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やっほー、真矢でーす。 今朝の8時です。久々にね、公園を歩いております。
本当ね、これは海外旅行から帰ってきて初めてのね、収録です。
今までのストックでね、何本か流れてるとは思いますが、ストックもだいぶ流れてきましてね、ちゃんと歩いて再び収録していこうと思います。
本当ね、歩くの暑すぎて、なかなかね、厳しくなってきましたね。
朝5時とかに起きればいいんですけど、もうしてもね、早く寝るっていうのができず、まあ夫がいるからなんですけど。
私一人だったら多分ね、夜9時とかも寝る生活にできるんですけどね。
それをするとね、夫と会うタイミングがないんですね。
本当いつも朝ゆっくり寝てて、昼もだいたい寝てて、なので夜行性なんですよね。
今日はね、8月に2週間ほど行ってきたオーストラリアとニュージーランドの旅行を振り返ろうかなと思います。
まず何と言ってもですね、向こうは冬ということで、めっちゃ冬しくてね、最高でした。
冬でもね、結構寒暖差が激しくて、ニュージーランドの方が寒いんですけども、朝でね、多分5度とかそんな前後。
昼になると15度ぐらいにはなってるかなっていう感じで、薄いコート、コートというかジャケットというかな、気軽にね、羽織れるものを1枚持って、日中はそれは脱ぐ。
薄い長袖を着ておくぐらいでちょうどいい気温でした。
やっぱね、あれですね、涼しいと歩こうという気になりますね。
結構毎日ね、二万歩とか歩いてたんですけど、やっぱこう、暑い中歩くのと全然違ってね、とても足取りが軽かったです。
これがね、日本帰ってきた途端、飛行機を歩いた途端にムワッとしてね、やっぱこのムワッとした暑さが厳しいですよね。
本当、夏の気象地としては南半球に行くのめちゃくちゃおすすめですね。
旅行としては、だいたい半分ずつニュージーランドとオーストラリアに行ってきました。
ニュージーランドではね、二都市行きまして、オークランドと北の方ですね。
そっからちょっと車でね、2,3時間南の方に行ったところにあるロトルワーっていう温泉地にね、行ってきました。
本当ね、ニュージーランドはすごく大自然。
北海道に行ったことあるんですけど、北海道をさらに雄大にした感じっていうかね、ずっと農場が続いていて、
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牛やら馬やら羊やらがね、いっぱいいてましたね。
怖かったのは、初めて海外で運転したんですけど、オークランドとニュージーランドね、ニュージーランドはだいたい高速道路が無料なんですが、
高速道路っぽいところを走ってるなと思いきや、結構田舎の方へ行くとね、いきなり一応普通の道になるんですね。
なるんですけど、スピードはね、制限速度100キロとかね、この道、100キロの道はだいたいまっすぐやったかな。
結構ね、普通に丘を走る感じなんですけど、まあまあ曲がりくねった道だけど、制限速度80キロみたいな感じで、おーみたいな。
最初それめっちゃ怖かったですね。
日本の下道ってだいたい50キロがほとんどなので、その下道を80キロでずっと爆走してるっていう恐ろしさ。
それもね、慣れてくると案外楽しくなってきましたね。運転できたの良かったですね、向こうで。
ニュージーランドではね、車があったっていうのもあって、すごく身軽にね、いろんな行きたいところへ行けました。
洞窟の中に入ってね、土ボタルっていう、ホタルじゃないですけど、どっちかというとミミズなんですけど、ミミズからね、成長になったら川みたいになるんですけどね。
その子たちがね、光っておりましてずっとね、青く、それが綺麗でね、見たりとか。
洞窟の中のね、潮流堂自体がめちゃくちゃ綺麗でね、すごく良かったですね。
片道2時間、車でぶっ放して、ほんとね、ずっと2時間ほぼ80から100キロで走っていましたのでね、だいぶ距離を走ってますよ。
それで行った回はあったなと。
その後ね、いろいろ寄ってみて、案外子供たちがね、やっぱりただ見て回るだけだとつまらないって言ったりするので、臨機応変に公園に寄ったりとかね。
それでも時間があったら車でちょっとだけ戸越してね、木の上を歩ける、木と木の間にね、吊り橋かな、設置されてる、何て言ったかな、名前を忘れてしまったけど、名前があるんですけど。
まあまあ木の上を歩くみたいな体験をね、サクッとしに行ったりとかね、とても良かったです。
あとあれですね、水道水がね、まあ普通に飲めるぐらいに美味しい。
ちょっとフィンランドほどではなかったんですけど、それでもまあそんな違和感なく飲めましたね。
あ、そうそうそう、物価が高いです。食料品がね、めっちゃ高いです。
なんか体幹2から3倍ぐらいかな、日本のね、2、3倍します。朝ごはんも高くなります。
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で、まあちょっとそれも見越してね、というのと、子連れだとね、一軒家に泊まった方がとても楽なので、
現地ではモーテルと呼ばれるかな、まあなんかちょっとした別荘的な、別荘でもいいや、めっちゃいい別荘ではなくて、
本当ちょっと一時滞在できる生活がちゃんとできるような場所ですね。
なのでキッチンもちゃんとついてるお宿を選びまして、基本的に自炊をしておりました。
日本からカレールーを持って行ったんですけど、現地の牛肉かな、ラム肉か、
牛肉とかラム肉、すごい生産がめちゃめちゃされてて有名なんですけど、現地の肉すごい美味しい。
それにね、日本のカレールーを融合するとめっちゃ美味しいです。
何回かニュージーランドで外食はしましたけど、はっきり言って値段以上の価値、値段の半分ぐらいの価値ぐらいしかなくて、
日本人基準でいくとね、大体ニュージーランドの半分の金額ですごい美味しい料理を大体日本だと楽しめるのでね、
それと比べると、お金払ってまで食べてこの味かみたいな感じになっちゃうんですね。
むしろそこは自炊できてすごく美味かったです。めっちゃ満足度高かったですね。
安い上に美味しいみたいな感じで、みんな絶賛してました。
夫がお料理好きなおかげでそれができました。
という感じでニュージーランドすごく良かったですね。
オーストラリアもね、たまたまGPTさんに予定をもう一回考えてくださいという感じで、
旅行してる間中にGPTさんに相談手段ですね。
ツアーのキャンセルとかがあって急遽変更せざるを得なくなってやってたんですけど、
それのおかげでですね、GPTさんがこういうエッカっていう農業のお祭りが、
今ちょうど期間限定で、1週間くらい8月にやってるんですけど、
今まさにやってますよと教えてくれて、急遽行くことにしました。
それがね、めちゃめちゃ面白くて、本当に動物とめちゃくちゃ触れ合える。
触りまくれるし、ひよこちゃんの手の上で寝てくれてめっちゃ可愛かったです。
すごい癒された。
あと羊の毛刈りも目の前で見て、羊そんな簡単にひっくり返ってすごくおとなしくしてて、
え?みたいな感じでしたね。
全然想像の毛刈りと違います。
あとなんかショーもすごくてね、人間が大砲に入って吹っ飛ぶとかね、
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花火もすごい目の前で、めちゃくちゃ目の前で花火のショー見れましてね、
すごい良かったです。丸一日、朝から晩まで楽しんで、すごい良かったです。
オーストラリアではですね、移動日を除いて丸々5日間ね、観光に時間を割けるような状態でした。
なのでニュージーランドはね、7日間ぐらいで2都市だったところ、
オーストラリアはだいたい7日間ぐらいで1都市だけにしたんですね。
ちょっとゴールドコースト行こうかなと思ってたんですけど、
やっぱちょっと向こうが浮遊でゴールドコーストって基本泳ぐところなので、
まあやめるかと思って急遽やめたんですけど向こう行ってからね。
まあそんな感じで結構1都市でだいぶ長く滞在してました。
で、まあ1回はツアーを入れてね、ツアーで行くとやっぱりいろんなところを巡れてですね、
野生のコアラを見たりできてすごく充実してましたね。
やっぱりこう、自分でね、交互交通機関を使って行ける場所で、
あと3日はどう過ごすという感じになって、
結構ね、最後の方はもう本当子供のために公園巡りをしては、
子供たちがもう飽きたっていう、もう1時間も経たずにね、
もう飽きたって言って飽きるというのを繰り返しまして、
まあなかなかやっぱ子連れが大変ですね。
ちょっとあんまり長く1都市に住むところを滞在しすぎても
許しもないんだなーっていうのを思いました。
ほんとね、ちょっとでも暇になるとまたホテル帰って動画見たいとか言い出すから。
ちょっとね、それはちょっとどうだっていうので、
1回ね、疲れてホテル帰った時あったんですけど、
その時は現地のね、英語のテレビを見せてました。
英語のテレビというかね、現地全部英語なんでね。
まあまあそれでもアニメっぽいやつだとちゃんと見ては来れてたので、
まあ日本では経験できないことを一応ね、経験したのかなとは思います。
でもちょっとね、オーストラリアはもともと私めっちゃ大好きでね、
もう3回目になるんですけど、
今まで行ったのがね、シドニーとかゴールドコーストも行ってて、
あとはあれ、グレートバリアリーフか、行ったことあるんですけど、
今回ブリスベンでね、
えーとね、今まで行った時に特に気にならなかったんですけど、
ブリスベンだけなのか、ちょっとね、路上でタバコを吸う人が多くて、
息子がね、めちゃくちゃタバコの匂いに弱くてね、すぐ咳き込んじゃうので、
本当に毎日毎日咳き込んでてかわいそうだなと思ったり、
あとね、ちょっと水道水一応飲めるんですけど、
まああんまりおいしくない、また多分大阪とはそう変わらんと思うんですけど、
まあちょっとおいしくない。
まあそれでいて、お水を買おうと思ったら、
ペットボトル1本300円とかね、しちゃうので、
若干の行きづらさを感じましたね。
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オーストラリア行くならグレートバリアリーフなのかな、と思いますね。
はい、てな感じで、
最後はね、結構暇を持て余してしまったという、
旅行は長ければいいわけじゃないなーっていうのもちょっと思いました。
来年からね、どうしようかなーね。
娘がね、もうなんかあんまり旅行はいいって言うんです。
まあ旅行をね、しても、
観光地を見て歩き回るだけだったりしたら娘的に楽しくなくて、
公園行けるならいいですけど、
公園行くんだったら別に日本でもいいギャンっていう話になって、
まああんまり海外に興味がなくて、
息子は結構、次はどこやったかな、フィンランド行きたいって言ってましたね。
でも夫も夫でやっぱり長期の旅行がしんどくなってくると、
日本食がね、食べたくなるし、やっぱ疲れるということでね。
まあそんな感じで、うちは、私と息子は来年また長期旅行行くかもですが、
娘と夫はもしかするとお留守番なのかなーとか思ったりしますね。
ああ、という旅行でした。
さあ来年ね、どこの国行こっかなーとかですね。
ほんとね、子供との旅行、最後ちょっとオーソドラリアブリスベンが暇だったっていう話になっちゃいましたけど、
でも全体的にね、やっぱりいろんな経験ができて、
新しい経験めっちゃできたんですよ、今までこんなんしたことないみたいな。
すごく楽しかったし、子供たちもね、娘が折り紙を貼ったので、
それを渡して、現地の方にね、なんかお世話になった、
写真撮ってくれた人とかにね、折り紙渡して、
娘自身がね、すごい喜んだっていう経験とか、
向こうでね、公園で遊びながら、
向こうの英語しか喋れない現地の子と仲良くなって鬼ごっこしたとかね、
そういう思い出ができたので、すごい良かったなと思います。
ぜひぜひ、皆さんもね、旅行はほんと楽しいので、
向き不向きあるかもしれないんですけどね、
やっぱり動くのがしんどい方もいらっしゃるかとは思うんですけど、
今が一番若い日なのでね、どんどん旅に行きましょう。
学びまおりです。
という感じで、最後まで聞いてくださってありがとうございました。
またねー。