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【ゆみりんさんとコラボ】表参道ときめき未来マルシェ
2026-05-23 1:05:19

【ゆみりんさんとコラボ】表参道ときめき未来マルシェ

今回は、ゆみりんさんとコラボライブをさせていただきました!

ゆみりんさんは、5月23日(土)に表参道で開催されるイベントにもブース出展してくださいます✨

また、ゆみりんさんのチャンネル
「スキルを講座にする専門チャンネル」もぜひチェックしてみてください✨

今回のお話の中でも出てきた、
「自分に矢印が向いているか、相手に矢印が向いているか」というテーマは、とても深く、ビジネスや人との関わり方を考えるうえでも大切な内容でした。

ぜひ、ゆみりんさんのチャンネルとあわせて、今回のラジオもお聞きいただけたら嬉しいです😊

▼ゆみりんさんのスタエフチャンネル
https://stand.fm/channels/6652e81a316143a77193f796


🌟表参道★ときめき未来マルシェ
5/23(土)11〜17時
会場:港区北青山3-12-7 カプリース青山3階
▼表参道駅からのご案内動画はこちら(30秒)
https://youtube.com/shorts/O-IUJmPgkV0?feature=share

https://karinichijo.com/omotesando_tokimekimarche/
チケットは当日でも大丈夫です!

みなさんに当日あおいできることを楽しみにしております!
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/662724ab8f07ec7d48c28b31

感想

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00:01
こんにちは、まさるです。
今日はですね、ゆみりんさんと一緒にコラボライブをしていきたいと思っております。
ということで、ゆみりんさんがちょっと来るまで待ちたいと思うんですけども、どうかな。
ちなみにゆみりんさんとは久しぶりですがね、この間ライブをちょっとしたっていうのが多分3ヶ月以上前かなと思うので、
ぜひよかったら、今日はね、ちょっと色々とゆみりんさんにも聞きたいことがあるので、楽しみにしていただけたらと思っております。
ちなみに今、表参道におりまして、表参道でですね、マルシェの準備をしておりました。
よかったらみなさん、5月23日の土曜日、今週の土曜日ですね、表参道で【ときめき未来マルシェ】っていうのをやりますので、よかったらみなさん来てください。
さあ、ゆみりんさんどうでしょうか。来るかな。
ちょっと待ちたいと思いますね。
日陰に入った。
なかなかあれかな。来れないかな。
どうだろう。暑い中。ありがとうございます。来た来た来た。すみません。招待します。
お疲れ様です。
お疲れ様です。ありがとうございます。
今ちょうど表参道に来ております。
待ってたんですね。
そうです。
すごい。
暑いですね。本当夏になりましたね。
暑いでしょ、今日。
どうなんですか、平日の表参道。
可愛い人がいっぱいいます。
可愛い人。
可愛くて美人な人がめちゃくちゃ多いなと。外国人が多いですね。
そうなんですね。
鬼塚タイガーっていうブランド知ってますか。靴のブランドか。
知らない。
日本製の靴のブランドらしいんですけども。
外国人がどのぐらいか、なんかすごかったですよ。
専用面積9割ぐらい占めてました、外人で。
遊楽町の昼時の吉野家ぐらい人いましたね。
ちょっとわかんないけど。
わかんないですね、靴。
金髪の人と外国の人多いな。なんなんだろう。
そうなんですね。そんな中で貴重な日本人を見つけて。
でもちょっとポスティングのほうやってたんで、さっきは。
03:02
そうなんですね。
やってました、やってました。
遊楽町って人が住んでるイメージない。遊楽町じゃない、表参道って。
でもちょっと入ったとこにやっぱりありまして。
そうなんですね。
そこでやってましたね。よかった、皆さん5月23日に来てください。
えひめ、こういう人はえひめかな。どっか来るのでね。
そう、えひめ。
かんまりさんがどこだったかな。そっちのほうでした。
そっかそっか。
そうだ、ちょっと待ってくださいね。私ちょっと自分の奥ちゃんにも告知して。
ありがとうございます。
ときめくまる氏のほうには告知したけど、あっちは。
わかりました、ありがとうございます。
ゆめりんさんのことちょっとあとでまた聞かせていただきたいと思ってまして。
あれ、なんか無くなっちゃった。
あ、もしもし。
だめだ。あれ、もしもし。
ゆめりんさんの声が聞こえないですね。急に聞こえなくなっちゃいました。
えー、一回降りようかな。
あ、来た来た来た。聞こえました。
一回降りる?あ、大丈夫。
あ、よかった。返しました。よかったです。
あー、シェアしてる間に。シェアしてるときは聞こえないのか。
えー、そういうことですね。
えー、結構なんかLINEしてても聞こえたような気がしたけど。
ですね。なんかそういうあれかな。わかんないけど。
うん、なるほどなるほど。
なんかゆめりんさん、なんか最近買いましたよね。商品とか。
そうですね。
そこら辺も多分知らない方ももしかしたらいらっしゃるかもしれないので、なんかどういう経緯でそうなったのかとか。
あ、そうですね。なんかこれはね、北原さんに言われたから変えただけなんですけど。
はい。
まあでもやってることって変わんなくって。
はい。
まあ相変わらず方向性迷子の方が来る感じにはなってるんですけど。
はい。
その講座作成代行というか講座を作成する人だったら、まあ僕も依頼しやすいみたいな感じで。
えー。
その心は何でだろうな。
何ででしょうね。
近脈。
まあちょっと近くで学んでるっていうのがあるかもしれない。
ああ、そういうことですね。
講座を作成というのはもう代わりにいろいろ話を聞いて、全部代わりに作ってあげるってことですよね。
あ、そうですね。でもその人がね、どういう規模のものを作りたいかにはよると思うんですけど。
うん。
うん。
そうそう。
すごい。
うん。
大変ですよね。
大変ですね。大変というか、結構ですよね。
結構ですね。でもそれ形にならなくって、進めない方も多いかなと思うので。
06:05
ああ、確かに。一番難しいからな、講座作るのが。
そうですね。
うん。
あとでもね、セッションとかいろいろ、私セラピストだったので、セラピストから講座を作るときの、なんかそういう、施術とかセッションはできるんだけど、講座はどうにしたらいいのとかっていう人も結構いるなと思って。
そういう人は結構、でもね、経験が多いから伝えたいことがいっぱいありすぎて。
そういうタイプもいますね。
そう、まとまらないみたいな。
はい。
ゆみりんさんは割と、なんかこう、どんな人でも対応できますよね。
どんな人って、そうですね、01から10くらいかなと思うんですけど。
そうですか。なんかなんていうか、人の器が広いというか。
いやいやいや。
でも最近ね、なんかスタッフ研修をちょっと頼まれて。
へえ。
コミュニケーションみたいな。
はい。
でもやったことないから、今ちょっと無料でそこはやってるんですけど。
はい。
そう。
なんで、どこのスタッフですか?
それはね、フリースクールを経営してる方に、3つくらいフリースクール経営されてる方がいて。
へえ、はい。
はい、その方に、スタッフがお子さんたちとのコミュニケーションを取るのに、みたいな。
すごい。
ゆみさんそう、結構なんか誰でも対応できるというか、幅広い気がしますね。深い、深い。
いやいや、ありがとうございます。
なんかその、
あ、はい。
伝えてることってでも変わんなくって。
はい。
だってなんか、その人に興味があるとか、コミュニケーションって。
うん。
だから、私たちが生徒さんとかお客様に対するものとそんなに変わんないっていうか、人間関係。
あ、そうなんですね。
そうだと思います。
へえ。そうしてても考えたことないな。
育み方っていうか。
うん、育み方はたぶん。
そっか。
そう、親子でも。
夫婦、夫婦。
夫婦でも。
夫婦。
旦那はいないけど。
いやいやいや、僕は夫婦そんなにうまくいってないからな。
そうですか。
コミュニケーション全然うまくいってないですね。
じゃあ、生徒さんだと思って教育してください。
難しすぎるぞ、あれは。
難易度が。
自分の感情もあるし。
感情がね。
はい。非常に。
感情邪魔します。
そう。
へえ。
ゆみちゃん、セラピストからそういう心のこと扱うようになったのって、
09:01
サービスとしては全然違う感じがするんですけども、
はい。
ゆみちゃんの中では一貫してるんですよね、おそらく。
そうですね、最初ね、整体やって体を肩こりとかほぐしていって、
でも、話したいだけで来る人で肩こってない人とかも来るようになっちゃったんですよね、やっぱり。
あ、頭がこってる?
あ、そうかもしれない。
それで、アロマとかそういうカラーセラピストはマインドのことをちょっと入れていったりとかして、
へえ、はい。
うん。
で、みんなが両方受けてくれるようになったりとかしながら、
そうするとでもね、心と体と魂って三味一体っていう言い方しますけど、
はい。
やっぱりなんか、心も体も疲れてると吐きがないとかさ。
あります。
うん。
ちょっとそういった、私もエネルギー調整できたんですけど、昔。
え、あれってできなくなるもんなんですか?
うーんと、やる気がなくなるだけで。
あ、その、ともしびがちっちゃくなるとできなくなるんですね。
あれですよね、ジムに通わなくなって筋力が衰えるみたいな。
あ、そういう感じなんだ。
へえ。
はい。
ちみつの心と魂って何が違うんですか?
心と魂で、心は感情だからこの顕在意識の領域ですよね。
はい、はい。
魂ってなんか無意識の領域なので、どちらかといえば潜在意識の領域かなって思います。
あー。
心と魂と体が一致させなきゃいけないか。
そう。
あー、わかるな。
うーん。
そういうことです。
どっかが崩れるとみんな崩れちゃったりとかね。
はい。ありますあります。
すごくあります。
そうそうそう。
よくあります。
そう、よくありますよね。
無理しちゃうときね。
うん、そうなんです。
口座が作れない人たちっていうのは、そのバランスがとってもってないのか、なんかどこに原因があったりするんですか?
あー、そうだな。
それとはまた別の話になっちゃう、なってしまうけど、
うーん、でもマインドかな。
うん。
伝えたいことが多いっていうのは、
うん。
自分のことを理解してほしいとかさ、なんかこっちの、自分に矢印が向いてるので。
そっち。
深っ。
そういうことか。
うーん。
伝えたいことが多いイコール、自分に矢印が向いてるんだ。
はい。
すごい。
はい。
ね。
でもちゃんとなんか、すごい人は相手が受け取りたいものを受け取りたい形で届けるみたいなさ。
はいはいはい。
だから自分の自己、自分がこれだけ伝えたら満足ではなく、
はい。
受け取った相手主体で考えるじゃないですか、おそらく。
はいはい。
うん、そういう違いかなって思います。
あー。
うん。
12:00
これ自分に矢印が向いてしまうのは、
あ、いずみさんこんにちは。
あ、いずみさんお疲れ様です。
さっき一緒にやってました。
いずみさんすごいよね。
すごい。すごいです、ほんと。
尊敬しちゃう。
自分に矢印向いてしまうっていうマインドは、
はい。
どこをどうしたら解消されて相手に向いたりとか、
どこに原因があったりとか、そういうのはどうなんですか?
自分に矢印が向いてるときはすごく失敗して、
はい。
もう私なんかダメだなって思ってるときに、だからお前はダメなんだよって、
北原さんみたいに怒れば、
はい。
立ち直れるかもしれません。
あ、自分に矢印向いてる人はさらに、
うん。
だからダメなんだよって、
自分に矢印向かせてるやつをさらにグイッと押し込む感じですか?
そうですね。
嫉妬すれば。
そんな簡単なもんですか?
でも、自分に矢印向いてると上手くいかないので、
上手く、なんとなく調子いいときに聞いても響かない話も、
ちょっと上手くいってないときに聞けば、
落とし込めるとかさ、あるじゃないですか、その人のタイミングで。
あ、あります。はい。
なのでちょっと一回失敗したら、
分かるかもしれないですね。
面白いな。
自分に矢印向いてる人はさらに押し込むんだ。
だって自分に矢印が向いてるって思わないですもん。
そうですね。
だからダメなんだよが一番刺さりますね。
人のためにやってるって思ってるから。
こんなにいいものを、そう、こんなにいいものを、
こんなにいいものを分かって分かって分かって分かってっていう感じで。
ですよね。
それで取れるときはあるんですけど、続かないですよね。
そうですね。
すっげえ面白いな今の。
一人よがりのバイブレーションになるんですよ。
知ってますか、ボーイの歌。
知ってます、古い。
よかった。
ボーイの、なんだっけ、ボーカルの人のライブ一回聞いたことありますね。
お、すごい。
すごくないですか。
生で聞いたことあります。
えーすごい。
そっかー。
逆に外向きすぎてしまって何も出せないとか、何をどうしていいか分かんない人っていませんか。
あれは外向いてるんじゃないんですかね。
外向いていないです。自分に向いてます。
それも自分に向いてるんだ。
はい。
じゃあ自分に向いてるという原因しかないんですね。
そうです。
他の人にどう思われたらどうしようとか、こう言ったらこうなるかなっていうのも自分に向いてるっていうのは。
そうですよね。
それも自分に向いてるか。
そう、だって自分がどう思われたら困るって。
15:01
どう思われたらどうしようとか、こう思われたらどうしようって。
自分に矢印が向いてるからで。
私すごく人前で話すのがすごい緊張して、
ダメだったんですよ。
今もそんなにダメなんですけど、まだ。
あーそうですか。
でもそれって、前で話してる私がどう思われるだろうとか、
かっこ悪いとかかっこいいとか、そういうこと自分のことしか気にしてないっていうか。
でもそうじゃなくて、聞いてくれる人のことを考えて話したら、
緊張が前よりも緊張しなくなったんですよね。
でもわかるかもしれない。
あーわかる。
すごいわかるぞ。
なんか、中と外って同時に見れないですよね。
例えばさ、Zoomとかで登壇とかだったらまだいいんだけど、リアルとかで登壇で、
なんか例えばさ、まさるさんも結構、はじめさんとかすごい人と一緒に登壇とかなると、
余計緊張したりとかあるじゃないですか。
緊張しますね、はい。
でもそれってはじめさんと自分を比べてたりとか。
あーそこか、そこあんま緊張しないんだよな最近。
そっか、じゃあ全然まさるさんは大丈夫だと思います。
僕なんかすごい人はいるので、ある意味そこを諦めてますね。
諦めてるっていうのは明らかにしてるっていうこっちの方です。
明らかに、明らかにね、認めてるっていうね。
しょうがない、世の中は俺よりすごい人だらけですよ。
50万、多くの人以上いると思うんで。
うんうんうん。
もっといるかもしれないです、全員ぐらいです。
そりゃそうだよと。
なるほどね。
ただでも人前で話すの見られるとやっぱ緊張しますよね。
そうですね、緊張するから。
すごい緊張する、わかります。
でもそれがね、あんまりしなくなりました最近は。
意識を変えたら。
外にね。
あーわかるかもな。
そうか、僕はその時に会場にいる人の場がどんな人がいるのかがわかんないまでは緊張しますね。
あーなるほどね。
漢字がわかれば、この漢字で話せばいいんだってのがわかったらもう緊張しなくなりますね。
そっかそっか、それはこの漢字で話せばいいんだっていうのは、こういう漢字だったら目の前の人がわかりやすいとか。
そういうことです、そういうことです。
伝わりやすいとか。
だからやっぱりマサルさんは、そっちの聞いてくれる方に矢印がちゃんと向いてるんですよね。
あーそうなんだ、たぶん途中でそうなったんだろうな。
あーそうなんですか。
そうです。
なんかきっかけありましたか。
きっかけは、緊張しないようにするにはどうすればいいんだろうっていうので、たぶんうちうちに入っても緊張度が増すだけだったんですよ。
はい、そうですね。
18:00
これ外に向けた方が逆に緊張しなくなるんじゃないかと思ったのかもしれないですね。
はい、すごいですね。
確かにそうなると自分のことは割とどうでもよくなりますね。
そうですね、自分のことはどうでもいいんですよ。
そうなんですよ、なんか変な話ですけど、すごいいい話したな今日と思って、後でトイレ行って鏡見るとちょっと鼻が出てたりするんですよ。
やべえと思って、気にしてなかったと思って。
その時に急に恥ずかしくなりますね。
やばい。
なんかありません、そういうの。
ズームなのいいんですけど。
確かに。
やべえ、リアルでミスったと思って、ちょっと気にしてた。
ありますよね。
でもすごい。
髪型が変だったとかね。
ありますあります。
もういいんですよ。
目の前の人にね、何か受け取ってもらって。
今の話は、ちょっと自分もあれにしとこう。
教訓にしとこう。
うまくいかないときは自分に矢印が向いてるんですね。
私はそうでした。
これはでもそうかもしれない。
特に最近ちょっとAIあるじゃないですか。
あれやってるとひたすら自分に矢印向くじゃないですか。
そうですよね。
あれ大事でいいんですけど、やっぱり向きすぎてしまうということを自覚しながら使うのがいいなって。
最近なんか自分の心の調整のするときにちょっとそういうこと思いながら使ってますね。
自分よりもむっちりできてしまう。
そう、だからなんかAIができたおかげで、
完璧なものを作ろうと思って形にならない人が増えたなって思います。前よりも。
増えましたね。
なんか行き当たりばったりっていうか、行き当たりばっちりにならないっていうか。
私なんてさっきのコミュニケーションのフリースクールのやつなんて、1回目と2回目の内容をざっくり決めただけで、
3回目の内容は1回目のみんなの手応えを感じてから考えよって思って引き受けたんですよね。
すごいすごい。
でも実際そうじゃないですか。
わかります。
相手が何を欲しがっているかがわからないまま組み立てても、
なんかずっと終わりまで空振りみたいな感じになるから、どれだけ満足してもらえるかとか、どれだけ変化してもらえるかだから。
でもマサイさんも結構いろいろ内容変えるんじゃないですか、人によって。
僕も最初のさっき講座の話が出ましたけども、1から10個までタイトルだけ決めたんですよ。
なるほど、いいですね。
このタイトルだったらブレてもいいだろう、むしろ変更してもいいだろうって言ったと思ってまして、
1やった後に2作って、2やった後に3作って、1個ずつ作っていきました。
そうですそうですそうです。
当初と変わりまくりますね。
21:00
時間が、そうですよね。
時間?
時間が足りないと困るから、1回目と2回目だけ一応用意しておいてっていう感じで。
そうですそうです。
でもそうかもしれない、全部。
なんか提案とかでもそうだと思ってて。
なるほど。
最近法人のところの提案がちょっとずつ増えてきてるんですけど、
1回目に完璧なものを持っていこうとするとどうしても情報不足でできないんですよね。
なるほど。
1回目はほんとすごいライトな紙1枚とか多くても2、3枚ぐらいのやつを持ってって、大枠だけ。
その中から細かいことを調整していったりとかして、一緒に提案書を作っていくイメージなんですよね、僕の中では。
そうですよね、相手が欲しがるものっていうか。
そうなんです、変わるからな割と。
そうなんですね。
1週間前と状況変わってたりとかいうしょっちゅうですね。
あれですか、最初はこれが欲しいって言ってたけど、相手がまだちゃんと言語ができてなくて。
それもあります。
本当に?
すごいあります、それ。
あるんだ。話していくうちに本当はこっちだったんですね、みたいな。
8割ぐらいそれですね。
そうなんですね。
むしろ最初から言語ができてるパターンは、もうそれできるってことは解決方法もだいぶセットでついてくるので、依頼がこないですね。
そこまでわかってる人は。
そうですよね。
そうなんだ、これ面白くて最初に聞いたものと話半分で聞きながら話半分で作っていって。
はい。
やっぱ多分違うなと思いながら聞いてるとやっぱ違うんですよ。
ですね、だから一緒ですね。
そうですね、一緒ですよね。
話だからわかってきますよね。
そうそうそう、だからみんな最初からほら、完璧なものとか自分が伝えたいことだけで構成しようとするから、うまくいかなくって。
提供してみないとわかんないじゃないですか、結局。
わかんないです。わかんないですよ、いろいろ変えてブラッシュアップして。
そうですね、たぶんちょっとちょく毎回5%か10%は変えてますね、僕。
変えますよね、よりよく。
さっき講義はこそ資料はもうちょっとずつ変えるんですけど、資料ほぼ使わないときありますね。
いいですね。
今日違うわと思ったら資料後で読んどいてくださいって言って、ここやりまして。
いいですね、それでいいと思う。
そうですよね、そういうことですね。
そうですそうですそうですそうです。だって日々私たちも成長するので。
そうですそうです。
今の面白いな、でもこれは自分に矢印向いてる人はへーってどうなるか、どう受け取るかな、わかんないけど。
向いてると思わないので響かないと思います。
ただ今うまくいってないんだったら自分に矢印が向いてるよっていう。
24:02
結果から感じてくださいと。
そうです、そこからそこに気づけたら変われるよっていう。
これ深いわー、俺もそうしよう、そういうふうにしよう。
向いてると思う、たぶん矢印も持ってないんだろうけど、うまくいってないときは向いてると思うようにしよう。
私も思わなかったんですもん。
ですよね、わかんないよね自分で。
うん、わかんない。
すごいわかるわーこれ。
これぜひ、なんかその、じゃあうまくいってない人ほど、どっちかわからなくてもいいので、ゆみりんさんと一回話すことによって。
だからうまくいかないんだよって話をしてくれると思うので。
そうですね、全員同じ原因なんですよ。
ですよね、そうですね。
原因ってほぼ一緒なんですよね。
一緒です。
解決方法はなんかたくさんありそうな気がするんですけど、原因は。
解決方法も一つですよ、一つ。
たくさんありそうな感じがするじゃないですか、マーケティングして。
あー、なるほど、なるほど、はい。
すごい感じがするよね。
はい、確かに。
でも割とシンプルで一つなんですよね。
そうなんですよ、本当はね。
そう。
面白いなー。
そんな、そっか、それだから、そんな感じで講座を作っていきながらも、余白みたいなのを残していって、その方に会ったやつをですよね。
そうです、そうです。
だからずっと付き合ってもらうつもりで。
うんうん、ですね。
いますけどね。
世にいないとわかんないし、売れないとわかんないですもんね。
そうですね。
だいたいね、自分に矢印向いてると人が集まってこないんで、そこからですけど。
そうですね。
いやー、そうだわ。
最近ちょっと僕、マルシェの件でいろいろやってて、
はい、はい。
自分のことで思い出したんですよ。
はい。
この間ラジオでちょっと撮ったんですけど、
集客がローンチしますってやってるときに、集まんなかったときが最初ずっと集まんなかったんですけど、
はい。
なんで集まんないの?と思ってたんですよ。
はい。
で、友達に声かけたらいいじゃんみたいな話もあって、
友達に声かけてたんです。
それでも集まんなかったっていうか、声かける人がいなかったんですよ。
はい、はい。
そのときにあれ?と思って。
俺は今までビジネスをしてきたつもりだったけども、
人間的なそのつながりがそういうふうに見てたりとか、
そういうつながりでしかなかったのかもしれないと思って。
呼ぼうと思ったときに誰も呼べないような人間関係を築いてきたんだっていうところに、
ちょっと自分で気づいてしまって、ショックを受けたことがあって。
そうなんですね。
そっから、そういうの関係なく人とつながっていこうって思ってから集客がいき始めたんですけども、
これもたぶん自分に矢印向いてたんですよね、たぶん。
ね。
27:00
自分に矢印が向いてると尊徳感情で付き合うから。
そうですね。
そうですね。
そうそうそうそう、そういうことです、そういうことです。
で、いい商品作れば来るでしょみたいな、そんな感じだったんで、
大地のことをたぶん考えてなかったんですよね。
そうですよね。
すごいわかるわ。
すごい。それで自分で気づけるのがすごいですよ。
私はやっぱり言ってもらって気づいたから、聞こえなくなったかな。
あ、マイクがオフでした。
すいません、変なのおっしゃった。
すいません。
ん?
変なのおっしゃいました。
そう。
変なのおっしゃいました。
でもなんかね、本読んだかYouTube見たか、
はい。
確か覚えてる、しゃべくり社長のなんかあの、セールス動画があって、
セールスを検索するって動画があったんですよ。
はい。
それがすごかったんですよ、言い方と言い。
へー。
それを見て、もう見られなかったんですね、自分が、自分のこと言われてるようで。
あ、そうなんですね。
そうそうそうそう。
その時にあーと思ったのを覚えてるな、今。
うんうんうんうんうん。
だから僕も感性的に言われた感じですね。
そういう時ありますよね。
はい。
そう。
いやーこれ気をつけなきゃなー。
ほんとに、俺も気をつけよう、ほんとに。
私もですよ、日々、日々。
日々ですね。
日々、はい。
分かんないから自分のことは。
分かんないですね。
はい。
そうなんです。
そうなんですよ。偉そうなこと言いながらね、分かんないんですよ。
分かんないんですよ、そうなんですよ。
えーでもマサルさんに聞きたかったの、時間大丈夫ですか?
あ、全然大丈夫です。
まだ配り?
あ、もう大丈夫ですか?
大丈夫です、はい。
何ですか?
あのー、ほら、カリンさんとね、今回のときめきマルシェ。
こう、やろうと思った最初、なんていうのかな、思い?
思い、はい。
うん。
あー。
聞きたいなと思って。
あーありがとうございます。
一つは、カリンさんが去年なんかやってたんですね、大阪で。
はいはい。
やっててすっげー楽しそうだったんで、いいなーと思って。
うんうん。
あ、俺もやろう、やりたいっていう感じですね、一番最初は。
あー。
あ、面白そうっていうのが一つあった。
で、最近は、やり始めてからはですけど、
はい。
もともとなんかこう、なんていうのかな、起業したかったんですよ、むっちゃくちゃ。
はい。
もうしたくてしたくてたまらんけど、自分に矢印向きまくってたんで、全くうまくいかなかったんですよ。
はい。
全く。
で、なんかちょっとだけ周期が出始めたときに、やっぱり自分も起業サポートをしたいと思って、起業サポートの方に商品とかを全部買えたんですね。
はい。
で、そこからもう3年ぐらい経つんですけども、今回マルシやってて、ちょっとね、運営というか主催法をやっていて、
はい。
あーやっぱりこう、起業サポート楽しいなと思って、改めて。
なんかそういう風に起業したいけども、なかなかうまくいかない人とか、例えばですけどなんかこうくすぶっちゃった人とかが来てもいいし、出展者側でもいいし、
30:10
いずれにしてもなんかその場が、なんかちょっとでも自分がうまくいかなかったことが、なんかこう、なんていうかな、同じような気持ちの人がちょっとでも気持ちが楽になったらいいなと思って、
うん。
途中からそういう気持ちでやり始めましたね。
うーん、なるほどね。
うーん。
そっか。
なんかオンラインでは色々やりましたけど、やっぱりリアルじゃないとできないものもやっぱあるなと思って。
うーん、うーん。
そういうのをなんか、うーん、なんか自分の中では、ちょっとある意味3年間ぐらいの集大成みたいな気持ちで今はやってますね。
そうですね、なんかね答え合わせが出るんですよね、3年ぐらいやった後の。
うーん。
答え合わせがね、こう大きなイベントすると出るんですよね、たぶん。
そうなんですね。
うーん。
答え合わせが怖いな。
うふふふふ。
ですよね、たぶんなんか最近そうまとめしたいなっていう感覚の気持ちが強くなってきたんですよね。
なるほど。
たぶん。
そっかそっか。
ちょっとある意味一区切りみたいなイメージですかね。
はい、うーん。
そういう気持ちで途中で最初は楽しそうだったけどだんだんとそうなってきましたね。
うん、うんうんうん。
なんですかね、答えになってますか?
なってます。
何ことです。
なんかあのー、ちょっと私も今年また秋にイベントしようと思って、ちょっと人に声かけたとき、サポートメンバーになってくれないって声かけたときに、
なんかそのー、自分だったらやろうと思わないみたいなさ、わざわざ。
あ、って言われたんですか?
あ、そうそうそう。
へー、はい。
そこがすごいなと思うっていうふうに言われて、
その方も、人の商品をすごく売ってる人なので、
人は集まってるっていうか、元のコンテンツがあって、
なんか協会みたいなのがあって、それを販売してる方なんですけど、
だからその協会自体もそうだし、周りに受講生がたくさんいらっしゃるんですけど、
なんかこう、そういうイベントをわざわざやろうと思わないからすごいなって言われて、
あ、そうなんだ。
すごいっていうか、やろうと思わないみたいな感じで言われて、
自分でやりたいと思って、やりたい、そっか、そうだな。
その子はやりたいと思ってないからあれかな。
やりたいと思ってもさ、なかなかやれない人とか。
あー。
うーん。
えー。なんかでも、メリット・デミリットじゃないんじゃないかな。
あー、そうです。
なんかやりたいと思ったらやるしかないかな。
うんうんうんうんうん。
あれですね、2回とも出展者側で出たんですよ。
あー、なるほど。2回。
それで、ゆめにさんも前主催してたじゃないですか。
はい。
それもあって、あ、俺もやりたいっていう感じですね。
はい、ですよね。
33:01
なんか、そんな深いこと考えてないかもしれないです。
あ、そっか、なるほど。
たぶん、なんか普通にお金のことだけ考えたら、
マリシやらないほうがよかったりはするんですよ、たぶん。
そうですね、労力とね。
そうですそうですそうですそうです。
時間とお金のこと考えたら。
そう、全然普通に他のことやったほうがいいんですけど、
でもなんかやりたいと思ってしまったので、やるしかないかなって感じ。
やらないと後悔しそうな感じがしましたね。
うんうんうん。
えー、かなぁ、そんなに。
え、なんかやるときに理由を考えないようにしてます、最近は。
あー、そうですよね、いちいちね。
重くなりません?
わかんない。で、私もほら、やりたいと思ったらやっちゃうタイプだから。
あ、そうだ。ゆめにさん、俺よりそうだ。
いや、まさるさんよりってことはないですね。
そんなことないですよ。ゆめにさんそうです。
まさるさんよりってことはないです。
この間もだって僕たぶん聞きましたよね、なんでやったんですかって、交流会。
聞いたのか。
確かだ。そしたら、なんか楽しそうだったからって言ってて、
そう。
こういう人すげーなと思った覚えがありますね。
いやいやいやいや。
ね、でも楽しそうな以外にあんまりないですもんね。
ないですね。
あまやさんこんにちは。
あ、こんにちは。
気づくの遅くなりました。
すごい。みんなあれですね、自分のプロフィールをこれにするんですね。
ですね。ごめんなさい、俺何もしてないわ。
あ、そっか。主催の。
主催が。
まさるさんが。
そうです。そっか。
でも今回一人じゃなくて、かりんさんという心強いパートナーがいるからね。
ほんとに。一人だったら無理でした。
うん。あ、そうですかね。
無理でしたね。かりんさんすごいわ、やっぱり。
え、でもこれ終わったらまさるさんあれですね、イベントのすすめっていうなんか講義を。
できます?いや、そんなか。
いや、今回ほんとは皆さんのおかげですよ、集客もそうですけど。
ですかね。
やっぱイベントって一人じゃ無理ですね。
そうですね。一人では無理ですね。
ほんと無理ですね。難しいわ。
なんか。
いや、今回ほら、運営もそんなにいないからすごいなと思って、逆に。
あ、ほんとですか。あ、でも週に一回はミーティングしてますね。
あ、かりんさんと?
かりんさんとおさるさんと12月から週に一回毎週やってますよ。
そうなんですね。
すごいやってますね。
すごい。半年も。
半年もかかってますね。
すごいなぁ。
そうなんです。でももう一回やってみるとやっぱ、こうしてもよかったら、そうしてもよかったらたくさん出てきますね。今でもありますもん。
うんうん。
くーって思って悔やまれる。
悔やまれる、確かに。
まだ始まってないけど。
うんうんうんうん。
まあでもいいんで、それはそれで勉強でいいなと思ってますね。
36:00
はい。
またでもね、一番最初のそういうのに関わらせてもらうっていうのは嬉しいですよね。
ぜひ。ゆみりさんもまた秋のやつはよかったら誘ってください。
ありがとう。あ、それはね、群馬でやろうと思ってて。
群馬。
群馬で。
あれ?地元でしたっけ、群馬。
地元ですね。
あ、そっか。群馬で集まりますか、人を。集めるのか。
群馬で100人ぐらい集めようと思って。
すげえ。
ね。
すごすぎる。いいですね。
でもサポートメンバー今10人集めたから、
うんうんうん。
あの1人10人集却してもらったらもう終わり。
あ、じゃあ行けますね。
うん。
やっぱり。
なんかでも僕、あ、そのビジネス、誰かが言ったことあるんですけど、
はい。
マネージャーとか、上に立つ者の気持ちわかるんだったら合コンした方がいいよって聞いたことあるんですよ、20代の時に。
合コン?
漢字漢字ですね。
へえ。
僕漢字とかやったこと何回もあるんですけど、
はい。
当日キャンセルだの。
はい。
お店が遠いだの。
はい。
お酒が遅いだの。
はい。
女の子が可愛くないだの。
まあいろんな意見をいただくわけですよ。
女の子が可愛くないからちょっと俺は無理だと思って。
もっと可愛くないとか言うなよとか思って失礼すぎるとかいろいろあるんですけど。
うん。
漢字するとか主催とか運営すると、参加者だけの時の500万倍ぐらい気づきがありません?
そうですね。だからみんなやった方がいいと思って。
戦闘能力が上がりますよね。
上がります。
よね。
上がるし、自分で仕事してるっていうことはみんなリーダー。
私は特に自分で仕事したいとか講座をやりたいっていう講師を育成、リーダーを育成してるからみんなやってって思うんですよね。
ですよね。絶対やった方がいいですよね。
リアルでいいから2人でも3人でもいいからやった方がいいですよね。
そうです。そうです。そうです。
オンラインは割と簡単だから。
はい。そうなんです。リアルで。
そうなんですよ。
うん。
そういった意味でやっぱちょっと大規模な100人以上のやつでやりたかったんで。
でもそれもあるかもしれないな。
最近やってなかったんでオンラインばっかだった。
うん。うんうんうん。リアルいいですよね。
いいですね。
ぜひみんな多分普通にSNSを投稿100日間するよりも1回リアルでイベントやったほうが力つく気がする。
あーなるほど。素晴らしい。
気がする。
そっかみんなね。一生懸命SNSをね。
そう。
頑張っているけれども。
でもリアルの集客のほうが割とこう本当の集客に近くて、それをSNSに当てはめたほうがわかりやすいんじゃないかなと思いますけどね。
何に当てはめる?
リアルの集客のやり方をSNSに当てはめるですね。
39:01
あーそういうことね。
人を呼ぶとかっていうのがなんか投稿するだけじゃないじゃないですか。リアルだと。
そうですね。人を呼ぶ。
なんか私仲良くなりに行こうっていう気持ちしかないんだけどダメですねそれじゃ。
え?僕もそうですよ。
あ、そうなの?じゃあよかった。
それしか考えてないですね。
もうちょっとなんかあの、売上をどうのとかって考えたほうがいいのかと。
あーそういうことないそういうことない。
でもSNSやってるとそういう投稿になっちゃいません?たまにやっぱり。
はいはいそうなんです。
人との温度感がわかるようなリアルとか行くと、売上げで行くと。
リアルのほうが仲良くなれるよね。
なりますよね。
売上げ行くぞって行くと顔に出てるんで絶対に仲良くなれないんですよね。
あーやっぱそうですよね。
気づいたらお客さんになってましたってパターンが多いですね。
そのほうがいいですよね。
はい。
よかった。
そんなもんだと思いますけどね。
それでいいならよかった。
そんな僕も正解知らないんで。
そうですよね。
なんかその場で売り込まなきゃ怒られるかな。
そんなことないですよ。
ゆみりさんって怒ることあるんですか?
誰に?
誰かに、でも。
ないですよね。
全くないですか?
私が怒ってるつもりがないかもしれないけど。
怒ってるつもりはないけど、イラッとすることはあるんですか?
イラッとすることはありますけど、
スタイフ収録したけど投稿ボタンが押せませんって言われたら、
イラッとしますけど指を持って押したのかっていう感じになりますけど。
ありますね。
そういう時はね、少しイラッとします。
そのぐらいか。
他に何かイラッとすることあるのかな。
受け止め力がすごいですよね。
そうなんですかね。
すでにマイペースの同じトーンじゃないですか?
でも受け止め力があるのがね、いいのか悪いのかちょっとわからない事件が一昨日あたりにあって。
一昨日?
近いですね。何があったんですか?言える範囲で。
群馬でね、それこそ5、6人でオフ会みたいなのやってるんですよ、毎月。
で、いつもその人の得意なことをみんなで勉強させてもらうみたいな会なんですけど。
いいですね、はい。
で、先日は私の生徒さんがタロットをやる方がいて。
ちょっと変わったタロットなので、色々その勉強話聞きながら、後半は一人一人にタロットをしてくれるっていうところになって。
42:09
で、一番最初私が受けたんですけど、そのタロットがまだ全然シャッフルされてないとか、もうちょっとこうしたらいいのに、ああしたらいいのにって思いつつも。
私はそれを言わなかったんですよね。
まあいっかみたいな感じ。
そしたらでも、もう一人すごくタロットできる方がいて。
で、その方はこうした方がいい、ああした方がいいっていう風にアドバイスをめっちゃしてたんですよ。
だからどっちが良かったのかなって思いました。
事件じゃねえ。
事件じゃなかった。
産業日記でした。
え、私の中では事件だったんだけど。
思って何かあったんですか、言われました?
何も言われないし、誰にも何も言われてないけど。
事件じゃないですね。
自分の中の事件でした。
はい。
かわいいっすね。
あれ?
どっちがいいんですかね、まさるさん、それ。
確かにな。
え、これキャラクターじゃないですか?
キャラクターか。
はい。
なんか、最近アンパンマン見てるんですよ、娘と。
はい、はい。
アンパンマンは何でも受け入れるキャラで、なんか。
で、カレーパンマンはちょっとうるさいんですよ。
あ、そうなんだ。
なんかワーワー言うんですよ。
はい、はい、はい。
そういうキャラなんだなと思って。
キャラ、だからどっちもどっちですよね。
なるほどね。
で、ショックパンマンはやたら優しいしね。
うん、うん、うん、うん。
同じ正義の見方なんですか。
うん。
キャラが違うだけで、へー、何か成り立つんだなーってか、面白いなーと思って見てますね。
面白い、そういう見方はするんですね、アンパンマン見てるときに。
そうそう。
面白い。
へー、パンパンで同じくせにと。
えー、ちょっとそれ言ったほうがいいですよ、スタイフで一回収録したほうが。
言ったほうがいいかな、これ。
うん。
ゆめにさんも、だから受け入れるキャラと言ってくれる人がそうすると出てきますよね。
なるほどね、じゃあ私はアンパンマンだと思って。
アンパンマンです。
赤いし。
赤いし、そうそうそう。
そうそう。
それでいいんじゃないかな。
そっか。
はい。
それでいいのか。
でもほら、相手にとってはどっちが良かったのかなって考えちゃって。
これ難しいですよね。
あ、そういうことは昨日僕、事件がありまして。
おー、近い。
昨日ちょっとディズニーに行ってたんですよ。
おー。
家族で。
で、ベビーカーを東京駅に、京王線に着いたときにちょっとガチャガチャやっちゃったら、
45:00
ディズニーで買ったシャボン玉の機械というのが、線路の下に落ちちゃったんですよ。
えー。
やべーと思って。
で、駅員さんに言って、上のとこ上がってって落ちちゃったんですけどって言ったら、
どこですかって言われて、
ちょっと覚えてないんですけど2号車あたりでしたみたいな。
何パーセントですかって、ちょっと何パーセントかわかんないです。
うん。
一回それ確認してからもう一回来てくださいって言って。
え、うん。
で、あ、わかりましたって。
ちなみに何落としましたって言って、シャボン玉の機械、おもちゃですって言ったら、
すっごいもうやり取り中もずっと不機嫌な顔してて、
うん。
すっごいめんどくさい顔されたんですよ、シャボン玉って言った瞬間に。
うん。
怒ってるのかなと思ったんで、怒んないでくださいって言っちゃいましたね。
ちょっと、おー怒んないでくださいって言って、
そしたら向こう側、おーって感じになって、ちょっとすいませんって顔をしてました。
なんかね、びっくり、すごい対応でしたね、店員さんが。
そうなんだ。
店員さんっていうか、その駅員さんが。
うん、駅員さんね。
何、何この人と思って。
うん、うん。
そんなに怒るかなと思いましたね。
すっごいめんどくさい顔されたんで。
そうなんだ、きっと大変なんですね、撮るのね。
なんかいろいろ大変だったんでしょうね。
うん。
へー。
怒んないでくださいって言った。
言いました。
ちょっと言った後に、あれ言ったほうがよかったのか言わないほうがいいのかってちょっと僕は思いましたけど。
ちょっと言いたかったですよね、一言多分ね。
うん、うん。
出てきたことも怒んないでくださいでした。
かわいい、それはほら。
へー。
そうでしたね。
あの時でも言わなかったらどうだったのかなとかね。
うーん、ねー。
もしかしたら向こうに立ってはしゃぼんだの機会と思ったかもしれないけど、僕は家族で初めて行ったディズニーランドで楽しい思い出の一個だったんで。
うん、うん。
何を?と思ったんですよ。
うふふふふ。
そっかー、ね。
そう。
人によって捉え方が違うんだなーと思った。
捉え方違いますよね。
うん。
そっかー。
いっぱいね、落とす人がいてね、めんどくさいってね、思ったんでしょうね。
たかがしゃぼんだ機会でしょうと思ったのかもしれないですよね。
うーん、うん。
電車に踏まれちまえって思ったかもしれない。
そうそうそうそう。
そっかー、それが事件だった。
これ事件ですよね、事件です。これ事件です。
これが事件か。
これ事件です。
そっかー。
ゆうみさんのやつは産業日記です。
産業日記。
こんなことがありました、です。
誰とも何も言われてなかったの。
マジで、私の中では。
大きかったんですね。
やばい。
おもろ。
事件だと思ってた。
ゆうみさんおもろ。
ほんとですか。そんなことを事件としながら日々生きてるんですか。
かわいそうでしょ。
かわいそうというか、かわいいですよ。おもしろいですよ。
おもしろいな。
そういうのだけでもノートとかブログやってたら人集まりそうですね。
48:06
確かに。自分のことはやっぱりね、そうやってちゃんと発信の材料にしようとか思わないですよね。
思わないですよね。
事件。事件1、事件2、事件3って全部事件じゃないんだけど事件ぽく書いてたらめっちゃおもろいだろう。
最後に誰かが事件じゃないじゃんってコメント書いてくれたらおもしろいですけど。
おもしろいです。毎回事件じゃない。
おもしろいわ。
ゆうみさん本当に事件だと思ってるからいいんですよね、それで。
もう事件だと思ってたんですよ。
やっぱそういう人が生き延びるというか、だろうな。
だけどさ、昨日も事件あったんですよ。
何ですか?昨日の事件は。
昨日は大変だったんですよね。
昨日は新幹線に乗り遅れてね、タクシーで帰ってきました。
帰ってきました。事件ですか?
事件。
事件じゃない。
9400円ですよ、タクシーで。
高い。どこからですか?
高いでしょ。
どこからどこですか?
東京からね、群馬の高崎っていうところまで帰ってきて、
本当はもう一駅新幹線で行きたかったんですよ。
だけどそこまで行く新幹線に乗り遅れてたから、
新幹線の一つの駅をタクシーで移動して。
そうか、そんなかかるんですね。
そう、深夜料金で2割マシだったんですよね。
めっちゃ事件でしょ、それは。
それは確かにちょっと事件、事件かな。
違うのかな。
事件一人で完結してるからな。
そうですね。
誰とも会話がないから。
そうなんですよね、タクシーの運転手さんが大変でしたねって言ってくれて。
そうですよね。
まゆさんが産業日記可愛いって言ってます。
産業日記だったのか。
おもろいな、そういうのちょっとあれかな、知りたいな、ゆめにさんの。
ゆめにさんのこと多分そういうふうに思ってる人いない気がするな。
そうなんですかね。
この間誰だったかな。
誰かしほさんかな、誰かがゆめにさんって可愛いですよねって言ってて。
本当ですか。
そう言ってて、可愛いってどういうことですかって言ったらこういうことですってさっき話とかしてくれて。
確かにと思って、ゆめにさんのこと割とお尻の人っていう印象があったんですよ。
何の人?
お尻の人。
お尻?
お尻、お尻。
お尻、お尻を触ってなんとか骨盤を触れる人。
骨盤をね、はい。
とか潜在意識とか見れる人って印象があったんですけど、可愛い人っていうラベルがなかったので、
もしかしたらそういうふうにラベル持ってない人いらっしゃるんじゃないかなと思いましたね。
それはちょっと3年ぐらい付き合ってもらわないとわからない。
そうですかね、確かに。
なんとなくなぜなんだろうな、写真見てると赤だからかな。
赤だからかな。
51:00
赤だからかな、そう。
可愛い。
大事件ですねって言って。
大事件ですよね、ほら泉さんは。
確かに大事件だな、大事件か。
そうか。
事件日記、事件日記をあれします。
面白いですね。
事件日記を。
じゃあちょっと、マルシェでどんなことやるんですか。
マルシェね、どんなこと。
当日のブースでやるやつとセミナーでやるやつと。
ブースでやるのはちょっと強みの棚卸しシートっていうのを持っていくか、
PDFでダウンロードしてもらうかちょっと考えるんですけど、
棚卸しのワークをちょっとしようかなっていうふうに思います。
あと20分なので一人の枠が。
もうこれ20分?
そう。
もう全部埋まっちゃいました?
えーっとね、もうほぼ、あと2人ぐらい入れるのかな。
すごい、すごい。
あれなんですよ、チケット反映されてなくて後でちょっと確認しますね。
一応私の中ではね、全部売り捌いてあるんですけど。
あーおかしい、最新バージョンまだ出してないから。
そうそうそう。
だからなんか登録してない人がいたのかなと思って。
そこは次第ですね。
ちょっと確認して登録できたかできてないか確認しようと思って。
はい、わかりました。
すごい、もう予約埋まったんですね。何人ですか?何人入れることできるんですか?
だからチケットの10人は終わってて、それ以外の人が1000円払って、
当日券、当日券大丈夫なんですよね?
全然大丈夫です、当日1000円受けてます。
10人以上がいたので、私、どこだろう。
午前中の方、午前中2つぐらい空いてたような気がしたんだよな。
あとね、セミナーは10席埋まってたような気がするんですよね。
すごいですね。さすがですね、始まる前から満席。
14大丈夫なんですよね?
そう、いつは14あるし、詰め詰めだったらもうちょっといけますね。
セッションはね、あと2人です。
あと2人、ぜひ。
でも回ってる人が来るかもしれないですしね。
そうですね、最初の11時からのが1つずつ空いてるのと、
お昼過ぎが1個空いてて、あとはちょっと待ってるから早めに来てもらえると嬉しいです。
ですね。
えー、俺行こうかな。
邪魔、邪魔。
まさるさんは誘導が。
邪魔。
せっかくの枠を。
54:00
すごい、やっぱさすが、すごいな。
えー、エースケさんがでもちょっと来てくれるって言って。
あのー、名古屋から?
名古屋からね。
あれ、まさるさんが呼んだんじゃないの?
僕呼んでないです。はじめさんかな?
はじめさんかな?
はじめさん、話せる時間ありますかって言ったから、
あの、昼休み中でもよかったんだけど、セッションのところに予約入れてくれてました。
あ、すご。
えー。
エスケさん顔出ししないのかな?
リアルで会えるの。
ね、私初めてなんで。
あ、そうなんですか?
リアル。そう。
全然サッカーボール持ってないですよ。
本当に?見つけられるかな?
全然似てない。
えー、どうしよう。
全然似てないです。
いや、あのー、ズームでね、リアルでお顔出しで話したことはあるんですけど、
大丈夫ですかね。
あー、そっか。よかったです。
ゆっくり動きますかね、エスケさん。
ゆっくりですね。
あのー、エスケさんこそ面白いですよね。
面白い。
年齢、僕はもうちょっと、もっとしたなと思ってたんですよ。
若いですよね。
あ、そうなんだ。
そうなんですよ、すごい。
ちょい近いほうかなと思ったら、もう全然あの上でした。
上だった。
めっちゃ楽しみ。
楽しみですね。よかったです。
ゆめじさん、そのブースは2で、セミナーは何あるんですか。
セミナーも講座の作り方7ステップみたいな。
講座の作り方7ステップ。
の極意。
20分間で?
えっと、くまゆさんと2人なんですけど、ほぼ私がしゃべるのかもしれない。
あ、そうなんですね。
まあでもね、筋脈とはっていう話から入ります。
あー。
やっぱり。
筋脈とはっていう話から入ります。
はい。筋脈診断すごい人気でした。人気ですよね。
筋脈診断ね、人気でしたね。ありがとうございました。
あれね。
俺もやってもらいましたけど。
あれはね、北原さんには全然響かなかったです。
うっそ、なんでだろう。
知らない。
でもお客さんにはすごい評判いいですよね。
ね。
響かなかったんだ。
響かなかったです。
まあ人によっていろいろあるんです。
北原さんはね、たぶん自分と仕事ができるかできないかで見てるかもしれない。
あ、そっちか。
だからその、ね、そういう、私が個人的にわちゃわちゃそれでやるのは別にいいんだけど。
っていうことですね。
筋脈診断は一緒にできるかどうかはまた違う話になりますもんね。
全然できないと思います。
僕は一緒にできたんで。
ね。
優しい。
優しいです。
逆に僕は筋脈診断いいなと思ってそういう診断系、僕ないのでね、そういう。
57:01
あ、そうですか。
そう、なんか何度か診断作りたいなと思ったけどできなかったな、結局。
そう、いっぱいね、学んだんですよ、私もそういうホロスコープとか支柱睡眠とか個人なんとか勘とかって。
そうですよね、そう。
そう、それをね、統合させて。
それができているのが強いよな。
いやでもやっぱりね、私も学びすぎてコンテンツホルダーで方向性迷子だったんで。
はい。
やっぱりそういう人の気持ちは泣くほど分かります。
でもそれが後に削られて自分の診断とかなりますよね。
そうですね、形になったのでよかったですけど全部が活かされて。
そうなんですよね。
ちょっと自分占いやりたいなと思ってましたね。
向いてますよね。
向いてます?
ちょっとこっそり横浜中華街辺りでやってたらどうですか。
500円で。
顔隠して。
高額商品売れそうだわ。
売れるよ。
売れるかもしれない。
売れます。
横浜中華街はテソーが人気だそうです。
ですよね、2回ぐらい行ったことありますよ。
本当ですか。
受けました。
結構好きなんだよな占い、普通に。
割と人でも5分、いや5分は言い過ぎかな。
30分話したらどんな人かだいたい分かるとは思ってるんですけどね。
分かるようになってきたというか、
でも分かるようになってきたっていう傲慢さがあると分かんないから、
ちょっと分かるぐらいにしとくと自分の中でバランスがいいですね。
そこがね、めちゃくちゃ大事。
さっきの自分に矢印向いてない向いてるとの話もそうですけど、
私はもう大丈夫と思っちゃうともう全然。
そうですよね。
全然ダメだから。
何なんだろう、質問力っていうのかな。
自分をちょうどいい状態にしとくための何かありますよね、コツが。
何だろう。
僕、定期的に知らない業界に行くようにしてるんですよね。
そうなんだよね、まさるさんはすごく軽やかなイメージがあります。
金額診断で?
いや、じゃなくて立ち振る舞いが。
そうですね。
多分僕の中でこの状態が一番バランスがいいんだと思いますね。
そうなんですね。
重く考えて深く考えすぎるとドツボにはまりますね。
そうですか。だけど会社の名前とかは結構深いじゃないですか。
それは2、3カ月考えました、確かに。
うんうんうん。
そういうなんか資座の高い名前も持ちつつ、でも軽やかだったりフラットだったりするからすごいなと思って。
ありがとうございます。
資料深い人っていますよね。
いますよね。
1:00:00
憧れなんですよね、結構。
そうですか、例えば?
何話しててもワントーンちょっとゆっくりめで、会話の中で深さが出る人ですね。
あー、エースケさんとかかな。
でもエースケさんその要素ありますよね。
ありますね、ちょっとこう素敵な間を与えてくれて。
その時考えてるじゃないですか、深く。
僕は逆にあの深さが出ないですし、難しいんですよね。
うんうんうん。
セミナーでもああいう感じじゃないですか。
そう。
システムとかがあるなって感じですよね。
うんうん。
そうなんだよね。
あの深さはね、一回そっち方面に行こうと思ってやってましたけど、無理でしたね。
やみますね。
ないものでだり。
そうそう、ないもの。軽やかにいかないとやっぱダメだと思って、自分は。
うんうん。
一人の時に深く考えるんですね。
はい。あ、かねんしさん。
かねんしさん間に合った、間に合いましたね。
もうあれですか、1時間ぐらい経ちましたね。
まさるさんはね、暑い中チラシをポスティングしていると。
しました、今。
熱中症に。
今から打ち合わせに行きます。
打ち合わせ?この後。
この後、ちょっとコワーキングスペースを借りましたんで、渋谷で。
うん。
2軒打ち合わせしてから借ります。
素晴らしい。
皆さん、23日来てほしいな、ほんと来てほしい。今、結構130人ぐらいかな。
おーすごい。
でも当日含めたら140か150行く気がするんですよね。
多分ね、こうイベントってそうなんですけど、前日の駆け込み結構多いんですよ。
やっぱそうですよね。
最初と最後なんですよね、山が。
やっぱり、今すっげー、僕がチケットの申し込み何枚ありましたってすぐメールが来るんですけど、すごい勢いで来てますね。
うんうんうん。
そう、140名くらいか。最初と最後ってちょっと中だるみするんですよね。
ですよね。
で、あと当日の人も多分何人か僕もいるので、そうすると結構いらっしゃる気がするな。
そうそうそう。
あの会場に多分入れて30人とかだと思うんですよ、一気に。
あ、そうなんですね。
わかんない。150人無理だと思うな、さすがに。
あ、ほんとに?
同時は無理じゃないかな。
いや、入れたとしてもすごいですよ、多分。寿司詰め状態かもしれない。
うんうんうん。
同時はね。まあでもね、夕方5時まで。
そうですね。ぜひ一回入って、また休憩がてら戻って、表参道味わってから来ていただいてもいいかなと思いますね。
再入場オッケーなんですね?
オッケーです、オッケーです。もう何でもオッケーです。
当日券の方は現金でも大丈夫なんですか?
あ、むしろ現金だけですね。
あ、現金だけですね。
もし現金がなかったらその場でPTX申し込んでいただくしかないですね。
うんうんうん。
午前中にいらっしゃる方が多いかな、なるほど。
1:03:02
はい。
いいですね。
ペイペイとかは対応できてないんで。
いやいやいや、お忙しいところね、準備たくさんしていただいて。
いやいや、皆さんの、出展者さんのおかげですね。
いや、でも私ね、今回初出展なので。
あ、そうですか。
貴重な機会を、はい、ありがとうございます。
初めてでありがとうございます。
そう、風船買いました。
買いました?あ、割ります。
風船ですよ、あの、違う違う、あの、テーブルのところに置く、なんか目立つ感じの風船。
あ、風船買いました?
目立たせるための風船。
あ、いいですね。金色?
金色。
お、楽しみです。
ねー、楽しみ。
かわいいって来てますね。
かわいい、そうなんです、私かわいいんですよ。
そう、ゆりさんかわいいんだよな。
実は、実はとかって変ですね。
実は。
かわいらしさってどうやって出すんだろうな。
いや、ゆりさんかわいらしさ出てますよ。
ほんとですか。
出てますよ、それ、出せないですね。
出せない?意図的には。
意図的には出せないですね。
へー。
やべ。
なんで?
渋谷駅と逆かな、迷ってますね。
え?
大丈夫。なんとか帰ります。
帰ります、ありがとうございます。
よろしくお願いします、ありがとうございます。
せっかくカリンさんが来ていただいたのに、終わりに向かっております。
終わってます、すいません。
あれたらね、ここ貼ってくれたんですね、送ったやつ。
ありがとうございます。
あ、そうです。よかったらみなさん、ここからの概要欄にも載せておきますので、
はい。
みなさん見てみてください。
ときめきミライマルシェ表参道でね。
はい。
11時から。
はい、お願いいたします。
なんかおいしそうなものは売れちゃいそうですね、先にね。
もう予約制なんで、わりと早く言うとかないとダメですかね。
うんうん。
はい。
でもいろんなブースがあるので、楽しんでいただけると思いますので、ぜひお待ちしております。
お待ちしております。ぜひゆみにぃさんのブースにお立ち寄りください。
はい、お待ちしてます。
ではまた、ありがとうございました。
ありがとうございました、まさるさん、お忙しい中。
ありがとうございました。
はい、失礼します。
失礼します。
01:05:19

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