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26/07/27【東大発スタートアップが解説】AI活用の最前線、今一番便利なclaude code の使い方とは!
2026-08-09 41:14

26/07/27【東大発スタートアップが解説】AI活用の最前線、今一番便利なclaude code の使い方とは!

本日のトピック:

AI活用の最前線、今一番便利なclaude code の使い方とは!

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claude code こうやって使おう!
お願いします。お願いします。お願いします。お願いします。始まりました。始まりました。はい。はい。
なので今日はですか?はい。今日は。今日は。 我らはこうやって claude code を使っているよー。ですね、はい。
我々は、動画生成アイのノーランドプロダクトを作っている、開発にオールインしている会社なんですけども、
そんなね、我々が、開発だけで飯食っている我々が、どんだけ claude code を使いこなしていて、その結果、どこに落ち着いたかというのを皆さんにも、余すことなくお伝えできればと思っております。
でも、仕様のトークン数はもう桁違いだと思っている。
カットとかさ、去年、claude code のトークン数よりも世界上のカット。カーソルですね、カーソル。
カーソルのタブの使用回数。
トップ1%。世界トップ1%でしたね。
ステーキ40個ぐらいもらってなかった。パクソンやで。そうなんですか。やばい。
本物のステーキじゃないけどね。称号の意味ないけど、ステーキって。あ、そうなんですか。
そんなに使いましたみたいな。
ぐらい使っている我々が、日々試行錯誤している我々が、どんなbot、どんな使い方しているか、お伝えしていきましょう。
はい、というわけで、どう?営業部からいく?
簡単に自己紹介だけします。代表の翔太です。お願いします。花火とポケモンが好きです。
聞きました。花火ね、さっき2時間ぐらい喋ってたんで。
花火いいよね。私も好きですね。興味ある人はコメント欄でぜひ教えてもらえたら。
リプで返します。おすすめの花火。いや、花火の話したいぐらいですけどね。
営業の小松です。お願いします。リサーチャーエンジニアの岩切です。
お願いします。ともAIに近い男。岩切。もはやAI。
毎週言われてますね。
毎週言われてる。ありがとうございます。ではどうしましょう。いきますか。
まず、クロードをメールカレンダーと連携させるぐらいは
みなさんやってはるかなと。そんなこともないんかな。
意外とやってなかったり、僕もそんな使ってなかったりは実はするんですけど。
エンジニアはでも最近僕も開発多いので。
そうだね、そうだね。営業部で必須なのは商談記録、連絡先、メールのログ。
社内と社外のPC上のログを全部ね、MCP使ってクロードにつなげると。
そうですね。これはもう初歩中の初歩と言いますか。そんなに難しくないじゃないですか。ぶっちゃけ。
03:02
できました。1日2日頑張れば。ボタンポチポチ押してるだけでほぼいけるじゃないですか。
そうですね。やってくれます。だからそこまではちょっと頑張ってやってほしいんですけども、それをクリアしたらどういう世界が待ってるかみたいなところをお伝えしていこうかなと思いますが。
まずね、経営というのは。結構仕事が大きいですよ。
仕事というのは定点観測が大事なんですよ。間違いないですね。
日時、週時、月時、四半期、年時。あらゆる単位で変化を計測して次のアクションにつなげる情報とするというのがすごく大事です。
日々の変化をどれだけ早く察知できるかというのは生存の可能性に直結します。
極意ですね。
極意です。それを全部でもこの多様な社会に人力で追うことはやっぱり難しいんじゃないかと。
人が生み出せる情報の量自体も質自体もすごくばらつきがあるし、その見え方も出し方も個人差がある中で、全部巻き取るのを俗人化する。
マネージャーにおいて部下からKPI報告してもらってそれをさらに報告するみたいなのってやっぱり持続可能性がなかなか低いんじゃないかなと思ってます。
もうプロダクターマネージャーが死ぬ以外に終わり方が見えないというか、俗人化させない未来が見えないというかいう感じなんですけども、
それクロードでできますという話でして。
熱い。
具体ベースでいくと俺らは毎週問い合わせ数とか送った家電の数とかメールの数とか資料のダウンロードの数とかまで一元化してスラックで見れるし、
向こうからこっちにフィードバックが来る仕組みにしてますと。
ログは全部入れて今日は商談数少なかったけど代わりに家電頑張りましたみたいなこととか、
3日前に来てるセキュリティチェックシートのメール忘れてる?大丈夫?みたいなのもスラックで送ってきてくれるんで、
タスク漏れっていうのを本当にしなくなった気がする。
イメージとしてはその朝起きたらその後とか、
昨日の振り返りだったり今日これやるよみたいなのが毎日送られてくるみたいな。
で中身も結構保守的にできて、
例えば送ってるけど念のための確認とかもできる。
こっちが送りっぱなしで3日返ってきてないメールのリストアップもできるし、
こっちボールでさっき言ったように3日返してないやつとかもできる。
こういう日常的な使い方もいいんですけど、
これ何が便利かというと1ヶ月経った後とかのリマインドが特に便利で個人的には。
激便利っす。
5月ちょっと人事異動でバタバタしてて6月連絡くださいって言われても、
なかなか思い出されへんというかこんだけ忙しいと。
けどAIからここそろそろ送った方がいいかもとか、
あと何ならそれをスラックなんでみんなに可視化できる状態で送れるってなると、
06:04
やっぱ拾えるとこすごい拾いやすいなっていう感覚はあるんで、
まずこうやって日常的にログ取っていくと、
そういうところまで福利で聞くっていうのが非常におすすめですと。
確かに。
何なら商談中の会話とかまで今後もっとデータソースを広げていくとしたら、
話し方とかさ、我々も毎月何十件何百件商談やってるわけですから、
こういう始まり方でこういう途中うねりを作れたら最後いい感じで終わるとか、
どういう商談を1回目にすると平均の受注までのリードタイムが短くなるかみたいなところも将来的には分析できるようになってくると思うんですよ。
つまり何が言いたいかというと、クロードにつなげられる形で会社活動のすべてを行うと。
そうっすね。
いうのが大事かなと思っております。
実際、営業やったら小松も毎週毎週問い合わせの数と、小松が送ったメールの数と制約数、
あと契約周りのステータスもBOTで送られるようになってきてて、金額とか見積もりとかめちゃくちゃやりやすいし、
めっちゃできますね。
営業管理の方にこれお願いしますっていう時もほんとスラック一業で終わるんで、
個人一人でこなせる営業の商談数とか制約の数自体は何倍にもなってるような。
多分やばいと思いますね。
あれを2年前やろうと思ったら3倍ぐらい働かなかった。
確かにそうかもしれないです。
まずお客様とのステータスを人に連携するっていうのが難しかったわけだし、
契約更新の時も必ずその話になるわけやけど、
全部BOTを介して正しい情報を、一時情報を拾ってきてくれるからミスも少ないし、
なんなら自分より正しい時ある。
ほんまにそうですね。
なるほどですね。
マジ忘れれる。
あれみたいな。
もう200社超えてて担当の方、名前知っちゃったっけみたいな。
ありますね。
あるんですけどログベースで残ってるんで、AIの方が記憶力いいです。
ほんまにそうですね。
私結構記憶は頭の中に残してなくて。
言い方あれですけど。
忘れっぽいんですよ。
もう自分を信じず、黒コードに記憶させていると。
やっぱそれによってむっちゃ楽です。負担とか。
めっちゃ楽よ。
これやっぱ気になるのは、ハルシネーションもそうですし、
やっぱり言うても入れきれない情報っていろいろあるわけじゃないですか。
ちょっと電話レコードでしゃべった情報とか、そこら辺の傾向によって何か困ったり、
逆にそれをうまく防ぐ仕組みとか何か構築してるのかなみたいな。
なくて。
なくて。
ていうかそもそも発生しない。
ほぼしない前提として。
っていうのがよくて、やってるとしたら対面での会議をできるだけ避ける。
はいはいはい。
シンプルに。
09:00
避ける。なるほどですね。
普通にオンラインで完結させるっていうのと、
電話とか家電以外ってあんまりなくない?
ないですし、電話ももう撮れてるんで。
撮れてるような。
はい。電話も見れてます。
はいはいはい。
から、俺がもともと個人で開拓してて、小松にバトンタッチとかは、
そういうケースに該当していると思うんやけど、
そこは俺と小松でオンボーディングしたような。人間として。
そうですね。そこだけな。人をまたぐところは少しだけも口頭で、人間間で。
それもその程度というか、一回ご契約していただいて、日常的にやりといてそんなにしないパターンもあるやん。
何か問題が発生した時か、追加でご提案か、契約更新の時のご連絡ってなると、
そんな数知れてるんで、全然埋めれる程度の穴かなと思います。
確かにそうですね。
シンプルに、普通の人間よりも賢いし、記憶力もいいので、
一人間として扱っても全然いいし、何ならそれ以上。
そうですね。
もうないと生きていけない。
確かにそんだけこなすね、やっぱりタスクとか同時並行する案件の数が多ければ多いほどね、
やっぱりめちゃくちゃ助かるんだろうなっていうのは見てて思います。
めっちゃくちゃ助かる。
すごいですね。
めっちゃくちゃ助かる。
やるべき時間にすごく時間を、やるべき仕事に時間をより使えるようになったっていうのが本質で、
やっぱり営業部が多い数字は盛り上げなんで、
その制約率を上げること、制約数を上げることだけが大事だと思うんですけど、
本来的には、やっぱり社会はそうはいかないじゃないですか。
いろんなメッセージを作ったり、いつもメッセージを送ったり、それ以外のことをしたり多々あると思うんですけど、
本当に少なくなったと思う。
そうですね。
ちゃんとフォーカスできますね、このお客さんが。
メールも、確かに初手で関係性ゼロで送るときちょっとしんどいけど、
やり取りとか全然いけるよな、8割型。
めっちゃ得意っすよ、ほんまに。
お客さんもこれAIやなって分かるとき、俺らでもあるから。
そうですね。
AI同士の会話。
最近増えてますよね。
本当に増えてます。
AI同士がバチバチ。
無駄に丁寧みたいな。
セキュリティのチェックシートとか、あれもAIのVSで一番上層に人がいるんじゃないか説。
あるよね。
弊社はめちゃくちゃ独自でセキュリティチェックシートやってた感じなんですけど。
ゴリゴリ実はそこに人間がやってますみたいな。
これまじ一石倒自体でも。
セキュリティチェックシート。
本来企業側で埋めたい情報と質問が一致してなさすぎる。
聞いてる感じ結構ありますよね。
埋めてほしいのこれじゃないんだ。
質問ちゃうよな、あれ。
違いますね。
ちょっとあれはどうなんですか。
あれ多分AIで返していったら永遠と多分終わんないんですよ。
終わんないね。
終わんないね。
コーディングみたいですね。
AIに書かせてそのAIがレビューをして、ここは違うよって言って、
いやここが違うんだよみたいな感じで喧嘩するみたいな。
12:00
ああいうのデジタル帳にフォーマットとか整理してほしい。
そうですね。
時代遅れなのも多いでしょうしね。
この1年2年でまた。
だいぶもう無理ですよ。
やめましょうよもう。
やめましょうよ。
何もう。
やめましょうよ。
やめましょうよもう。
コビーみたいになるわ。
もうやめましょうよ。
やめましょう。
まあっていうのは営業目線では分かりやすい。
そうですね。
一応一番身近に感じるところだと思います。
例えば新しい人が来たときも便利というか。
あそこが一番便利ですよね。
そう。
いわきりがどうする?
どうなったらいわきりって開発辞めれるの?
どうすかね。
うのおしぬとか。
うのおしぬ。
ブルーライト無理みたいな。
いやそれどの道無理や。
それは無理ですね。
まあいいや営業になるとします。
まだありました。
気が変わってない。
全然ありました。
なるとします。
どっからってなるときにまずお客さん見てもらうところから。
そうですね。
どんなお客さんがいるかとか。
従来やったら多分30分くらい。
何なら資料を作ってこういう関係性でこういう規定で流入してきて
担当者さんがこれでこういうやり取りしてます。
こういう人柄の方でみたいなところまで埋めると思うんですけど
全部AIでいけます。
いやそうっすよね。
確かにしかも一撃でもう。
全部AIでいけます。
ほんまに全部いけます。
金額から契約期間からロゴ掲載どうのこうのから
担当者さんとの情報まで。
確かにほんまに全部いけますね。
逆にそれ以外はもう知らんっていう。
こっち側も。
これで全てだと。
クロードが知ってる情報が我々が知ってる情報のほぼ全て。
ほぼ全て。
っていうわけなんでぜひお勧めです皆さん。
どんな組織規模の会社であってもやったほうがいいと思います。
ほんまにそうっすね。
問題はセキュリティですね。
メールっていうのもめちゃくちゃ個別性高い。
いやほんまにそうですね。
個別性高いんで。
そこがネックになりますね。
CRMとかもやっぱりその作り込みですごく難しいイメージがあるんで
そこをセールスポーツとかを突破したらめっちゃ売れるんやろなっていう。
ほんまにそうやと思います。
なんであんな株が下がってるか俺には分からん。
確かに。
でももう使いやすそうになってる説あるかもしれないですけど。
ちょっと脱線しちゃったけど多分新規が少ないって意味なんだろうねあれ。
新規が少ない。
成長するってなったらさ
どんな差数もシート数かける平均顧客なんかじゃん。
シート新しく取りにくいとは思う確かに。
セールスポーツみたいな大手。
まあでも既存にはもうね。
既存そうそうそう。
データ無限にあるわけですし。
既存はバカ伸ばせると思うよ。
そんな気しますよね。
そういうのでそんな俺は下がるとは思わないけど
市場の評価はそうじゃないというところで。
カラー。
一人スタートアップやったらGメール使って
MCPでクロードと繋いで
カレンダー埋めるツール入れて
15:02
もうひたすらメール送って
埋まったらそのミーティングの議事録ジェミリで取って
それも全部クロードに入れて
日々ブラッシュアップしていくみたいな。
やるだけで
1年とかそれやり続けたら全然ちゃうんちゃうかなっていう。
とんでもない情報量も集まりますし
失踪量もどんどん上げていけるっていう
かなり頑張り
無くなったら私は終わりなんですけど。
俺が2期目まで一人でやれたのはAIのおかげやから。
すごいっすね。
俺らの能力とかじゃなくてAIのおかげやから。
それぐらいすごいんです。
あのCRM使ってるの俺しか見たことない。
ほんまにそうっすね。
他で見たことない。
あんまり言いたくない。
しかもあのCRM私たち開発も研究しすぎて
多分あれむっちゃ売れる能力ついてるんすよね。
もうあのCRM詳しくないすぎて。
あれもうすごいと思います。
ほんまに良いツールになってきたんすよね最近。
あれが。
進化してきた。
ほんまに進化してきました。
牙剥いてきましたね。
結構言うても実際使ってるとやっぱり
精度がどうこうみたいなのって
少なくとも世間では言われてると思うんですよ。
そこは結構言うてもAI賢くなってるじゃないですか。
そこのファクターが大きいのか
あるいは我々がすごいデータの基盤を
整備できてるからなのかみたいな。
後者な気がする。
後者ですか結構。
昔からAIの性能どうこうというよりは
シンプルにその必要な情報に
全てアクセスできるという環境づくりになっていくんですね。
つなげることか。
生成ってよりほぼ検索。
検索に近いタスクを基本とか出てますもんね。
意外と聞く質問は浅いというか。
シンプルというか。
肝心なところだけ抑えればいいんで。
開発と違ってそこは速攻がでかいんじゃないかな。
だからイメージその1分が10秒とかになってるイメージ。
はいはいはい。
Googleネットライブ見て
このフォルダどこだっけみたいな。
あの辺の時間が全部なくなるっていう。
確かに。
これが1日で何回もあるからさ。
10回とかあるから。
その規律もっすよね。
楽?とにかく。
確かにとにかく楽。
自動販売機で現金で買うかスイカで買うかぐらいの差ある。
結構デカいな。
そこの精度も別におやおやってあんまりならないんですよね。
ならないね。
マジならないね。
ありがとうみたいな感じで普通に行きますね。
だからデータだけ取れるようにしといたら
十分パフォーマンスはどこの会社でも出せるんじゃないかな。
18:01
あともちろん画像データみたいな
そういうビジュアルとかが絡んでくると
また変わってくるかもしれないですけど
でもだいぶそこも少なくとも
特にこういう小さい規模の会社であれば
もう無限にやり終わりますからね。
全部テキストに変換してもいいですし。
しかもみんな使わなくても
エグゼクティブというか部長とか
もっと上の人たちだけでも使うだけでも
本当に費用対効果がバコーンと上がると思うんですよ。
そこがリンクがデカいと思いますね。
上がりそう。
結局情報の非対称性がなくなる方向に進むと思うんで
すごくいいんじゃないでしょうか。
本当にいいと思います。
経営っぽいところで行くなら
シンプルに予実管理。
それは面白いですよね。
めちゃくちゃ得意そうね。
これはでも告判都市ですごく良くなった。
そうなんですね。
去年まではやっぱミスるし
計算ミスるし
読み込めませんとかもあるし
出力させたら文字分けとかもあるし
ズレるみたいな。
モザラにあったけど
今年1月とかからは
すげえできるなって印象。
そうなんですね。
やっぱ何だろうな。
言語、指示に対する答えのクオリティは
明確に告判都市で上がった印象。
告判都市なんですね。
例えばなんか
カードとか仕分けて
利用履歴の管理とかって
あれめっちゃ難しいじゃないですか。
API経由のアンソロピックなのか
サブスクのアンソロピックなのか
めっちゃ大変ですね。
これが本体で使ってる方なのか
あるいは社内で開発で使ってるものなのか
これぐらいの金額とか規模になってくると
分けたくなるんですよ。
正しい観測のために。
何十万とか全然ぶれるんで。
っていうのをやろうとして
同じ要領でAWSの
開発分なのか
本番環境分なのかとか
半分するように分けていくんやけど
そこは従来は難しかった。
今そういうのもできるんですか。
できる。
できるマジで。
なんならこれ本当にそうですか
とかまで言ってくる向こうから。
逆にね、ありがてぇ。
本当にありがたいな。
すんごい楽。
すごい。
だしその消却って言ってさ
例えば100万買いました。
3年使いますってなったら
36ヶ月で割って3万ずつ
PLに落として落としていく
みたいなのをやったりするんやけど
そういうのとかも拾ってきて
これぐらいの着地になります。
確かにシュミレーションするの
めっちゃ上手いイメージありますね。
楽しいよ。
こんなすぐ出たら楽しいわっていう。
確かに。
それ出すのめっちゃしんどいですもんね。
めっちゃしんどい。
昔はだからExcelで
モデリングって言うんやけど
全部手入力して
Cと分けて
激むずいというか
21:01
無駄に難解なマクロ関数作って
ダッシュボードで無理矢理出すみたいな。
想像するだけでイケるでそうっすね。
そうやってたけど
もうさすがにAIの方が強いんじゃないですか。
すごい。そんなイケんねーな。
イケると思う。
もう最高じゃないですか。
絶対使い一択ですよ。
一択一択。
もしデータとして入れていい企業方針なら
もう一択。
そうですね。
例えば
業務委託先の支払いとか
固定費、変動費の
分配比率とか
毎月毎月作ってる
試算表とか
あと
今の自分の半年前の意思決定との
比較とか。
アクションって大きいのより
日々の方が大事なんですよ。
これは持論なんやけど。
大きそうに見える意思決定より
日々なんとなくしてる意思決定の方が
めっちゃ効いてくるというか。
これちょっと伝わりづらいかもしれんけど。
なんとなくわかりますね。
そういうのが
可視化されるのが
俺はすごいありがたい。
確かにそれ
自分でメモったとて見れないですからね。
毎日って。
あと忘れるやん。
いいんすよ。
自分でも無意識にやってるような
けど積み重なると
大きい意思決定を可視化できるっていうのが
すごいオススメですね。
えーやば。
細かいんですけど
How toで気になるところとしては
いわゆる
いろんな情報を今駆動ドレッシュ
処理してるわけじゃないですか。
そのあった時に環境を
分けるのか分けないのかみたいな
一つの環境でやっちゃうと
いろんなものがいろんなファイルが
繋がって収集つかなくなるんじゃないかなと。
これを聞きたいよねみんな。
これがみんな一番聞きたいんじゃないかなっていう。
はい結論を分けてます。
分けてるんですね。
Googleドライブ的なノリで
俺は全部分けてやる。
なるほど。
CloudDevっていうフォルダの下に
会社と
それ以外のフォルダみたいなのが
会社の中にさらにあって
シミュレーション用っていうフォルダもある。
そんなあんだよ。
すごいすごい。
結構細分化してるんだ。
もちろん
他のフォルダを読み込ませたいときは
そういう風に指示をすれば
読み込めやすいけど
デフォルトではその環境は分かれる。
毎月
だいたい一緒やん。
これは固定費これは変動費みたいな。
俺らはノーラン当てるっていう事業でしかないからさ。
それはスキルで入れてあって
入れてある。
だから例えば
APIで
それこそアバター受けのやつとか
増えたりしたらここは用チェック
とかはすぐに出してくれる。
めっちゃ便利。
ビジネスプランでここが増えてるけど
これは予想通り?
価格変わってない?
変動費急に上がってるけど
これはサービスの伸び?
24:00
とか言ってくれるし
これも自動で来る。
月1で。
自動ってめっちゃ良くないですか?
これ
ありがたいのよ。
溶け込むやん日常に。
リンクすんのよ。
自分の精神と
経営の全てが。
それが俺は楽というか。
身勝手の極意みたいな。
ドラゴンボールの。
呼吸。
呼吸っすね。
フィードバックされまくってる。
すごい。
逆に言うことはそんなに
聞いてなくてやっぱり。
適度に自分で決めてるし
そこは一切
パキッと置いてるかも。
なるほど。
ファクトを集めるツールでしかないけど
めちゃくちゃ優秀。
それが一番大事。
早いし。
確かに。
こうやってみましょうはあんまり信じれないですよね。
個別の
会計とかやってると
全体の影響とか
逐一見てられへんけど
そういう時に
サラッと聞いてサラッと解釈するのも
すごいありがたい。
自己資本比率とかあるやん。
別に俺らそんなそこ見やんくていいけど
成長率とか
例えばユーザーに対して
どんぐらい動画生成許容するかみたいなのを
サービス伸ばしていく上で話すわけやけど
それをABC案出させて
これでこんぐらいの課金率と
こんぐらいのLT部門に変わるとしたら
どうなるみたいなのを
サービス単体でやるのと
会計でやるのと仕組みが違うんよ。
要はその
例えば足元5000円で
1ユーザー
課金してくれるように設計できたとします。
でも現時点のLTVと
これ以降のLTVって変わるわけやん。
その許容誤差みたいなのがあって
1ヶ月後仮に
LTVがこんだけ下がる
としたら
1ヶ月後のCACはまたこんぐらいに変わるみたいな。
CACって顧客獲得コストって
基本LTVから逆算されるから
それを動的にシミュレーションしていかないといけないんだけど
そのシミュレーション期間の
会計ギャップが発生するわけやん。
もし仮に
それでめっちゃ当たったとして
5000円で
CACで1万円に集まっちゃいましたってことは
支出上5000万すぐ出てくわけやん。
だけど回収期間は3ヶ月かかる。
ってなったらまずいわけよ。
その間耐えられる現容金がないと。
みたいなのをやる。
エグー。
なるほど。
シミュレーション確かに必要ですね。
すごいわ。
これ意外とむずいんですよ。
意外と微調整いるんですよ。
意外と
ちゃんと見とかないと。
そこを正確に計算してくれるんですよね。
してくれるしてくれる。
5歳1ニューパワーとかでは全然出してない。
イメージがつくのが
とにかくありがたい。
暗算できへんのよ。
しんどいですね最近特に。
クレジットって概念もあるんで。
27:00
例えば1ヶ月無料にしたらとか
2週間だけこれで増やすとして
課金率がこんだけ上がるとして
とかやってっても
全体を計算できたら気になれないんですよ。
自分でやってても。
AIにやられると
なるほどねってなる。
確かにな。
そういう細かいアクションがどう全体に
響くかみたいなところの
暗算計算とか
めちゃくちゃ助かりそうですね。
例えば今スタンダードプランに
プレミアムあるやけど
これを1000円上げたときどうなるかとか
原価ベースのクレジット
をいじったらこう変わるみたいな
シミュレーションできんのが
死ぬほどありがたい。
早いしっていう。
早いんですよもう絶対に勝てない。
絶対に勝てない一桁以外。
マジ無理っす。
入力速度を
ボトルネックにしていただかないと
無理です。
そこで勝たないとぐらい。
のが会計とかでは
非常にオススメですね。
あとはやっぱ
俺らはまだ楽な方やけど
売上の分解ね。
俺らでもさ
クレーカーベース
振込ベースで
ちょっとだけある案件とかあるやん。
これを合わせにいくのが
大変。
さらに例えばプロダクト部門
受託部門コンサル部門とかある会社
多いと思うからこれさらに分解する
ってなったらもっと大変。
だけどこれもクロードで
できます。
なんなら
取引履歴とかから推論できます。
繰り返し固定で
入金されてるのは
SaaSのプランである可能性が高いとか
100万超えてたら
受託なんかなとか
振り分けまで
借りてやってくれる。
マジっすか?
賢い。
馬鹿便利マジで。
めっちゃ賢い。
そんな別に難しくはないんやけど
大変だよ。
コース取られる系の
単純作業だけで。
本当誰でもって言ったらあれやけど
タスク自体はできるんですけど
大変なんですよ。集めるのが。
絶対大変っす。
ソネットでも十分かもしれへん。
そんな気しますね。
そんな賢いんですか?
オーパスいらないです。
拾えることが大事。
オーパスは何に使ってるんですか?
オーパス分析とかじゃない?
俺もデフォルトオーパスにしてるから
ソネット使ってないけど。
できてたと思う昔でも。
情報を集めるところと
そこからさらに
もう一段階深い分析とかになると
オーパス、フェーブルあたりが出てくる。
逆にできないのは
成長曲線の方から。
未来を
カリブレーションして描きますみたいなのは
意外とできない。
30:03
これは俺らのデータが少ない
っていうのが大きいんやろうけど
過去3年の成長だって俺らさ
2期目から3期目で10倍とかなってるわけやん。
次何倍にしますかって話よ。
それはむずいっすよ。
俺からすると
まだ開発し時とかはさ
分かるわけよ。
もう一回10倍とかじゃなくて
倍倍倍ぐらい
シミュレーションするわけやけど
そこはやっぱ無理よね。
指示しても意外と無理っすね。
意外と無理。
入れたとても無理だね。
もっと意外と
いけますとか言ってきたみたいな。
イメージと合ってないな
みたいな感じが出てくるわけですよ。
ここはあるかもね。
でもそこは確かに
本来指示しやらなあかんとこな気がする。
玄関も一旦全部固定で
計算せざるを得ないんやけど
変えてほしいやん。画像生成とかは
安くなるやろうし
それ以前に普遍的にこれぐらいの
サービスのキャパで置いときたいみたいなやつがあるやん。
ってところはやっぱ難しい。
変数がめちゃめちゃ多いですよね。
シンプルに変えなきゃいけないところが。
変えるかどうかも
ちょっとひじめというか。
確かに。
けど今やったらいける気がする。
俺最近やったらやからさ。
フェイブルやったらいけるかって感じか。
でもあと俺らは
難しいと思う。プロダクトやから。
そうですね。
ビジネスモデルが自宅開発だったら
ごめんできるかも。
わかりやすいですね。
例えば俺らは
売上品数分解ノーランだけでしてくってなっても
スタンダードプレミアム月払い年間で
まず4通りあって
これの計上方式も違うわけなんですよ。
即入金パターンと
1年分先に
入っても売りかけ金
っていう概念になるものもあるから
金融機関に停止するシート上で
どういう風に反映されてくるかっていうのと
サービスを実態としてどういう風に伸ばすか
っていうのをリンクさせるのは
一定のギャップがあるんですよ。
そこを合わせにいかないといけないし
この状態を目指すために
現状とギャップがこれだけ
至近面であって
ここを埋めたい。リスクは
この程度です。それに対して
ソリューションはこうですみたいなのを
完全な形で仕上げていくんだけど
どのプランをどんだけ増やすかとか
要はスタンダードプラン8割で
プレミアム2割でいくかとか
逆にこういう
売上目標まで
行かせたいから
逆算的にスタンダードとプレミアムを
こういう比率で持たせていきますとかは
結構やっぱやってないと埋められへん
感がある
変な話
シミュレーション上例えばスタンダードプランの
金額を上げて
プレミアムをもっと上げて
今のリューニンスを維持したら
これくらいいけますとか出してきたことあるけど
それは現実やってると
33:00
すごくプレッシャーがあるように思える
そんな簡単に確定することができないし
そんな保証とかはないやん
ただ一案として
出してくれてるわけなんやけど
抵抗はすごいあるなっていう
のとかは
ありますね
ただ
例えば
開発やったら
やってる案件ごとのさ
プロジェクトの平均単価と中身って結構
合わせられると思うんすよ個人的に
システム開発やったら大きくなるし
POCやったらちっちゃくなるしみたいな
それやったら
例えば来期10億
いきたいとなったときに
過去のデータからここを伸ばして
ここを伸ばして
やってってくださいみたいなのをやったら
結構いける気は
要素数が少ないんで
簡単な気がする
そうっすね聞いてるとやっぱ解像度が
求められないような
いわゆる経験タスクみたいのは
めちゃくちゃ便利だし
それがシミュレーションとかまでいける
っていう話で
そこから結局AIとの解像度の
解像度の差ってどこまでいっても
縮まるべきところで
縮まらないところ
なのかなと聞いてて思いましたね
情報をもっと
広く当たれるようになったら
そこは縮まっていくってことですか
姿勢はあるからあとは環境を
整えてあげたい
そうっすね
大変っすね環境を整える
AIも環境で決まるようになった
って感じやな
そこまでは絶対決まったよね
赤ちゃんみたいに評価するとしたらさ
AIもなんか
俺はここに生まれたくて生まれたんじゃね
みたいな感じじゃん
環境芸ですね
AIも環境です
最後に一個だけ聞いてみたいんですけど
いわゆるメンテナンスに
どれぐらい
大変なんだろうっていう
保守運用というか
使っててもっとこういう情報を
例えば
取ってきたいなとかここちょっと不満だな
みたいなあったときに
そこをやっぱ変更するのって
すごいストレスではあるじゃないですか
それにどれぐらいの
時間とかあるいはもう今全然
ほとんど
決まったワークフローリーやられてるのかみたいな
そこら辺のリアルは
知りたいですね
そこら辺
2月の頭ぐらいに
めっちゃ手小入れしてからは
ほぼ何もいじってない
イメージで半年とか1年単位で
ちょっとお掃除をたまにやって
みたいな感じですね
まだ全然平気
会計もさ
一元管理してるからさアップサイダーで
入れてきて
自動で銀行の入出券メーサー
入れてきて
加わせて
入れてあるスキル読んで
分析させて
前年比と先月
で見て
いろいろプラスマイナスプラスマイナスプラスマイナス
みたいな出てきて
って感じかな
そもそもそこまで代表がいるケースって
36:00
いくつありますかね
すごいっすね
好きじゃないとやんないんじゃない
好きというかまあ
普通はやんないんじゃないですかね
そこは確かに
縦割りじゃなくて上手くやれてるのも
デカいでしょうね個人的には
なるほど
見たことないかも確かに
でも楽しいよ
一回ハマるとマジで
パンパーンと出せて
例えば毎月
俺らサーセガでやけどさ
言うても失速期月とかあるやん
AWS
めっちゃ変えましたとかGPU変えましたとか
でこの赤字文が
全体でどう見えるかとかも
知っておくと知っておかないと
全然ちゃう
精神安定が違いますからね
俺はだから気になるタイプなんやろな
その状態が
他の人はそんな気にならないんじゃない
とにかく伸ばしたらええやろみたいな
俺はもう気になる
なるほど
確かに
気になる人でも自分で
見れるようになっていきますもんね
そうだね
資産表
ってあってさ
反寒費
減価業務委託の外注費用
とか出てくるわけなんやけど
あの
項目がもう半端なく増えてくわけよ
大企業の有価証券報告書とかさ
会計ネスとか
誰が見んのみたいな量あんねんけど
俺らでさえ
本当に結構な量あんのよ
でそこらへんの
これが何日これが何日みたいなものを
一歩
楽な方に行こうとすると
正確じゃなくなる
と思っちゃってて
無駄に真面目にやってる
もうむちゃくちゃ細かいんじゃないですか
もう
まだ全部覚えるから
すごいっすね
めちゃくちゃ褒められたからね
もう綺麗すぎてっす
透明度100
全て見えますね
全て見える
確かにだからそれも珍しい
それ珍しいって言われたわ確かに
税理士の方が直接来られるケースも
多いらしいです
やっぱ忙しいしね
そうっすよね
ほんまに
だから開発以外でも
営業会計でも大活躍でございます
大活躍ですね
大活躍です
個人的にまとめさせてもらうと
予約しますよ
AI割に
来た
まず前提として
一番大事なのが
環境を整えることだと思っていて
議事読
カレンダーメールに至るまで
とにかくAIが
データにアクセスできる状況を
作りましょうと
その上で次にやっぱり一番
まずあるのが定点観測だったり
39:01
情報を取ってきて
整理するっていう作業
実はこれ我々多分
普段の業場の中でめちゃくちゃ時間を使っていて
単純な
めちゃくちゃ単純なんで
AIでやっても人間と変わらない制度でできますよ
ってところがあるかなと思います
さらに検索から
超えていって分析みたいなことも
できるし
モーニングみたいな情報共有にも使えますし
結構そこは幅広い
っていうところで
単なる情報収集だけじゃなくて
人との
関わり合いだったり
こういうのが分析もできます
環境を用意するときは結構
細かく分けた方が
翔太さん的には良いと
いうところで理解しました
ちょっと長くなりましたけど
本当に長くなりました
AIと話してんのかな
途中思い込んで
めっちゃおもろかった
AIやんほんまに
なんもメモってないでしょ
やばいっすね
ほんまにAI入ってる?
入ってないっすね
ちょっと
チートしてないんで
俺自分でまとめた場合と全然違うわ
そうっすね
AIっぽかったっすか
俺まとめるとしたら最初作るのは
大変だし
環境整備したら
メリットはあるとはいえ
ちょっと大変
一回整備したらしばらく使える
日時週時月時とかは
自分で変えれるし
一回作っちゃえば
AIが成功に導いてくれます
そういう感じのまとめ方
性格が出ますね
イメージ重視
内容重視
怖かった今
100点
おもろ
こんな感じで
よくまとまったでしょ
今日は社内のAI活用
大公開というところで
来週は
いいネタがあるように
祈って終わりにしましょう
お疲れ様です
ありがとうございました
41:14

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