Claude AI有料プランの利用とKindle出版への活用
やっほー、真矢でーす。
えー、今、夕方の5時半でーす。
まだまだ暑いけど、ちょっとマシな感じですね。
日傘をさしながら、じっくりと歩いております。
さてさて、今日のテーマですが、
まあ、お金の供用というか、まあ、副業という感じなんですけどね。
えー、Kindle出版の話を、久々にしようかと思います。
えー、今回、今回だから、ClaudeAIをね、1ヶ月間だけ、有料で使ってみました。
だいたい3,500円ぐらいのね、一番安いプランなんですけども、
それを使ってね、執筆したらどんな感じかなーということで、やりまくりました。
もう、やりまくったというぐらいやりましたね。
えー、一つはね、えー、少し前に、少し前?1ヶ月前に出版した、7月ですね。
に出版した、まあ、ClaudeAIと一緒にね、これだったけど、
これね、ほんと執筆むっちゃ早くてね、えーと、AI自体はね、1日中というぐらい、まあ、使ってたんですけど、
えー、これまでのね、AIとのやりとりと、あと私のあれですね、
目指せお金マスターを作るための経緯ですね、クラウドファンディングとかしたんですけども、
その話をずっと今までね、ノート記事に変えてきてたので、
まあ、そのノート記事を渡しました。
まあ、あとね、いろんな情報を、いろんなところに私のその目指せお金マスターの話は書いてるので、
それを書いた本をね、いくつか渡したって感じですね。
で、まあ、それをまるっと、そういった情報を投げて、
あとあなたと私のこのね、数日間のアプリ制作のやりとりをまとめて、
それを本にしてくださいって言いました。
するとですね、まず、クラウドAIさん、まあクラウドコードで書いたんですけども、
資料調査をね、しっかりしてくれて、
まあ、こういうタイトルでSEOに、Amazon SEOに強いのはこういうタイトルです。
っていう感じで、いくつかね、案をくれて、
まあ、その中から私は一つ選んでね、
じゃあ、このタイトルで行ってくださいって言ったら、
あと目次もね、まあバッチリ構成作ってくれまして、
まあ、ただちょっと目次についてはね、
私としてはちょっと章が多すぎるかな、みたいな、
十何章かぐらいまで行って、三部作かな、なんですけど、
なぜ三部は一章しか入ってないとかね、
ちょっとバランス悪いなとは思ったんですけども、
まあ、そこもね、歪教というか、
その本の中にね、この本自体クラウドAIと一緒に執筆しましたって書いているので、
まあこんな出来なんだなっていうのが分かってもらうためにね、
そのまんまの章立てにはしました。
もうちょっとね、やっぱり章立てはちょっとあれですね、
自分で直したほうがいいかなと思いましたね。
あとなんかやたらね、章の中に章タイトル、
第一章、第二章ね、
章タイトルがちょっと長くて、
間に独典が入る、独典?苦悼典?悼典?
悼典ですかね、はい。
苦悼典入るんですね。
ちょっとそれもやめてほしいと。
じゃあお願いしたらね、やめてはくれたんですけど、
読み出しはやっぱりちょっと長くて、
苦悼典入るみたいな感じだったので、
まあちょっとそこがね、AIっぽいかなと思いますね。
一応ね、構成するときにAIっぽいのはやめてくださいとは言ってるんですけど、
まあAI的には多分、それはAIっぽいんじゃなくて、
文章をスマホでね、読むとき、読みやすくしたら苦悼典いるよみたいな感じだったようです。
AIによる執筆プロセスと構成の調整
そうそう、Kindle出版というとね、
勝手にスマホで読みやすく、スマホで読みやすい文体にしてくれますね。
ちょっと一文短めで間行を空けてみたいなね。
それは私の過去の書籍を読んで学習しているのかもしれません。
っていうのを書いて、
まあ何回かね、遂行自体はAIにお願いしたんですけども、
まあ遂行して、そこからですね、
私ももちろん最終確認はするんですけど、
2回ぐらいね、AIさん自体に、自身に遂行してもらったら、
結構ね、そこまで激しい内容変更はいらなくなったかなという印象です。
ちょっとね、なんか書き方の順番というか、
ストーリーがちょっと流れ悪いぞとかあったんですけども、
それでもね、全く本を書いたことない人が、
ゼロからね、自分で書いていくよりは随分とスムーズになっているかなと思いますね。
ほんとね、誰でも本を書ける時代になってきたなって感じます。
複数書籍の執筆と寄稿
私はなんとその1ヶ月の間にアプリも4,5本作ったんですけど、
その本1冊だけじゃなくて、あと4冊ぐらい書いたのかな。
1冊はね、寺沢さんっていうファイヤーされた作家さんで有名な方なんですけど、
その方のファイヤー号、君たちはどう生きるのかっていうシリーズ、
第4弾かな、に寄稿のね、お誘いいただきましたので、
1万文字ぐらいなんですけど、書いたっていうのも、
これもね、私のこれまでのファイヤー記録とか、
ファイヤー本をね、3冊ほど書いてますので、
それを渡してある程度まとめてもらいつつですね、
まあそれはね、結構私書き換えるとか多かったんですけど、なぜかね。
まあまあ、ちゃんと書き換えて作りました。
で、他ね、あとちょっと自分の子供たちに向けた本も書きたいなっていうのがあったので、
それもね、ちょっと子供向け、小学校高学年向けぐらいのね、
文体でルビーも振って作りました。
で、まああとですね、
他何かな、あと2冊ぐらい、
副業関係かな、副業と同士の失敗談をまとめた本ですね、
それも書きました。
で、あとですね、ああ、あとファイヤー本の第4弾も書きました。
あともう一個ね、こういうの書きたいなっていうのも書きましたので、
何百円でね、全部で5冊ぐらいかな。
まあまあ、1万文字のやつ覗いたら4冊なんですけど、書きました。
どれもね、1日2日で大体情報をまとめてくれて、
ちゃんと取材もね、私の方にしてくれて、
取材した結果も反映されているので、
まあ過去と全く同じ内容ではないみたいなね、
まあ結構いい出来かなと思います。
AI活用による出版スピードの向上と参入障壁の低下
ちょっとね、私がそれまだ、
それらの本全部は構成していなくてですね、
ちょっと暇な時に電車とかで移動中にね、
ちょっとずつ構成していけたらいいかなと思って、
まだ放置はしてますけど。
そんな感じでね、出版のスピードがめっちゃ変わりますね。
なのでね、クロードAI以外でチャットGPTですね、
お使いで表紙とかね、Aプラスコンテンツも作ってるので、
もうあれですね、なんか出版周りのスピード感が激的に早くなりました。
もうちょっともう来週出版し終わったらすぐできるみたいな感じですね。
なので本当、もう誰でも参入しやすくなりましたね。
ぜひ皆さんもね、AIじゃんじゃん活用して、
ちょっとでもスムーズにね、出版までこぎつけられるといいかなと思います。
特にね、執筆する以外の部分とか、
SNSの宣伝とかね、Aプラスコンテンツ作るの面倒になって、
正直思う人多いと思うんですけど、
まあそれね、全部AIに、
こっちはクロードAIじゃなくてGPTなんですけど、私は無料のね。
これで結構十分作ってくれるのでね、ぜひやってみてください。
AI活用推奨とエンディング
はい、最後まで聞いてくださってありがとうございました。
またねー。