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やっほー真矢でーす。今日はですね、大阪で開催されている朝活会に、久々に参加します。
私、あんまりコミュニティ力入ってないんですけど、数日ぐらい加入しているコミュニティで、朝活週に2回かな、毎週2回やってるんですが、この1ヶ月バタバタしてて参加できずで、久々となります。
朝からね、前向きでパワフルな人とたくさん会えるので楽しみにしています。
さて今日の本題ですが、私は今ですね、親の終末期、終末期言うてもね、意外と1年以上とか全然元気にしてるかもしれないですけど、その対応をしてましてね、親が亡くなった後にする手続きっていうのを色々調べたり、本を読んだりしてまとめています。
これね、本当、情報を集めて思ったんですけど、事前に準備しておいた方が絶対にいいですね。
もう親が突然亡くなって、今からやること調べてとかなると、色々漏れが出てきたりするかと思います。
今回、いろんな手続きの話の中でも、お金関係のことね、これぜひ皆さん知っておいてって思うことについてお話しますね。
まずスポーツですね。2つ3つあるかな?2つかな?
まず1つね、葬儀費用をね、なんといくらか5万円ぐらいね、補助してもらえるんですね。
公正年金、公正年金じゃないな。会社の、もう健康保険がややこしいんですけど、
会社員が入る会社の健康保険と、それ以外の人たち、だから、フリーランスとか支部とかが入る国民健康保険というものがあって、
それぞれちょっと名前が違うんですけどね、請求するときの。名前は違うんです。
名前も額もネタも違うんですけど、葬儀をしたときに申請すれば5万円ぐらい返ってきますのでね、忘れず申請されてくださいね。
あとですね、親がもう年金もらっている場合ですね、年金というのは、例えば5月分が6月に入るという感じで、確実に後払いというかね、になってまして、
なので、途中、生きている間までの分を請求しないともらえないようになっちゃうので、それも忘れずにやってくださいね。
あと、もし、工学常用税とか、名前をちゃんと覚えているんですけど、医療費が月に何万円もかかったときに軽減してもらえるものなんですけど、
それはもし亡くなった方が適用されるのであれば、後で親族が代理で申請してお金をいただくこともできるので、忘れずにという感じですね。
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とにもかくにもね、申請すればもらえるものが結構あるので、知っているか知らないかで大きな差になります。
他の手続きでいろいろと申請しないといけないものもあってややこしいんですけど、リスト化して一個一個やっていくのがいいかなと思いますね。
もろもろいろいろあって、あとは相続ですよね。相続の話ではお金のカンプとか全然なくてむしろ取られる方なんですけどね。相続もめんどくさそうです。
戸籍を集めたりとかね、あと遺産相続の協議を相続者全員でして書面作らなきゃとかね、ありますね。
だいたい部分は多分司法書士に依頼するんですけど、これも5万円くらいかかるんですね。
なんですがこれ別に依頼しなくても自分で作ることはできるので、今の時代ですね、
CATGPTとかAIさんに聞けばどんな書面を作ればいいか、どこに提出すればいいかとか教えてくれるので、私はそれでやってみようと思います。
あとね、法人の確定申告とインボイス制度の登録と証議例の申告とかもね、全部自分でできるんちゃうかということで自分で結構やってます。
他にも商標登録とかもね、CATGPTさんに聞いたらやり方がわかるので、案外専門家に依頼せんでもできることはたくさんですよね。
これも人生経験だと思ってやってみるのもいいかなと思いますね。
GPTさんでバーッと調べるのもいいんですが、あまりにもやることとか内容が多すぎるとGPTさんでまとめるのが大変だったので、
週末っていうか親が亡くなった後にやることについて書かれた方を一冊読んでみるとすごくいいかなと思います。
ちなみに私はそういうのを図書館で借りてやってますね。
図書館にも結構置いてたりするので、ぜひ今のうちに親が元気なうちにやっておいてくださいね。
そうしたらめちゃめちゃ心も楽だし、取り落としがないかと思います。
というわけで聞いてくださってありがとうございました。またねー。