1. 俺たちのAI
  2. 26/08/17【最適は〇〇】東大卒..
26/08/17【最適は〇〇】東大卒AIリサーチャーがAI情報キャッチアップの最強メソッドを伝授します!
2026-08-17 25:44

26/08/17【最適は〇〇】東大卒AIリサーチャーがAI情報キャッチアップの最強メソッドを伝授します!

▼ この動画でわかること・AI情報の発生源はたった3つに集約される・SNSを最強の情報収集ツールに変える方法・信頼できる発信者を芋づる式に見つける方法・自動収集ツールが失敗した理由・1日20分で最先端に追いつく情報収集ルーティン▼ チャプター オープニング:9万人ニュースレター運営者に聞くAI情報キャッチアップ術 ニュースの情報源はたった3つ 情報が多すぎて追えない…サボると取り残される恐怖 メインツールは〇〇 信頼できるSNS発信者を芋づる式に見つけるテクニック 国内メディアとXの比較:速さと深さはどっちが上? 自動収集ツールを自作して失敗した話 XとYouTubeの使い分け 深掘りはChatGPTが最強 海外テックメディア使い分け ゼロから始める人へのロードマップ

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

このエピソードでは、東大卒のAIリサーチャーである岩切氏が、AI情報のキャッチアップにおける最強メソッドを伝授します。情報の発生源は報道機関、会社の公式発表、噂話の3つに集約されるとし、特にSNS、中でもX(旧Twitter)を情報収集のメインツールとして活用する方法を詳しく解説します。信頼できる発信者を芋づる式に見つけるテクニックや、海外メディアの使い分け、さらには自動収集ツールの失敗談なども共有。AI情報のキャッチアップに苦労している人や、効率的な情報収集術を知りたい人にとって、実践的なロードマップとなる内容です。 岩切氏は、Xを「日経新聞を見るような感覚」で真剣に活用しており、約300人のAI関連の発信者をフォローすることで、最新情報をいち早くキャッチアップしていると語ります。信頼できる発信者は他の信頼できる発信者をリポストするため、芋づる式に質の高い情報源を見つけやすいと説明。また、海外のテックメディアや、AI開発者目線の情報発信者のフォローも推奨しています。自動収集ツールの失敗談から、やはり人間の目による情報選定の重要性を説き、Xの活用がAI情報収集の最適解であると結論づけています。

オープニング:AI情報キャッチアップ術の紹介
もう取り残されない! 最新のAI情報キャッチアップ術!
よいしょー! お願いしまーす! お願いします!
ということで、私、小松です。 はい、エンジニアリサーチャーの岩切といます。お願いします。 はい、お願いします。
私たちスタートアップでAIプロダクトを開発してましてですね、日本のトップAIエンジニアである岩切が激推し情報を語ってくれますので
ありがとうございます。まだまだ私もAI情報足りてないんで、いろいろ聞いていこうと思うので、皆さんも一緒によろしくお願いします。
お願いします。はい、じゃあ今日何でしょうか? 早速なんですけど、ちょっと今日はね、普段自分、AI情報たくさん集めておりまして
というのも、少し改めて自己紹介がてらなんですけど、普段自分はノーランの開発をしながらニュースレターですね。
要はその週にあったAIニュースを3つピックアップして届けるという作業を、かれこれ3年近くやっておりまして
いわゆるあれですよね、メルマガですね。AI情報が届くメルマガっていうのを書き続けていて、登録者何人でしたっけ?
登録者は現在9万ちょうどなっております。よいしょ! 敏腕メルマガマーケターでございます。
はい、かなり力込めて書いてる。ちょっとね、最近ノーランの開発が忙しくって、ここ2週間くらいかけてなかったんですが
ようやくこのポッドキャストが配信される頃にはニュースレーターも同じく出ているかなと思いますので
ありがとうございます。もう待ち望んでますからね。ありがとうございます。結構本当に最先端の情報で
そうですね、本当にその週単位で一番新鮮な情報を届けるように。
うちもまじでトップエンジニアって何人もいるけど、それでも社内でも毎回楽しみにして見てる人が多分結構いると思う。
そうですね、毎回リアクションをくれますね。
っていうぐらいのヤキリさんが、どうやっていつも情報を集めているかと。
はい、ちょっと今日はそこを喋っていきたいなというふうに思っています。
気になる。
要はAI情報をどうやって集めていくかってところで、結構言っても変わってますね。やっぱりここの2,3年でね。
やり方がね。
そこらへんの肌感を含めてちょっとお伝えしていけばなというふうに思います。
レッツゴー!
はい、レッツゴーですね。
AI情報の発生源は3つ:報道機関、公式発表、噂話
じゃあまずなんですけど、そもそも大前提として、情報って何かしらどこかから浮き上がってくるわけじゃないですか。
必ず発生源があると思うんですよ。
なるほど。
その観点からいくと、もう3つしかパターンないかなと思ってます。
3つね。
1つ目が、いわゆる報道機関が出す情報ですね。
ニュース。
ニュース。日本だと日本経済新聞だったり。
あるいはITメディアみたいなところが結構よくAI情報を発信してるかなというふうに思うんですけど、ビジネス系だとね。
そういったところから、海外だと自分がよく見るのがテッククランチだったり、そういったところから出てくる情報。
で、2つ目が会社の公式の発表ですね。
うんうん。
それこそPRタイムズみたいなプレスリリースもそうですし、オープンAIが何か言った、Appleが何か言ったみたいな、そういう情報が2つ目ありますと。
うんうん。
で、3つ目が噂話ですね。
なるほどね。人伝い。
人伝い、はい。
そういうことね。
この人がこうこうこういうふうに言っていたとか。
あるいは例えば小松が色々AIを試してこうだったよみたいな、体験だみたいなところで、人に基づく情報ですと。
確かにね。
なので、一時情報、まあちょっと報道機関の情報がまあまあ一時情報ですね。
まあ一時情報がその3つしかないかなというふうに思うので、いかにその3つをうまく取ってくるかというゲームになるわけですと。
楽しいゲームですね。
はい、ゲームです、これは。
そうか、発声儀が3つか、分解すると。
そうなんですよ。
で、もちろん理想的にはそれを全部目で通すことなんですけど、なかなかね、全部見るのは厳しいので、いかに効率よく情報を取っていくかというふうになりますと。
情報過多の時代とAI情報の速さ、そしてXの活用
そこ、もういわゆるね、情報が最近多すぎて。
はいはい、そうですよね。
なんかね、本当にきついですね、これ。
うん。で、よりAIの情報、AIが出てきたことによって、もうどんどんそのね、情報の判断が、今まで以上にこう判断してるというか。
でもなんか情報収集をさぼるとそれはこれ、それで怖い。
もうついていけないですよね、今の時代にね。
早すぎてね。
うーん。
やっぱりそこの効率っていうところ、聞かせてほしいです。
Xを最強の情報収集ツールに変える方法:発信者の選定と芋づる式発見
で、もうちょっと結論言っちゃうんですけど、今、僕ですよ、いろんなパターンあると思うんですけど、僕はもうだいたいXで取ってますと。
やっぱXなのね。
そうなんですよね。AIに関してはですけど。
ってことは、そうか。ちょっとイメージつかない。
つかないですよね。で、小松本さんはそんなにXやってない側の人間ですよね、確か。
で、正味ね、Xのプライベートの使い方はしてなくて、
ほんとその柳木さんを見習って、AI情報だけがひたすら入ってるXのアカウントが1個だけあるっていう。
はいはいはいはい。
あんまツイッタラーじゃないんで、私。
意外とね。意外ではないか。
テクトクとかその、もうドバ書きなわけなんだよ、私は。
はい、ドパドパ出るほうが楽しいですもんね。
そうなんですよね。なんでほんとに日経見るみたいなイメージで今X見てます。
あ、結構それ真面目にそのね。
結構真面目にXを向き合ってますね。
半々氏名感で見てくれてるっていう。
まあ確かにね。
まああれもあれでむずいけどね、Xの。
どこら辺が難しいとかありますか?
まずさ、その誰の情報を取ってくるっていう話。
はいはいはいはい。
選定むずくね。
なるほど。ちなみにその、例えばどういう風な人フォローしてるとかってあります?
うん、あ、ありまして。
いや、まああの、だからチャットGPでオープンAIとかそういうのがフォローしたりとか、
あと日本でその、まあ権威があるというか。
インフルエンサーさんというかね。
信頼できるなと。ちゃんとまあ使ってる人だよね、その。
はいはいはいはい。
で、これが良かったよとか、発信してる人をフォローしたりとか。
で、あと最近やっぱこっそりこのXを育てるために、
いわきりさんがたまにこう共有するじゃないですか。
なるほど、はいはい。
それをフォローしていくと。
いいですね。
いうところでどんどん細切りに集めていこうと思ってますね。
なるほどなるほど。
いや、非常に良いですね。良い形だと思っていて。
僕はさっき見たんですけど、
だいたい今400人ぐらいフォローしてて。
マジ?
はい、だいたい多分AI界隈が8割ぐらいですかね。
300人ぐらい。
300人ぐらいか。
フォローしてて、もうその人たちのおかげで僕の今の情報収集は成り立っています。
だいぶ早いんだって。
新しいリリースが出ても数時間後には知ってないだって毎回。
そうですね。
早いし。
え?300人フォロー?
積み上がっていた結果なんですけど、
結局だからいかにXで信頼できる情報発信者を見つけられるかっていうのが肝だと思っていて。
そうですね。
結構ここは蓄積していくしかないんですけど、
おすすめはもうどこかでそういう時間を作る。
なので一回揃えちゃえば楽なんですよ。
なんでかっていうと信頼できる情報源、
そういう投稿者の方っていうのは結構信頼できる人をリポストしたりするんで、
結構つながってるんですね密接に。
なので一回その人を見つけられてしまえば、
あとは見ていく中でもっといいポストが流れてきて、
その人をまたフォローするみたいな感じでいけたり。
あとちょっと話揃えるんですけど、
結構おすすめなのが、一旦この人いいなって見つけたら、
その人のフォロワーとかフォローイングの人を見るんですね。
そうするとそこから結構いい人がいたりするんですよ。
そうか。面倒くさいけどそれをやりましょうってことですね。
一回ですね。一回やっちゃえば、あとはもう僕も最近そんなフォローしてないですしほとんど。
あ、マジ?じゃあもう結構ずっと同じ人が最先端走ってて。
結構すごくてインフルエンサーの方だったり普段から投稿してる方って本当にめげずにというかマジで毎日投稿してくれるんで。
確かに毎日出してくれますね。
しかも最近便利なのがグロックが翻訳してくれて、
そうっすよね。
海外の情報を取りたい時にこれ日本語で読めるの結構熱いっすよ。
そうっすよね。だいぶ楽になりましたね。
だいぶ楽。
そういう意味で海外の方も結構おすすめで、日本とはまた全然違う世界観でやってたりしますし、
確かにね。
それこそ海外だと本当にオープンAI、アンストピックはじめとしてもう研究者が本当に一時情報を届けてくれたりもするので、
そういうところはいわゆる公式情報、さっきその3つのソースがあるって言いましたけど、
会社からの発表としてその会社の中のXの人っていうのをめちゃくちゃ僕は見てますね。
なるほどね。そういうことか。
じゃあそのフォロワー300人、フォロワーなんだっけ?
今僕が300人くらい、AI関連で300人くらいフォローしてます。
その中分解していくとどんな人が多いの?
自動収集ツールの失敗談とXの優位性
そうですね。
自分だと今ノーランの開発運営やってるんで、基本的にはそのAIの開発面で与度発信してくれる人、
このモデル良かったよとか、クロードコードバグって言うけどこうやったら直せるよみたいな、
そういうもう開発者目線の情報をくれる人もいますし、
あるいはシンプルにもう流行ってるAIニュースをもう満遍なく発信してくれる人もいますし、
最近はアンソトピックの中の人とかが多いですかね。
オープンAIの中の人で、こういうリリース出たよとか、今レートリミットリセットしたよとか、
実はクロードコードのこの機能めちゃくちゃ有益で、みたいなのを中の人が言ってくれるんですよ。
なるほどね。
それはさすがにもう信頼できないわけがないという。
確かにね。それもAIに聞いたら教えてくれそう。
一回その投稿をよく分からなかったらコピペして、シャトルGPTに聞けば補足もしてくれますし。
確かにね。正直日経とクロステックとかも見るんですけど、Xの方が早いし、
しかも結構もっと細かくっていうか深く知りたいときはXもいいですよね。
そうですね。日経さんとかだとあくまで金融によったり、
正直その記事でもちょっとそれ間違ってはないけど、そこじゃなくてみたいな情報も結構あったりするんですよ。
日経さんがすると見える、そこが。
ちょっと突っ込みたくなるときがあります。すごい頑張ってると思うんですけど。
なのでそういう目で、AIってその目線で見るならやっぱりXの方が全然信頼できるというか。
じゃあまず50人ぐらいフォローすると結構情報が良くなるかなってぐらい。
2,3時間、半日弱ぐらいでちょっと今日やってみるかって思いだった日に一回やっておくと。
あとはずっと。
最近結構Xのアルゴリズムも変わってて、これ良くも悪くもなんですけど。
今いわゆるグロックいるじゃないですか。
あのグロックが結構中で動いていて、そこでレコメンドしてくれるんで、
昔よりレコメンド精度が上がってるんですね。
なので結構いわゆるTikTok化してて、良くも悪くもすごい一回パーソナリズされた狭い情報が入ってくるっていうところは
あるので、逆に言うとその裾の自分の方で広げてあげないとどうしてもトピック偏ってしまうっていうのは。
そういうことか。
あるので、一旦どこかで棚戻しをやってみることをお勧めしますね。
じゃあXフォローする人をまず探す。
はい。
ファーストステップですね。
そうですね。
で、ちょっと話を、視点を変えてみようと思うんですけど、
Xが良いことはなんとなくお伝えした上で、
他のやり方どうなんだっていうところも研究しておきたいと。
で、ちょっと僕がやって失敗談をお話したいんですけど、
ありがたー。
僕今ニュースレターっていうのメルマグを毎週書いてて、
やっぱり自動で情報収集したいじゃないですか。
当然ですけど。
なので結構試みたんですね。
情報を自動で集めるツールみたいなのを
マクロードコードで作ってやってみようと思ったんですよ。
で、結構TwitterでもXでもやってる人いて、
もちろん上手くいってる人もいるんですけど、
僕は全然上手くいかなくて。
なんで?
自分が探した方が早いというか。
一応記事をバーって出してくれるんですよ。
その日にあったニュースとか。
あるいは逆にトピックだけ与えて、
例えば今週はチャットGPTワークが出たから、
チャットGPTワークに関する情報。
このニュースレターに合う情報を探してきて。
めっちゃ探してきてくれるんですよ。
でもなんか8割9割ぐらいゴミ情報なんですよね。
やっぱり僕から見ると。
欲しい情報じゃなかったみたいな。
すごいな。
僕から見るとかなりレベル高いんで。
そこのライン厳しい自覚はありますけど。
だとしては量出とは言い切れない。
そうなんですよね。
結局8割9割読んで、
しかも量めっちゃ多いから読んでいくうちに忘れていって、
あれ何やってたんだっけみたいな。
結局僕のニュースレーター執筆は効率化されなかったので辞めたんですよ。
やっぱXでちょこちょこ見ていくほうがいい。
結局ちょっと面倒くさいし。
毎日見ないとすぐ情報トレンド変わっちゃうんで。
そこは大変なんですけど。
やっていかないと自分が欲しい情報にはありつけないっていうような感覚が強くありました。
確かに。
よく聞く話で、
海外のいわゆるすごい有名な投資家の人たちとかっていう人たちも、
意外と情報源の中で数割とか半分近くXが入ってるとかいう話もあったりして。
やっぱ結構ガチでXって思うけど、
意外とやっぱり実はX一択かもっていう可能性もあったりするのか。
そうなんですよね。
やっぱり昔って言い遂げたですね。
いわゆるビジネスマンといえば新聞を読むというのが昔からありますけど、
そこが今僕はXに置き換わってると思っていて。
なるほどね。
中々義務ではあるんですけど、
習慣としてXを見るというのは自分は大事にしてますし、
割とどんな人でもそれなりに通用するソリューションな気がしています。
そうか。AIに関わらずなのか言ってしまうと。
人気の情報収集。
XとYouTubeの使い分け、ChatGPTによる深掘り
もちろんそうですね。Xは悪いところが浅いところとしてもバズりやすいコンテンツが出てくるので、
もっと深く知りたいってなったら、
それこそYouTubeとかすごい良いと思いますし、
実際に試してみて、やった結果を共有してくれたり。
さっき言うと噂話って言いましたけど、
人が試した知見っていうのは結構YouTubeに転がってるんで。
そこはうまくバランスよく使っていくと良いかなと。
例えばビジネスマンとしても、
結城さんってAI開発者だから、
このAIのモデルってどうなんだろうとかいう情報かもしれないんだけど、
逆にこういうAIの使い方とか、
こういう生かし方とかっていう発信も結構重要だなと思うんだけど、
そういうのもXで拾っていける?
そうですね。Xでそれなりに拾ってはいけると思います。
もちろん地味なテクニックは基本バズらないし出てこないので、
そののはもう友達とか同僚とかに聞く方が効くしかないというか、
なかなか眠って出てこないっていうのが正直なところなんですけど、
そういうバランス感かなと。
そういうことね。なるほど。
日々のキャッチアップとしてはやっぱりそんな感じで、
もちろん調べたいことが決まってて、
ノーダンティープロダクトすげえらしいよみたいな。
なったらもうチャットGPTが一番強いと思っていて。
もう少し深く知りたいときですね。
そこの精度がバチくさがってるんで昔と比べると。
バチくさがってますよ本当に。
なるほどね。
そこをチャットGPTでリサーチ。
海外メディアの使い分けと日本での活用事例
たまにあるパターンとしては、
ノルマでなんとしても情報を例えば1週に3つ見つけなきゃいけない。
それこそ動画発信されてる方とか毎週投稿されてる方は、
必ず毎週トピックを3つ集めていかなきゃいけない。
みたいなノルマが決まってるんだったら
結構仕組み化するのはありかなと思っていて。
多少質が低くても情報を取ってくることがまず大事みたいな。
そうなっていくと、クロードコードを使って、
先ほどお伝えしたようにやっぱり情報源はもう噂話か、
会社の公式発表か報道機関なので、
それこそ自分、日経はできないですけど、
テッククランチだったらそこを全部の記事を見るようにして、
キーワードで絞ったりトピックで絞ったりすれば、
自分のそれなりに欲しい情報がフィルタリングされて入ってくるので、
そういうやり方が、
ノルマの時はそういうクロードコードで自動化みたいなのはめちゃくちゃ面白いなと。
てかそもそもテッククランチってそんなに日本で読んでる人って多いの?
いやちょっと例が悪かったかもしれないですけど。
でもいわゆるあれだよね、
そこも意外とお勧めサイトですよってことですよね。
そうですね。
テッククランチとAI系の海外メディアの軽く違いみたいなところをお伝えすると、
テッククランチは結構スタートアップよりですね、
AIかけるスタートアップでの情報が多かったり、
ブルームバーグとかだったら当然やっぱり金融系が多くなっていったり。
ブルームバーグね。
あとワイヤードとかはよくわかんないですけど、
記者によって全然クオリティが違ったりするんですけど、
結構はいはいなんですかね、
いわゆる知識層というか、
すごい見識高そうな人が見識高そうな文章を書いて、
本当に。
なるほど。
たまにすごい有益だったり。
他のメディアではなかなかないような、
試してみたというか切り口が面白かったりするんで、
たまに読んだりしてますね。
一旦ウェブサイト系テッククランチ読んでおきゃ一安心。
スタートアップ、我々はスタートアップはそうで、
一般の企業の方とかになるとそんなに読まなくてもいい気はしていて。
例えば会社で働いてて、
企業で働いてAI活用していかなきゃいけない人とかって、
どんな感じの方針をとればいいですか。
個人的にその観点でおすすめなのは、
ITメディアAIなんですけど、僕はね。
ITメディアAIは結構日本での活用事例とかもちょいちょい紹介してて、
若干エンジニアリングの話題が多いような気はしなくはないんですが、
かなりAIニュースをひどく浅く扱ってくれてます。
確かに。俺もXにこのITメディアAIがフォローしてるってことなんですけど、
結構毎回プッシュして押す確率が上手いんですね。
タイトルが。
面白そうで、なるほどなるほどって結構見える感じがあって結構好きですね。
ただぶっちゃけ言うと、ITメディアAIは記事の差にバラつきがあるんで、
結構注意してみなきゃいけないですね。
要注意はあるのか。
あれって思ったら念のため自分でファクトチェックをすることをおすすめします。
なるほど。オッケーです。
情報収集時間とロードマップ:ゼロから始める人への道筋
なるほどね。いつも毎日どのくらい見てる情報収集時間?
最近はちょっと減ってはいるんですけど、
でも30分見てない?30分くらいか。
イメージ?
10分、20分くらい。
その感じ?通勤の間ちょこちょこっと見るみたいな?
本当にそんな感じです。
昔は、いわゆる2023年、2024年みたいな、
AI一番進化がすごかった時はもう1、2時間くらい見てました。
それでも情報をキャッチアップしてくれないみたいな状況だったんで、
当時はめちゃくちゃ見てたんですけど、
最近はだいぶ落ち着いてきたので、
要所要所だけ、ビッグニュースが来ただけだけバーって調べてみたいな。
そういうことですか。
形でやってますね。
確かに岩切さんあれですもんね。エンジニアといってリサーチエンジニアというか。
そうですね。それはニュースレターに書き出すいろいろ調査をしなきゃいけない時があるので。
その前置きが欠けてたか。今を書けるリサーチエンジニアですね。
わざわざ訂正ね。ありがとう。
なので、リサーチをしながら開発をして、
なおかつメルマが書くっていう、結構リサーチ重要な人だもんね。
そうなんで、めちゃくちゃリサーチしてて。
やっぱりXが個人的にはありがたい、ありがたいという。
じゃあもし今AIの情報がゼロですと。
自分のXには。まずどうしたらいいですか。
そうですね。まずは、もし友達でXやってる人がいたら、
そういう人から辿っていくのはいいかなと思っていて。
そういう人のフォロワーとか見ちゃうっていう。
困っちゃった俺のフォローイングをちょっと見てもらって、
そこから辿るっていうのが一ついいかなと思っていて。
そうじゃなかったら、Xで検索で自分の好きなワードを入力してもらうと、
何かしらいい発信が出てくるはずなんで、
まずはその人たちをフォローする。
するとだんだんXのタイムラインが最適化されていくんで、
どんどん自分の興味ある情報が集まってきますね。
こっちの人のほうがいいかなみたいな。
その通り乗り換えていったり、適宜してもらって。
でも楽しいな、ゲームとしては。
そうなんですよね。
だんだん一回理想の環境ができてしまえば、後はもう見るだけなんで。
遊戯王のデッキみたいに育てていく感じですね。
育てる考え。今のAI時代、育てるって一番大事なことだと思っていて。
クロードコードもそうですけど、
いかに同じようなことを繰り返さないように、
AIなり、あるいはMXもAIなんで、
AIに落とし込むかっていうところが、
一番生産性向上という面では大事だと思っているんで。
なるほど。
誰からの情報を取ってくるかと、毎日何を見るか。
そこで育っていくわけですね。
やってみよう。
XとAIの相性の良さ、ニュースレター紹介
まずは岩切さんのところをコソコソと覗き抜いて。
1年後には越えたいですね。
なかなか挑戦的な。
おそらく難しいでしょうね。
1年では。
恐れ多いですよ。
ありがとう。オッケーです。
みたいな感じですね。
なんでなのか。
情報の流通性が高いからなんでしょうけど、
XとAIは死ぬほど相性がいいということを、
今日はお伝えしたかったです。
一押し情報ですね。
わかりました。
皆さんXで見ていきましょう。
なかなかXは色んなところで下げすまれている印象があるんですけど、
僕はXをまだまだ持ち上げていきたいと思っているんで。
なるほどね。
じゃあXやっていきましょう。
岩切さんは発信しているんですか?
僕は宿を宿を持っていてやれていないので。
じゃあ一旦ニュースレター。
一旦ニュースレターの方を。
マーベリック社の。
マーベリック社はニュースという名前でやっておりますので、よろしければ。
いわゆるそこを毎回3トピック出るから、
それを読んどけば一旦習慣の3トピックを抑えるってことだもんね。
自分の目線でもこれだけは外せないよっていうのは必ず含めているようにしているんで。
本当に質高いと思う。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
最後押し寄りっぽくなっちゃいましたけど、
今日はこれくらいにしますか。
OKです。ありがとうございます。
25:44

コメント

スクロール