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やっほー!真矢でーす。 今日もですね、ショッピングモールの中を歩いております。
涼しくてめっちゃありがたいですね。 これでなんとか1日5千歩維持です。
さて今日はですね、何も話しなかったときですけど、 お金のポイントに入りとこかな?みたいな話で、20年前にレーシックを行けました。
そういう話です。 私はですね、社会人になる前、大学4年生の時にレーシックを知って、
レーシックでね、修復した後、2、3日ちゃんと目が見えないみたいなのを聞いたので、
これは、社会人になる前にやっとかねばと思って、すぐにね、切断してレーシックを受けました。
当時ね、レーシック出だしたところでね、将来的にどうなるかわからない、 後遺症みたいなのがね、どうなるかわからないみたいなところもあったようですが、
もうあんまり覚えてないんですけどね、 あんまりそこらへんね、私心配するの言っちゃえるタイプでね、
よしもう目が見えるならいいじゃんみたいな感じで、さとっと決断いたしました。
当時ね、料金何万だったかな、20万か30万だったと思うんですけど、
まあ自分の貯金から出してね、親に相談もせずに、サクッと。 言うてね、もう21、22歳ですよ。
そんな親の動員なんていらんやろうということで、勝手にね、レーシックをやりました。
結果的にね、めちゃくちゃ良かったです。 私その時の視力0.4くらいかな。
今ちょっとメガネが必要かな、みたいな感じやったんですけど、
大学の時はね、コンタクトを入れてましたね。 そのね、毎日コンタクトを入れなあかんとか、洗わなあかん、買いに行かなあかんっていうね、
あのめんどくささがなく、起きた瞬間に目が綺麗に見えるって、 あの感動はね、忘れられないですね。
めっちゃ良かったです。 結果的にね、今もすごい目はしっかり見えてまして、
なんかね、ラザンでね、見える人は老眼が早くくると聞くんですが、まだ私は大丈夫です。
まだね、40前半ですから、まだまだ大丈夫です。 ちゃんと見えてますね。
なので結果的にね、本当良かったなあと思いますね。
ただね、老眼きた人の話を聞くと、言ったら45歳ぐらいからね、来る。
自分は100歳と言った時に、言ったら人生で半分以上、老眼なのかと気づきましたね。
うーんとね、それだったら、あのあ、そうです、なんかこの近視の人はね、老眼になったらこう、上手いこと、近いものが見えるようになるらしくてね。
それならね、近視で45歳から目が見えるようになった方が良かったりする?みたいな感じにもちょっと思ったんですけど、
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でもね、やっぱり若い時の方がね、いろんなところに行ったり見たりね、人にいっぱい会ったりするだろう、人にいっぱい会うのは年齢関係ないと思うんですけど、
やっぱり運動したりとかね、する時あると思うんで、まあ若いうちにやっといて良かったかなと思ったりもします。
こういうことにはね、どんどんお金を使ってこなきゃいいんじゃないかなと思いますね。
皆さんどうされてるんですかね?現職受けてる人まだ少ないのかな?言ったらあれから20年ぐらい経ってますからね。
もう一般的に広がって結構やってる方も多いかもしれないですよね。
もしね、皆さんはもう40、50になりましたという時に、お子さんがいらっしゃってね、お子さんの目が見えません、悪くなってきましたという時にね、
例外と検討するのもありかなと思います。 今の方がもっと技術上がってるんじゃないかなと思いますね。
あとね、あれです。当時ね、私そんな説明とか知らなかったのにね、学生で、見てなかったんですけど、医療費控除があったかもしれない。
20年前どうなんだろう、法学医療費控除っていうものがね、月額大体10万円以上ね、
使うと、超えた分返ってくるみたいなのがあるのが法学、いや医療費控除じゃない、法学療養費なんちゃらみたいな名前なんですけど、
1ヶ月の医療費の上限があるんですね。 それ知らなくてね、当時もしかしたらなかったのかもしれないですけど、今の人はね、絶対にありますよね。
ぜひそういう制度も使うと安くね、いけるようになりますので、いいなって思いますね、今の人たちね。
多分レシピの費用も下がってる、人件費増えて、人件費上がって高くなってるのかなってあれですけど、使える制度はぜひ使ってくださいね、というところです。
レシピをね、他にされてる方いたらぜひ教えてほしいですよね。 最後まで聞いてくださってありがとうございました。またねー!