00:00
こんにちは、まさるです。
今日も、コラボライブをしていきたいと思います。よろしくお願いいたします。
今日は、おがもんさんと一緒にやっていきたいと思っております。
おさるさんいらっしゃるかな?
すみません。あ、来ましたね。よろしくお願いします。
こんばんは、よろしくお願いします。
まさるさん、よろしくお願いします。
まさるとおさるって、ハンドルの名前が響きが一緒なだけで、
かりんさんに、ゆうコラボしちゃいなよ、みたいな感じで。
そうだね、かりんさんのでしたね。
そうですね、かりんさんのお友達です。
1ヶ月くらい前でしたっけ?
そうですね、8月の頭くらいだったような気はしてるんですけど、7月の終わりか。
そっかそっか。
おおよそ1ヶ月、でも2週間以上は間が空いて、あれから。
早いな、本があったんでね。
そうなんですよ、気がついたら、あ、そうだと思って。
僕、おさるさんのこと、全然知らないので。
そうですよね、私は一応、なんとなくまさるさんがお話してるやつを、
さらさら2、3番組と、一番最初のやり始め、3年前くらいにお友達とやってたけどみたいなお話と、
3つくらい聞いたかな。
本当ですか、ありがとうございます。
まさるさんいい声だなと思って聞いてました。
ありがとうございます、むっちゃ声褒められるんですけど。
いや、説得力大事なんで、声質がいい人ってすごい良いですよね。
こいつも才能ですかね。
才能ですよ、持ってんだもん。
棚畑でもいい、才能です。
声でもいいって言われてたから、ここ最近なんですけど、別に高校とか大学とか特に、
あ、1回で決めたことあるな、ぐらいでしたね。
でもあの、あれ、大丈夫かな。
大丈夫です、聞こえてます。ネットワークが不安定ですっていう、
親切なお知らせは出てるんですけど、大丈夫ですよ、聞こえてます。
大学生の時に、マクドナルドでバイトしてたんですけども、
マダムたちがいらっしゃって、学生だったんでね、その時の、
4、50代の女性たちだから、声がいいからカラオケ行った時にちょっと歌ってよって言われて、
粉雪歌ったんですよ。
粉雪ってやつね。
03:00
これ絶対いいから歌ってよって言って、分かりましたよって歌ったんですけど、
すんげえ微妙な顔されたんですね。
ここから自分が音痴だってこと知らなくて、
初めて人の前でそういう風に表情した時に、自分ってあんまり歌が上手くないんだっていうのが分かってですね、
そこからカラオケを大勢で行くのが怖くなりましたね。
激しいトラウマを暮らしたってことですね。
19とか20の自分にはね、音痴なんだっていうのがちょっと分かっちゃったんですよ、他の人の反応で。
でもほら、声がいいのと歌が上手いのは別問題。
別ですね。
別問題です。
そうそう、領域別です。
しゃべって、ただこういうほら、ボイスSNSが完全にミュートで囁かれてる状態ですから、浸透がより高いですよね。
そうですね、だといいですね。
マサルさんの俺のターンきたと思うぐらいでいいと思います。
ありがとうございます。
マサルさんの自己紹介じゃないですけど、こんなことやってますとか、こんな放送してますとか、
ちょっと今日ね、僕のチャンネルに来てる方も知らない方もいるかもしれないので、お願いできたと思います。
何度紹介しても、結局今何やってるのって聞かれるんですけど。
ざっとお話をさせていただきますと、仕事の面では自分の法人立ち上げて、かれこれ25年以上デザインのセクションでセールスフルモーションの仕事を。
すごい、そうなんですか。何にも知らなかった。
みんな忘れてるのが、この機関的な事業なんですけど、私セールスフルモーションのアートディレクターとか、作り物イベントとかも企画したりとか。
セールスフルモーションって何やるんですか。
要は結局こういうのを流行らせたいじゃないですけど、リクエストがあった時に何から作りましょうかねっていう作り物と一緒に企画するんですけど、
大きく雑誌の編集長とか、通販雑誌の10万本の雑誌の編集長をやったりとかもしていて、取材もするし、撮影もするし、撮影の小物作ったりもするしっていう、ちょっとよくわからないことを。
イベントも作れるし、ちょうど内緒とか照明とかディスプレイとかもできるので。
すごい。
だから何の領域、領域が広すぎるんで説明がめんどくさいから子供以外は作りますっていつも言ってます。
そんなわけでですね、その仕事の延長線上で、うちの仕事というかクライアントさんが、なぜかITと人事と美容・健食っていう領域のこの3つの分岐してて。
06:13
美容・健食って何ですか。
美容と健康食品とかですね。
健康食品ですね。
体とかそういったことのものだったり、あと人事系の、新入社員に向けた何かのアプローチだったりとか。
そういった人事系の、新入社員の方に特化した形のプロモーションみたいな企画をしたりとか、運用してたりとかしてて。
新入社員のプロモーションって質問ばっかりで。新入社員のプロモーションって何やるんですか。
基本的にはだから、あおたがいじゃないけど、何日からオープンみたいな会期になる前に何か手立てで、会社説明会とか総合のイベントの中でやるやつもあるんですけど。
それ以外にタブロイド市として、人事の一番最初の初手の段階でその企業さんに興味を持ってもらうための学生に向けた情報発信なんかも作ったりとか、そういうのをしてたりですね。
情報発信ってちなみに何の媒体使ってやるんですか。
それは基本的には各大学に置いてもらったりとか、そういった大学の就職説明会とかのところに置いてもらってお話しするとか、大学側で設置してもらったりとか、そんな感じですかね。
面白い、すごいですね。
そういうのとか、逆に大学の方で、高校生のオープンキャンパスとかのタイミングに図る、卒業生の導入事例と同じことですよね。
卒業生がどんな会社に就職してるかっていうのを取材して、70人か80人ぐらいかな、だったりとか、そんなこともしてます。
大学って、ごめんなさい、そういうお仕事でどうやって獲得してるんですか。
完全に営業したことがなくて、人のつてで繋がって、25年ぐらい長寿じゃないけど、わらしべで仕事してきた感じですかね。
お住まいどちらでしたっけ。
お住まいは渋谷でございます。
東京に住んでるんですか、渋谷の。
はい、そうです。
東京の渋谷の東京じゃないわ。すごいところに住んでますね。
すごいっていうか、もともとは実家が埼玉なんですけど、そこから、独立というか、東京に入ってからずっと渋谷区民で、渋谷区民の方が長くなりました。
09:07
今度、東京、月に1、2回ぐらい行くんですけども。
わかりました。
めっちゃ面白そう。その分野を知りたいというか、ちょっと知りたいです。
情報はすべてオープンソースなタイプなので、お答えできることは何でも答える感じですから、いつでも聞いてください。
その領域のことをちょっと知りたいですね。面白そう。
知ってるんだ。全然知らなかったですね。
そして、今日自己紹介しようと思ったら3分の1も進んでない。
ごめんなさい。ごめんなさい。
全然大丈夫。もう今日はフリートークだと思って。
フリートークですね。完全に何も聞いてなかったんで。
ガンガン途中で止めて質問していただくフォームにいたしましょうか。
ごめんなさい。僕が。
全然大丈夫です。全然大丈夫です。
すごい。これまさしくオフラインだったりとか、イベントとかそういうのやってるじゃないですか。
僕のチャンネルの方たちってSSもやってるんですけども、店舗系の人とかもいらっしゃったりするんですね。
なので、そういった方のヒントになるんじゃないかなと思ってまして。
なればいいんですけどね。
ただ、もともと私300人くらいの席数のレストランとかに契約社員でいたところから、
接客のコンサルティングに勤務してたりとかしたことがありまして、
デパート勤務もしてたんで、割と接客の、お客さんと対するの大好きなんですよ。
今の仕事ですっていうテレデザインとかセルスプロモーションが、
嫌気がさすときがありまして、やりすぎて。
そうすると、レストランで勤めたいって言って、本当にレストランで勤めたりとかしてたりとなって。
そうなんです。PR事業とかもやってたんですけど、そんな勤務もしてたんで、
人と楽しくしてもらうのがすごい好きな人間でしたね。
PRっていう事業体と含めてセルスプロモーションやってるんで、
お答えすることはできると思うんですけど、
どんどん持っていってください。
役立てそうなことがあったら。
SNSとは違う動線づくりですよね。
どちらかというと、まさにさんがおっしゃってた、実際に会うオフラインが得意な人です。
12:02
そうですよね。完全に接客得意っておっしゃってましたもんね。
なんだったらオフしか得意じゃないです。
エブリで出たとこ勝負なんで。
大事ですよね。出たとこ勝負。
そうなんです。お客様は生物なんで、準備は入念にする必要があると思うんです。
だけど、その時、お客さんってとんでもないことやったりとか、
そんなところ気にするみたいなことを結構ボンボン投げ込んでくれるので、
はい、わかります。
現場に強くならないと生きていけないのと、
全てを内包して答えられるわけないじゃんっていう、
わかります。わかります。
そう、だけど、要は気持ちよくなかったことにするっていうのが大事だと思っていて、
はい、なのでだいぶそういうことに爆発を踏んできて慣れたので、
緊張しない、びっくりするくらい緊張しないんですよね。
25年もやってると緊張しなくなりますか?
やらかしたりとかは本当に、
かりんさんの伝説以上の並列で、たぶんツートップぐらいで奇跡を起こすんですけど、
本人がもうだってしょうがないじゃんっていう開き直りで、
なんとか巻き取るっていうことをやってきているんで、そうなんですよ。
そういうのもイベントとかを立ち上げるのが好きだったんですけど、
さっき言ったみたいに、精神使い果たすんですよね、一つのイベント。
そうですね。
これは何がいけないんだろうと思って、たまたま読んだ岡倉天心の茶の本っていうのがあって、
それで、そうだ茶を習ってみようって言って、
それで現在お茶会とかも自分で全部やったりとかしながら、流派に入ってはいるんですけど、
お茶会ってリアルのお茶会ですよね、抹茶会。
そうです、茶道。
だから野立テロリストって言って、どこでもお抹茶を人に立てるのが趣味なんで、
渋谷に来たらお抹茶立てますよ。
お願いします。
すごいな。
そうなんですね。そういうのが実行時点がお茶のブランドでことなしっていうのを、
4年前ぐらいに幕開けで215%以上達成して、
4年ほどセカンドでお茶のブランドを開発と製造と運営をしていたり。
すごいすぎるな。
でも、もういかってるかとかリークが上がってるかはまた別の話だから。
いいんですよ。いいんです、それはそれで。
そうなんですよ。自社ブランドを作って徹底的に良かったんですけど、
クライアントのセルフプロモーションが本当に縦板に水ぐらいペラペラ喋るんですけど、
自分のセルフブランドはびっくりする。ポンコツだった。
15:00
自分の人はね、難しいですよね。
そうなんです。おかげさまで、自分の機関の仕事はなくならないってことも自覚したんですけど、
セルフプロデュースは誰か第三者を立てないとやっていけないってこともよくわかりまして、
双方の気持ちがよくわかる立ち位置についております。
すごいな。
僕よりも経験値はもちろん上だと思うんですけど、
生物っていうのがすごく、僕も本当そうだと思ってて、緊張してるんですよ、まだ。
緊張は、それこそゾーンに入るときってある程度の緊張と緩みが同時に起きてるとゾーンに入れるんですよ。
そうすると、要はしなければいけないことと同時に周りのお客さんの動きとかが全部見えてくるんで、
ある程度の緊張感は確かに必要です。
そうですね、僕緊張するんですけど、結局なんとかなる感がすごくあって、自分の中で。
多分ね、それがすごく良いマインドセットですよ、イベントの。
ベストです。
イベントもそうですし、対人に対してもなんとかなる感が強いですね。
それは素晴らしく出来上がってるマインドセットです。
ひたすら人と接する仕事もやってきたんですよ、アルバイトも含めて。
うん、なんか営業職をやっておられたっておっしゃるんですけどね。
エニオスカートを作りませんか?っていうのでガスニーサンド入ったんですけども、
新人の人って1日8時間やってもゼロか1なんですって。
ベテランのトップの営業マンで15とからしいんです。僕初日で11とか12売ったんですよ。
お、すごいな。
君、すごすぎるねって言われてめちゃくちゃスカート買いましたね。
他にもいろんな接客業とかセールスケア、むちゃくちゃ得意だったんですよ。
セールっていうかコミュニケーション取るのが得意だったっていうのかな。
だから信頼関係を築くのがすごい早いでしょうね、きっとね。
そうですね。
両側で信頼関係築けるタイプの人ですよ。
この人から売られても怪しいものではない感がある。
でも苦手なコミュニケーションも多々あったんですよ。
高校だったりとか、自分より年上の偉い社長さんとかですね。
わけわかんない、転職したばっかの時に入られた会議のファシリテイトやってとか。
そういうのでもなんとなくできてきたんで、今だいぶ自信というか何とかなる感が強いですね。
私たぶん一番この世で苦手なタイプの人が群生してる人が一箇所だけありまして。
18:06
群生って言葉がすごく恐れ。
たぶん段階の世代的な、もうすぐ現役から消えてくれるだろうおじさまたちが、
褒めてほしい尻尾を出してるタイプの人は1ミリも褒めないんだよ。
途中ですごい嫌われ、君は何だみたいな感じで怒られることがあるんですけど。
君は何だって言われても、本当に褒めるの、迅速褒められることがあったら本当に褒めるんですよ。
褒めるっていうよりも素直な感想としてその人をリスペクトするのは全然できるんですけど、
褒めてフラグが立ってる人ことごとく無視するっていう質問で。
わかっちゃうからね、ですよね。
そう、いやむしろ何だったらそのフラグを抜くぐらいの勢いで。
何だったらフラグついてるよって抜いて、それを床に落として1回踏みにじるぐらいのことをする人なんだよ。
もうすぐ私の嫌いな属性の人たちが現役からしるぞいてくれると思って。
ですね。
京都の出張先でキレられたことがありますね。
そういうのも理解しているのが大事ですよね、嫌いな属性をとか。
そう、多分私がその嫌いな属性というか本当に苦手属性なんですよ。
私は嫌いじゃないけど何だったら側で見てたら本当にフラグを、
そのおじさんの頭のてっぺんのフラグをガコって抜いて潰すぐらいの勢いで、
逮捕しちゃうから、多分おじさんたちが、目に入るとそれを私が自動的にやっちゃうんで、
そんなおじさんたちのために距離を取るっていう。
嫌いじゃないよ、嫌いじゃないけど多分自然にフラグを抜いて何だったら折ってるみたいな感じなんで。
それは天敵だ。
そう、天敵天敵。いらん敵を作りがちなんで。
そういうのをやっぱり認識していることが大事ですよね。
僕は夜食の人たちがちょっと苦手なんですよ。
夜食って?
キャバクラとかホストとかの人たちですね。
キャバクラに一回だけ行ったことあるんですけども、
何を話していいかが分からなすぎたんですよ、お金を払って女の子に。
あそこら辺の振る舞いとかが正直行ったことがないので、分からないですね、あそこは。
私ホステスさんはやってたことあるんですけど、
キャバクラとかの辺は多分会話術っていうより若い勢いで俺をもてなせ的な感じになっちゃうと、
21:06
多分すごいだんまりになりますね。
夜のお仕事、多分マサルさんが仰ってる属性の人は、
多分私フラグを抜いてバカだと思うタイプですね。
ホステスとしてダメじゃないですか。
ホステスさんとして働いてたときは、よく分からないですけど、
おじさんたちがなぜ奥さんに愛してるって言えないのかをとうとうと説教してることがありましたね。
慣れない方が、そういう女の人がついてくれるお店だってわかると、
触っていいって勘違いする人がいるんですよ。
触ってくるのはいいんだけど、触り方がすごい慣れてないからすごくぎこちない。
ぎこちないからさらに若干気持ち悪い。
一回ちょっとこの手を外しましょうと。
触り慣れてないよねって言って。
触るとセックハラになるのとならない人がいるんですよって。
確実にセックハラになっちゃう方でしょって。
もう一回触ってごらんって言って。
触っていいって言われて、触ってごらんって言って。
なぜこんなに慣れてないかをとうとうと説明して、
今日は帰ったら奥さんに愛してるっていうところから始めてって言って、
お外に放り出したことになって。
すごいことをおっしゃいますね。
そんなに23歳でした。
すごいな、強いな。
昔から人と接するっていうのが、僕はゲーム感覚でやってたんですよ、割と。
距離感を測るゲームじゃないけど。
これはもう明確にアメリカに住んでたことがあるんですね。
そうなんですね。
その時に多分身につけたと思いますね。
言語が通じない相手に対して何をどうしようかが分からなかったんで。
よく海外に留学した方の感想とかを聞いたりする機会があってですね、
やっぱりその日常を使っている言葉が通じないことと、
あとは分かりやすく自分の感想を述べる、
要は今俺は楽しいと思ってるとか、
そういうのをちゃんと発露しないとコミュニケーションが取れない。
そうですね。
だからそういう風になるってことをお話し聞いたことがある。
まされさんもそんな感じなんですか?
多分そう、その時に身につけた気がしますね。
なるほど。
そこから何か人と話すっていうことに対して、
24:01
興味が多分もともと自覚しなかったけどあったんでしょうね。
っていう風に人より考える時間が長かったので、
大人になってからやっぱりちょっと得意とまではいかないんですけど、
苦手じゃないくなったって感じだと思いますね。
だいぶ得意だと思いますよ、このしゃべりっこには。
もう切り替えてください。
得意じゃないとかじゃなくて得意です。
得意ですかね。
社会人になってから結構聞きたいもんだけどね、自分の中でも。
そうそう、いやでもだいぶ得意な方ですよ。
よかったです。
そのエビデンスはどっから?お猿由来って言ってくれれば。
分かりました。
誰ですかってなる、兄弟ですか?
そう、お猿がそうだって言ったって解いてくれれば。
でもお猿さん、僕よりもだと思いますよ。
だって、わらしべ長者だけで25年間行ってる人初めて会ったかもしれない。
あ、そうなんですか。
すごすぎるって。
営業したことはない。
でもその代わり、多分地方で1軒家が建つぐらいの未入金をくらったりもしてるので。
未入金?
はい。その未入金を何回かくらって仕事してる友達に着手金っていつもらうのって聞いて、本当に今までよく生きてこれたねって言われた人なんで。
はと払いだったんですか、今まで。
そう、全部はと払いしてたんですよ。
えー、はい。
で、結構な大きい単位のお金を急に払えないって白切る人ってすごいですよね。
いますよね。
ものすごい開き直ります。
おかげで危険な人は判断できるようにはなったんですけど、その分だけ家が1軒建つそうな未入金をくらっていたりします。
3千万、4千万かな、地方って言うと。
まあまあまあ、物理的に数字で捉え始めるとちょっと膝を抱えたくなっているのでやめときましょう。
そっか、でもまあ、そうですよね。色々ありますよね。どの業界聞いてもやっぱりありますもん。貸し倒れ。
あります。だから山市の香りはすごい感じ取れるようになりましたね。
あー、すごい。
だからまあ、人間で死にそうになるとね、死の危険には感知が高くなるというと同じことですよ。
こいつやべえなっていうね。
やばい香りがする人はとてもわかるようになりました。
その、その、紹介とか営業せずとも仕事が25年間途切れないコツとかあって、もしなんか1時間セミナーやってくれって言われたら払わせます?
いや、無自覚でやってきちゃってるから。なんか言語こういう人がいるっていうサンプルにして、あのマサルさんがお話ししてくれるんだったら別にって感じですかね。
27:09
本当に、あのなんだろう、自分のいいところ、さっき言ったセールスプロモーション、自分のほうにセルフブランディングするとポンコツっていう風に言った通り、ほぼ無自覚で。
本当ご縁でいただいて繋いできていたり、今のクライアントさんたちももう15年とかずっとご一緒しているクライアントさんだったりとかするんですけど、ひどいとSNSで会った人がね、あのすごい長いクライアントになってたりとかするので。
はい。
え、あの1回仕事いただいたらずっといただけるようなそういう仕事なんですか、セールスプロモーションって。
いや、次にこれをお願いしてもいいとか、次年度にこれまたやりたいとか、っていうことだったり、今はちょうどやっているのが、市販機に100ページぐらいのカタログの冊子を動かしてるんですけど、そのカタログだったところがもっとセールスプロモーションに特化して、飲み物的なものにしたいって言われて、今雑誌の手で。
でも、編集部でやってるおかしな差し張ってですね、定期的に動いてるものと単発的に仕事を投げてくださる方とっていう形で、だから1年2回しか仕事を飛ばさない人とか、そういった形で12年っていう方もいらっしゃいますし、
季節からもうそろそろ新しいプロモーションを打ちたいんで、前のチラシからちょっと派生させたいとか、そんな感じで仕事が続いてたり、もちろんそうとはいっても1回で仕事をして、それ以上続かないこともなきにしもあらずです。
僕営業の世界にいたんですけども、新規と既存の割合で言うと、既存だけに頼っていると自利費になるので、新規の活動が非常に重要だというのが僕の中でポリシーとしてあるんですね。
でも本当にそれはその通りです。
そうですか。
はい。だから私、最近固定のお客さんがすごく多くなってきてたんで、これ危ないなと思って、今割と友達のお仕事、仕事をしてるお友達の仕事を初めて私を使うときに、このぐらいの価格でやってもらったほうがお互いに、しのぶの言わずに1回仕事を引き受けたら早いじゃないですか。
はいはい。
で、出してもいい額って多分決まってると思うんで、このぐらいの仕事を私に実際投げて、1回プレゼンテーションだけ見るとか、そういったことをやったりもしてたりするので。
あー、そういうことですね。ちゃんとそっちも動いてるんですね。
30:00
はい。動いてるというか、ぼちぼちですね。なので新規のお客さんと仕事したりとかっていうのもやってます。むしろそっちのほうを割と強化したいなって思い直してたりするので。
そうなんですね。
うん。波があるんですよ。
ですよね。
そうなの。
そうなんです。
忙しいときに5件、6件、7件とかたくさん来て、断らなきゃいけないとこもありますよね。
そうそうそう。だからフリーというか、ほぼフリーランスのような働き方で27年も法人をやってるとですね、死ぬ。こんなに世間からお仕事をもらえない私は今すぐ死にたいって思ったりとか。
あるんですか、そういう時期も。
ありますよ、ありますあります。
で、あとは逆にみんな見計らったぐらいに仕事を集中して投げてきやがってとか、みんなであいつ今死ぬほど忙しくしてやろうぜって言って仕事をみんなで指名し合わせて投げてきてるでしょっていうぐらい、あんまり平らになったことはないですね。
やっぱり。
でもこれ、この間、ある本の表紙を作ってる人の本読んだんですけど、
井上新八さんって人だ。
そういう人もフリーランスみたいな経営者みたいな働き方してるんですけど、仕事はクソ忙しいかクソ暇どっちかどっちかしかないって言ってましたね。
本当にそうですね。デザインなんて結局5円みたいなもんなんで。
そうなんですよ。
言ってましたね。
いや、真理だなと思って。
本当にそうです。27年やってきて、いまだに誰からも相手にされてない私はうつだしのみたいな感じのことを思ったような、してますよ。変わらない。全然変わらない。
全然変わらないですね。
いや、27年もやったらありますよね。
そりゃそんだけありますよ。
ありますあります。
いや、すごいですね。27ってマジですごいな。
でも私、30で独立して、そのまま出せばの年齢なんですけど、その前までは本当に履歴書を書いたら多分一発で合格しないぐらい職歴がすごいいっぱいあるんですよ。
一緒です、じゃあ僕とタイプが。
わかった、じゃあ近いうちかれんさんと通知を。
僕も30で独立したんですけど、正社員になろうと思ったんですよ、もう30歳の時に。
でも職歴ぐちゃぐちゃすぎてどこも行かなくて、仕方なく独立したんですよ。
でも私も流れ的にはそんな感じです。
一番最初就職したのが突販なんですけど、突販の時の大学の先輩が独立した仕事を手伝ってたんですよ、27ぐらいから。
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その時からデザイナーとして動くようになってるんですけど、子供ができちゃったサプカリコンだったんで、それを言ったらはい独立って言われて。
仕事は出してくれたんですけど定期で。
その流れで、よくわからない、なぜかスタイリストがすごい仕事を持ってきてくれてですね。
一緒にその時関わったプロジェクトの社長さんが法人立ち上げろっていう命令が出て、法人立ち上げる気なかったんだけど法人を立ち上げる仮面になった。
えー。当時だから資本金300万とかでしたっけ?
そうですそうです。だから今うちの会社有言のまんまです。
いいなーって言うの変ですけど、有言会社かっこいいですよね。
たぶん株式にしないかって言われたことあったんですけど、有言が逆に時間が経てばこの会社長いんだってわかるじゃんって思って。
そうなんですよ。かっこいいと思ってまして僕。
そうなんです。有言のまんまです。
いいなー。そうかー。えー。
27年間も経営してると仕事の流儀とか、自分の中でこだわりとか、格言じゃないけどなんかあります?そういうのって。
どんなにアウトプットが素晴らしくても人間性がクソだったら仕事は続かないです。
どんなにアウトプットが素晴らしくても人間性がクソだったら仕事は続かない。
やりづらくてしょうがないんですよ。
どういうことでどういう感じですか?
いやだから例えば今あんまりお仕事的にはコピーライターさんとか少なくなってますけど、要はデザイナーってこだわることじゃないですか。
こだわりがどれだけあるかとかその人のカラーがどれだけ出せるかっていうのがあると、やっぱりその世界観を作るのが上手な半分。
世界から孤立してる人も多いですよね。取扱いが注意になっちゃう人もいるんですよね。
ディレクター的な仕事をしているので、自分のデザインやれますし何だったら合成とかレタッチとか全部できるので、
気がつくと私が最終フィニッシングしてる時もあるんですけど、
でも基本的にはみんなに気持ちよく仕事をしてもらう取り回しをする立ち位置だと思ってるんですよね。
各セクションの方々にハイパフォーマンスを提供できるように環境を作るということも大事だと思ってるんですけど、
とはいえ、取扱いが難しい人とはやっぱり長く続かないんですよね。
36:06
あとは今価格がデジタル化されて崩壊してるので、やっぱり仕事を引き受けた時に、
お望み通りのギャランティーじゃない時もあるわけじゃないですか。
そうすると人間関係的にここは本当にごめんって言いながら仕事することもあり。
対価が見合うか気持ちよく仕事ができるかっていうのもバランスだと思うんですけど、
でもそこにやっぱり人間関係ってやっぱり人間性から違って、
仕事のクオリティのために何かを我慢するよりも、何だったらクオリティを私が担保するから、
みんなと楽しくっていうのは苦労もすることも含めてなんですけど、
同じ方向を向ける人間関係が作れないとやっぱりやっていけなくなったなーっていうのがあって。
そういうことですね。
はい。
人と人が良くても人間性がクソって言いましたよね。
昔は人間性がクソでもこの人っていうなんとかさんが作ったデザインだからで通る話ももちろんあったし、
なの通るデザイナーさんであることもすごく大事。
もちろん今もそれがブランド化されているところはないわけではないんですけど、
私は楽しくみんなと仕事をしたい。
喧嘩じゃないけど揉めてもいいから最終的に着地点がいいものであるとすると、
その人だけに精神を使うわけにいかなくてですね。
そうなると人間性がとても大事って思ってます。
すごいわかります。
スキルとかよりも最後そういったふうに特に、
僕は35過ぎてからそういうふうに思うようになりましたね。
あ、なるほど。
若い時はスキルでしょうとかいろいろ思ってましたけども、
もうちょっと35過ぎたら違うなっていうのがすごく感じます。
まさるさんはそれちょっと早すぎるかも。
早いかな。
数こなしてる量が多いのかもしれません。
僕自身のスキルをもうちょっと高めないなとかじゃなくてですよ。
もちろんもちろん。
そっかと思って20代の時ってスキルさえあれば雇ってくれると思ったけど、
そんなことないんだとかすごく考えるようになりましたね。
本当そうですね。
特に会社の時って気を使うべき相手って上司かお客さんじゃないですか。
独立した瞬間って気を使う相手が増えません?
39:02
全方位気を使います。
そう、全方位ですよね。
全方位気を使って気を使いすぎてたまに飲食店で働きたくなる。
そう、わかります。プロジェクトマネージャーとかやってるとね。
だからシンプルに食べに来てくれて、
ごちそうさま、美味しかったって会社で返されるこのシンプルなやり取りに立ち返りたくなる。
わかります、わかります。
すごいわかります。
そうなんです。
なんでいろいろ気を回した挙句、
単なる気づかれで終わることもあったりとかしてですね、
その中に学ぶこと多いんですけれど、
やっぱり自分の総量を間違えて使いすぎると枯渇するじゃないですか。
だからその加減がやっと年を取ってからわかるようになったんで。
死ぬこと以外はかっすり傷になったんで。
細かいところチキチキ言わない?
あと、自発的に発見された方がその人の獲得率が高いので、
成長率も高くなるってことがわかったんで。
自発的に?
何て言うの?教えて下さい。
自発的に自分の答えというか、獲得できると。
私たちが例えば見えてるから、そこ穴空いてるよみたいな話をする。
できれば穴を発見しなきゃいけない。
トラブルがあって相対的に損失になるようなことになるときは
事前につぶしますけど、指摘をしてつぶしますけど、
それよりもできるだけ本人が気がついて、本人が切り替えるっていう体験を
してもらった方がスキルがすごい上がるんですよね。
あと、他のことを見る余裕ができてくるんで、
なるべく自分で発見できるように手放したりとかするようになりまして。
子育てかって思いながら。
そっか。自分で気づくのが一番ですね。確かにね。
ヒントを散りばめれば散りばめるほど待っちゃう人もいたりしてね。
だから教育案と多分ここまで引き上がるだろうなって思うときは
ギリギリまで何も指摘しなかったりとか、
なんとなくマイルストーン的にヒントを、謎解き部屋って思いながら
ヒントを置いたりとかもしますけど。
でも自分で発見したっていう獲得感がある方が伸びるんですよね、人って。
おさるさん、セルスプロモーションとかやってますけど、
人材育成ですね、やってること。
たまに該中のクライアントさんが、今度新しく入った新人なんだけど
42:02
教育してもらえるっていうから、それはデザイン料とは違うものを
もらわないとやってきませんけどって言いながら
発揮受けることもあります。
そんな感じがしました。
人と接している人数と濃さが違うので、この人ってこうだなって一瞬で分かったりします?
パターンに当てはめちゃいけないと思いますけど、
どこまで自分で自立して、決裁権じゃないですけど、
判断力がつく領域があるかはいつもお付き合いする担当の人と。
人間関係喋りながらこんなかなっていうふうにしてますね。
じゃないと、要はこの人が領域を通せるのか、
例えば上の人と喧嘩してて、この人がオッケーしたものは全部上で鼻抜けられるとか
そういうのもいっぱい見てきてるんですけど。
さすがですね。ありますよね。本当によくある。
お前がボトルネックかみたいなね。
ありますよね。
そうそう。
あれでも分かります。パッて見た時に誰がキーマンだっていうのと、
キーマンじゃないけど、なんかセカンドキーマンみたいなやつもいるんですよね。
そうなんです。だから要は組織作った時に、
自分の内側の座文明したスタッフのボトルネックも考えるけど、
クライアント側の窓口のボトルネックも考えます。
すごいな。
うまそう。お仕事したら楽しそう。
すごいな。
使いどころがあったら使ってやってください。
もちろんそう。ボトルネック考える人いるのかな。
とりあえずマサルは言ってないのが言ってるって言って、
問題点を潰すのもありだと思います。
僕は言ってない。僕は言ってないんだよ。あいつがさって言って。
あいつがどうしても気になるって言ってるからさ、
ちょっと一回この話していいって。
マサルさんにいいように利用されたいです。
これでも、お仕事上こういうの身につけるのかな。
元々人が好きなんですよね。
部活キャプテンみたいな感じですね。
気がついたら部長になってたりとか。
そうです。
悪目立ちするタイプですね。
だから頼まれるの分かるかも。
だいたい頼んでくれる人たちは、
とてつもなく何も決まってないものを分析したりとかします。
そうですね。
私を寝てる間に何かしてくれるコメントだと思ってませんかって。
でもその方が信頼されてるんだなと思って、
面白がって引き受けたりはします。
45:04
これ面白い。
僕今SNSもやってるんですけども、
今後オフラインの方で例えばリアル店舗やったりとか、
そっちの事業をやっていきたいんですね。
SNS上の動線とかじゃなくて、
リアルのところの動線作ったりとかしていきたいんですよね。
リアルな動線設計しかしてこなかったんで、
よく名刺交換会みたいな異様子交流会とかあったじゃないですか。
身のない名刺だけ集める会が大嫌いだったんで、
自分たちで切り起こして、
業種交流会を本当にガチで、
一人多分ホストが、
一人に対して10人が関の山なんですよ。
完全にホストするの。
なので60人を、
6人のホストで回したことがあって、
あとお船で200人のイベントとか、
やってたんですか?
はい、やってました。
結局200人、
300人のレストランだと、
完全にパートでリーダー作らないとやっていけないんですよ。
だからセクションのリーダーを作って、
その子たちに決済というか、
債権を預けていくためのトレーニングだけ落としていけば、
人数のキャパブルにもよりますけど、
大きい組織じゃなくても出来上がるんですよね。
最低限そこの、
第一系統さえしっかりしていれば。
そういう組織論じゃないけど、
そういうのも学んだというか、現場で学んだんですか?
そうですね。
飲食店のコンサルとか、
アシスタントでしかなかったんですけど、
コンサルの先生にお願いして、
私は現場に立ってないと、
現場の意見なんか吸い上げられないから、
必ずアルバイトを夜させろって言って、
夜飲食店にバイトしてましたね。
コンサル担当って何かって聞かれた時に、
人のふんどしで相撲を取る人っていつも、
コンサルの先生に言ってて、
勝てなきゃ意味ないけど、
口だけ達者で勝てないけど、
言い訳だけ得意なおじさんがいっぱいいたので。
しかもトップダウンされちゃうと、
現場の人はやっぱりへそ曲げるじゃないですか。
そうですね。
だから現場で同じ並列に向けない人に、
意見されたくないっていうのが、
たぶん現場の意見だと思ってたんで。
わかるかも。
だからそれを馴染ませるオペレーションを
しなきゃいけないと思って、
現場ずっと立て替えて。
48:01
すごいですね。
そうなんです。
マニュアルを作ったりとか、
っていうのも現場で自分で動いてみたりとか、
そういうの考えて動かしたりとかしてたので、
だから80人ぐらいとか100人ぐらいのイベントを
打つときは、黒オークにリーダーとか、
どこまでの動性にリーダーとかを全部組んで、
その人と個別に運用して、
ある程度基礎マニュアルと、
そのイベントの全部の運営の動きのときに、
どこにそのセクションが書かれてるか、
イメージトレーニングをしてもらって、
その人の下にアシスタントの人たちをつけて、
運用してました。
天才ですね。
でもセルフブランディングが、
セルフブランディングはポンコツです。
占いとかも習って、
4年間ぐらい旧世記学を学びましたけど、
星は読めても自分の運勢は読めないってことが、
分かりましたし。
そうなんですね。
そうなんです。
今この星の動きだと、
こうは動いてはいけないって分かってても、
でも今出たほうがいいと思うんだよね、
って言って出ちゃうタイプなので。
なんかでもあれだな、
俯瞰の目というか、
そういうのを持ってらっしゃるんですかね。
俯瞰っていうかね、
もともと割と小学校1,2年生から、
協調性が足りませんって言われて、
育ってきた人で、
イベントとかの運営とか設定とか、
クラブイベントとかもやってたんですけど、
何が一番ご褒美かっていうと、
その作った箱の中でみんなが喜んでるのを、
遠くで見てるのが大好きなんですよ。
はいはい。
そうなんです。
サンボーダー。
そうそうそうそう。
だからしめしめっていうか、
昔、京都のクラブイベントで、
FM京都の人たちに起用されて、
それこそファンタスティックプラスティックマシーンって、
分かりますかね、田中さんっていう方が、
お誕生日のイベントで、
3つのクラブを収入できるチケットで、
一晩ずっとクラブイベントの箱があったんですけど、
それの中に、
FM京都のステーションのサテライト会場の装飾と、
DJの召喚をしたりとかしてたんですけど、
その呼んでくれた人たち、
私たちを召喚してくれた、
要は番組編成局長とか偉いおじさんたちが、
テキーラ飲んでもはっちゃけていながら、
そのすごい装飾とかの綺麗さを、
すごい自慢してるのを見て、
すごい嬉しかったんですよね。
はい。
はい。
大の大人がね、
はっちゃけてる、
遊んでるその場で見てて、
51:01
これがすごい私のご褒美なんだなって思ったんで。
はい。
なんで、楽しんで描いてくれるのが着地点で、
その楽しんでくれるための、
だからそれこそ、
逆張りっておっしゃってる商客と同じで、
逆算して作っていく感じですかね。
あー。
すごい、
たけてるな。
一緒にイベントやったら楽しそう。
読んで読んで、
まずいところは全部、
俺はマサルは言ってないけど、
マサルが言ってない。
お互いにほら、
一つの分かりやすい敵がいるとさ、
位置団結しやすいじゃない。
サッカーのトルシエ監督が、
そのやり方を取ってたらしいですね。
そうそうそうそう。
なのでちょっと、
分かりやすい敵使っていただいて、
うるさいおばさんだよねって言いながら、
俺は分かってるよって言いながら、
それを上手に取り回していただければ。
いやー、それすごいな。
多分、
規模感が僕300人とかやったことないんですよ。
うんうん。
自分で多分得意な領域で言うと、
20人から50人ぐらいだと思いますね。
あ、了解です。
規模が大きいからって成功するわけじゃないんですよ。
あ、はい。
だから、スモールスタートで、
この規模感でできたんだったら、
この人数いけるかなとか、
人数を増やした方が楽しいことができるから、
人数を増やすって方が、
段階的にはいいので。
へー、はい。
そうそう。適正の規模ってやっぱりあってですね。
はい。
やることの内容と、
そのお客さん来てくれた方が、
獲得する内容によっては、
なんだろう、2、300人の方がいい場合と、
やっぱり、
小規模の人数の方がいい場合もあったりとかして。
これはめっちゃ、
あー、内容わかるな、それ。
めっちゃわかる。
多くなると、
なんか、だれるじゃないけども、
なんか、微妙になるときもありますもんね。
あのー、結局、
前からちょっと話したときに言ってたけど、
結局みんなで、
8人ぐらいとか、
5人とかのテーブル席、
6人で例えば座って食事会をしたとしても、
はい。
話って割れるでしょ?
割れます。
人数が、
より人数が付与されると、
多くなるってことが、
同じ経験をどれだけ導入できるかによって、
人数を増やせるんですけど、
はい。
そうそうそう。
それをやっぱり、
コンセプチャルすぎて逆にみんながだれたりとかもするので、
そうですね。
そういうのが決まっていることと、
はい。
何をする目的かがなんとなくわかっていれば、
54:01
はい。
来たときに例えば、手ほどけじゃなくて、
プログラムを渡して、
はい。
この通りっていうふうに、ある程度ぼんやり、
自由時間というかゆとりを持って、
何かを楽しめるものだったとすると、
同じ体験をして、
同じように、
楽しんだ人が出来上がると。
あー。
いいですね。
そうですね。
ちょうど今、1100人ぐらいの、
はい。
イベント規模で、
お茶会やらないかって、
リクエストがぼんやり来ていて、
1100人のお茶会?
1100人にお茶を立てたら、
単純に腕が腱鞘炎になるんですよ。
あははは。
やばそうですね。
でも多量派で、
いろんな人からもセクションに
茶会の質を設けて、
はい。
お茶会の遊び方と変わらなくなって、
とはいえ、抹茶ってそんなに
沢山飲めるわけじゃないじゃないですか。
ってことは、ロングテーブルに向き合い対面で、
それぞれにお茶を立てるという体験を
してもらった方がいいし、
俺のでも腱鞘炎にならないなと思って。
自分で立ててもらうと?
そう。対面した相手にお茶を立てる
っていうこと?
はい。
を体験してもらう、
一斉茶会をするっていうのは
何人でできるかと、
そのサポートを一人当たり何人
面倒にさせればいいんだとか、
あと茶せんは単純に
1,100本は茶せん作れないし、
無理無理って思って、
ってことは何回転させればいいかなとか、
今ちょっと計算し直してたりとか
そうですね。
そういうことか。
そうすると、
それを自分の中で
お茶を立てるときと
完全にテーブルから離れ、
1回経験した人として見てる場合と
全く未経験で、
インスタレーション的な
一斉にお茶を立ててる姿を見る人とって、
3回楽しめるはずなんですよ。
はいはい。
もしくは初手の人は無理かもしれないですけど、
そうなると
ずっとテーブルにみんなが
フォーカスして見るっていう
環境にはなるんですよ。
そういうすごい空間が遠出ですね。
そうそうそう。
だって楽しんでもらいたいから。
でも、ルール化するか
コール削って仕方がないじゃないですか。
私、飲食店ですごくいい食材を
使ってるっていうのは分かるんだけど、
食べる前に食材の説明をするよりいいから
食わせてくれて、
もう大変なんですよ。
美味しかったらこれは何ですかって聞くから、
聞かれる前に
お前が全部説明するんだって
いつも思っているから。
はい。
楽しかったらあれは何ですかって
57:00
お声が来ると思うんですよね。
お茶ってお道具とかお手前とかテーマとか
聞く問答をするようにはできてるんですけど、
あれは私は押しつけがましいと思ってて、
気がついて聞かれることに対して
対応するって方が
良いかなと思っていて。
はい。
だとすると体験として
自動的に
理解する。
高校に
動線を作った方がいいと思っている。
ああ。
面白い。
考え方がすごく勉強になります。
よかったです。
何かお役に立ったんですかね。
僕は合コンの時に同じようなことを
考えてたんですよ。
4対4ってちょっと微妙になるんですよ。
いつも。
なぜなら
8人で話すことってないじゃないですか。
ないない。
2つ生まれちゃうんですよね、どうしても。
そうなんですよ。
そうすると盛り上がっている方と
盛り上がっていない方になっちゃうので、
これどうしようかなと思って
3対3やってたことは、
3対3だったら6人で話すんですよね。
うん、言えるですね。
でも、女の子もう1人増えた方がいいなと思って。
だって自分漢字なんで、
漢字知ってるじゃないですか。
3対3で組んだら、
2人しか出会えないわけですよ、僕は。
確かに。
っていうことを考えた時に、
僕は網名で設置したら最初から。
男女男女男女っていう風になるように、
席を最初からセッティングしたら
すごく盛り上がったんですよね。
おー、なるほど。
もう最初からそうしてくださいっていう風にして、
男はもうそこに座ってるくんですよ。
で、隣に座ってくださいってやったから、
すごく合コンが良くなった覚えがあるんですけど、
うーん。
考え方がちょっと僕のとレベルが違いますけど、
似てますね。
似てますね。
レベルが違いますけど。
いや、レベルが、
違う、全然違う、
違わないと思います。
もし、観点が同じ方向向いてるのが一番ベストなんで、
あー、観点が。
それぞれ。
そうそう、全然違う経験をしてきた方が、
集合地になりやすいじゃないですか。
はい、はい。
だからね、レベルの違いではないと思うけど、
経験値がそれぞれ違う方が、
なんか、合算できるんで。
はい。
そうそうそう、見地が広がるじゃないですか。
広がりますね。
そうなんです。
あの、もう1個ちょっと相談したいんですけども。
はい、なんでしょ。
これ、大丈夫ですか。
10人から、ちょっとまだ人数が確定してないんで、
分かんないんですけど、
10人か20人ぐらいで、
あの、僕、受講生さんのオフ会をやるんですね。
はい。
で、レストランでちょっと貸切りにするか、
半貸切りにするか、
ちょっとまだ人数次第で分からないんですけども。
うん。
机をどうしようかなって、迷ってるんですよ。
横1列のロングテーブルにするか、
2人ずつにするか、
1:00:01
3人とか4人テーブルをいくつか作るかってとこですね。
あー。
一体感も欲しいし、
でも、一体感をやりすぎると、
うんと、話が、
あの、いろんな人と話して欲しいなっていうのが、
叶わないし、とか。
だから、時間に合わせて、
ちょっとシャッフルしてもいいかな、
でも立食じゃなくて、
座って食べるからどうしようかなとか、
考えてますね、今。
そしたら逆に、
例えば20人だとして、
はい。
5人1テーブルで4テーブル、例えば作るか、
もしくは4人1テーブルで5テーブル作る。
はい。
で、ここで、
同じお題目で何かを考えるテーマにして、
はい。
各テーブルで話題を内包させて膨らました方が、
多分、
面白いと思います。
あ、えっと、もう1回いいですか?
はい。
えっと、チームを作って、
はい。
同じテーマで考えるテーマを与えて、
はい。
みんなでそのテーブルで語り合いながら、
あ。
最終的に、どんなことをこのテーブルは考えたかって、
チーム対抗させると、
ものすごい親和性が高くなる。
めっちゃいいですね。
いいですよ。
あ、話題をどうしようかな、ですね。
このテーブルの開発性を演出するために、
テーブル、あの、入り口でくじを引いてもらって、
はい。
テーブル、自分たちでランダムに選んでもらう。
はい。
と、自分が選んだくじにより、
今日のテーブルが決まったって風になると、
自分ごとになります。
あ、やっぱりくじ。
僕もくじちょっと考えてたんですけど。
それはね、すごい、
あの、テーブル分けをした時に、
誰かの再配で選ばれたっていうと、
自分のせいにしちゃうんですけど、
ランダムでくじ引きですって言うと、
自分でくじを引いたっていう行動により、
自発性が持たれます。
はい。
みんな同じ平等な群発性で、
テーブルに今宵群発的に集まった人たちと
人間関係を作るっていう機会があるので、
はい。
それは、あの、自分で受け入れるじゃないですか。
はい。
この人数は誰がテーブル配置したのって言うと、
当然マサルさん、
ここはくじがないとマサルさんのせいになります。
はい。
ってなると、
ランダム性も偶然性もないので、
はい。
めっちゃいいね。
そうそう。
っていう風にして振り分け、
そのご飯を食べてる最中に、
一テーマ与えるか、
何かゲーム性の高いテーマで、
何かお話をしてもらって、
このテーブルごとに、
どんな感想が生まれたかっていうのを、
誰かチームで、
リーダーじゃないですけど、
その、僕はどこにいたらいいんでしょうか。
え、僕、僕は、
どっかのテーブルに、
入っちゃう?
最終的に入れてもらえばいいんじゃないですかね。
1:03:00
一個入っちゃいます。
でも、入らない方がいいのかなと思ったりしてるんですよ、
ちょっと。
あの、たまに入って、
ファシリティとサポートしてあげるのもいいと思います。
いいですね。
でも、オフ会なんで、
基本食事会にするんですよ。
2、3時間の飲み放題とかの。
うんうん。
そうなんですよね。
各テーブル回ってもいいと思いますし、
時間割を決めて、
そのご飯の時間帯と、
3時間もそんな、
飲んだりとかしてないから、
その後にみんなでまた、
シャッフルじゃないですけど、
お話ししてもらう、
互換談の時間とかもあってもいいかもしれない。
あー、わかりました。
そう、同じ行動を取っているので、
どんなふうに話し合って、
発表がなされたかっていうのを、
後で聞いたりもできるじゃないですか。
そうそうそう。
なので、アフターを設けて、
いろんな話をまた、
してもらうと、
結構ちゃんとシャッフルできる。
ご飯食べるので、
1回くじ引いて、
その後シャッフルしちゃうんですね。
うん。テーマを決めて、
そのテーブルで何かを話した後、
後はご自由に互換談じゃないですけど、
だいたいね、ほら、
飲み物、
デザートが出るのか、
ちょっと構成がわかんないけど、
一緒に対応できるようにしてあげても、
いいと思います。
いいですね、はい。
そうすると、アフターで同じことを、
チームは違っても、
同じ行動を取って、
会話をしたはずなので、
どんなふうにその答えが出たかを、
みんなそれぞれ会った人と、
喋ってみたりとか、
ネタは共通のネタが生まれるので、
いいと思います。
これできるかな、
どうかな、座る、
ちょっとビスをどかすとか、
現場次第かもしれない。
現場次第ですね。
貸切にするかとか、
いろいろ考えなきゃいけないですね。
すごいアイデア、ここから読みました。
楽しんでください。
ちなみに、
今フランスから、
フランスのSNSかな、
で発信されて、
タイムリフトっていうソフトウェアが、
SNSがあるのご存知ですか?
台湾ギフト。
台湾じゃない、タイムリフト。
タイムリフト、初めて聞きました。
タイムリフトの報告が上がってきてると思うんですけど、
はい。
で、それね、
何をするかっていうと、
初めての5人で食事をするっていう。
面白そう。
タイムリフトアプリ。
へー。
で、要はある程度、
AIとかを多分導入して、
属性というか、
アンケートみたいなのに答えると、
属性のマッチングもちゃんと一応すると。
はい。
で、あとは東京都内とか、
その地方がついてれば、
どこで食事をしたいか、
みたいなのをセレクトして、
はい。
で、そのセレクトしたやつによって、
この日程で、
1:06:00
この時期だったら、
こんな会が行われますっていう、
女性だけとか、
男性女性混合とか、
はい。
っていうのが全部、
見つかるので、
それでセレクトして、
こんなプロフィールの人たちが、
あの、
集まります。
で、当日に場所が決まるって言ってましたね。
おもしろ。
これ日本でも。
やってます。
去年の7月ぐらいからブログに上がってきて、
感想述べてる人がいるので、
はい。
多分もう定着はしてないかもしれないけど、
今、ネタの報告いっぱい出し始めたから、
力入れてるんじゃないですかね。
へー。
初めて知った。
でもなんかこういうのって、
なかったかな、本で他にも。
えっと、
ジョイ、ジョインナスだったかな。
あ、なんか。
っていう、近隣で、
えっと、
飲み仲間を見つけるっていうやつはありました。
ありました。
はい。
そうそうそう。で、私、
ジョインナスの中の人を捕まえて、
はい。
どうなのっていう質問をしたことがありますね。
はい。
でもあれはちょっとやっぱり、
出会い系から延長線上みたいな感じ。
あ、そうそうそう。そっちのイメージでしたね。
抜け切れなかったんで、やっぱりやから感が、
間違えるとやからが多かったりとかするんで、
はい。
はい。だからやっぱちょっと軽すぎって、
どうだろうって思うけど、
ワンチャン外れても新しいその、
えっと、食事場所で、
ご飯を食べて、
うん。
ご飯の感想を言ってれば大丈夫だろうと思うんだけど、
なんかね、
昔、夜の番組で、
あの、なんだっけ、
フジテレビかなんかの深夜番組で、
初めて会う俳優さんとかタレントさんが、
一緒に食事するやつありませんでしたっけ、
なんか、何人かで。
えー、はい。
っていう番組があって、
一応番組の進行で、
何々についてお話しください、
みたいなテーマが、
番組側から、
フリップボードで出されてたんですけど、
はい。
また同じように、
なんか、お題が出てくるらしいです。
へー。
だから、ネタが回らなかったら、
それ通りに、
みんなでそのテーマについて、
語り合うっていうこともできるそうですよ。
俺これ多分得意です。
うん。多分ね、
すごいマサルさんは得意だと思います。
はい。いくらでもいけそう。
どんな人ともだいたい話し合わせられますね。
はい。
で、多分ね、
マサルさんの年齢が多分、
ミドルとか一番多いんじゃないかな。
これ田舎でもあるんですよね、多分。
多分ね、地域にもあるとは思います。
少ないだろうけど。
うん。
ありがとうございます。これちょっとやってみますね。
うん。ぜひぜひ。
1:09:00
あと投稿を作る機会があった時に、
はい。
なんかそれに参加してみるっていうのもあるから。
あるですね。
面白。
ちなみにマサルは9月2日に、
初めて行ってみます。
あ、行くんですね。
え、だって面白そうじゃん。
え、ちょっと感想を教えてください。
はい。カスカスに外れても面白そうじゃない。
はい。はい。
そう。
で、私は今回女性だけのやつに出てみようと思って。
はい。
女性限定。
感想をむちゃくちゃ聞きたい。
そう。だから、
マサルさんが今日ね、先ほどおっしゃった皆さん、
受講生さんたちをシャッフルで来るオフ会を開きたいって言ってるのと、
同じようなこう、
なんかヒントにもなりそうな気がします。
なりますね。なりますね。
これはちょっと、
いや、やっぱこういうのって、
こういう情報って人から入ってきますよね。
そうですね。
あと自分が欲してると、
なんとなくチャンネルが開きますよね。
はい。はい。
そうそうそう。
引き寄せ、
引き寄せてるっていうか、
多分その情報を取れる状態がこう、
うまく流れ込んでくるってことになりますよね。
はい。
はい。
あの、
今度、
リアルでマジでお茶でもしません?
あの、私が乗立てもしますし。
いや、でもさ、
どっかでお茶できる場所があるんですか?
いや、私は、
あの、なんだろう、
京橋のビルの下とかにそこ座ってって、
お茶を立てだしたりとかする。
すごい、すごい。
あの、京都行って、
すんごいクソ寒いのに、
あの、何だっけ、
宮町の河原で無理やり酔っ払った勢いで、
あの、友達とお茶を飲んで、
翌日風邪をひいて、
出張台無しにするってこともしたりしてます。
はい。
あの、どこでもお茶は立てられますよ。
渋谷行きます。
あの、シェアオフィスを借りてるので、
オフィスでいつでも、
この人来るたびにお茶を入れてるなって、
あの、シェアオフィスの人には思われてると思うんですけど、
はい。
ここでだったらいつでもお茶を立てられます。
はい。ありがとうございます。
えー、ちょっと、
インスタで連絡します。
はい。
でも、インスタの、
あの、おさるさんっていう名前じゃないから、
分かんないんですよね。
そうだよね、誰お前ってなりますよね。
最初これ、この間探すのちょっと時間かかりました。
ごめんなさい。
いえいえいえ。
出せばよかった。
よし、これで。
これ多分ね、ピン止めしとくか。
ありがとうございます。
ありがとうございます。楽しすぎ。
まさるさんはフェイスブックはやってないんだよね。
あ、僕やってますよ。
あ、本当に?じゃあ、後でかりんちゃんにつなげてもらいます。
あ、僕あの、
ヤギマサルで検索すると多分一発で出てきます。
1:12:02
あ、本当?分かりました。
はい。
じゃあ、それで、
私の方から友達申請します。
あ、じゃあそっちでメッセージの方がいいですね。
その方がいいと思います。
ありがとうございます。
じゃあ、また陶器行く時にご連絡させていただきます。
これコラボになったのかな?
なってます。
大丈夫ですか?
変な話なんじゃないか。
僕もこういう感じ、いつも
結構アーカイブで聞いてくれてるんですよ。
あ、そうなんですね。
受講生さんとか、この間めちゃくちゃ面白かったですとか、
コラボライブ結構皆さん聞いてくれてるので、
今日のコラボライブは
今日でもためになったんじゃないかなと
思うんですけどね。
25年間営業なしで仕事をもらうコツとか。
そして本人が自覚してない。
自覚してないですね。
いや、でもどこでも
ほぼほぼ本当に
出来上がったコミュニティーの中で
仕事をもらったりとか。
やっぱそうですよね。
それがすごい多いですかね。
コミュニティーに入るとか大事ですよね。
そうなんですよ。
いろんなところで
自分の仕事を知ってて
仕事ちょうだいっていうことも
よくは言ってましたけど、
面白がって仕事くれ、
こんなのあるんだけどやってみるって。
若いうちはね、そういうことが多かったりとか。
仕事のもらい方が年齢によって
ちょっと変わってくるかな
っていう気はするんですけど。
あ、はい。
でも長者を抜いたら死ねって。
そうですよね。
はい。
僕がまさに伝えたいのが
SNSが悪いとかいいとかじゃなくて
なんか知らないけども
現代ってご集客といったら
SNSが頭の中で9割ぐらい
占める人が多いなと思って。
独立してからSNS使わずに
4年ぐらい普通に毎月ちゃんと
黒字化してたんですね。
っていう経験がむちゃくちゃあって
そういうのがあるので
SNSじゃなくても
こんだけできるよってことを
すごく伝えたいというか
あまりそこだけにこだわらなくても
いいんじゃないかなと思ってるんですよね。
対象の入り口は多いですが
あったほうが圧倒的に早いんですよね。
そうです。あったほうが圧倒的に早いです。
あと距離の
やっぱり距離の
正義じゃないけど
距離のリーチは本当にすごい強いです。
そうなんです。
受注するって
何だろうな
さっきおさるさんおっしゃってましたけど
人間的なところも結構多いにあるじゃないですか。
あとアンノーンだけど
面白そうだから出してみようとか
そうです。
一緒にやってみたいって思ってくれる
何かか
もしくはどっちでもいい
立場はどっちでもいいんだけど
1:15:01
一緒にやってみたいっていう
何かしらの
紐付けができれば
そうです。
そう思いますね。
オフラインのほうが
僕は出せる武器が多いと思ってるんですよね。
SNSの場合は
動画か
文字かテキストか
初級文化っていう
限定されちゃってるんですけど
営業が苦手な人ほど
オフラインで行って
人柄だけで撮ってくるとか
むちゃくちゃ面白いなと思ってるんですよね。
そういう人でも本当に
だから
国の分野で得意な領域っていうのは
絶対あると思うんで
もちろんオフラインにこだわる必要はないと思うんですけど
私ニフティの頃から
SNSやり始めてるんで
SNSも長いんですね。
そうなんです。
だから結局
ニフティとかミクシーとか
Facebookの前に
Twitterもそうですけど
その世紀の黎明期の時に
割とキャッチアップするのが
早かったんですよね。
早いですね。
その時に
クラブハウスもまさにそういう感じだったと思うんですけど
黎明期の時に入ると
みんな同じ地座で
平らに会話してくれるじゃないですか。
あとは
オフ会と
そのサポートに
SNSがあるみたいな
つながりの方が
コミュニティはすごくずっと続くんですよ。
今のいうオンラインサロンみたいなやつですね。
はいはいはい。
まさにだから
オンラインサロンの
今やってることが
まんまSNSがバズったり
そこでコミュニティが増幅するっていう
仕組みと全く同じなんですよ。
だからやっぱり
SNSだけで何とかするよりも
オフラインで固定した方が圧倒的に
絆は深まるっていうのは
もう昔から
あるんですよね。
はいはいはい。
そうか。
オンラインサロン中田奈っちゃんとかもそうですよね。
確かにそうかもしれないですね。
すごいですね。西野さんもすごいな。
キンコンの。
そうそう。西野さんが割と
オンラインサロンの走りのような人ですね。
強すぎますよね。
オフライン、オフでめっちゃ合ってますもんね。
あの人たち。
何かが生まれる場所として
機会感を持たせておくっていうのが
すごい大事なのかもしれないですし
その回遊のように
楽しんで遊べる人が何割かいることも
すごく大事なんですよね。
うんうん。
その回遊をしていると
何かをキャッチアップするのが
すごい早くなるので
楽しんでいる人たちと一緒に
楽しめるようになると
はい。
何だろう、巨人の方とは言いませんけど
この人に仕事を出したいとか
何かを一緒にジョインしたい
っていう風に
変わってきたりとかすると。
うんうん。
分かります。
1:18:02
すごい、いやー面白いな。
もっとちょっと生物の話
たくさんあると思うので
またちょっとリアルで聞かせてください。
ぜひぜひ。
今日は音が同じだけで
集わせていただきましたけど
はい。
ま、猿とお猿で。
打ち合わせなしだし
僕、お猿さんのことコメントでしか知らないので
何も知らない状態ですよ。
いや、いいと思います。
私がまさるさんを
ちゃんとスタジオちゃんと自分で
ありがとうございます。
大丈夫です。
ノープランでもたぶん楽しく会話できたと思います。
ありがとうございます。
僕基本ノープランなんだよな。
かりんさんもいつもノープラン。
そうそうそう。
すごいお二人が喋ってるのを聞いて
すごく親和性が高かった。
だからちょっと逆張りしました。
ありがとうございます。
いつもしないことしてみた。
ありがとうございます。
すごすぎるな。
本当にすごい軽視の方と会えてよかったです。
会えてないけど話せてよかったです。
何か参考になれば
ありがとうございます。
ありがとうございます。
こちらこそありがとうございます。
いよいよ露でございます。
ご拝聴感謝です。
ありがとうございました。
失礼します。