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やっほー、真矢でーす。
今日もね、実家の田舎男、男を歩いております。
えー、夜中ほぼ寝れず、朝4時、5時に1時間ほど寝て、お昼寝で2時間寝て、3時間睡眠になってまで、
意外とまだ体動くなかと思って、実はまだ育ててるから、
3人目で分で育てもできちゃうんじゃないかと思うから、意外と体は元気です。
お昼寝で2時間寝て、学校帰るのと同時にお兄ちゃんと挨拶してもらうので、素晴らしい。
ちゃんと挨拶できる人たちや。
FIREが向いていない可能性のある人
今日のテーマなんですが、FIREしないほうがいいかなーと思われる人について話そうかと思います。
今ね、実家にいてね、私の兄とね、FIRE生活の話をしてたんですけども、
特にね、夫がね、フォトゲームして、不定期に来てきて、昼寝も一旦して、
博覧ゲームして、あと料理ね。
ちょっとそういう生活なので、朝から勤勉。
ちょっとね、やっぱり子供はね、兄もやってたんですけどね、
それを子供たちに見せるのは、やっぱり教育上良くないよなーっていうのを言ってましてね。
あと、父の認知症の件もあったりでね、
その生活してたらすごくボケそうやなーっていう話をしていて。
なのでね、そこからね、こういう人、FIREしないほうがいいんじゃないかなと会社員を続けておいた方が、
本人も幸せ、実は幸せに生きられるかもしれないと。
その時話してて言ってたのが、まず規則的な生活ができない人は、
結構健康的な生活を苦しやすくなっちゃって、あんまり向いてないかなと思います。
夫ですけどね、朝決まった時間に起きるとかできないからね。
夜いっぱい起きちゃうとかね。
今ね、あんまり父の介護で夜寝れてないんですけど、
脳にすごい損傷があるみたいな感覚がね、めっちゃありますね。
頭ほんと働かなくなるので。
睡眠めちゃ大事。
メンタルにもめっちゃ狂うっていうのがあるので。
なので、適度正しい生活を送れる方は、FIREに向いているかと思います。
FIRE後の生活における主体性の重要性
ちゃんと自律できるっていうかね、自由になっても自分をすることができる。大事です。
自分の健康のためにも大事です。
あとは、自分でやりたいことを見つけて行動できないタイプも、
多分、あんまりFIREに向いていないかなと思いますね。
毎日、ほんと同じ毎日で家の中でグーたらしちゃったらね、ほんとボケてるのを受けると思います。
ほんとの場合ね、ある意味ゲームできてるってまだ頭が働いてると思うんですけど、
これはね、年取ってきたらやっぱり結構激しいゲームってできなくなるからね。
ゲームをしなくなったらちょっとやめたみたいな感じですよね。
なので、ぜひね、自分で何かやりたいことを見つけてステップに行動できるっていうのがね、
FIREに向いているかなと思いますね。
という感じで、お金目以外の部分では、まあそんなところかなと。
家族正しい生活ができて、自分が好きなものをちゃんと見つけて、
どっちかというと外に向かって動いていける人だったら、すごい人生楽しくね、生きていけるんちゃうかなと思いますね。
それはなくて、どうしてもだらだらゴロゴロしちゃうとなると、将来的なね、自分の頭と身体の健康のために、
ちょっとあんまり実はね、良くないかと思いますので、
実は会社員をね、いろいろとでいいからやってたほうが、人生どっちもいいかもしれないですね。
FIREと健康、認知症のリスク
ほんとうちの父がね、仕事を働くのを70歳でやめたんですけど、そこで急激に衰えてね、
外に行かなくなって、どんどん認知症進んでっていう感じになったのでね、
下手するとね、FIREするとほんとその状態になる、早く進むようになっちゃうかもしれないよね。
そういうのは、ちゃんとそうなる可能性があるっていうのは思った上で、
FIREをね、リタイアーリーのほう、早く退職するっていうのをせずに、
経済的自由だけ、いつでもね、仕事を働かなくてもいいような選択肢を持つこと自体はいいと思うんですね。
でも恐れしながらね、自分でやりたいことを見つけていくっていうのもありかなと思いますね。
はい、というわけで、今日も聞いてくださってありがとうございました。またねー。