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【5月土曜企画】お題でダラダラ(PFアキ様)
2026-05-09 22:32

【5月土曜企画】お題でダラダラ(PFアキ様)

❤️朗読企画にコメントありがとう❤️
配信中にお名前読み上げています。

❤️5/8 お題【演劇ネタ】by PFアキ様❤️
某テレビドラマのオーディションに参加した時のエピソードをお話しています。

🍀1日1禅🍀
〜今日の禅語〜
『把手共行』
はしゅ きょうこう

自己の「良心」への問いかけを忘れない

転じて・・・
本来の自己とは【良心】であるかもしれない。
自分が行動した後に、それは本当に正しい振る舞いだったか、誰かを傷つけはしなかったかと問いかける。
そういう生き方が禅の実践である。

感想

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00:06
5月9日土曜日朝です。おはようございます。
5月の毎週土曜日の朝は、【お題でダラダラ】と題しまして、皆様からいただいたお題をベースに、取り留めもなく雑談をしていきたいと思います。
平日の毎朝のシャキシャキした感じ、目を覚ませっていう感じじゃなくて、コンセプトは、皆様がお休みであるということを大前提に、お仕事の方もいるかもしれない。
お休みの日の朝、お休みの方は、お休みの日の朝にお布団の中でダラダラ聞いて、収録を聞き終わった後に、「ああ、もうしょうがない。起きるか。」って、ダラダラお布団から出るような、ゆるーい配信になればいいなと思っております。
ダラダラ、何も留め留めもなく、取り留めもなくしゃべるので、つまらないかもしれないので、つまらなかったらそっとスマホを閉じていただけたらいいな、なんて思います。とりあえず、実験的に5月の毎週土曜日、ダラダラやってみようかなと思っております。
はい、改めましておはようございます。1週間お疲れ様でした。
はい、ゴールデンウィークいかがでしたでしょうか。ゴールデンウィークにさ、スタンドFMのさ、私のね、気まぐれの企画として朗読をしたんですけど、すごいね、たくさんの方に聞いていただいてね、嬉しかったです。
リアクションもすごいいっぱいいただいたんだけど、コメントもね、いっぱいいただいたのでね、もうコメントいただけるとリアクションも嬉しいんだけど、コメントいただけるとね、すごい嬉しい。なのでね、お礼も兼ねてお名前ね、呼び上げたいな、なんて思います。
ゆあんさん、いつもね、ありがとうございます。あのね、なんかね、ずっと聞いてられる声だよって言ってもらえたのがね、もう無頂点でございました。ありがとうございます。
藤尾ちゃん、ありがとうございます。あの、役者仲間と言うと勝手に仲間にしちゃって申し訳ない。私はもうだいぶ引退してだいぶ経つんですけどね、藤尾ちゃんまだもう現役でね、やられて、気が向いたらきっとまたやってくださるんでしょう。
お芝居の方ね。だからこう、同業みたいな経験をされている方に聞いてもらうのは結構プレッシャーで、しかも藤尾ちゃんはね、本当に素敵なお声で本当に上手なのでね、皆さんこれ聞いてる方ね、藤尾ちゃんの番組にも行ってね、朗読結構されてるのでね、よかったら彼女の朗読もね、聞いてみてください。
03:02
すっごいね、かわいい声してんの。セクシーボイスのね、かわいい声してるのでね、ぜひおすすめの女優さんでございます。はい、あとね、マヨさん、最近ね、仲良くしてくださって、初めて。嬉しいです。
ハートのギフトもね、ありがとうございました。コメントも嬉しいコメントありがとうございました。これからもね、引き続き仲良くしてくれたら嬉しいなぁなんてね、思っておる。そんな次第です。またね、マヨさんのところの配信もね、聞きに行きたいなと思っております。
あと、たくらんけちゃん、いつもありがとうございます。いいねとマーガレットのギフトありがとうございます。あんまりね、最近たくらんけちゃんはスタッフの方に顔を、お忙しいようでね、配信ないですけどね、また気が向いたらぜひやってください。
はい、あとね、しげちゃん、しげちゃんいつもありがとう。ノートの美味しそうな朝の、朝じゃない、朝か、パンのさ、ブレックファーストのやつとかね、しげちゃんキッチンいつも楽しみにしております。
朗読聞いてくれてありがとうございました。またね、やりたいのでね、ぜひ、URL限定にするとさ、結構さ、もういいじゃん、別に著作権なんて思っちゃってさ、ダメなのかな、そのうち怒られちゃうかな。
でもURL限定ならいいかななんてね、これ使えるぞなんてね、思っておるのでね、また時間ができて気が向いたらね、読みたい本はいっぱいあるので、聞いてほしい本というか、お話、素敵な本いっぱいあるのでね、ぜひぜひ皆さんに聞いていただきたいなと思います。
はい、あとトンちゃん、トンちゃんもありがとう。いつもね、トンちゃんの配信も楽しく聞かせていただいております。ちょうどいい長さだよね、トンちゃんの1分か2分ぐらいの配信ね、嬉しい。逆さかって聞けちゃうのでね、嬉しいです。これからもね、遊びに行かせてください。
あと最後になりました、富士さん、いつもありがとう。富士さんのノートのね、素敵な演奏も、弾き語りの演奏もね、私楽しみにしておりますのでね、ぜひぜひこれからも楽しませてくださいませ。
朗読聞いてくれてありがとうございました。ゴールデンウィーク、皆さま楽しめたでしょうか?どうでしょうか?ね、私は適度に仕事、適度にお休みでね、それなりに例年よりはね、ゆっくりできたゴールデンウィークだったんじゃないかなと思ってね、嬉しい限りでございます。
はい、皆さま、リアクション、コメント、本当にありがとうございました。これね、このお話ね、西かな子さんなんです。西かな子さんっていう女流作家さんいるんですけど、西かな子さんが出したしずくっていう短編集があるんだけど、何編あるのかな、ちょっと待ってよ、何編、1、2、3、4、5、6、6個のお話が入ってまして、
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そのうちのね、2番目のお話、灰皿っていうね、2番目のお話、なんかさ、あの、じんわりしてちょっと奇抜でさ、えーってなってさ、で最後じわっとして終わるっていうさ、なんかいいなって、年の差のね、お友達ができましたっていうそのなんかほっこり感とかね、なんかいいなって、西かな子さんらしい奇抜な展開だったりとかね、いいなと思いました。
ぜひね、興味があったらね、あの、ブックオフへゴー。もしくはネットとかの古本で売ってんじゃないかな、もう10円とかね、たぶんね、だいぶ昔の本なのでね、売ってると思いますのでね、よかったらぜひ手に取ってみてください。
はい、あとね、西かな子さん好きなんですけど、特にね、私西かな子さんで連想するなら、まあ有名なところで、漁港の肉子ちゃんとかね、映画になりましたよね、アニメーションの映画になって、あの大竹忍さんがね、声優さんやったあのお話、あれね、もう断然ね、活字の方がいい、小説の方が絶対いいなって思った。
あのアニメーションの映画見ましたけど、文字の方がいいなって思った。泣ける最後、ほんと。西かな子さんはね、泣ける最後。いいなって思いました。これもね、ぜひね、読んでほしいなーと思ってね、活字苦手でなければね、読んでほしいなーなんてね、思っちゃったなーっていう感じです。
はい、あとね、西かな子さん好きで、何冊か読んだ中で、すっごいね、心に残っているのがね、さらばっていうね、長いお話、情中芸あるんだけど、とても長いお話で、これどういう話かっていうとさ、主人公の女の子がイランのテヘランっていうところで生まれ育って日本に戻ってきて、っていうお話なんだよね。
日本に戻ってきて、いろんなことがあって、自分のアイデンティティというか、イラン人なのか日本人なのかっていうアイデンティティと一緒に、政治があんまり不安定な状態じゃない、イランって今も昔もずっとさ。
そこで争いが勃発していて、日本のすっごい平和なところで、定備院の中で、自分の生まれ育ったところが、火の海になっているのを目の当たりにした時に、自分のアイデンティティって思ってしまうんだよね。
あの時に一緒に遊んだ友達とか学校とかっていうのをいろいろ思い出してきたりとか、それって割とさ、今また思い返すとさ、ずっとイランって情勢良くないからさ、今のね本当にリアルの世界でホルムズ海峡がとかさ、イスラエル島とかさ、アメリカがとかさ、いろいろ言ってますけども。
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ずっと昔からそうで、なんかね、それはね、本当になんか西かな子さん自体が、その彼女自体が、その作家さん自体が、もともと本当にイランで生まれ育った方なので、このさらばっていうお話はね、割と辞伝に近い感情のこの揺れ動きとかさ、思春期の頃の感情の揺れ動きとか、そういうものがね、本当に自分の昔のことを思い出しながら書いてるんだろうなっていうね。
すごいなんか、ぐっとくる話。ただちょっと長いけどね、上巻中巻下巻あるから、割とあの頑張って読まないと読み終われないかなっていうのがあるんだけどね。結構ね、おすすめでございます。
西かな子さんがね、興味これでもってくれたら、あのポチッと、古本のサイトにポチッとね、押してもらえると、少しね、あの面白い世界が見れるんじゃないかなって思います。おすすめです。
はい。でですね、今週の火曜日ぐらいにどうですか、毎週土曜日にお題をね、募集しまして、5月だけなんですけど、とりあえずね、企画的に5月だけなんですけど、どうですかねなんていうさ、募集をしましたところ、1件2件来てくださって、嬉しいと思って。
で、一旦それをちょっと保温に、保温?温めておきまして、でね、1つね、朗読のお話を最初したのでさ、西かな子さんとかさ、作品のね、そういうエンターテインメントのお話をしたので、前々からこの話をしてほしいって言ってくださる方がいてさ、ノートに乗って仲良くしてくれるお友達なんだけど、この読み方でいいのかな。
P.F.秋さんっていうね、ゆちゃとスタエフでもね、仲良くしてくださってる方なんですけど、この方が演劇のお話をね、ご自身も演劇に興味があって、なんかよく見に行ったんだったのかな、なんかわかんないんですけど、あの、演劇のお話もっと聞きたいなーっていうことをずーっと前から言ってもらえてて、なかなかそのタイミングがなかったのでね、ちょっとだけね、
その私が経験したお話をね、しようかなーなんて思います。演劇とか表現することとか、朗読とか、なんか朗読のことは特に言ってなかったかな。P.F.秋さんっていう方、いつもありがとうございます。
あの、私、Kindleでもさ、小説出してまして、そこでエンタマっていうね、あの小説を出したんだけれども、世界観としては本当にそれ、私さっきのさ、西かな子さんのサラバみたいなもんで、そういう世界観でやってきてましたっていうのを読めばね、これなんか営業じゃないんだけどさ、読んでみるとだいたいそういう感じ、あーなるほどねーみたいな感じ、わかってもらえるんだけど、
12:26
舞台だけじゃなくて、何年かそのお芝居生活をやってた中で、その芸能プロダクション的なところにも所属しててさ、オーディションに行ってこいってさ、言われたこともあって、そのうちのいくつかあるオーディションのうちの一つで、ちょっと印象に残ったのがあってね、それがだいぶ前なんだけど、
救命病棟24時っていう、松島七子さんのさ、あったじゃん、すっごい人気の、何シリーズもあった人気のさ、あのドラマシリーズ、あれの看護師オーディション、もうすっごい100人ぐらいいたの、オーディション受ける人が、その中で、まあ20人か、10人か20人ぐらいが合格されますよっていう、毎回毎回シリーズが始まるたびに、その看護師オーディションをね、改めてやるらしいんだけど、
それの第4作目だったかの、看護師オーディションに行けって言われたんだよ、私と同期の所属してた子たちと、5、6人ぐらいで女の子みんなでね、行ってこいって言われて、行ってきたんだけど、それどういうオーディションかっていうと、本当に、なんかね、人形を相手にさ、本当に人形、等身大の人形が横たわってるわけ。
長机の上に、それをなんか、自分なりの救命救急をしましょうっていう、最初に講習があったのか、最初に天敵はこうやって打つんだよとか、看護師さんは救命で運ばれてきた人がこうなってこうなってこうなるから、看護師さんはこういう立ち振る舞いをするんだよ、最初なんかザーッと説明があるんだよね。
それで、それを聞いて、30分、20分ぐらい練習の時間があって、じゃあ今からやりましょうって、押し出し方式っていうか、はい次、はい次、はい次みたいな、そういう感じで、なんか、天敵を打つとか、血圧測るとか、そういう医療器具を刺さってできますでしょうかっていうような、臨機応変にできますでしょうかっていう、そういうなんかねテストっていうかオーディションみたいな、
オーディションをやっててさ、できるわけないよそんなの、そんなできるわけないよ素人なんだからさ、なんとなくそういうことがもうできないっていうことがわかっているけど、ガツガツしているようなオーディションを受けに来る人たちって、わりとこうできないんだけど、こう爪跡残そうと、結構でっかい声で大丈夫ですかーとか、
意識ありますかーとか、その横たわってるお人形さんに向かって、ほっぺパチパチパチパチパチ叩いたりとか、ちょっと受けを狙うようなことしたりとかさ、そういうことしてる子もいたんだけど、そういうなんか奇抜なことする勇気もなくてさ、まあそれなりにそれなりのことをして、スルッとその日のオーディションが終わったんだけど、その後にさ、なんかその本当のお医者さんたちが来て、
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みんなに対してこういう緊急はこういう緊急の場合だとこういう感じで、あのー、医療行為をするんですよっていうのをさ、メインのキャストさんたちに教えたりとかするの、ちょっとした講習があって、そこで本当に遠目なんだけど、生で松島七子さんとゆうすけサンタマリアさんと北野キーさんと、あと忘れちゃったんだけど何人か生で見てさ、
もうね、松島七子さんのオーラたるや、ズバ抜けてたね、そうなんかさ、ゴミみたいなエキストラ集団がブワーって100人ぐらいいても、松島七子さんすぐ見つかるぐらいのものすごいオーラを放ってるの。
やっぱこういう人が第一線でやってんだなーっていうのをね、すっごいね強くね、あの覚えてるなーっていう感じがします。今もだって第一線でやってるでしょ、松島七子さんって、本当素晴らしいですよね。あの、記憶に新しい、私の中では記憶に新しいアンパンのさ、あのお母さんよね、柳井たかしのお母さん。
これアンパン見てない人はごめんなさいなんだけど、すっごい嫌なお母さんやったんだけど、それはそれですごく味があってね、やっぱ第一線でやってる人って素晴らしいなーって、美しいしね、今でも美しいしね、本当になんかいいなって。やっぱ人にあらずなんだよね、女優さんって、優れた女と書いて女優だからさ、優れてるんだよ、一般の人よりも。
だから、もういつまでもああいう世界でキラキラしてるんだろうなーなんてことをね、思った記憶がございました。
オーディションもバラシになったっていうか、無しになった。合格不合格とか無しになったっていうね、そういうね、オチがついております。こういうね、経験もね、しました。舞台だけじゃなくて、舞台のね、貧乏臭い、なんか、北からしい、泥臭い、そういう経験もね、あるんだけど、そういう中ね、下の地の果てから華やかなところを見たっていう経験もね、あるのでね。
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よかったら、またね、興味があれば、そういうお話もね、オーディションいくつか受けてたのでね。オーディションなんてね、運だからね。運っていうか、その上手い下手じゃなくて、その作品にイメージが合うかどうかなので、なんかね、難しいもんだよね。
そんな風に思った出来事でした。あとね、やっぱり華やか。芸能の世界って華やかだなぁなんてね、思ったりしました。はい、そんな感じで、どう?PF秋様。演劇のお話、オーディションのお話、エピソードしてみましたが、いかがだったでしょうか。
はい、では、一日一前をね、今日の一日一前を、皆さんとね、共有していきたいと思います。5月9日の今日の一日一前は、波宿教皇、波宿教皇というね、言葉を共有したいと思います。
見出しには、良心への問いかけを忘れない。良心って、良い心ね。グッドなマインド。グッドマインドって言うのかな。親の方の良心じゃないよ。良い心への問いかけを忘れない。この漢字でどういう状況を表しているかというと、手を取り合って共に歩く。手を取り合う相手は、心の奥底にある一点の曇りもない清らかな本来の自己である。
こういう状況をこの漢字で表しているようです。だから、普段さ、いろんなことを考えたり、色眼鏡で物を見たり、好き嫌いがあったりとか、喜怒哀楽いろいろあるけど、でも、本来の自分っていうのはやっぱりさ、汚れのない良い心なんだよね。優しい心である。
それが誰しもそうだと思うの。子供の頃から変わらない思いやりのある心。そこで、生きていく上でトラウマができちゃったりとか、嫌な思い出にバリア張っちゃったりとかして、大人になっていくじゃない。
だけど、本当の自分の本来の純粋な心こそが自分なので、その純粋な心を忘れずに、その心と手を取り合って生きていきましょう。そういう言葉のようです。
ちょっと読みましょう。本来の事故とは両親というものに近いかもしれません。両親って良い心ね。自分が発言したことや行動したことを時に立ち止まって、あの発言をして良かったのか、誰かを傷つけてやしなかったか、あんな風に行動したのは本当に正しかったかと両親に問いかけてみる。それがこの前後の実践ですというね、優しい解説がついております。
ついつい瞬発的に嫌なことしちゃったり言っちゃったり、それは人間だからしょうがないと思うんだよね。だけど一回それを返り見て、やっちゃった後でも返り見て、あああれは良くなかったな、あれはああするしかなかったな、あれで良かったんだって返り見て反省して次に繋げるっていうね、気持ちは大事だと思います。
21:20
はい、今日ご紹介したのは波手強行、波手強行という言葉でした。はい、どう?目が覚めた?お布団から出られそうですか?
もうね、お布団から出てお仕事されてる方もいらっしゃるかもしれないし、もしかしてこれ朝じゃなくて、夜ね、お仕事終わってから聞いてくださってるかもしれないし、お昼休みかもしれないし、まあどなた様も良いね、週末を。
あ、明日母の日だからさ、何かしよう?母の方は何かされるかもしれないから楽しみに待ってて、母に何かする立場の人は何か企画してみたら楽しいかもしれません。
はい、ではでは、休みの方はゆっくり、お仕事の方は頑張って一日過ごしていきましょう。それでは良い週末をお過ごしください。バイバイ。
22:32

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