00:17
皆様こんにちは、いかがお過ごしですか?
あ、みなちゃんもこんにちは、suminです。
今日は、何日目だろう?今日4日目?5日目?とかですかね。4月のコラボ配信企画、本日5人目のゲストの日になっております。
あ、移動中に聞いてくれてありがとうございます。
続々とご参加の方が、あ、はるちゃんこんにちは。
あの、オファーをいただいて、今日も朝から少し、いつもこの配信のギリギリにスケジュール調整をやり取りして、何名かまた決まっております。
皆様本当に嬉しい。ありがとうございます。
昨日の、よしえも、ちょっと素敵なコピーが生まれたり、ご参加の皆さんの言葉のシャワーがすごくて、とても心地よい時間で、結構反応をいただいております。
すごい私も癒されたとか、よしえボイスのご反響がいただいております。
あ、マリリン、ハロー。
はい、で、ちょっとまた私すいません、今日なぜか、なぜかというか昨日ですね、久しぶりにちょっと会食をして、
あの、ここ近年稀に見る大笑いをしまくった会食となりまして、笑いっぱなしでちょっと声がすいません、カサカサしておりますが、大丈夫でしょうか。
えーと、新潟はちょっと今日ぐるついた雨模様なんですけど、
あの私ちょっと、なぜかこういう日に少し花粉症みたいな症状が出やすいので、たまにマイクを切ったりしてますが、
くしゃみが出ているのと、ちょっとかんぽを飲みながら、今日は配信させていただこうかなと思います。
皆さんまた暖かい飲み物を手元に、ぜひ配信聞いてくれたらと思います。
はい、そうで今日は1日2人配信がある日で、11時からはあのね、きっともうご準備ができているので、と思うので、もうすぐお呼びするファルコンちゃんと、
夜は、今コメント欄に来てくれているりなちゃんが、
今日は2人、2人2人ゲストの、なんともこう、
03:01
もりもりなギュッとした配信で、なっております。こんな感じで、ファルコンちゃん準備はいいですか?お呼びして大丈夫かな?
ねえ本当にどうなるのか。ダブルヘッダーにれんちゃんそうなんですよ。
ちょっと私の声を、ちょっと夜までに復活させたいと思います。
はい、じゃあちょっとファルコンちゃんを招待して、はい。
あ、こんにちは。こんにちは。
なんか新鮮、うん聞こえます。皆さん聞こえるかな?
いやー、いいね。
そうね、ファルコンちゃんは同じ新潟に住んでいるので、聞こう聞こうとのことで、ありがとうございます。
緊張してる?
でも本当に緊張して、さっき、あの、ちょこっとザップできるところに行って、ちょっと体を動かしてから来ました。
空気入れ替えてね。
いやー、なんかこういう声の発信で、人と関わるっていうのが本当にないので。
本当に?
うん。
でもね、ファルコンちゃんはご自身でも、ちょこちょこね、ファルラジとかっていう企画をされてて、ご自身で喋ったりしてる。真似慣れたんですか?
そうね、でも、声はほんと同じ場に対面で人がいてくれるから、結構しゃべりやすいね。
うん、なるほど、なるほど。
そうそう、ちょう緊張してます。
ね、緊張してる。
あ、まゆさん、よし、こんにちは。
こんにちは。
ありがとうございます。
そう、あの、じゃあ、その緊張してる中、さっそくですが、簡単に自己紹介とかしてみる?
あ、そうね、自己紹介。
うん、きっと初めましての方も多いんじゃないかなと思うので。
あ、そうですね。
あと、結構アーカイブみんな聞いてくれるので、これでファルコンちゃんを知るって方も多いと思います。ぜひ。
はい、ファルコンと申します。
最近は多分メインで、皆さんに知っていただいてる活動としては、写真を撮ってるっていうことが大きいかなと思うんですけど、
23年、24年と、自分の作品として個展を、写真の個展をさせていただきまして、
25年は、昨日のゲストのよしと、もう一人、まがり図書っていう文章を書く方がいるんですけども、
お花の編む方、よしと、文章を編む方、まがり図書と、私3人で編むという企画展を。
ねー、すごい素敵な。
あ、ありがとう。
私も、あ、私今日アイコン変えておかなかった、すごい悔しい。
しかも、ごめんなさい、背景のサムネ、私作ってあったのに使ってない。
06:01
これ、配信中からは変えられないんだよね、きっとね。すごい悔しい。
ごめんなさい、ファルちゃん、せっかく。
本当にファルちゃんは素敵なお写真を撮ってくれる方で、私のここ2,3回、このオレンジのやつはちょっと違うんですけど、
前回のね、その花束を抱えたのと、その前にもリールでいくつか使った写真をね、撮ってもらって、
楽しいんだよね、いつもね、2人撮影会。ここ3回くらいか、アイコン撮ってくれてるのね。
そうだね、3回アイコンって、なんか2人でキャッキャしながらね。
そうそう、嫌いの嫌いの、これは?みたいな感じで、ちょっと私の無茶なオーダーをファルちゃんが優しく受け止めてくれる素敵な時間をね、いつもありがとうございます。
いや、ほんと、あの被写体がすごく良すぎて。
いやいやいやいや。
楽しいのよ。
撮ってくれるのよ。
ねえ、そう、いやちょっと悔しい。すごい悔しい。
そうそう、でもまずみんな、あのお花のアイコンもいいよね、あのお写真もね、すごく素敵。
なんかあれはね、そのアムという企画で花束を、編んでくれた花束を抱えて街中を歩いた後に撮ってくれたやつだから、なんかすごいこう巡ってる感があるよね。
あ、そうだね、表情がやわらかいですしね。
あ、お二人の撮影風景は阿吽の呼吸でしたって。
あ、そう、あんまりそうだよね、あの会話がないっていうか、
多分私が適当にしてるのを多分いい感じに撮ってくれてるっていう、あんまりこう言葉はないかもね。
あ、なんかでもそう、なんか増美さんがここを撮ってほしいだろうなっていう感じが結構言葉なくても、なんか二人でどこかでやりとりしてる感じだよね。
うん、そうだよね、すごいそう思う。
また撮影したいですね。
ね、そうちょっと先日ね、あの撮影をトライしたんだけど、ちょっと私がポンコツだったために、
あの、今日はやめようっていうことになったから。
でもあれはああいう日だったね。
うん、ありがとう。
そう、あの、
あ、でもおかげさまで、あの日私がそのポンコツ具合を発揮して、
あの、コーヒーをこぼした白いカーディガンは、あの無事にシミが取れましたので、
あ、よかったですね。
ご報告申し上げます。
はい、本当にその日はね、ポンコツって、なんかいろんなものをこぼしてみたり、不思議な日だった。
いろいろ、ちょっといつもと違うマスミンが見ると、よかったわ。
うん、ちょっとね、ゆるっとしてたので、そんなときもあるということで。
こんにちは。
あ、毎年もういらっしゃるんですね、うりちゃんもこんにちは。
あ、番長もこんにちは。
09:00
うりさん。
そう、うりさんは一人目のゲスト、ね。
そうそう、ファーストペンギンちゃんですね。
りなさんもヤギ座なのかしら、なんかヤギマークが。
うんうん、ヤギみが。
あ、うれしい、私もヤギなのでうれしい。
あ、そうだね、そうだね。
いや、今日は本当に1日、その、今日の空気感と、明日の空気感が全然違うところが私、とってもおもしろいなと思っていて、
そう、あの、今日は、まあゆるっともそうなんだけど、
あの、まあヤギ図ではあるけど、2人ともね、
なんかね、すごく洗練された感じがするの。
ね、2人ともってこと?
うん、そう、今日1日のバイブスが、
なんかね、本当に、どっかの告知でも書いたけど、本当洗練のシャワーが今日は、1日降り注ぎそうな。
おお、いい、いい感じ、洗練のシャワー。
そう、洗練組ですよ、お2人、とってもうれしい。
そう、だから、昨日のその、グリーンバイブスとも、また違う感じがね、今日はすごいしていて、とっても楽しみ。
あ、なんかさ、昨日の配信で、とっても素敵だったのが、あの、ますみさんが香りでたといてらっしゃったじゃない。
ああ、あの、ヨッシーと前田氏をね。
ああ、そうそう、前田氏とヨッシーが。
なんか、それ、私もちょっと今日、おねがいしたいな。
すごい。
お題きた。
はるちゃんね、はるちゃんはどうだろう。
なんかでも、それこそ、そうだな。
ちょっとトップノートは、柑橘系なんだけど、
なんか、奥のほうに、ちょっとなんか、ジャスミンとか、白いお花がいるイメージかな。
へー、白いお花。
あの、白くて小さいお花。
あ、でもね、ちっちゃい花は結構好き。
そう、だから、なんかそう、トップはちょっと、まあ柑橘だから、やや、いい意味で中性的というか、人間ぽい、なんていうか、少し女性、そのムスクとかさ、そういうローズとか、
女性らしさよりも少し中性的なイメージが香るんだけど、
最後は、なんかすごく女性らしい、優しい感じとか、
でも、スパイス的にちょっと、やや感濃的って感じ。
へー。
そこになんか、あれかな、ピンクペッパーみたいな、ちょっとスパイシーなのがあっても素敵だね。
あ、それは素敵だね。
なんかかっこいい、ちょっとふわっとしつつも、
あ、そうなの、そうなの、そうなの。
ポンって何かある感じというか。
え、何、素敵。
素敵、すごい素敵。
12:02
ピンクペッパーみ。
いいね。
りなちゃんも酔うね。
なんかすごい、私またこれでお題言ってきたね。
私、またブーメランやっちゃったな。
でも、なんかこう、お花に例えてもらったら良しは、
うん、羽と星でね。
もういいけど、香りで例えてもらうって結構機会がないなと思って。
まあ、確かに。
私、あんまり香水もつけないし。
あの、パルちゃんはね、それこそパロサントのオイルを愛用してるもんね、いつもね。
そうそう、パロサントはつけてるし、たくし。
そうそう、それともね、素敵だと思った香りの例え。
うん、なんか私もやってて楽しいかも、これは。
うん、うん、うん。
お題を自ら作ってしまうからさ。
うん、なんかね、いや、ほんとに、あれよ、この企画、毎回ほんとに何か生まれるから。
でも、なんと素敵な企画が、企画とかそのコピーみたいな。
いや、そうなのよ、ほんとに毎回ね、楽しい。
あ、なんか萌恵さんがさっきの。
ウォルトンブラウンのピンクテッパー、とってもいい香り、大好きです。
勝手にあの香りを想像しました。
あー、ウォルトンブラウン。
ちょっと検索してみます。
うん、私もちょっと調べてみよう。
パルサントって言われてる。
誰だ、パルサントって言ってんの、誰?
いいね、パルサント。
そう、でもなんか、パルちゃんがつけるパルサントが、やっぱね、独特でいい香りだなと思います。
え、これ私のブランド。
確かあんまりそうだな。
あの、イギリスのブランドってちょっと新鮮かも。
あ、パッケージもすっごい素敵。
今ちょっと調べてみてますが。
あ、パルちゃんぽい。
あ、ほんとに?
調べてみる後で。
とっても素敵。
気になる。
個人的にはこのロゴの書体もすごくツボですね。
おっと。
またマニアックなこと言っちゃったけど。
それも私っぽい。
素敵。
えー、なんかどこかで、あれだね、香ってみたい。
うん、実際ね、ちょっとね。
都内とか行ったらね、試せそう。
あ、小さいボトルもあるので、プレゼントなどにもいいんですよ。
パッケージデザインも素敵ですよね。
へー。
ぜひパルちゃんにプレゼントしたい方はこちらの広報に入れていただいて。
とっても嬉しいです。
さすが、やっぱり今日は洗練配信ですね。
あ、萌さんさすが。
今サイト見てたら素敵な感じです。
15:00
みなさんがコメント。
うんうん、素敵。
すごい、みなさんが。
新しいブランドを知っていける配信となってる。
ね、香りぜひ、もし都内で見かけた方は、ぜひ香りの経緯を教えていただけたら。
香りの幅も広い。あ、良さそうですね。
へー。
なんか、シャワージェルとかもアイテムとしてはあるみたいだから。
あ、そういうのもいいな。
そういうちょっと軽さがあって、まといやすいものとかから入るのもいいかもね。
さすが、マスミンさんのアドバイスもさすがだわ。
うんうん。
ありがとうございます。
あ、でもピンクペッパー、あ、そうね、タンジェリン、ジンジャー、ジャスミン。
あ、本当にそのまんま。
金木犀も入ってる。
あ、金木犀もね、香り。
なんかそう、似合いそう。
なんかこう、茎があってお花っていうよりも、
枝についてるお花のイメージかな、ファルちゃんは。
マスミンさんわかってるね。
そう、枝物が結構好きで、
そうそう、なんか雪柳とかさ、
雪柳だっけ、ちょっと、すいません、お花があんまり詳しくない。
結構梅とかも好きで。
そう、なんかそう、枝についてる白いお花みたいなイメージがあるな。
香りがここまで広がる。
あ、スプレードの香り、いいですよね、スプレードの香り。
そんな香りがあるんですね。
でもなんか香りってその人の印象、
本当にこうガラッと変えたりもするから、
結構マスミンさんはそのシーンで香り変えたり。
うん、私はとっても変えますね。
なんか自分の中で、
結構仕事の時はこれとか、
逆に結構休みの日とかは、
とっても意外と癖のあるものを使ったりすることも多いし、
声優みたいなもののブランドのものを使ったりすることもあるし、
結構使い分けてるので、
それこそあれなんだね。
香りも纏うって感じなんだね。
うん、なんかそう個人的に、
やっぱり匂いよりは香りっていう印象が、
そこを大事にしたいなっていうのがあるのと、
香りもつけるよりは纏うっていう方が、
個人的にはすごく空気感があって、
好きな表現だな。
18:04
あ、途切れちゃったかな。
あ、聞こえるかな。
大丈夫かな。うん、大丈夫です。
茉穂さんのファッションって、
ずっと初めの、
これお話できたらいいんですけど、
全然、全然。
お勤めは初めからファッションだったんですか?
うん、学生を卒業して、
私が通ってた学校は、
いわゆる家庭科の教員免許を取れるみたいな学科だったんだけど、
私は全然そっちには興味がなくて、
どっちかというと被服の方で、
学生の時に、
学生が学園祭で、
ファッションショーを、
自作自演企画みたいな感じで、
やるところから、
洋服みたいなところには、
興味が湧いたところから、
始まっていて、
卒業してすぐ、
地元のファッション、
いわゆるアパレルの、
スタッフとして、
仕事を始めたのが、
きっかけって感じかな。
あ、そうなのね。
やっぱり服が好きだったの。
ファッションを組み合わせるのが、
好きだったのか。
なんかでもさ、
変身できるじゃない、ファッションって。
なりたい、
自分に見せることが、
できるっていうか。
服を、
組み合わせても変わるし、
テイストもね、全然、
変えて遊ぶこともできるしね。
そこに面白さを感じたのかも、
しれない。
今思うとね、
当時はおしゃれでいることの、
ステータスみたいなのが、とっても高かった時代。
だったから。
そうそうそう。
そうか、洋服。
なんかその、
増美さんって、人のコーディネートをやっぱり、
作ってるというか、考えてる姿が、
すごい楽しそうだったって。
多分前回、お会いした時も、
お伝えしたと思うんだけど、
すごい楽しそうだったから。
それでも、編集が好きっていう感じ。
あー、そうかもね。
なんか、一枚服を選ぶ、
とかいうよりは、
これ着て、あれ着て、
これ着けて、
こういう、
全然私ヘアはできないけど、
こういうカラーのヘアで、とか、
なんかこういうメイクで、
みたいな感じで、
結構、全体的に言うことが多いかもな。
セッションとかでも。
あー、でもそうだよね。
なんか話してても、そんな感じがする。
なんか、これが合うっていう話が、
21:02
全体像みたいな。
そう、全体像話をすることが、
すごい多い気がする。
うんうん。
やっぱ、そういう感じなんだね。
うん。
多分、そこに香りが付随してるだけなんだと思う。
きっと。
あー。
いろんなパーツが、
あすみさんの頭の中にあって、
それを、
対象があったり、ご自分だったりすると思うけど、
それがパーッと、
集まってくるみたいな。
すごい今、自分でしゃべってたけど、
自分でやっぱ情報量が多いんだね。
あははは。
あははは。
もともと情報量が多いみたい。
情報が好きなんだよ。
うん。
情報が好きなんだね。
あははは。
うん。
多分、一個を掘り下げるとこ言うよりは、
全体の小さな要素みたいな、
うんうん。
見るのが大事って思ってるのかも。
そうだね。
でもそこから多分、生まれるんだもんね。
うん。なんか、
何かのジュエリーブランド、
よく目にする言葉だとは思うんだけど、
うん。
ジュエリーブランドの何か、
何かを読んだのか、
ちょっと忘れちゃったんだけど、
はいはい。
あの、やっぱり、
その全体はね、
その細部に宿るみたいな、
うん、はい。
言葉ってたまにあったりするじゃない。
で、特にジュエリーはやっぱりそうで、
小さなカッティングとか、
石のカッティングされた角度とか、
地金の形とかね、
サツメの形とか色とか、
そういうものが
織り重なって、
うん。
なんか世界観を生むみたいな、
ところがすごくこう、
好きなんだと思う。
あ、情報を編むマスみたいな。
いいですね。
嬉しいな。
アムミンってすごいね。
キャラクターできた。
そしてまゆちゃんこんにちは。
アムミンちゃんこんにちは。
アムミンはすごいな。
略しすぎじゃない?
アムミン。
え、でもその、
私すみません、ちょっといつもファルちゃんって言っちゃうので、
あの、
ファルちゃんはそういう、
アムっていう企画展の時は、
なんかどういうイメージソースから入るの?
全体像から入るの?
それとも、
ピンポイントでこういうことをやりたいために、
うんうん。
ここから世界観を広げていく感じなの?
アムの時は、
私があの、ちょっと
キーワードでね、頭の中でアムっていうのが
ちょっと数ヶ月浮かんでたんですよね。
おー。
浮かんでいて、それでこう、
まず連想してたんだけど、
うん。
私、母親に三つ編みをしてもらった記憶がなくて、
おー、え?
それは髪が短かったとかそういうことではなくて、
24:01
それもあるんじゃない?
ってちょっと言われたんだけど、姉に。
でもなんか、姉に割とこう、
髪を言ってもらって、
うーん。
姉がそういうのが好きだったのね。
でも母親からは、
もっと簡単なポニーテールとかさ、
うんうん。
そういうのしか記憶がなくて、
三つ編みってしてもらったことがないなって。
うーん。
思った時に、
アムっていうワードがすごく
自分に落ちて、
それでちょっと作品を
撮ろうかなって思ってたの。
えー素敵。
でもなんかそれで、
一人ではちょっと、
物足りなくて。
それこそアムにならないもんね。
そうなの、そうなの。
写真だけだとちょっと表現もしきれないなと思って、
その時にあのヨッシーと、
この曲がり図書さんがポンって結構同時に頭に浮かんで、
うんうん。
あ、二人ともアムじゃんと思って。
うんうん。
そうそう、それでちょっとお声をかけて、
主催側のお店、
ちょっと二店舗でさせていただいたんですけど、
みなさんでちょっとこうチームを組んで、
企画をやりたいっていう、
話をして。
なるほどね。
だからどうなんだろう、世界観、
もっとそうだね、世界観、
割とね、降りてくる時はパッと、
出来上がって降りてくるって感じかな。
あ、なんかじゃあ、
ヘナルシー写真みたいに、
絵みたいな感じで浮かんでる?
あ、写真?
写真自体は、
その企画の、
映像的に浮かんでるのかなと思って。
そうだね、
企画自体は、
もう一回、なんていうんだろう、
このメンバー集まったら面白くない、
みたいなところに。
うんうん。
決まって、結構あれかもだね、
その店内の、
店内というか、
その店内の世界観を作るのが好きで。
うん。
あれは割ともう、
本当妄想を膨らませ膨らませ、
私の要素と、
ヨッシーの要素と、
マガリトッシュの要素をうまく、
その言葉では伝えられなかったりするじゃん、
展示って。
だからその伝えない、
言葉では、
言葉を返さないけれども、
空間で感じてもらえるように、
どう作ろうかなっていうのを、
結構考えてる。
すごく興味深い、
頭の中。
笑
ねえ、その言葉にしないけど、
伝えたいことがあるっていうのをね、
どう表現するかって、
とっても。
そうそう、だからさ、
私、ほんと声に言葉を載せるのが、
すごく苦手なの。
おお、えー。
27:03
でもなんか、
空間を作って感じてもらう方が好きっていう感じかな。
うん。
視覚とか、
の方が、
表現したいポイントなのかな。
うん。
そうだね、視覚の方が、
強いんだと思う。
カメラとかだとね、やっぱり視界になるもんね。
そうだね。
あの世界観、空間大好き、
ありがとう。
うん、とってもね、素敵だった。
ぜひ、各地で、
キャラバンしてほしい。
アムキャラバンね。
アムキャラバン、アムキャラバンしてほしいね。
笑
そう、なんかね、
だからこそ、たぶん、
私もあの空間が、
心地よかったんだと思うし、
うん。
なんだね、なんか、
直接的に、
言葉を使ったり、
面と向かって、
こういう気持ちがあるんですっていうのは、
すごく苦手なくせに。
うんうん。
そうなんで、それがちょっとできない分、
そういうところが結構、
なんていうんだろうね、
空間とか、
言葉を使わない何かを、
したがるっていうか、
運んでくれるって。
本当に?
前田氏本当に?
笑
それでいくとね、ちょっと今話が急に変わっちゃうかもだけど、
あの前田氏とね、私と、
ファルコンちゃんでは、
新潟のほうでね、
吹雪の中、一緒に、
みんなで、
会食をしたことがね、
ありますけれども、
とても楽しかったわ。
あれもなんか、面白い、
面白い、
なんていうんだろう、メンバーというか、
そうだね。
でしたね。
寒かったね。
寒かったよね。
本当に、
そっかそっか。
なんかね、そうだね、
アムのキャラバンの話に戻ると、
なんかその、
でもファルちゃんが、
編んだものって、
アムっていう言葉と同時に、
すごく私今話してて、
折り重なるっていう、
すごいこう、
言葉のイメージもあって、
折り重なる。
それがそっとそこに置いてある感じ。
だから受け取り方は、
お任せしますじゃないけど、
好きに受け取ってくださいっていう、
その辺が多分、
空間の居心地の良さになってるのかなって、
思いました。
あんまりそうですね、
なんか強くはないもんね。
版自体はすごい、
これ見てくれみたいな感じではないから。
30:01
そうそうそうそう。
なんか基本受け入れスタンスみたいな。
そうだね、
なんか何を感じるかって、
やっぱり人それぞれ、
それでいいと思ってるところもある。
委ねられてるところが、
とても心地いいなと思って。
それなら良かったです。
写真の個展もそうだったなと思って、
今思い出した。
はいはいはい。
そうだね、あんまり言葉とか使ってないからな、
おそらくな。
うん。
確かそれでいくと、
情報をそぎ落としてる感じはするよね。
あーなるほど。
あれに、
情報が少ないからこそ、
生まれる、
心地よさみたいなところがあるんだろうな。
そうだから、
言葉がなくて、
いいんじゃないって思った。
本当に、
そっかー。
私ご自身の居心地の良さはそこにありますね。
ありがとう。
ありがとう。
それってすごい才能じゃない?
やっぱりさ、分かってもらいたかったら、
やっぱしゃべっちゃうし、表現しちゃうし、
主張したくなると思うけど。
うんうんうん。
ちょっとね、
たぶん分かりづらい人間ではあると思うんだけど。
そんな風には思わないけど、
まあ魅力的よね、それはね。
なんか作ってやれるものじゃないのかなって思って、
とっても魅力的な部分だなと思って。
わーなんか、嬉しい。褒められてる。
この配信のテーマは、
あなたの魅力を数えましょう、話しましょうなんで。
ありがたいです。
みんなほら、うなずいてるよ。
やだ、もうありがとう。
ありがとう。
ね、だから、
ファルコンちゃん自身に会うってこともそうだし、
なんかその企画、
ね、アムキャラ版とかにもしご縁がある方は、
なんかその居心地の良さを体感してもらえたらいいなって思いますよ。
まあね、アムっていうのは結構発展性がある言葉だと思う。
いろんな方とアムってできると思うんですよ。
確かに、相手もね、無限だもんね。
そういう意味では、それこそね、マスミンもいいんだよ。
何ができるかなとか、今ずっと考えながら話を聞いてたんだけど、
逆に音がないなら、読めばいいのかなとか、
思ったりしちゃったり。
読む、あ、マスミンの。
33:02
そうそう、で、この配信すごいみんな声を褒めてくれるから、
あふれてる言葉をあんまり感情入れずに読んでみるとか。
それはいいかもしれないね。
やっぱり声はとっても魅力的だから。
ありがとうございます。
本当にやっぱり聞き心地がね、とっても良くって、
私もあの今回の配信を皆さんの聞かせていただいてるんだけど。
本当に皆さん聞いてくれてありがとうございます。
本当に。
本当にいい企画をマスミンさんが立ててくれたなと思って。
大渋滞のおかげ。
でもそれでさ、本当、なんて言うんだろう、声の良さっていうのは、
何かにね、発展、それこそ発展させたいっていう願望が私の中に。
何かきっと、ほら私もプロではないから、
何かきちんと正確に伝えるとかでは、
使い方としては違うのかなーなんて思ったりするから、
道路構図情報センターぐらいを。
めっちゃね、浮かんだそれ。
検証がやっぱちょっと、今の私にはフィットするのかなと思っていて。
それこそ本当に何かを読み上げるっていうのもちょっと素敵だよね。
何かやってみたいなーって今思っちゃった。
今言っちゃったまた自分で。
ほらほら、いいよいいよ。
それは何かさ、本当それこそキャラ版で。
何かできそうだよね。
空間を作って、ヨッシーのお花があって、
マスミさんがちょっと朗読じゃないけどさ、
それとかも素敵だよね。
人と人を編んでるのかもね。
いいねいいね。人と人を編むのはすごくいいね。
でもこのやっぱり、ヨッシーも今コメントで言ってくれてるけど、
私のこの配信だったりとかを通して、
何かいろんな人がつながってくれてたりとかするのがね、
すごい嬉しい。
何か最初もさ、このコメント欄で初めましてとかさ、
そういう、何かみんな勝手に挨拶してるみたいなのを見るのも、
何かすごい幸せだなって思ってさっき見てました。
はいはい。
そういうのいいな。
マスミさんの周りに素敵な人たちがいてさ、
その方たちがこうやってコメントしてくれて、
もちろん初めましての方もいて、
また広がりができるのも楽しいね。
ね、すごい楽しい。
36:02
で、こうやって初めて、何て言うんだろう、声を届けてくれる人もいるから、
そのドキドキとかも味わえるし、
そう、実は今ね、そのコメント欄にいてくれたり、
ナチャマとちょっとその直、やり取りをしてたんだけど、
何かこう、この企画を始めてから、
何かいろんなところで、いろんなこう、エネルギーというかさ、
何かこう、何かが動き出してるなーってすごく感じて、
体感があって、
ちょっと星の話でいくと、
火星がお羊座に今日入ったのかな、入るのかな、
で、何かすごくより活動的で動いていくっていう、
何か動的なエネルギーがあるんだろうなと思うんだけど、
火星のお羊座ってすごいね。
そうそう、何かそこの後押しを受けているのか、
何かすごいこの配信を始めてから、いろんなところで、
その個人のエネルギーもそうだし、
何かこういう人と人とのつながりで、
何かが動き出す?
あー、はいはいはい。
そう、動き出す動力みたいなのが、
何か至る所で起きてて、よしよしって思った。
あー、すごいなー。体感ありだね。
朝入ったそうです。
じゃあ、いい感じにみんなが動き出すといいな。
何かいい意味で巻き込んでるかもしれないね。
そう、何かコラボ希望でご連絡くれる方も、
何か楽しそうなことやってる、
みたいなところのノリで入ってきてくれるのはすごく嬉しい。
でも私もそうだと何かさ、
普段だったら結構やめとこってなるんだけど、
そうそう、なんでジョインしてくれたの?
そこも聞きたいなと思ったの、私。
楽しそうってまず思って、
でもまずみんなからだよ。
でもあとは本当に私こういう配信で絡むというかさ、
声が苦手だから、それはちょっと自分でチャレンジ。
そう、何か一緒にチャレンジしてくれる仲間がいるっていいなと思った。
私もやっぱりこの配信自体がチャレンジだし、
本当にぶっつけ本番でみんなとお話しするから、
本当にぶっつけ本番なんだなって思った。
本当にね、もちろんこういうこと話したいっておっしゃっていただくのは本当に嬉しいし、
それのほうがありがたいんだけど、
それもありがたいけど、
なんとかなるでしょみたいな感じでスタートするのも、
今すごい必要なことかなって思って、みんなが。
でもいいのかもね、そういうさ、
ガチガチではなくて、その時生まれるものを掴んでいくみたいな。
39:04
準備しないでやってみるみたいな、
取り回すの練習場みたいな感じになってくれたらいいなと思った。
いいっすよ、みなさんちょっと上院したほうがいいんじゃない?
そう、なんとかなるよって思った。
ほんとなんとかなる。
動いてみるっていうのもね。
だって本当に動いてみたら、こんなにみんながワクワクしてくれて、
上院してくれると思ってなかったから。
そうね、うりちゃんもなんとかなったもんね、ファーストペンギンね。
ファーストペンギン、うりさん。
そう、リボンついたファーストペンギンちゃんね。
そこもやっぱり情報が多いよね。
情報。
ちょっと情報多めでお届けしますっていう感じが。
楽しかった。
うん、楽しかった、楽しかった、楽しかった。
でもやっぱりマスコミがそうやってさ、たぶん引き出してくれてるっていうのもあると思うよ。
それはうれしいな、そうだったら。
そもそもやっぱりね、私一人、一人語りもできないんだけど、
何話してるかわかんなくなるんだよね。
でも一人だとなりやすいのはあるよね。
うんうん、止まっちゃう。
なんかみんな、私はなんか結構、みんな大丈夫かな、楽しんでるかなみたいな感じで、
すごい早口にもなるし、
なんかそれを気にしちゃうけど、誰かと話してると、
ほんとなんとかなるし、なんか間も楽しめるから。
なんかね、いい場だよね。
ほんといい場だよね、これね。
いいね、みんな楽しかったって言ってくれて、ほんとにうれしい。
そう、全然さ、話変わるんだけどさ、
私なんか増美さんのやってることがさ、
ファッションのスタイリングとかさ、漢方とかさ、
耳つぼとかやってるじゃん。
なんかそれを持って結構、身体からのアプローチなんだなと思って、
歌う心に効くみたいな。
そうなんか、私もやっぱりこう、
ファッション世界にいて外側を飾ることで、
なんか自分に自信が湧いたりとかさ、
キャラクターにトランスフォームしたりとかさ、
なんかそういうふうな力強さはあるんだけど、
なんかもしなりたい姿とか、
なんかこう、自分のビジョンとかがあるのであれば、
なんか両方からアプローチするのが一番早くて、
42:06
負担が少ないとかスムーズなんじゃないかなと思っていて。
その内面も変わることに。
そうそうそうそう。
なんかいろんなスイッチを押してあげたらいいのかなと思ってるから、
ファッションで外見的なところもやるけど、
なんかその漢方とかで身体からを読み解いて、
内側を変化させていくみたいな。
はいはいはいはい。
それが結構面白いなと思ってさ。
ちょっと前までそのバラバラさが、
実はちょっと嫌だったっていうか、
それこそとっちらかってる感じがして。
なんかここもやってるし、ここもやってるし。
そうそうそうそう。
結局私は何をしたい人なんだろうみたいなの、
実はちょっと迷ってたんだよね。
はいはいはい。
なんかその自分につける肩書きみたいなとかも、
すごく迷って迷って、今も迷ってるんだけど、
今は迷うのをちょっとやめてみてて、
それこそこういうことをやりながら、
なんかフィットする言葉が出てくるのを待とうかなっていうフェーズかな。
なるほどね。
バラバラさの違和感とてもわかります。
嬉しい、そう。
同じくというか。
そうね、情報肩の人結構いるみたいだけど。
私も結構バラバラだから迷うけど。
なんかでも、今のはるさんみたいに言ってくれるとありがたい。
でもね、私はまっすみさんやってること結構一貫してる感じが、
外側から見てはしてる。
そう、わりと外から見たら一貫してるっていうのを言われてるから、
それがどういう言葉ではまるのか、まだちょっとたどり着いてないんだけど。
自分の中で言っている言葉がね。
まっすみんは私の中でまっすみんなんだよなって。
そう、なんか究極それもあるじゃん。
そうね、そうね。
そう、女優さんとかでそういう人っているじゃない?
その人がって方いらっしゃるよね。
私の中でその人はなつきまりさんなんだけど、
あの人ってもうあの人でしかないじゃない?
そうだね、誰でもないなつきまり。
そうそう、つきまりっていう形容詞みたいな。
でも結構そういう要素はまっすみさんあるよね。
45:02
そうなのかな。
あると思う。やっぱ他にいないよね、こういう人って感じ。
まあでもだからかもね。
ないもの、ないキャラを作っていくから、
やっぱり調べても出てこないっていうか、
今ある情報をリサーチしたとて、
多分フィットしないんだろうね。
いない、そうだね。
だからこれっていう前例がないからってことだよね。
そうそうそうそう。
多分そういう人多いんじゃないかな。
多分きっとみんなそうなのよね。
これからそういう人がそこに気づいていく人が多いんじゃないかな。
自分でしかないになっていくってことね、そうだね。
今正直自分が一人称じゃなくなってきてるのはすごい感じていて、
ファッションやったり、
漢方やったりさ、そういう。
また別にいわゆる社会的な立場として、
この間も衣装のアシスタントのお仕事をやらせてもらったり、
会社員、
ディレクターみたいなお仕事とかで手伝わせてもらったりもしてるから、
なんか一個じゃない。
自分の中にもこういう顔がいろいろ。
化粧品会社に勤めてます、以上じゃなくて、
本当に自分の情報量が本当に多くなってきてるから、
本当その整理が大変だなって思っている。
全部書いてみてほしい。
本当に。
肩書きっていうかね、
今言われてるラベルではめるなら、
こういうのとこういうのとこういうのとこういうのがありますみたいな。
うん。
でもそれが内包してますね。
でも本当に肩書き、私も写真は撮ってはいるんですけれども、
それだけじゃないところもあって、
人に自己紹介するときはとっても迷います。
ね、すごい迷う。
何の人だろうって分かりやすい方がいいと思うんだけど、
でもそれだけじゃないしな、みたいな気もする。
言い切れない自分がいるよね。
あ、そうそうそう。
あ、迷うっていうのかな。
結構みんな迷ってるんだ。
なんか安心した。
そうだね。
なんか、なんだろう、やっぱりさ、
今まではこれ自分ですっていう、
明確な方が多分いろんな人には良かった。
たぶんね、私たちはもうそれでは、
48:04
あの、なんていうの、
それだけじゃないんだみたいな、
うんうんうん。
何やか自分でも分からない。
いろんな面があっていいもんね。
なんかすごいかときなんだろうね。
だって一つの役割っていうか、
一つのラベルがいいって別に誰から教えてもらったわけでもないけど、
なんかそれがいい気がするって思ってたってこともなんか不思議だよね。
あ、でもそうだよね、それはあるかもね。
なんかそう思って生きてたけど、
本当は違うよな、今ちゃんと表面化してきてる。
ね、なんか違うかも、みたいな。
うんうんうん。
迷ってる自分だけで、
迷ってるのは自分だけ、
他の人から見たら私なんだろうな。
あ、そっか、そうね、周りから見ると、
あの人はこうちゃんとあの人って言わせてみるってなってるかもしれないけど、
自分がね、やっぱ迷っちゃいますよね。
多分だからこそやっぱり出してみないといけないんだろうね。
あーもう何それちょっと怖い。
今ね、同じように思った人何人かいると思う。
多分グハッた人いるよね。
うんうん。
だから多分その、きれいに形作られた状態で出せよりも、
その出してみて、私もねそれは本当に含めたけど、
出してみてこう、形容されていくところに自分がこう、
輪郭を作ってもらうみたいな感じなんだろうね。
あー、なんかあれだね、それでいけばさ、
本当今回のこういう場とかさ、
ここに集まっている素敵な人たちに対してだったら、
自分を安心して一回出せるかもしれないね。
そうだね。
そしたら、そうだよ、
昨日のヨッシーみたいなキャッチコピーが生まれたりすることもあるかもしれないし、
はいはい。
そっか、自分を出す、
なんかちょっと増美さんにちょっと切られてみたいけど、
自分を出すってどうしたらいいんですか?
切られてみたいどういうこと?
なんかパサッと。
でも表現してるからね、ファルちゃんは。
そうなのか。
いろんな顔があるけど、お相手から見て必要な顔が見えてたらいいのかなって思う。
見る人がどこを見るかっていうのもありますしね。
多分ファルちゃんの視点は俯瞰的なんだろうね。
なんか、今私の頭の中にあるのは空間の中がこういう風に作られてて、
そこに人が入った時にどう思うかみたいな映像を見てるのかなと思ったから。
51:02
はい。
それはあるかも。
なんか割と、私アパレルの販売業なんですけど、
なんか販売よりはレイアウトが好きなの。
やっぱ空間作りが好きなんだよね。
そうなんだよね。
空間作りも一歩接客だと私は思ってて。
私レイアウト苦手だったもんな。
そうなんだ、逆だね。
何か商品気になるって手に取るのも、その動線作ってあげたりとか、
気になるフックをどこかに忍ばせておくとか、そういうことが好き。
でも色で目線を奥に飛ばすとかはすごい好きだった。
あるよね。
その仕掛け作りとかは好きだったな。
そういうのは好きなんだけど、あんまり自分を前に出すってことは苦手だったりする。
だからこそ、自分を感じてもらう表現の場を増やすことなんじゃない?
なるほど。
名詞はこの空間ですみたいな。
素敵だね、それ。表現の場を増やす。
それが空間的であればあるほどいいんだと思う。
そうか。
本当にそういうことができるところを自分で作るか、お願いしに一緒にやりましょうって。
でもファルさんに賛同してくれる人はすごくたくさんいそうだよ。
そうか。マスミンもマスパレードもマスミンだもんか。
そうですね。
本当に好評をいただいております。
空間が名詞、ファルシーっぽい。
私はこの空間を体感してもらうことが私を知ってもらうことですみたいな。
それこそ前回の企画展とか、個展みたいなのを定期的にやるのはいいのかもしれないですね。
やってほしい。
ファルちゃんの頭の中を体感させてほしい。
私の頭の中ね。
多分その方がファルちゃんが言葉で説明するより受け取れるものはいっぱいある気がする。
なるほどね。その方が私を感じてもらえるというか。
54:02
そうそう。
だから多分私が写真を撮ってもらうことで、もちろん私を知ってほしくて写真を撮ってもらうんだけど、
アイコンに使うとかじゃないけど、
この間ファルちゃんが撮ってくれた歴代の私を見てたんだけど、
やっぱりファルちゃんの切り取り方なんだよなっていうのもすごい感じたから、
一人の人を撮っていくのもいいんじゃない?
でもね、それはね、マスミンで楽しいと思ってる。
嬉しい。
そういう意味では違うパターンをやってみるのもいいかもしれない。
マスミテンやる?
マスミテンいいね。
どんだけやねんって感じたけど。
でも本当にマスミンさんその時その時で、お顔がちょっと違うんだよね。
そうだよね。
あれ面白いよ。
でもその時のマスミンなんだよね。
そうできるようになったかも。
今でいられるようには昔より慣れた気がする。
そっかそっか。
一番最初に撮ってもらった時は結構こう見られたいとかすごく思ってた。
そうだよね、結構こういう風にっていうはずその時は。
そう、こう見せたいとか多かったけど、
最近ここ2回は、
そうだから写真を撮ってもらいたいなって思うのは、
ちょっとこことやっぱバイブス変わったなみたいな。
あ、はいはい。
でもほんとさ、違ったもんね。
2回目はモードっぽい感じだったし、
3回目はお花抱えてたのが爽やかな感じだったし、
本当にいいのよ。
追っかけてる私としては。
ね、ドキュメントしてくれてるの嬉しい。
楽しい。
そしてこんなゆるゆる喋ってるのにみんなちょいちょい何か刺さってるみたい。
あれ?
どこに刺さってるのかちょっとわからないけど。
ちょいちょい何か刺さってるなって。
なんかその一人の方の変化っていうのは、
私多分その時を収めるのが好きだからカメラなんだと思うんだけど、
だからそれを歴代で見ていったりするのは楽しいかもね。
相性がいいのかもね。
見たい見たい見たい。
うん、すごい見たい人がありがとう。
奇特な方たちがいっぱいいてくれてる。
そういうこともできるかもですね。
それこそそれでまた空間をね、その方のための空間作ったりとか。
確かに、はるちゃんのフィルターを通したその人っていうのもいいかもしれないよね。
57:05
そうだね、楽しいかも。
なんかあれだな、小薬のドリンクとか出したいな。
あー、それやるか。
それはいいね。
まずマスミンテンだな、そうなると。
ちょっとまた体作り直さないと。
うつりにうるさい、シャドームンシシ座なんで。
さすが、シシ、シシミがね。
ちゃんと厳しい目で。
集合写真は自分しか見ないんで。
さすがだね。
これ絶対シャドームンシシ持ってる人は共感してくれるはず。
そうなんだ、私ドラゴンヘッドがシシなんです。
そういうのを見習うわね。
そうだね、自分のうつりしか大事じゃないんだよ。
シシ座ちょっと見習いたいと思います。
この間も言ってたもんね、シシモチーフどこで取り入れるみたいな話になってね。
あ、そうそうそうそう。
私シシ座、まゆちゃんもシシって強いよね。
そうそうそうそう。もともと要素持ってるからね。
シシね、シシ持ってる人かっこいいなと思うよ。
ね、かっこいいよね。
結構でもね、孤高だからシシは。
あ、そっか。
そう。
王様だもんね。
王様だから。
でも見てほしい。
あ、シシに取り入れないといけない人がここにも。
シシって難しいですよね。
憧れはめちゃくちゃあるけど。
でも本当なんかそれでいくと、
マスミンの言ってくれた人を追っかけて取っていってくる感じがあって、
なんかそれこそ私は星があまり詳しくないけど、
方に合った、例えばシシ身が強い方にはそういう空間を作ってみるとかも。
あ、もう自分で企画を言い始めたぞ。
これはそういう場なのか。
そういう場なのかな。すごくあれよね、
イマジネーションがさ、
私にとってのお風呂タイムみたいなさ、
みんなすごいアイディアが出てくるなって思って。
でもなんかね、マスミンさんと話してると結構思考の整理というかね、
1:00:03
とちらかってるものが、
なんか言ってみようかなってなる。
私自体がとちらかってるからね。
結構ちらかすの好きだから。
アイディアの一つとして言いやすくなってるんだったらいいよ。
あ、わかる。ファッションコンサルがそうだったって。
あ、こちらが整って。
たぶん私がちらかしてるから、来てくれてる人が整ってくれるんだと思う。
確かにそういう作用か。
それは面白いよ。
情報をバーって、たぶんこう、こういうのドヤドヤって、
一人に投げて、その中でその方がもしかして、
あ、いいかも、いいかも、道筋が見えるって。
きっと選択してくれるからだよね。
選択リストを作ってる感じかな。
あ、なるほどね。
無数にあるの中から、たとえば10個とかに絞って、
この中から選んでいったらいいと思うみたいな。
でもほんとそれでバーって出したところ、
ますみさんがある程度はやっぱりさ、整えてんじゃん。
まあまあまあまあ、そうだね。
それが結構受け取る側は刺さるみたいな。
勝手に整ってくれてるみたい。
あ、でも結構そうかもな。
みんななんか視界がクリアになった顔している気がする。
どうすればいいのかわかったみたいな。
迷い迷ってね、みなさん相談されてる。
たぶんだからみんなお買い上げ報告が来るんだと思う。
なんかこっちに決めましたみたいな。
でもさ、試してみたいアイテムがあるからやってるんだもん、みなさん。
でもほんとみんな似合うから、ほんと安心して着てって思う。
選ぶものがクリアになるって言って。
そう、この間もそのセッションの時に、
迷った時にどう判断すればいいですかとかやっぱ聞いてくれるから、
そういう時はこっち、みたいなのを言ったりする。
でもさ、言ってくれる人がいるっていうのもすっごい大きいよね。
自分でやっぱ選べないから。
そういう時はね、あとこういう、私が星を使ってやってるから、
星の何かの要素を入れたいっていう人は、
よりこっちだよっていうことは表現できるかもね。
なるほど、テーブルに並べてくれて一緒に見れる感じ。
個人的にいますね、みんなライジング都政が。
1:03:00
そうしてくれてるようなことを感じている。
確かにそっか、ライジング都政だっけ?
はい、ライジング都政です。
私外さないんで、とは思っている。
安心感。
でもこの間もちょっと前に、自分がなんかもう違うなと思った服があって、
それを私よりめちゃくちゃ似合うなと思った子にあげたんだよね。
たまたまその日がその子の誕生日だったんだけど、
そしたらそれを、本人も多分これ私の色ですって言ってくれて、
たぶん持って帰って、おうちの人に見せたら、
あんたのためのような服だねって言われましたって言ってたから、
私外さないんでって言っちゃった。
すごいフューディーじゃん。
すごく似合ってて、その次に会った時に着てきてくれたんだけど。
あ、そうなんだ。
やっぱそうだよねって思って。
そういう時に、なんか、私の中ですごくすっきりする。
私が整う瞬間かも、それ。
あ、そっか。それで増美も整ってるんでね。
うん、なんか腑に落ちる。
なんかこう、うん。
すっごいぴったり収納できたみたいな気持ちでさ。
でもデコとね、ボコがちゃんと。
そうそうそうそう。
うんうんうん。
それは外さないわ。
でもやっぱその子も普段そういう色を好きだっていうのを表現してて、
そういう色の服をよく着てたりとかしてたから。
うんうん。
もうこの人だなっていう。
そうそうそうそう。ある意味、シンデレラフィット。
あ、シンデレラフィット。
ライジングフィットだよね、ほんと。
また新しい言葉生まれた。
ライジングフィット。
うん。
え、でもそれでこう色んな人を整っていくんだろうな、これから。
ね、なんか整ってくれたらいいな。
うん。
なんかね、自分と仲良く、自分を好きになってくれたらいいな。
増美さんのそのキャッチポピーというかさ、好きなんだよね。
ね、見てくれるよね。
そうそうそうそう。
そう、私そのお会いした方は名刺を渡しするタイミングがあるとね、
名刺を渡ししたりするんですけど、そこに。
書いてあるの?
そう。
自分と仲良くなると、より綺麗になれるっていうコピーを書いてるんですけど。
あー、ほんとにそうだよね。
なんか自分、自分なのにさ、自分をなんていうの置いてきぼりにするときも結構多いじゃない。
うん。
あとこう、自分を置いてきぼりにして、
なんていうんだろう、憧れが全然違うところを置いてたりとかするとさ、なんか。
1:06:02
あー、それこそ何かでこれがいいって。
そうそう、誰かのいいを自分のいいだと思ってるみたいなの。
はいはいはい。
自分のいいをね、ほんとはあるんだけどね。
それを気づかせてくれる人がいるっていうのはとても、なんていうの、心強いよね。
たぶん洋服だけをとってもそうだと思う。
なんかさ、やっぱり今ってそんなでもないかもしれないけど、
トレンドにみんな乗っかってとかはあったじゃん。
うんうんうん。
でもそれでほんとはこれ好きなのを着てた人も結構いたんだろうなと思う。
ほんとに自分がいい、自分が魅力的に見えるものをマスミンが選んでくれて、
で、自分も整うってなったらもうほんとバッチリ。
なんかね、内側も一緒に整っていけたらいいよね。
まあね、人なんて変わっていくものだと思ってるしね。
長さのときによっても違うし、それでいいと思うっていうか。
そのときのご自分が満たされるというか。
うんうん、それをね、そういう側面を持ってたらいいかなと思う。
あ、あのマスミンさん、持続力強めだそうです。
おー嬉しい。
あ、でも結構ね、愛用してるって言ってくれる人も。
いらっしゃる。
うん、いらっしゃる。嬉しい。
マスミンコンサール、これからはもっと受けたい人増えるでしょうね。
ね、なんかどうだろう。
でも、なんか一つの情報として知っておくにはすごく、私はいいと思っている。
うん、でも何かあったときに、それこそこういう風に自分を見せたいんですとか、
ちょっと違う自分を見てみたいというか。
なんかそのカラーコンサルとかさ、パーソナルイメージコンサルとかあるけど、
それと並列ぐらいに星のコンサルがあってもいいかなって思う。
あ、それはいいね。
どれを選ぶかはその人それぞれ。
カラーからいくのか、体型からいくのか、星からいくのは人それぞれだけど、
一時的に並列になったら面白いよね。
あ、そうだね、これ星も選べますよって。
今までのね、選択肢の中に星が現れる。
やっぱ最初はなんかそのスタイリングイメージとかスタイルコンサルとかめちゃくちゃ受けたけど不倫落ちないけど、
星で読んだら超不倫落ちたみたいな人もいてくれると思うから。
あ、それいいね、それ楽しそう。
だから、そうなんか選択肢が増えたらいいなと思う。
あ、いいですね、これ新たな感じがする、そういうの。
1:09:02
がんばろ。
マスミンともキャラバン的な。
そうだね、何か生まれたら。
やりましょう。
またようミーティングしましょう。
はい、しましょう。
おいしいランチ食べながら。
あ、選択肢増えるのに整うの面白いね。
え、でも今日のすごい発見だったな。
そうですね。
私散らかす係で来てくれる人が届く係ってすごい新鮮な、
私散らかしていいんだって思った、逆に。
そうだね、散らかそうかな。
整理して伝えようって若干思ってはいったところはあるんだけど、散らかしていいんだと思って。
でも一回なんか頭の中の風呂敷をそれこそさ、
広げたらいいのかな。
広げたい、なんか受ける方も多分広げたいだと思う。
とりあえずじゃあ本当に浮かんだイメージとかを伝えちゃえばいいんだね、きっとね。
あ、そうだと思う。
増美さんがポンって浮かんだのをポンって言うと結構グザーってなると思う。
そうだよね、なんかちょいちょい刺さってるみたいだからね、みんなきっと。
そうそう、でもなんかそれは間違いがないっていうか、
嬉しいことを言われてる気がする。
あ、よかった。
じゃあ引き続き情報量多めのセッションを行いたいと思います。
ありがとう、方向性が見えました。
あ、よかった、嬉しいなんか。
私が整いました。
私もなんかいろいろ今日お話ができて、初めすごい緊張してたのに。
ね、すごい緊張してたけど、今全然大丈夫だよ。
大丈夫、なんか本当増美の安心バイブスの中でいろいろお話しさせていただきました。
いえいえ。
なんかあれかな、聞いてみたいこととか、最後話しておきたいことはなんかあとある?
話しておきたいこと、なんだろう。
でもなんか、今回の総まとめで自分が受け取ったの、表現、言葉じゃなくていいんだって。
結構それが自分としてはネック。
そっかそっか、気にしてたポイントでもあったのね。
気にしてたね、やっぱり言語化できる方がさ、みんなにわかりやすいじゃん。
簡単だし、人間が唯一持ってるものだからね。
そうね、言葉。
でもなんか、それじゃなくて異方向性を考えてもいいのかと。
ふるちゃんはタイプが違うっていう、それだけだと思う。
それはね、とっても面白くって、なんかみなさんもコメントいろいろ入れてくれて楽しかったな。
1:12:02
不思議だね、なんか言葉を散らかしていいんだっていう気づきと、言葉はいらないんだっていう気づきが生まれるってすごい面白いね。
ちょっと面白い。
ほら、笑い声好きだって。
あ、やだ。あ、ふるさんありがとうございます。
なんかマスミンとこのトーク系のこう、トークの番組いいと思います。
なんかね、こうちょっとした企画回帰みたいになってる。
あ、そうだね。
なりがち。
でもなんかこれ楽しみだね、今月の。
続々と、今日は夜もあるし、明日はお二人だし、また続々とオファーのご連絡をいただいているので、もうちょっと増えたのがまた更新できそうだし。
あとは、私の願望としては、アセンダント双子ザファッションザ団会のお知らせをそろそろ頑張ります。
あれすっごい楽しそう。
追いついてません。
今日の夜は、
今日の夜は、りなちゃまです。
はい。
りなちゃまもね、エネルギー動き出した一人なので、ぜひ今日夜。
りなちゃまもね、すごいですよ。
ほんと素敵。
動き出しましたね。
バイリストって書いてある。
いやいや、ほんとに、ほんとに。
あ、アセン双子、はい、ほんとに1年以上寝かしたのかな。
あ、そっか、アセンシリーズの。
そうそうそうそう。
今回双子が来た。
はい、双子が、お牛で泊まってたんで、双子をやります。
あのシリーズって。
はい、気になる方は。
楽しみだね。
今日、明日、どこかで、頑張ります。
今日の夜は、りなさま。
今日、はい、りなちゃまがいらっしゃいますので。
明日もお二人なんですね。
明日は、先にお伝えすると、
明日、1111は、えいりちゃまが放電してくださいますし、
夜は、みかぴこさんなので、みかぴこ店チームが降臨でございます。
明日は降臨でですね、私の中で。
私が緊張感があります、明日。
昨日、今日は、たぶんちょっと癒し、宣伝バイブス系で、脱力系なんですけど、
明日はちょっと私が緊張する、
1:15:01
いい、いい。
1日でございますので、また明日の私のバイブスも変わると思うので、ぜひそこも楽しんでもらいたい。
それが変わるのも楽しいです。
何が飛び出るやらっていう感じでございます。
で、りなちゃまは配信初なのかな。
なので、ぜひ皆様の保護者募集中でございますので。
楽しみ、楽しみ。
あ、放電したくなってきた。
皆さん、移動中でも、どこかの何かのついででも、
アーカイブでも、ぜひ一緒にジョインしていただけたら。
コメント欄も結構楽しいと思うので、ぜひ。
コメント、皆さん本当にお優しい。嬉しい。
そうよ、そうよ、みんな愛のある保護者たちがいっぱいだから。
すごく居心地が良かったです。
そう、居心地が良い、ここ。
ほんとみんなラブです。
で、またお話ししましょう。
はい、ぜひ。
こんな感じで、完全燃焼できたでしょうか。
はい、でも色々本当にお話しできて楽しかったです。
あ、良かった。
ぜひ、ファルラジも。
あ、ファルラジも。
インスタライブをされてる。
そう、インスタなのに、インスタライブなのに、
ラジオって言い張ってるファルラジです。
独特です。
それは本当にゆるい配信なので、
お時間があったら覗いてみてっていう。
ぜひぜひ、皆さん覗いてみてください。
コメコメクラブ。
ん?
って書いてる。前出しが。
どゆこと?
なんやねんって書いてある。
なんやねん。
はい。
あ、コメントコメントクラブってこと?
さすが。
さすがだね。そういうことか。
ちょっと追いつけなかった。
ほんと、面白い、皆さんの言葉遊びも面白いから。
そうなのよ、そうなのよ。コメントぜひ。
アーカイブも本当に聞いてほしいって感じ。
私は新潟だと思ったから、コメコメクラブかなって私も思ったの。
私も思った。
ということで、ちょっと締めに入ろうかなと思います。
はい。
はい、ファルコンちゃんありがとうございました。
ありがとうございました。
では、はい。
はい、ファルコンちゃんでした。ありがとうございました。
え、マユさんので、あ、コメントコメントクラブの方かな?
お米の方じゃなくてね。
はい。
コメコメクラブの皆さんもお楽しみいただけましたでしょうか。
1:18:02
ありがとうございました。
ね、この独特なその、俯瞰の視点と空間を体感させることで、
ちょっとね、その言葉と体感のグラデーション能力を持つファルコンちゃんのお話でした。
とってもね、素敵でしたよね。
ぜひ体感してもらえる機会がみんなに訪れますようにと思っております。
今日もいい企画会議でしたね。
そして今日もいいなんかワードがいっぱい降り注いだ回でした。
ね、ありがとうございます。
みんなすごいな、ほんと。
という感じで、あの、
今日もね、夜もほんとにあるので、私もこの後、
もろもろタスクをこなし、
喉の調子を整え、夜に臨みたいと思います。
はい。
今日は金曜日、だから皆さん週末ですかね。
はい、良い週末の午後をお過ごしください。
ではまた今日の夜20時、こちらにてお待ちしております。
では、ありがとうございました。
じゃねー。
あ、ハートありがとう。
私からも皆さんがラブですよ。
じゃねー。