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【5月コラボ企画】#34あなたの魅力、数えましょう、話しましょう!
2026-05-28 1:35:09

【5月コラボ企画】#34あなたの魅力、数えましょう、話しましょう!

【テーマ】
#あなたの魅力、数えましょう、話しましょう
Guest no.34はきよさん!
ブラジル家庭料理を得意とする、お仕事でも調理に携わるきよさん。
私が大好きなキヨさんのツナサンドのレシピには
実は素敵な家族旅行のエピソードがあったり、
キヨさんの卵に対するこだわりがあったり
もえさんのアトリエでのブラジル料理の会のお話など、
キヨさんワールドにしみしみに浸れるライブでした🇧🇷


何人の方の「魅力」について語れるか挑戦中です🎙️

🎙️6月配信のゲストを募集しております🎙️

こんな方、一緒にスタンドFMでお話しませんか?
・ますみんと一度、じっくり話してみたい!
・公開お悩み相談で辛口コメントしてほしい!
・とにかく、ますみんに褒めちぎってほしい!
・ますみん(双子座)との会話を楽しんでみたい!
・むしろますみんの魅力について語りたい
・今年〇〇リターンがある(木星、天王星等)
・過去コメントインや相互フォローなどSNSで繋がりががあるけど
話してみたい!
・これに乗じて私も配信者デビューしてみたい!
・あの人にますみんとトークしてもらいたい!
などなど。

配信スケジュールは下記noteの記事でご確認いただくか、
プロフィールからインスタグラムアカウントストーリーにて適宜更新中。

Noteの記事はこちら⇩
https://note.com/aquarius22/n/n617b3104cb52?sub_rt=share_pb


🎧 参加方法:
InstagramDMから「コラボ希望」と送ってください。
日程調整させていただきます!
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/620b8702eb302d8b484ec45e

感想

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サマリー

今回の配信では、保育園の栄養士として働くきよさんをゲストに迎え、彼女の魅力について語り合いました。きよさんは、ブラジルでの生活経験からブラジル家庭料理を得意とし、そのレシピには家族旅行のエピソードが込められています。特に、子供の頃に初めて食べたツナサンドへの感動が、現在のレシピ作りに繋がっているという話は印象的でした。 また、きよさんは卵に対する独自のこだわりを持っており、目玉焼きやゆで卵など、白身と黄身が分離した状態の卵料理が苦手である一方、茶碗蒸しやプリンは好きという意外な一面も明かされました。このこだわりは、子供時代の給食での苦い経験にも触れられており、共感を呼びました。 さらに、保育園での大量調理の現場や、限られた時間の中で栄養バランスの取れた食事を提供する工夫についても語られました。きよさんの仕事への情熱と、食を通じて人々を元気づけたいという思いが伝わってくる内容でした。番組の最後には、リスナーからの質問に答える形で、きよさんの料理へのこだわりや、占星術的な視点からの自己分析についても触れられ、多岐にわたる興味深いトークが繰り広げられました。

オープニングとゲスト紹介
皆様こんばんは、コラボレーションライブにようこそ。本日も配信、ちょっと久しぶりですね。初めて、初めて見ました。
ちょっと今日なぜか私のスマホの方で音楽が聞こえなくてですね。音楽流れてますか?あと音声大丈夫ですか?
なんかちょっと今日調子がもしかしたら悪いかもしれませんが。
あ、BGM聞こえてますか?なんか音量大丈夫かな?
オッケーですかね。ありがとうございます。さきまるちゃんも、あきあさんも、やんけつさんもありがとうございます。
あまりさんもこんばんは、ぞくぞくと。
もえさんもこんばんは、ありがとうございます。
お話ししていただいた皆様がぞくぞくと。
みなさんもこんばんは、ありがとうございます。
あよしーもこんばんは。
またちょっと、今月最後の配信となっておりますが、楽しみにしておりました。
きおさんもいらっしゃっておりますので、ちょっと呼んじゃいますね。
さっそく始めていきたいと思いますよ。
こんばんは。
みなさんこんばんは。
声聞いてますか?
あ、私は大丈夫です。
あ、よかったです。
みなさんも大丈夫ですかね。
お久しぶりです、きおさん。
ほんとに、たぶんどのくらいぶりだろう。お会いしたの。
たぶん2年くらい前ですかね。
あ、そんなに経ちましたね。
なんかでお茶しましたよね。あれ何のことだったんだろう。
そうなんです。
なんか、ますみんさんが東京に来られる日があって、たまたま私がその日お休みで、
それで、もう亡くなっちゃったけど、あそこの、何でしたっけ。
渋谷?
えっと、あそこの、何だっけ、つたやのラウンジ、ゆうじさんの。
あそこでなんか待ち合わせして、
あのときなんかまだゆうじさんの配信の何かが。
あ、そうそう、外縁前の。
あってそれを、なんか動画を見てから、なんか別のところに移動して、なんかランチとお茶して帰りましたよね。
あのときしかもなんか結構な人数集まった気がする。
そう。
なんか5、6人?
5、6人、たぶん。
いましたよね、来てくれましたよね。
そうだったと思います。
ゆうじの書斎でしたっけ?
そう、なんかそれの何かがやってたときですよね。
特別動画みたいな。
そうですよね。
見に行って、みたいな感じでしたね。
なんかそれをみんなでおのおのおとなしく見て。
そうです、そうです。
その後なんか近くの場所に移動して、なんかランチとお茶して、帰って。
お茶をみたおして帰った気がします。
そうです、そんな日でしたね。
ね、ありがとうございました。そういえばあのときも、またみんなすごい来てくれて。
楽しかったです。
そう、あのときに初めてお会いして、それ以来なかなかお会いできる機会ないんですけど。
そうですよね、イベントとかでもなんかすれ違ったりなんですよね。
はいはい、そうです。
ありがとうございます、なんか嬉しいです、お久しぶりにまた。
とんでもないです。こちらこそよろしくお願いします。
よろしくお願いします。そして配信直前にお伝えしたんですけど、サムネとインスタの日付とかいろいろ間違ってて、大変失礼いたしました。今日私超ポンコツですね。
それを私は全然何も気づいてなかったから。
まさみさんがメッセージを送ってくださるまで、私は正直何にも気づいてなくて。
本当ですかっていうのもあれですけど。
本当ですね。
そうなんだみたいな。
今日はだいぶポンコツでおります。
大丈夫です。お気になさらないでください。
ありがとうございます。大変優しいお言葉ありがたきでございます。
一応配信、この背面、カメラの背になっているのは修正後なので。
とんでもないです。ありがとうございます。
配信後のものは正しいというかちゃんとしたサムネを使わせていただきます。
ありがとうございます。
皆さんの優しさに包まれて今日も配信を進められたらと思います。
よろしくお願いします。
ゲストきよさんの自己紹介と料理へのこだわり
一応テーマということで、あなたの魅力を数えましょう、話しましょうということで。
いろんな切り口でキヨさんのお話をお伺いしながら、
私この配信に来てくださる皆様、コメントがとても素晴らしいので、
コメコメクラブにいらしていただける方と一緒に楽しんでいただけたらと思っております。
よろしくお願いします。コメコメクラブの皆様。
そうなんですよ。たまにコメコメクラブの皆様が独自で走り出すのもあります。
それはそれで、自由に楽しくお付き合いいただけたらと思います。
はい。
いずみさんこんばんは。ありがとうございます。
いずみさんこんばんは。
一応ですね、皆さんキヨさん知ってると思うんですけど、
この配信でわりと、私を通して知っていただく方も結構いらっしゃるので、
一応最初に皆様に自己紹介的なものをお願いしているんですが。
はい。
始めましての方、キヨと申します。
普段は保育園で栄養士をしていまして、
子どもたちと先生たちのお昼とおやつを作るのが私の仕事です。
そうですね、あとは10年ほど前まではブラジルで生活していて、
なのでポルトガル語も喋れたりしますし、
あと以前の配信で出ていたMOEさんのアトリエで、
ブラジル家庭料理の回っていうのを今までの間で3回やらせていただいたのと、
あとカレーのカルマ、井出さんがやってらっしゃるカレーのカルマの回もずいぶん前に1回やってます。
なので普段はご飯を作る生活っていうんですかね。
1日中ご飯を作る生活をしております。
キヨさんの配信というか投稿されているスレッツのご飯ご飯的な。
そうなんです。それは今年に入ってというか、今年の1月の1日から実は急にそうなんです。
急に始めて、今まで私毎日投稿したりとか、そういうことあんまりやったことなかったんです。
別に誰かに見てもらおうとかいうよりも、自分で私1年間通してどんなものを作ってるんだろうって思って、
その記録の意味も込めて、その日家で作ったもの。
私の場合はどうしても昼間、平日は家にいないので、その日の夕飯をあげることが多いんですけど、
写真つけたりとかってすると多分絶対嫌になっちゃって、
あれなので、そこでちょっとハードル上がっちゃうから、とりあえずメモ書き程度に、
今日何をしたっていうのを、できるだけ上げていこうかなと思ってやり始めました。
早速初めましての方がいらっしゃいます。
初めまして、先森さん。
ブラジル家庭料理の方、気になってました。
そうなんです、ブラジル家庭料理の、やっております。
今日見てたら、今日何食べようかなで参考にされてる方がいた。
そうだ、マリさんが来てくださってるんですけど、
誰かの参考になってるんだったら、それはそれで嬉しいなと思って。
私もその一人なので。
とんでもないです。
あれはエックスの方でね、あげられてたきおさんのレシピが私すごいすぎて。
あれも結構前になんかあげたんですよね。
私も何回も見直して、でもやっぱりと思って、今日のお昼も食べました。
ありがとうございます。
インスタのストーリー図にあげてくださってたんですけど、
あそこで松見さん、今日コーヒー飲んでらっしゃって一緒に。
で、カルダモンの実を入れてらっしゃったんですけど。
私、実はここ最近、
私も毎朝朝ごはんって、ほんとに365日ほぼ同じものを食べてるんです。
20年多分、もっとかな。
もうずっとなんですけど、カフェオレとトーストっていうの。
もうそれだけ。
で、お正月とかなんとか全然関係なく、1月の1日から私はもうカフェオレとトースト以外のもの。
ほぼほぼ。
なんかフランス人みたい。
なんかよっぽどのことがない限り、違うメニューを食べるってことがないんですけど、
最近は、朝カフェオレを飲むカフェオレの中に、私はカルダモンパウダー入れて飲むのが最近好きで、
美味しい。
なので、なんかあ、器用セットだって思いました。
あ、美味しい。あ、そうですね、そうですね。
そうなんです。
器用スペシャルでした、今日は。
器用スペシャル、はい。
そうで、確かツナサンドのレシピは、分量とかを特に書かないで多分あげたと思うんです。
書かれたので、毎回ちょっと微妙に違うんだと思うんですけど。
それで、なんか私は正直全然よくって、よくレシピあげてくださいって皆さんからお願いされるんですけど、
私、普段自分が作ってる料理でも、滅多に計量とかしないんですよ。
なので、だからそれをね、皆さんから言われて、レシピ書くのが実は一番困っちゃって。
そうなんだ、割とね、皆さん再現しようとするときちんと計り方になるんですよね。
皆さんすごいきちんとされていて。
私は家で作るものだから、その時の感じで本当にいいと思ってるんですよ。
なので、一応レシピあげてくださいって言われて書いて、分量もなんとなく書くんですけど、
それはなんかもうその時の皆さんの感じっていうんですか?
気分とか、あとこれがないんだけどどうしようとかいうのがあったら、言ったらあるものでいいんですよ。
なので、あくまでも目安っていう感じでしてもらえればいいかなと思ってて、
なので、あの時も分量とかは書かなかったんです。
入れるもの、私が普段その時に入れるものだけを書いてあったと思うんですけど、
なのでもう本当に作りながら味を見て、
今日自分がいいと思った味付けっていうんですかね、にしてもらえればもうそれで十分っていうか、
なんかそういう感じなんです。
私にとってはでもそれがすごく嬉しいレシピで、
私も計量ほとんどしないんです。
毎回同じ味じゃなくていいと思ってるタイプの人間なので、
すごくね、私はキヨさん、でもキヨさんが何を入れてるかは気になるんですよ。
だからあのレシピもお砂糖入れるのがポイントですっておっしゃって、
なるほどねと思って、やっぱり塩味とお砂糖のバランスも毎回違う。
玉ねぎも入れるから、その時の玉ねぎの自分の下処理の感じも。
伝わってくるので、そうそう。
なんかそれが良くてですね、今んとこ毎回美味しいから、
やっぱりベースが入れてるものがやっぱり整ってるもの、それで整うんだなと思って、
だからいつも作ってます。
なんかあの投稿、実は増美さんがツナサンドのことを言ってくださったから、
自分でどんな感じであげてたかなと思って、昨日ちょっと探しに行ったんですよ。
で実は、私普段料理を作るときに、私自分のためって料理しないんですよ、基本的に。
そのとおりそうですよね、お母様とか先生とか、ご家族とか。
で私、食べることが嫌いとかっていうのは全然ないんですけど、
私が食べたいからっていう理由で作ることって滅多になくって、
普段も食べたくないわけじゃないんですけど、もちろん自分が好きじゃないものとかもちろん作らないので、
あれなんですけど、どっちかっていうと、私が今日これを食べたいからっていう理由で、
あまりこう普段料理するってことがなくて、
でただあのツナサンドだけは、言ったら私が私のために作る料理っていうか、
そういう感じなんですよ。なのでちょっと特別っていうか、
それはじゃあ何でかっていうと、
そのXの投稿にあげたときに、
たぶん写真を2枚あげてて、私が子供の時の写真が一緒についてる。
かわいらしい写真なんですよ。
あの手に持ってるサンドイッチがツナサンドなんですよ。
そうなんですね。
私あれがたぶん、
たぶん幼稚園の年長ぐらいか、小学校1年生ぐらいだと思うんですけど、
かつて、
箱根に旅行に行ったんですよ。
あの写真が、
大丈夫ですか?
家族で箱根に旅行に、
はいご旅行ですね。
行ったときに、ロマンスカーっていうのに乗っていくんですけど、新宿から。
で、そのロマンスカーの中の車内販売で、うちの母が買ってくれた、
なんかミックスサンドみたいな中に入ってた、うちのツナサンド。
卵とツナとみたいな。
そうですそうです。みたいな、たぶんいろいろ入ってた中にツナサンドがあって、
私はそのとき生まれて初めてツナサンドを食べたんです。
で、それがもうとにかくこの世のものと思えないほど、
そのときの私は美味しいと思って。
かわいい。
で、そのときの私が、あの写真の私なんですけど、
片手を高々とツナサンドを手にあげて、持ってあげて。
そうですそうです。
すっごい目がキラキラしてました。
そうなんです。
私の中では、そのツナサンドが今までの人生生きてきた中で一番美味しいものなんですよ。
なんかご家族との旅行っていうシーンと。
そうですね。いろんな特別感の塊みたいな感じで、
普段うちの母は、なかなか外で買ったものとかを食べていいっていう家庭じゃなかったんですよ。
そうなんですか。
そうそう。
なので、母が何かを、
何て言ったらいいんだろう、自分が作った家のものじゃないものを買ってくれたっていう特別感とか、
単純に旅行に行くときにのったロマンス感なので、
その時のたぶん楽しい感じとか、
これからお出かけするんだみたいな。
とか、あとなんだろう、生まれて初めて食べたものへの感動みたいなのとか、
もしかしたら、たぶん本当に普通のツナサンドだったと思うんですけど、
私の中ではすごいそれがとっても特別で、
ツナサンドを作るってなると、
あの時私が食べた味をできるだけ再現したいっていうか、
もしかしたら全然違う味かもしれないんです。
記憶だからね。
そうなんです。
正確に、
そうなんです。
そうなんです。
そうなんですよね。
なので、ツナサンドのツナの具を作るときは、
すごい自分の中で好きな味にするっていうか、
私個人的に行き着いたのが、あの組み合わせっていう。
あれなんですよね。
思い出とキラキラとワクワクと、
そうですね。
なんか全部が詰まった感じが、
たぶん私もそれをいつもお裾分けしてもらってるから、
たぶん私も満足度がすごいあるんですよ。
なので、あれを作るときだけは、
あの時の私にとか、
なんていうか、ちょっとだけ特別な思いで作るっていうか、
そういう一品っていうんですかね。
そうなんです。
だから、なんか私の中ではちょっと特別っていうか、
なんかそういうメニューなんです。
なんか嬉しい、嬉しいというか、
そんなお話をなんかしてくれて、すごい嬉しいです。
卵へのこだわりと給食の思い出
また作りそうですし、
たぶん明日ツナサンド食べたくなる人、
めちゃくちゃいっぱいいると思う。
ここにヤンキチさんも書いてくださった。
絶対ツナサンド食うって。
そうなんです。
私、卵が実は苦手な食材で、
苦手なんですね。
はい。
意外とこんな仕事に就いててなんですけど、
結構めんどくさい食べ物のこだわりみたいなのがあって、
子供の頃から一番苦手なのが卵。
どの形状になってもですか?
それが実は結構あって、
目玉焼きとか、ゆで卵とか、
白身と黄身が混ざってないものっていうんですか?
分かります?
別々で加熱されたっていうことですか?
そうですね。
それはもう基本的に全部ダメです。
茶碗蒸しとか、プリンとか、
茶碗蒸しは食べられます。
そういうのはいけるってことですね。
そうです。
茶碗蒸しとかプリンとか、
あとお寿司屋さんの卵とか、
それはね、むしろ割と好きな方。
清さんは実はいろいろこだわりがあるって。
そうなんです。
萌恵さんは私の話を聞いたことあるから、
知ってると思うんですけど、
なので卵サンドは好きじゃないんですよ。
あれゆで卵みたいなの、
例えばコンビニとかで売ってるのは、
割と白身が際立つっていう。
あれもマヨネーズで和えてあるみたいなやつなんですけど、
なのでコンビニとかに売ってる、
よくある卵サンドは私は食べられなくて、
でもだいたいコンビニのサンドイッチって、
ハムと卵入ってたり、
なんとかと卵がだけ合わせのものが多いんですよね。
すごいわかります。
私も卵サンドを選ばない人なので。
なのであんまり食べられるのがないっていうか、
だからオムレツとかは、
中がまで火が十分に通ってて、
卵が白身と黄身がしっかり混ざっているオムレツだったら
食べられるんですけど、
俗に言うフランスの料理のちゃんとした外身に、
外側があんまり焼き目がついてなくて、
中を半熟状に仕上げなきゃいけないようなオムレツは、
私は食べられないんです。
そうなんですね。
そうなんですよ。
なので、
オムライスも、
昔ながらの薄焼き卵みたいに巻いてあるやつ。
包む系ですよね。
あれはOKなんですけど、
なんとか半熟卵のとろとろ。
割っていけるタイプですね。
あれは食べられないんです。
そうなんだ。
なので温泉卵みたいなのも、
丼物の上に乗っかっているみたいなのも、
食べられないし、
あれはなしでいいんです。
あれは清さんの中でなくていいやつ。
そうです。
萌実さんここに書いてあるんですけど、
ツナサンドだけって意外にない。
そうなんですよ。
そうそうそう。
そうなんですよね。
時間によって三角の方のサンドイッチのサンドは、
たまにいるんですけど、
でもやっぱりちょっとレアギャラっぽくて、
そうなんですよね。
意外と見つけるの難しい。
卵だけ、それかハムだけとか、
だったりしますよね。
だいたいツナと卵がセットになってて、
そうなんですよ。
卵いらないんですよね。
そうなんですよね。
原価とかそういう値段の価格の問題だったりするのかもしれない。
ツナってたぶんそんなに、
意外とツナ缶ってそんなに安くないから。
値段上がりましたよね。
上がったと思います。
そういうことももしかしたら、
お店で売るにはあるのかもしれないんですけどね。
意外とツナサンドだけってないんですよね。
私にとっては本当に、
私も卵を、
サンドイッチってやっぱり午前中に食べるじゃないですか。
はいはいはい。
そうですね。
朝ごはんか昼ごはんかで、
私、朝、午前中に卵を食べると消化できないっていうのが大切で、
だからサンドイッチは卵は絶対除外しないといけないんですよ。
そうするとやっぱツナサンドかハムサンドになってくるんですけど、
でもツナサンドはなかなか、
意外とオプションがないっていう。
そうなんですよね。
わかります。
なので私はね、
うずらの卵とかも食べられないです。
ちょっと独特ですもんね。
なので、
それはもう、
それが本当に子供の時からずっと苦手で、
私はだから小学校の給食が、今自分が給食作ってるんですけど、
小学校の給食苦手でした。
確かに小学校の給食もそうですよね。
なんかそういう中華丼とか発泡菜的なものには、
うずらの卵が入ってて、
私の時代には今の給食では出ないんですけど、
なんかハムエッグとかスコッチーエッグとか、
そういうのが、
私が行ってた小学校はあったんですよ。
コンダテの中に。
月に1回ぐらい。
もうとにかく恐怖で、
食べられないと、
もうなんせ昭和だから、
そんなに残していいっていう時代じゃなくて、
食べたものはすべて食べなさいっていう時代ですね。
だったから、
私本当に5時間目の授業が始まるまで、
ずっと残ってました。
それで、
結局最後まで食べられなくて、
もういい加減に先生に、
給食室に返してらっしゃいって言われて、
もう本当に、
1時半とか2時くらいに。
給食がすごく苦痛っていうか、
悲しい時間になっちゃって。
牛乳がついてくるじゃないですか。
その牛乳でも、
流し込めなくなって、
とにかくだから、
そこがすごい子供の時、恐怖で、
心の中では、
子供がみんな卵好きだって思うなよって、
いつも思ってました。
それこそ栄養価的には、
卵って、
効率よくタンパク質を摂るためには、
多分大切な食品だと思うんですけど、
そうですね。
本当にみんながみんな、
食べれると思うよって感じですよね。
すごい思ってたけど、
でも超少数派なんですよっていうか、
自分以外誰もいなかったから、
みんな卵、
なんならウサギの卵争奪戦みたいな感じ。
そうですよね。
もうお願いだから、
私のところから取ってくれって思ってたけど、
今は時代的に、
あげてもいいよとかなってるんですけど、
昭和はそんな優しくないじゃないですか、
本当に均等にきっちり分けられるみたいな。
だから本当に嫌でしたね。
子供の時。
食べ物の時も入ってませんでした?
なんですかね、あれ。
本当なんか手っ取り早く、
栄養価上げようとしてるでしょみたいな。
多分そうだなって思います。
だから今の職場では、
もちろん食べる年齢層が違うから、
あと今はどうしてもアレルギーのこととかがあって、
ゆで卵とか目玉焼き的なものっていうんですか、
いうのは私の職場では出さないんですけど、
オムレツは出すんです、たまに。
なのでその時は、
私がもちろん作る側なんで、
本当に白身がなくなるほど混ぜます。
超切り刻むというか。
そうですね。
すごい大量の卵液なんですけど、
ホイッパーとかめっちゃでっかいやつですよね、きっと。
そうですね。
すごい家庭じゃ見たことないぐらいの大ボールでやるんですけど、
そう、その思う、
他の先生たちに、
またやってるって多分思われてると思います。
みんな清さんのオムレツを食べた、
食べれるのは幸せなことだと思いますけどね。
そうなんですよ。
だからそこ、そういう個人的こだわりがあったりして、
そうなんですよね。
苦手なものは他にもあったりするんですけど、
それが私の中では、
本当に小さい頃から今まで一番、
嫌いなものなんですかって言われたら、
それかなっていう。
のんびりした卵みたいな。
そうですね。
なかなか説明に時間がかかってちょっと。
保育園での大量調理と仕事への情熱
あれなんですけど。
さっきだとツナサンドのレシピをもう一度あげてほしいっていう方がいたの。
私はXの方だけシェアしておきました。
すいません。ありがとうございます。
もし、私のタイムラインを見れる方はぜひ。
分量は本当に皆さんのお好きな分量で作っていただいて、
さっき増美さんも言ってくださったんですけど、
私が作るのにはみじん切りにした玉ねぎと、
あとお醤油と、ちょっとお醤油と、
あとお砂糖が入るんですよ。
それが、マヨネーズとかも入るんですけど、
そこが一番のポイントかなっていうふうにちょっと、
思います。
私、なんだろう、
煮物とかもそうなんですけど、
ちょっと何かにお砂糖入れて作るの好きなんですよ。
なので、
何ですかね、隠し味っていうか、
逆にお砂糖のものにちょっとお醤油入れるっていうのも好きなんですけど、
引き立ちますよね。
そうですね。
本当にいっぱい入れなくていいんですけど、
そうすると、何ていうか、味にコントラストがつくっていうか、
それでちょっとはっきりした味になるっていうか、
なので、そういう感じで使ったりしますかね。
味が決まる気がします。
はい。
そう、あれがあるとちょっとこう、何ていうか、
ちょっと、
何て言ったらいいんですかね、ちょっと深い味になるっていうか、
そういう感じです。
そこがポイントかなって思います。
嬉しい。
でもすごい、そんな何か素敵なストーリーと
清さんの卵のこだわりをこんなに聞けるなんて。
すいません、そんな話でもう私30分も喋っちゃった。
いやいや、でもすごい私は料理の話を清さんととってもしたかったので。
はい。
嬉しい。
そしてきっと多分清さんの家庭、
ブラジルのお料理会の回かな、
行かれた方はね、やっぱり作る手際がっていう風にあやさんも言ってますけど、
すごい手際が良さそう。
どうしても職場がそうなので、
多分それは私の職場だけじゃなくて、
全保育園がそうなんですけど、
下処理、例えば前日処理とかそういうのがないんですよ。
その日、朝業者さんが持ってきてくれたものを、
その日のものをその日の分だけその時に調理するので、
例えば私の職場で言うと大体9時前後ぐらいに
業者さん、お肉屋さんとか八百屋さんとかお魚屋さんとかがその日使う食材、
生鮮食品って言うんですかね。
調味料とかはもちろん前に買ってあるので、それは違うんですけど、
生物って言うんですかね。その日に使う生のものは、
その日業者さんが朝9時ぐらいに大体持ってきてくださるんですけど、
それをうちの園だと、
一応子どもたちが食べる前に園長先生が献食するんです。
なのでその時間が10時半なので、
そこまでの間に一応基本は全部作ります。
作り終えてないといけないので、
それを3人で作るんですけど、
今私が勤めているところだと、子どもが約大体80人分ぐらい。
大人の分が30人ぐらいです、お昼で。
100ちょいぐらいですかね。
全員本当にマックスできてその人数なので、
大体ちょっとお休みが、職員の方も子どもの方もお休みがあったりするので、
それを3人でその日の、
調理するのは結局調理だけじゃないんですよ。
食器数えたりとか、クラスに食器を分けたりとか、
準備もあるので、
私の職場だとそのやっている作業を3人で分担して、
3つの流れでやるんですけど、
なので切り物って言って、
その日使うものを下処理っていうか全部切ったりするのは、
3人同時に一遍にするんですけど、
その後は一人はクラスに出す食器を数えたりとかする人、
一人が加熱調理する人、
もう一人が、うちの園は毎日お昼に果物が出るので、
その果物をカットする人っていうので3人で作るんですけど、
それを大体全部の作業を1時間半ぐらいでやるので、
めちゃめちゃすごくないですか、
3人で数作るって。
そうですね、多分どうなんだろう、そうだと思います。
そこに、今うちの園はそんなにいないので、
アレルギー対応の子がいたりとか、
私が勤めている園はゼロ歳児がいないので、
離乳食はないんですけど、
1歳から6歳までの子どものご飯と、
あとは職員、先生たちの分をその時間で、
大体作ります。
すごいですね、1時間半で3人で作るってすごいですね。
もう少し、何て言うんでしょう、
作る人がいるって言ってました。
はいはいはい。
そうですね、3人、基本は3人です、普段は。
それで、何て言ったらいいんですか、
ご飯、汁物、あと主菜、副菜、果物。
だから、多い日だと全部で5品作るんです。
それを3人でやります。
でも思い出した、今私実は学生の時に、
給食の実習に行ったことがあって、
はいはいはい。
ちょっと調理系の学校に行ってたんですよ。
はいはいはい。
実習で給食を作ったことがあるんですけど、
でももっと人数がいた気がします。
はいはいはい。
ちょっと規模感とかが違うから、
うんうん、多分ね。
状況が違うんだと思うんですけど。
でもあれを3人でやるってすごいな、やっぱり。
そうなんですよね。
うちの縁は、皆さん給食作るってなると、
多分一番思い描きやすいのが、小学校の給食。
うんうんうん。
が多分一番多分思い描きやすくって、
あの大きい釜っていうんですか、
大きい釜、回転釜っていうんですけど、
あれはうちの縁は使ってないんですよ。
あれないんです。
なので、45センチの大きいフライパンがあるんですけど、
煮物も炒め物も、基本はそれで全部やります。
すごいですね。
研修縁とかならないんですか?
もうならなくなりましたね。
なんか炒めるとかね、そんなに研修員にならないんですよ。
どっちかって言ったら切り物の方がなるかな。
皮むいたりする方がなりませんか。
なので意外と、大量調理は大量調理なんですけど、
そのやり方っていうんですか、調理の方法は、
一般家庭とあんまり変わらないやり方でやってます。
今の職場は。そうなんです。
すごいですね。
それを聞くと、本当に木尾さんが自分のために作るご飯が、
すごくすごく大切なものにサインが並んできました。
なんかもうあれなんですよね、
なんとかやっぱり私も家に帰ってきて、家族がいるからご飯作りますけど、
いなくなったら多分もうしないんじゃないかって思います。
なんかその時間でものすごい多分きっと集中されて、
やり終えないといけないっていうミッション感があるじゃないですか。
そうなんですよね、結局時間がどうしても決まってるのと、
お昼が終わった後はお昼に出して、食器が帰ってくるんで、
食器もうちの家は全部手洗いなんですよ。
食洗機とかないので、全部手洗いしてます、みんなで。
よくお家帰ってレシピであのこんだけでご飯作れますね、木尾さん。
たぶんヤギ味です。
すごいな、ヤギのすごいとこですね、それ。
そうですね。
結局お昼終わった後はおやつもあるから、保育園は。
おやつもそこからまた今度手作りするんで。
そうなんですか。
そうですね、手作りしてます。
すごいなんて言うんでしょう、食育的にはとても素晴らしい保育園じゃないですか。
でもたぶん大概の保育園みんなそうだと思います。
そうなんですか。
おやつも基本は手作りのところが多いかな。
もしかしたら週のうちここだけは違うとかっていうのもあるかもしれないんですけど、
うちの園も平日は基本的に月勤は全部手作りです。
今から入園したいぜひ。
私も入園したいと思いました。
今日はおやつは芋餅を作ってきました。
おいしそう、子供が喜びそうですね。
そうですね、みんなたぶん好き、大人もたぶん好きな味かなって思います。
そんな感じで、仕事は本当に、
こんだても自分たちで立てるので、自分たちで立てたこんだてを、
作るものを自分たちで原材料とかを発注したり買いに行ったりして、
自分たちで作って出して、洗い物もしてっていう、
一連のサイクルを全部自分たちでやる感じですかね。
そのご飯とおやつを食べてる子たちは、絶対整いそうですけどね。
嬉しいのは、子どもたちもそうなんですけど、
先生たちがすごく楽しみにしてくれてるのと、
あと、保育園で出したこんだてを、家でもやってみたいって言ってもらったり、
あと、保育園で使ってる、みたいな感じの、
別に保育園なんで、特別高い食材とかは使えないんです、本当に。
予算も決まってるから。
だけど、家のお味噌を買いましたとか言ってくださったりとか、
こういうのを保育園と同じの家でも作ってますとかって言ってくださったりとか、
あと、うちの園で働き始めて、すごい食生活が整ったって言ってくださる方もいるので、
あと、退職、いろんな理由があって退職される先生が、
お昼とかおやつが毎回楽しみだったから、ありがとうございますって。
それがやっぱり癒しだったって言ってもらえるのが、私たちはすごい嬉しいっていうか、ですかね。
やっぱり食べるものって、とっても心にも作用するじゃないですか、やっぱり。
だから、多分清さんが思ってる以上に、いろんな人を元気にしたり癒したりしてる気がします。
ですかね、それだと本当にありがたいなって思うんですけど。
家にまで広がっていくっていう、究極の職域だなと思います。
でも、私も人なんで、仕事は仕事だからするんですけど、家はたまにはあります、全然。
もう今日本当に作れないみたいな日あるから、私も普通にUber Eats頼んだりしますよ。
そうですよ、毎日そんなに頑張らなくていいです。
多分、何ですかね、作るっていう行為が好きなんだと思います、私は。
なんかちょっと、迷走に近いっていうか、別世界に行く時もあります?
分かります、何て言ったらいいのかな。
頭使ってないわけでもないし、他のこと考えてるんだけど、他のことを一切考えないっていうか。
多分そういう時もあります。
だから、そうですね、人を作る後、多分手順とか工程とかを、いかに私の場合は簡単に効率よくやるかみたいなのを、
多分後手先ぐらいまで考えても、多分職業病なんですよね。
そうじゃないと時間に間に合わない。常に時間と戦ってるみたいな。
そうですね、そういうのが多分、そこにはめていくみたいな作業が、多分結構好きなんだと思います。
加熱してる間にこれをやるみたいな。
なので、やった後に、やっぱりこっちのやり方あったな、みたいな。
こっちだった、失敗したとか、もうちょっとこうすればよかったな、みたいな、結構あります。
職人ですね。職人って、もう私の頭の中には将棋やる人みたいな、名人みたいな人が。
なんか割とそういうのもあるかなって思います。
そう、なんか同じもの。
あとは、自分ができる、最大限マックスでいかにうまく作るかみたいな感じですかね。
本当は大量調理なんで、なんて言ったらいいんですか。
例えばなんですけど、炒めご飯って言うんですか。
チャーハンとかピラフみたいな、そういうこんだての時って、もう家とちょっと作り方が違くって、
ご飯はガスの大きい釜で炊くんですけど、なので具材は別に作っておいて、
最悪その炊けたご飯に作ったその具材を混ぜ込んじゃえばいいんですけど、
私はなんかそれやるのがあんま好きじゃなくて。
変わりがある。
そうなんですよ。だからほんと他の先生たちにそんなやり方を別に強要してるわけじゃないんだけど、
申し訳ないなと思うんですけど、その炊き上がり、やっぱり炒めたほうがおいしいんですよ。
いくら具材が炒まってても、やっぱりご飯ごと具材と一緒に炒めたほうがおいしいから、
炊けたご飯を3等分とかに割って、3回に分けて、その45センチのフライパンで炒めたりするっていう。
なんかできるだけ、なんかそうしたいっていうか、
なんかその自分たちが、
ちょっと頑張って。
そうですね。ちょっと自分の作業をちょっと早くすれば、
プラスアルファ、それをするだけの時間がギリギリ取れるから、
その自分たちが持っている時間と、なんかあれをマックスにいかに使えるかみたいな。
なんかコンテンツやってそうですね。
何もやってないですよ。
保育園の中のことは、職場の中だけでしかダメなので、
それをなかなかちょっと外に配信するとかっていうのはちょっと無理なんですけど、
仕事では、なんかそういうことを今ちょうど丸10年勤めて11年目なんですけど、
それをひたすらずっとやってきたかなっていう感じですかね。
料理提供の経験と占星術的自己分析
私も今年なんか、もし何かあれば、ぜひキヨさんのご飯が食べたいです。
なんかそう言ってもらえる。
でも本当に萌実さんのところでやらせて、今まで何回かやらせていただいた回っていうのは、
私の中ではすごい挑戦っていうか、
だったんです。
やっぱり私は普段、やっぱり食べてもらう人って決まってる人なんですよね。
決まった場所で決まった人に提供するっていうんですか。
だから、美味しいって言ってもらえて、
ある意味、内輪じゃないですか。
外に不特定多数の人に出すわけではないから、
もうだんだんやっぱりみんなその味にも結局慣れてくるし、
なので、そうじゃない。
言ったら、面識輪ってもう家族でもないし、
全然知らない人っていうわけではないけど、
私のものを食べたことがない人に、
自分が作ったものを食べてもらうっていう行為っていうんですか。
やっぱりないから、すごいやっぱり、
どういう心境だったんですか。
私基本的にそんなに、
普段自分のXとかSNSでもどっちかって言ったら、
何か作りましたとか、
そういうのをあげることが多いんで、
料理するっていうこと自体は嫌いじゃないけど、
結局美味しいってすごい曖昧なんですよね。
ここから、ここからまでがまずくて、
ここからが美味しいとかって言ったらないじゃないですか。
人によって違ったり。
そうですよね。個人的主観っていうか好みっていうか、
そこに対して、何が絶対みたいなのって言ったらないから、
その、なんていうか、得体が知れない。
確かに、これを何グラム入れたから美味しくなるとか、
そういうのはないじゃないですか。
味とか香りって、果たして私と同じように感じているかどうか、
分からないし、
あと、もう今でこそ萌えさんのところは何回かやらせていただいたので、
何がどこにあってとか、
そこにある、買ってみたいなものがもう分かるからあれなんですけど、
最初の初回っていうのはとにかく言ったら、
その場所にはいったことあっても作ったことがあるわけではないし、
なのでそういう意味ではすごい緊張したっていうか、
なんせ一人で来てくださった皆さんの分を全部作らなきゃいけないし、
時間ももちろんあるしっていうので、
ライブっていうかデモンストレーションっていうか、
本当は皆さんが来てくださる前に全部準備できたらもちろんいいんですけど、
私がなんせ、来てくださった皆さんは知っていると思うんですけど、
本当に皆さんに来てもらっているのに、
私がしゃべりながらご飯を作っているのをただ見てもらいたい。
できたものから食べてもらって、本当に毎回適当ですいませんって思うんですけど、
私の回ってそんな感じなんですよ。
めちゃくちゃ楽しそうですよ。
アバノストーリーとか、今あやさんが。
そう、あやさんがね。
本当に来てくださった方に毎回助けてもらって成立している回っていうか、
本当にゆるゆるでグダグダの回ですいませんっていつも思っているんですけど、
なので、あやさんも何回も来ていただいて、まりさんもそうなんですけど。
その自由さみたいなものが多分見て取れるから、すごくみんなが楽しそうって思います。
いわゆる料理教室ではないじゃないですか。
そうですね。
それこそこれを何グラム測って、こういう風になったら火から下ろしましょうとか、そういうのじゃないじゃないですか。
そうですね。
ただ私が作ってて、できたのとりあえず食べてくださいみたいな。
盛るのもすいません、自分で盛ってくださいみたいな感じですよ。
作ってるのを見たいっていう方はもちろん全然見ていただいて構わないし、
なので本当にいつも来てくださる方ありがとうございますっていう。
最高の回だと思います。
回なんです。
それを萌えさんがいつも私の足らないところをサポートしてくださって、本当にもうありがたい限りなんですけど、そうです。
萌えさんと清さんってなんか素敵なカラーですよね。
そうですか、本当に萌えさんと仲良くさせていただいて、お会いしたのも本当になんていうか、ある意味偶然っていうか、
萌えさんと一番最初にお会いしたのが、ゆうじさんの選書会の時。
神田明神の時ですか?
そうです、神田明神の会の時にお会いしたのが本当に初めて。
なんで萌えさんを知ったかっていうと、ゆうじさんがドラゴンヘッドとキロンの宇宙会議、
17とか28とかやってたじゃないですか。
それで私はヘッド7ハウスで、キロンが1ハウスなんですよ。
そこ17塾なので、その会を聞いてて、その時に出た、ゆうじさんが出してくださった課題が、
自撮りを毎日、それは確か10月の終わりで、その年末っていうんですか、2ヶ月あるから12月の31日までに、
そこに60枚っていうんですか、毎日投稿するっていう課題だったんですよね。
当時。
そうです、そうです。
それをやってる時に、みんなSNSに、インスタグラムとかにあげるのに、ハッシュタグつけてて、1ハウスの課題とかやってたんですよ。
なんかやってましたね。
それで、そうすると、あれは配信だったから、自分以外で誰が見てるかなんてわかんないんですよ。
確かに。
はい、だけど、そこのそのハッシュタグで結構やっぱり当時つながった人がいて、
で、もえさんもそのうちの一人だったんですけど、たまたま私の学生時代の同級生ともえさんもお知り合いで、そこでインスタを、彼女のインスタは私もフォローしてたし、もえさんもフォローしてて、
っていうところから、あれってなって、で、その選手会の時にもえさんが私の斜め後ろの席だったんですよ。
えー、すごい。
それで、その時私がお声掛けして、それで初めてお話ししてから、今っていう感じなんですけど。
そうなんですね。なんかこう何かつながって引き寄せられてるみたいな気がしますね。
で、なんかその後も、たまたま別のところでお食事会あった時に一緒に、なんか行きます行きますって感じで一緒になったりとか、
あとは、あのもえさんの方から直接お声掛け、きゆさん声のどう?ってなんかお声掛けしていただいたりとかして、で、今に至っております。
そう、あやさんも大好きなペアで見てていいなって、そう、なんか見ててすごい素敵だなーってなんか思える2人なんですよね。
ね、あのもえさんも多分、ご自身のまさみさんとの時におっしゃってたと思うんですけど、年も一緒で。
あ、そっかそっか。
そうなんです。そんなのもあったりして、なんか仲良くさせていただいてます。
素敵だなと思って、追いかけたい2人です。そう思ってる人いっぱいいるんじゃないかな。
もうまりさんも素敵だから、今ここに素敵な2人ですって書いてくださったんですけど、
そう、みなさん素敵です。
全然話が変わっちゃうんですけど、私まさみさんに聞きたいと思ってたことがあって、
聞きたいと思います。
あの、きよさま配信どうですかってお声掛けしていただいて、
お願いしますって言って、このサムネを作って、作りますって言ってくださって、
でもなんかすぐできちゃいましたって、お返事いただいたじゃないですか。
で、ここ多分今緑色になってるんですけど、
これなんでこの色になったかなっていうのを聞きたかったんです。
なんかほんときよさんは、早くって早くって、なんかもうね、これだわみたいな感じで、
あんまり迷いがなくて、なんかおかげさまでその34個サムネを、
35個かな、正確に作ったんですけど、
なんか色々当てはめてみて、これかなっていう人もいらっしゃったし、
なんかもう、なんて言うんだろう、もうこの色でしょみたいな、
自分で決まってたみたいな人もいたので、きよさんはコラボに来てくれるってなって、
ちょうどじゃあ作ろうってなったときに、どうしようかなくらいで、
なんかカラーチャートっていうか、色んなところを見たときに、
なんかもうグリーンだなっていうのが、
こうなってきたって言い方は、なんかすごく知らない方が欲しいんですけど、
あと多分このサムネの、
黄色と紫と、
そこに合わせたときに絶対グリーンがはまるって思って、
で、はめてみて、しかもちょっとこの明るめの、
それこそブラジルの国旗のカラーみたいな、
多分それをイメージしたんだと思う。
もうはめたときに、自分の中にも全く迷いがなかったので、
これでいこうと思って、すぐ送らせていただいたって感じ。
なんかちょっと待ってくださいねって言ったけど、もうできちゃいましたって、
送ってくださったから、あ、緑なんだと思って、
だから何とか言うのないんです、この色実はとかそういうのも何もないんですけど、
あったらよかったんですけど、なるほどなぁと思って。
なんかやっぱりこのキヨさん、どなたかも言ってましたけど、
このサムネめっちゃいいじゃないですか、キヨさん。
これね、実はこれは佐子さんに作っていただいて、
そうなんだ。
もともとこの写真の部分あるじゃないですか、
その写真を使ってたんですよ、私。
私たぶん全部のSNSのアイコンに使ってたんですけど、
これどのくらい前かな、なんかね、佐子さんがお年玉企画みたいなやつで、
なんかこういうふうに、アイコンってわけじゃなくて、
こういう写真とコラージュします。
なので、当たった人にしますっていうのに当たりまして、
その時に佐子さんがこの後ろをつけてくださったんですよ。
で、その時から私全部、自分のSNSのアイコンは全部これにしてるんですけど、
今の今まで。
これすごいかわいいなと思ってて、
この配色もそうだし、実は羽が生えてて星がついてて、
めっちゃかわいいじゃないですか、
キヨさんって大人な女性なんだけど、すごいキュートな部分を持ち合わせてるなって私は勝手に思ってて、
これが強くマッチしてるっていうのが可愛いと思う。
そこにはめたいと思った時に、
ベタですけど、赤とかオレンジとかそういうエネルギッシュな色ではなくて、
エネルギーは感じるんだけど、ちょっともっと大きい感じのイメージの色が、
キヨさんっぽいなぁと思って。
なるほど。
なんか降りてきました。
なんか嬉しいです。ありがとうございます。教えていただいて。
私もすごいこれ気に入ってます。
あ、よかった。
私も意外と緑って着るものとか持ち物とかだと、
でも今日実は見えないんですけど、履いてるパンツが実は緑なんですけど、
でもこの色とは全然違くて、もっとモスグリーンみたいな色なんですけど、
でもそれぐらいなんですよ。持ってる緑って。
でもキヨさんすごいこういう真緑のパンツとかスニーカーとか。
あ、そっか。スニーカーは、実はブラジルカラーのスニーカーを持ってて、
あ、似合いそうに。めっちゃ似合いそう。
そう、それの中に緑入ってるかな。
それがこんな感じの緑なんですけど、
洋服とかではあんまり実は選んだことない色。
こういう感じのグリーンの、お料理されてるのでされないかもしれないんですけど、
ネイルとか足とかでも全然。
それでサンダルとか履かれてるのとかもすごい素敵だなって思います。
なるほど。参考にします。私手は塗らないんですけど、
夏は私もう今ぐらいの時期から10月ぐらいまでって、
私ほぼサンダルしか履かないんですよ。
なんかあれですか、SNSとかであげられてました?
なんかすごい、所立しような洋服をスタイリングしてるみたいな。
私、個人的なこだわりっていうか、服装のこだわりだと、
夏は足が、スニーカーとか、足が隠れてる履物っていうんですか、
もう履かないですね。
もう開放したいから。
そうですね。必要だったら履きます。
TPO的にそういうものを履かなきゃいけない場所だったら履くんですけど、
それこそ仕事に行く時ももうずっとサンダルです。
なので、足の爪だけは、大体2週間に1回ぐらいの割合で塗り替えるので。
なんかクリーンとシルバーとかの組み合わせとか、いいかわいいと思います。
なるほど。基本的にそれももう一個自分のこだわりで、濃い色しか塗らないんですよ。
でもそうあってほしい。ベージュとかそういう色じゃない気がします。
そういう色は全然持ってないです。はっきりした色しか。
それも自分のすごいこだわりで、手は普段どうしても仕事柄塗ることないんですけど、
私はもう手も足もなんですけど、濃い色の極力短い爪、濃い色短い爪の四角い爪が好きなんです。
もうほんとまさにそれをイメージしてました。
なので、もうほんと細かいって言われるかもしれないんですけど。
そういうディテールにこだわるの、とっても大事だと思います。私は。
なので、淡い色味のものはないんですよね。自分が持ってる。
ほぼっていうか、セルフネイルしかしないので、あれなんですけど。
なので、緑はちょっと持ってなかったから、今年買い足そうかなって思いました。
ぜひ、片足ずつで全く違う色とか可愛いですね。
はいはいはい、かなーって。
ターコイズとグリーンとかでも可愛いし、パープルとかでも可愛いし。
なんかちょっとそこら辺で遊んでみようかなと思いました。
そうか、じゃあ結構ちょっと新鮮な色味だったんですね、このグリーンとか。
そうですね。嫌いとかじゃないんです、全然。
ただ、あんまり自分の中で選ぶ、今まであんま選ぶ機会がなくて。
そうなんですね。
そうですね。なんだろう。
なんでこの色だったんだろう。でも、本当にピンときたんですよね。
よかったです。
夏ぜひ楽しんでいただきたいですね、そしたら。
じゃあなんか今年はグリーンのものをちょっと探してみようかなって。
ぜひぜひ。
思いました。
なんかいちいち、そうですね、私実は結構個人的に自分のなんかそういう変な面倒くさいこだわりがあって。
要所要所にあったりするんですけど。
それは何かネイタル的にここじゃないかみたいなのって、けおさんの中ではあったりするんですか?
どこなんだろう。
私、なんだろう。
なんかそれ、なんかゆうじさんのやつで見た。
私、あの月と、あ、でもそれはサインだから。
どうなんだろう。どこなんですかね。
そういうのってどこに出るんですかね。
こだわりと、なんか例えば、こだわりとは違うか。
でもなんかちょっとオウシミだったり、ガメっぽかったり。
私、オウシは言ったらキロンがオウシぐらいなんですよ。
でも気になるのは金星か。
あ、金星か。金星はね、私、太陽がジュハウスのヤギ座なんですけど、金星もジュハウスのヤギで、太陽とコンジャンクションみたいな感じです。
5度以内に入ってるんですよ。
ぐらいかなで、ガメミはちなみにゼロです。ガメゼロなんですよ、私。
でもなんかガメゼロってなんかいいですね。
ガメミがほんと全くないんです。
確かになんかその斜めな感じっていうよりは、そういうのとちょっと違うんだよなと思ったので、ガメっていうよりはオウシっていうか。
オウシはキロンぐらいで、オウシミもないんですよね。不思議と。
オウシですか?ドラコニックとか。
ドラコニックチャートだと月がオウシです。
で、太陽がカニなんですよね、私。
なんかすごい私はそっちに納得さを今覚えました。
そう、なんか多分、普段私が仕事でやってることとか多分そっちなんですよね。そんな気がしてます。
私もなんで自分が料理作ってるのかいまいちよくわかんなかったんです。
自分のネイタルだと例えばオウシとかカニとかないんですよ。
サインで言うと。
キロンはオウシなんですけど。
世界でっていうのもある。
そうですよね。
ニハウスも空なんで。
流れに乗る生き方とリスナーとの交流
なのでそういうのはないし。
だからなんで私、確かにネイタルは前回ご出演されてたちーさんもそうなんですけど、私も完全右寄りなんで。
ですね。
なのでそういうのはあるかなとは思うんですけど。
人によってドラコニックがしっかり出てくる人っていうか。
私もでも自分のやってることとか、やっぱ楽しいなって思うことはドラコニック寄りなことが結構されるようになって改めて思ったりするので。
人によってそのバランスってすごいありそうですよね。
そうですね。
あれですよね多分、マスミンさんと私って多分ちょうど真逆みたいな感じですよね。
アセンダント、ヤギだからヤギ。
私アセンウォーなんで。
アセンダントとディセンダントがちょうど真逆って感じですね。
上下も割と。
そう、真逆なんですよ。私、上下も真逆で、私は木製がヨーハンスの双子座なんですよ。
そうなんですね。
はい。
そうかも、割と反転反転みたいな感じ。
そうですね、多分反転反転みたいな感じです。
すごい、だからお話とっても興味深いですもん。
ないわけではないけど、思ってることとか考えてることをすごい知りたいって思っちゃうかも。
私なんかちょっと今週からマスミンさんの、この間あった月曜日の配信。
ありがとうございます。
ステラトラフィックナビゲート。
ステラトラフィック、はい。
で、明後日だっけ、満月が。
満月がありますね。
異定座の満月なんですけど、私月異定なんですよ、月異定なんです。
ウナリターンですね。
はい。なので、すごいなんか、あれだったなと思ってタイミングが良かったなって。
呼ばれた感というか。
なんかやっぱりこの配信もすごいその流れのご縁みたいなのはとっても感じるんですよね。
だから多分、必要なっていうほどそんなに何かを提供してるわけじゃないんですけど、
お話ししていただくことで、なんかその流れに乗っていくみたいなきっかけにはなってくれたらいいのではと思いながら。
ですね。だからなんかすごいこのタイミングだったかなって。
そうですね。
思って聞いておりました。
ありがとうございます。
私もなんかちょっとやってみようかなっていうので、初めて見たっていう感じなので、なんか。
またなんかお声がすごい素敵で。
嬉しい。きおさんに言われたら嬉しいです。
お声がなんか、すごい素敵と思って。
私あれちょうど通勤の途中に聞いてたんですよ。
そうなんですね。
はい。で、そっか今度の満月っていてだったんだと思って。
そういえば私月いてだと思って聞いてました。
そろそろなので影響が出てくるかもしれないですよね。
そうですね。なんだろう。何があるかな。ワクワクみたいな。
そうです。
いいですね。なんか流れに乗ってますね。
でもそうきおさんはなんかその、前それこそきおさんは友情写とか結構出られてたりしてたじゃないですか。
私もそのお声とあとなんかすごいこう流れに乗ってる人なんだなっていう印象がありました。
それこそきおさんのその何て言うんだろう。
なんかこうやってることとかって多分何のなんて言うんだろう。
すねとかうねりみたいなのがないんだろうなと思って。
そこが私すごく羨ましいんだと思います。
すごく湾曲させる癖があるので。
そうですね。誰かからお声掛けいただいたりして、もうやりませんかって言われたら基本的にはやりますって言います。
よっぽど何かがない限り、なんかお誘いいただいたといえば、どっか行けませんかとかもそうなんですけど、
その日にどうしてもなんか自分、仕事とか物理的に無理なことがない限りはできるだけそうしたいっていうか、お誘いにも乗りたいし、
なんかやってって言われたこともやってみたいし、っていう感じですかね。
あと単純になんか私運がいいんだなって思ってます。
でもそれはほら流れに乗ってるってことだと思うので。
なんか運がいいんですよ。
でも運がいいと思ってる人は運がいいですからね。
なんかずっとそういう感じなんで、
いい意味で力が抜けてるっていうか、
イヤイヤとかっていうの、できみがないみたいな感じが、
なんかとっても好評にしたいというか、
ステラ・トラフィック・ラビゲートはそれやったらいいのにっていうことをちょっと頑張って出してみたみたいな感じが、
本当たくさんの皆さんに聞いていただいてるんで、
でもあれもなんかいろいろやってみながら、
みんなのああでもないこうでもないをやってみようかなと思って、
始めていこうかなって思ってます。
それができるのが素敵だなと思って、
私はもうキヨさん家の○○やるんで、本当精一杯。
あれもなんかもう朝ぼーっとしてると、
最近は朝通勤途中であげることが多いんですけど、
あ、しまった忘れたみたいな、
その日の夜にあげたりとか、
なんか本当前は、
今日作った、今日の晩ご飯のものを今日あげてたんですけど、
なんか寝落ちして忘れちゃったりとかして、
あ、しまったと思って、
だからもうちょっとあげる時間までいつとか決めちゃうと自分の中で苦しくなっちゃうから、
忘れない程度に気づいた時にあげるっていう、
なんかそんな感じにしてます。
私もちょっといい、
毎日同じ時間に何かされてる方っていらっしゃるじゃないですか、
すごいなと思うんですけど、
私もできない方なんですし、
だいぶ今日もポンコツをいろいろやらかしたりしてるので、
本当にお気になさらないでください。
でも完璧になってから出そうとか、
なんか出したけどちょっと違ったみたいなのに、
悔やむくらい、
何やってんだ私はって思った時が多かったんですけど、
この配信とか、
あといろんな方の、
界隈の皆様の愛を通じて、
まあいいかって思えるようになったりとか、
こう修正していきますってことに対することで、
なんか自分をちょっとこう、
力を抜いていくというか、
練習中です。
私もなんかしょっちゅうありますよ、
仕事中とかでもあって、
バカバカ器用バカって思うこといっぱいあります。
でも私バカって言うのいっぱいあるんで。
可愛すぎませんか、何ですかそれ。
ちょっと自分の中で言おうかな。
職場でだったら口に出して言ってます。
私ちょっとバカ野郎でっていうので言うかも。
バカバカ器用バカって言ってる姿が可愛いっていうか。
それをもう見て他の先生たちととも呆れてますよ。
私が言ったら自分の職場では。
可愛すぎるやつですよ。
自分の職場だと、
私が一番群を抜いて年が上なので、
一番上進っているのに何やってるんだって感じなんですけど。
そのままでいてください器用さんは。
そんなの本当に日常茶飯ですよ。
自分にやりたいそれ本当に。
皆さんもやってくださいぜひ。
ある意味自分を責めてるというか、
自分のダメなところはあるんだけど、
愛しさも覚えられていいですね。
その後もんもんと自分で、
仕事のこととかは結構頭の中で、
わりと多分私結構ずっといろんなこと考えてるのかもしれないです。
思考が止まらない系ですね。
そうですね。
意外と空っぽみたい。
空っぽじゃないですよ。
なんて言ったらいいんですか。
空っぽみたいにするの結構苦手なのかなって。
苦手。
常にフル回転ってイメージがある器用さん。
なんかね、あんま良くないんですけどね。
なんかわりと結構考えてたりするのかなって思ったりもしますかね。
だからなんかそれ本当私もちょっともうちょっとやめたいかなと思うんですけど。
ぼーっとするとか苦手だったりしますか。
ぼーっとするのは得意。
ぼーっとしてる時もありますけど、
それはねぼーっとするっていうか、
意識が宇宙に行っちゃってる時があるっていうか、
なんか違う、なんて言ったらいいんですかね。
なんかそういう時あるんですけど、
それはわりと朝通勤途中、
私電車降りてから職場に行くまで10分ちょい歩くんですよ。
15分弱ぐらいなんですけど、
それの時間がわりとそういう時間っていうか。
歩きながらちょっと。
そうですね、歩き瞑想みたいな感じなんですかね。
動きながらの方が。
それがないとちょっと。
それがあるから今の職場好きっていうのもあるんですよ。
だからすごく変な感じなんですけど。
エリさんに書いてくれてるけど。
美味しいものを食べるとゾウになります。
ゾウに入ります。
エリさんには多分何度か目撃されてるはずです。
私があっち行っちゃってる。
あの汗のような全開になってるときですね。
キヨさんがあっち行ってるって何回か見られてると思います。
わくわくします。
そうそう。
そんな感じですかね。
行き来するのも楽しんでそうなので。
キヨさんが宇宙行って戻ってきたときが私もわくわくします。
いいんだと思います。
それいいですよ。
私も別にそんな意識してやってるわけじゃないから。
気がついたら言ってるんですよ。
そうですね。
そうそうそう。
それこそ、
萌実さんのところで一回あったトブトリさんのコーヒーの回。
あれの時はだいぶ行ってました。
行って戻って行って戻ってを割とやって、
その度にそれを一緒の回だったエリさんに見守られてるっていう。
そういう回でしたね、あの時は。
お話とか皆さんのシェアとかを見ると本当に素敵な空間だったんだろうなと思って。
キヨさん、それぞれの宇宙に皆さんがそれぞれ行ってたと思います。
そうだと思います。
そのために戻ってくれたウェイリーさんにお帰りって言われてました。
楽しそう、いいですね。
いい回でしたね、あれも。
キヨさんはやっぱりアイコンの通り羽生えてるんで、
いろいろ行ってきてください。
はい。
そうすると多分、みんなが美味しいものを食べれて、
それでまたエネルギーが回っていくんだと思います。
そうだと嬉しいです。
だからね、ぜひまた萌えさんのところ出ても何かできたらいいかなって思うので、
エンディングと今後の展望
そしたら、ぜひもしお時間合うようでしたら、ぜひいらしてください。
キヨさんにも会いたいですし、もちろん萌えさんのアトリエにもお伺いしたいですし。
あそこの場所がね、とにかく素敵な場所なので。
皆さんのほんとに伝わってるんですけど、やっぱり俺は行かねばならぬとは思っております。
なので、ぜひそんな機会があったらいいなって。
思ってます。
いやー、なんか嬉しいです。なんかすごい聞きたかったことをいっぱい聞けて。
そうですか。なんかしょうもない私のこだわりの話とかをだいぶしちゃってごめんなさい。
でも萌えさんのこだわりの話聞いてるのすごい楽しいですよ。絶対みんな今日楽しかったはず。
もうね、話し始めるともうキリがなくなっちゃうから。
日本語あっという間まだまだ聞きたいという感じですけど、ほんとにあっという間でした。
私もすごい楽しい時間でした。ありがとうございました。
ぜひまた今度リアルでお会いできたら嬉しいです。
リアルでももちろんお会いしたいです。
また何かの時にはなんかゆるごうさせていただくので、なんかご一緒にいたら。
ぜひぜひ。
はい、思ってます。
じゃあ私は。
今日はこのくらいで。
はい、また。
大丈夫ですかね。
大丈夫です。
ありがとうございました。
もし、たまに私があげるレシピのこととか、本当に何か何でもいいんでわからないこと、
キヨさんこれはどうなのっていうのがあったら、遠慮なくDMなりなんだり皆さん本当にください。
ここわからないとか、本当は実際はどのぐらい入れてるんですかとか何でもいいんですけど、
スレッツの方では毎日私が作ったメニューをただひたすら書いて、
その時の感想を書いてみたり作り方書いてみたり品によって全然違うんですけど、
これじゃあ作ってみたいんだけどとかいうのもあったら全然コメントでも何でもいいので、
その辺はすいません写真とか本当は載せられたらいいんですけど、無性者ですいません。
キヨさんのこだわりをちょっと聞いていくみたいなのはすごい楽しそうじゃないですか。
例えばキヨさんならこれはどれぐらい入れてるんですかとか。
私これがない時どうしたらいいんですかって言ったら、なかったらなくて大丈夫ですとか返しちゃうんですけど、
よっぽどこれ入れなきゃ成立しないみたいなのはあるかと思うんですけど。
味噌煮なのに味噌がないとかそういうことじゃないですか。
味噌味なのに味噌がないって時はじゃあこれで味付けしてみましょうかっていうご提案はできるかと思うんですけど。
味噌煮ではなくなりますがみたいな感じのね。
お家に何ありますかみたいな感じでも全然いいので。
そういう可能性をぜひ皆さん、そしてそれをもちろんDMでね聞きたい方もいらっしゃいますけど、
でもシェアされると多分なんかみんな聞きたいんじゃないかなと思うので、
ぜひシェアコメントで。
料理以外のことでも何でも構いません。
何かご質問等あればDMでもコメントでも残していただければお返事できるかと思います。
そうです。嬉しい。皆さんぜひコメントしに行ってください。
お待ちしております。
ありがとうございます。そしてえりさまスターありがとうございます。
本当スターありがとうございます。
ありがとうございます。
それでは。
名残惜しいですが。
とんでもないです。こちらこそありがとうございました。
ありがとうございました。ではこちらからじゃあ終了にしますね。
おやすみなさい。ありがとうございました。
ありがとうございました。
いやー楽しかった。
いいですね。きおさんのお料理のお話も、こだわりの話も、卵のこだわりの話結構聞いてて私ツボでしたね。
そしてみんな明日絶対ツナサンドが食べたくなると思うので、ぜひXの方を私シェア、配信中にしているので、ぜひきおさんのツナサンドレシピを。
あと本当にきおさんの作りするものおいしそうなので、ぜひ皆さんコメントしに行っていただけたらなと思います。
はい。そして無事5月もゲストを迎えしてお話しすることができました。
皆さまありがとうございます。
あ、きおさんの方もX載せてくださるそうなので、ぜひそちらもご覧ください。
はい。そして今日どこかでシェアとか告知しようと思ってあげられておりませんが、6月のコラボゲストも引き続き募集中でございます。
今お一人お二人ちょっと調整は入れてるんですけど、まだもう少しお話できる時間全然作ろうかなと思っております。
一応基本的には木曜日のこの時間8時をベースにやろうかなと思うんですけど、週末であれば昼の時間帯とかも調整ができますので、
何となく話した方がいいかなって思う方は、それ流れに乗って何かにつながっていくと思うので、ぜひお話ししに来てくれたら嬉しいなと思います。
ちょっと今週末かけていろいろ私も告知等々できたらなと思っておりますので、引き続きお付き合いいただけましたら嬉しいです。
はい、ということで今日も遅い時間までありがとうございました。
木曜さんもスターありがとうございます。
そして私ご登壇いただいてる時に直接お伝えするのはすごいできなくて悔やまれますが、
配信の方にもスターをギフトしてくださったりしてくれていて、木曜さんありがとうございます。
いつも嬉しく受け取っております。
ありがとうございます。
はい、では皆様この後良き夜を緩んでいただいてお過ごしいただければと思います。
では6月も配信ぜひ楽しんでいきたいと思いますので、よろしくお願いします。
他線もありましたらぜひ教えてください。
はい、では皆様おやすみなさい。
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