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#85 AIやロボットの進化でどんな未来が来るのか!?
2026-09-14 07:01

#85 AIやロボットの進化でどんな未来が来るのか!?

天候と生活への不安

9月14日(月)の東京は久々の秋晴れだが、最近の長雨による食料難や原油高、インフレへの懸念を感じている。

若い世代とAIに対する懸念

高度経済成長期に育った50代後半の世代と比べ、現代の若者はAIの台頭に不安や恐怖を抱いている。

特に米国では、奨学金を借りて学んできた若者が「AIに仕事を奪われる」ことへの反発や警戒感を強めている。

AI・ロボット社会の未来像と課題

イーロン・マスクや孫正義が語るように、将来(2040年頃)はロボットが生産性を爆増させ、人が働かなくても暮らせるデフレ化・自動化社会が訪れる可能性がある。

家事代行ロボットなどの普及が見込まれる一方、プライバシー管理や富の独占、社会変化への違和感など課題や不安も多い。

現状の捉え方

未来の不確定要素が多いからこそ、現時点では前もって資産を蓄えておくことが重要であると考えている。
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感想

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00:01
皆さん、おはようございます。こんにちは。9月の14日月曜日ですね。 今日はですね、東京は珍しく非常に天気が良くてですね、
まあ秋晴れみたいな感じになっていましてびっくりですけど、びっくりというかね、本当に晴れないんですよね。最近雨ばっかりでね。
なので、まあこういう日があるとありがたいなというか、本当に食料とか大丈夫かなみたいな心配をしてしまいますのでね。
やっぱりこう、なんかインフレもそうなんですけど、食料なんとかはやっぱ本当に嫌ですよね。このインフレってやっぱお金があれば買える。
でも食料なんはお金出しても買えないってこんな感じの定義づけを私は勝手にしてますけども、まあそういう意味ではね、食料が時給率が低いとか、
まあ色々、今原油もね、まあ食料って結構原油由来だったりするというかね、原油が来ないと、まあ肥料がないとか、まあ色々ありますのでね。
まあ本当になんか不安なことはいっぱいありますよね。人生なんか本当に、なんか色々考えると、まあ私は若い頃そこまで心配をしなかったのでわからなかったんですけど、
でもなんか自分ら、我々50代後半ってなんか高度成長期の中で育った時期があって、なんかあんまり先の不安がない時代だったですよね、若い頃ってのは。
なのになんか最近は若い人本当、なんかAIとかもね、なんか恐怖でしかないっていう人は多いと思いますよね。
例えばその明るい未来っていうよりは、人の仕事を奪っていくっていうかね、なんか別に今までで良かったじゃんみたいな思う人っていっぱいいると思うんですよね。
やっぱりアメリカではですね、やっぱりAIのデータセンターとか、このAIが進むということに関して若者とか猛反発してるという話もありますね。
要するに実はAIってそんなに喜ばれてないんですよね。当たり前って当たり前ですよね。このものすごいお金かけて勉強してるのに人工知能が人間よりはるかに賢くなるとか、アメリカの場合は特に奨学金とか山ほど借りて、それで仕事をして返していくみたいな人が多いわけですよね。
日本もいらっしゃいますけども、そんな中でAIで仕事がなくなるよって言われたらどうするんだよって感じになるわけで、そんなのをわざわざ進めていく会社とか、とてもじゃないけど賛同できないっていう話になってくると思うんですよね。
イーロン・マスクが言う世界っていうのはまたね、ちょっと最近もいろいろ情報を取ってましたけども、それを乗り越えると今度はロボットとかと共生して、ロボットがロボットを作って生産性が爆増すると。そうすると人間は仕事をしなくてもお金は供給されるし、物の値段はものすごく安くなるし幸せだと。
要するに先進国の債務問題っていうのは、デフレ化して進めるかインフレ化して進めるかどっちかしかないんだと思うんですけども。
生産性が爆増することによって、人間が働かなくてもロボットが生産性を高めるという話になるようだということで、これが2040年ぐらいまでに起きるという話なんですけども。
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私はですね、2040年というと今2026年ですから、14年後とか仕事もうだいぶフェードアウト気味になってきてる状態なので、それはそれでいいんですけども。
持ってた資産とか、例えばイーロンマスクはご自身の莫大な資産があるわけですよね。スペースX株とかテスラ株とかね、そういったものも含め莫大な資産があるわけですけど。
こういったものはお金なくなる、価値がなくなるとか言ってますけど、どうなっちゃうんでしょうねっていう話、我々もせっかく投資してるのにお金の価値がなくなっちゃうとか言われるとね、アメリカの学生と同じでね、せっかく頑張ってきたのにどうなっちゃうのみたいな、そんなことを考えてしまいますけれども。
実際イーロンマスクさんが言っていることっていうのは、後から追っかけ起きる現実があるかもしれないんですけど、ちょっと早いので、ずれがあると思うんですね。
ですから例えば自動運転なんかもイーロンマスクさんの構想ではもうとっくに動いてて、日本とかもどんどん動いてるという想定をしてたのかもしれませんけども、まだそんなでもないですから。
海外では進んでるところもあるみたいですけども、そういうのを考えたときに、いずれでもロボットが家に入ってきて、これはもう人型ロボットっていうのはどんどん開発していて、今もう家事代行サービスがあるらしいですよね、アメリカではね。
ロボットによる家事代行サービスがあるっていう話でね、まだ時給が4,500円するっていう話ですけども、時給が4,500円してロボットで家事をやってくれるって言ったら、
日本だったら人間の方がいいよねっていう話になりますけども、そのうちそのロボットがロボットを作るようになるとこういうのがデフレ化ができるという話になってくるとね、時給1,000円とかもっと1,000円以下でね、そのロボットの家事代行サービスができたりすると、買い物にロボットがついてくるというかね、買い物にロボットが買い物しに来るとかね、
そうするとうちのロボットなのか、よそのロボットなのか区別がつくのかとかよくわかんないですけどね、まあわかんない世界ですけども、まあね、例えばマンションに帰ったらエレベーターに乗るのにロボットが並んでるみたいになるんですかね、まあ気持ち悪い世界ですね、今の方がいいなと思いますけどもね、なんかこうそういう、あの妄想じゃないですけどね、本当に今、あの発表されている話を取りまとめるとこんな形になるという気持ち悪い現実が待ってるのかなと、
こういう時って誰が得してどうなるのかっていうのはわかんないんですけども、ただまあ、ソンさんのいろんなね、プレゼンとかイーロンマスクの話とか聞いてると、もう流れは逆らえなくて、まあそっち側の人たちなんでしょうね、そっち側というのはまあ将来地球の人、まあ地球というか、まあ要するにこの世界を誘致るというかね、で、それでまあトミーも独占するのかな、まあすべていろんなデータが管理されますからね、
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まあいろんな意味で一般市民というか我々国民としてはね、日本国民もそうですけど世界、世界国民みたいになってきちゃうかもしれないですけど、あんまりね、あのいい状況とも思えない感じもしますけれどもね、まあいずれにしても来るべき未来はあるのかもしれません、まあとはいえですね、現実を見たらまあやっぱり今のね、あの資産多い方がいいと思うんですよ、奪われることもないんじゃないかなと思ってますんでね、
どこで差がつくのかって言ったらその前に築在したものなんじゃないかなという気もしますしね、まあいろいろとね、あの考えていきたいなぁなんて思ってます、まあ今日はちょっと不思議な話をしてしまいましたけれども、今週も良い1週間でありますようにありがとうございます。
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