに質問しまくるっていうね、なかなか難しかった、僕の中で。
09:04
うわーって、だって自分がやってればさ、これこうこうこうでこうだよねって、だからこれどうなんですかっていうようなことってできるんだけど、何も知らないと。
そんな中でも質問しまくったっていうね、ことがあるんですけど、しかも一回じゃない、何回か二回くらいやったんだけどね。
で、それはね、想像力、まさに想像力なんですよね。
その聞いたことを自分の中でイメージするわけですね。
で、その自分の中でのイメージでこうやっていくときに、どうしてもイメージするとイメージできないところって出てくるわけですよ、知らないから。
そういうところを聞いていくんだよね。
どんどんどんどんその自分のイメージをしっかりと充実させていって、イメージを完成させていく。
そういうようなイメージで話をね、これってどうなんだろう、あれはどうなんだろうっていうのを聞いていくと、すごくいろんな質問が出てくるわけですよ。
これ結構ね、大事だと思ってて。
話をするとき、話を聞くとき、質問するときっていうのは、自分の中のイメージを完成させていく。
これをね、意識するとすごく質問しやすくなると思います。
何を聞こうかって考えるとね、出てこないんだよ。
本当にね、難しくなっちゃう。
で、話を聞いてて、話からイメージしていって、まあどんなことでもいいよ。
ただの雑談でもね、例えば思いつかないけど、私甘いものが好きなんですよっていうような話が出たとするじゃないですか。
で、甘いものってなった時に、こう自分想像してみてくださいね。
皆さん何思い浮かべますか?
ケーキかな?
それともおばんじゅうかな?
何でもいいと思う、何でもいいと思うんだけど、
分かんないよね、甘いものってね、何その人が言ってる甘いものってね。
で、そこが思いつかないのよ、普通。
分かんないね。
だから、甘いものってじゃあ何ですか?みたいなね。
これはすごく簡単な例だけどね、誰でもそう思いつくことなんだけど、
そうやってやっぱりイメージするから出てくるわけで、
そう、こういうイメージがね、とっても大事だと思う。
社会に出て、会社員としてね、働いていきますみたいな時でも、イメージ、想像力、これが一番質問で大事で、
それこそ、大体のことって、上に報告しなきゃいけないんですよね。
12:07
で、そうなった時に、上の人がどういう情報を知りたいのかっていうのは、
絶対必要になってくるわけですよ。
だから、自分が上司になった時にとか、あと引き継ぎとかね、そういう時もあると思う。
引き継ぎの担当者というか、その引き継ぐ人に対してどういう情報があったら、その人は困らないんだろう。
っていうところをしっかりとイメージして、自分だったら、自分がその立場だったら、どういうことが必要なのかなって考えることがやっぱ大事だよね。
それができないと、報告しに行った時に話をして、
え、これは?みたいな。
え、これは?
あれ、これは?みたいなのを言われて、分かりません、分かりません、分かりませんって言って、怒られちゃうわけだね。
ただ言われたことを伝えるだけだと、よろしくないわけですよね。
言われたことを聞いた上で、伝えるべき人たちがどういうことを思うのかな。
その伝えるべき、伝えたい人たちがどう思うのかなっていうのを一度考えて、
自分だったらどうなんだろうな、自分がそういうことを受け取ったら何か困ることはないかなとかね、そういったところをイメージして、想像力を働かせて。
これが質問にとってとっても大事なことなんじゃないかなと思います。
普段の会話でもそう。
まず話を聞いて、聞いたことに対してイメージするじゃないか。
イメージした時に、ちょっとここがイメージできないな、ぼやっとしてるなとか、そういうところを聞いてみて。
で、そこから情報がまた入ってくるでしょ。
情報が入ってきたら、また新たにどっかぼやっとするのよ。
鮮明になったことが出てくると、どっかぼやっとするとこが出てくるから、
そこを繰り返しですね。
特に人前で質問しなきゃいけないなった時に、
どうしよう、どうしよう、何か質問しなきゃいけないって、
あんまり考えすぎると、質問、質問、質問、質問って、何聞こう、何聞こうと思うと焦っちゃうから、
あまり質問、質問ってイメージするよりも、
もちろん最初これとこれとこれだけは聞いておかなきゃな、みたいなのは考えておいた方がいいと思う。
本当にね、僕は何にも考えずにやったりしてるけど、
本当にね、何にも考えずにやって困っちゃうこともよくあったよ。
15:03
あまりにも聞くことを考えてなさすぎて、みたいな。
でもなんとかな、イメージすれば。
僕はそんな感じで質問してましたね。
いやー、いろいろあったね、質問ね。
むちゃくちゃなことしたなーって、いろんな、
本当に僕いろんな人たちの話を聞いてきた経験がありました。
そう言ってもね、言うてそんなに多くないけどね、
その資本業でそういうことしてる人たちに比べたら、
それこそアナウンサーさんとかさ、新聞記者さんとかさ、
そういう人たちに比べたら全然経験ないけど、
そういうこと全くしてない人に比べたら結構してきたと思う。
延べな、どのくらい聞いてきたかなー、
10人、20人とかじゃないと思う、もうちょっと言ってると思うけど、
結構いろんな人の話を聞いてきた経験があるんでね、
僕は結構話を聞いてイメージを膨らませて、
疲れるよ、結構疲れる、終わったとはーってなるけど、
それが楽しいしね、イメージする。
これが僕が思う大切なね、質問力に繋がる大事なことなんじゃないかなと思います。
はい、ということで今日は質問力について、私の見解を述べさせていただきました。
最後までお付き合いいただきありがとうございます。
それではまた皆さんお会いしましょう。
バイバーイ。
16:33

コメント

スクロール