高額コンサルティングの受講経験
やっほー、真矢です。
今日は、1個前におそらく予想したであろう、
高額コンサルの話を収録した後です。
これを忘れずに、今のうちに収録しておこうと思いまして。
そういえば、すっかり忘れてたんですけど、
私は高額コンサルを受けてました。
受けた時期が、去年の2025年の2月とか1月ぐらいで、
まだファイヤーを捨てない時、
かつ、自分の法人を立ち上げて、
それから事業を拡大させよう、みたいに思ってた時期ですね。
10万円の企業顧問契約とその結果
まずね、1月ぐらいに10万円で1年間の企業顧問契約をしました。
誰としたかというと、
クイントブリージンっていうね、競争施設、NTTがやってるね、
そこでセミナーをされていた講師の方と、
セミナー後の懇親会で仲良くなってね、
せっかくこういう人と出会ったんだから、
それまで企業顧問なんて方と出会うこともなかったのでね、
ちょっとお願いしてみようということでお願いしました。
結局10万円を押し払ったよりも多くのリターンを得られたかというと、
あんまり関係はなかったかな、みたいな感じはありますね。
企業顧問をしてもらわなくても、
その方のご縁で他の方とつながって、
そこから出版、プロデュースのご依頼が来たっていうのがあるんですが、
だから顧問をしなくてもつながりましたという感じで、
顧問になって頂いたこと、変わったことって実はあんまりないんですよね。
ただいろんなことを相談はさせてもらいました。
というのと、時期的にね、
私は2024年、5年の4月にファイヤーしてまして、
その時にね、結構突然投資収入上がりましてね、
もう働かなくていいやとなっちゃったので、
基本的にね、目指せお金マスターっていう、
お金を楽しく学べる絵本を補給するための戦略しか、
相談しなくなっちゃったっていうのもあるんですけどね。
ちゃんと自分の法人の活動をマジでやってるんだったら、
もっといろいろ相談をして活用できたかもしれません。
60万円のコンサルティングとその内容
もう一個ね、たぶん2024年の2月か3月のファイヤーする前にですね、
これも1年間かな、60万円のコンサルを依頼しました。
これはね、さっき言ってた企業顧問の方の紹介で、
紹介というか、ぜひこの人を応援してくださいみたいな依頼があって、
これも何かの応援だしなと思って、
応援の意味も越えて60万円のコンサルを受けたという感じですね。
こちらもね、投資収入があったので、
事業の相談ってほぼほぼしていなくて、
お金の日本を広められませんでしたので、
結構その相談内容としてはね、
どうやったらお金の日本を広められますかということで、
答えがですね、
本当はSNSをするとか、
企業の経営者の方にコンサルアポートを取るとか、
あと広告ですね。
これは私の発想なかったんですけど、
フェイクブックとかね、
こういうので広告を回すという方の提案はありました。
コンサルティングの効果とAIの活用
やっぱりね、いろんな業界を見たり、
いろんな人にアドバイスをされているから、
知見が広いんですね。
すごいなと思ってたんですけど、
ただね、今の時代、
もうAIを使えばそういうの分かっちゃうんですよね。
AIさんにコンサルしてもらったら十分じゃないかなと、
正直思いました。
あとですね、
どんなコンサルもそうなんですけど、
そうやってコンサルでアドバイスをくれますが、
結局ね、自分が動かないと何も変わらないっていうのがあるので、
本当動ける人じゃないとコンサルお願いしても何も変わらないと
思いましたね。
私自身はちょっとね、
結構いろんなやりかえたいこともあったりとか、
お金マスター、目指すお金マスターというものを広げることについても、
利益目的でガシガシガツガツやろうという感じではなかったのでね、
全然やっぱりそうなるとそこまで直接経営者にアポートっていうかね、
そこまでちょっとうーんってなって、
結局行動できるんでね。
相談することもなくなったので、
結局そのコンサル、その1回だけですね、
1時間も喋ったかなぐらいの、
1時間喋っただけで60万円っていう結果になりましてね、
これは私自身がその法人の授業をもう飛ばそうとしてないっていうのも原因なんですけど、
本当、コンサルを受ける側の資質とか条件とかなんかそういうのがめちゃくちゃ大事になってくる。
いくら大きなお金を払ったとしても、
結果が出るようになるわけではありません。
結果を出すための参考がいっぱい教えてもらえますけど、
それを一個一個やったことは自分ですという感じですね。
なかなかそうなってくるとね、結局私が思うに、
例えばAIさんに相談していろいろ戦略を立ててもらうとか、
自分で本を読んで解決の糸口になりそうなことを知る、
その上で自分でとにかく実践するっていうのは一番いいかなと思いますね。
コンサルティングとサポートの違い
今までコンサルの話はしていて、
コンサルとちょっと同じに見られがちですけど、
サポートはちょっと違うかなと思って、
サポートも人によって定義が違うかもしれないんですけど、
例えば出版だとね、ちゃんと出版できるまで手取り足取り教えてくれるとか、
成果物がついてくるようなやり方ですね。
これは全然アリだと思うんですよね。
ペーパーワークの作り方がわからないから聞くとか、
あるからエージェント型AIの導入の仕方がわからないから、
実際にその操作方法を具体的に教えてもらうとかね、
こういうのは全然受けてもいいと思うんですけどね。
ただ、派生がせますよみたいな、
ノーカウは教えるけど実行するのは自分みたいな状態になると、
本当にその結果が得られるかはかなり怪しくなりますよね。
自分に自信がある人はコンサル受けてもいいと思うんです。
例えるならですね、
例えば私が今からプロ野球選手になりますと、
そうなった時にね、
プロ野球選手になる体力もないし能力も絶対ないしっていうね、
絶対無理っていう自信はあります。
そうなると、そんなコンサル受けたぐらいでね、
できるようになるわけがないという感じですね。
でもこれがね、もともとスポーツしてて、
体力もあって才能もあるんだよ、
そうやったらね、コンサル受けてプロ野球選手になれるかもしれないですけどね。
というイメージ。
ちょっと変なスポーツ選手だとリアルにイメージしづらいかもしれないんですけど、
コンサルってそんな感じですよ。
もともとの自分の素材がないとそれを活かせないですね。
場所みたいな一般人にはとてもとても活かしきれませんでした。
というね、そんな経験もいろいろしております。
経験からの学びと結び
この研究が役に立ったら嬉しいです。
最後まで聞いてくださってありがとうございました。またねー。