で、もうちょっと結論言っちゃうんですけど、今、僕ですよ、いろんなパターンあると思うんですけど、僕はもうだいたいXで取ってますと。
やっぱXなのね。
そうなんですよね。AIに関してはですけど。
ってことは、そうか。ちょっとイメージつかない。
つかないですよね。で、小松本さんはそんなにXやってない側の人間ですよね、確か。
で、正味ね、Xのプライベートの使い方はしてなくて、
ほんとその柳木さんを見習って、AI情報だけがひたすら入ってるXのアカウントが1個だけあるっていう。
はいはいはいはい。
あんまツイッタラーじゃないんで、私。
意外とね。意外ではないか。
テクトクとかその、もうドバ書きなわけなんだよ、私は。
はい、ドパドパ出るほうが楽しいですもんね。
そうなんですよね。なんでほんとに日経見るみたいなイメージで今X見てます。
あ、結構それ真面目にそのね。
結構真面目にXを向き合ってますね。
半々氏名感で見てくれてるっていう。
まあ確かにね。
まああれもあれでむずいけどね、Xの。
どこら辺が難しいとかありますか?
まずさ、その誰の情報を取ってくるっていう話。
はいはいはいはい。
選定むずくね。
なるほど。ちなみにその、例えばどういう風な人フォローしてるとかってあります?
うん、あ、ありまして。
いや、まああの、だからチャットGPでオープンAIとかそういうのがフォローしたりとか、
あと日本でその、まあ権威があるというか。
インフルエンサーさんというかね。
信頼できるなと。ちゃんとまあ使ってる人だよね、その。
はいはいはいはい。
で、これが良かったよとか、発信してる人をフォローしたりとか。
で、あと最近やっぱこっそりこのXを育てるために、
いわきりさんがたまにこう共有するじゃないですか。
なるほど、はいはい。
それをフォローしていくと。
いいですね。
いうところでどんどん細切りに集めていこうと思ってますね。
なるほどなるほど。
いや、非常に良いですね。良い形だと思っていて。
僕はさっき見たんですけど、
だいたい今400人ぐらいフォローしてて。
マジ?
はい、だいたい多分AI界隈が8割ぐらいですかね。
300人ぐらい。
300人ぐらいか。
フォローしてて、もうその人たちのおかげで僕の今の情報収集は成り立っています。
だいぶ早いんだって。
新しいリリースが出ても数時間後には知ってないだって毎回。
そうですね。
早いし。
え?300人フォロー?
積み上がっていた結果なんですけど、
結局だからいかにXで信頼できる情報発信者を見つけられるかっていうのが肝だと思っていて。
そうですね。
結構ここは蓄積していくしかないんですけど、
おすすめはもうどこかでそういう時間を作る。
なので一回揃えちゃえば楽なんですよ。
なんでかっていうと信頼できる情報源、
そういう投稿者の方っていうのは結構信頼できる人をリポストしたりするんで、
結構つながってるんですね密接に。
なので一回その人を見つけられてしまえば、
あとは見ていく中でもっといいポストが流れてきて、
その人をまたフォローするみたいな感じでいけたり。
あとちょっと話揃えるんですけど、
結構おすすめなのが、一旦この人いいなって見つけたら、
その人のフォロワーとかフォローイングの人を見るんですね。
そうするとそこから結構いい人がいたりするんですよ。
そうか。面倒くさいけどそれをやりましょうってことですね。
一回ですね。一回やっちゃえば、あとはもう僕も最近そんなフォローしてないですしほとんど。
あ、マジ?じゃあもう結構ずっと同じ人が最先端走ってて。
結構すごくてインフルエンサーの方だったり普段から投稿してる方って本当にめげずにというかマジで毎日投稿してくれるんで。
確かに毎日出してくれますね。
しかも最近便利なのがグロックが翻訳してくれて、
そうっすよね。
海外の情報を取りたい時にこれ日本語で読めるの結構熱いっすよ。
そうっすよね。だいぶ楽になりましたね。
だいぶ楽。
そういう意味で海外の方も結構おすすめで、日本とはまた全然違う世界観でやってたりしますし、
確かにね。
それこそ海外だと本当にオープンAI、アンストピックはじめとしてもう研究者が本当に一時情報を届けてくれたりもするので、
そういうところはいわゆる公式情報、さっきその3つのソースがあるって言いましたけど、
会社からの発表としてその会社の中のXの人っていうのをめちゃくちゃ僕は見てますね。
なるほどね。そういうことか。
じゃあそのフォロワー300人、フォロワーなんだっけ?
今僕が300人くらい、AI関連で300人くらいフォローしてます。
その中分解していくとどんな人が多いの?
そうですね。
自分だと今ノーランの開発運営やってるんで、基本的にはそのAIの開発面で与度発信してくれる人、
このモデル良かったよとか、クロードコードバグって言うけどこうやったら直せるよみたいな、
そういうもう開発者目線の情報をくれる人もいますし、
あるいはシンプルにもう流行ってるAIニュースをもう満遍なく発信してくれる人もいますし、
最近はアンソトピックの中の人とかが多いですかね。
オープンAIの中の人で、こういうリリース出たよとか、今レートリミットリセットしたよとか、
実はクロードコードのこの機能めちゃくちゃ有益で、みたいなのを中の人が言ってくれるんですよ。
なるほどね。
それはさすがにもう信頼できないわけがないという。
確かにね。それもAIに聞いたら教えてくれそう。
一回その投稿をよく分からなかったらコピペして、シャトルGPTに聞けば補足もしてくれますし。
確かにね。正直日経とクロステックとかも見るんですけど、Xの方が早いし、
しかも結構もっと細かくっていうか深く知りたいときはXもいいですよね。
そうですね。日経さんとかだとあくまで金融によったり、
正直その記事でもちょっとそれ間違ってはないけど、そこじゃなくてみたいな情報も結構あったりするんですよ。
日経さんがすると見える、そこが。
ちょっと突っ込みたくなるときがあります。すごい頑張ってると思うんですけど。
なのでそういう目で、AIってその目線で見るならやっぱりXの方が全然信頼できるというか。
じゃあまず50人ぐらいフォローすると結構情報が良くなるかなってぐらい。
2,3時間、半日弱ぐらいでちょっと今日やってみるかって思いだった日に一回やっておくと。
あとはずっと。
最近結構Xのアルゴリズムも変わってて、これ良くも悪くもなんですけど。
今いわゆるグロックいるじゃないですか。
あのグロックが結構中で動いていて、そこでレコメンドしてくれるんで、
昔よりレコメンド精度が上がってるんですね。
なので結構いわゆるTikTok化してて、良くも悪くもすごい一回パーソナリズされた狭い情報が入ってくるっていうところは
あるので、逆に言うとその裾の自分の方で広げてあげないとどうしてもトピック偏ってしまうっていうのは。
そういうことか。
あるので、一旦どこかで棚戻しをやってみることをお勧めしますね。
じゃあXフォローする人をまず探す。
はい。
ファーストステップですね。
そうですね。
で、ちょっと話を、視点を変えてみようと思うんですけど、
Xが良いことはなんとなくお伝えした上で、
他のやり方どうなんだっていうところも研究しておきたいと。
で、ちょっと僕がやって失敗談をお話したいんですけど、
ありがたー。
僕今ニュースレターっていうのメルマグを毎週書いてて、
やっぱり自動で情報収集したいじゃないですか。
当然ですけど。
なので結構試みたんですね。
情報を自動で集めるツールみたいなのを
マクロードコードで作ってやってみようと思ったんですよ。
で、結構TwitterでもXでもやってる人いて、
もちろん上手くいってる人もいるんですけど、
僕は全然上手くいかなくて。
なんで?
自分が探した方が早いというか。
一応記事をバーって出してくれるんですよ。
その日にあったニュースとか。
あるいは逆にトピックだけ与えて、
例えば今週はチャットGPTワークが出たから、
チャットGPTワークに関する情報。
このニュースレターに合う情報を探してきて。
めっちゃ探してきてくれるんですよ。
でもなんか8割9割ぐらいゴミ情報なんですよね。
やっぱり僕から見ると。
欲しい情報じゃなかったみたいな。
すごいな。
僕から見るとかなりレベル高いんで。
そこのライン厳しい自覚はありますけど。
だとしては量出とは言い切れない。
そうなんですよね。
結局8割9割読んで、
しかも量めっちゃ多いから読んでいくうちに忘れていって、
あれ何やってたんだっけみたいな。
結局僕のニュースレーター執筆は効率化されなかったので辞めたんですよ。
やっぱXでちょこちょこ見ていくほうがいい。
結局ちょっと面倒くさいし。
毎日見ないとすぐ情報トレンド変わっちゃうんで。
そこは大変なんですけど。
やっていかないと自分が欲しい情報にはありつけないっていうような感覚が強くありました。
確かに。
よく聞く話で、
海外のいわゆるすごい有名な投資家の人たちとかっていう人たちも、
意外と情報源の中で数割とか半分近くXが入ってるとかいう話もあったりして。
やっぱ結構ガチでXって思うけど、
意外とやっぱり実はX一択かもっていう可能性もあったりするのか。
そうなんですよね。
やっぱり昔って言い遂げたですね。
いわゆるビジネスマンといえば新聞を読むというのが昔からありますけど、
そこが今僕はXに置き換わってると思っていて。
なるほどね。
中々義務ではあるんですけど、
習慣としてXを見るというのは自分は大事にしてますし、
割とどんな人でもそれなりに通用するソリューションな気がしています。
そうか。AIに関わらずなのか言ってしまうと。
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