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やっほー、真矢でーす。 今日はですね、お昼12時というめっちゃ暑い真っ只中に歩いています。
なぜかというと、最近ね、本当ずっとクロードAIを使っていて、今日も朝ね、ちょっとクロードAI使って、クロードAIとかそれちょっと違う関係かな?
ちょっとね、パソコンを使いすぎて、ちょっともう外に出て歩かないとやってられないで、みたいな気分になってきてですね、適度な運動大事です。
あと目が限界。 あとね、結構AIとかパソコン触ってると頭がね疲れてきますので、適度な休憩はしようということでね、急遽飛び出してきました。
あー、めっちゃ暑いけどね。 たって、今日はですね、まあAIを使いまくっている、私が感じたAIの弊害についてね、話そうかなと思います。
ちなみにこれね、旅行してるのが7月、今11日かな、10日かな、まあそこらです。
なんですけど、おそらくですね、皆様がこれを聞く頃には、私が8月に海外旅行に行ってね、帰ってきてからだと思いますので、サイムラグがあることはご承知いただければと思います。
で、最近ね、私がクロードAIっていうやつのクロードコードを使ってね、ゲームアプリの開発とか、原稿執筆もね、ちょっとやってもらったりしてるんですけど、
本当にね、もうちょっと言うだけで、例えば本の執筆だったら、こういうテーマでロングベストセラーを取れる本を作る、お手伝いをしてください、っていうぐらい簡単な指示を取るだけで、
こっちは全く依頼をしていない市場調査から始まって、この辺が穴場ですよとか、競合他社になる本のレビューをね、見に行って、特に星1のレビューですね、見て、他の競合他社はこういうところできていませんからね、これをやるといい穴場ですよ、みたいなことを教えてくれるんですね。
すごいなと思いました。
私もマーケティングを会社員時代ちょっとやってたんですけどね、まさにマーケティングでやると言われていたことですね。
市場調査をしてから、最後のお客様に届けるまでの導線をね、本を作るだけじゃなくて、その後の導線を考えるところまでね、しっかり全部ワンステップずつやってくれるんですよ。
これまさにね、結構インフルエンサーの方とかされてることで、やっぱりそこまでね、最初から最後まで細かくステップに分けて、マーケティングをやっていくことで、ちゃんと商品がお客様の元に届くという感じなんですね。
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ほんとね、売れてるもの、売れてるブレインとかね、バックエンドのサービスとかなんでもね、ちゃんと売れてる人ってやってるんですよ、こういう細かい戦略を。
私は全然やってこなかったんですけど、めんどくさくて。
それをね、やってもらえちゃうんですね。ほんとすごい時代だなと思います。
しかもそれをこっちにね、マーケティングの知識がなくてもやってもらえるので、ほんと今後ね、そういうマーケティングの支援をされてる方とか、必要になってくるんじゃないかと思いますね。
現行執筆のサポーターもそうですし、結構いろんな役割が奪われていっちゃうかなと思います。
それがね、まず大きなAIの弊害ではありますね。
その代わり、それで食べていけてる人たちは困るんですけど、これからね、未経験で本の執筆だったり商品サービスの立ち上げしたいと思っている人は、AIを使えばね、月額最低3000円くらいからね。
AIさんを雇って、たった月3000円くらいでね、雇って、専門的な知識を得ながら。
しかも自分でね、パソコン上でどうやって手を動かせばいいかわからないところも、なんとAIさんが代わりにやってくれるっていう、そこまでやれるようになったので、ほんと何でもチャレンジしやすくなってます。
弊害はあるんですけど、こういう何でもやりやすくなったっていうのはすごくいいことだなと思いますね。
で、AIをね、私は使いまくっててすごい思ったことなんですけど、本当にそういう言うたら、例えばね、サポートしてくださいっていう簡単な命令をするだけでも、細かいこといろいろやってくれて提案までしてくれてね、さらに実行のところまでやってくれると。
こっちは最終判断のだけ社長にですね、程があって、こういうのがあってですね、本当私自身が細かく考えなくなってきたなっていうのを感じます。
例えて言うならですね、今までやったら本の構成についてのこ字をね、自分でちゃんと1から始め、2から始まって、第1章、第2章、第3章、どんな風に読めば分かりやすいかなって考えていたものをですね、もうのこ字作っといてっていうだけで終わらせられちゃう。
だから細かいことを考えなくなる。今までのAIって結構細かく指示しないと自分の人とズレてったりしてたんですよ。
それがですね、細かい指示をしなくても最適な戦略っていうかな、考え方、手法、考える手法を乗っ取ってですね、乗っ取ってちゃんと考えてくれるようになったので、なんかもう細かい説明めんどくさいから適当に命令シーンみたいになってくるんですね、恐ろしいことにね。
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あそこで思考力奪われてるなと思って、それは結構大きな弊害かなと思いました。そうなってくるとね、あれなんですよ、もしみんながAIを使うようになって、仕事とかでもですね、使うようになって、これ考えててとか指示を適当に出すと言ったらみんな同じ答えを持ってくることになるんですよね、AIさんが出した。
AIさんが出した答えもすごいものなんですよ、いろんな調査がされて、いろんな視点から検証されてね、いいものなんですけど、それだとみんな本当同じ答えしか出なくなってしまう。
でもね、実際問題、社会に出てから決まった答えってないものなんですよね、基本的には。なので、やっぱりあらゆるアイデア、特に人間ならではの想像力を発揮したアイデアっていうんですかね、を元に新しいものができてくると思うんですけど、それがなくなってしまうんじゃないかと。
みんな同じ答えばっかり出して考えなくなるとね、あるので、人間の方は人間の方で、AIに頼るところはもちろん頼った方がいいんですけど、それでもなんか自分自身にやっぱ、例えばそのね、AIさんが集めてくれて要約してくれた情報はちゃんと自分にインプットして、頭の中に入れときながら、考えるっていう行為はやめないようにしとかないと、
なんか、新しい想像がされにくくなるんじゃないかなと。みんな同じ新しいアイデア出しちゃうって感じなので、AI使うとね、ということを思ったりしましたね。
なのでね、これからみんなAI使って、そういうふうにいろんなことを、いろんな資料作成とかね、アイデア出しとかを、AIの答えを用いてできるようになっちゃうと、それこそやっぱり差がつかなくなってくる。
なので、そういうときはね、ちゃんと自分で考えて、自分でいろんな情報をインプットして、ちゃんと自分としてのオリジナル性を出せる人は今後ね、強いんじゃないかなと思ったりしましたね。
ほんとね、まだね、AI、特にエージェント型AIって言われ始めて少ししか経ってないんですけど、もともと固定電話だったものがスマートフォンにいつの間にか入れ替わっていったように、
AIもみんなが使うのは当たり前の時代になっていくと思いますので、そういうところを考えながら自分は生きていかないと思うし、子供にもね、そんなAI時代にどう生きる力、稼ぐ力をつけさせたらいいかとか考えたりしてますね。
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自由、自由というか、いろんなことを実現しやすくなったとともに、人間自身の思考力が落ちていくという、なんとも難しい時代になっていくなと思いますね。
でもね、うまく乗りこなせれば、ほんといろんなことを実現していけるようになるのでね、ワクワクはしますね。
という感じで、まだエージェント型AIというものを触っていない方がいらっしゃったら、ぜひ1ヶ月だけでもやってみるといいかなと思いますね。
1ヶ月だったら別にいいってなったら、また1年後に試してみるといいと思います。
1年経つとまたすごい発展をするのでね、ちょっとずつAIがどれくらい発展しているかは自分で体感して、
これは使えるわってなった時にね、本格的にやっていくといいかなと思います。
最後まで聞いてくださってありがとうございました。またねー。