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入金力よりまずは家計管理
2026-04-24 05:46

入金力よりまずは家計管理


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やっほー!真矢でーす。
今日はですね、まだ8時台なんですが、電車に乗って、まあまあ乗ってね、普通に電車ですよね。
できるだけ避けてはいるんですけど、月に1,2回はですね、早い電車に乗って朝勝海に行ってまーす。
なんかね、やっぱりこう、誰かと会うっていうリズムをつけたいっていうのと、
まあ、人の話を聞くのは面白いということでね、趣味として朝勝海にずっと参加させていただいてまーす。
さてさて、今日のテーマはですね、お金の共用ということで。
少し前にね、苦しい節約をするんだったら、入金力を高めながら、っていうお話をさせていただいたんですけど、
いやいや、入金力を高めるよりまずは課金管理だ、ということをね、思ったので、この話をさせていただきます。
この前ですね、ファイヤー友達と一緒にランチに行ってきたんですけど、
その方はね、パワーカップルで、めちゃめちゃ年収が高い職業なのかね、業界的に年収が高い。
その方の周りって本当にね、年収が高い方が多いので、例えばね、不動産投資をしている人も結構当たり前みたいな感じらしくてね、
やる気がある人は自分でしっかり勉強して投資をしたりして、資産形成をできているらしいんですけど、
そうじゃない人とね、結構差がはずしいらしくて、全然お金のことを考えず、ひたすら稼いで何も考えずに使っている方は、
なんとですね、貯金が50万円ぐらいしかないとか、全然あるそうでね、年収1000万円とか言ってたとしても、
そういうとね、何に使ってるかっていうのを聞いたら、どうやら服に30万円とかかけるそうで、
服いっちゃったら30万円ってちょっと未知の世界で私も買ってます。
3万円でもなかなか買わないです。桁が違いすぎる。
2倍、2倍じゃない、100倍ぐらい違うなと思いながら聞いておりました。
それでそれを聞いて、有機力を高めるよりまずは家計管理力が大事だなと改めて思いましたね。
この前言った苦しくなる普通薬をしなくていいよっていうのは、家計管理の一部ではあるんですけど、
家計管理そのものではないんですね。
家計管理で自分が何にお金を払っているかっていうのをちゃんと明確に分かっている状態にした上で、
ニーズとボンツ、ないといけないものに対するお金か、
何かあったら嬉しいなっていう贅沢品に対する支出かっていうのを自分で分かって上で、
それぞれどれくらい使っているかっていうのをちゃんと把握することですね。
それとあとは前もちょっとだけ言った固定費の削減をしっかりすることですね。
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家計管理ができて毎月の家計が、例えば投資するんでしたら毎月2,3万円ずつとか自分で決めた投資の金額を含めて、
ちゃんとプラスになるようにすることが家計管理なんですね。
そこはできずに入金力だけ高めても、例に出てきた年収1000万円とか超えてても直営50万円しかないという方のように、
ジャブジャブと使うだけ使っちゃって手元に残らなくなってしまうので、本当にまず家計管理です。
皆様本当はファイアーしたいとか考えると投資って言っちゃうんですけど、そうじゃない。
まず家計管理から始めてくださいっていうところですね。
それがあれば多少投資で失敗してもすぐ回復できる資産を回復できますので、すごい自信になると思います。
家計管理って地味は地味だし、今一つよく分かりづらいのがあると思うんですけど、
やることはシンプルで家計簿アプリをインストールして、銀行口座とかクレジットカード連携させた上で現金払いをできるだけ減らせば自動で自分の手術を見える化できますので、
自動手術を見える化した後ですね、今1ヶ月とか2ヶ月経ってから月単位でどれくらい何にお金を払っているか見て、
それはニーズなのかウォンツなのか明確に組み合わせて使いすぎてるなと思ったらどこを削るっていうのを決めて、
固定費の削減もして、やったら自然と貯まる家計になってきますんでね。
そのお金の守りができてから入金力を高めてね。
入金力あるいは収入ですね、上がったらそこ分生活水準を上げるのではなくて、
増えた分の手取りをまると例えば投資とかで入れれば一気に資産形勢加速しますのでね。
あんまりね、今節約しまくって我慢我慢の生活はよろしくないんですけど、
どれか一つの趣味だけに絞って、これにはお金を使うけど他には使わずにきっちり抑えましめるみたいな、
メディア張りのある生活をしていると早く会社に恨めても大丈夫、働かなくても大丈夫みたいなことになって、
若いうちの時間を買うことができるようになってきますので、うまく配分できるといいかなと思いますね。
今日も聞いてくださってありがとうございました。またねー。
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