お墓参りと女神サラスワティ
3月25日、水曜日、朝です。おはようございます。
昨日、無事にお墓参りに行ってまいりました。
一昨日行くよりも、昨日行った方が本当に良かったなぁってね。
お天気的にね、すごくね、私の住む田舎町、穏やかでね、あったかくて、風もなくて、お線香の火もよくついて、いい感じのね、お墓参り日和でございました。
でも、行った後すごく疲れちゃってね、なんかすごく眠たくて眠たくてって、そんな感じでした。
ご飯いっぱい食べたからかな、行った後に。なんかちょっと血糖値が上がっちゃったからなのかな、なんかわかんないけど、すごい疲れちゃって、すごい眠たくなっちゃってね、大変でした、午後から。
午後からのお仕事がね、ちょっと大変だったけど、まあまあ無事にね、追われて良かったなぁなんて思います。
はい、お伝えしております、今、インドの女神様のお祭り、ナバラアトリーですね。
最後の神様、今日からです。サラスワティという神様、3月25日から27日までにサラスワティという神様をね、女神様をお祝いする日です。お祝い、お祈り、お祭りする日です。
サラスワティさんってね、どういう神様かっていうと、学問とか芸術とか音楽とか伝説、おしゃべりするのが饒舌になりますようにみたいなね、そういう芸能の神様ですね。
私ね、一番この女神様の中でね、インドの女神様の中で一番大好きなのがね、このサラスワティさんなんですよね。
なのでね、うちの祭壇、ほぼ男子ばっかりお祭りしてるんですけどね、唯一の女子、唯一の女神様はサラスワティ様がおります。
今日から3日間、もっともっと書物を読んだり、芸術に長けるようになれる自分でありますように。
そんな風になった暁にはサラスワティ様ありがとう。そして今もなお、本を読む力、読解する力とかさ、今現段階の技術とかさ、そういうものがあるでしょ、みんな。
それをサラスワティ様ありがとう、これからもよろしくねっていう気持ちでね、ちょっと心の片隅にそういう風にしまっといて、心の中で思ってもらえるといいかななんて、そんな3日間にしていただけたらいいなと思います。
はい、えーとですね、私ね、またね、昨日の夜にね、ちょっとショッキングな動画を見てしまったんです。私が大好きな、論外の歯医者っていうね、論外の歯医者っていうね、TikTokか、歯科医の先生なんですけど、院長さんやってて、東京の方ですごいでっかい歯医者さんの院長先生なんだけど、
すごい面白い論外の歯科医がいるんだけど、その方がね、言ってたんだけど、なんかもうなんかね、皆さんもよくご存知だけど、あの物資がさ、いろいろ原油を筆頭とした物資がさ、なかなか日本に届かなくなりそうかもよ、どうかもよっていうような感じじゃないですか。
で、その前から、だんだんね、その物資がね、あの医療用品、歯科における医療用品はもうやばい、死なうす、やばいやばいっていう風に、前から言われてるんだって。で、今回のその事件で、ホルムズ海峡の事件で、もっとやべえぜっていう状態なんだって、今歯科業界はめちゃくちゃもう、空前の、空前のやばい状態らしくて、それが、あのもう全部よね、麻酔だったりとか、
手袋だったりとか、なんかそういうものをね、あの、医療用のマスクだったりとか、そういうものがね、だんだん入ってきづらくなってきてしまっているっていう。で、この状況がずっと続くと、もしかしたら、今後近い将来、ノー麻酔、ノーマスク、ノー手袋、素手で、素手での治療っていうことにもなりかねないっていう風に、
戦々恐々としているらしくて、その歯科業界はね。多分歯科業界じゃなくても、医療業界はね、やべえなやべえなって言ってると思うんですよ。
歯科業界の危機と世界の平和
いやさ、私さ、5月にさ、あの、親知らずをね、抜刺するっていう予定があるからさ、それ聞いても人ごとじゃなくて、え、待って、待ってっていうさ、そんな気持ちなんですよね。もう、下手したら、その、あの、ロンゲの歯医者も言ってたんだけど、下手したら、あの18世紀とか19世紀の時の歯の治療みたいにね、ノー麻酔でやられるかもしれない。今後の日本でね、そういう治療になってしまうかもしれない。
もうまるで、あの、ロシアの拷問みたいな。ノー麻酔で歯を抜かれるみたいなね、そういう風になってしまうかもしれないから、どうしようかねっていうね、そういうね、動画を見てね、私ね、震え上がってる。
痺れまくり上がってるってね、そういう現状でございます。どうかね、あの、日本を筆頭として全ての国が、全てがね、あの、幸せで、平和で、安全でありますようにね、本当に心の底からね、日々お祈りしています。
あの、お祈りしてるだけじゃね、あの、まあ、あれなんだけどさ、でも、私たちみたいな庶民はさ、何かこう、署名したりデモしたりっていう他にはもう、お祈りするしかないじゃないっていうね、本当にね、毎日強く強くね、あの、世界の平和をね、お祈りしております。そんな朝です。
はい、一日一禅です。今日ご紹介したい禅の言葉は、「独座大優法」。独座大優法という言葉をご紹介します。これは、見出しはね、「一人静かな時を過ごす」って書いてありますね。
この漢字でどういう状態を表しているかというと、「大自然の中で今一人生きて座っていることが一番尊くありがたい」っていうね、漢字で、この漢字でそういう意味なんだって、なんかもう、今ここだね、マインドフルネス、今ここにゆったり座って、今ここだけを考えるってね、今の私だけを考える。
明日のこととか、昨日のこととかをとりあえず一旦置いといて、今ここ、考えている命があるこの命をありがとうとかね、そういうね、今を生きましょうっていうね、そういう言葉なんだって。
ちょっとだけね、解説読みます。
この時代を生きている皆さんは、一人静かに時間を過ごすことがほとんどないのではないでしょうか。時には庭先でもベランダでも良いですから、外気の中で椅子にでも座ってしばしの時間を過ごしたらいかがでしょうか。自分と向き合えるのも、生きていることを実感するのも、きっとそんな静かな一人の時間です。
優しい解説がついております。マインドフルですね。今ここ、今私ここ、ここだけに意識集中。そんな時間をね、1日に3分でも取れたらいいななんてね、思います。
はい、今日ご紹介したのは、独座大誘法。独座大誘法という言葉でした。では、声出していきましょう。いきます。せーの、ぐいぐいと。良い1日をお過ごしください。それでは、いってらっしゃい。