00:01
こんにちは、まさるです。今日はですね、 コラボライブをやっていきたい
と思っております。ぜひよかったら 皆さんコメントとかいただけたら
嬉しいです。アーカイブの方もぜひ 最後まで聞いていただけたら嬉しい
です。今日はですね、ちょっとゲスト をお呼びしておりまして、トモミン
さんという方になりますが、トモミン さん、前から一緒に仲良くさせて
いただいているんですけども、今日は 一緒にちょっとやりましょうということで、
一緒にライブを僕のチャンネルの ほうでしていきたいと思っております。
トモミンさん、よろしくお願いします。
こんにちは。
お願いします。どうだろう?聞こえます?
あれ?聞こえたかな?
聞こえないですか?
聞こえないですか?
私、聞こえてます。
よかったです。よろしくお願いします。
お願いします。
お願いします。ちょっとこの時間 なんで、もしかしたら何人来るか
わからないんですか?
そうですね。よろしくお願いします。
お願いします。ちょっと配信自体は、夜の 20時頃にちょっとセットしようかなと
思ってます。
了解しました。
はい。よろしくお願いします。
そんな、そっか。設定できるんですね。
限定配信にして後でって感じですね。
うん。なるほど、なるほど。
はい。
今日楽しみにしてました。よろしくお願いします。
こちらこそ、すいません。ありがとうございます。
ぜひ、多分、トモミンさんって普段 ジャンル、どのジャンルで配信されてます?
はい。私、クリエイティブテックっていう ジャンルです。
ですよね。多分、ジャンルが違いますよね。
そうですね。ビジネスって感じでもないし、
はい。
なんか、ぱっと見、何がいいかなと思ったんですけど、
はい。
一旦、そこに今はいます。
クリエイティブテック。クリエイティブテックって何なんですかね?
結構、テック強くて、
はい。
ガジェットみたいな話をされてる方も多ければ、
はい。
でも、それ以外でも、割とゆるっとした 配信されてる方もいて、
私的には一番ピンときたジャンルです。
あ、そうだったんですね。
はい。
そういう感じなんだ。結構、テック系なんですね。
なんかね、テック系が多いと言いつつ、
ちょっとビジネスに寄ってる方もいらっしゃるし、
雑談に寄ってる方もいらっしゃるし、
行くところ結構広いというか、
はい。
よかったですね。
じゃあ、多分、僕テックでジャンルに行ったことないので、
はい。
今日、ビジネス系の人に知っていただきたいなと思っております。
はい。わかりました。
大体ランキングに乗るまで。
ビジネスの話できるのかな?ちょっと心配ですけど。
全然、ビジネスの話とかじゃなくて、
ぜひトモミンさんのことを今日ちょっと色々お聞きしたいなと思ってて、
はい。
元々どんなお仕事をしていたんですか?
はい。自己紹介がてら、じゃあちょっとお話しさせていただきますね。
トモミンと申します。
私は大学の頃から芸能活動をしておりまして、
20年以上芸能活動をしているんですけれども、
すごい。
コロナ禍で一旦仕事が全部消えたことをきっかけに、
新しくちょっと学びを得たいなと思って、
ビジネススクールとか、オンラインのスクールみたいなのにお世話になったりして、
03:03
色んな出会いが広がったっていう経緯があり、
その中でマサルさんとも出会わせていただきました。
はい。
ありがとうございます。
こんな感じ?
だいぶはっしょりましたね。
はっしょりました。
大学の時はどんなことをやってたんですか?
私は早稲田大学に入りたくて受験をしたんですよね。
はい。
というのも早稲田大学ってすごい演劇が盛んな学校って聞いてたので、
演劇がやりたくて、ただ一般受験をして、
それなりの知名度のある大学がいいんじゃないかという親のプレッシャーもあり、
じゃあ早稲田くらいなら大丈夫かなと思ったらOKな感じだったので、
すごい。
学歴と私の演劇やりたい欲を両立させるために受験勉強しました。
よくそれでワセラで受かりましたね。
そうですね。
私結構勉強するのをそこまで嫌いじゃないかもしれないです。
すごい。
ただ何を勉強してたかと言われると、
本当に何も勉強せずサークルと芸能活動に明け暮れてました。
そうだったんですか。
はい。
それでもでもすごいですよ。
早稲田生らしいというか。
そうですそうです。
慶応ワセラってだいたい入るまではあれですけどね。
入ってから。
そうですね。
はい。
その後、大学卒業してからはどんなお仕事してたんですか。
大学卒業してからは半分フリーターみたいな感じなんですけど、
在学中から芸能プロダクションに入っていたので。
それがすごいよね。
スカウトですか。
そうですね。
歩いててスカウトされるんですか?
はい。
どこ歩いてた時ですか。
私それをよく聞かれるんですけど、
私珍しくて銀座を歩いてた時なんですよ。
はいはいはい。
で、たまたまその日銀座にお買い物というか用事があって、
滅多に行かない銀座に行った時に名刺をいただいて、
後日ちょっと連絡取らせてもらって、
事務所で話を聞いてみたいな感じでした。
怪しいと思わなかったんですか。
思いましたよ。
ですよね。本当にそんなことあるんですね。
ただ、そうやって名刺もらう機会はこれまでもあったといえばあって、
本当に想像されるようなめっちゃ怪しい方とかもいました。
何回かあったんですね。
ありました。
で、私の周りにも、私サークルがミュージカルのサークルだったので、
周りにも活動してる人が何人かいたりして、
そういう名刺を持って行ったら見てくれたりとか。
これあそこだよとか。
そうそう。結構狭い世界なのでつながってたりもして、
アドバイスもらって良さそうだったので話し聞きに行きました。
すげー。
ミュージカルやる人ってやっぱりそもそもこういう女優を目指してるとかモデルの人多いんですか。
06:01
それで言うとそんなに多くはないかもですね。
ミュージカルはミュージカルで結構独特な世界なので、
そこで完結しちゃうことが多いですね。
主観なんですけど、僕ミュージカルやりたいと思ったことが1回もないんですね。
はい。
どういう感情なんですか。
ミュージカルがどういう感情だろう。
見に行ったことが1回あるかないかかな。
ただマザルさんって結構人前に立って目立つのとかを好きじゃないですか。
多分結構好きです。
そういうきっかけで始める方は一定数いると思います。
あ、そっちなんだ。
それもいます。私ちょっとそういうタイプではないんですけど。
ともみんさんは何だったんですか。
私はミュージカルをやってたんですけど、やっぱり演技がすごく好きで、
自分じゃない何者かになるのがすごく面白いんですよね。
それがすごい。
自分じゃない人の人生を生きるためにその役の価値観とかを考えたり、
人生について深掘ったりするので、
一般の人よりも多くの人の人生を生きて、
ちょっとそういう哲学はあるかなって思います。
ちょっとあれかな。
僕が本読むときに他の人の人生を歩んでる感じがするんですよ。
似てます。追体験できますもんね。
そうです。
それを実際にその本の著者になりきってやってみるっていうのが、
私の考える演技かなって思うんですよね。
それはちょっと俺もハマるかも。それはちょっとわかりますね。
はい。というのも、私先日経営コンサルタントのはじめさんにインタビューしていただいたんですけど、
その時にも、やっぱり活躍している人、成功している方の考えをインストールするっていうようなお話されてて、
めっちゃ演技じゃんって思ったんですよ。
どういう考えで、どういう軸でジャッジするのかっていうのをトレースすることだみたいにおっしゃってたときに、
それなら私もできるかもって思いました。
なんなら大得意じゃないですか。
そうですね。そう思って、あんまりビジネス難しそうかなと思ってたんですけど、
その時ちょっとワクワクしました。
そうですね。確かにそうだわ。
昔ですよ、20年の時に言われたのが、その時例えが誰だったか忘れちゃったんですけど、
孫正義さんにしますね。
皆さんが孫正義さんと同じ頭にあったら成功すると思いますかって言われて、
はいって言ったんですけど、つまりそういうことですって話をしてて、
考え方だけなんですよって話をされたことがありますね。
いや、わかりますね。
今私、新しく2月から講座をスタートしたんですけど、
テーマが心、声、表現という3つのテーマで、
ちょうど2月に心の講座を2つ開講してやらせていただいたんですね。
09:00
ちょうどその2つ目の講座の内容が、人の価値観を探るっていう、
薬作りから価値観を炙り出すみたいな内容だったんですよね。
今おっしゃったように、成功している孫さんの価値観を自分にインストールできれば、
それで目標達成できるよねっていうようなお話をさせていただいて、
まさに演技でもあるし、おっしゃってたような内容のことをずっと考えてたので、
すごい今、わかりみ深かったです。
福田さん、普段生きていて、この人のやつにインストールしたいなとか、
そういう人物とかあるんですか。
インストールしたいとか、演技したいっていうのかな。
ただ、何か映画とかドラマとか見ていると、
その内容に没頭するっていうよりも、こうやって演技するんだの方は見ちゃいますね。
あんまり物語は入ってこないですね。
入ってこないです。アニメとかだから好きです。何も考えなくていいので。
ですよね。そっか。
でもその中で、演技しやすい人としにくい人っています?やっぱり。
演技しやすい人としにくい人ですか。いますね。
います?
はい。例えば、自分と似ているような人っていうのはやっぱりやりやすいですし、
私のような明るいキャラクターとかは、役にも当てられやすいというか、
ただ、すごく暗いというか、陰が強い人とかはどっちかというと苦手かもしれないです。
なんか陽キャ出ちゃうみたいな。
やっぱゼロ、自分の中でゼロではないけども、割合が少ないとってことですよね。
そうですね。ただ、そういう役の方が学びは多いと思います。
新しい引き出しを作っていくことなので、それはそれですごく面白くて、
犯人役とか来ると結構楽しいですね。
その時ってその思考になるじゃないですか。日常生活もその思考になりません?
なりますよ。
本当の自分が何なんだか分かんなくなりません?
なります、なります。
これ、うつになりません?
うつになる。手前まで行きます。
行きますよね、これ。
結構追い詰められたりして、そうなんですよ。
そうですよね。
そういうなんか没入型のタイプもいれば、私どっちかというとそれなんですけど、
反対にめっちゃ分析で、ロジックで作る方もいらして。
ロジックで作るってどういうことだよ。
そういう人は、例えばマサルさんという人を演じるためには、
こういう要素、こういう要素、ああいう要素があるよねっていうのを組み立てていくって感じです。
レゴブロックみたいに組み立てるのかな。
レゴブロックみたいに組み立てて、マサルさんを作るっていう。
私はトレース型というか、マサルさんに乗り移るみたいなイメージなんですけど、
12:06
その組み立て型の人は明るくて、静岡出身で、今SNSかけるリアル集客しててっていう人は、
多分こういう感じだろうっていうエッセンスを積み上げて、
レゴブロックを積み上げ、マサルさんを作るみたいな。
そっちは山田そうですね。
そうですね、そっちの方が切り替えが上手な気がします。
多分僕もトレース型ですね、やるとしたら。
そうですか。
めちゃくちゃやみそう。
トレース型は結構日常生活侵食されますね。
されますよね。
逆に、その役によってプラスな効果をもらうこともあって、
すごく優しい温かい役だったりしたら、普段からちょっと優しさ、温かさが増したりします。
そっちだったらいいですね、確かに。
そうですね、役によって優しくさせてもらったなみたいな時とかありますね。
面白いな。
めっちゃ面白いんですよ。
これって何だろう、何ですかこれ。
ぜひ皆さんに演技をするとか、舞台に立って別の人をやるっていう体験は一生のうち何度かしていただきたいなって思います。
20代の時に研修があったんですよ、営業系の研修で。
3泊4日で最後に劇をするってやつだったんですけど、
めちゃくちゃ殻を破るっていう課題で、その劇やばかったですね。
どうやばかったんですか。
恥ずかしかったですね。
自分たちで全部作るんですよ、構成とか。
ブレイクスルーをするという目的なんで何やってもいいんですよね。
一番大きい声を出したかもしれないですね。
ブレイクスルーありましたか?
多分。評判も一番良かったですね。
こういうことかなり、今思い出しました、話だから。
1回だけあったわと思って。
確かに今おっしゃったように、ブレイクスルーするっていうのも大事なんですけど、
外側からの見られ方とかも勉強になって、
例えばすごい拍手もらったりすると単純に嬉しいじゃないですか。
そういう経験も大事かなって思います。
拍手もらうと、単純に自己肯定感が上がるとかそういうことですか?
はい。自分が一生懸命何かをしたことで、
誰かになりきって夢中で、上手じゃなかったとしても芝居をする、
その先にすごく賞賛されて良かったよとかって言われるのは、
かなり自分の中で気分が上がる行為かなって思います。
スポーツという試合みたいなもんだ。
でもそうかもですね。
15:01
練習して練習して爽快感ありますね。達成感がありますね。
そういうことか。
やりたくなってきましたか?
ちょっとお腹になっちゃったのが、アクトっていう漫画だけちょっと読んでたんですよ。
はいはい。
ジャンプでずっと読んでましたね。
なんかお好きそうな感じがします。
多分いけるな。いけるなっていうのは多分、
こっちの方にどっかで足を踏んでたら多分進んでたな。
そうですね。静岡で声かけられてたら、
プロダクション入って普通にちょっと個性派俳優だったかもしれないですね。
ですね。
はい。
キムタクはあれですよね。キムタクはずっとキムタクだからいいんでしょうね。
多分あれは。
そうですね。
あれはキムタクっていう役ですもんね。
そうですね。
でも絶対いろいろお芝居訓練されてると思うので。
されてるんだな。
されてると思いますね。ジャニーズの、今ジャニーズじゃないですけど、
方とかお芝居めちゃめちゃ上手だなってよく思うんですよ。
二宮くんとかすごくいいですよね。中井くんとか。
すごいですよね。
これあんな嵐で踊ってて、裏でこういう稽古しててって感情どうなってんだろうと思いますもん。
そうですね。なんかかなり器用そうなタイプですよね。でも見てると。
確かに器用そうですよね。
はい。同時稽古で何でもできるというか。
あんなん絶対無理。
感情がビビリ、バグりそうですね。
楽しいんですよ、お芝居は。
お芝居、そういうことか。ちょっといろいろ会話見えたな。漫才のコントとかもそうなのかな。
でも近いと思いますね。
ですよね。
はい。
人間って誰かになりきりたいとかって欲があるのかな。
いや、それももちろんあるんですけど、私はみんな人は自己表現をしたい生き物だと思っていて。
自己表現をしたい生き物わかるかも。
なんか表現の仕方が、私はお芝居が好きでお芝居ですけど、絵を描くのが好きな方とか、音楽を作るのが好きな方とか、ゲームするのが好きな方とかいろいろいて、
ただ、すべての人は表現活動をしたくて、自分を何かしらで表現したいと思います。
それは真理ですね。
私のモットーは人類皆表現者っていう世界。
なので、みんなが自分の好きを全力で体現するっていう世界を作りたいなと思ってるんですよ。
というのも、表現をしたいのにしてないっていう方が不健康だなと思うんですよね。
これはでも本当そうかも。
これちょっと思い出したぞ。僕サッカーやってたんですよ。
サッカーやった時って表現者だったんですよ。
点を決めて喜ぶ瞬間と勝つ瞬間がとにかく楽しくて、そのためだけに頑張ってたんですけども、あれが一種の僕の中で表現だったんですよね。
18:05
そうだと思います。
それがなくなった瞬間に表現するのがなくなりまして、ちょっと生きる意味がなくなっちゃったんですよ、一時期。
分かります。心の栄養なんですよ、表現は。
そうですそうです。僕がその時に目をつけたのが起業だったんですね。
そこから、そのありやまるエネルギーを起業に。
それしかないと思っちゃって、僕の中では。
起業してる人ってみんな楽しそうじゃないですか。
自分がやりたいことをやっててすごく表現してるなっていうのを多分なんとなく感じてたんでしょうね。
なるほど。
それで起業に行った時に、いろんな模索した結果、自分に一番表現できるのって、やっぱできるのとできないのってエネルギーが乗るの乗らないのあるじゃないですか。
それをした期間が長かったですね。
いや、ただ私、マサルさんの経歴とか自己紹介何回かお聞きしてますけど、やっぱりエネルギー値がすごく高いというか。
いえいえ。若かったからかな。
本当になんだろうな、人がその手前で戻ってくるところを100メートル先くらいまで行くような印象をいつも持ってます。
ありがとうございます。
素晴らしいですよ。
ありがとうございます。とにかくやりたくてしょうがなかったんだ。とにかくでも当時決めてたことは、やると決めたらやるでしたね。
素晴らしい。
今、表現者ってところでいくと、うまくいき始めたのが、今表現で楽しいのがセミナーやってる時なんですよね。
そうなんですね。
セミナーと講義をしている時が自分が表現者になっているって、そのために日々インプットしたりとか、いろんなところでアウトプットして、僕の表現の場がその場になっている気がしました。
なるほど。私、YouTubeで中田敦彦さんのYouTubeあるじゃないですか、あれ見てるとマサルさん浮かぶんですよね。
ありがとうございます。
将来的にああいう風になるんじゃないかなって勝手に思ってます。
ありがとうございます。大好きです、僕。
そうなんですね。同じ属性を感じてます。
そうなんだ。そっか。真似したことあります?一時期YouTubeで。
勢いでパワーあるじゃないですか。説明も分かりやすくて、お声も聞き取りやすいし、ああいう風にお話しされていくイメージが私の中で結構クリアにあります。
ありがとうございます。ただ中田まっちゃんは見れば見るほどレベル高すぎます。
それは分かります。
やばいわ。
ちょっともうおかしいレベルですよね。
分かりやすさの次元が違いますね。すごすぎるな、あの解像度がすごいな。
普段裏側を配信しているのを見たんですけど、配信する前に本とかむちゃくちゃ読んでて。
21:01
勉強量すごいですよね。
すごいですね。組み立て方がやばいですね。
あんだけやったら行くのかな。すごいわ。
ちょっと話したいですね。
ありがとうございます。ちょっといろいろ繋がってきましたね。やっぱり似てますね。いろいろと分野が違いども。
でもまさるさんの好きな表現が聞けてちょっと楽しいです。
トミさん、ビジネスやったことないってお話じゃないですか。
はい。
でも6年間でしたっけ?劇団を立ち上げたっていう話。
その話を振っていただきありがとうございます。
私の劇団というか参加型イベント集団ゴッタニーズっていうイベント団体を主催してたっていうのが性格なんですけど、
でもイメージは劇団で全然構わないかと思います。
2011年に東日本大震災があって、あの年にすごく世の中が暗くなったなって感じていて、
この先に楽しいことが絶対あってほしいなって、私の中で祈りみたいなのが浮かび上がったんですよ。
それで70歳まで私は表現活動をしますって宣言して、その年に立ち上げた団体です。
そこから2020年のコロナ禍までなので、9年弱くらいですかね、企画をしたりしてました。
9年か。
はい。
意外と長かった。
9年ってやばいですね。
そうですね。
そのことだけ考えてたんですよね、この9年間って。
芸能活動というか普通にプロダクションからの仕事をしつつ、空いた時間に活動をしていて、
ただ心のウェイトとしては自分の創作活動が楽しすぎて、そのゴッタニーズっていう団体のことをずっと考えてました。
やっぱりね。
すごく楽しかったですね。
なんかやってた内容は、普通の劇場を借りないでイベントスペースとか。
TKPとかですか、イベントスペースって。
いえ、ライブ会場とか。
地下にあるような。
はい、結婚式の二次会で使えそうなスペースとか。
ありますね、はい。
あとは、よく子供たちがちょっと集まる広場みたいなところの広いところとか、
そういういわゆる劇場じゃない場所を使って、
大人も赤ちゃんも首が座ってれば参加オッケーっていう風にして、
首が座ってたらほぼオッケーだ。
仲間に保育士さんがいたので、そういう人も巻き込んで、
大人も出る、子供も出る、その場にいる人たちの化学反応を楽しむっていうのを一番大事にして、
24:00
全員が必要な人たちなんですよっていう風にマインドセットをして、
ワイワイするっていう会をしてました。
一体型ですね。
そうです、そうです。巻き込み型みたいなのを大事にしてて、
手を挙げてもらったり、全員に配った紙を破いて投げるとか、
みんなちょっとずつ影響を与え合うみたいなのを大事にしてました。
面白そう。
嬉しい。すごい面白かったです、私も。
すごい。
マルチエンディングっぽいというか、皆さんの反応でちょっとラスト変わったりとか、
手を挙げた、どっちに手を挙げるとかいう、
挙げてもらって多数決取ったりとかでちょっと変えたりとか、
そういうのを随所に盛り込んで、
あなたがいないと進まないんだよ感をすごい大事にしてたんです。
すごい。
今でも、もしビジネス系のセミナーとかでも、
そういうの作ると思えば作れますよね。
作れると思います。
ですよね。
結構ライブ感とかは今も好きで、
用意して話を何かしてくださいって言われて用意してても、
その場にいる人たちの反応を見てやっぱりちょっと変えたりしますね。
だからMCもできるんだ。
そうですかね。
なんかバカずは踏んでるので、
イレギュラーなことに対応する力みたいなのは結構あるかもしれないです。
あります。9年間やって参加型ですもんね。
すごいわ。
確かに。
すごい。
マサルさんが、私がその活動してたことを、
やってることビジネスだって言っていただいて、
結構、あ、そうだったんだって船落ちました。
そうですよ。だってコンテンツを作って、
人を集めて、巻き込んで、
ちゃんとお金もいただいてましたしね。
配ってました。全然ビジネスじゃないですか、これ。
そうか。コンテンツを作る、そこに人を呼んで集客をする。
ちゃんとお金もいただく、
お金をまた別のことに回す。
なるほど。
確かにじゃあビジネスしてましたわ、私。
5年間してましたよね。
いやー、そうだったんだ。
ただ、全然ビジネス感覚とかは全くなかったので。
ビジネスとか、いろんな人がいろんなこと言うんですけど、
マーケティングって何ですか、ビジネスって何ですかって、
いろんな人が言うんですけど、僕一番わかりやすいのが、
人の心をどうやって動かすのかを考えることがビジネスだよって言ってたりとか、
その心をどうやって動かして巻き込んでいくのかが
マーケティングだよって言ってる人いるんですけど、
まさにそれをやってたんじゃないかなと思いますね。
いや、そうですね。それで言うとそうです。
そうですよね。
えー、私ビジネスしてた。
人の心が動くので人が集まるし、
27:00
人が集まるし動くので、
お金もちゃんと同時に集まってくるってイメージですね。
いやー、なるほど。
それを何か隊員あたりでやってました、そしたら。
そうだった。誰よりもやってたと思います。
はい。
いや、ただ結構失敗も多くて、
私あんまり計算が上手じゃないから
持ち出したりする回とかもあって。
あー、うんうんうん。
なんなら満席なのに、
手出しがあるみたいな回もあったりして、
はいはい。
全然それを積み上げて実績として、
何て言うんだろうな、
学びにしなかったのが悪いんですけど、
あー。
いろいろちゃんとそれを後から振り返り出たら
すごくいい材料だったかもなと思います。
そうですね、確かにね。
その時に人を集めた経験だったりとか、
チケット代いくらにしようとか、
どうしたら満足してもらおうかなって考えてるやつは
全部絶対来てきますよね。
いや、すごい考えましたね、確かに。
ですよね。
はい。
で、自分だけじゃなくて
どうやって周りの人に還元しようかなとか、
はいはいはい。
お金をこんだけいただくんだったら
どうこれ以上の価値を提供しようかなって
考えたと思うんですけど、
全部一緒だと思います。
考えました。
あとはグッズとかね、あと。
そうそうそうそう。
グッズは本当になかなかプラスにするのが難しくて。
やっぱ難しいんですね、グッズって。
グッズ難しいですね。
ただ、お客さんは結構グッズが好きだということも
同時に学んで。
でも難しいんですか、プラスが。
やっぱり人数がすごく多い、
1000人、2000人規模だったらまだいいんですけど、
小ロットだと結局高くなっちゃうじゃないですか。
なのであんまり高くしすぎても売れないかなと思って
現価プラスちょっとくらいにすると
しっかりと売れたとしてもあんまり残らない。
余っちゃうともう本当に在庫になっちゃうので
難しいなって思ってました。
難しいですね、グッズって確かに。
で、1回売ってるものだから
簡単に配るのも申し訳ないから
手元にずっと持っておかなきゃいけないとか
いろいろジレンマはありましたね。
そうですよね。
だからAKBさんとか握手券とかにしちゃってるのかな。
それはそうだと思います。
付加価値か別の価値をつけてますよね。
そうですね、それはすごく思いました。
舞台とかライブの空間って結局
集まれる人数とかもそれなりに限りがあるので
結局何か付加価値とか
そのライブな時間、イベントとかは行くときだけど
その先のファン化につなげるためにやるんだ
みたいな意見もあって
リアルで会うのも一緒じゃないですか。
その場で収益を出すっていうより
その先を見据えて何かするみたいな感覚なのかなって思いました。
30:03
ああ、そういう動線を長くしてるイメージですね、多分。
イベントはイベントで盛り上がるしやった方がいいけど
そこだけで完結して収益とかは難しいなっていう。
やっぱそうなんだ。
じゃないですかね。
私もそんなに
とにかく体当たりでやってきただけなので。
YouTuberの方でもちょっと話聞くと
フォロワーがそんなに50万人くらいなんですけど
オフ会やってるんですって。
オフ会でとにかくめちゃくちゃ濃いファンを作って
そこで結構お金のキャッシュを生んでるって聞いたことありますね。
オフ会の金額はまあまあするんですけど
でもその本気になれるんだったらってことで入らんみたいですね。
確かに。でもリアルって楽しいですよね。
楽しいですよね、そうなんですよ。
私も結構リアル好きなので。
ですよね、オンライン劇団ってあんのかな。
オンライン劇団みたいなのはコロナ禍中にちょこちょこ見たんですけど
やっぱり生の舞台での熱量の交換みたいなものには
かなわないなと思います。
そうですよ、そりゃそうですよね。
併用は全然アリだと思うんですけど
やっぱリアルがベストかなっていう。
西野さんとかも今やってるじゃないですか、プペル。
やっぱああいう体験系が今後流行るというか
絶対そっちのお金使うって言ってますよね、よく。
でもそうですよね。
間違いないです。
交換感みたいなものは
人ができる唯一のことというか
舞台、私ちょうど1年くらい前に舞台に出てたんですけど
その時もやっぱりAIの話と比較して
語ってくださった方がいて
どんなにAIが発達しても人間にしかできないことは
熱量を伝えることだっておっしゃってて
私もその通りだなって思ったんですよね。
ということで、俳優とか舞台の女優とか俳優さんとかって
ある意味貴重というか
どんなに技術が発達しても
泥臭いんですけど
必要なものなのかななんて改めてちょっと誇らしく思ったりもしました。
そうですよ、熱量を作れる側ですもんね。
そうだと思いますね。
僕はよくゲイ時代とかのことを思うようにしてるんですよ。
アフリカとかで行くとテレビとかないじゃないですか。
だから基本的に暇なんですって。
もう本当に、飯食っちゃって取っちゃえば
あと本当に自由時間ばっかなんですって。
でもその時に多分熱狂が欲しかったから
踊りとか歌がありましたよね、昔から。
人間の本質ってやっぱその結局
踊りとか歌とか
そっちなんじゃないかなってすごい感じる時がありますね。
33:04
それで言うと、日本も縄文時代という
素晴らしい時代があったって言われるじゃないですか。
縄文時代は本当に人々がハッピーで
すごく長く続いてたんだみたいな。
1万年続いたって言いましたよね。
で、縄文時代の時、縄文時って
なんて言うかもう、極みみたいな。
そうそうそうそう。
ああいうの見てると、やっぱりクリエイティビティって
そういうところにあるのかなって思いますよね。
そうですね。生で模様つけるんですもんね。
僕、YouTube一番好きなYouTuberが
週末縄文人っていうYouTubeなんですけど
知らない、見てみます。
スーツ着た2人が週末に縄文人の暮らしを再現するっていうのは
ドキ作ったりするんですよ、一から。
本当に現代の動物完全に作るんですけど
こんなに時間かけてるんだっていうのと
模様とかもどうでもいいのにわざわざつけるのに
5時間、6時間かけてるんですよ。
暇だったんだなって感じがしました。
豊かですよね。
豊かなんですよ。逆に豊かなんですよね。
すごいわかる。
そうですね、一見無駄なこととか不便なこととかが
舞台とかリアルな現場ってめちゃめちゃいっぱいあって
効率化できる部分はもちろんいいんですけど
そういうもどかしさみたいなのが結構愛おしいなって思います。
すごいわかります。
私…
どうぞどうぞ。
じゃあ私。
去年、改めて1年
私は本当の本当にやりたいことみたいなのを振り返っていて
割と恵まれていてそこそこ豊かで幸せだなと思ってたんですけど
自分が心からこれをやりたくてやってるみたいなことをやってる時間って
一体どのくらいなんだろうっていうのが
去年の私の1年間の問いだったんですよ。
夏前くらいは1日のうち5%もないなって思っていて
はい、5%
まさるさんどのくらいですか?
えーわかんないなー。
それこそサッカーやってシュート決めて
よっしゃーみたいな自分を生きてたみたいな時を知ってるわけじゃないですか。
知ってますね。
そういうなんか高揚感は今きっとビジネスの中であるんだと思うんですけど
ビジネスの中でやったらやっぱりセミナーの時ですね。
本当の本当に自分を生きてるぜみたいな
瞬間もうちょっとあるかな、でも15%くらいかも。
あーでも結構いいですね。
私本当に5%くらいだなって思って
ちょっと愕然とした時期があって
36:02
そこからどうやってその時間を増やすかとか
どうやってさらにやりたいことを探すかみたいなことを去年すごく考えていて
で、年末についに私が叶えたい震えるほど叶えたい夢みたいなのに行き着いて
それが劇場のオーナーになってそこで主演女優をするみたいなことだったんですよ。
で、やっぱり改めて私その空間、あの空間が本当に好きなんだなって
棚下ろしができたので、ぜひ劇場を持って
みんなにこのリアルの熱を伝えるみたいなのを絶対に体感してもらいたいなって思ってます。
っていう宣言です。
ぜひ劇場を作るんですもんね。
そうですね。
話が進んでますもんね。
なんか私ちゃんと進むと思ってなかったのですごいびっくりしました。
場所がね、あとどこかなっていう感じだと思いますけど。
そうですね。
昔からこの劇場を持ちたいっていう夢が若い時にも実はあって言ってたことあるんですよ。
ただその時は誰も建て方も知らないし
それを設計する知識のある人は周りにいなかったので
結構な勢いで否定されましたね。無理でしょうとか。
いや、いくらかかると思ってるのとか。
ずっと長らく私の中でも忘れてたんですよね、この夢を。
すごい大事な思いがあるのに忘れ、人に否定されるとやっぱ忘れるんだっていうすごい驚きでした。
でもはじめさんのおかげで。
そうですね。
ですよね。
すごい。僕多分劇場のを作ることはできないけど
作ってる途中の柄とか運ぶことはバイトで散々やったのでできます。
ぜひ。
ひたすらそれで千代田線作ってたんで。
そうなんだ。
作るというか、出てきたゴミとかをひたすら回収して
3トントラックとかに全部柄ですよ。
1日で運び、週に3回4回やってましたね。
そうなんですね。
もう俺作って作ってるって言っていいでしょうと思いながらやってました。
東京都民の暮らしを支えていると思ってましたね。
支えてますよ。重要人物ですね。
重要人物だと思ってやってました。
でもそのお話とちょっとリンクするんですけど。
私が劇場を立てたいんだっていう話をしたら、周りにその夢なんか手伝いたいとか。
マサルさんみたいにこの部分で関わりたいみたいに冗談半分ですけど言ってくださる方が結構いて。
それがすごい嬉しかったんですよ。
私の夢のおかげで周りの人にも夢とか目標ができたっていう。
39:01
みんなウィンじゃないですか。
ウィンですね。
すごいハッピーでした。
やったー。
ぜひ柄運ぶのはじゃあ。
任せてください。
みんなで作る劇場とか最高に楽しそうですね。
楽しいですよ。絶対楽しいですよ。
ワクワクしてます。
面白い。すごい。
ちょっと話が色々いっちゃうな。
トメさん明日だっけ。
明日ってSNSについて。
ありがとうございます。
上手にその話につなげようと思ったのに全くできずすみません。
そもそもトメさんSNS発信はいつからやってたんですか。
SNS発信はいつからやってたんだろう。
SNS発信いつから。
結構前ですか。
友達がやっていてそれこそつながるためのツールとして使ったりしてたと思うんですよね。
Xがツイッターだった頃とか。
自分の団体やってた時とかもSNSやってたので。
20年ぐらいはやってるんですかね。
20年長。
出た時に話題になって一旦登録するみたいなことなかったですか。
一旦Facebook登録したりしてましたね。
20年もやってないのかな。
学生の頃から一応あった気がするんですけど。
一応学生の時にX始めてみんなでNowって送ってその後何も更新しなかったですね。
でもそういうのも入れれば結構20年はいかないとしても10年以上は使ってると思います。
やってます。すごい長いと思います結構。
そうかもですね。
ただ今言ったように特に目的もなくひょいって感じでスタートしたので。
作っては放置みたいなことが結構多かったんですよね。
今はもう結構継続的にいろんな複数媒体をやってますよね。
そうですね。それも去年うまく設計ができたからっていう感じです。
さっき劇団の時も参加者と劇団員の方と会場との兼ね合いとか開催スケジュールとか。
いろんなことを同時進行で考えなきゃいけないわけじゃないですか。
これとさっき言ったSNSの運用って似てると思うんですけど。
コツってあるんですか。複数を同時に何かをやるっていう。
コツはあります。
あるんだ。
あります。今言われて私もすごく思ったんですけど。
やっぱり進行状況がどうなっているかとかをちゃんと記録して把握することかなと思うんですよね。
自分で主催団体を主催してた時にも。
やっぱりこう進捗今こうなってますとか、こんなことに困っててここ募集してますみたいなことを定期的に流してましたね。
42:02
まとめて流してたんですか全体に。
流してました。
私結構それで言うとまとめるの好きかもしれないです。
現状こうなってます。
SNSも今これとこれとこれを使っていて目標があったとしたらそこの目標に向かって今このくらいですっていうのを自分の中で握って管理したりはしてます。
ですよねシートいただきましたありがとうございます。
ありがとうございます。
そうですねSNSの必要な項目をやっぱりシートにまとめて入力していて。
さらに今それをプロデュースしていただいているはじめさんに定期的に渡したりもしてるので。
本当に記録をして報告をしてフィードバックをもらうっていうのがシンプルにいいのかなって思います。
これをやってる人とやれない人っていると思うんですけどやれない人はどうしたらできるようになりそうですか。
やれない人はまずあんまり一人でやらないことが大事かなと思っていて。
一人でやってるともうやだとか深刻になりすぎたりとかすると思うんですよね。
大体のことはいい面も悪い面もあってポジティブに考えようとすればできるじゃないですか。
投稿ができなかったとしても3日坊主で終わったとしても私は3日坊主を10回やれば1ヶ月分になるなってすごい思ってて。
3日坊主を10回やろうですねいいですよね。
飛び飛びだったとしても1ヶ月やったっていう風に思えるっていう誰かしらポジティブなことを言ってくれるじゃないですかみんなの中にいると。
自分で抱えているとまた3日坊主だったってやっぱ人はマイナスの方に一人だと行きがちなので
それを良い仲間と一緒に笑い飛ばして同じ事実だけどポジティブな面を見るっていうことをするのがちょっとマインドっぽいんですけどおすすめで。
テクニックとしてはちゃんと記録をして数字で積み上がっているのを可視化できるっていう状況を作るかなって思います。
これは大事。
大事ですよね。
ほんとそう意外に僕もSNSそんな大得意ではないんですけどインスタグラムを始めたの3年ぐらい前なんですよ。
半年間で500人いかなかったんですねフォロワー。
でも3年間続けたらいつの間にか1500人になってましたもん。
これどうやって増やしたかというとリアルであった人によかったらフォローしてくださいっていうのを多分500人ぐらいやってるんですよね。
っていう積み上がりですねこれ僕の中で結構ちゃんと積み上げたなって感覚がすごくありますね。
できた感があるのすごい大事ですよね。
大事ですね。
SNSは本当にノウハウとかこれをやっとけばいいよみたいなことがあふれすぎていると思うんですけど
45:02
基本的に何のためのプラットフォームかみたいなのは立ち替えるようにしてて
例えばインスタグラムってちょっと細かくは忘れちゃったんですけど好きなことでつながるみたいなのがテーマなんですよね。
プラットフォームね。
だから自分の好きを発信することプラスつながっていくみたいなことをしてると自然に増えていく広がっていくSNSかなと思っていて
結構そういう基本に立ち返って闇雲にフォロワーを増やしたりとかしがちなんですけど
そうじゃなくてこのプラットフォームはどうやって自分のために活用できるのかなどうやったら楽しめるのかなみたいなところも割と大事にしてます。
大事です。
SNSはコミュニケーションツールなんでね。
そうですね。
発信ツールじゃないんですよね。
そうなんですよ。
明日そのSNSまるごと収穫祭っていうちょっと可愛い名前つけさせてもらったんですけど
そうやってザックバランにSNSのことを私がどうやって運用してるのかをシェアしながらもっとラフに楽しもうよっていうヒントになったらいいなっていう回です。
是非。
僕SNSでやらなくていいって言ってるわけじゃなくていつもオフラインなんですけど
僕もやってるんだよねゴリゴリにSNS
継続できたのは多分なんか自分の中でコツをつかめたからなんですけど
そうちょっと小海さんの話と多分ちょっと似てる部分もあるかなと思って
明日どんな話をするんですか
明日は私がスタンドFMをハブにして
今6個SNS展開してるので
6個もやってるんですか
LINEとかも入れてなんですけど
こうやってやってるよっていうのをシェアしつつ
何を記録してるのかとかを伝えつつ
皆さんのお悩みとかがあったらちょっとそれにも質問したりディスカッションしたりしながら
ちょっと裏目的としては財布つながりの方も多いので
周りのみんながつながれたらいいなって思ってます
いいですね
ぜひぜひ
SNSって誰かと一緒にやるっていうのが本当に大事で
僕財布が続いてるので多分コラボライブをよくやるからですもん
なるほど
今日もありがとうございます
ありがとうございます本当に
そっかー丸ごと収穫祭って名前はどこから出てきたんですか
私のジャスタイディアで
あんまり私なんかビジネスビジネスした空気がないので
SNSシェア会とかセミナーみたいなのがつくと
ちょっと私が気持ちが
良くなくなりますね
そうなんですよ
ジャスタイディアでSNS丸ごと収穫祭だったら可愛いなと思って
丸ごとやっちゃうぞみたいなつもりで
48:01
リンゴっぽい石つけました
いいですね
どんな人にお勧めですか
一つはSNSちょっとしんどいなって思った経験のある方ですかね
やろうと思ったけど続かなかったとか
あのSNSいいよって言われて飛びついたけどやめちゃったとか
いろいろ手を出したんだけどなんか全部散らかってるみたいな方は
すごいぜひ来ていただきたいですね
私もそうだったので
たくさんいるんじゃないでしょうか
いらっしゃいますかね
おかげさまで今30名弱お申し込みいただいていて
結構皆さんSNSなんか悩んでらっしゃるのかなって思いました
そうなんですよ
現代においてSNSは多分結構必需品ですよね
なんですけど多分そこに逆に必需品だからこそ
どうやって運用していこうかとか
続かないって悩みが出てきますよね
そうですね
ダイエットと同じぐらいなんか標準的な悩みになりそうな気がしてます
そんなにそっかそんなに皆さんが悩んでらっしゃるならちょっと頑張って
頑張ってなんか本当に私の経験をシェアするだけなんですけど
せっかくなのでわいわい楽しくできたらいいなと思ってます
とうみさん今日ちょっとアーカイブ聞いてる人もそうだと思いますけど
19年間そういった人を集めて
みんなを楽しませてっていうことをやっていた方なんで
僕からしたら経営の大先輩だっていう感じがしてて
9年もできるってすごいことだなと思うんですよね
そうですね
好きだからこそできたと思いますが
とはいえそこにはちゃんとお金が絡んでくるし人が絡んでくるので
いざこざがあったりとかいろんな感情がもつれたりとか
いろいろあると思うんですけども
その中でもやってきた方なんでやっぱりそういった意味でも
そういった方がビジネスやったことないっておっしゃいましたけど
僕としてビジネスは十分やってると思ってます
その方がお話するSNSをどうやって運用していけばいいのかとか
長続きする秘訣とかはすごく勉強になると思います
ありがとうございます
このビジネス感がない方が話すのがまたいいと思います
そうですね
私はやっぱり基本的に楽しくワクワクしたことをやりたいなって思っているので
SNSもどうやったら楽しく続けられるのかっていうことを
お伝えできればいいなって思ってます
うんうんうんうん
僕もそういう人じゃないとうまくいかないと思いますね
そうですね
右脳みたいな楽しくワクワクがありかつ
たまに作能的にちょっと記録をするという
楽しいが前提がないと絶対続かないですもんね
そうですね
そうなんです
よかったら今日の概要欄のところに貼っておきますので
ありがとうございます
もし当日参加できない方もまた別のイベントとか
勉強会とか別の収穫祭があると思うので
公式メールとかも登録していただけると思います
確かに春の収穫祭があれば秋の収穫祭もあってもいいですもんね
51:01
そうなんですよ
面白いそれいいですね
いいんですねシリーズ化ですね
そうですねそうしたいと思います
SNSってある意味ちょっと演者になる部分もあると思うんですよね
はいはい
そういった意味では役作りとかも在座と思いますね
間違いないです
間違いないですよね売れてない時に売れてない役をしたら一般人だと思ったんで
売れてる顔しながら売れてないけども売れてる顔しながら発信してましたもん
素晴らしいですねもう演者じゃないですか
演者ですねじゃないとそれはそうだよなと思いましたね
確かに私ちょっと冒頭にお話しした
スポットライトアカデミーって講座を開講したんですけど
あの演劇メソッドをベースにしていて
やっぱりすごい伝わりがあるな
演じるとか価値観とか
そういったところが演劇のメソッドになぞらえると
全部解決していくなって思って
すごい感動したんですよ今までの経験が
ビジネスと全然関係ないと思ってたけど
意外とリンクするんだっていう
そうですよね
マサルさんがおっしゃってた
劇団の主催をしてる経験とかも
そこに通じるんだなって改めて思いましたね
ごめんなさいくしゃみすいません
花粉症でしたよね
さっき言ったトレースするっていう話と似てて
自分でも自分自身を別の自分にするっていうのは
役に入るのと似てますよね
そうですね
いいヒントを今日はたくさんいただきました
すっかり長くなっちゃってすみません
全然全然ありがとうございます
またやりましょう別の機会に
ぜひぜひ
ありがとうございます
よかったら何ていうのかな
ビジネスの話っていろんな人から話を聞くことによって
解像度が上がると思ってて
今回だからこの劇出身の人
俳優女優っていうのがダメなのか
俳優女優出身の方からのお仕事の話とかって
別の角度で勉強になった方も多いんじゃないかなと
すごく思いますね
僕もすごく勉強になりました
共通点あるなと思いました
そうですね
それを言語化していただいてとっても楽しかったです
こちらこそですありがとうございます
ありがとうございます
友美さんのチャンネルも貼っておくので
よかったらそちらも覗いてみていただきたいと思います
私も2つチャンネルを持っておりまして
メインのチャンネルを貼っていただくと思うので
よかったらぜひ遊びにいらしてください
ぜひぜひよろしくお願いします
ありがとうございました
明日の何時からですか
3月4日の夜の8時から
Zoomで無料で開催する
SNSまるごと収穫祭も
よかったらぜひ遊びにいらしてください
54:01
はいありがとうございます
ではでは皆さん赤身の方もぜひぜひ
明日のお楽しみにしていただけたらと思います
今日は友美さんをゲストにしてお呼びしました
ありがとうございました
ありがとうございました