00:06
こんにちは、まさるです。今日はですね、ちょっとコラボの収録ということで、ゲストでゆうりんちぃさんを招きしております。どうぞ、ゆうりんちぃさんよろしくお願いします。
はい、こんにちは、ゆうりんちぃです。よろしくお願いします。
お願いします。今日はちょっとこの夫婦仲だったりとか、僕も妻がいるので、その時に起こる問題とか、その時の自分の心で何が起こっているのかだったりとかっていうのを、現役のママさんであるゆうりんちぃさんとちょっと話をしていきたいなと思います。よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
よかった、ゆうりんちぃさんちょっと簡単に自己紹介をお願いできますか。
はい、私はフォームFMを通して、自己否定とか自分の自信がないとかというふうに、自信がないを抱えている方に向けて、私の経験とかを通して、その心がどういうふうになっている状態だよっていうのとかを発信しているゆうりんちぃと申します。
インスタの方でも発信をしていて、そちらでは心と体のっていうふうにアプローチをして発信をしております。よろしくお願いします。
お願いします。なんでゆうりんちぃさんなんでしたっけ名前。
身体、心の方なのに、なんか中華料理みたいな名前じゃないですか。
確かにそうですよね。本当によく言われるんですけど、ゆうりんちぃっていうのは、私の本名が千尋って言うんですけど、だからちぃちゃんって呼ばれてて、そこから派生したゆうりんちぃですね。
本名っぽいとこ、本名って言われたら本名かもしれないですね。ゆうりんちぃってなんかこう、なんかいそう、海外の人で。
ワダナみたいな感じなんで、なんとでも呼んでもらったら嬉しいです。
そんなゆうりんちぃさんに今日は色々と話を聞こうかなと思うんですけど、ゆうりんちぃさん今結婚して何年目ですか。
今結婚して5年目になります。
5年、いい。20いくつの時ですか、結婚されたの。
今が28なんで、結婚したのが24の時ですね。
結構早いですよね、周りに比べて。
そうですね、早いですね。でも私の周り結構同じぐらいで。
お子さんは何人ぐらいでしたっけ。
今子供、女の子が2歳、10ヶ月の女の子が1人います。
1人、はい。
夫婦みたいなこと、ゆうりんちぃさんも悩んでたことあったんですか。
めちゃめちゃ悩みました。
そうなんですね、明るいのであんまそういう感じしないんですけど。
家の顔と外の顔がちょっとね。
うちもです。
そうなんですよね、難しいんですよ、そこが。
え、それこそ旦那さんが何々してくれないとか?
いやー、それよりも思い返してみたら、もちろんあったかもしれないけど、
03:05
私の心がまもりに入ったり、ガルガルしたり、
すごく産後に起こる心身的な出来事が。
ホルモンバランスが崩れた。
そういうのとか、子供を守らなきゃっていう意識から、
ちゃんとしなきゃとか、もっとこうじゃなきゃみたいなのが出てきて、
自分の中でそういうふうに思ってるのに、
例えば旦那ではないところからやんやん言われたりとか、
旦那に対しても、旦那は仕事を頑張ってくれてるし、
ちゃんと自分の役割っていうのになってるのに、
こっちが求めすぎて、ビスビスしちゃったりっていうのがよくありました。
例えばどんなことを言ってたんですか、旦那さんに?
例えば、旦那は週5で月から金まで働いてて、
朝朝の6時に家を出て、
早っ!
そうなんです、通勤が長いんで、それもあるんですけど、
残業があれば帰りは夜の8時とかなんですね。
それなのに、洗濯してくれないとか、
あったし、晩御飯毎日なんで私が作らなきゃいけないのとか、
そういう家事もそうだし、
寝かしつけとかはしてくれたりもあったんですけど、
私に売り切ってくれないみたいなのもめっちゃ思ってました。
あれ?見覚えがありますね。
あれ?どの家庭も一緒ですか、これ。
全部言われたことがありますね。
おかしいな。
そうなっちゃうんですよね。
今思えば、頑張ろうとしてたし、
自分の本音を伝えられてなかったっていうところが問題だったっていうのはわかるんですけど、
ゆりんじさんの本音があったんですね。
ありました。
その時は、何々をしてくれないのが嫌だったとか言ってたし、思ってたけど、
さっきも言ったように、私に寄り添ってほしいっていう気持ちがまず言えてなかった。
寄り添ってほしいと言われても、
向こうもどうすればいいかわかんないだろうなっていう勝手なこっちの決めつけで、
本音が言えなくて、むすっとしてるみたいな感じでしたね。
ひどい。
ひどいんですか。
ひどいです、今思えば。
それはどうやって気づいたんですか、自分で。
ひどかったなとか。
06:01
本音とかも。
本音とかには気づいてたけど、言えないっていうのですごい悩んでて、
やっぱり他の人のインスタの発信とか、
私の近くに夫婦の方に対して発信してる方がいたので、
結構私はその方に助けられたんですよ。
インスタの投稿見てて。
そうだよなみたいな。
そこで相手を責めるばっかりじゃなくて、自分に問題があるなっていうのを気づいて、
自分に問題があるっていうふうに持ってったんですね。
そうです。
持ってって気づいて、旦那が頑張ってくれたのがわかってるし、
できてることもあるし、私が求めすぎっていうのもすごく理解はしてたけど、
行動はそうはいかなかったんですか。
でもそこで発信とかを見て、
私からありがとうって言ってくれないなら、私からありがとうって言おうとか。
すごい勇気ですよね、それ。
めっちゃ勇気。目なんて合わせられなかったです、最初は。
ですよね、はい。
最初は全然ダメでしたけど、
でもそれが素直になるみたいなことの第一歩みたいな感じだったので、
ちょっとずつ素直になる勇気みたいなものを振り絞って、
時間とって話し合いたいとか、
私本当にきつかったんですよ、その時。
素直になるのも苦手だし、本音を話すのももともと苦手で、
旦那になんて、プライドがあるから言えないっていうのも思ってたけど、
それを頑張って振り絞ってっていう感じでした。
はい。
そうだったんですね。
これはホルモンが安定してきてから冷静になれたのか、どうなんですか?
どうですかね、でもそれもあったと思います。
時期もあったんですね。
そうですよ。
とか他の人に話を聞いてもらって、
っていうのもあったし、
やっぱりちゃんとそういうのを学んで自分も体験して改善した人に話をした時に、
それを矢印を持てるのは自分だよって教えてもらって、
これはうちもそうなんですけど、
旦那に言われたら嫌だろうけど、
一回言ったことあるんですよ、僕。
はいはいはい。
全部の出来事が、全部俺のせいになってるけど、
アドラシー人格じゃないけど、
怒ってるのは俺じゃなくてなんとかだから、
その怒りを鎮めてって言われてもできないわけよって話をしたんですよ。
09:02
そうした日には無駄でした。
わかります?これ。
伝わりますよ。
それを伝えたかったんですよ。
怒ってる人を鎮めるのは僕が怒ってないからわかんないんですよね。
できないんですよね。
だから今言ってることは、
ものすごく正当だと思うかもしれないけど、
僕にとっては無茶振りでしかなくて、
笑ってない人を笑わせてっていうのと一緒ぐらい、
難しいことなんですって、
自分で自分のことは笑えるけどもっていう話をしたら、
火に油でした。
あなたに言われたくないわよみたいな感じでした。
そうです。あんたのせいでこうなってるのに、なんでってなって、
だから、俺のせいかもしれないけどもきっかけは、
怒るという選択をしたのは誰?みたいな話をしてくると、
火に油ですね。
それはもう炎ですね。
炎ですよね。
これ冷静に対応するってこういうことじゃないんだと思いました。
気づけてよかった。
これ旦那さん側はどうしたらいいんですか?
だってもう撃たれるしかないですか?
撃たれるしかない…
いやでも人によると思いますね。
やっぱり私の旦那は、
見放さないんですよ、私のことを。
だから、私に基本的に合わせてくれて、
油は注がないタイプです。
僕みたいにごめんねっていう感じですか?
ごめんでも言わず、ただただわかったみたいな感じでした。
そうだねみたいな。
それ以上、炎、火を…
足さないように。
足さないように対応してくるんですね。
そうです、対応してくるタイプで。
足すのが嫌で。
それ、僕もやってたんですよ一時期。
火を組めないように、わかったうんってやってると、
3時間ぐらい経つんですよ。
今の燃えてるじゃないですか。
終わんないんですよね、あれ。
確かに。
あれ難しいですよね。
なんか俺火つけてないのに、向こうが自分で火組んでくるんで。
焚き火をし始めるんで。
あれきついですよね。
あれきついですね。
そこは、女側、女性的な問題ですけど、
どうしたら、自分に火がないとしても、
した?とか、私が悪かった?とか、
12:00
こっちが悪かったのかな?とか、
どういうところで起こってるの?とか、
そういう理由みたいなのを探ってほしいみたいなのはありますね。
探ってほしいんだ。
なんでそう起こってるの?
そこで逆に、逆効果なんですよ。
わかった、わかったって言われて、
わかってないでしょってこっちがなるから。
そうそう、なりました、なりました。
そうなんですよ。
私も旦那がそういうふうにされてたらすごいイライラして、
結局回してたのもあったんで。
それは、より掘ってほしいなというわがままはあります。
だから、わかったって言ったら、
わかってないから怒らせてるんでしょ?ってなるんですよ。
そうなんですよ。
逃げると、なんで今会話しないの?って感じになるんですね。
そうなんですよ。
あみなくじで言うと、全部ドボンなんですよ。
っていうのが、最初の半年から半年以下、
3カ月くらいやり取りしてて、
これはどっち行ってもドボンだってなるわけですよね。
なのでよく言われてたのが、
じゃあその場にいないようにしようってことで、
やばいと思ったらすぐ部屋出るようにしてたんですけど、
そうするとボム兵みたいに追いかけてきますね。
そうですね。追いかけちゃいますね。
ですよね。なんで逃げるの?
いや、逃げてるわけじゃなくて、
今じゃなくて、また今度話できたらいいなと思って。
今の私のこの感情どうするの?って言われて、
やべえと。
小さくなるしかないんだと思うんで。
小さくなりますね。
そうすると黙ってると、
なんで黙ってんの?あんたの意見は?って言って、
意見言うと怒るし、意見言わないと怒るし、
そうなんですよ。
みんなってやってますよね、たぶん。
あれ、僕、男性側の正解を知りたいんですけどね。
今のところないんですけど。
ないです。100通り、人間通りですね。
人間通りですよね。
あの体操のやり方の正解を知っていたら、
本になってるのになと思う。
本とか、すごい売れてるのに探した結果なかったですね。
ないですね。
うまくやってるところは、
奥さん側が自分の思ってることを伝えるのが上手とか、
ちゃんとそもそも前提を揃えてるとか、
前提を揃えても結局喧嘩になっちゃったりもするから、
やっぱ、ないですね。
ないですよね。
ないですよね。思いましたもん、これ。
発生源が向こうでやって、
向こうの思考回路を変えられるのも向こうでやって、
常にボールが向こうに持ってるので、
こっちに来ることないんですよね。
って考えたら、やっぱ無理なんですよね。
15:02
本当そうですよ。
あれは、気づいてるんですか?自分で。
自分のせいだなとか。
罪悪感とかあるんですか?怒っている時と。
ありますよ。
あるんですか?
後からきます。そして。
えー。
なんか、
はい。
はい。
言い過ぎちゃった。
ちゃんと考えてますもん。
言い過ぎちゃったなとか。
はい。
あれなんで、なんで私こんなに怒ってんだろうとかですか?
そうです、そうです。
なんか、こういう自分が嫌なのでみんな。
あー。
怒ってる自分って嫌じゃないですか。
嫌ですよね。
嫌ですよね。だからちゃんと反省して、
はい。
夫婦がちゃんと、
言ってらっしゃいって笑顔で言ってあげようとかって
ちゃんと決めて寝るんですよ。
はい。
でも朝になったらできないんですよ。
できないですよね。
できない。
そうか。
こ、これは、その、
夫婦になって産後になるから発症するのか、
もともとそういう風に、
マインドのその整い方とかを、
術を知らない人が、
やっぱ、夫婦になって産後になると発症するのか、
どっちが先ですか。
でも、
術を整うことも、
はい。
これは私の一意見ですけど、
はい。
整いことも、やっぱり、
男性の心理と女性の心理がそもそも違いから、
はい。
違いじゃないですか。
絶対違いますね。
絶対違いじゃないですか。
はい。
男性の優先順位って一番は自分、
なんですよ、基本的に。
子供とかじゃなくてってことですよね。
そうです。
どうですか。
それは分かります。
というか、どちらかというと、
その、奥さん側、妻の方は、
子供が産まれたら子供が一番なるんだなっていう感じですね。
そうなんですよ。
そうですよね。
そうなんですよ。
はい。
それがすれ違いのまず原因というか、
はい。
もう、心理の違いなので、
はい。
そこをまず理解をしつつも、
うん。
って感じなんですよね。
はい。
だから、男性は自分が一番、
はい。
女性は子供が産まれたら子供が一番。
そうですよね。
はい。
そうすると子供一番になってしまって、子供優先になってしまって、
うん。
なんか私の時間がないってなって爆発しますよね。
そうです。
だから、
結果爆発するんですよね。
18:01
あれどうしたらいいんですか。
あれはもう通る道なんですね。
なんで私ばっかり時間がないのって言われても、
うんうんうん。
えーっと思って。
なんか、
うん。
女性が母乳をあげるとか、
なんだろうな、
考え方みたいなのが女性の方が、
子供のことをちゃんと思ってとか、
はい。
なんでしょう、効率的にとか、
うん。
子供の気持ちを汲み取ってこうの方がいいだろうみたいなのを、
うん。
結構親身にやってたりするから、
はい。
それこそずっと見てるし、
はい。
男性は働きに出てたり、見てない時間があったりする人もいるじゃないですか、
うん。
そうなってくると仕方ないかったりもするんですよね。
はい。
だから、
私がこの一人目を経験して思うのは、
うん。
二人目の時はもっと、
なんだろう。
寛容になれる。
はい。
じゃないかなって思うんです。
私はこの、
なんだろうこう、
一度夫婦なんか悪くなって、
結構改善してて、
はい。
っていうのを乗り越えてるから、
おおー。
二人目の時は、
なんか、
こうこうこうでっていう、
言葉にして伝えるっていうのは、
できるかなと思うんですけど、
はい。
なんか乗り越えるべくところなのかなとも思いつつ、
あー、はい。
男性は、
その、
なんだろう、
それが間違ってはないんですよ、ぶっちゃけ。
私たち女性から見ても、
自分を一番に考えるっていうのは、
はい。
全然間違ってないから、
そのままでもいいんですよ、ぶっちゃけ。
はい。
それで、
私たち女側も、
自分を一番に持ってこれるタイミングは、
それをすればいいだけで、
はい。
ずっと子供が一番、
子供が一番と思ってたら、
もうぶっかり合うし、
自分も我慢しちゃうので、
はい。
そこは女性側の、
自分を一番に考えるタイミングっていうのを、
持ってほしいなと思うんですね。
あー、そうですよね。
ここ、
この間僕、
夜の21時頃に萌え屋敷に着いて、
あの、サウナに行ったんですよ。
はいはいはい。
で、
妻には21時頃に家に着くねって言ったんですけど、
うん。
そのまま家に帰らずにサウナに行ったんですね。
はいはい。
で、どこにいるのって来たんで、
LINEで23時頃に。
はい。
お風呂って送ったんですよ。
はい。
そしたら、はーって来たんですよ。
閉じました。
やばいと思って。
やばいと思って。
それはもうね、あの、
ボムヘ爆発ですよ。
これは多分自分のこと優先したから、
21:00
はーですよね。
そうですね。
多分、
奥さん側に立つと、
その時間に帰ってきてくれるから、
はい。
交代してとか、
共有してとか、
はい。
いろいろ考えたんですよね。
多分考えた。
たぶん子供も寝てますね、その時間は。
あーそうですね。
はい。
じゃあまあ、2人の時間とか、
なんかあったんでしょうね。
ちゃんと話したいことがあったんかもしれないですね。
はい。
はーって来ました。
それはどうして、その、
21時に帰るって言ったけど、サウナに行かれたんですか?
普通に。
行きたいなと思ってたんですよ。
朝から。
で、21時になって、
いつもより予定より遅くなっちゃったんで、
家に帰ってもいいけど、そのまま全然行けなかったから、
サウナ行こうと思って、でも連絡したら、
多分はーって言われそうだったんで、
まあ行くかと思って行きました。
あーなるほど。
じゃあ行くことは決まってたんですね。
自分の中でですよ。
なるほど。
はい。
だったらもう帰りの時間を23時って言った方が良かったかもしれない。
そうですね。そこがミスりましたね。
まあそれでもはーって言われると思う。
ですよね。
これは、そうですよね。
いやー面白いですね。
はい。
良い環境って。
そうなんですよ。これ難しいんですよね。
お子さん、いくつでしたっけ?
今1歳半です。
あーじゃあ、
そうですね、大変というか。
まだまだ手がかかるタイミングですね。
そうですね。まあ最初よりは減りましたけどね、やっぱり。
うんうんうん。
何回喧嘩したんだろう?もうやばかったな、本当に。
意外ですね。なんかほんと喧嘩しなさそうなのに。
いや僕はしないですよね、それはもちろん。
自分からは。
しないですしないです。仕掛けられるというか。
仕掛けられる。
なんかその、まず怒ってるんですよね。
なんで怒ってるのかわからないじゃないですか。
確かにね。
それが3日ぐらい経つと、なんか変なことからドガーンってなるんですよ。
その3日間ずっとイライラするのか?
多分してると思います。なんか言いたそうなんですよね。
あー。
え、それは気づいてて聞かないのってなるんですか?
えー。
聞いたとて、
まあ、なんていうの?
何もならないからですかね。
あー、なるほど。
あの時なんでこういう風にしてたの?
まあ、早く喧嘩するか後で喧嘩するかだけだと思ってるので。
確かに。
はい。
あーと思って。
へー。
え、その家にいる時とかは2人でいる時とかあるじゃないですか、時間的に。
はい。
え、そういう時はなんか居心地悪いなとかないんですか?
24:01
たまにありますよ。
あー。
だからそういう時間を作ると、
だいたいその向こうが最近こんなことあってねとかっていうところから、
なんかドカンってなるんですよ。
え?
ほんとに。
そうなんですか?
なので、なるべくその時間を作らないようにしてますね。
あー、待ってそれ危険危険。
危険?
それ危険じゃないですか。
前、毎回その度になってたんですよ。
あ、2人の時間取る度に?
そう、なんか子供が寝て2人でご飯食べてる時とかに、
なんか保育園がどのコーナーでどう思うって言われて、
ちょっと分かんないわって言ったら。
なんで分かんないのよってなって、
いや、分かんないものは分かんなくてって。
なんで私ばっかりこういうことやってってなるんですよね。
っていう風に、2人の時間でちょっと会話した時に、
たぶん今まで溜まってた部分が、
ドカンってなるんですね。
うーん、なるほど。
そこから3時間コースですね。
はい。
寝れないですね。
寝れないですね。
そういう時間があんまりない方がいいんで、
物理的に最初からなければならないという風に考えちゃってます、今。
いやー、できれば大事ですね、2人の時間は。
へー。
まあ。
といっても、僕常に最近は家にいるので。
あー、そっか。
そうそうですね、あのー、
全くないっていうわけじゃなくて、1日の中で。
ちょこちょこ紛れではありますよね。
私とも仲良くなっていただきたい。
はい。
仲悪い、でもそれが最初はすごかったんですよね。
だいぶ落ち着いてきましたけどね。
やっぱ落ち着いてくるんですよね。
そうそうですね。
なんか、なんとなくこういう人なんだなっていう風に感じも取れるし。
はい。
なんかお互いにそういう環境に慣れてきたみたいなのもあったりしますよね。
しますします。
うーん。
これはなんかその、ゆりんちんさんから見て、
そういう家中にいる方に対しては何てアドバイスしますか。
へー。
今、もしまさるさんの状況だったらってことですか。
女性の方とかですね。
女性の方にだったら、本当はどう思ってるのか。
怒るってことは、絶対その怒りの前に、一歩手前に感情があるわけじゃないですか。
一時感情って言われてるやつですか。
そうですそうです。
はい。
怒りって二次感情で、その前の寂しいとか悲しいとか辛いとか苦しいっていう自分の感情があるので、
そこに気づいてるかどうかっていうのをまず確認したいし、
あとは、結構マイルールが隠れてる人は結構いるんですよ。
27:00
はい。
自分で決めた結構厳しめのルールみたいなのを、
はい。
ママたちは抱えて、私も抱えてたんですけど、
はい。
それが手放しちゃいけないのかどうなのかっていう確認とかもしてみてほしいし、
例えば洗濯物のタオルの畳み方とか、それがちゃんとこれが右が揃ってないとかっていうきっちりした方もいるんですけど、
はい。
それを旦那さんがやってくれてても左右バラバラになってるから結局私が直すんですみたいな。
はい。
方もいるんですけど、左右バラバラになってたら体拭けないのとか、
はい。
そういうものじゃないですか、タオルって畳んでなくても体は拭けるし使えるじゃないですか、
はい。
そういうところのきっちりしすぎるルールみたいなのを緩めれないかっていうところとかを聞きたいし、
はい。
いっぱいあるんですよね。
ああ。
マイルールとか自分の本当の感情みたいなところにまず気づいてほしいなって思いますね。
ああ、マイルールはありますよね。
そうですね。
ああ、そっか。
これはやっぱ個別で1人、全然100人行ったら100通りあるんですよね、たぶん。
ありますね。
ああ。
全然違いますね。
全然違うんですね、ああ。
全然違います。
ポイントはたぶんおそらく自分の本当の感情にちゃんと気づいて、自分で自分のことを気づいてあげることですね。
そうです。
これはどういうふうにしたら気づけるんですか。
これは結構自分1人で気づくって難しいんですよ。
ああ、はい。
めっちゃ難しくて、
はい。
もちろん、今改善して、私も含めてできてる人って絶対人の力借りてるんですよね。
うんうんうん。
だからそれこそなんか、私でも嬉しいし、改善できたっていうママさんとかに相談して、自分の気持ちを引き出してもらうっていうのが一番早くて簡単だと思います。
ああ、第3者ですね。
そうです、そうです。
旦那はダメでしたね。僕チャレンジしましたけどダメでしたね。
そうですね。僕さんはちょっとね、それこそ素直になれなかったり、喧嘩の種あったりもあるので。
そうですね、ひに油でした。
ひに油。
そうですね、ここはちょっとかけて、一番関係ない人とか、自分のお母さんとかもやめたほうがいいですね。
あ、そうなんですか、母も。
母も、どっちかに寄っちゃうんですよ、どうしても。
大体ですけど、自分側に寄ってくれる自分のママもいれば、自分を責めて旦那さん側に寄っちゃうママもいるので、
30:06
おばあちゃんかおばあちゃんの立場の人もいるので、あまりそのニュースとかっていうよりかは、そういうところに特化してる人。
自分より先輩、ママさんとか、そういう身近な人とかがいいかなと思います。
そういう環境がないですよね。
ないですね、少ないですね。
少ないですよね。
あっても踏み込みづらいとかはありますね。
自分で感情傷つけないのか。
気づける人ももちろん中にはいるけど、気づいて改善までいくっていうのもめちゃめちゃ時間もかかるし、気づいたらたぶん、
もう離婚につながってるか、子供がいるけど離婚できない、子供のために離婚できずに我慢して自分と向き合いながらも全然うまくいかないみたいな道のりを描いていくかっていうママさんは知ってるので、
そうなってしまう、遠回りになってしまう方が多いですね、一人でやるってなると。
そうですよね。
これは俺の旦那さん側、何て言ったらいいですか?
旦那さん側は、
この音源渡したらいいですか?
でもそうなったら旦那さんボコボコになっちゃう。
後方もなんか燃えてます、たぶん。
もう燃えて、あれ旦那さん連絡ないってなっちゃうんで。
はい、配信停止ですね。
そうなんです。何人かから言ってもらえると一番いいんですけど、
でも自分の奥さんに対して思うんだったら、
やっぱり男性側も同じで、自分から行動を変えてみるってことかなと思います。
はいはい。
旦那さん自身も、私が旦那さんの立場だったら、
何だろう、奥さんがやってるその、例えば家事で文句を言われたとしたら、
どういう風にやってるのかなって教えてって、
自分はこうやってやるけど、それが間違ってるんだったら教えてみたいな感じで、
素直さを見せると、なんか文句言いながら教えてくれます。
私だったらそうするなと思って。
なんでそんなこともわかんないのよ、だからこうやってこうしてこうだよ、みたいな感じで、
33:00
ちょっととにかくしながら、でも聞いてくれたこととかはめっちゃ嬉しいんですよ、やっぱり。
ちゃんと家事をしようと思ってくれてるんだなっていう気持ちが汲み取れるじゃないですか。
はい。
だから、素直さを見せるとか、かなって思います。
そっか、できるかな。
めっちゃ素直ですよね、旦那さん。
いやー、何人で怒られてるのか忘れちゃうんですよね。
いいですね、そういうところも旦那さんの魅力ですよね。
たぶんめちゃくちゃ苛立ってると思いますね。
なんか難しい、なんだろうな、僕マサルなんで、
マサル君って自分のこと変えようとしないよねって言われるんですよ。
奥さんにですか?
そうですね。
でもそれを変えようとしないわけではなくて、
自分の中では何も悪いと思ってないんですよ、全部に関して。
迷惑もかけてないと思ってるんですけども、
向こうからしたらこれは実はこういう意味で迷惑だったっていうことがあるじゃないですか。
はいはいはい。
でもそれって状況によらないって思っちゃって。
そうすると、一瞬待って悪気があってやってるわけじゃないし、
迷惑かけようと思ってやってるわけじゃないし、
なんなり良くしようと思ってやってるので、
変えることなくないってなるんですね。
変えることなくないと思ってるとかっていうのは奥さんに伝えてるんですか?
多分そういう顔をしてるんですよ、僕が。
え?みたいな顔してるんですね。
なるほど。
そうすると、火にオリーブオイルですね。
言ってないですよ、さすがに言わないけど、確か言ってないと思いますね。
そういう顔をしてるのがわかるみたいですね。
なんかそれって言葉にしてもいいと思うんですけどね。
そうですよね。
中田さんの思いを顔で表されてもめっちゃわかんない。
自分は何も悪くないしだとしても、
なんで悪くないと思うのかとか、
逆に奥さんはなんでそれが悪いと思うのかとか嫌だと思うのかとか、
そういうのを会話し合った方が…
まだ建設的ですか?
そうですね。
まだ冷静で、これはルールとして決めた方が良くても、
怒らないっていうルールをまず決めて話し合うみたいなのを私はやりました、前。
36:01
これ大事。
俺何回か言ったことあるんですけど。
そこに感情を出さなきゃ。
そう、怒らなければ何でもいいんだ、話し合いしてもいいんだけど、
怒るから話し合いしたくないんだよって言ったら、
怒りながら分かったら怒らないって言ってるんですよ。
これ難しいですよね。
怒らないっていうのがすごく大事だと思いますね。
僕、話し合うという定義が、男性の場合は解決策を見つけるんですよ、絶対に。
女性の話し合うは、私の話を聞いてなんだなと思いました。
そうですね、多いですね、そういうことは。
話し合いじゃなくない?と思って。
そうなんですよね。
つまりこれは話し合いではなくて、言いたいことを言いたいわけだよねって言ったら、
これ言ったんですよ。
だめでした。
だから、意見は言ってって言って、僕も増田君の意見言ってって言ったら、
これは違うってなるんですよ。
だから、話し合いじゃないですよね。
意見がぶつかり合ってますね、ただただ。
そうですね。
正論のぶつけ合いですね。
そうですね。
しかも、お互いの正論のぶつけ合いになっちゃってるんですよね。
そうです、そうです。分解するとそうですね。
なるほど。
そうなると、もう終わりがないので。
そうなんですよ、ないんですよ、終わりが。
ないですよね。
でもそのままって嫌じゃないですか。
一個僕が見つけたのが、
あ、そっか、そういうふうに思ってたんだねの一言ですね。
あー、めっちゃ大事ですね、それ。
そうすると、
一回風がひゅーって吹いて、
火がひゅーって弱火ぐらいになりますね。
あー、めっちゃいいですね、それ。
めっちゃいいですね。
なんていうんですかね。
受容するというか。
そうそう、一旦ブワーって燃えた瞬間に、
そう思ってたんだねってポッて言うと、
ひゅーってなるのが見えますね。
さすがです。
大事ですね。
大事ですよね。
これを出すタイミングが早すぎるとダメだなって最近気づきました。
あー、話聞いてないんだねみたいな。
そうですそうです。
一回燃え尽きて、割とブワーってならないと。
強火ぐらいにならないと。
あー、そうですね。
そう、感情を理解してほしいんですよね、要は。
そうですね。
でもその感情を理解してほしいってことは分かったんですけども、
最初その感情が本人も分かってないじゃないですか。
39:02
そうなんですよ。
本人も分かってない、俺も聞いてても分からない、
最初の1時間ぐらい謎なんですよ。
本人が分かってないものが俺が分かるわけないんです。
そうなんですよね。
だんだんと分かってきましたけど、途中で。
うんうん。
もっとこれは短縮できないかなと思ってますね。
多分感情ってそんなに難しくないじゃないですか、一時感情って。
あー、そうですね。
なんかカードを4枚ぐらい置いておいて、
今これって言ってくれたらめっちゃ分かりやすいんですよ、いつも思います。
男性だなーって思うから。
犬とかでもご飯の時このボタン押すとかありません?YouTubeで。
ありますね。
そのぐらい単純に感情今これこれこうでって言ってくれて、
その紐づいて出来事を口頭で話してくれたらすごく分かりやすいんですけどね。
いやー、いいですね。面白いですね。
男性的意見で。
男性的意見ですが、そのぐらい聞いていて分からないんですよね。
そうですよね。
私結構その個性心理学とかを、
この人はこういう人なんだなってふに落としたりしてるんですよ。
あー、うんうん、はい。
奥さんもそういうの知ってます?
僕、個性心理学みたいな、動物ラナーみたいな感じですか?
そうです、動物ラナー。
それは言ったことあったかな。
おさるさんなんですか?
僕オオカミですね。
あー、なるほど。
人は木だし、人に対して、
はい。
猿物、クルモの子供みたいなタイプですか?
多分どっちかっていうとそうかもしれないんですけど、
あれ、オオカミってなんだっけ?
オオカミは?
ちょっと調べますね、オオカミ。
なんか、一匹オオカミ。
そうですね、オオカミ。
あ、マイペースですね。
周りに流されずまっすぐに生きる、ですね。
そうです、マイペースって言われますね。
そういうのを奥さんと共有して、
奥さんが理解してくれればいいですよね。
そうですよね。
僕は自分のペースがあるんですよね、やっぱり。
42:00
一個教えてもらったことがあって、
自分の動物の特性みたいなものを
言い訳には使っちゃいけないっていう風に教えてもらって、
言い訳には使っちゃいけないですね、はい。
そうです。
特性をわかってるんだったら、
言い訳に使ったらいけないよみたいな風に教えてもらって、
それってガが強くなっちゃうんですよ、ジンガが強い。
はい。
になっちゃうから、
俺マイペースだからっていうのを
お嫁さんに押し付けちゃうとうまくいかないので、
ですね、はい。
そこをうまくいいように。
はい。
しかも喧嘩中に俺マイペースだからって言ったらめちゃくちゃ怒るだろうな。
クリエイティブな狼だ。
結構違いますよね、そういうなんとかの狼とかでも。
はい。
その話はまた今度したいですね。
話がどう入りやすいけど、
こう入りにくいとかがあったりするんですよ。
へー。
面白いです。
あー、これ妻のやつ知らないな。
ぜひ調べてみてください。
はい。
これ、まあそっか。
でも一個自分の心の寄り所として、
個性心理学持っていくのはいい気がしますね。
あ、もう本当に。
うん。
そう思います。
うん。
私も夫の個性心理学を知って、
こういう人なんだみたいな感じで、
そこは曲げれないから、
こっちが変われてても変わらないじゃないですか。
はい。
だから向こうは曲がらないもんだと思って、
そこをうまく接してるって感じです。
あー。
特性を知るですね。
そうですね。
うん。
確かにこれは一ついいですね。
女性は特に良さそうですね。
好きですよね、こういう女性とか。
はい。
あー。そっかー。
これ妻のなんだろうなー。
確かに。
面白いなー。
でもこれは、
なんかあの、僕でもこれ、
根本、
元々人間がやっぱ持ってる考え方だと思ってて、
うんうんうん。
20代の時に勉強したんですよ心理学のこと結構。
おーはい。
さっき言って1時間上とかそこら辺の講座とか、
研修とか結構行ってたんですよね。
はいはいはい。
自分がすごく嫌で、
変えたくて行ってたんで、
日常生活でそもそもそういうのを先に味わっちゃったことがあったんですよ。
45:00
うーん、なるほど。
結婚する時とかにはもうなんかその、
喧嘩しますし怒りはするんですけども、
1回なんかそういうのを、
自分で向き合ったことがあって、
他人からもそういうの指摘とか、
コーチングとかカウントリングも受けたことがあったんですよ何回か。
はいはいはい。
なのでなんかこう、
初めてじゃなかったっていうのかな取り組むことが。
うーん。
だからどっかの人生だから1回はやっぱそういうのって、
通るのかなーってなんか思ってますね。
まあ確かに。
私も学んで思いましたけど、
学校行ってる時に、
はい。
もっとここを教えてくれてもいいよねって思いました。
予備知識があるだけで違いますよね。
全然違います。
大学ぐらいまで行かないと多分これ学べないじゃないですか。
そうですね。
専攻とかで。
はい。
めっちゃ思います私もそれ。
ですよね。
これはちょっと20代の時期に後半ぐらいにやっぱ僕の自分で、
自分の感情がぐちゃぐちゃして分かんない時があった時に、
そういった本とか読みまくりましたし相当行きましたねいろんな研修。
へーすごい。
さすがですね。
もちろんその時は解決できなかったですけど、
数年経って熟成されますよねこれ6年経ってたと。
身についてきてるのもあるんでしょ?
そうそう身につくって感じです考え方が。
あー今はやっぱこう怒りたいんだなー。
怒ってるってことは感情がどっかあるんだなーと思って。
分かりますその感覚。
どれなんだろうっていうのを一回冷静になれますよね怒りそうになる時。
なれますね。
で怒ってるのは別に否定してないので、一回怒っちゃうとスッキリするし。
うんうんうん。
はい。
確かに。
っていう風に自分の心をちょっと扱える練習みたいなのがやっぱりどっかでやっぱ人間ってやっぱしそうなんじゃないかなって思いますね。
わかりますよ。
それができないからみんなそれこそ精神科とか自分の心をどうにかしてほしいっていう方が多いし。
はいはい。
自分でどうにかしようっていうのができるうちに学んでほしいですよね。
ほんとそうですね。
人生で死ぬまでにクリアしなきゃいけない宿題は決まっているっていう話が僕大好きで。
宿題の量は決まってるのでそれを20代30代で終わらせるのか、70代80代まで逃げて持ち越すのか。
そしたら若いうちの方が体力があって早めにそういう課題は解決した方がいいよねって話をしてくれたことがあるんですよ誰かが。
誰かが。
経営者の人ですね。
めっちゃ誰か知りたかったです。
経営者の人なんですけど知り合いの。
それに対して一番やっぱり解決できるのが僕はビジネスだよって教えてもらったんですよ経営者の人に。
48:00
そうなんですね。
人間関係とか全部入ってるじゃないですか。
で断られたりとか受け入れてもらえないとかアンチだったりとかこうこうこうって言われる。
それが全部ビジネスで早いうちから味わえるから20代からビジネスで取り組んで
誰かがやってないような挑戦とか馬鹿にされるような挑戦たくさんして早めにそういう宿題はクリアした方がいいですよって話をされたことありますね。
すごいありがたい話を今聞けました。
ですよねそう。
結局どっかでやっぱ向き合うんじゃないかなと思いますね。
本当そうだなって思いました今。
うんうんはい。
私もなんかそのエステチシャンをやってた時代があったんですけど。
はい。
もう2年くらい前に6年間くらいやってた時にその時が人生の分岐点だと思ってて。
はい。
私の中でその前にも3年くらい工場で働いてたことがあるんですけど。
はい。
そこまでは今思えば学生的な気持ちとか幼い気持ちだったんですよ。
はい。
幼い気持ちで人間関係が全然うまくいかなくてずっと。
はい。
すごく自分を責めて自己否定っていうところにたどり着いて今こういう発信をしてるんだけど。
はい。
それが21、20くらいまでの私で。
はい。
エステチシャンになってから人生の分岐点っていうのが本当にもうなんか心が生まれ変わったぐらい自分のことだけじゃなくて相手のことを思いやれるようになったりとか。
うんうん。
自分の意見を通すだけじゃなくて人の気持ちを汲み取るようになったりとかっていうのができだしたのがそのエステチシャンのところでだったので。
はい。
それもまさにビジネスで営業もしたし。
あーそうですよねうん。
販売、接客とかも全部やってたので。
はい。
なんか今すごいなんかそれがなんか答えになんか思いました今話聞いて。
そうですよね。
なんかお仕事を通して人と接する仕事ってやっぱそうなりますよね。
ほんとそうですよね。
うん。
営業をやっててやっぱり理不尽なクレームめちゃくちゃあるんですよ。
そうですよね。
理不尽すぎてビビりましたもん。
めっちゃ傷つきません?
あ、傷つきますね最初はやっぱり。
そうですよね。
で怒りが湧いてくるんですけど。
そうなんですか。
はいはいはい。
自分よりも20代とかだったんで40、50って2倍くらい生きてる人が
なんでこんなこと言うんだろうっていうのがすごく不思議でしたね。
え?びっくりしました大人ってみんなもっとこうスマートで
自分の感情をこうコントロールできる人ばっかりだと思ってたら
自分より2倍くらい生きてる人がわけわからんクレーム言ってくるので
51:05
えーってことでびっくりしましたね。
そうですよね。
っていうのを20代のうちに味わっておくと
今すごくいい勉強させてもらってて
ここで怒ることもできるけども
20代の新入社員が怒ったとって何もならないので
お客さんだし相手
外への感情の持ってき方とかすごかったですね。
腹立ちましたもんやっぱり。
なんでこんな人にこんなこと言わなきゃいけないのと思いましたもん。
何も悪くなくないって思った自分のこと。
それが平気で言える人すごいですよね。
すごいですね。
ヤフー知恵袋にいる人だと思いました最初。
いますね。
いますよね。
その中でも経営者って人はやっぱりそういうことなかったんですよ。
だから経営者ってやっぱそこらへんすごいなと思って。
人として尊敬できるそこに乗り越えてる人がやっぱり経営者なんだろうなっていうのがあって
なんか憧れみたいなのがありましたよね。
そういう人の周りにずっといたら
急に自分に攻撃してくる人が
久しぶりに出会った時にダメージくらわないですか?
僕も今は大丈夫です。
すごい。
もう何にも慣れきても大丈夫ですね。
そうですね。
立ち当たってきたんですね。
でもその構造がわかるからですね。
僕に怒るってことは多分
別のところでなんか嫌なことがあったんだろうなと思いますね。
ちょっとすごく申し訳ないんですけども
怒ってる人見ると僕すごく幼稚に見えるので今
自分で自分のことを感情コントロールできない人が何もできないと思ってるので
なんかすごく
憐れに見えます、ある意味。
この歳になって感情がコントロールできないってやばいなって思っちゃうので
小学生でもできるよって思っちゃいますね。
そうですね、その域ですね。
そうですね、そうなっちゃうと
これ、ひろゆきさんが言ってたんですよね。
僕もその時まだすごく色々迷った時に
にーちゃんのYouTubeの配信で
怒られたり
理不尽なことをやった時に
ひろゆきさんは何て考えますかって言ったら
怒る人って
低く見てるって言ってて
その時にバチコーンって僕の中に入りましたね。
ちょっとわかるし、これ採用しようと思って
怒ってきた人に対して
僕が悪かったら反省するんですけど
そうじゃない場合は
すごく低く見ちゃってますね。
54:01
確かにそうですよね。
そういうのを
所々で情報集めて
スッて入ってくる時ありますよね、心に。
この考え方採用ってやつ。
それを結構集めたなと思います。
なるほど、じゃあ心の土台を
頑張って作ったんですね。
作ったと思うんですが
妻のやつは無理ですね。
相当難しいですよ、あれ。
マンビジネスじゃないんでね。
じゃないですもんね。難しいですよね。
これは答えを見つけて
やっぱり
男性は耐えるしかないっていう答えでした。
そう、本当に
耐えるしかないって思ってる人ほど
危険だったりもするんですよ。
そうなんですね。
最終的にそれが
耐え続ける人はいいけど
それがもう
耐えたくないってなった時が
怖いじゃないですか。
それは怖いですね。
お互いに。
だからこそ
頑張って向き合ってほしいですけど。
そうですね。
絶対渡辺さんならできると思うんですよ。
本当ですか。
はい。
そうですね。
僕はだから
あれします。
相手の話を聞くことですね。
そうですね。
あと
9時に帰る
遅くなる人だったら連絡してあげるとか
そうですね。
サーナ行ったって言わなきゃよかったと思った。
一昨日ぐらいの話ですこれ。
めっちゃ最近。
張ってきたんでやばと思って。
男性はね
自分の話はあまりしないけど
女性は自分の話はしたい生き物なので
はい。
そこを逆に
私としては
男性側も自分の話してほしいなとは思いますけどね。
それで
知ることができるよね。
それも
僕さんにとっては
嬉しいんじゃないかなと
私の意見では思いますけど
確認してみてください。
男性って冒頭する時間が大事って言いますよね。
言いますよね。
ないんですか?
僕それこそご飯食べて
21時とか
もっとそういうセミナーとか講座があると
23時頃になるじゃないですか。
その後にご飯を黙々と
ちょっと
聞いてるようで聞いてないような
YouTubeを流しながら食べるのが好きで
その間は
僕あまり話しかけられても
ぼーっとしてるんですよね。
それって奥さんそのこと知ってますか?
言ったことないですね。
そこ共有するだけで
めっちゃ違うと思う。
そうですよね。
これが
そうなんです。最近知りました。
57:00
男性がぼーっとするのが。
大事ってことですか。
確かに俺ぼーっとしてるわと思って
何か全部終わった後。
頑張ってるんですね。
はい。
全然それ言っていいと思いますけどね。奥さんに。
そうですね。
そういう時間がないと
ずっと外でも張り詰めて
家でも張り詰めてて
そりゃ爆発しない
マサルさんがいいだけで。
そうなるんですよ。
そうなりますよね。
一時期やばかったですね。
なるんですよ。
一回だけ自分車で
ブーンって言って
投与コイン止まりましたもん。
えらい。
爆発しなかったんだ。
これはまずいと思って
自分の時間がなさすぎて。
向こうが求めてること
千住観音かなと思いましたもん。
仕事で
すごい稼いできて
家庭も全部
全部やって。
そうですよね。
奥さんもそうなりたくはないと思うんですよ。
そうですね。
YouTube見てて
あまり海外の人が
段々に求めてることって
いうので
掃除とか完璧にして
YouTubeショートに流れてきたときに
全世界そうなんだと思って
笑いましたね。
求めてること
全部やった結果こうなりました
っていうのがあって
完璧な掃除完璧な家事
仕事する時間ゼロでした
その人。
そうですよね。
ほんまそうですよ。
笑ったなちょっとあのショートは。
そうですね。
だから
気持ちは分かるな。
良かったな。
こういう僕これ男性目線でしたけども
多分奥さん聞いてて
分かる分かるって方たくさんいたと思うんですよ。
確かにそうですよね。
やっぱり人に
一人一人よって違うのと
分かったとって
じゃあ私の前どうするのっていうのの
極限だと思うんですよね。
だからユウリンチンさんとか
そういうプロの方にぜひ相談していただきたいですね。
ぜひ待ってます。
ぜひ。
そうやって話を聞いてもらうだけでも
整理できたりするので
言葉に出すのが下手なだけなので
全然相談できると思います。
あと
その
なんていうのかな
そういう場所があるっていうだけでもいいですよね。
そうですね。
常に
なんか明日とか明後日でも
どっかのタイミングでそういうふうに相談できる
場所があるっていうだけでも
実家帰れる場所があるのと
同じくらい安心感があると思うんですよね。
確かに。
それはねすごく大事だと思うので。
1:00:01
今でも
頼ることありますもん私も。
うんうんうん。
自分がその夫婦の方とか
心理学を
学んでる先のコミュニティというか
その方の講座みたいなところで
そこで
仲良くさせてもらってる
そこの仲間もそうだし
一緒に学んだ仲間も
そうだし
そういう人にもやっぱり話しやすかったりもするので
自分のこと分かってもらえてるから
相手も
ただただ聞いてくれて
一緒にぐちぐち言うタイプだけじゃなくって
じゃあそれって自分と向き合う
これが必要だよねとかっていう
ちゃんと同じ目線の
同じ先を目指す場所の仲間みたいなのがいるから
ただ
自分がぐちを言ってるだけの
人間じゃなくないっていう
そういう環境みたいなのって
本当に大事だと思うので
大事だと思いますめちゃくちゃ
ねー
すごい大事だと思います
ビジネスも絶対そうですもん
ノウハウなんていくらでも出てるじゃないですか
先程夫婦仲も多分
こうした方がいいという答えは出てるんですけど
その答えを
自分でそこのかたわみまで
たどり着けるプロセスがないので
そういうふうに話して
建設的に持ってってくれる仲間みたいのは
絶対必要ですね
必要ね
AIに相談しましたもん
何ですか
奥さんがこうこう言ってきて
どうしたらいいですかって
答えくれるんですけど
そういうことじゃないっていうのがめちゃくちゃ多いですもんね
いやですよね
AIも限界がありますよね
限界がありますね
そうじゃないんですね
ゆうりんちさんのラジオでも
こういう話されてますよね
はいしてます
ラジオとインスタの方も
URL両方とも載っけておくので
概要欄のところに
こうやって皆さん聞いていただいて
レターでもいいので
ご相談していただけたらと思います
ぜひ待ってます
夫婦仲
大事ですね
人間関係の基本の基だと思います
そこがね
でもやっぱり夫婦
鏡って言うじゃないですか
そこさえうまくいってればどこに行っても
うまくいくと思う
そうなんですよ
そう思います
そうなんですよ
まさらさんはもうのびしろしかないですね
そうなんですよ
あんま問題視してないのが悪いのかもしれないですね
逆に
そう
今までさえすごく
ガンガンいかれてるんで
夫婦仲良くなったら
ガンガンどころじゃないかもしれないですね
ちょっとずつ
良くなってる気がしますが
ゆっくりですけど
相談ぜひ
僕は相談する人がたまにいたりするんで
ユウリンチさんに相談して
1:03:01
女性の方は特にだと思いますね
ぜひ
はい
なんか
普段話さないことを話しまくってしまいました
めちゃめちゃ貴重な話でしたね
ボム兵の話皆さん忘れてください
頭の中でボム兵
して忘れました
今日はありがとうございました
ありがとうございました
ありがとうございました
ではまた皆さん
また次回よろしくお願いします
よろしくお願いします
失礼します