自然との触れ合いとZoom疲れ
今日もですね、ちょっとごラボライブの方していきたいと思います。 今日、ファンタジストまゆみさんと来ていくんですが、
僕はちょっと外で散歩しながらになります。 そしてすごくいい天気ですね、今日。
全国的に晴れなんじゃないですかね。 あ、まゆみさん来ました。
まゆみ 元気ですか?
おだしょー どうも。
まゆみ いや、元気ですか?
おだしょー 元気です。
まゆみ お散歩しながら配信してるの、今。
おだしょー 今そうです。
まゆみ いや、いいよね。今日私も朝散歩したんだけど、
山々の緑が、こう、ほんとに浮き立つようにさ、この黄緑色。
今日、一句読んじゃったもん。
おだしょー 一句読んだ?はい。
まゆみ 一句読んだ。あのね、洗濯物干してたら、家の前の畑に草がすごい勢いでどんどん生えてきてるんだけど、
若いじゃない?あの緑が。だから、すごい光をさ、こう、受け取るのよね。
で、あれが風に揺られて、キラキラキラキラキラってさ、揺れるのがまるでさ、海みたいだったんですよ。
おだしょー はい。
まゆみ はい。
おだしょー なんて読んだんですか?
まゆみ それね、春の海、緑の絨毯、波打つ日。どう?
おだしょー おー、いいね。器具は?器具どれなの?
まゆみ いや、器具は入ってないのよ。
おだしょー 器具は入ってないのよ。
まゆみ 器具は入ってないのよ。雰囲気よ。
おだしょー え、そんなに山の中住んでるんですか?
まゆみ いや、山梨ってさ、結局山に全部囲まれてるからね。
おだしょー 山梨?へー。
まゆみ わりと住宅街なんだけど、私の家の前は無農薬のお米を農家さんが自分たちのために作ってて、そこだけ空いてるの。だからすごい目の前だけ開放的なのよ。
おだしょー えー、すごいね。
まゆみ そうなの、すごいな。
おだしょー すごい、気づいたらすごい緑になってるわ、いろいろ。
まゆみ でしょ?
おだしょー うん。
まゆみ これ外に出るとさ、私もこの季節が一番大好きなんだけど、本当にさ、雨が降るたびにびっくりするぐらい植物たちが根を出して、今日もすごい花水木が満開だったり、
おだしょー つつじとか、富士の花とか、もうどんどんどんどんもう、ここ外ばかりにはさ、花が開いてるわけよ。
おだしょー うん。
まゆみ うん。
情報過多な現代とリアルな体験の価値
おだしょー で、あの、ちょっとなんでこの企画をすることになったかって話をね、していきましょう。
おだしょー ズーム図鑑でしてるって言うじゃないですか、もさるさん。
おだしょー そう、てかズームから、何だろうね、ズームから、あのやっぱ、ズームが調べたら月の100件ぐらい以上やってますね。
まゆみ すごい数だね。
おだしょー やばいよね。
まゆみ 目疲れない、ズームってすごい。
おだしょー 目、目より頭かな。頭と、あの、あと肩ですかね。
まゆみ いや、肩も疲れるよね。
おだしょー で、普通に会社員の人が160時間だと言うじゃないですか、働いてる時間。8時間かける20かだったら。
まゆみ うん。
おだしょー そのうちの100時間ですからね。
まゆみ すごいよね。
おだしょー 以上だからね、やばいよね。
まゆみ もちろんオンラインって遠くの人ともつながるっていうすごいアイテムではあるけれど、
やっぱり自分の肉体を持ってる以上、体を使ってアウトプットしたり感じることってめっちゃ大事じゃないですか。
おだしょー うん、うん。
まゆみ で、それこそAppleのあの人とか、これ話したよね、銀座でね。
あの人たちとかミーティング歩きながらしたって。
おだしょー ね、そう。なんかでっかいのが散歩道が新しいですね、車内で。屋上とかにもあったりとか。
まゆみ うんうんうん。なんか結局血流がさ、脳内の血流が、脳って一番エネルギー使うじゃん。
だからこそ血流がいい状態の方がアイデアも浮くし、浮かぶし、どんどん自分の景色が変わることで自分の脳も考えてることが流れやすくなってたりとか、
まあいいことしかないんだよね、その動くって。
おだしょー なんか久しぶりに外に来たけどめちゃくちゃ緑じゃん。
まゆみ でしょ。
おだしょー 何これ。
まゆみ すごい、すごい変わってない?世界が。
おだしょー なんか雑草とかが緑だ、すごい。
まゆみ でしょ。
おだしょー うん。
まゆみ もう一句読みたくなるでしょ。
おだしょー ね、すごいね。
まゆみ そう。このタイミングの、このなんかわーって植物たちが気になってこのエネルギーを私たちがやっぱり受け取って、
これを上手く使って自分のビジネスとか事業もなんか一緒のイメージで広がってくるイメージだと思う。
だから大好きなの、私この季節。
おだしょー あーわかるわ。
まゆみ うん。なんかやる気にもなってるし。
おだしょー ね、やっと冬が終わった感じしますね、本当に。
まゆみ ね、ね。あ、むっちゃんこんにちは。
おだしょー むっちゃん、さっき来た、連絡してた。
まゆみ あ、本当?
おだしょー そう、そう。
だから本当にそのズームとか、今って情報が多すぎるし、それで本当に大切なことを感じたり気づいたりする時間っていうのがすごく奪われてるわけよね、逆を言うと。
このタイミングでこの遊戯公演。
まゆみ ね、やろうね。
おだしょー そう、5月9日。
まゆみ 朝の9時から。
おだしょー 10時、10時。
まゆみ 10時か、うん。
おだしょー 5月9日の、何曜日だっけ?土曜かな?
まゆみ 土曜日です。
おだしょー 土曜日。土曜日の10時から3時まで。
まゆみ ぐらいまで、うん。
おだしょー ぐらいまで。
ちょっと体を少し伸ばしたりしつつの、少なくてもいいねって。
おだしょー これはもう、まさるさん自身がもう開眼するぐらいの時間にさせようみたいな。
まゆみ はい、ね。
おだしょー みたいな感じで、大自然の中で体をちょっとストレッチしたり動かしつつの、ちょっと喋りながらお絵かきをね、
じゅんちゃんというアーティストも来てくれるから、お絵かきをしつつの、その後にみんなでご飯食べながら、仲良くなる。
あとは、自然界ってさ、この密室の中で語り合うよりも、勝手にさ、体が緩むからつながりやすくなると思うんだよね。
まゆみ はい。
おだしょー うん、そう。
おだしょー まゆみさんは、そういう感覚ってちっちゃいときからあったんですか?
まゆみ うん、たぶん。
おだしょー ああ、すでにそこが自分のホームタウンだよね。
まゆみ ああ、なになに、どういうこと?
おだしょー その、戻れる場所が自然とか、なんかこう色とかじゃん。
まゆみ ああ、確かに。そうだね。なんか、戻る、あらゆるリセットは自然界かもしれない。
おだしょー すごいよね。
まゆみ うん。
おだしょー ちょっとしたさ、洗濯物干すとかの時間も風感じれるでしょ?
まゆみ うん。
おだしょー とか、なんかちょっとの合間で、なんか外を吐くとかもさ、なんか吐く音とかさ。
まゆみ はい。
おだしょー 私、大好きなのは吐くの。わかりやすくきれいになるし、あのサッサッって音が。
まゆみ あ、吐くって、あの、あれ?吐き掃除の吐く?
おだしょー そう、吐き掃除、吐き掃除。
まゆみ へえ。
おだしょー で、あの時の、もうなんか自分の頭の中も整理されていく感じがするし。
まゆみ はい。
おだしょー とか、なんか、あの、そうだね、自然、あと裸足でさ、裸足になるとかね。
まゆみ はい。
おだしょー すごい体にさ、電気溜まってるからみんな、パソコン使ったり、スマホ使ったり。
まゆみ あ、そうなんですか?はい。
おだしょー そうだよ、そうだよ。だから裸足でするだけで放電するんだよね、体の中のいらないものが。
まゆみ これ電気だらけだよ、今。
おだしょー 絶対電気だらけだと思うわ。
まゆみ うん。
おだしょー そう、だから、なんか、そういう意味でも裸足になってみるとか言うのもいいし、
おだしょー まあ、代々木公園はさすが大きな木もたくさんあるし、
おだしょー あのね、ジョギンコースとか散歩コースもいっぱいあるから、
おだしょー なんかちょっとみんなで歩くだけでもめっちゃ気持ちいいと思うのね。
まゆみ はい。
おだしょー そんな時間をちょっと過ごす場所を、まあ、もうみんなで味わおうよっていう回ですね。
まゆみ ああ、いいですね。
おだしょー うん。
AIの進化とビジネスの在り方
おだしょー 今、本当に変化早くないですか?本当に。
まゆみ 早い。
おだしょー 早い早いって言ったけど、1年ぐらい前じゃなかったですか?
チャットGPTでプロンプトって言ってたのが。
まゆみ いや、そうだよ。私、勉強してたもん、この時期、確か。
おだしょー うん。で、今、プロンプトとかどうでもいいもんね。
まゆみ プロンプトどうでもよくなったね。
おだしょー うん。そうなんだよ。AIが頭良すぎて、適当なこと言っても、適当、すごく正確に把握してくれますよね。
まゆみ すごい。私も一昨日から感動したんだけど、筋肉を作るのって腸内環境が良くなって、
腸内からの信号によって筋肉にするための呼吸手率が上がったりするんだって。
やっぱり添加物が多いものばっかり食べてると超疲れるから、やっぱり漬物だよなと思って、
ぬか漬けを過去、インスピレーションアートのお礼で、ここのぬかどこ美味しいからって送ってもらったぬかどこがすごく美味しかったのよ、漬物屋さんの。
でも、その後、もう一回注文したんだけど、名前覚えてなかったわけ。
自分でネットで検索しても出てこなかったんだけど、ジェミニーに、確か愛知の辺りで、
漬物屋さんで美味しい無添加のぬかどこをやってる、なんか武士みたいなお店の名前だったと思うんだけど、
超適当に聞いたの。
そしたら、それ道永ですね、みたいな。
ん?何?道永?
道永っていうお店なんだけど、そう!道永!とか思って、
こんなすごい、もう私の記憶定かじゃない、一つ一つはちょっとした情報じゃん。
愛知ぬかどことか、なんか武士っぽい名前とかしか言ってないのに、
多分このショップじゃないですか、みたいな。
AIすごいと思って。
すごいよね。
うん。
分かる。
的確。
いやー、そう。だから一年でこんなに変わったからね、びっくり。
しかも、逆に言うと私たちの手が楽になったかっていうと、逆にマルチタスクできるようになっちゃって、大変になってるみたいな部分あるよね。
そう。大学生の時に、社会人になるのがすごい嫌だったんですよ、俺。
うんうん。
なんかありません?そういうの。
嫌だった。なりたくなかった。
なんか、社会人になった瞬間、みんなすまんなそうにしてるイメージしかなくて。
うん、分かる分かる。
で、その時にちょっと哲学的に考えたことがあったんですよ。
うん。
人間って仕事とか人生とか生き方を楽にしようとしているので、なんでみんなこんなに楽そうな顔してないんだろうと思って。
確かに。
楽になってるはずなのに、結局楽になったところにまた別の仕事が入ってくるじゃないですか。
うん。
結局楽にならないんじゃないかっていうことに。
いや、働けど働けどみたいな。
そうそうそう。要は効率化すればするほど空いた時間にまた別の仕事を入れるので、結局濃くなるだけっていうんですか。
確かに。
で、考えたら仕事って何のためにやり続けてるんだろうと思ったんですよ、学生時代に。
うんうん。
そしたらニートになりましたね。
一回考えて考えて、これ結局楽にしようとしてなかった縄文人の方が幸せだったんじゃないかとか、何も仕事っていう概念がアフリカとかってない地域があるんですって。
うんうん。
言葉がないんですって。
へー。
っていうところの方が幸せなんじゃないかなと思ったりしてインドに行ったりしましたね。
大事。そういう時大事。
考えすぎて。
今言ったんだ。
哲学者になりましてですね。
いやでも分かる。私も大学の時哲学者みたいだった。
空とはとか本当に思ってたから。空とは何ぞやみたいな。意味ないってことじゃんみたいな。
全てが空でフラットで意味がないことなら、生きてる意味って何なんだろうとかすごい考えてた、私も。
この間本読んだら東洋哲学の空海さんとかがいろいろいるじゃないですか、有名な人。
うんうん。
みんなほとんど無職だったらしいですね。
読んで何だった?今電波が偏右になった。
ほとんど無職だったらしいですね。空海さんとか有名な人たち。
でもそういうことなのよ。なんで哲学者がギリシャで生まれたかっていうと、奴隷が働いてくれたから、暇だったから考える暇があったのよ。
そうなんですね。
そう。じゃなきゃ哲学者なんて生まれなかった。だって働いてたらそのこと考えてられないじゃん。
じゃあ我々何するのかって言ったら、やっぱり魂が喜ぶことした方がいいと思うの。
ってなったらこの身体を使ったこの体がある喜び。
緑の色だって自分の目で画像で見た緑とリアルで見た緑は全然違うし、
違うね。
人ももちろん音声とかズームでも伝わる部分もあるけど、直接会った時のその人のエネルギーは直接じゃないと分かんない。
うん。
それほど価値があると思うんだよね。リアルって。
そうなんだよね。
だってさ、コロナの時期さ、音が悪いね。コロナの時期さ、人と会えなくなっちゃってさ、リアルで会えた時すごい身に染みて喜び感じなかった?
分かります。飲み会とかフットサルとかが楽しくてしょうがなかった。
そうだよね。
でも悪い。
今からの時代っていう、オンラインは活かすんだけど、でもリアルだからこその情報量?
うん。
だってやっぱりさ、時間をかけてその場所に行って待ち合わせして会わないと会えないわけじゃん。
はい。
このエネルギーはね、やっぱりね、買った方がいい。
ね。
だからこそ5月9日、みんな来たらいい。
作ってもとにかくめっちゃ楽しくて気持ちいいを我々が作るっていうのがまず大事だと思うのと、
マサルさんもこれによって面白いなんかチリチリ言ってるズームのアイディアが出たりするんじゃないかな?
リアルな繋がりの重要性とマルシェ
はい。風が強い。
風今日強いね、ちょっとね。そう。チリチリ超言ってるんだけど。
そうね。
あとはトキメキ未来マルシェが5月23日にあるじゃないですか。
うん。
風がやばいね。
5月23日、マサルさんさっき言ってたけど、マルシェを成功した人に聞くと、1人も2人も出展者さん同士が仲良いことが大事って言ってたでしょ?
そうです。
ね。初日いきなり5月23日にオンラインで会ってるといいえどうだよね。
そうですね。
リアルでいっぱい会ったら絶対に場の空気良くなると思うよ。
はい。ちょっと今回人数多いから一体感大事ですよね。
一体感大事だと思う。1人も2人もお店の雰囲気とか、場を作るのってスタッフじゃん。
うん。
私すごい身に染みた体験があるんだけど、
はい。
1回泊まってみたかったLITSのラウンジの方、LITSの宿泊でもちょっとグレードが高いラウンジがあるんだよね。
そこの宿泊したことがあるわけ。
はい。
その時ってやっぱりスタッフの人たちの連携とか、
うん。
心地よさとか、
うん。
やっぱすごい最高だったわけ。LITSは。
えー。LITSカルトンのことですよね。LITS。
LITSカルトンのことですね。
LITSカルトンのことLITSって言うんですね。
え、なんて言うの?
LITSカルトンじゃないの?
あ、LITSって言ってた。
えー。うん。
わかんない。どうなんだろう。
わかんない。
それで、すごい感動。さすがだったわけよ。
うん。
空気感。
うん。
やっぱエレガントは、
空気感だよね。
建物が作るんじゃなくて、人が作るんだよね。
うん。
フレンドリーさの雰囲気とかも。で、
うん。
フレンドリーすぎないんだよ。だけど親しみを持ったみたいな。
まあそう、絶妙だったわけよ。
だけど、あのその時期すごいホテルにいっぱい泊まってて、
あるホテルに泊まったのね。名前は言わないけど。
はい。
そこはものすごく今っぽかったし、
はい。
すごくセンスの良いチョイスとか、
最新のものとかが置いてたんだけど、もうスタッフが最悪だったわけ。
えー。
一応そこも結構良いホテルだったんだけど、
うん。
本当に、あの、人なんだなって思った。
あー。
その時すごく。
あー。
もうそこで私、どんなに性能が良くても、
うん。
機能が良くても、
うん。
ここにもう一回泊まること、まあ成長するかもしれないけどこれから、
うん。
でも育つまでに時間かかりそうだなって思ったから、
うん。
あの、二度と行ってないそこ。
あー、あるよね、そういうところね。
そう。
で、これって何って言ったら人の違いじゃない?
はい。
ってなると、このマルシェも一日かもしれないけど、
まあどれだけそこですごく良い空気感がある場所にするかってなったら、
うん。
やっぱり出店者さん同士が仲良くなることかなと。
うん。
いやー、それはね、本当にそうですね。
本当に。
わかる。
え、まさにさん今までさ、マルシェとか行ったことある?
マルシェ自分で開催したりとかはしましたし、何か行ったことありますよ。
あ、そっか。
あ、マルシェ開催したことあるんだ。
開催じゃない、ブースで出店したことがあるんだ。
あ、そうなんだ。
うん。
その時はどうでした?そこの場は。
まあまあ、あのー、まあ悪くないけどいいというかどうだろうね、わかんないね。
悪いっていうのもちょっと変、なんかちょっと悪いとか言え、なんだろう、関係者なんで。
言うほどの判断がなかった。
そうそうそう。
まあまあ、そうですね。
マルシェ、うん、そうだね。
まあ、でもどっちかっていうと、あ、でもその雰囲気っていうのがすごくわかって、
20代の時にイベント業みたいなのやってたんですよ、ずっと。
うんうんうん。
で、フットサル大会とか。
マジコンとかやってたんですよね。
そう、景品用意してフットサルの大会とか全部自分たち主催してトーナメント戦でやってたんですよね。
うんうん。
やっぱりね、雰囲気で全然仲良くなる感じが違うんですよ。
あー、なるほどね。
そう、あれはだから事前に本当にミーティングして、
どうやって良くしようかっていう運営側が一致団結にならないと、
その雰囲気はそのまま伝わっちゃいますね。
うんうんうん。
すごく思ってました。
なるほどね。
うん。
課題の捉え方と本音で生きる
そう、だから、そういう意味でも一旦なんかね、みんな忙しいかもしれないけど、
来てもらえたらいいし、別にマルシェに関わらず、
なんか自然、で、マサルさんに相談し放題でしょ。
相談したことがあれば。
その場に来たら。
うん、なんでも。
相談したことがあれば。
あれば。
そう、なんでも。
でもマサルさんは私質問を答えるやつ好きなんだよね、インスタのやつ。
あー、ありがとうございます。
そう、あんな感じのリアルでね、聞けたりするし。
はい。
ね。
ね、質問したい人がいればなんでも答えますが。
うん、だそうです。
ね。
なんで、あのー、なんかいろんなこと、
でもね、きっとね、自然界に行ったらどうでもよくなっちゃう可能性はあるんだけど。
そうそうそうそう。
思ってた質問だ。
うん。
そう、そのぐらい自然界の力って大きいから。
はい。
そう。
うん。
なんかね、その仕事でもビジネスでも最近すごく、最近じゃねえか、やっぱ、
じゃあ究極の答えが、課題だと思ってたことが実は課題じゃなかったって気づくことなんですよね。
あー、深い。
いや、ほんとそう。
ほぼさ、悩んでるやつさ、どうでもいいことだよね。
そうそうそうそう。
で、課題って考えてしまうと、なんか名前をつけてしまうので、
あの、ブロックと一緒ですね。
あー、はいはい。
お金のブロックとか、なんかのブロックって、僕はあの、そういう風に言葉が出てきてから、
あー、そうなんだってなったと思うし。
そう。いや、そうだよそうだよ。
病気だってそうじゃん。
うつとかもそうですよね。
病名つけるからさ、病気になっちゃうだけでさ。
そうそうそう。僕らも熱出て、病院に行ってインフルエンザですって言われた瞬間に、
うわー、やっぱりってなったらめちゃくちゃ具合悪くなった人じゃないですか。
そうですね。
あれに近いかなと思ってて。
いやそう、ほんとそうなのよ。
でもそれってわざと、そうやってビジネスを起こしてたりするわけじゃないですか。
そうそうそうそう。
問題をつくって。
そうですそうです。
あの、無呼吸症候群とかいうのつけたから、あなたも無呼吸症候群かもしれないですよ。
だったら鼻をなんか荒れするやつとか枕とか寝るものとかさ、
アプリがありますとかって言って、
なんかそれをするためのものが生まれてくるわけじゃん。
そうなんですよ。
健康もそうで、なんかYouTubeで8割の日本人はどうのこうのってあるじゃないですか、いろいろと。
そうすると俺多分ね、便秘でうつでなんかって全部当てはまるんですよね。割合で見ると。
あ、そうなんだ。
すごい病気だらけだね。8割とか7割って言ってるんで。
うん、あ、そっかそっか。
ほとんどみんな病気持ちじゃねえかってなるんですよね。
確かに。
まあ、そう、だから、ほとんど問題じゃないから、
自分がいきたい、何したいか、
未来どうなりたいかそれに対して何するかだけじゃん。
そうですね。
そういうシンプルなとこに戻れるね。
そうね。
人間としての喜びを感じましょうよ、みんなで。
アイリアンさんこんにちは。
アイリアンさんこんにちは。
そうそう、そう思うんでね。
分かんないことっていうよりも、課題と思っていることが課題じゃないことに気づけたら、人間は勝手に進むと思ってますね。
いや、ほんとそう。
課題っていうと、課題はまださ、どうやったらそれを解決できるかって思考に近いと思うんだけど、
問題って思ったとき?
問題って思うと問題じゃん。
でも問題じゃないみたいな。
どうしたらそれ、でもね、どうしたらそれできるんだろうかっていう視点も結構狭かったりするんだよね。
はい。
ぶっちゃけね。
はい。
そうなんですよ。
わかるわ。
そういった意味でね、
何だろうね。
何だろうね。
何だろうね。
何だろうね。
最近、AIとか出てきたんで、やっぱりコンサルとしてのあれを考えるようになりましたよね。
うんうんうん、確かに。
答えは、答えじゃないんだけどね、AIなんですよ。
答えなんて、AIは答えじゃないじゃんね。
そうそう、でもそれっぽいのが出てくるので。
でも1年ぐらい、2年ぐらいかな、AI出てきたけど、結局うまくいっている人の割合が増えてるわけじゃないじゃないですか。
うん、確かに。
すごく全員なんか増えましたってわけじゃないので、やっぱりそう考えたら、やっぱりAIの答えは答えじゃないというか、
別のところにうまくいくための要素がたくさん隠れてるんだなってすごく感じますね。
そう考えたら、伴奏とか一緒に頑張るっていうのに価値を、価値がやっぱりあるんじゃないかなってやっぱりめちゃくちゃ今思いますね。
あー、伴奏ね。
なんか、私もそうだな。
でもね、私が思うに、やっぱり私は輝いてる人、未来挑戦してる人の近くにいたいって思うのね。
だってさ、伴奏もいいんだけどさ、その人自身が輝いて魅力的であることが大事じゃん。
あー、そういう意味ではそれはわかる。はい。
その人がチャレンジしてるかどうかですよね。
そう、ってなると、やっぱ自分自身が、誰かに伴奏するのも大事なんだけど、本人がやっぱり本当に自分の人生に対してやりがいを持って何かをトライして存在であることがまず大前提で必要だと思うんだよね。
あー、間違いない。
って思うから、そこを磨いた方がいいんじゃないのかな、みんなと思うの。教えるよりも見せる人って私は思うのね。
うんうん。
これを現実にやる人っていうか。
はい。
まさるさんはね、今回のマルシェとかだって、そうやってみんなが輝く場所を作ってるって意味では見せる人だと思うんだけど。
いやでも、もっとだよね。わかる。
もっとなのよ、まさるさん。
圧倒的な輝きが欲しくて。
そうでしょ。
この間、僕のクライアントさんから急に連絡が来て、Zoomなんか話しましょうって言って話したんですけど、半年ぶりぐらいに話したんですよ。
自己成長と究極のわがまま
今こういう状況じゃないですかって全部言い当てられましたね。
へー。
すごいと思って。
クライアントさんなのに?
クライアントさん、もう5年配の方なので。
もう70、80ぐらいの方なんですよ。
なんて言われたんですか、ちなみに。
ちょっとね、言えないね、ラジオじゃ。
本当に確信すぎて言えないですね。
へー。
ただ、僕の中で確かに、この路線は自分の中でちょっと違えなっていうのが、はっきりと自分の中で言葉にできちゃったんですよ、ついこの間、本当に1週間ぐらい前に。
へー。
っていうのをズバリ言われたから、すっごいと思って。
裏で聞きたかった。
裏でね。
だから正直、4月、5月か。
マルシー終わったら、多分完全に全然違うことで方面に行きます。
おー、いいじゃん。
自分で思うままにやります。
やった。
もうね、私ね、それしかないと思う。
私はそれを去年感じたの。
うん。
いわゆる、こうしたらうまくいくとか、あるよ。
あるし、真理がどうとかもあると思うし、学んでプラスになることはたくさんあったけど、
結局、自分がすごく生き甲斐を感じて面白くて楽しいって思ったことって、
自分の内側から本当に赴くままよ、やっぱり。
これやってみたいっていう純粋の純度の高いものを形にした方がみんなが喜ぶし、
生き甲斐を感じるし、自分の人生を生み出しているっていうAIのない答えを作ってる感じがやっぱりするのね。
やっぱりこっちだなっていうので、なんか私も方向をまた微調整してるから。
うんうんうん。
そう、よかった、そう、わかる。
で、多分、自分の中では、去年か一昨年は登ってたんですよ。
ここ半年間ぐらいはスロープだったんですよね、結構。
な、なに?
階段の踊り場か、踊り場みたいな。
踊り場ね。
どうしよっかなーってだいぶ考えてたんですよね。
それがね、見えたのが良かった。
あー良かったー。
やっと抜けれた1個。
素敵ー。
こうなったら早い、自分で思うけど、もうね、こうなったら結構無敵。
えーすごい、すごい。
そこ、どうさ、どう、あの、その、言い当てられたことは置いといて、どうなってくの、これから。
あ、えーと、まあそうですね、すごい、すごい単純に言うと、
うん。
僕、自分で言うのもあれなんですが、命を燃やしていきたいんですね。
わかる。
なので、冷たい言い方すると、命を燃やしていきたくない人とはちょっとあんまり関わりたくなくて、
逆に言うと、もう今一生懸命いきたい人と一緒にやっていくっていうのはもうずっと思ってたんですが、
ちょっと言葉にできた瞬間に、あーってなっちゃいましたね。
いやー素敵ー。
そう、趣味とかじゃなくて、もうちょっと本気で言うのをゴリッゴリやり人と囲まれてやりたいし、
それをせんどきってやっていきたいですね。
素敵ー。いいと思う。やっぱね、もう情熱でいこうよ。
そうですね。
そう。だから、
楽しい。
ちょっと僕はわがままに生きる今年1年かなと思ってますね、もう半年は。
素敵。いやもうね、わがまま大事だよね。
はい。
私もさ、今回クラファンね、マッサルさんもありがとうございました。
なんか本当に、最後の最後になって本当に自分の本音がどんどん、
全部本当の心なんだけど、本当の本当の本音がどんどんさ出ていった時に、
もう好きなようにやらせてくれやと思ったからね。
ですよね。クラファンって正直一番のわがままですよね。
そう。
で、あんなに集まるからすごいと思うよ。
だって私これやりたいからお金を一回私に預けてくださいですもんね。
すごいと思う。だから投資家さんと一緒なんですよ。
そうなのよ。
普通に投資家みたいなもんなわけよ。
すごいと思う。本当に。
でも最初はね、周りからしたら、私のよく知ってる周りからしたら、
なかなか本音出てこないなと思ったみたいで。
みんなをよくしようみたいな。
でも、やっぱり関わるからにはみんなの情熱に火付けたいし、みんなが夢中になってほしいし、
そういう姿を見て何か刺激して、自分の人生に対してコミットしてほしいって思いは嘘じゃないのね。
でもそれは結果論であって、やっぱり私自身が何より本当にしたいんだって思うことを、
なんか本当に命削ってやるっていうか、燃やしてやる姿を見せることってなったら、
やりたいようにやらせてくれなんだよね。それを応援してくれと。
で、それ必ずみんなに還元するからみたいな。
うん。
そんな感じだよね。
そう。これってやっぱりあるよね。人間って主役じゃないな。応援したいのが好きな人もいますもんね。
うん。いると思うし、一緒に味わった感じになるっていうところの人もいれば、
自分も何だろうって、なんかザワザワして動いてくれる人もいると思うし。
そう。
で、じゃあそれで一緒で、じゃあ自分はどっちが行きたかったんだって、やっぱりもっと目立ちたいんだよね。
目立とうよ。
そう。目立ちたいっていうか、自分がやりたいことをちょっともっとむちゃくちゃやりたくなってきた感じですね。
やりたいことって何なの?ちなみに。
やりたいことっていうとちょっと違うか。
僕、今自分のスキルをむちゃくちゃ上げたいんですよ。
おー。
スキルって何かというと、もう本当に全方位のスキルですね。経営者としてっていうことですね。
おー。かっこいい。
売上が10億ありましたとか、なんかそういうのじゃなくて、もう経験から出る全てっていう感じですか?
いいっすねー。もうビッグな経営者になってほしい。
だからね、やっぱり日本に留まってちゃダメ?パサルさん。
そうね。
マジで日本なんて超狭いんだから。
逆に言うと、
世界のスタンダードを。
はい。あ、どうぞ。
はい。
世界のスタンダードを知って。
知ってるはずじゃん、パサルさん。
行けば絶対に過去、経験値があるからそういうことかってすぐ分かるじゃん。
多分チューニング早いと思うのよ。
はい。
そう。
分かる。
逆に言うと、今ちょっと自分の薄っぺらく感じた瞬間が何かあったんですよ。自分のことをね。
へー。
ああ、まあそうだよねっていう感じですね。
研磨の道と心の声に従う
本物タウンと感じる瞬間ありません?
分かる。私もね、本当に思ったのよ。この前銀座で。
ドバイでのパフォーマンスさんと3年ぶりぐらいに会った時に、すっごいエネルギー身にまとってて、もう言葉じゃなくて伝わってきたの。わーと思って。
この人いい人生っていうか、いい経験値積んできたんだなーみたいなのが、もうね、何の情報なくても伝わってきて、私ももっと自分が磨かれる人たちに会いたいってすごく思ったし、何より説得力があったの、その存在感に。
そう。
その感じですね。なんかこう、多分背伸びしてたんですよね。ずっと一時期は。で、背伸びにだんだんと実力が追いついてきたんですが、でも、ああ、でもやっぱり本物の人に会うと、まあもう全然積み上がってないじゃんっていうのがすごく自分で感じて、それは多分心のどっかで感じてたんですよね。
外側から埋めてたかもしれないなっていうか、それで逆にそこにもう埋めたくて埋めたくて、今しょうがなくて、いろんな人になんかでも紹介とかいただけて、本当にいろんな経営者さんと話させていただいてるんですけど、やっぱすごいですね。一流の人やっぱすごいわ。みんな格がある。
格があるよね。なんかいや、今私が一流の人と会えるかって言ったら、もうなんかもうペーペーすぎて、もう私も恐縮してしまいすぎちゃうと思うから、もう磨きたい。磨きまくりたい。
年齢重ねで恐縮はしなくなったんですが、なんか恐縮とかはなくなったけど、やっぱそうだよねっていう、自分が見てた方向性の方にやっぱちゃんと研磨してるよねってイメージですね。研磨の道もちゃんと見えてきたのがでかい。これはじめさんのおかげ。
あー、研磨の道。
そう、こっちだよねっていうやつですよね。いろんな道がある、ルートがあるじゃないですか。
はいはい。
楽して仕組みだけで行く方とか、あと人間欲とか、なんか横浜さん言ってますけども、その自分の行きたい方向がすごく見えてきたって感じですね。
あーすごい、いいですね。
逆にそのそういう風になってきたので、なんかこう自分じゃん、進みたくない道の人とたまにやっぱ会うわけですよ、結果出してるけども。
そっちの道はちょっと自分やっぱ違うんだなっていうのもわかってきたって感じなんで、つもろくね進んでいって右が左かで迷っていた時期が長かったんですが、自分の中で右っていうのが決まったってイメージですね。
あー素敵。決まれば早いよね。
そうそうそうそう。
わかるわかる。
これはちょっとね、だからちょっとゴリゴリに仕事したいな。今の仕事の感じのゴリゴリじゃなくて。
いいですね。
じゃあもうその前段階で会える唯一の時かもしれない、5月5日。
ね。
かもね。
そうね。
ちょっと忖度とかしないようにしようと思って。
忖度?
いい意味でも悪い意味でも3日間の商品チャレンジってやったんですよ。
で、皆さんの商品を検索してたんですけど、今までだったら割とポジティブな言葉でちょっと締めてたんですけども、売れない人にはこのままだと難しいですねってコメントちゃんと残すようにしましたね。
大事だよね。
無料だったからどっちでやってもよかったんですよ。
あー。
でもやっぱりダメだなと思ってちゃんと自分の本音をちょっと入れたほうがいいなと思って。
それは当たり前でしょ。
無料の場合は僕そんなにそこまでやんないほうがいいのかなと思ってたんですよね。無料なんでね。
まあその覚悟はね、無料だって受け取ってくんないしね、こっちが本気で言っても。
そうそうそうそうそれはなんかその自分の英語でもあって、実際受け取る準備ができてない人に言うのってどうなんだろうって感じで。
当たり前でしょ。
そうですね。
っていうのもあったんですけど、まあいっかと思ってちょっとむちゃくちゃ言いました。
全力で言ったわけですね。
そうですね。そしたらなんかいつもと違いますねって感じで言われて、あ、そうですちょっと変わりましたスタンスをって言ってっていう感じですね。
いやでもね、みんな本音の声を聞きたいよやっぱり。
そう言っても。
の人で集まったほうがいいなと思って。
そうしましょう。本音でいいもの作るスタンスといたいしね。
なんか、私も頑張ります。
そう頑張りましょう。頑張るというかまあまあ自分の心にピュアに生きていくだけですけどね。
そうね。その意味では私はもうやりたいようにやらせてもらってるから。
そう、やりたいようにやるのがいいと思う。
で、その時にやりたくないけども必要なこともやるちゃんとっていう感じですね。
やりたいことをやるための手段でやることがあるなら、それをやって当然。
ってことでそういうことですね。
そう、だと思うから。そこは当然でやった上での磨きですよね。
うん、そうですそうです。
はい、わかりました。
いやでも、こんな真面目な話になるかもしれないしならないかもしれないしわかんないけど、
その場で本当に本音をみんなで語り合えるような場にしたいですね。
だから、母大寺の下で的なね、もうね、お釈迦さんの下にみんなが集まった的なね、
本音をみんなで言えるような場所に5月9日はしたいと思うんでね。
まさるさんか私のとこに、LINEでもレターでも5月9日。
参加費1000円だけなんで、少人数でももうやりますので。
雨降ったらどっかで朝食でも食べればいいよね。
そうですね。
うん。
そうしましょう。
そうしましょう、はい。
確かに。
ということで皆さん。
うん、ということでありがとうございます。
ぜひぜひ興味のある方っていうか、こんな生まれ変わることを決めてしまったまさるさんの近くに来れる機会なかなかないと思うんで。
僕究極のわがままなんで自分で言うのもあれだけど。
全然出てないね、じゃあね。
出てないでしょ。多分相当自分の中ではわがままなんですよ、本当に。
すごいと思う、自分で思うもん。
あんま出さないけどね。
出さないの?
そんなに大人なんで出さないですけど。
たぶんすごい、ちっちゃい時はすごかったですね。
中学校ぐらいまでは結構やばかったと思う。やりたいと思ったら絶対やってましたね。
周りがこれして遊ぼうよって言っても絶対やだって言って、自分でやりたいことずっとやってましたね。
三つ子の魂100マジだからね。
ありますね、それね。それ出していきましょう。
周りが反対したとしても、なんか言ってた?私の尊敬してる人も。
大体今まで成功したやつ周りが全員反対してましたって。
でも自分の確信を言ったらやっぱり思っても見ない結果が出たとか言うから。
結局やっぱ自分の心の声にちゃんと従ってる。心の声っていうか、自分に従うってことだと思う。
誰も未来見たことないんだから、どうなるかなんてわかんないじゃないですか。
自分信じていこう。
行きましょう。情熱ライブでした。
情熱ライブでした。ということでね、ぜひ遊びに来ていただけたらと。
我々が楽しむために企画した企画ぐらいの感じで。
乗っかりたい方はどうぞ。
みんなのためじゃない、我々のためにやりますんで。そこに一緒に参加してぐらいの感じで。
行きましょう。
ぜひ。
イベントの準備と楽しむ姿勢
みんなお弁当っていうかサンドイッチとか自分の食べたいもの持ってきてくださいねって感じですね。
飲み物とかね。
一応画用紙用意するけど、自分のやつ持ってきてくれた方が、ペンとかそういうの私たちが持ってくるつもりなんだけど、塗るやつとか。
ご自身のスケッチブックとか百均とかで売ってると思うから、それ持ってきてもらった方が台がついてるじゃないの。固い。
画用紙?
スケッチブックも。画用紙だけだとベラベラって書きづらいから、百均でもいいから買ってきてもらった方がいいかなっていう話はじゅんちゃんとしてたので。
いいですね。
持ってきてもらえれば、いろんな色鉛筆やらペンやらクレヨンやら。
ヨガもやるんですよね?ヨガみたいなやつ。
ヨガっていうか、私にストレッチぐらいです。足が骨折が微妙なんで、ちょっとストレッチぐらいな感じだけど、レジャーシートとか持ってきてもらって、自分の。
OKです。
ストレッチのマットがなければタオルとかでもいいと思うし、何かしら適当にやりましょうその辺。
OKです。
はい。ということでぜひ興味のある方は遊びに来てくださいということで松浦さんありがとうございます。
今聞いてくれてるえりあんさんが Arsenal Point !
他にもこのArchive聞いて下さった方もありがとうございました。
松浦さんもありがとうございます。
ムッチャンもありがとうございました。
ばいばい、松浦さんありがとうございます。
失礼します。
はい、はーい。