00:23
皆さま、こんばんは。コラボレーションライブへようこそ。 4月は約30名の方とのゲストのお招きして、その方の魅力についてお話をしています。
ナビゲーターのmasumiです。 あ、今日は一番乗り、うりちゃん、ファーストペンギンちゃん、ありがとうございます。
4月のテーマは、
あなたの魅力、数えましょう、話しましょう、ということで、ゲストの皆さんの魅力をたっぷり、いろんな角度から、熱量から、触り心地、イメージ、雰囲気、言葉、香り、いろんな角度から、その方についてお話しさせていただいております。
あ、確かにグランドフィナーレイブですね。皆さま、こんばんは。ペンギンちゃんがいっぱいおりますね。
今日本当スタートダッシュがすごい、最初からすごいたくさんの方が聞いてくださってありがとうございます。イブイブということで。
ね、たこなってまいりました。あの、ゲストナンバーは29までになりますが、今日が28ということは、あとお一人でございます。
今日なので入れて、お二人ですね。だいぶカウントダウンしてまいりました。どうなることやら。
今日のゲストのフローさんもいらっしゃってますね。お呼びしましょうか。
本当にすごい素敵な方で、今日私とっても話できるの、楽しみにしております。
ね、本当ゴールテープとさらいと、最終日皆さんぜひお持ちの黄色いTシャツで聞いていただけたらと思います。サムネはブルーですが。
ね、本当にフィナーレ感がすごくて。
皆さん、夜の貴重な時間にありがとうございます。平日も始まって2日目で、お仕事お忙しいときかと思いますが、生き抜きに来てくださればと思っております。
フローさん、お呼びして大丈夫ですかね。
そう、あの皆さん、ながら劇してくださいね。でもコメコメクラブでも楽しんでくださいませ。
大丈夫かな、お呼びして。
03:08
こんばんは。
あ、大丈夫でしたか。
はい、こんばんは。
こんばんは。
聞こえますか。
私はバッチリ聞こえますが、皆さんもいかがですか。
こんばんは、皆さんこんばんは。
ねえ、皆さん楽しみにしてましたよ、きっと。
嬉しい。ありがとうございます。
今日お話しできるのすごい楽しみにしてます。
こちらこそです。
まだ、実はお会いしたことないんですよね。
そうですよね。
そうなんです、そうなんです。
お会いしたことはないんです、実は。
でも本当に、お声めちゃくちゃいいですね。
本当ですか。めっちゃ嬉しい。
最近始められたスタンドFMも、ものすごい、何て言うんだろう。
何年もナビゲーターやってますみたいな。
夜枠の番組、帯番組お持ちですよね、みたいな感じの落ち着きのある、本当に素敵なお声。
そうですか、ありがとうございます。めちゃくちゃ嬉しい。
そう、だからなんか嬉しい。私浴びようと思って、今日来まいりました。
お酒もね、そうですね。
お酒行けちゃうんですか?
そうですね、あやさんと一回、
お会いしたことが?
はい、一回、どこ、魚原さんで。
あー、関西ですね。
そうなんです、はい。
そうなんですね。
その時に、名古屋の門さんってあるじゃないですか。
はい、はい。
で、私の手作りの絵本みたいなのを送っていただいてた時に、
通常あやさんに見てくださって、
見ましたよって言ってくださって、すごい嬉しかったんですよね。
嬉しい、いいですね。
本当あやさん、どこにでも。
変な言い方じゃないですよ。
すごい今ちょっと言葉にアレがあった。
本当どこへでも早速とお出かけされるので。
そうですよね。
インスタで拝見してても、どちらにおられる方なんでしょう。
フットワークが軽すぎて、本当に双子の鏡です。
双子の鏡ですね。
グラブ副部長。
変態じゃない、変態じゃない。
副部長していただいて、
ワード数と、しごできさんなので、あやさんは。
仕事が早いという。
そんな感じでした。
どうした、せっかく今絵本の話が出たので、
フローさんの自己紹介なんぞお伺いしてもよろしいですか。
06:06
私は何年前かな。
ずっとフルタイムで全然関係ないお勤めをしてたんだけれども、
5年ぐらい前だったかな。
もうちょっと早めにやめて、
絵を描くのが好きだったので、
絵を描いて暮らそうみたいな。
素敵。
ただ最初は何て言うんですかね、
いろいろ悩みながら、
ああでもない、こうでもないってやりながら、
今に至ってるんですけど、
本当に好きだからやってるっていう感じですね。
伝わっております。
ありがとうございます。
そして私、お書きになるスタイリングのイラストが、
すごい素敵だなと思っていつも見てます。
嬉しい。
ありがとうございます。
あれもね、
私お洋服を見て回るのが好きなんですよね。
勤めてた時も、
お昼休みになると近くのデパート行ったりとか、
ちょっと気になるお店、
走るようにして行って、
ザッと見て、ザッと帰るっていう。
でも楽しいですよね。
楽しいんですよ。
私もやります。
だから見て回るのが本当好きで、
コーデのイラストも半分ぐらいは妄想で描いてるんですよね。
見かけたし的なやつとか、
なかなか好きなもの、
気に入ったもの全部買ってたら偉いことになるから、
買える世界もありますよ。
買える世界もある。
妄想で描いたりしてますね。
そうですね。
スタイリングオンセッションの。
私のスタイリングオンセッション受けてくださったんですよね。
その後、私のイラストも描いてくれましたよね。
そうでしたね。
かわいいやつ。
めちゃくちゃかわいく描いてくれたやつ。
そうですね。
あの時は作品展の直前で、
そうですよね。
どんなお洋服着たらいいかなっていうのを、
ご相談したんですよね。
その時に、私もびっくりした、
今まで着けたことのないボリュームネックレスを提案していただいて、
ターコイズのやつで。
そうですよね。
ターコイズカラー。
とっても似合ってました。
でも初めて見た時に、
これめちゃくちゃ肩が凝るやつ。
それは存じ上げております。
09:00
これ絶対重たいし、
作品展の間中、ある日々着けるのは、
ちょっと気合がいるやつだなと思って。
確かその時も、肩凝りますよね、これって言って。
確かお話ししたような。
分かってて伝えました。
そうなんですよ。
なので、今日もターコイズブルー。
そうなんです。
その時の印象がとっても印象深く残ってて、
鮮やかなターコイズの色が本当にイメージなんですよね。
確か黒と合わせて来ていらっしゃって、
コーンでしたっけ?黒でしたっけ?
ネイビー。
黒に近いネイビーみたいな感じの色ですよね。
ネイビー、黒になったかな。
なんか上はテラコッタの、
これも提案してもらったの、
すごいドレッシーなブラウスに、
ターコイズのネックレスを着てっていう。
下は、ボトムは黒だった?
はい、パンツでしたね。
あの合わせもすごい素敵だった。
めっちゃ良かったの、そのターコイズとテラコッタ。
すごい素敵で、あれは良かったです。
素敵な色合わせだったんです。
やっぱり肩凝りました?
でも家で試しに衣装合わせみたいなことするじゃないですか、
その時には凝るんですよ。
ちょっとつけるだけで、
これ絶対凝るよなと思ったんだけど、
当日はお客様もいらっしゃるし、
気が張ってるから全く凝らずに、
そうなんです、1日過ごして。
すごいですね、気持ちの入ってる時って凝らないんだっていう。
普段凝る私は何なんやろうみたいな。
なんか緊張感があれですかね、
違う意味の負荷がかかってますかね。
そうそう、そうでしたね。
面白かったです。
その時の大振りネックレスに味を占めて、
ちょうどこの、
アイコンですよね。
使っていただいてるんだけども、
この春の作品展の時にも、
ちょっとキラキラの、
すごい素敵だった。
絶対つけへんでこれみたいな、
キラキラのジラジラのやつをつけたくって、
つけてみたんですよね。
そしたら、かわいかった。
しかもこのグレーで合わせてるっていうところが、
さすがだなと思って。
あんまり派手な色に合わすと、
ネックレスが浮いてしまうなと思って。
ストーンがついたキラキラですもんね、これね、きっとね。
ちょっとよく見たら、
なんかキラキラジャラジャラついてるじゃんみたいな感じが、
12:00
そう、そこがまたね、さりげなくて素敵。
ほんと、これもほんとかわいい。
だから、そういう、なんていうのかな、
自分だけだと思いもよらないような、
ヒットをくださったんですよね。
それがプツミンさんだったんですよね。
本当に感謝。
こちらこそです。
こんなに素敵につけこなしてくださって。
変わりますよね。
だから、そういうアクセサリー一つですけど、
それこそ気持ちも変わるっていうか、
アドレナリンって書いてありますけど。
本当にそうなのね。
本当です、本当です。
楽しかったな。
なんかね、そういうやっぱり空間にいらっしゃる、
やっぱりアーティストさんって、
その方自体のオーラとかはめちゃくちゃあると思うんですけど、
やっぱりそこをよりちゃんと演出してほしくて、
なんかアーティストさん、空間の中に、
この人がその人なんだなって分かってほしいんですよ。
私の勝手なあれですけどね。
勝手なディレクション感みたいなのが出てくるんですけど、
埋もれちゃダメなんですよ。
そうね。
あの方ですよね、絶対みたいな、
後姿でもそれを感じてほしいくらいの。
ねー、本当あれだな。
こんな風に人前に出るとか、
こうやってインスタとかね、
ここで顔を出すとか、
なんでもなかったんですけど、
そうなんですね。
全然そういう人じゃなかったの。
もうなんか影をひそめて、
静かに景色としていますんで、
私はみたいな。
ずっとそんな感じだったんですよね。
もったいない。
でもこれだけ出ていただいてるので、
たぶん地球にいい影響が絶対出てると思います。
地球に。
地球にいい。
ヨッシーさんもそうだったの?
ヨッシーさんも、あんまり出るタイプではないっていうか、
不思議ですね。
たぶんヨッシーさんもフローさんも、
ゲートが開くみたいな感じありませんでした?
ゲートが開くね。
いつだったのかな?
それ開いたな。
なんか振り返ってみたら、そうなってたっていう。
あれタイミングがいつだったのか、
よく覚えてないけど、
だから描いたものなんかでも、
15:02
人に見てもらうとかとんでもなかったんですよね。
そうなんですか?
ずっと仕事しながらでも、
ずっと何かしらを描いてたんですよ。
でも、誰かに見てもらうとか、
そういうことは全く考えてなくて。
そうなんですか。
そうなんですよね。
仕事に行く前に朝ちょっと5分くらい壁に売って、
そこで1枚だけちっちゃいのを描くとか、
そういう感じの描き方をずっとしてたんだけど。
素敵なライフスタイルですね。
そうなのかな?
素敵ですよ、朝少し絵を描いていくなんて。
でも朝しか時間が取れないからだったんですよね、当時はね。
子どももいるし、家にいるとそういう時間は取れない。
無理やり朝仕事前に時間を取るみたいな。
そういう余白ね、無理やり作らないと気持ちが持たなかったんですよね、当時は。
朝毎朝行く喫茶店でちょこちょこ描いてたら、
お店のお姉さんが、何描いてるんですか?毎朝って言って。
で、見てくれたりとか。
その辺から、私の描いたものを見たいですか?っていう感じに描くのかな。
それでもやっぱりね、今みたいに全開で出すみたいなのが本当に良かったですよね。
いやー、なんかその、なんて言うんだろう、世界観もまたすごい素敵ですよね。
ありがとうございます。
なんかこう本当に、小さなパーツだったりとか、利点が細かくて、
でもそういったものが全体大きなものになった時って、
なんかやっぱりすごいこう、にじみ出るものに変わるっていうか。
そうか。
ね、自分ではあんまりわかんないんですよね、そういうのってね。
だからいろんな方が見て、こういうふうに思ったよとか、聞いて、
そういうふうに見えてるのを重ねてきたっていう感じですかね。
ねー、なんか私もそのぜひ機会があればというか、
どこかで合わせて、お店みたいな時は行きたいなと思ってるんですけど、
お会いしたいです。
ね、お会いしたいです。
ほんと画面越しだけだから。
でしたね。
18:01
すごいですよね、でもその画面越しで。
りゅうちゃんありがとう。
ね。
しいよ。
うん、素敵。
そう、なんかあの画面越しで見た情報で、
ああいう素敵なスタイリングを提案してくださるのって、ほんとすごいなと思う。
嬉しい。
なんかこう、あれですかね、読み取れる感じなんですかね。
もちろんネイタルの情報みたいなものは使いますけど、
でもその分量ってやっぱりその方によって違くて、
その要素も情報として頭には入れてるんですけど、
基本的にはその目で見てその対面してる感じで、
ご提案をさせていただくことが多いですかね。
ね、でも楽しいですよね。
ね、あの時間楽しいですよね。
私もすごい楽しい。
なんていうのかな。
テンションがめちゃくちゃ上がる。
分かりますよね。
分かる。
やっぱり好きだからっていうのがあるんですよね。
お互いお洋服とかそういう、ね、おしゃれ。
でもおしゃれ好きって言うとちょっとなんか、
私を知ってる人が聞くと、え、って思うかも。
え、なんでですか。
なんかね、ギャップがあるんですよね、たぶん。
ほんとに何もしないときは、すごい格好でいるんで。
それはみんなそうですよ。
すごいんですよ、ギャップがね。
でもギャップはモテですよ。
ギャップモテ。
でもやっぱり楽しいですもんね。
なんか、
今日は何を着ようかとか、
今日の気分の色とかね、
そういうのを考えながら合わせていくのがすごい楽しい。
着るものは朝考える派ですか?
夜寝る前になんとなくは、
イメージします。
思ってるけど、
だいたい朝気分が変わってたりとかするので、
朝、最終的には決める感じ。
本当に好きな方は前日とかから考えますよね。
そうですよね。
私も基本前日ぐらいから考えますね。
ほんとこれぐらいの時間、
翌日に予定があるとか、
仕事とかでも、
明日は何着ようかなみたいなのを考えだしますね。
21:01
なんかそれがね、楽しいですよね。
なんかできるだけ違うパターンで着たいなとか、
あれとあれを重ねた時にいい感じでレイヤードしてくれるかなとか、
わかります。
わかります?
このパンツ履いたら、
あの靴下多分まだ洗濯かもとか、
なんかすごい考えちゃうんですよね。
わかります。
焦って洗濯きましたぐらいにして。
一人ファッションショーとかやりませんか?
最近はあんまりやらなくなりましたけど、
でも予定が、
なんていうんですか、
ちょっとこうドレスアップする予定があるときはもちろんします。
あっという間にね、時間が経ちますよね、あれ。
溶けますね、あれね。
溶ける、溶ける。
私も作品展の前とかは、
そうですよ。
今は大体3日間とかいうのがパターンが多いので、
3日分のコーデを事前に絵に描いたりして、
固めて、
やっぱり着てみると、
あれちょっと思ってたシルエットと違う。
わかります。
あるので、
全部一通り思うやつ全部着て、
一応動画に撮って、
すごい。
そう撮って、
うち娘がいるんで娘に送って、
どれがいい?って一応聞いて、
結局最後は自分で決めるんだけど、
すごいですよね。
1時間とかあっという間に、
1時間で終わらなくないですか?
終わらない。
2時間ぐらい。
そうですよね。
3時間やって、
なんか、
服がブワーって。
あれ、やばいこんな時間なんだけどと思って。
そうです。
お洋服とっちらかって、
大変みたいな。
そうなんですよね。
でもそれがなんていうのかな、
作品展の前の、
お決まりの行事みたいに、
最近なってきて。
なんかそれも込みでワクワクですよね。
そうなんです。
でもそこを楽しめてるところがまた素敵だな。
楽しい。
でもシルエットが違うなっていうのは、
ありますよね。
ありますよね。
コーデのイラストでも、
このシャツとこのジレを合わせたら、
絶対かわいいやんなと思って描くんだけど、
私が着ると、あれ?ってなったりも。
ちょっとね、絶妙に丈がとか、
ウエストの位置がもうちょっとなとか。
あとなんだろう、
私が着るとなんか、
首周りがちょっとモサッとするなとか。
首周りはね、結構ありますよね。
なんかね、違ってたみたいなのもあります。
あるけど、
そういうのも込みで楽しいです。
それこそアクセサリーとか、
24:02
どう修正するかみたいなところも含めですよね。
違ったみたいな。
持ってる白いインナー全部引っ張り出すみたいな感じで。
そうなんですよ、そうなの。
このネックはどうだろうみたいな。
いやVかなみたいな。
これはつまりすぎだよねとか、
そういうのをひたすらやってます。
Vネックのニットとか着るときも、
下に寒いかもね。
インナーですよね。
インナーこれ着たらちょっと見えてしまうなみたいな。
でも黒じゃないんだよなみたいな。
そうなんですよ、困ったな。
インナーだけ買いに行くかみたいな。
分かります。
でもそう、ほんと楽しいんですよね。
きっとね、旗から見ると何やってんだって感じなんだけど。
すごい楽しい。
お祭りですよね、なんかね。
本当にお祭りですよね。
だからね、いろんなお店とか見て回って、
お店の人とお話しするのもすごい楽しいよね。
でも私がもしお店にいる側だったら、
すごいしゃべっちゃいそうです。
うん、ね。
仲良くなれそう。
勝手にあれですけど。
仲良くなる、なんだろうね、あれ。
すごく素敵にスタイリングされてるっていうところで、
話しかけたくはなるんですけど、
いろいろ教えてもらえそう。
でも本当に嬉しいな。
そういうふうに見てもらえてると。
やっぱり作品展とかをされてるあたりから、
やっぱり印象がガラッと変わった気がします。
そうですか。
どんなふうに変わりますか。
私のこの表現があれかどうか分かんないんですけど、
もともと素敵でいらっしゃるんですけど、
さらに、
なんていうんだろう、
抜けた?なんていうんだろう。
なんからしくなったっていうか。
多分だから会社にお勤めされてて、
今イラストを描いてっていう、
ちょっときっと内面のシフトみたいなのはあったと思うんですけど、
それまで私自身が好きとか、
そういうジャッジじゃないところを全部剥がしてったみたいな感じって言ったらいいですかね。
27:03
そうやね。
仕事辞めてすぐの頃は、
なんていうのかな。
自分で自分に縛りを、変な縛りをいっぱいかけてて、
今思うと恥ずかしいんですけど、
仕事を辞めたからには何者かにならねばみたいな、
なんじゃそりゃって今思うんだけど。
でもちょっと分かるかも。
本当ですか。
なんていうのかな。
前の職場の人に会った時にね、
例えば堂々と説明できる何かが必要だとか、
何もせずに絵だけ描いて、
てんてんてんみたいなのはダメだみたいなのが多分自分の中にあったんですよね。
それがいろいろな場所に出たり、いろんな人と会ったり、
いろんなことをやってこれじゃないな、ちょっと方向違ってたかとか言って、
本当ジグザグで壁にぶつかりながらやってるうちに、しょうがないと。
本当の自分というか、
自分がこういうのが好きで、こういうのが嫌で、
っていうのが動き回ってるとだんだん見えてくる。
ぶつかって形分かっていくみたいな。
ぶつかってボロボロっと剥がれて、またぶつかってボロボロっと剥がれて。
意外と私こっち幅取ってたんだなみたいな。
そうなんです。
多分それがだいぶ進んできたんですかね。
そうですね。力みみたいなものだったり、着込んでる何かみたいな。
そういうものが剥がれ落ちてった後の。
それかもしれない。そういうのでは隠しきれないっていうか。
例えば、昔着てたような鎧みたいなもの。
例えば自分は有能ですと。
私は死後敵ですよって見せたいための鎧はこういうの着けとこうとか。
優しいお母さんとママ服。
鎧とか、いっぱい着けてたと思うんですよね。
でもそういうのは無理して着けてるから、結局ボロが出る。
ボロが出て半丈になって、やっぱり私は鎧みたいになってるんやったら、
もうそんなんいらんやなっていう感じにやっとなってきたっていうか。
それこそ肩凝りそうですよね。いらないものを着てると。
30:04
本当は大振りアクセサリーどころじゃないですよね。
その重量の日にならないぐらいのものを着込んでるかもしれないですよね。
でも、たぶん私今このお話を聞くために、
たぶんゲストで来てくれたんだなって思いました。
そうなの?
私が今本当にそう思ってるので、
ちょっと前までいわゆる会社員みたいなのをやってて、
私もなんか今、割とフリーな状態というか、
それを楽しめばいいんだけど、
やっぱりちょっと遠い家族とか、
久しぶりに会う友達とかに、
今何してるの?って言われるのが、
なんかちょっと抵抗があるなって今思ってたんです、ちょうど。
なんて答えればいいんだろう?みたいな。
ね。
そう。
私すごいあったな。
なんかそのことを絵本にもしたんですけど、
なんかもう、あっちでもないこっちでもないってやって、
カッコつけてたこともあったし、
こんなことも言ってたけど半分ぐらいはあれ嘘だったねみたいなこととか、
もうほんと関わらずに思って結局、
それでも、
なんていうのかな、
書くことというか、
読研することをなぜやめなかったのかみたいな、
なんか書いたりしたんですけど、
そう、重い荷物結構下ろしたい人、
やっぱり一つ一つ脱ぎ捨てていきたいって思ってる人は、
まだやっぱりいると思うし、
泣きますから、ぜひ読んでほしい。
その絵本はどうしたら見れるんですか?
絵本はね、
どこかでお取扱いとかしてるんですか?
絵本というか、自分で作った、自分で紙を切って作ってるんですけど、
それは一応ネットショップとかにあげてる。
あれですね、面白いよ。
本当に私はこういう人で、こんなふうなことを考えて、
結局、こういうふうに思う気持ちが、
やっぱりどうしても捨てられないから、
ずっとまだ書いてるんですよみたいな。
作品展の時に見本で出してた、
うりさんの読んだ本とはちょっと違う、
This Is Meっていうタイトルなんだけど、
33:03
それは作品展の時に、ちょうどアクセサリー作家さんか何かを目指して、
仕事を辞めたところですっていう若い女の子が、
ずっと読んでくれて、
終わった後にすごく共感しましたって言ってくださったんだけど、
おそらく彼女がこれからぶち当たるだろう壁みたいなのが、
一通り描いてるみたいな。
でも結局は自分に戻るしかないですね。
なんか今ぐさってきました。
嘘つけないから、嘘つくと、
絶対どっかが歪んでしんどくなるし、
そうなんだ、また別の子なんですよね。
そしてすいません、今ネットショップ見てたんですけど、
ハンカチめちゃくちゃかわいいですね。
ハンカチね、そう、
イラストを布にプリントしてくれるサービスっていうのがあって、
布にしたら絶対かわいいやんなと思って、
絶対かわいい。
やってみたんですよね。
結果いろいろやってみたけど、
今ハンカチに落ち着いてるっていう。
この宇宙をまとうっていうのと、
心踊るっていうのがめちゃくちゃ好きです、私。
ありがとうございます。
めちゃくちゃかわいいです。
みんな持ってるんですね。
自分が書いたノートの内容ともシンクロとか。
嬉しいです。
This is meも最高なのですよって。
そうなんですよね。
りんりんさんね、読んでくださって。
宝石柄も。
宝石柄もあるんです。
あと、うりさんが読んでくださった
大丈夫っていう絵本は、
私がまだ子供が小さい時に、
なんていうのかな、
私の中から本当にあれは吹き出るように出てきた
物語というか、
なんていうのかな、
周りから見ると当時の私は、
幸せに見えたと思うんですよね。
お仕事もしてて、子供もいて、
住むお家もちゃんとあって、
幸せそうじゃんって多分みんな思ってたと思うんだけど、
私の中では、
なんていうのかな、
ずっと満たされない感じっていうのが
常に同居してる感じだったんですよね。
そんな感じだから、
例えば、本を読んでみたり、
何かセッションみたいなのを受けてみたり、
36:01
いろいろやって、
例えば、セッションなんか行くと、
言われたことを全て真面目にやる。
本を読んでも書いてあることをちゃんとやってみるとか、
やるけど、
なんだろう、この解消されない何か。
本当分からなくなってしまった時期があって、
子供がかわいくないとかそういうことじゃないんですよね。
家族に対して不満があるとかそういうことでもないのに、
幸せな側面と、
満たされない側面が常に同居してる感じが、
すごく辛くて、
その時に、いろんな人の言うことを聞いてみたけど、
結局分からなくなって、どうしようもなくなったみたいな。
めっちゃ今読むと重たい本なんですけど。
でも結局、その時に私が思ったことは、
周り最優先で常に生きてきた。
小さい時から絵本を書くぐらいまで、
家族のため、仕事のため、困ってる人のため、
自分の欲求というか、自分の欲望は常に最高位。
それじゃあねっていう。
解消されるわけがないよねっていう。
常にわけがないんですよね。今思えば当たり前やんなって思って。
いやでも分かります。今思えば当たり前じゃんみたいな。
そうしてんだもん自分がって。
当時は全然分からないし、
まず周りのことやってからやろう自分はって思ってたから、
誰に頼まれたわけでもないのに、
常に自分最高位みたいなね。
そうなんですよね。で、満たされなくて。
ちょっと大事にされなかった経験とかがあると、
余計になんかね、こじらしちゃったりして。
もうめちゃくちゃこじらしてた。
だから私はとか、やっぱり私はとか。
どうせ私なんてみたいなね。
そうそう、どうせ族。
簡単にそっちに行けちゃうんですよね。
でもまあ、そういうのを書いてましたね。
いやー、みんなに刺さってますよ今。
最高位ね。
最高位じゃなくて、
最前列。
最前列で腰に手当ててなきゃいけないんですよね。
きっとね、みんなが。
そう、みんながね。
そう、みんなが別に、私今これやりたいからとか言ってもいいよね。
順番待ちとかしなくていいですよね。
39:00
一応言って、
確かに状況的にできないときはある。
だから言うだけ言って、
基本的に無理だから、
分かったと。
今はこっちやるけど、
本当は私こっちだから。
自分とちゃんと話をしとくっていうか。
そうですね、まず自分と話しておくの大事ですよね。
自分と全然話してなかったなと思って。
今でも時々そういうところに。
やっちゃいますけどね。
まだまだ大丈夫ですかって言われて、
大丈夫って無意識で食い気味に答えてるときとかありますけど。
癖になったり。
あかんかんと思って。
あかんかん。
私も、私やりますよって言われて、
いいよいいよ、私やるからって言うけど、
最近は、
例えば、
次はお願いねって言ったりとか、
私は次は楽させてもらうねとかっていう、
それがやっと言えるようになってきた。
素晴らしい。
なかなか言えないね、それね。
いいよいいよって言っとけば、
その場は収まっちゃうので。
その場をね、収めたいの。
収めたいんですよね。
でも結局後で、
なんかいつも私ばっかりやってるみたいなことを思うぐらいだったら、
いいなよ私って。
本当そうですよね。
本当ね、収めたい。
私ね、天秤座だからね、
収めてきたんですよね。
しかも綺麗に収めたいんですよね。
みんな丸く収めたい。
で、
トラブリーそうなところは、
私が引き受けるから収まってっていう、
本当にでもそれやらんでよかったよね。
まあね、器と言えば器なんだろうけど、
でも、
でもそれはやっぱり、
ご自身がキラキラした上での器ですよね。
そう。
だから、
自分最高日だったらね、
それは辛いよねって。
でもね、よかったと思う。
なんか散々そういうのをやったから、
反転したっていうところもあるから、
仕事を辞めるところまで、
そこまで我慢して、
急反転みたいな感じだった。
逆にその飛び立てたっていうか、
もういいでしょみたいな、
でも本当に、
やり切ったでしょみたいな、
そういうのがありますよね。
無理ゲーっていうか、
いや、本当にね、
不満があるとかそういうことじゃなかった。
でも、うんうん、わかります。
私の中で、もう無理だという感じだったんだよね。
本当にご迷惑をかけた皆様、
42:01
本当にありがとうございました。
感謝しています。
でも本当に今私、
同じことを思っています、今。
本当に。
さて、さてどうしようっていうか、
でも私も別に、
今何してるの?って言われて、
好きで生きてるって言えばいいじゃんっていう、
風に乗ってるんだ、今みたいな感じで、
風でも星でもいいじゃんみたいな感じなんですけど、
そこに自信を持ってっていうか、
それがそうなんだからいいじゃんって思うんですけど、
やっぱりそれこそ、今どこどこの会社で営業やっててとか、
ディスクね。
どこどこの何々でこれを任されててとか、
言いたい自分もいたし、
言わなきゃって思ってる自分もいたし、
でもそれ誰の評価よって話で。
分かるわ。
私イラストを描くをやってて、
イラストレーターですって言い始めて、
このスタイフ始めたぐらいだから、
ほんとつい最近、
どんどんと言い始めたのね。
それまでは橋にもかからない感じなんですよっていう。
前置きがね。
また前置きがね。
必ずあった時に、
もうええと。
書いてる人やろ、もう。
イラストレーターって言っていい数を書いてませんか、そして。
数だけじゃないですけど。
もうええと。
名刺とかってお作りになったりされてます?
はい、します。
最近知人がちょっと作ってほしいとか、
言ってくださる方がちょこちょこいらして。
ご自身の?
作ってます、作ってます。
ですよね。
私も漢方のお仕事とかを始める時に、
名刺を作ったんですよね。
そこに、私は体と心のスタイリストっていう風に、
自分の役なんていうか、
肩書を書いたんですけど、
やっぱりそれを渡して自分で言うっていうことで、
自分を浸透させてました。
お相手に言ってるんですけど、
自分に言ってるって感じでした。
言い聞かせるって感じですよね。
私はもうそうなんだよっていう。
そう、名乗ったものがそうなるっていう。
本当そうですよね。
ちょっと表現雑ですけど、
言ったもん勝ちじゃないですか。
本当に。
私、やっと言えるようになって、
え、何に引っかかってたん?
言ってみたらね、別に誰にも否定されないし。
45:02
誰にも否定されないし、
特にイラストレーターって、
視覚のやる仕事じゃないから、
俺、書いてるぜ。
イラストレーターだぜって言えば、
それで全然、
法的にも何の問題もないのに、
え、何に引っかかってたんやろうね。
だから一歩踏み出すと、
意外と大丈夫だったっていう。
外に出してみる、口に出してみる、
みたいなのってありますよね。
すごいね、事だもんってね。
そう、言ったもんが。
しかも、今私は、
それが一つじゃなくていいと思ってるんですよ。
そうですね。
だから、
イラストレーターであり、
スタイリストであり、
プログラマーであり、
それ何個でもいいと思ってて。
いっぱいやったらいいね。
それを掃除て、
好きなことやってるでもいいかもしれないし。
いいと思う。何やってるのって聞かれて、
うーん、いろいろ。
いろいろ、いろいろって。
あと、私は究極、
私をやってるって言いたいって思いました、今。
お話ししてて。
ほんとですね。
ほんとだ。
みんなそうやんね。
私をやるんだね、きっとね。
そう、私をやるんですよね。
私しかできないしね。
もうそのね、私しかできないっていうのが、
ほんとピンときてなかったわって。
10年くらい前とか振り返るとすごく思う。
そうですね。何になりたかったんだろうみたいな。
そう。
ね。
それも、何者っていうのが全て肩書きだったっていうね。
はいはい、その。
ラベルですよね、ただの。
そう、ラベルラベル。
なんかすごいやたらポストイット貼りたかったみたいな感じ。
そう。
ほんとあれ、何やったいんだね。
身近な人に対してはね。
そうね、身近な人にはね、言えないね。
それはあったなぁ。
私もなんか最近自然に、
今日何時から配信だからとか言えるようになりました。
言えるようになったっていうか、
30人もやってて言わなきゃダメなんですけど。
すごい数ですよね、でも。
いや、ほんとに。
今日ゲストナンバーが28ですけど、
28人ってすごくない?って自分も思いました。
すごいと思う。
あと3期間に28人ってすごい。
やりすぎですよね。
いや、ほんとにすごい。
1日3人とかいう日あったでしょ。
2週にわたって、やっぱ週末5人喋るっていうのを2週にわたってやったんですけど、
まあまあヘロヘロでした。
48:00
うどんを聞いてる分には楽しいからいいけど。
なんかバテてないかなと思います、後半とか。
でもみなさんほんといい感じに、
午前中がトップスピードでだんだんいい感じにしてくれるので。
配置が完璧。
いや、なんかよくできてるんだなと思って。
で、やっぱその時に必要な言葉だったり、
来てくれてるコメコメクラブの皆様に必要なことだったり、
なんかほんとよくできて配信だなって思いました。
何も考えてないのに。
ねえ、ほんと私も今日何喋ろうかって、
ちょっとドキドキしながら。
私ちょっとすいません、準備に入ってご返信できてなかったんですけど、
最初緊張されてたみたいですよね。
そうそう、緊張してたけど、
なんかあっという間にだいぶ喋ったぜってね。
全然緊張してなかったのかっていう感じ。
このコラボライブあるあるです。
心配して損みたいな。
だから、ほんとに楽しい。
ありがたい。
4月ありがたかったです。
まだ終わってないんですけど。
すごいね、でも知り抜けて。
これまた続くんですかね?
このペースではやらないですけど。
このペースでやったら私さすがに。
ちょっと生活がまんまならなくなるので。
確かに確かに。
このペースでは。
ですけど、でもこうやってお話を聞いたり、
自分もこうやってお話をさせてもらうことで、
それこそ私もぶつかりながら、
自分の輪郭をとても感じられたっていうのがとても大きかったので。
確かに確かに。
やっぱり出せない自分も出してもらったりしたので。
引き続きお話したいって言ってくれる方がいらっしゃったら、
それはぜひ続けたいなとは思ってます。
絶対いると思う。
2回目、3回目とか来たいって。
もちろん。
もちろんちょっと時が経ってとか、
それこそ今ちょっと星的にはインパクトがあるタイミングなので、
こんなことがあってさ、的な感じでもいいですし、
なんかお話に来てほしいですね。
ね。
天王星ね。
天王星ね。
なんか感じてます?
天王星がお部屋を変わった日。
変わりましたね、26日に。
その日は前日、びっくりするぐらい疼くったんですよね。
51:01
当日の朝から頭痛がすごかったです。
それぐらいだけど。
で、なんかスレッジとかみたいな。
結構そういう方いらっしゃる。
なんかアップデートしてる感ですよね、みんな。
OS書き換え中みたいな。
本当に、え?から寝とけみたいな。
そうそうそうそう。
今は無理だからみたいな感じの。
そうでしたね、あの日。
私も気がついたら、本当に2時とか3時ですけど寝落ちしてました。
お昼の時間ですけど。
久しぶりに昼寝。
なんか眠すぎて動けないとか久しぶりだったのと、
なんかやっぱりあの、適面に私はお腹にくるので、
とにかく外に出したがるっていうのが、
ちょっと2週間くらいにわたって続きましたね。
結構長い。
そうなんですよね。
私そこまではなかったな、たぶんね。
珍しく頭痛かったから。
みんな眠くなって、でもみんな抜けたんですね。
多少抜けた感はあるけど、でもなんかこう、
私はちょっと今日リバース案件みたいなのがあったので、
こっちに行くんだって思ってたら、
それがやっぱ違ったみたいな感じになったりしたので。
天皇制って思ってますけど。
まあでもね、ちょっとなるようになるから大丈夫。
はい。流れるままに、フローですね。
そう、流れるままに、本当にそう。
なんかでも楽しみです。またさらに変わっていかれそうで。
変わるのかなまたね。
どんどん。
なんだろうか。
まだでも抜くのありそうじゃないです?
まだたぶんありますよね、たぶんね。
もうちょいありそう。
なんかずっと抜き続けるのかな。
どんどん、なんかそれでどんどん上昇してるんですかね。
軽くなって。
軽くなるのかな。
でもそのほうがなんかきっと、
なんとなくっていうかこうだと思うんですけど、
すごい肌ツヤとかも絶対きれいになる気がします。
なんかね、そう。
お肌のトーン上がってません?
上がってると思う。
ですよね。
10年前より、たぶん肌はきれいだと思う。
54:03
自分で言う。
いや、上がってると思います。
なんかお肌きれいになったなって思ったんですよね。
なんていうんですか、別にまじまじと見たところでもちろん画面越しですし、
でも絶対ツヤが上がってるはずって思いました。
そう、なんかね。
ツヤとトーンが絶対上がってるはず。
上がってると思う。
なんか基本ご機嫌になってきたからかなり。
ご機嫌な時間が増えたって感じですね。
やっぱりお勤めとかしてると、通勤、電車も大変だし、
仕事もやっぱり高速時間長いから大変だし、
いろいろ我慢することがいっぱいあったけど、
そういうのがないかなかな。
そう、ご機嫌っていうかね、落ち込むこともいっぱいあるけどね。
いっぱいあるけど、でもそれも含めて自分で選んだっていうのが。
やっぱり落ち込んだとしても、それが自分を最優先にしての結果だったら、
その落ち込みも学びっていうか、いくらでも自分のためにって思えますよね。
でもやっぱり我慢とか、自分を最高位にして落ち込んだことって、
ちょっとダメですよね、あれはね。
早々に手放さないといけないものですよね。
本当にね、
意味がないっていうか。
最高位レースは選んでって。
選んでですよ、ほんと。
選んけど、例えば真っ只中にいるときに、
自分最高位は選んでってもし言われてたとしても、
多分負に落ちてないよね。
やっぱりやっちゃうんですよね。
そこまでだけ分かって、あ、そうですねとか言って、
でも全然負に落ちてないからまた同じことやって。
きっとね、タイミングが。
そうなんですよね、人それぞれね。
私の場合は、長い時間をかけて気づくっていうのを多分設計してきたんでしょ?
でも私もそうですよ。
私はその40代後半で気づいて変えていくっていう設計だったのかなとは思います。
すごいのんびりやっちゃったけど。
だいぶ熟成させましたけど。
熟成させた、うん。
でもまあそれがやりたかったんだったらしょうがないね。
57:04
私をやるためのプロセスだとしたら、しょうがないですよね。
そうなんですよね。
熟成ね、いい言葉やね。
そう、マチュアっていう言葉が私は最近とても好きなので。
マチュアいいですね。
成熟していくとか。
年月を、年齢というものはただのナンバリングだとは思ってますけれども、
年月をかけて作る美しさとやっぱフレッシュな美しさは両方あると思っているので。
そうね、ほんとそうやね。
どっちも綺麗ね。
うん、どっちも違う綺麗で、どっちもいいっていう感じですよね。
ねえ、ほんとそうやな。
マチュアっていうのをもっと広まったらいいのにね。
まだあれですよね、聞かれますね。
マチュアっていう言葉を使うと、マチュアって何?って聞かれますね。
知らんのかっていう。
知らんのかっていう。
でも、ちょっとあれですけど、やっぱそのマインドっていうほどでもないけど、その考え方を知ってるかどうかで、違いますよね。
あ、マチュアドって使うの?
知らなかった。
ある種マチュアって旬みたいなもんですよね。
そう、だからずっと旬なんじゃないの?生まれてから旬。
いや、私たちずっと食べ頃ですよ。
その時々でおいしいから、ね。
そう、他ともね、固いとね、おいしくないよね。
だから、お洋服のことで言うと、私もうすぐ60になるけど、70とか80になっても、好きな色着て好きなものを身につけたいなと思う。
いや、私もそう思います。
それやったって別に嫌じゃん。
何かって感じですね。
え、それが何か?
なんか、別に捕まんないっしょみたいな。
え、そう、ほんとそう。
私、初めて真っ赤なズボンを履いた時に、周りの反応がめっちゃ面白かった。
東京とか、人の多いところ行くとそんな全然普通だけど、人目にもつかないけど、まあまあ人目についてしまって、
なんか、え、その赤、え?みたいな反応をされたりとか、
1:00:06
ちょっと緑の、真緑のね、ちょっとキラッとするスカート履いてて、
いいじゃないですか。
なんかね、クリスマスツリーかとか言われたりね。
そうだよ、みたいなね、それぐらい華やかってことよ。
言われたけど、でも自分が着たくて着てるんだったらいいなって、
もう素直に思うようになったから。
別に私のために着てるからいいんだよ、これでって。
私、やってるんでって感じですよね、ほんとに。
だからね、そうね、海外のファン中には。
それこそマチュアな世代の方が、なんか思いっきりこう、
すい焼きのニットとかで、
すごい素敵じゃないですか。
それこそゴツメのアクセサリーをつけて、
ちゃらちゃらつけてね、かっこいい。
かっこいいですよね、でその、わりとその、
ね、こうグレイヘアーとかも楽しんでらっしゃって、
そういうのね、なる。
目標ですね。
もうなりかけてると思うんですけど、
なってるんですけど、
年齢的にはね、まだまだこれからだと思いますけど、
でもそれ私もそうですね、
50代以降やっぱファンキーでロックにいきたいなとは思ってますね。
もうすぐというか、もう数年で50代になるので、私も。
素敵。
いいですよね。
なんかそうですね、50代も星でファッションやってたいな。
ぜひ、ずっとやってほしい。
だって一生終わんないですもんね。
終わんない。
私、こういうコーデのイラスト、
あと10年したらどんなの描いてるのやろ。
ね。
楽しみ。
楽しみですね。
だって絶対、
50代はね、
楽しいですよね、50代ね。
楽しい。
楽しいですか?
楽しい。
えーそうなんだ。
なんかね、だんだん楽しくなったよ。
えーいいな。
そう、だんだん楽しくなったから、
多分これからもっと楽しくなる。
みんなそう。
みんなそうだよ。
そしてなんかその、
私の周りは幸せなことに、
やっぱ50代は楽しいよって言ってくださるたちが、
そうしてみんな、
かっこよさももちろんあるんですけど、
みんななぜかかわいい。
素晴らしい。
だからなんか、頑張ろうって思う。
1:03:03
うんうん。
そう、なんか素敵な、
いやでもほんと素敵な、
あの女性がほんとに増えたっていうか、
やっぱ私やってる方って素敵じゃないですか。
うん素敵。
で、私がやっぱり子供の頃の母親って、
あのーやっぱり、
うっかりしてるよね。
そうそうそう、うちの母親は割とファンキーな方なんで、
あれなんですけど、
でも言ってもそれでも、
ある程度枠の中でとかあるじゃないですか、
母とは妻とはみたいな、
世代なので、
弾けれるんだ、いいな。
弾けたいな。
ファンキーに。
かっこいいな。
ね。
そう、うりちゃんもね。
え、うりちゃん追い越してくれてもいいよ。
ピューンって走って。
ぶっ飛ばして。
ダッシュ、ね、ぶっ飛ばしていただいてね。
ぶっ飛ばしていいよ。
いいよ、ほんと楽しい。
いいですね、なんかその、
心の、心っていうか思いのこもった楽しいなーっていうの、
なんか、私もやっぱり、
今ももちろん楽しいですけど、
ね、なんかこんな風に、
おしゃべりする日が来ること、
分かんなかったし、
そうですね。
なんていうのかな、
自分の表現、
怖がらずにやる日が来る、
ね、なんかスタイフを始めてしまったけど、みたいな。
いやでも本当にこのお声と、
その来てらっしゃる、
物のお話ししてくださるの、
すごい素敵だなーと思って聞いてます。
嬉しい。
そしてその表、やっぱり出してくださったからこそ、
助けてもらったっていう方がいらっしゃるから、
やっぱり地球にとっていいんですよ。
出していただくことは。
ね。
そうか。
じゃあこれからも出していこうかな。
ぜひ。
隠さずにね。
希望になってください。
星?
そう、希望の星になってください。
希望の星になる。
もうなってるんですけどね、
その存在でいてほしいなーとは思います。
またね、いろんなとこにゴンゴンぶつかりながら、
1:06:01
むぎながら、ぶつかりながら、
やっていこうかな。
なんか、そうですね、私もまだまだ、
もがいてみようかなって思います。
ねー、なんか、
こういうのをやりたかったんだろうね、きっとね。
あーでもない、こうでもないよ。
あーそういうことですね。
ずっと決して無駄じゃないというか。
そうですよね、そしてね、ほんと果中はわからないから。
うん、果中わからないし、
あの謎の成果主義。
そっか、私でもまだ謎の成果主義持ってるかも。
成果主義、結果を出さねば、みたいな。
はい。
そっか、私今でもまだ、なんていうのかな、
風邪をやるときとか、
例えば5分ぐらい時間が空くと、
この5分に何を持ってこれるかみたいなのを、
自動的にやってるんですよ。
やりますね。
ある意味それを自動でやると、
助けられるからいいんだけど、
まだやっとるわみたいな感じを思うときがある。
多分そうね、訓練されたんやろね。
はいはい、きっとね、役割がたくさんあるときは、
それをすることで自分を守るというか、
自分の時間を確保するということにつながったと思うので、
そのときはそれがきっとよかったんだと思うんですけど、
その必要性がないっていう状況でも、
それをやってしまうっていうのはだいぶ癖になってるケースですよね。
もっと急ぐことがないんだったら、
例えば今日一日ダラっとして別にいいじゃんって思う反面、
半日ぐらいダラダラしてると、
なんかこうそわそわしてくる。
私今日何もやっとらんやんなって。
落ち着け落ち着けと朝からやったことを全部数えるんよね。
確かにそんなことないですよね。
やってないことないですよね。
やってないことない。色々やってる。
洗濯もして、まず朝起きて顔洗ってお化粧して、
洗濯干してご飯も食べて、
すごいやんと思うけど、
そういうのはカウントされないんやね。
でもカウントしていいし。
ダラダラも全然いいのに、
未だに抜けない癖があるけど、
面白いね。
面白いですよね。
なんかよくやってるなって思いますね。
まだやっとるみたいな。
1:09:03
つい私もこう、
別にそれ今日やんなくてもいいよみたいなことを、
無理矢理今日やろうとして、
上手く進まなくて、
結局パフォーマンスが落ちてる自分に気がついて、
めっちゃわかる。
前倒し癖とかね。
そうなんですよ。
何かあったら大変やから前倒してやっとくとか、
何かないやろうなって思うんやけど、
確かに。
いつから考えろやって思うんやけど、
そういう癖になってるから。
何かあったらって思いますね。
例えば人に迷惑をかけるからとかね。
言われてないけど何か頼まれるかもしれないしとかね。
誰も何も言ってないのに。
面白いけど。
だからまだまだ、
そういう能力っていうのかな、
獲得した能力が自分を助けてくれることはたくさんあるから、
そういうところも認めつつ、
ダラダラも認めつつ、
何かあれですよね、
使うべき時に使ったらいいじゃん、できるんだからっていうことですよね。
常にデフォルトでそれをやってる必要はないですよね。
でも私、仕事多分辞めて、
そういうタスクをこなすっていうの?
マルチタスクをこなしていくっていうことって、
世に言う男性性の役割っていうのがあるね。
でもゆっくりしなくちゃとか、
自分を最前線にいかなくちゃってなった時に、
男性性がシャシャに出るからあかんねんみたいなことを、
ずっと思ってたんやなって。
あるコミュニティの話を聞いて、
ああって気づいて、
ノートにも書いたんだけど、
そうじゃない、どっちもないと、
私じゃないから女性性もね、男性性もね、
どっちもあっていいのに、
女性性を開きたいと思うばかりに、
私の中の男性性、いろんなことを短時間でキュッとこなしてくれる、
すごいやつやのに、
お前がシャシャに出るから女性性が開かへんねんみたいな、
いう扱いをしちゃってたなと思って、
本当にごめんって、
ごめんねって謝って、
今、仲直り中。
かわいい。
1:12:01
どっちも大事だな。
意外と男性性と女性性って、
どっちもみんな持ってるじゃないですか、
だけど、すごくそこを区別したがってる自分に気がつきます。
だってどっちも私だもんね。
グラデーションでいいですよね。
本当に、私その時思ったのが、
女性性がね、あっちに行ってこういうことやりたいんだけどって言ったことを、
私の中の男性性が、よっしゃ任しとけって言ってくれたらいいやんね。
そしたらうまくいくんじゃないと思って。
あれですね、自分の中の彼氏と彼女がちゃんと仲良くないと、
それダメですね、私じゃないな。
気づいてしまったよ。何十年それやってたん?みたいな。
ショック。
見てる目線が違いましたね。
だから結局、幸せになりたいとか、満ち足りた感じになりたいと思うと、
外に気持ちが行ってしまうと、違うんやなって、内側でしたなって。
でしたなって思った。
結局、自分の中に全部あるんですよね。
やっとそういう、世に言われる自分の中にしか答えがないっていうのが、
なんとなくこういうことなのかっていうのが、やっと形を取り始めたって感じですよね。
すべて持ってるんですよね、私たちきっと。
気づいてなかったり見てなかったり、進めたりしてるだけで、やっぱ持ってるんですよね。
そうなのよね。知らなかったわ。
ここまで知らなかったわって感じですね。
もうちょっと早く。
知りたかったですよね。しょうがないですよね。
しょうがないけど、気づいてよかったわ。
そうですね、この時点で気がつけてよかったです。
今でよかったわって思うけど。
でも多分それをやってるから、多分どんどん綺麗になってるんでしょうね。
そうなのかな。
そう思いました。
ありがとうって受け取ろう。
だって男性性って、やっぱ叶えてあげること、実現してあげることって、それ喜びじゃないですか。
1:15:01
女性性って、やっぱり願望とか、守ってもらうとか、そこがやっぱり満たされることだから、
2人が需要と供給じゃないけど、ちゃんと合致したら、
それをやってればいいよね。
いいだけなんですよね。
別に外の誰かに。
そう、求めないで。
私の中でそれを。
やってあげたらいいんですよね。
まずね、そしたらいいんじゃないと思ってね。
そうや、任しとけって言ってね。
頼れるイケメンが自分の中にいるんですよね。
そうそう。
イケメンね。
人にイケメンだねって、見た目とかの話じゃないですけど、
言われてる場合じゃないですよね。
それ自分に使えって話ですよね。
本当に、なるほどなって思った。
思いました。
本当に知らない間にお会計終わらすみたいなことやっちゃうことあるんですけど、
みんなにとかじゃないですよ。
女の子の友達にやったことがあって、
何そのイケメンって言われたことあるんですけど、
それ自分に言わなきゃダメですね。
もちろんそれはお誕生日プレゼントみたいな、そういう意味合いがあって、
だったんですけど。
それも素敵。
そういうのってなかなかスマートにできないよね、私。
なんでできないの?
でもしなくていいんですよ、きっと別に。
でもやりたいのに、かっこよくできないから、
えーって感じになってしまう、いつも。
たまにやりたくなるんですよね、私の中のイケメンが。
めっちゃ楽しいですよ。
ちょっと自分にも使おうかな。
ぜひぜひ。
みんな自分の中で、
いますからね。
楽しいお話。
そうシンプルなのにね。
そう。
意外とね、
自分が見えなくしたりしてますよね。
自分で見えなくしてるし、
自分ではわかんないんですよね。
だから人から言われることって、
素直に聞いたほうがいい。
本当そうじて、
りんりんさんの時も言ってましたけど、
素直に受け取って素直にやったらいいんですよね、きっとね。
本当にそう。
それを本当に4月思い知りまして。
1:18:01
ねえ。
そうでしょ。
言ってくださる人がこんなにいるんだから。
そうなんだよって。
そういうことにしてしまえば、
それもちょっとねじれてるか、
そうだということを受け取ればいいっていうことですよね。
綺麗だねって言われたら、ありがとうって言って。
嬉しいって言って。
そうですよね。
ありがとうって。
受け取ったらいいんだなって。
本当ね、やっと思えるようになってきたな。
昔の私はひねくれてたね。
そうなんですか。
すごいひねくれてた。
なんて言ってました?
この人は私のことをバカにしてるんだろう。
そういう感じですか。
それはちょっとひねくれてましたね。
すごいひねくれてた。
どこがですかって思ってた。
私は言わないし、
にじみ出てたやろうけど、
態度には出さないけど、
えーって感じだった。
どこが?って思ってた。
褒め言葉に対する拗ねみで、
拗ね度わかりますよね。
だからね、相手も困るよね。
本当にそう思って褒めてくれてたんだろうに、
なんかね、黙ってしまうみたいな。
拗ねなくていいね。
そこはね。
嫌とかね、私なんかそんなんじゃないんでとか、
言ってましたね。
他にはね、本気で言ってない人も中にはいたと思う。
そういうのはまあ、置いといたらいいよね。
全部ありがとうって受けとけば。
そんなにガツガツ受け取りに行かなくてもいいし、
ね、本当に。
それやるとまた違う拗ねっていうか、
欲しがりさんみたいになっちゃうから、
そっと軽く受け取ればいいですよね。
そっとね、ありがとうってね。
ありがとうみたいな感じじゃなくて、
欲しかったのーみたいな感じじゃなくて、
ありがとうって言えばいいだけの話ですよね。
でもそれも言い慣れてないと、
言っちゃいますよね。
そこまでじゃんみたいな感じだね。
そこもね、やっぱり訓練なんでしょうね。
受け取り方もね。
受け取り方も、ちゃんとやってみよう。
やってみたらわかるからってね。
本当そうですよね。
そこを目標じゃないけど、
今もらいに行ったら、みたいなね。
軽やかに。
私手出したな、今みたいな感じ。
1:21:00
でも私たまに最近やります。
うちの家族に向かって、
なんか私かわいいやろーみたいなことを。
それはいいじゃないですか。
やっています。
それはいいじゃないですか。
それはかわいいやつですよ。
自分で言うんかとか言われるけど、
自分で言ったら、ほら自分が聞くやんって。
そしたら、いいんやでって言って、
なんか、よーわからんなとか言われるから。
私でもお洋服とか、あと眼鏡とか帽子とか、
なんかそういう身につけるものは、
でも私これ似合うよねってよく言います。
うんうんうん。
ね。
もらいに行こう。
もらいに行くの、
自らもらいに行くのはいいんですけど、
きれいだねとか言われたときの返しに、
もらいに行くのはあれなんじゃないですか。
ぐいぐいね。
ぐいぐいね。
来たーみたいな。
ぐいぐいとかね。
私でも最近ちょっと思ってて、
嫉妬をやめて家にいると、
うち犬がいるんやけど、
犬めちゃくちゃかわいいんですよ。
犬に向かって、毎日うるさいくらいかわいいね、
かわいいねって言ってる人。
ある人が、
文化学的に人は、
誰かに言った言葉も、
自分に言ったものとして受け取るっていうか、
差別がないっていうのも、
読んで、
最近その表情が明るいねとか、
かわいい感じになってきたねとか言われると、
ひょっとしたら、
仕事辞めて5年くらい、
朝から晩まで、
うちの犬にかわいいね、かわいい。
生まれてきてくれてありがとうとか、
よくうちに来たねとか、
それ言ったらずっと自分に言ってる状態なんですよ。
だからそれもあるなと思う。
みんな自分で言ったらいいね。
そうですね。
別に犬に言わなくても、
持ってるお気に入りの指輪に、
うちきれいやね、とか、
そう、にゃんこに言うとかね、
言ったら自分に言ってるから。
そうですね。
それも大いに関係あるんじゃないかと思う。
仕事してる時ってだいたい、
かわいいねとか言わない?
言わないですよね。
すみません、ごめんなさい、申し訳ございません、みたいな。
基本自分が悪いみたいな感じですよね。
そうじゃなくなってるから、声かけが。
それはそうかもな。
それは大いにあるなと思う。
めちゃくちゃ言ってるから。
それもいいですね。
あとでも私、実家で犬を迎えた時に、
1:24:04
数年前なんですけど、
とある方に名前を相談したんですよね。
そしたら、
メルシーって言ってくださって、
フランス語でありがとうじゃないですか、
家中にありがとうが飛び交うって、
すごいいいなと思って、
いいと思う。
名前をメルシーにしたんですよね。
素敵。
だからその子を呼ぶために、
ありがとうの波動が、
家中に広がるって、
絶対いいなと思って、
絶対いい。
名前ごとそうしちゃうのもいいなって思いました。
本当やね。
ありがとういっぱい言うのもいいね。
いいですよね。
でも私も何か言います?
ジュエリーとかに、
来てくれてありがとうって、
本当にあなたは美しいよねって、
何かそういうの言った時に、
せやろ?みたいな顔するでしょ。
今ちょうど手元っていうか、
あったんですよ。
ちょっと今手を乗せながら、
言ってみたんですけど、
せやろ?って言ってます。
せやろ?知ってる?
っていう感じで。
どやってます?この子。
そう、
なんかね、
アヤさんが石に可愛いねって言ったら、
確かにイチコちゃんそう召喚できそう。
そう。
可愛いねって。
ね、言うよね。
言う。
身の回りのものにもっと言おう。
言ったらいいと思う。
いつもありがとうって。
ね。
だって、
いい気持ちになるしね、こっちも。
私も言われてることになるし。
なんかちょっと最近忘れてた気がします。
なんか言ってたんだけどな。
あと結構最近綺麗な景色とか、
なんか雲とか見ると、
私手振るようにしてるんですけど。
なんかちょっと気持ちわかります。
なんかありがとうみたいな感じで、
わー綺麗だねって手振るようにしてて、
ちょっとおかしい人には見えてると思うんですけど。
なんかその感覚めちゃくちゃわかります。
私散歩とか、犬いるから散歩してて、
雑草がビヨーンって伸びてるでしょ。
ビヨンって伸びてると握手しに行く。
わー、なんか来てくれたーっていう感じで握手して行くけど、
かなり喋りながらやってしまってる時があって、
怪しいやつ。
ちょっとね、旗から見ちゃいけないタイミングがありますよね。
そうそう。やってしまったら困るよ、ちょっと確認とか。
1:27:00
たまにある。
私も手振った後で、あれやばい周りに人いたかなとか、
まあ一回って思うとは思うんですけど、大概。
口に出てるよね。鳥が目の前に降りてきたら、
わー来てくれたんとか。
ねーあります。
見ちゃいけないタイミング。
見ちゃいけないタイミング。
やっちゃうやっちゃう。
今、タケノメちゃまにこんばんまで手振ったから私。
幸せな世界に生きてますね。
昔の私に大丈夫だよって言ってあげたい。
大丈夫だよ、こんなところにいるよ、今って。
スタイフ着る時ね、手振ります。
そう、私も振ってるんですよ。
振るー。振るね。
自然に振ってるんですよ、私。
振るー振るーありがとうとか言ってね。
別れ見。
みんなに手振ってるんですよね。
振る振る、みんな一緒。
面白いね。
だってありがたいんだもんって感じで、嬉しいんだもんっていう。
そういうの素直に出してもいいよね。
出しちゃダメ?みたいに思ってたけど。
そういう世界があってもいいですよね。
いいところに行けばいいよね。
行ったり来たりしながらすればいいですよね。
なんか、いい流れだな、この流れを。
なんか本当に毎回みなさん、いい話してくれるんですよね。
聞き上手なんじゃないかなと思う。
嬉しい。フロムさんに言っていただけるのは嬉しい。
きっといろんな方を見てきてるだろうから。
聞き上手だと思う。
ね、ナビゲーターのね。
それこそ後半からナビゲーターのって名乗るようにしてて。
素敵素敵。いいですね。
こういう配信でいろんな人のお話を引き出す、引き出せる。
引き出してるつもりはないんですよね。
徐々に上手くなってる?本当?
それは気がついてなかった。
1:30:01
多分振り返れてないからだと思うんですけど。
安心感ね、あります。
アスファルトトップのせいか。
やっぱり何かやるときってある程度数こなすと。
そうですね、気づきは得られたなと思います。
確かに最初はそうだな、なんか。
それこそいろんなこと気にしてたかもしれない。
時間があと1時間だなとか。
何を聞こうかなとか。
結構考えて喋ってたかもしれないですね。
だんだん考えてないかも。
今みたいな会話の隙間とか間とか。
結構怖いっていうか、
どうしよう喋んなきゃみたいな焦ってたんですけど。
それも含め魅力だなと思って。
ゲストの方のね。
ナビゲーターもたゆたうようになって。
嬉しい。
だから聞いてるほうもあれですよね。
無理がないから。
うんうん。
きっとね。
すごいね。
嬉しい、でも楽しんでる。
本当、ちょっと天王星アタックがすごすぎてやれてなかったんですけど、
道路交通情報センターのやつ、本当に楽しかったんで。
ああいうおふざけができるのもいいですね。
面白いことをふざけられるっていうのは。
私も全部まだ聞けてないけど。
全然いいんですいいんです。
良き時に何かのお供にしていただけたら。
かしみかいの1時間10分ぐらいで、
新潟トワイライトブリザードっていうラジオ番組が急に始まりますんで。
その中で道路交通情報センターって振られてるんですけど、
星の交通情報って無理やり私が言ってます。
すごい、2人の瞬発。
あれは本当に即興で。
その場でAIさんに助けてもらってやるみたいな感じでやったやつなので。
いきなり原稿作ってもらって。
いい時代ですよね、本当に。
そういうおふざけがすぐできるっていう。
聞くの楽しみ。
是非、笑いますんで聞いてください。
面白い、そういう緊張感ある回も面白いね。
緩急が結構激しいんで。
1:33:01
かと思ったらすごい美活スパルタみたいな回もあったり、
神のお告げみたいな回もあったりするので。
あれは朝から笑いましたね。
楽しい。
是非、今の生活だとあんまりないかもですけど、
ちょっと元気出したいなっていう時にはおすすめです。
人生これぐらいふざけたらいいんじゃないっていうのだと思うので。
私もなんかちょっと聞こうかなと思います。
聞いてみます、またね。
そうですね、コメコメクラブの振り返り会も、
今そうですよ、日程調整待ちって感じなので。
そうなんですよ、このコメコメクラブも自由でして、
全然終えない時とかあるんですよ。
しかもみんなコメコメクラブ同士でしゃべってるので、
全然違う話題よ。
羊を野放しにしてる回とかもあります。
楽しいね、みんななんか自分の楽しみ方でね。
羊暴れてたの?
本当に羊が話し、本当に野放しでしたよ、昨日は。
昨日も早く聞こう、なんかね楽しみやな。
ありがとうございます、でも本当にいらしてくれて嬉しかったです。
私もお話しできて。
久しぶりにお話しできてとっても嬉しかったです。
次はぜひリアルで。
そうですね、今年会えるかな、会いたい。
会いましょう、会いましょう。
グラセット、質がいいのは存じ上げておりますよ。
増美界隈ですから、それは存じ上げております。
栄養価も高い、知ってる。
はい。
今日からは。
もう悪ノリが始まってきたんで、ちょっともう。
いいですけどね。
面白い。
ありがとうございます、ぜひ日が向いたら放牧された羊たちのイラスト。
本当やね。
また見に来ます。
いいね、こういうみんなが自由で。
飼い慣らす増美だって。
羊を飼い慣らしている。
羊を飼い慣らして、そうですね。
羊とヤギとサソリを飼い慣らしてます、多分この4月は。
あとシシもそうか。
シシは飼い慣らしきれてない気がします。
でも増美という動物園というか、そのワールドの中にはいてくれます。
1:36:06
森の中にって感じかな。
森の中ね。楽しそうだそうでね。
いい香りの森に皆さんいますね。
美味しかったです。
お話足りないことないですか?
また来るから。
ありがとうございます。
おかわりしてくださいました。
またおかわりに行きます。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
本当今後とも楽しみにしております。
ありがとうございます。
あやさんありがとう。また来てね。
おかわりありがとうございます。
みんな聞きたいそうです。
スタイフの配信もまた私も聞きたいと思います。
ありがとうございます。
ではこの辺で。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
来てくださってみなさんありがとう。
ありがとうございます。
終了しますね。
失礼します。
またね。
ごめんなさい途中で切れてしまった。
ありがとうございました。
フローさんでございました。
素敵なことでしょう。
私が自慢するって感じですけど。
お声も本当に素敵だったし、
とっても大切な深い大事なお話をシェアしてくれた感じで、
大切に聞き返したい回の一つになりましたね。
みんな大事だけど。
みんなの中にイケメンとかわいい女の子がいるってことで、
それぞれが仲良くしてあげられたらいいのかなって思います。
ごめんコミュクラブの皆様も楽しめましたでしょうか。
今日もリアクション、コメントがあれでしたね。
本当に騒いでいましたね。
このカラ騒ぎ感がたまりません。
ありがとうございます。
コメント平和でしたね。
そしてですよ。
明日は配信がお休みなんですが、
ありがとうございました。
そうなんですよ。とうとう4月ラストの方になってしまいました。
本当にラストなんだ。ちょっと信じられません。
このフィナーレ感。
本当にあっという間。4月が本当にあっという間でした。
嘘みたい。
本当にこれだけの方とお話したんだ。
明後日、30日ですね。
1:39:05
ありがとう。本当に私が楽しい1ヶ月を送らせていただきました。
8時ですね。20時。
今日と一緒ではありますが、お時間夜の8時に
なおさんがいらっしゃってくださいますよ。
そしてそれがラストです。
大先生からの発信課題の新聞。
楽しみ。楽しみというか、なんかすごい
いろんな思いがこみ上げできる感じですが。
ここまで来れました。
でも本当にまだちょっと、イヴですけれども
お礼を本当にここまで連れてきてくださったのは
コメコメクラブとこのご参加いただいた方たちの
おかげさまさまでございますし、
何よりきっかけをくれた部長もいますからね。
達郎先生も流れる頃ですか。
ちょっとなんか私がドキドキしてくるかも。
でも一旦ちょっと緩んでリリースして
明日はお休みさせていただいて
明後日の配信を楽しくお届けしたいなと思っております。
それこそ直さんもゲストで出てくれるのをきっかけに
スタンドFMの配信を始めてくださってますので
昼かな12時ぐらいに多分午後2時で配信されているので
ぜひ聞いていただきたいなと思います。
それこそ本当に今年の終わる頃には皆さん
もうすごい変容をしているような気がしますが
またその時に皆さんのお話を聞きたいなと思っております。
何者かわかんない。
夏フェス?夏フェスね。
はい、ということで
コメントは止まりませんが
配信はこの辺にしたいかなと思いますので
明日お休みの方も多いんでしょうかね。
ちょっと夜更かししたりゆっくりしたり過ごして
良き夜をお過ごしくださいね。
タケノミ先生、スターありがとうございます。
そろそろ私のスマホのSNS使用時間が来ます。
タイマーが来ますので終わります。
1:42:03
皆さん、入民に向けてご準備くださいませ。
グッジョブということでありがとうございます。
今日もいい時間でした。ありがとうございました。
では、明日、あさって
ラストライブでお会いしましょう。
ありがとうございました。おやすみなさい。
明日ゆっくり過ごしてね。