1. まるまるわさび
  2. #368 らぶ憧れの人の回
#368 らぶ憧れの人の回
2026-09-13 19:34

#368 らぶ憧れの人の回

⭐︎今日のまるまるわさび⭐︎

妹新人キャラ/返信/子犬/心を開いていない/発覚


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サマリー

今回の「まるまるわさび」では、パーソナリティのアウチャとヒサくんが「憧れの人」について語り合います。ヒサくんは俳優の岡田純一さんを、かっこよくて強いという理由で憧れの人として挙げています。一方、アウチャは4月から仕事で関わるようになった、見た目が若くテキパキと仕事を進める年上の女性先輩に強い憧れを抱いています。最初はリーダー的な存在として見ていましたが、次第にサポートしてくれるようになり、まるで「妹新人キャラ」でいたい自分に心地よさを与えてくれる存在だと感じています。その先輩とのZoomでのやり取りにドキドキし、恋ではないかと悩むアウチャですが、友人からは「推し」だと指摘されます。先輩からの返信の速さに一喜一憂し、時には返信が遅れると不安になる様子は、まるで少女漫画の後輩キャラのようです。この先輩との関係は、仕事でありながらも恋愛感情に近いものへと発展し、アウチャは「ラブ〇〇さん」と登録するほどです。また、先輩の夫とのエピソードや、先輩の意外な過去(元ヤンキーで面倒見が良い一面)が明らかになり、アウチャの憧れはさらに深まっていきます。番組の後半では、アウチャがおすすめの商品として、アサヒスーパードライの135ml缶を紹介。寝起きで350ml缶を持つ勇気がない時にちょうど良いサイズだと語り、リスナーにも感謝を伝える際などに勧めています。

オープニングと憧れの人について
Wake up! Wake up! Wake up! You! You! You! Hey!
DJ Aoi
はい、いきますよ。今回は最初オープニング、 ちゃんとね、すぐオープニングっていうから。
ああ、そうですね。
いきますよ。
はい。
まるまるわさび
こんばんは、まるまるわさびです。 パーソナリティーは、アウチャとヒサくんです。
この番組は、おしゃべりを鍛えるために、 いろんなことをゆるゆるお話していく
ポッドキャストとなっております。 よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
突然なんですけど、
ヒサくんって、
はい。
憧れの人っていますか?
えーと、それは芸能人とかですか?
うん、あのー、生に身近におる人でもいいし、 芸能人とかでもいいし、歴史上の人物とかでもいいよ。
あー。
身近な人はね、あんまりいないんですよね。
へー。
で、憧れというか、好きな芸能人の人とかやったら、 岡田純一さんですね。
あー。
かっこいいし、強いしみたいな。
あー、なるほどね。
歴史上の人物はあんまり思い浮かばないです。
あー、じゃあ一番は岡田純一さんってことですね。
そうですね。
で、かっこいいし、強いしっていうのが理由。
はい。
なるほどね。
あおいちゃんはいますか?
アウチャの憧れの先輩との出会いと感情
私、この4月から、これ仕事関係なんですけど、
はい。
今まで関わってきた人とも関わってるんですけど、
うん。
今までそんなに、仕事上で薄い付き合いというか、 絡みになった人たちと絡む機会が多くなって、
はいはいはい。
で、その中で一人、すごい美人なんですよ。
うんうんうん。
で、見た目は私より全然若く見えるんですけど、 おそらくちょっと年上の女性がいて、
へー。
で、その人と関わることができたんですよね、4月から。
はいはいはい。
で、ただなんか、やっと今4月からだし、 5、6、7、8月、5ヶ月か。
はい。
終わろうとしてるんですけど、最初の3ヶ月、 3ヶ月ごとにその人と仕事する機会があるんですよね。
ほー。
で、最初の3ヶ月は右も左も分からない状態で、
でも、この人ってすごいテキパキと進めてくれる、 リーダー的な存在だなーみたいな。
うんうん。
ぐらいの感じでそれを見てたんですけど、
はい。
その2回目の3ヶ月、今7、8、9ですね。
うん。
その時に、ちょっとこう、前の3ヶ月よりも より密に連絡を取るようになったりとか、
はい。
あと、私がなんか、私のことをすごくサポートしてくれたりとか、
へー。
する先輩が現れて、なんか私って、妹キャラでおりたいんですよ、ずっと。
あー、でもそれは分かるよ。
だろ?妹新人キャラでおりたくて、
それを、また、この妹新人キャラの心地よさを思い出させてくれる、
しかも、すごいいい感じで引っ張ってくれる先輩みたいなふうに感じて、
もう、私その人と、その人たぶん半島に住んでて、
うんうん。
で、生でお見かけしたことあるんですけど、去年の12月ぐらいに。
でも、しゃべったりしたことはないんですよ、生ではね。
ほいほいほい。
で、その人の、いつもミーティングとかZoomでするんですけど、
Zoomでその人の顔が映ったら、もうドキドキするんです。
だから、お姉ちゃんができたってことやな。
あ、そう。でも、お姉ちゃんにドキドキせんかな。
あ、憧れの先輩か。
あ、そうそうそう。踏んで、なんかドキドキしちゃって、
で、それをね、仲いい子に言ったやん。
だれだれさんがおったら、めっちゃドキドキするんやけど、
これって恋なんかなー?みたいな。
はいはい。
言ったら、いや、それは恋じゃないやろ?って言われて。
まあ、でもね、推しよね。
推し推し。そうそう、推し推し推し。推しって感じ。
だけ、なんかそれこそ、ほんまに私恋じゃないかって思う原因としては、
取り組みのチームみたいなのがあって、それ一緒なんやけど、
その取り組みのチームのスラックがあるんやけど、
そこで、めっちゃその人ね、返信早いんよ。
おー、はいはい。
鏡のような人やんけな。
鏡のような、はい。
で、鏡のような、みんなの鏡?なんて言ったらいい?わかる?
おー、はいはい。
だから、私が送ったら、めっちゃすぐ見てくれたりとか、
めっちゃすぐリアクションしてくれるんやけど、
うん。
でも、その人めっちゃ忙しい仕事ができる人や。
はいはい。
だけど、私がね、めっちゃ早く来るやんって思って送る状態。
たまに、全然怖くなる。
おー、もういいかなってなるよな。
いや、そんなことじゃないよ。絶対。忙しいだけ。
で、それをね、返事込んだから、
え?返事込んだんやけど、え?なんで返事込んだんやろ?みたいな。
あー、メンヘラ葵だ。
そう。それで来たら、キャーって嬉しくなるし、
1回混すぎて、混すぎたんよ。
1日、丸1日くらい混んでて、しかもそれで週末を越えて、次の日になって、
私はでも、ハラハラずっとしよって、その間。
そうだね。
その人から返事が多かったら、私の仕事進まんし。
ってなって、来たら、次の週に、急に電話かかってきたんよ。
おー。
で、大丈夫ですか?って言われて、
いやー、だれだれさんが連絡くれんけん!みたいな。
どうしようかと思ってましたよ!みたいな。
分かる?
あー、なんかね、今葵ちゃんが、少女漫画に出てくる後輩キャラになっとる。
そうそうそう。そうなの。
子犬みたいな感じやね。
あー、そうそう。ほんまにそうやと思う。
マジ、よしよしって感じだと思うんやけど。
なんか、頑張る気はあるけど、能力がともどまってないやつみたいな。
でも、教えてやろうかな、みたいな。思わせるような。
エネルギーはありそうやな。
そうそうそうそう。なんか、そんな感じなんですけど。
はい。
で、そんなことで、いろいろ終わった後に、また、なんだっけな。
なんか、私は心を開いたようで、でもまだ心を開けてないというか、まだちょっと遠い存在に感じてるんですけど。
はいはいはい。
ただ、頼れるけど、たまに返事返ってこなくなるけん、あんまうっとうしくしたらダメだなとか、そういう。
嫌われたくないですからね。
これって、もう恋愛じゃないですか?
思いません?
同じ感情でしょ?
仕事なのか、ラブなのかの違いやからね。
そう。でも私は、その人から電話を一回配ってきたときに、電話帳を登録してなかったから、
ラブ〇〇さんって登録した。
え?
あー。もう、好きすぎてめっちゃなやつですね。
そうですよね。でも、あんまりそれを表に出しすぎるとよくないなと思って、
基本的には、冷静に対応してます。大人として。
だから、向こうにも好かれたりしない?
そうそう。でも、たぶん、きっと私のこと好きだろうなっていうことは。
ポジティブ?
思ってますよ。やっぱりちょっと私、そういうとこあるんですよね。
そうですね。
思う?
まあまあまあ、いいことだと思うんですけどね。
でも、あらがち間違ってないですよ。私のこと好きな人がほぼ大半なんで。
まあでもね、直感っていうのはね、意外と当たってるらしいですからね。
あー、でしょ。なんかちょっと私のこと気にかけてるなとか思ったりするやつ。
憧れの先輩に関する新たな発見と関係性の深化
あー、そうそう。あと、なんか漠然とちょっと嫌な人かもって思ったら、大体嫌な人ですね。
あー、確かに。それはそうかも。
うん。だから、なんか合ってるんでしょうね。アオイちゃんと波長が。
あー、そうかも。で、それをな、あのー、この、まじなんかもう普通のさ、飲み会の話みたいになってるけど。
うん。
移動してきた同僚がおって、その移動してきた同僚に、最初の方に、そのまるま、私のラブ?ラブってどんな人なん?みたいな聞いたら、
え、あのね、アオイちゃん、めっちゃ合うと思うよって言われて。
あー、そうなんや。
で、え、なんで?って言ったら、あのー、あの人結構ね、相当パリピやけんやって。
へー、意外やね。
え、そうなんやって。パリピらしいって言って、あ、じゃあめちゃめちゃ飲んだら嫌やみたいな感じなん?って言ったら、あ、そうそうそうそう、絶対合うと思うよーって言って。
あー、だからアオイちゃんの進化系や。
そう。で、その人の旦那さんも会社の人なんやけど、その人、私はその人、旦那さんは知らんのやけど、旦那さんも合わせてめちゃめちゃおもろいよーみたいに言って。
へー。
で、それを、まあ多分その、最初の3ヶ月の時に聞いたんや。
うんうん。
で、ついこの間、私、えっとー、一緒に事務所におる先輩がおって、で、その先輩と、あのー、ご飯食べに行こうって急に言われて、
はい。
なんかちょっと空き時間があって、夜ご飯ちょっと食べに行ったんやけど、その時に、えのー、行く道しすがらで、
私ねーって、まるまるさんっていう人がおって、私その人のことすごい好きなんですよーって話をしとったら、
はいはい。
あー、誰々部長の奥さんやろーみたいな。
うん。
って言って、あ、そうそうそうそう、なんで知ったんですかーって言ったら、え、その部長、私の部長なんや今ーって言って。
へー。
で、確かにその、同じ事務所の先輩の上長が、初めて高松に来るみたいなタイミングがその最初のC56の時にあったんよ。
で、その時に、私めっちゃ飲みに行くけん、あのー、すごい飲みとか好きな人らしいんやけど、どこの店がいいと思うって言われようと。
あー、なんか言っとった気がするね。
うん。なんで、結局、めちゃめちゃそのー、えっとー、アテンドした店がすごい大成功だってめっちゃ喜んでくれたよーって話もしよって、
で、私はその人と結びついてなかったけん。
え、あの時の人がそうですか?って言ったら、あ、そうそうそうってなって。
あー、点と点が線になったよね。
そう。そんなら、実はあの奥さんさ、めっちゃ美人さんやーみたいな。
で、ただ、元屋なしよーって言われて、
はいはい。
で、え、元屋なの?って。
でも、確かに、なんていうんやろ、こう、筋が通ってそうな感じがあるんよ。
うんうん。
だから、なんかこう、で、なんていうんやろ、気強そうみたいな。
はいはいはい。
うん。で、やったらめちゃめちゃ気強い。
うん。
気強いけど、あのー、たぶん、そのー、ヤンキーってさ、
うん。
わかる?そのー、こう、面倒見がいいとか、
はいはいはい。
このー、なんか、曲がったことが嫌いとか、なんかそういう。
で、あの、慕ってくれる後輩にはこう、ね、っていうのはなんかそういうのがすごいつながって、
わー、なるほどねーって思って。
おー、なんか縦社会の権限みたいな感じだもんね。
そうそうそうそうそうそう。
あとなんか半端なこと嫌いそうやから、仕事ちゃんとしそうやしね。
あー、確かに確かに。
うん。
だけどなんか、ま、真面目に頑張っとるやつに手を差し伸べるじゃないけど、
うんうん。
ま、それが真面目に頑張っとるっていうのは私のことなんやけど、
ははは。
それはそうですね。言わんかったけど。
え?
ちゃんと言ったの?
そうそうそうそう。だから、あ、そういうことねーって思って、
ま、なんかますます好きになって、
うんうん。
んで、はい、今日、なんかもう、今ってLINEとかもそうやと思うけど、
うん。
メッセージにリアクションっていうのを、
はいはい。
絵文字みたいなのつけてるやん。
なんかスタンプじゃないけど、
そうそうそうそうそうそう。
なんか、いい、なんかいいねグッドみたいなのが、
はいはいはい。
そう、そういうので、今日初めて、
うん。
両手を使って、
はいはい。
絵文字あるやん。
あるね。
あれを、私のメッセージにつけてくれた。
うははははは。
それを見て、私、ふーってなって、
で、それをスクショして、
うん。
その同僚に、ラブがさ、これくれたんやけど、
嬉しいんやけど、ドキドキするんやけど、って言っておくんか。
ははははは。
そろそろ、あおいちゃんが投げ銭するな、これは。
ははははは。
ははははは。
ファンやもん。
そうなんよ、すごいねファンや。
ファンやけど、やっぱ、おる前では、まともな人を演じとるゲーム。
そうやね。
そう、多分、直接会ったらもう、
きっと溢れる感情が抑えられると思うんやけど、
さらにお酒飲んだら多分終わると思うんやけど、
まあでもお酒飲んだほうがいいんちゃうかな、それは一緒に。
まあ飲んだほうがいいけどさ、地域が違うゲーム、
基本的にさ、会えることが、
まあ少ないでしょうね。
そう、なくて、あっちもこっちに来る場合もないし。
でもさ、旦那さんにはさ、気に入られたようじゃないけど、
アテンドが成功してるわけでしょ?
それは私の先輩なんや。
私は、
そういうことね。
先輩が、どこの店がいいと思う?って話を聞いて、
ヨットだけで、
先輩は多分、高松っていいねって思われただけ。
私はちょっと別の知らん。
その先輩を使って、
ぜひ今度は奥様と一緒に来てくださいって言ってもらっといて、
その飲み会に潜入するやん。
そう、むずいむずい。
か、関東に行くやん。
それが一番近道な気がするな。
私がどうにかこうにか関東に行ける道を作って、
関東に行ったら絶対に居るはずやけん。
そうやね、研修とかでもいいしね。
今ね、渋いんすよ。
あの、出張が。
出張に対して渋いから。
経費をね、削減しろ。
はい、なんでね。
まあ、いつね、お参りできるかわからんけど、
それまでにこの恋心をね、育てていきますよ。
そうですね。
憧れの先輩へのアプローチと今後の展望
迷惑かかるんじゃないかな。
ないでしょ。
どうせ向こうからしても疲れすぎてても会うことないしな。
っていう距離感やったら。
でもちゃんと軽い犬感しか出してないけん。
はいはいはい。
あなたの言うことを絶対です!
みたいな感じしか出してないけん。
多分大丈夫。
そうやな。
向こうからしたらポメラニアンと思っとるかもしれんけど、
実際に会ったらな、
ラブラドローレトリバーで出会えたらな。
だった?あなた。
あなた、それ悪口ですか?
いや、愛の大きさね。
あー、そっちね。
そっちそっち。
それ今ちょうど、
ポメラニアンけんけんけんじゃなくて、
ウーウーウーレトリバーってこと?
そうそう。
この量の愛は想定してなかったみたいなのが多分あるやろな。
あー、そっか。
体格の大きさで愛が困るんや。
大丈夫。
アオちゃんそんなに体格はでかくないから。
ほんとありがとう。
スナックのママや。
はい、ではこんなところで、
私の愛を語り尽くしたところで、
今回もまるまるあさびを聞いてくれてありがとうございました。
ありがとうございました。
まるまるあさびでしたー。
ばいばーい。
僕の岡田純一への愛がすごく軽くなった気がするな。
うん、だって戻れてなかったもんね。
いやいやいや。
その話の趣旨がわからん状態からのスタートやったから。
あー、そっかそっかそっか。
まあでもね、
同じ仕事っていうかね、
会社で推しができるっていうのはいいことですよね。
うん。
そやね。
でも私さくんの会社でも推しおるよ。
あー、そう。
僕もおるんやけど、
なんか憧れとかじゃない。
あー。
協力したいなとは思うけど。
あー、そういうことか。
そうそうそう。
こんな風になりたいなーではないかとか。
そうそうそう。
推すけど、
なんかそこを目指すわけではないというか。
うん。
絶妙ですね。
だからそういうの聞くと、
あー、いいなーと思うね。
うーん、そうね。
やっぱ私、人の好きなところとか探すの上手だから。
おっしゃってますね。
でも、このレベルで好きになることはあんまりないね。
うん、だからよっぽどドンピシャやったらね。
うーん、なんかちょっとさ、
やっぱライバルシーンみたいなものはあるやん。
うんうんうん。
あのー、一定のラインだったら。
そうですね。
それがないというかもう、
全部私より引いてているっていう。
まあまあ手放しでね、
その好きって言えるっていうね。
あー、そうそうそうそう。
あー、いいですね。
はい、ですねー。
おすすめ商品紹介
ぜひぜひ皆さんも憧れの存在を見つけてください。
ほいっ。
おすすめの〇〇のコーナー。
異食獣からエンタメまで、
あらゆるものの中から丸噂のおすすめを紹介します。
今回のおすすめは、
ちっちゃいビール。
今目に入ったものを選びましたね。
はい、今私が飲んでるスーパードライの
アサヒスーパードライ辛口の135ml缶っていうのがありまして。
はいはいはい、本当に一番ちっちゃい缶ですね。
そう、で私普段だったらこの缶選ばないんですけど、
こちらもらったんですよ。
おー、はいはいはい。
このちっちゃい缶が6缶セットのものを知人が持ってまして、
で、なんか私が何かしたお礼に2缶くれたんですよね、そのうちの。
へー。
そう、だからなんかこんなちっちゃい缶自分では選ばんけど、
今日今私ちょっと寝起きなんですよ。
あー、そうですね。
で、寝起きに350ml缶を持つ勇気が出なかった時に、
この缶を手に取り今味わっているというおすすめの商品でございました。
いいですね、6缶全部飲んでも1リットルいかないと。
そうですよね。
はい。
はい、ぜひ皆さんもちょこっとだけ飲みたい時は135ml缶を。
はい、で誰かにちょこっと感謝する時にあげるのにもたぶんぴったりですね。
たしかに。
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