私、この4月から、これ仕事関係なんですけど、
はい。
今まで関わってきた人とも関わってるんですけど、
うん。
今までそんなに、仕事上で薄い付き合いというか、 絡みになった人たちと絡む機会が多くなって、
はいはいはい。
で、その中で一人、すごい美人なんですよ。
うんうんうん。
で、見た目は私より全然若く見えるんですけど、 おそらくちょっと年上の女性がいて、
へー。
で、その人と関わることができたんですよね、4月から。
はいはいはい。
で、ただなんか、やっと今4月からだし、 5、6、7、8月、5ヶ月か。
はい。
終わろうとしてるんですけど、最初の3ヶ月、 3ヶ月ごとにその人と仕事する機会があるんですよね。
ほー。
で、最初の3ヶ月は右も左も分からない状態で、
でも、この人ってすごいテキパキと進めてくれる、 リーダー的な存在だなーみたいな。
うんうん。
ぐらいの感じでそれを見てたんですけど、
はい。
その2回目の3ヶ月、今7、8、9ですね。
うん。
その時に、ちょっとこう、前の3ヶ月よりも より密に連絡を取るようになったりとか、
はい。
あと、私がなんか、私のことをすごくサポートしてくれたりとか、
へー。
する先輩が現れて、なんか私って、妹キャラでおりたいんですよ、ずっと。
あー、でもそれは分かるよ。
だろ?妹新人キャラでおりたくて、
それを、また、この妹新人キャラの心地よさを思い出させてくれる、
しかも、すごいいい感じで引っ張ってくれる先輩みたいなふうに感じて、
もう、私その人と、その人たぶん半島に住んでて、
うんうん。
で、生でお見かけしたことあるんですけど、去年の12月ぐらいに。
でも、しゃべったりしたことはないんですよ、生ではね。
ほいほいほい。
で、その人の、いつもミーティングとかZoomでするんですけど、
Zoomでその人の顔が映ったら、もうドキドキするんです。
だから、お姉ちゃんができたってことやな。
あ、そう。でも、お姉ちゃんにドキドキせんかな。
あ、憧れの先輩か。
あ、そうそうそう。踏んで、なんかドキドキしちゃって、
で、それをね、仲いい子に言ったやん。
だれだれさんがおったら、めっちゃドキドキするんやけど、
これって恋なんかなー?みたいな。
はいはい。
言ったら、いや、それは恋じゃないやろ?って言われて。
まあ、でもね、推しよね。
推し推し。そうそう、推し推し推し。推しって感じ。
だけ、なんかそれこそ、ほんまに私恋じゃないかって思う原因としては、
取り組みのチームみたいなのがあって、それ一緒なんやけど、
その取り組みのチームのスラックがあるんやけど、
そこで、めっちゃその人ね、返信早いんよ。
おー、はいはい。
鏡のような人やんけな。
鏡のような、はい。
で、鏡のような、みんなの鏡?なんて言ったらいい?わかる?
おー、はいはい。
だから、私が送ったら、めっちゃすぐ見てくれたりとか、
めっちゃすぐリアクションしてくれるんやけど、
うん。
でも、その人めっちゃ忙しい仕事ができる人や。
はいはい。
だけど、私がね、めっちゃ早く来るやんって思って送る状態。
たまに、全然怖くなる。
おー、もういいかなってなるよな。
いや、そんなことじゃないよ。絶対。忙しいだけ。
で、それをね、返事込んだから、
え?返事込んだんやけど、え?なんで返事込んだんやろ?みたいな。
あー、メンヘラ葵だ。
そう。それで来たら、キャーって嬉しくなるし、
1回混すぎて、混すぎたんよ。
1日、丸1日くらい混んでて、しかもそれで週末を越えて、次の日になって、
私はでも、ハラハラずっとしよって、その間。
そうだね。
その人から返事が多かったら、私の仕事進まんし。
ってなって、来たら、次の週に、急に電話かかってきたんよ。
おー。
で、大丈夫ですか?って言われて、
いやー、だれだれさんが連絡くれんけん!みたいな。
どうしようかと思ってましたよ!みたいな。
分かる?
あー、なんかね、今葵ちゃんが、少女漫画に出てくる後輩キャラになっとる。
そうそうそう。そうなの。
子犬みたいな感じやね。
あー、そうそう。ほんまにそうやと思う。
マジ、よしよしって感じだと思うんやけど。
なんか、頑張る気はあるけど、能力がともどまってないやつみたいな。
でも、教えてやろうかな、みたいな。思わせるような。
エネルギーはありそうやな。
そうそうそうそう。なんか、そんな感じなんですけど。
はい。
で、そんなことで、いろいろ終わった後に、また、なんだっけな。
なんか、私は心を開いたようで、でもまだ心を開けてないというか、まだちょっと遠い存在に感じてるんですけど。
はいはいはい。
ただ、頼れるけど、たまに返事返ってこなくなるけん、あんまうっとうしくしたらダメだなとか、そういう。
嫌われたくないですからね。
これって、もう恋愛じゃないですか?
思いません?
同じ感情でしょ?
仕事なのか、ラブなのかの違いやからね。
そう。でも私は、その人から電話を一回配ってきたときに、電話帳を登録してなかったから、
ラブ〇〇さんって登録した。
え?
あー。もう、好きすぎてめっちゃなやつですね。
そうですよね。でも、あんまりそれを表に出しすぎるとよくないなと思って、
基本的には、冷静に対応してます。大人として。
だから、向こうにも好かれたりしない?
そうそう。でも、たぶん、きっと私のこと好きだろうなっていうことは。
ポジティブ?
思ってますよ。やっぱりちょっと私、そういうとこあるんですよね。
そうですね。
思う?
まあまあまあ、いいことだと思うんですけどね。
でも、あらがち間違ってないですよ。私のこと好きな人がほぼ大半なんで。
まあでもね、直感っていうのはね、意外と当たってるらしいですからね。
あー、でしょ。なんかちょっと私のこと気にかけてるなとか思ったりするやつ。
あー、そうそう。あと、なんか漠然とちょっと嫌な人かもって思ったら、大体嫌な人ですね。
あー、確かに。それはそうかも。
うん。だから、なんか合ってるんでしょうね。アオイちゃんと波長が。
あー、そうかも。で、それをな、あのー、この、まじなんかもう普通のさ、飲み会の話みたいになってるけど。
うん。
移動してきた同僚がおって、その移動してきた同僚に、最初の方に、そのまるま、私のラブ?ラブってどんな人なん?みたいな聞いたら、
え、あのね、アオイちゃん、めっちゃ合うと思うよって言われて。
あー、そうなんや。
で、え、なんで?って言ったら、あのー、あの人結構ね、相当パリピやけんやって。
へー、意外やね。
え、そうなんやって。パリピらしいって言って、あ、じゃあめちゃめちゃ飲んだら嫌やみたいな感じなん?って言ったら、あ、そうそうそうそう、絶対合うと思うよーって言って。
あー、だからアオイちゃんの進化系や。
そう。で、その人の旦那さんも会社の人なんやけど、その人、私はその人、旦那さんは知らんのやけど、旦那さんも合わせてめちゃめちゃおもろいよーみたいに言って。
へー。
で、それを、まあ多分その、最初の3ヶ月の時に聞いたんや。
うんうん。
で、ついこの間、私、えっとー、一緒に事務所におる先輩がおって、で、その先輩と、あのー、ご飯食べに行こうって急に言われて、
はい。
なんかちょっと空き時間があって、夜ご飯ちょっと食べに行ったんやけど、その時に、えのー、行く道しすがらで、
私ねーって、まるまるさんっていう人がおって、私その人のことすごい好きなんですよーって話をしとったら、
はいはい。
あー、誰々部長の奥さんやろーみたいな。
うん。
って言って、あ、そうそうそうそう、なんで知ったんですかーって言ったら、え、その部長、私の部長なんや今ーって言って。
へー。
で、確かにその、同じ事務所の先輩の上長が、初めて高松に来るみたいなタイミングがその最初のC56の時にあったんよ。
で、その時に、私めっちゃ飲みに行くけん、あのー、すごい飲みとか好きな人らしいんやけど、どこの店がいいと思うって言われようと。
あー、なんか言っとった気がするね。
うん。なんで、結局、めちゃめちゃそのー、えっとー、アテンドした店がすごい大成功だってめっちゃ喜んでくれたよーって話もしよって、
で、私はその人と結びついてなかったけん。
え、あの時の人がそうですか?って言ったら、あ、そうそうそうってなって。
あー、点と点が線になったよね。
そう。そんなら、実はあの奥さんさ、めっちゃ美人さんやーみたいな。
で、ただ、元屋なしよーって言われて、
はいはい。
で、え、元屋なの?って。
でも、確かに、なんていうんやろ、こう、筋が通ってそうな感じがあるんよ。
うんうん。
だから、なんかこう、で、なんていうんやろ、気強そうみたいな。
はいはいはい。
うん。で、やったらめちゃめちゃ気強い。
うん。
気強いけど、あのー、たぶん、そのー、ヤンキーってさ、
うん。
わかる?そのー、こう、面倒見がいいとか、
はいはいはい。
このー、なんか、曲がったことが嫌いとか、なんかそういう。
で、あの、慕ってくれる後輩にはこう、ね、っていうのはなんかそういうのがすごいつながって、
わー、なるほどねーって思って。
おー、なんか縦社会の権限みたいな感じだもんね。
そうそうそうそうそうそう。
あとなんか半端なこと嫌いそうやから、仕事ちゃんとしそうやしね。
あー、確かに確かに。
うん。
だけどなんか、ま、真面目に頑張っとるやつに手を差し伸べるじゃないけど、
うんうん。
ま、それが真面目に頑張っとるっていうのは私のことなんやけど、
ははは。
それはそうですね。言わんかったけど。
え?
ちゃんと言ったの?
そうそうそうそう。だから、あ、そういうことねーって思って、
ま、なんかますます好きになって、
うんうん。
んで、はい、今日、なんかもう、今ってLINEとかもそうやと思うけど、
うん。
メッセージにリアクションっていうのを、
はいはい。
絵文字みたいなのつけてるやん。
なんかスタンプじゃないけど、
そうそうそうそうそうそう。
なんか、いい、なんかいいねグッドみたいなのが、
はいはいはい。
そう、そういうので、今日初めて、
うん。
両手を使って、
はいはい。
絵文字あるやん。
あるね。
あれを、私のメッセージにつけてくれた。
うははははは。
それを見て、私、ふーってなって、
で、それをスクショして、
うん。
その同僚に、ラブがさ、これくれたんやけど、
嬉しいんやけど、ドキドキするんやけど、って言っておくんか。
ははははは。
そろそろ、あおいちゃんが投げ銭するな、これは。
ははははは。
ははははは。
ファンやもん。
そうなんよ、すごいねファンや。
ファンやけど、やっぱ、おる前では、まともな人を演じとるゲーム。
そうやね。
そう、多分、直接会ったらもう、
きっと溢れる感情が抑えられると思うんやけど、
さらにお酒飲んだら多分終わると思うんやけど、
まあでもお酒飲んだほうがいいんちゃうかな、それは一緒に。
まあ飲んだほうがいいけどさ、地域が違うゲーム、
基本的にさ、会えることが、
まあ少ないでしょうね。
そう、なくて、あっちもこっちに来る場合もないし。
でもさ、旦那さんにはさ、気に入られたようじゃないけど、
アテンドが成功してるわけでしょ?
それは私の先輩なんや。
私は、
そういうことね。
先輩が、どこの店がいいと思う?って話を聞いて、
ヨットだけで、
先輩は多分、高松っていいねって思われただけ。
私はちょっと別の知らん。
その先輩を使って、
ぜひ今度は奥様と一緒に来てくださいって言ってもらっといて、
その飲み会に潜入するやん。
そう、むずいむずい。
か、関東に行くやん。
それが一番近道な気がするな。
私がどうにかこうにか関東に行ける道を作って、
関東に行ったら絶対に居るはずやけん。
そうやね、研修とかでもいいしね。
今ね、渋いんすよ。
あの、出張が。
出張に対して渋いから。
経費をね、削減しろ。
はい、なんでね。
まあ、いつね、お参りできるかわからんけど、
それまでにこの恋心をね、育てていきますよ。
そうですね。