00:01
やっほー!真矢でーす。
今日はちょっといつもと違って、朝遅い時間、朝というのかな?
11時過ぎでお散歩をしております。
というのもですね、今のFIRE×両手力学の方もね、筆別したり準備をしていてね、
それが楽しすぎて止められなくてね、よくあるパターンなんですけどね、
ついついついつやってしまう。
実は昨日の夜もちょっとね、夜9時過ぎたらパソコンはいじらないと決めていたのですが、
やっぱ楽しいと言ってしまう。言ってしまう。やってしまうのでね、
もうちょっと抑えないとなと。楽しいの先取りしすぎてもね、
あれなんでちょっと毎日ちょっとずつ楽しんでいかないとね、
その本書き終わった後何しようみたいになっちゃうかもしれないので。
今日はですね、その関係ですね。
書籍の表紙をAIを使って作ってみました。
実はですね、3月に出版した父の見取りの本からAIを使ってみてるんですね。
だいぶ昔にちょっと使ってみたらもう全然しょっぽい表紙しかできなかったのでね、
それ以来全然AIで表紙作らず自分でずっと作ってたんですけど、
もうね、収穫本の父の見取りですね。
その本をね、一発で結構いい感じの表紙を作ってくれて、
あとね、タイトルのテキストがなんか謎の中国語みたいになってたり、
よくわからん字になってたりとかね、あったので修正は入れたんですけど、
なんかなかなかいいなと思いましてね、そこからどんどんAIで作ってまして、
これはおそらくね、皆様この放送聞かれた後に多分見にするんですけど、
3月にですね、サンフラワーというお船に乗って旅行家族でしてきましてね、
それをまた書籍化してまして、今回珍しくね、
言ったあと出版ではなく、あと4月にね、量子入り企画の方を出版するので、
それを待ってから5月に旅行本を出版しようと思ってます。
その表紙もAIで作りました。
その時はね、なんかチャットGPで作ったら、
なんか結構いいけどもう一本みたいな感じの表紙ができましてね、
もう一発でそこまでいけたらすごいなと思って。
で、まぁちょっとGPT以外のAIも試してみようと思って、
その時何使ったんかな、なんか別のAI使ったんですね。
そしたら、まぁいい感じのを作ってくれましてね、
すごいな、ちゃんと本の表紙っぽいものを作ってくれるなということね。
そこからAIで表紙を作るのにハマりましてね、
今回のこの量子入り企画の方や話の方もAIで作りました。
ちょっとあれかな、旅行本とか見取り本と違って、
03:02
本の内容の要素が多いせいかちょっとね、
50%ぐらいの何のことみたいな表紙ができて、
今までに比べて全然いいし、
どちらを育った時と私に比べたら全然クオリティは高いです。
ただね、私も本40冊以上自分で表紙を作ってきたのでね、
さすがに多少表紙はマシになってて、
それに比べるとちょっとGPTさんの表紙の方が微妙かなっていう感じの出来具合だったんですね。
まぁそこでですね、他の私が使っているAIあと4つぐらいあるのかな、
それらを使って同じプロンポートでね、
わーっとやってみて、それぞれどう違うかっていうのを見ながらね、
やってみました。
他のやつもちょっとね、一発ではサーッと出なかったんですよね。
なんかもう一つ、なんかこうカビすぎたり、
てかAIのイラストっぽいすぎたり、
とかなんか逆にちょっと素人が作った感じの実用書の表紙みたいなやつもできて、
ちょっとなーみたいな。
中にはね、画像を作ってくれなくて、
AIにこういうプロンポート指示したらできますよみたいなことを返してきたやつもおりましてね。
じゃあまぁそのプロンポートを使ってGPTにいらしてみるかということでやってみたところ、
ちょっと2回ぐらい試行錯誤して、
なんかいいのが突然出てきたみたいな感じでしたね。
プロンポートをちょっと違うだけで結構出てくる結果違うんだなと思ってびっくりしました。
ほんとね、プロのね、デザイナーさんにいらしたらもっと細かいとこ洗練されても
作ってくれるんやろうなーっていう感じなんですけど、
まぁ素人がね、4年ほど培って、実践で培ってきたデザイン力に比べると全然いいものを作ってくれました。
結構ね、AIさんに3つかな表紙作ってもらって、どれも結構気に入っております。
ほんとね、これから筋取り出版してみたいっていう人のハードルめちゃくちゃ下がってるなと思いますね。
文章もね、ある程度自分のオリジナリティを入れた下書きをGPTさんとかに入れて、
文章自体を綺麗に整えてもらえばしっかり読んでいただけるような内容になりますので。
さらに表紙なんてね、フロンボット一発でピョンと出るとめっちゃ速い。最高やと思いましたね。
さらにAプラスコンテンツっていう書籍の紹介資料ですね。
あれも作ってもらってね、ちょっとドンピシャでこれみたいな感じではないにしても、
ほんとなんかそれっぽいのができたので、これで使ったらいいかと思って、それに使うことにしましてね。
ほんと楽です。
あとはね、SNSのポストをね、自動でいい感じに作ってくれるといいんですけど、
そこまではちょっとまだ今一つかな。
06:01
前は、1年ぐらい前やった時はもっとひどいクオリティでしたけど、
多少ね、良くはなっているもののポストはちょっとあれかなーっていう感じですね。
私ね、どれもAIは無料で使える範囲でしか使ってないのでね、いいと思います。
しかもあれですよ、本の原稿をアップロードしてあげると、
本の内容を解説してくれる動画まで作ってくれたり、
あと音声解説もあって、ちょっと読みが間違えてるなとか、
なんか微妙に違うこと言ってるなっていうのはあるんですけど、
それでもね、動画なんで作ろうと思ったらめっちゃ大変なので、
それをね、キュッて動画作ってくださいって言ったら作ってくれるので、
むちゃくちゃバックだと思いました。
多少変なところは目をつむってね、手をつむって使っております。
もしかしたらね、この放送を皆さん聞かれている時には、
もうすでにその本を出版して、ポストとか色々投稿しているかもしれません。
ぜひぜひ見てみてくださいね。びっくりしますよ、本当に。
ここまで聞いてくださってありがとうございました。またねー。