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みなさん、こんばんは。ししばばです。 たくさんの馬や小犬、植物たち、自分の大好きに、かく大好きで生きていくために、日々活動をしております。
はい、今日も音声配信やっていこうと思います。 今日はね、毛布をいじってまして、
ドラゴンアバターですね。 VRチャット版、ドラゴンアバターが
やっとね、やっと、販売できるぐらいの形まで持っていくことができました。 やっとだよ。
いや、なんかよくわかんないんだけど、空飛ぶんですよね。空飛ぶようにしてるんですよね。
で、空飛んでるときの、こう、モーション? 歩いてるときと違う、まさに飛んでるような、スーッと動くようなモーションを入れたんだけど、
それを、販売用に、ユニティパッケージっていうデータ形式に出力して、
で、その出力したものを取り込むと、そのモーションが反映されていないというね、
なんで?みたいな、どうして?みたいな感じのことになっておりました。
それが今日ね、なんとか解決しました。
これもね、むつきさんのおかげです。ほんとに。
いつも助けていただいて、ほんと感謝しかない。ありがとうございます。
これでほぼほぼ、完成に近いかなと思っております。
で、ブースの方での販売の準備の方ね、進めていって、販売開始できるようになったら、
ドラゴンアバターのプレゼント企画も開催しようと思っておりますので、
もしよかったらね、参加していただけたらなと思います。
はい、ということで、今日はね、音声配信、最近ちょっと考えていることがあって、
そのことについてお話ししていこうかなと思います。
今日のテーマは、心の感覚を信じることの大切さ、ということで話していこうと思います。
ということで、今日は心の感覚を信じることの大切さということでね、話していくわけなんですけれども、
残っちゃって、なるかなと思うんですよね。
僕もそんなに詳しいわけじゃないんだけど、そこそこ妻の影響もあって、
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スピリチュアルの方ね、ちょっとかじっております。
タロットカードちょっとやってみたりとかね、アニマルコミュニケーションやってみたり、
ファイアーセルフリーディングとかね、いろいろやってまいりました。
ほいでね、だからこそそっちの精神面っていうのかな、
ざっくり言うと、精神世界って言うと、現実世界ね、そういう2つがあって、
精神世界って言うと、心の大切さ、
要は自分の直感とかね、感じているものとかね、
現実世界とか、そういう感じのものは、どっちかというと頭で考える、
思考して、そういう世界観、
ちょっとざっくりというかグザッと言っているから、
若干違うのかもしれないけど、ざっくり言うとそんな感じ。
で、頭で考える。大事なんだよ。
大事なんだけど、それよりも大切なんだよな。
なんで大切かっていうと、ちょっとスピっぽい話になるんだけど、
人って誰しも、自分の人それぞれ違うから何か分かりませんけれども、
必ず何かしらの目的、達成すべき目的っていうものを持ってこの世界に来ているんですね。
で、その叶えるべき、達成すべき目的っていうのが何なのかっていうと、
それが人それぞれなんだけど、
それを叶えるためにいろんな試練が回って、
頑張らなきゃいけないことがいっぱいあったりとか、
その結果嬉しいこととかそういったのがいっぱいあって、
その自分をどんどんどんどん成長させていく。
この世界で自分というものをどんどん成長させていく。
自分の魂を成長させていくっていう考え方があるけれども、
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次、自分がここで何をするべきなのか、
どういった目的で来たのかっていうのを、
以前の音声配信でも話したのが、
必ず巡り巡って必ずそういうのが来るんだよっていう話をしたと思うんですよね。
すごい昔にこれが好きだった。
でもずっと離れてた。
でも気づいたら、またこれやってるわみたいな。
巡り巡って必ず自分がやるべきものっていうのは回ってくるんだよっていう話を以前したと思うんですけど、
それと同じような感じで、
自分がやるべき感覚で感じるものなんですよ。
その感覚で感じるものを生んでいくっていうのが、
もちろんその先に必ず幸せが待ってるわけじゃないです。
もちろん辛い思いをする時もあると思う。
いろんな苦労を乗り越えて自分を成長させて目的に出た、達成させていくもの。
ひょっとすると、この世界に来た目的っていうのが苦しみを体験するためっていう人生の人もと言われています。
でも限らんと思うよね。
必ず絶対幸せになりたいじゃんみんな。
だから幸せになるために生きておいてっていうところなんだけど、
子供の頃ってこれができたんですよね。
大人になるにつれ、いろんなことを学ぶにつれ、
心から頭に変わってくるっていうのも、
教育でね、学校での勉強だけじゃなくお父さんお母さんから、
これはしちゃいけない。
いろんなことがあって、自分を押し殺す。
自分の心の声に。
そういった教育を受けてくるわけですね、大人になると。
で、それがね、やっぱり自分の心の声に従ってないってことは辛いのよ。
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しんどいのよね。
だからね、そっから鬱になったりとかさ、
そういった苦しい思いをしたりとかさ、
つながっちゃうわけじゃないですか。
聞けるっていうこと自体も、
今ね、僕はマナビラボっていうオンラインのコミュニティに参加させていただいてるんですけれども、
そこの人たちはね、結構自分の声に素直に。
そういう人が多いと思う。
だからみんな輝いてるし、すげーなってなって、ほんとそう思う。
なんだけど、というか、
仕事はお金の生きてくために、お金を耐えるもんなんですよ、仕事は。
っていうような考えの人も、
だって心の声に従ってないんだよね。
頭で考えて、自分がやりたいことを押し殺して。
ダメだとは言わないよ。
僕もそうやってきたしさ。
だから半分を打つみたいな感じになったりとかしてたわけで。
だからこそ、そっから多少のスピンのことを学んだりとかして、
内側で考えるようになって、
今大きくね、人生が、
心がそう感じてるって、
頭で考えてる可能性もあるんだよね。
例えばさ、
僕の仕事が嫌で、病院で働いてる時の話。
そういう生活してるとさ、
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やっぱり心の声ってさ、
心の声じゃなくて、
頭でさ、こうやって辞めたいっていうのがさ、
願望としてさ、声に聞こえてくるわけよ。
それが本当に、
心の声なのか、頭で考えちゃってること。
だけど、
僕はね、
もうそろそろ辞めるな。
辞める感じになるなってから、
結構長いこと働いてる。
働いてた。
病院で辞めずにね。
結構長いこと。
何年ぐらいだろうね。
もうそろそろ辞めそうだな、みたいな感じで。
で、ある日突然、
もうそろそろだと思うな、
でもまだだな、みたいな感覚から、
今だ。
今しかない。
っていうような感じに感覚になるんだよね。
不思議とね。
そういう感覚になって、
さらにそういう時って、
そういう情報がめっちゃめっちゃ入ってくる。
頭で感覚。
おかしいよね、感覚の話だからね。
まぁまぁまぁ、いろいろ言ったけど、
そういう感じ。
嫌だからって考えるんじゃなくて、
心を空っぽにして、頭を空っぽにして、
状態で、
スーッと感じる。
それが難しいこと言ってる。
難しいこと言ってるけど、
これもトレーニングなんでね。
瞑想したりとかさ。
ちょっとそういうことをフラッと考えたけど、
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そういう心の声っていうのは、
って思います。
っていうのと同時に、
まなびラボでさ、
ビッチラボっていうのが始まってるわけですよ。
この素敵な人たちが、
講師専修してどんどん、
頑張ってるわけ。
ほんとすげぇなって思ってさ、
いや前からね、
このラジオでも言ってるんだけど、
僕もやりたいんだよね、本当はね。
何が教えられるってさ、
教えられること全然ねえなって思ってさ、
手挙げれねえなって思ってるのと、
あと実際にちょっと今時間がない。
今ちょっとそれをやってる時間がないから、
手も挙げられないっていうところもある。
だから教えられることがあっても、
今は僕はやれるタイミングじゃないなとは思ってるんだけど、
すごい思ってて。
でね、
最近こういうことをちょっと思い出して、
ちょっと考えてたりして、
あ、これミチラボの子供たちのさ、
教えたいなって、
伝えたいな、
教えるって言ったらおっこがましいけど、
伝えたいなーってちょっとね、
思ったりしちゃったわけですよ。
誰にも言ってない。
妻にしか言ってないけどね。
忘れずに。
ただね、スピなことだからさ、
それを講座にするってなるとさ、
どうするってところをちょっと考えたときにさ、
タロットの講座とかが一番おもろいのかなと思ったりしてるんだけど、
タロット講座みたいな。
どうだろうか、うめちゃん。
全然どうなんだろうかって思ったりしてるんだけど、
全然タロットじゃなくてもいいんだけどね。
でもタロットがさ、子供たち食いつきもよさそうじゃん、
おもしろそうじゃんみたいな。
ただその講座やるとなったら瞑想が必要だから、
小学生って瞑想できんのかみたいなさ、
そういうところをちょっと考えたりしてるんだけど、
まあ何にしろね、
もうちょっと後かな、
もうちょっと後なんだけど、
そういうこともやりたいなって話があっちゃこっちゃいきましたが、
声にいただきました。
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生きていきましょう。
やっぱり心が軽くなればなるほど、
そういうのって感じやすくなるからね。
あんまり縛られないでね、
苦しい思いもしないで、
難しいんだけど、頑張っていきましょう。
お宅のあたりで終わっていこうと思います。
最後までお付き合いいただきありがとうございました。
またな。バイバイ。