まるまるわさび
こんばんは、まるまるわさびです。
パーソナリティは、あおいちゃんと久久です。
この番組は、おしゃべりを鍛えるために、
いろんなことをゆるゆるお話していくポッドキャストとなっております。
よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
いや、私たちが通ってるジム。
はいはいはい、くまさんの。
はい。今ね、回送中で。
そうですね。3月27まで回送中ですね。
はい。1ヶ月間ね、行けないんですよ、そのジムにね。
そうなんですよね。
私たちはそれに対して、別のジムに入会しようかと思ってたんですけど、
なんとリカバリ策を用意してくれてまして。
うん、そうですね。
関連してるジムの系列店には通えますよ、この間はっていう風な措置を取ってくれました。
はい、1ヶ月限定ですわ。
はい。なので、まず私は一番家から近い普段だったらいつも私たちが通ってる会費の倍ぐらいするところのジム。
あ、あそこそんなにするんや。
はい、します。そこ行ってみました。
うんうん。
まず違いとしては、後衛室とシャワーとお風呂があるっていうところ。
はい。逆にね、我々がいつも行ってるところはなかったですからね。
はい。で、スタジオで先生がちゃんと生身で教えてくれるっていうところ。
はいはいはい。
はい。で、あとは外バキと上バキの区別があるっていうところ。
うん。
はい。これの違いで、いつも通ってるところの倍するところなんですね。
そう聞いたら妥当ではあるよね。
そうそう、本当にそう。で、しかも両方とも24時間営業なんですよ。
でも、多分スタッフがノースタッフデーみたいなのはないと思います。
あー常にね、カウンターに誰かいらっしゃるみたいな。
そうそうそう、昼間の時間帯は誰かいる。
うんうんうん。
そうですね、僕も最初入ろうとしたら、多分監視カメラでチェックしてるんでしょうね。
はい。
どこどこのジムから来られたんですね、どうぞみたいな。
あ、え、そうなん?すごいんや。
そうそう、それで入れてもらいましたね。
マジ?私さ、全然入れてくれんくって最初、結構私8時半からスタッフが出勤するんですけど、その時間に合わせてぐらい行ったんですよ。
はいはいはい。
そしたら多分朝一って結構忙しくってしかも人も少ないから。
うんうん。
で、まずピンポーンって押したんですよ。
はい。
そしたら誰も出てこない。
へー。
だから前の人に続いてそのまま入ったらビーとか言うし、まあいっかって言って靴脱いで、
まあ一応ね、挨拶がてら私こういうものですっていう感じで行ったら、
まあ最初なんかこう注意事項聞かれて、で会員ナンバーを書かれて、で次からはこれ書かなくていいんで、前書きましたって言ってくれたら大丈夫ですみたいな。
はいはいはい。
感じでやったんですよ。
はい、銅像破りみたいなね。
そうそうそう。で帰りは帰りで、多分誰かが出て行くタイミングで出たんですけど、
はい。
2回目行った時には、まあ入る時はまた同じように追従して入って、で自分の会員ナンバー見せてOKって言ってたんですけど、帰り誰もおらんかったんですよ。
うんうん。
そうやった時にピンポーンも押すとこもないし、私はこれはどうやって出たらいいんだろうみたいになって、
あーわかるわ。
で次向こうから入ってくる人がいたんでその人に合わせて出ました。
なんかマンションへの不法侵入みたいな言い方ですね。
そう本当に、まあこんだけ人の行き来があるからできることであって、なかったとしたらマジでスタッフさんにすっごく迷惑かけないと出入りができないっていう状況。
僕もね出る時に誰も来んくて、で1回受付まで戻って、私帰りたいんですけどって言ったら開けてくれた。
あーなるほどね。なんかむずいよねシステムがいわいちわからんけ。
そうカードキーがね共通じゃないからしゃーないけどね。
うんそうですよね。
でまあまあただ私がそのニュージムに行った時に思ったのは、なんか同じ筋肉を鍛えるマシンでも、ちょっとまあ言ったら新級あるのかもしれないんですけど、
はい。
使い方とかそもそもの機械の趣が違う。
そうですね同じ部位を鍛えるのに鍛え方が違うというかね。
そうあれってすごいなんかすごく新鮮で、なんか例えば腹筋を鍛える機械があるんですけど、
いつも私たちが行ってるジムの場合は、両肩の上からバンドみたいなものが垂れ下がって腰ぐらいまで、肩の上を通って腰まで伸びてるところに手を入れて、
でそのまま前に屈伸っていうか何ですか、前に倒れて後ろに戻って、前に倒れて後ろに戻ってっていう状態で腹筋を鍛えるっていう、あれなんていう名前でしたっけ。
アブドミナルクランチですね。
すごいですね。アブドミナルクランチをしてるんですけど、
今回行ったニュージムに関しては、そんなバンドではなくて、まず肩の上に掴む棒みたいなバーがあります。
両方ですね、右と左にバーがあって、でそのまま肘を置く台みたいなのがあるんですよね。
で動きとしては同じです。
ただこの肘と手で持ってるバーを下に押すような形で前にかがむみたいな。
あれなんていう機械なんですかね。
あれも一緒ですね、アブドミナルクランチですけど、まあ仕様が違うだけというか。
じゃあなんか、ただね、いつものアブドミナルクランチの垂れ下がってるものを引っ張るより、今回のアブドミナルクランチの方が効いてる感があったんですよ。
それはね、めちゃくちゃ思いましたね。
ですよね。
やり終わった後にちゃんと腹筋が痛いなというか。
負荷がかかってますね。
でもなんか私は思ったのは、これって二の腕の力じゃない?とか思ったりしたんですよ。
ただやっぱ腹筋にきたから、あれなんかいいですよね。
いやそうなんです、僕もねそれ思って、二の腕の力じゃないと思って二の腕の力だけでやってみたら全然動かないんですよね。
そうなんですね。
そう、だから結局腹筋を使わないと動かないよっていう仕組みになってるから。
だから我々がいつも言ってるジムのバンドに手を通すじゃないですか。
あそこに手を通さずにバンドのかなり上の方を持った状態でやると同じようなことが起こるんじゃないかなと思ってるんですよ。
なるほどね。
そう、状態を通さないとおもにか上がらないっていう風にした方がちゃんと負荷がかかるんだろうなと思いながら。
あれどこに手を入れてもいいから、私一番下に入れてます。
私もです。
あれだったらあんまりないかもしれないですね。
だから手を入れるところじゃなく上の方をつかんでやったほうがいいと思いますね。
上級者はもしかしたらそうやってやってるのかもしれないですね。
そうですね、今度チェックしてみましょう。
もう一個、私はいつも言ってるジムでももともとレディースコーナーに行ってたんですよ。
レディースコーナーにはあった機械で、今のレディースコーナーじゃない方にはない機械っていうのがあって、それもまた形を変えてあるんですけど、
そのアブドミナルクランチの前にある腰をツイストするような機械。
あー、側筋を鍛えるというかね。
そうです、脇腹ですね。
で、それに関して今は重りを、重さを、上半身をまずねじって、肩の上にあるバーを元に戻す仕草でやってるっていうのが今いつも言ってるジムなんですけど、
上半身を動かす。
でも、今あるニュージムとレディースコーナーにあったのは、体は常に前を向いて、下の下半身を左から右、右から左と動かすタイプのやつだったんですよ。
同じねじる動きでも。
上半身を動かすと下半身を動かすっていうのが違い。
へー。
でも確かに私はレディースコーナーでやったことがあったから、そっちの方がいい気持ちだった、聞きそうな気持ちでやってたんですよ。
そしたらニュージムはそれがあったから、なんだ、レディースのためだけじゃなかったんやと思いまして。
はい。
で、あともう一個。
私たちはそのいつも言ってるジムではない、系列のジムだったらどこでも行ける状態なんですね、今。
そうですね。
で、私はこないだヒサ君と話したときに、今私が言ったニュージムは倍ぐらい金額がする本格的なジム。
はい。
でももう一個、もう一個というか何個かあるうちの一つが、同じ料金で行けるでも場所が違うっていうジム。
はいはい、系列店というか。
はい。そこにこの前行ってみました。
おー、どうやったんすか?
で、そこにもその下半身をねじるタイプのツイストがあったんです。
へー。
だから、あ、これは値段の差ではないんだ、思いまして。
なるほど。
さらに、同じ値段ではあるけれども、やっぱりそのアブノミナルクランチも肘を当てて下ろすタイプのアブノミナルクランチでした。
そうですよね。
そうだったんです。
はいはいはい。私も、系列店、さっきあおいちゃんが言ったところと、たぶん今言っているところも同じだと思うけど、両方行ったんですけど、腹筋を鍛える機械はこっちの方がポピュラーなのかもしれないと思って。
あ、そうでしょ。今多数決で言うと、肘を当てるタイプのものが多い。
うんうん。
はい。
え、ちなみにどっち行ったんすか?東の方ですか?西の方ですか?
あ、東の方です。
あ、じゃあ本当に全く同じとこか。
そうですそうです。ひさくんが、若者が多いって言ってたから、行きました。
そうですね。ショッピングモールの中に入っているところですよね。
そうそうそうそう。で、私、ちょうどその近くに用事があったんで、その帰り道に、後衣室はないと思ってたけど、でもそこって後衣室ありますよね?
あったー。はいはいはい。あの、ふくやさんの試着室みたいな。
あ、そうそうそうそうそうそう。で、ただ私、あるかないか入る前にわからなかったから、トイレでスカート履いてたんですけど、スカートの中にズボンだけ履いて、
はいはい。
で、入って行って、ジムに。で、ジムでスカート脱いで、みたいな感じはしたんですけど、お、おるやんと思って。
いや、わかる。僕も、休日に、まあその日ちょっと用事があったんで、ジーパン入ったんですけど、
はい。
もしかしたらトイレとかで着替えたらいいかなと思って、ジム入った後に、うわ、試着室あるやんと思って。
ふんふん。入れた?普通に。
すごいね。あ、普通に入れたね。ありがたかったですね。
あ、そうなんや。しかも上着をかけるやつもあったよね。
あったあった。
だから、私いつも上着畳むっていうか、なんかぐちゃぐちゃっとして、あの、四角いとこに棚に置くんですけど、
はいはい。
お、おるやんと思って。
そうね。まあまあ、なんでしょうね。やっぱ、設備がどこ行ってもいいなって思いますね。
だから、もしかしたら改装したら、改装する前に、新しくなったらこの機械はめるよみたいな一覧のポスターがあったんですけど、
はいはい。
きっとマシーンが新しくなるんだろうなーっては思ってます。全部じゃないにしても。
うーん、そうですね。やっぱり、え、どれぐらいですかね。我々が通いだして、
もうさー、
5年経つか多分か。
そっか、5年か。3年じゃないか。
まあ、4、5年ぐらいか。
そうですね。
経つんですけど、やっぱその、調子の悪いマシーンとかもあって、調整中とかさ、
あーそうそう、直らない。ずっと直らない。
そうそう、もう、永遠調整しようよなみたいな。
うんうん、あります。
とかもあるんで、まあそういうのも入れ替えがあるとしたら、新しいものに変わっていくんだろうなと思うね。
うーん、だからなんか、私たちが行ってるジムって、まあ人気があるマシーンかよくわかんないけど、
それは2台ずつあったりするじゃないですか。
はいはい。
でも、今行ってるところって、ほんとに1台ずつしかない分もあって、
しかもなんか、所狭しとこう、ビュッて詰め込まれてるよね。
あ、そうそうそう、すごい間隔が狭いから、
なんか、いつも行ってるところは、ちょっと恵まれてるなーとも思いました。
うんうん、わかる。
だから、こう、例えばウォーキングマシーン1個にしても、幅が狭いんですよ、今。
はいはいはい、真横にね、人がおるみたいな。
そう、だから、私、びっくりしたのが、こう手を振りながら歩くじゃないですか。
はいはい。
そしたら、なんかその、ウォーキングマシーンのサイドに出てる棒に手ガンってぶつけて、
青アザになるみたいな状況が何回もあって。
あー、結構手振ってますね。
そうそうそうそう、最初のほうちょっと元気やからちゃんと手振るんですよ。
途中からやめるんですけど。
そしたら、黒アザできて、うわーと思って。
あとあれね、そのスマホ見ながらとかでランニングマシーンしとったら、
もしかしたら横のマシーンに乗る可能性はありますよね。
それはない。
それはない?
それは、だって私が手がぶつける棒が遮ってくれるから。
でもこう、スマホ見ながらウォーキングマシーンしとったらさ、左右どっちかにブレていったりせん。
あれ、僕だけこれ?
多分そう、私あんまスマホ見ながらせんから。
あー、だからそうそう、スマホ見ながらすると多分なるんですよ。
うん、あ、でも私一回、あれってウォーキングマシーンのベルトコンベアみたいなのが回ってるじゃないですか、足のところ。
あれのサイドのところに足をかけてしまったサイドというか、
回ってるベルトコンベアと機械の棒の間に足をすると、めっちゃツルッと滑りません?
いやいや、だからそれ横にずれてるじゃないですか。
いや、その時はね。で、ツルッと滑って危険だと思ったんですよ。
これは危険だって思って、そっからはちょっと予想見せずにちゃんとベルトコンベアの上を歩くっていうことを意識して。
うんうん。
やるようにしてます。
よかったです。それでクレーム入れるようになったらちょっとどうしようかと思ったんですけど。
違う違う、それ自分が集中してないだけ、それは。
私が怪我仕掛けたじゃないかって。
そうそう、でもまあ一回ね、イヤホン片耳落としてね、その下に入って取れんくなったけど。
あ、そうなんよ。
え、そうなんですよ。
私の初代無線イヤホンは、あのウォーキングマシーンの下に一個眠ってます。
あ、取れんかったね、結局。
うん、取れんかった。
え、ウォーキングマシーンを持ち上げたりせんかったんですか?
めちゃめちゃ重いもん。
私たちが通常行ってるジムのやつは幅も広くてしっかりしてるやつなんで。
まあまあ確かにね。
まあまあでもね、いろんなところを見た結果やっぱりホームが良かったなってちょっと思ってるので。
あーよかったよかった。
はい、では皆さんももうすぐね、気候が良くなってきますので運動をやってみてください。
フィットネス。
はい、ではこんなところで今回も〇〇わさびを聞いてくれてありがとうございました。
ありがとうございました。
〇〇わさびでしたー。
ばいばーい。
いやそれこそ僕の職場でもさ、男の子なんですけど25歳かな。
はい。
で、ちょっとなんかお腹出てきた気がするって話をしてて。
うんうん。
いやいやいやいや、25歳で?みたいな。
うんうん、なるね。
で、久君はいつもジムどこ行ってるんですかって話をして。
うん。
で、ここ行っててどんなトレーニングしてるんですかみたいな。
うん。
で、こことここと方法を鍛えるためのトレーニングをしてるよみたいな。
うん。
って話ししとったらその場で入会したね。
へー。
で、紹介使った?
いや、特に使ってないですが、紹介使った時に紹介された側にも得点があれば。
ん?なかったっけ?
なんかポイントもらえるみたいな。
あ、そうそう、お互い500円ぐらいもらえる。
そう、まあでも別にどっちもいいかなってなって。
んー。
わざわざそのコード入れるのめんどくさいしってなって。
あー。
そうそう、でもね、あのジムに行く人数がね、ほんとこの1週間で1人増えましたね。
おー、いいじゃん。
そうそう。
え、でも休み中やで。
あ、ちょちょ、えっとね、それはね、あの、香川の西側というか。
あー。
ちゃうとこ?
ある。丸亀の方。
はいはい、あるって書いとったわね。
そうそうそう、そっち側に家が近いからそっち行くっていう。
あ、あ、そういうこと。
そうそう、でもまあいいことです。
てかすごいよね、25歳で体型気にしてジム通い出すって。
やっぱでも体型の変化が出始めるって、代謝が落ちたりするのも25歳くらいが1回目の時やん。
あ、そうなんや。
うんそう、で次30で35でみたいな。
はー、なるほどね。
はい。
まあいいことですよね、体型維持するっていうのは。
そう、意識しとるっていうことをね、早めに始めることがいいことです。
そうですね、はい、今後も意識していきましょう。
はーい。
おすすめの○○のコーナー。
今回のおすすめは、ホットペッパーグルメ。
おー。
あおいちゃんですね、飲み会行くのすごい好きで。
はい。
えーと、友達とソロで飲みに行く時も、いつもホットペッパーグルメでお店を探します。
ほうほうほう。
なんでかって言ったら、まあもちろんポイントが少しずつ貯まるのもあるし、
自分の条件に合わせて探してくれるからっていうのが大きいです。
おー、あの有名なホットペッパーですね。
そうなんです。で、今、えーと、まあ送別会シーズンなんですけど、3月で。
うん。
で、つい昨日も、もう13人集まって送別会するんですけど、その店をこれぐらいのエリアでみたいな探して、
で、その中に喫煙、送別される人が喫煙者なんですよ。
はいはいはい。
なんで喫煙の?ってなった時に、やっぱ一個一個、そう、なんか情報を探してっていうの、むずいじゃないですか、時間もかかるし。
確かに。
はい、なんですけどホットペッパーグルメに関しては、あのキーワード、喫煙、大人数、飲み放題とかで検索するとパッと出てきてくれるので、私は一番ご用達のアプリです。
おー、便利ですね。僕も、じゃあ変わらず使ってみます。
はい。