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わたしの推し遍歴
2026-10-19 39:43

わたしの推し遍歴

感想

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00:01
はい、みなさんこんばんは、まりPODです。
今日はですね、いつもとはちょっと方向性を変えて、
いかにもポッドキャストっぽいことをしてみようかなと思い、
この録音を回しています。
今回のテーマはですね、
歴代の推しの変遷を見てみようかなと思いまして、
はい、なので今回は私の歴代推しシリーズということでね、
はい、やっぱりなんかその推しって、
なんか自分の欲望の履歴なんじゃないかと思うところがありましてね、
はい、まあ自分が何に惹かれ、何を求め、何が好きなのかっていうね、
まあその外見的な要素から、まあそのキャラクターの内面的な要素までね、
含めて、はい、ちょっと私の心理分析的なものをね、していきたいと思います。
はい、私は今までいろんなコンテンツを通ってきたんですよね。
学生時代は結構オタク的な感じだったので、
はい、まあアニメ、漫画、ゲーム、はい、いろんなジャンルに触れてきたんですけど、
まあその中でもやっぱり明確にこれ変わってるのよなっていうところがあったりして、
まあ特に昔読んでた漫画を読み返したりすると、はい、それを感じますね。
はい、まずは私の原点である昭和の少女漫画からちょっと振り返ってみようと思います。
はい、原点というのはですね、
あの私が小学生の頃に母親の本棚の漫画をもう端から端まで読み漁ってた時期があったんですよね。
まあ母親はそれこそあのバブルの時代を通った人なので、
有名どころで言うとベルサイユのバラだったりキャンディーキャンディーだったりね、
ちょっとその辺の王道の少女漫画ですね、ロマンチックな。
ちょっとその辺読んでたんですけど、
いやーなんかそこで明確に私のなんと言いますか、性癖的なものが形作られたなぁと感じてます。
まあ何よりこの時期の少女漫画のね、あの王子といえば長髪ですよ、長髪なんですよみんな。
はい、ちょっとそこでね、あのかっこいい、あの王子様イコール長髪っていう擦り込みなのかわからないけど、
03:04
なんかそういうあれが自分の中に、はい、なんかあって、
これで今も、もうその現在の推し含めてやっぱり長髪っていうものは自分の中で一貫してるなぁとめちゃくちゃ思いますね。
はい、まずあの王道ベルバラの推しから。
はい、ベルバラはあの当時は推しなんて思って見てなかったかなぁと思うんですよね。
はい、ベルバラ。
でもあのやっぱりオスカルがかっこいいなぁって、まあ小学生からすればそれだけでしたね。
はい、あの今思うと私は絶対にあのジェロデール皇爵がめちゃめちゃ好きなんですけどね。
あのオスカルに、まあそのオスカルの部下だったジェロデールがね、
あのオスカルがじゃああの結婚の申し込みをするって決めた時に、
まあ自分はずっとあなたのことを女性としてしか見れなかったですって言う風に言って、
でもオスカルがまあ自分はアンドレのことが好きだっていうことをまあ気がついて、
まああの私は私の幸せはあのその人と一緒にいることだっていう風に言って、
で結局ジェロデールが私は好きな人を幸せにできないことには耐えられません。
だから私は身を引きますって言ったんですよね。
ねえジェロデール、いや成熟した大人ですよね。
はい、まあでも私あのベルバラだったら今あのアンドレとアラン熱いですね。
アンドレはもう言わずもがな。
はい、ね、あの身分違いの、いやでもちょっと身分の低い男って好きかもしれないですね。
あの漫画に出てくる。なんか故に情熱的じゃないですか。
またアランも良かったですね。
アランはあのオスカルのこと好きなんですけど、
まあ好きだからこそ素直になれなくて、
オスカルをちょっとねあのいじめちゃうっていう。
なんかそこもワイルドな男のそういうところってちょっと気にときちゃいますよね。
まあそんなこと言ってもこれはまあ今だから思うことであって、
当時の私はあまりピンときてなかったんじゃないのかなと思います。
で、あと王家の紋章ですね。
王家の紋章は古代エジプトにアメリカ人の女の子がタイムスリップしちゃったっていうね。
はい、物語なんですけど。
まあねあの王子、王子というか王ですね、ファラオ。
06:02
まあ若いファラオはやっぱ暴君なんですよね。
もう気に入らないことがあったら暴力に走り、
ね、俺様、モード俺様っていう感じなんですけど、
私はあんまり好きじゃなかったですね、あの俺様キャラは。
はい、あのイズミル王子っていう近くの国の王子がいるんですけど、
まあその人はそうですね、
メンフィス王、主人公の王、主人公と結ばれる王のメンフィスよりも立地的なんですよね。
なので頭を使ってその主人公を奪ったりとか、戦術を考えたりとかっていう。
そうですよね、この頃から多分私、
俺様中心系よりもちょっと立地的な参謀系、
いやでも参謀ってよりもちょっとクレバーな人に、
なんかお、いいぞって思う傾向があったのかなというふうに思います。
だからあれですね、いわゆる花壇の道明寺よりも別、
道明寺はあんまり好きにならない的なあれかもしれないなと思いました。
まあでもこの頃の推しはなんとなくあって、
挑発の男性って素敵っていう、なんかその私の中の性癖の核を作ったっていうね、
そういう説明になるような気がしますね。
はい、昭和の少女漫画期。
はい、それから私、小学校、高学年、まあ小学校6年生くらいかな、
の時にワンピースにドハマりしましたね。
ワンピースめちゃめちゃ好きで、
もうブックオフに毎日毎日通ってました、なので。
はい、ワンピースね。
なんだろう、少年漫画っていう文化に触れたことがなかったから、
すごく面白かったんですよね、ワンピース。
はい、当時の推しはですね、トラファルガーローでした。
ロー、やっぱりあれなんですよ。
王家の紋章のイズミル王子に通じる立地的キャラなんですよね、やっぱり。
お医者さんでクールでっていうね、はい。
やっぱりトラファルガーローめちゃくちゃよかったな。
あと私が好きになったのが、シルバーズレイリー。
レイリー、やっぱりそうなんですよ、ロージャーじゃなくてレイリーなんですよね。
で、挑発なんですよね。
で、渋いおじさまなんですよ。
はい、そうなんですよね。
レイリーが熱かったですね、なんか。
あとは、青生地ですね、クザン。
09:00
はい、クザンもね。
まあ、挑発で情熱熱血キャラじゃない。
まあ、落ち着いてる風であって、はい。
ね、しかもめちゃくちゃ強いっていうクザンがめちゃめちゃ好きでしたね。
なんだろうな、イメージというとやっぱ青ですね。
青っぽいキャラクター、青い精神を持ったキャラクターっていう感じかな。
でも私クザンめちゃくちゃいいですよね。
私クザンとロビンの関係性がめちゃめちゃ好きで。
なんか普段はすごく落ち着いてて取り乱したりしないロビンなんですけど、
やっぱりクザンの前になるとね、ちょっと取り乱してしまってっていう。
だけどクザンにはロビンを見殺しにせずに生かしてしまったっていう過去があるので、
その責任を取るためにちょっとね、ロビンの人生を終わらせに行ったりとか。
まあ、だけど見守っていたりとか。
そこが激アツだなあってね、個人的には思ってます。
当時はそんなことを考えずに、ただ強いかっこいいぐらいに思ってたんですけどね。
はい。
次に銀玉ですね。銀玉もハマりましたね。
あの銀玉はカツラが好きでした。
やっぱりあの、ロンゲですね。
ズラ。
ズラいいんですよね。
いやでもズラは賢いキャラっていうよりも、なんかちょっとおバカキャラより、
広派なおバカというか、バカ真面目みたいなキャラ。
まあそこがズラの可愛らしさですよね。
銀玉。
はい。
銀玉をね、銀玉通るとみんな口がちょっとね、悪くなるっていう。
はい。私もちゃんと通りました。
で、次は黒バスですね。
黒子のバス系やばいですよね。
あの黒バス通ったあの女子は、もう普通じゃいられない。
はい。まあまあそれはご想像にお任せするんですけど。
黒バス。
黒バスは私あの紫原がめちゃくちゃ好きでした。
当時。
なんだろうな。
私なんかすごいでかいキャラが好きだったのかもしれないですね。
好きだったのかもしれないというよりも、私の系譜の中には、好きの系譜の中には多分でかいキャラっていうのがあるんですよね。
紫原はあの長身揃いのキャラクターたちの中でも群を抜いてでかいじゃないですか。
198だったかな多分。あれ200センチはさすがに2メートルは行ってなかったっけなと思うんですけど。
12:03
はい。なんだろうな。
で、ぼーっとしててあんまり熱血的じゃないっていう。
だけど強いみたいな。
紫原好きでしたね。
あと進撃の巨人も同じように私ベルトルトが好きでした。
まああんまり熱血的じゃないプラスやっぱりね超大型巨人。
まあね身長もでかい。めちゃめちゃでかいっていう。
なんだろうな。ただスラッとした身長の高いキャラじゃなくてなんだ物理的にめちゃめちゃでかいみたいな。
壁的な。なんかそんな感じのキャラになんか惹かれてますね。
あとフェアリーテイル見てましたね。
少年漫画好きだった時期。中学生の時ですね。
フェアリーテイルは私ガジルが好きでしたね。
ドラゴンスレイヤーの鉄アイアン。ドラゴンスレイヤー。
まあなんだろうな。ガジルはちょっと立地的っていうわけじゃないんですけど。
なんか硬派な感じですね。
これはカツラ、銀玉のカツラに通じるところがあるかもしれないんですけど。
硬派で、まあでもロンゲですね。硬派でロンゲで強いキャラですね。ガジル。
でもフェアリーテイルにはいろんなものを狂わされました。
やっぱりもう漫画のグラビアシーンがやたら多いんですよね。あれ。
少年漫画らしいんですけど、いかにも。
もうバトルシーンでもグラビア対決とかが出てきたので。
いやでもなんかそこまでいくと雑なグラビアとかじゃなくて、
筆者がまじで思いを込めて描いたようなグラビアなので、
なんか一瞬そういうポートフォリオみたいに眺めてました。
えーってめっちゃおもろいなーって。
あ、こういう服の時にはこういう風に描くんだみたいな。
めちゃめちゃ興味深かったですね。あれは。
はい。まあでもみんな同じ体型なんですよね。体型っていうか。
なんか若干、まあぽっちゃりしてて身長が、等身が低いというか。
私ワンピースを通ってきたので、なんかスタイルは悪いなーと思いながら。
はい。まあ好みの問題だと思うんですけどね。見てたなーっていうのを思い出しました。
はい。それからですね、私が中学校3年生ぐらいから、
まあ高校入るまで、高校入って大学生までちょっとぐらい、
女性向け機に入りましたね。やっぱ女性向け作品ですね。
15:00
はい。めちゃくちゃハマりました。
女性向け機はアンサンブルスターズ。
はい。まあこれはゲームですね。アンスター。
刀剣乱舞。ヒプノシスマイク。
まああとちょっと忍た目入れようかな。はい。
アンサンブルスターズ。もうこれは本当に女子。
オタク女子しかわからないと思うんですけど。
まあ学園ものなんですよね。アイドル学園。
アイドル妖精学園みたいなので、アイドルがユニット組んで。
っていう、まあそういうゲームだったんですよね。
アイドル育成ゲームです。
アンスター。アンスター。
でもこういう学園ものになると、私必ず3年生が好きになります。
1年生、2年生は全く見向きもしないで3年生ですね。
はい。だいたいこういうのって主人公が2年生じゃないですか。
だから先輩キャラですね。先輩キャラが好きでした。必ず。
で、私が好きだったキャラクターが3名います。
3名のうち2名は挑発です。
はい。やっぱり挑発強いですね。
はい。1人は2年留年してるキャラクター。
サクマレイっていうキャラクターですね。
サクマレイは元々留学とかして、
めちゃくちゃ強いアイドルだった。
すごい優秀なアイドルだった。
昔はラウド系とかハードロックとかをやってる、
めちゃめちゃ不良系アイドルだったんですけど、
ある時期を経て3年生に上がったら急におじいちゃんキャラになるんですよね。
はい。もう我輩のような長老にはわからんわからんみたいな。
若いものでやっとおいでくれみたいなね。
18歳が何言ってんだよって話なんですけどね。
こんな老いぼろに構わないでって。
楽しんでおいでみたいな。
何が老いぼれだよ18歳でって感じはするんですけど、
サクマ先輩なんですよね。
吸血鬼キャラなんですよね。
寒オケで空き教室で眠っていて、朝日が苦手で。
兄弟がいるんですよね。下に弟がいてめちゃめちゃ弟思いっていう。
なんかいいですね。熱血じゃないロン毛の実力ある男。
ど真ん中なのかもしれないですね。
でもサクマレイあまりにも人気ありすぎて、
ちょっとなーって一時期好きって言うならんかなーって言う時もありましたけど、
多分ど真ん中なんですよねサクマレイは。
あとはそれと対照的にハスミケイトっていうキャラクターがいて、
外見が黒バスの緑そっくりですね。内面もそっくりなんですけど。
18:04
ハスミケイト。
高派な男いいですよね。だからめちゃめちゃ高派なんですよ。
銀縁メガネかけてね。年が大って。
生徒会副会長のキャラクターでしたね。
ハスミケイト。
ハスミはサクマレイの幼馴染なんですよね。
で実家が寺でいう。だから仏教僧みたいな要素もありつつ。
高派なキャラも好きですね。高派な先輩キャラ。銀縁メガネキャラ。
この編成は黒バス機には見られなかったですね。
多分ちょっと成熟したんじゃないのかなと思います。
あとは響渡るですね。
いわゆるトリッキーキャラです。
アメイジングみたいな。
私と愛をささやきましょうみたいな。
キャラクターの中にぶっ飛んだキャラいるじゃないですか。
ゲームの中では変態仮面って呼ばれてる演劇部の先輩ですね。
でも実力がめちゃめちゃあって、遊び半分で。
あのアイドルというか遊び半分というよりもめちゃめちゃ同型キャラですね。
演技もでき、歌も歌いダンスもでき。
あんま必死じゃないキャラですね。
でめちゃめちゃ挑発です。
響渡る。
女装してもめちゃめちゃ美しい。
女神様みたいな。
性別を超越した感じのキャラで。
あとあれですね。
同型なので自分の仮面を変えて自分のキャラクターを成立させてるみたいな。
なんかそういうちょっと一筋縄ではいかないキャラでしたね。
はい、私は先輩キャラ大好き人間ですね。
次に刀剣乱舞。
刀剣乱舞皆さんご存知かな?
歴史的な文化財だったりという刀が擬人化されたやつです。
初めゲームだったんですけどアニメもポツポツやってますね。
私初めてそこでいわゆる初多キャラを好きになりました。
刀の大きさによって担当だったり分け差しだったりね。
太刀だったりっていう感じで身長として表せるんですけど。
担当がめちゃめちゃ好き。
担当ってあんまり好きにならないはずなのに担当が好きになりましたね。
担当って言うとやっぱり学園モードでいう1年生みたいな、そういうポーズになりがちなんですけど。
21:03
担当の矢根とおしろっていう淡田口の刀があるんですよね。
淡田口の刀ってたくさんあって、それ兄弟みたいな感じでゲームでは表現されてるんですけど。
淡田口の矢根とおしろは、かわいい初多キャラの中では異色を放っていて、
眼鏡をかけていて薬剤師キャラなんですよね。
薬の矢原ですね。
それで結構後派なんですよね。眼鏡かけてて後派で。
だけどちょっと戦場育ちっていう、後派なんだけど真面目ちゃんじゃないっていう。
まあ俺っちはみたいな、そんな喋り方をするけどハーフパンツを履いているみたいな。
そのギャップめちゃめちゃいいなと思って、私初めて初多口キャラを好きになりましたね。
はい。
あとは、じゅずまるつねつぐっていう仏教僧キャラです。
今までのオシの要素を煮詰めた感じのキャラなんですよね、じゅずまるは。
じゅずまるは、すごい名高い刀ですね。
名高い刀なので、すごい神聖な感じのビジュアルです。
まあもちろん髪は長く、ツートンカラーの髪で、目を伏せがちで、伏せてまつげが頬に落ちるみたいな、そういう感じのビジュアルで。
あとじゅず持ってるんですよね。
お、なんか、これはどうすればいいのかな。
貸しつきがちょっとなりましたね。
はい。
じゅずまる、いいですね。
喋り方も丁寧で、だけど強くて、っていうキャラクターです。
やっぱり超初キャラ、熱いですね。
超初キャラ、やっぱり必ず惹かれます。
はい。
で、次ちょっとヒップノシスマイクですね。
ヒップノシスマイク行くんですけど。
はい。
これまたね、じゅずまるつねつぐにビジュアルがそっくりのジャクライ先生。
はい。
ジャクライ先生が好きですね。
はい。
まあ30代後半だったかな。
ジャクライ先生、大人キャラなんですよね。
大人キャラプラス超新、プラス超初、プラス医者ですね。
24:00
で、なんか択感してる感じ。
はい。
たぶんこのじゅずまるとジャクライ先生は全く同じ系風です。
はい。
で、一時期ちょっとニンタマも通りましたね。
私やっぱり6年生が好きでした。
はい。
学園1年か6年あるんですけど。
まあそれは今の現代の学校の1年生から6年生とはちょっと年齢が違う、ちょっとシステムが違うので。
まあ6年生で15歳みたいな設定なんですけど。
まあやっぱり6年生キャラでしたね。
好きになったのは。
はい。
まあそこでも中崎恵長寿っていうキャラクターがいるんですけど。
中崎恵長寿はあの沈黙の生き地引きって言われてる。
あのめちゃめちゃでかくてごついんですけど、
まあ無口で図書委員会委員長っていう。
ねえ。
まああと橘仙蔵も好きでしたね。
橘仙蔵はあれですね。
あのまあみんな論外ですね。
まあここの世界は。
はい。
なんかあの美目秀礼。
陽子丹霊。
成績優秀。
文武良道っていう感じのキャラクターです。
髪の毛サラサラストレートヘアで完璧だみたいな感じの。
なんか器用なキャラクターですね。
まあこれはなんだろうな。
まあそうですね。
橘仙蔵はちょっとわからないな。
はい。
あとこの時期、
あの友達とめっちゃジブリのキャラ、男キャラ誰が好き的な話でめっちゃ盛り上がってましたね。
私はジブリで一番好きなのは猫の恩返しのバロンですね。
バロンいいんですよね。
はい。
猫の恩返し。
まああのうちの母親が買ってきて、
まあ昔よく見てたんですけど。
まあなんかその猫の恩返しって割と時間短いんですよね結構。
でしかも内容もそこまで重くないのでサクッと見れて結構好きなんですよね。
猫の恩返しのバロンがめちゃめちゃいいんですよね。
だから主人公の高校生の春、
まあちょっとフニャーンってして優柔不断な感じの女の子なんですけど、
まあしっかりしろみたいな感じに言ってくれる紳士。
英国紳士っぽいキャラですね。
まあ可愛い小さい猫ちゃんなんですけどね。
で主人公の高校生が猫の国に行ってしまって、
まあそこでめっちゃモテはやされて、
なんかあの武道会に参加していたら、
そのバロンが現れるんですよね。
そうです。
なんかその女の子は猫の国もいいかも戻らなくてって思ってたら、
27:01
まあバロンが覆面で現れて、
まあそこでワルツを踊るっていう。
まあそこで自分を取り戻せみたいなこと言うんですよねバロン。
ああかっけーしびれるーしびれるーって思って。
バロンね。
で、あとハウルの極城の、
ハウルがこの時好きでしたね。
いやーいかにもなんですけど。
まあ今思うとなんであんなウジウジした男。
ちょっとイライラしちゃうよと思うんですけど、
当時は好きでしたね。
今は完全に最後カカシカロウジに戻る株ですね。
ちょっと択感した感じがあるじゃないですか。
あのベルバロンのジェロデール的な。
ちょっと一歩引いてるけど、
まあ二人のハウルとソフィーの関係は、
このままだとうまくいかないんじゃないのかな、
みたいな感じで、
まあなんかね、
ちょっと客観的に見つつも、
でもあなたのこと好きですよっていう風に伝えてね。
はい。
行く。去って行く。
いいですね。
ちょっと距離の取れた大人の成熟っていうね。
はい。
まあ今では猫の恩返し。
ちょっとムタさんの良さも最近分かりましたね。
ちょっとあの太った猫なんですけど、
太ってね、
なんかちょっとあの酒飲み的な性格の、
なんだよ、チッみたいな。
はい。キャラクターなんですけど。
ムタさんもいいですね。
なんか大人の色気って感じがします。
ムタさんは。
はい。
お笑いキャラなんですけどね。
はい。
そこで、
ちょっとジャニー好き挟むんですよね。
このぐらいの時に。
同じクラスになった子で、
なんかあのジャニオタの子がいたので、
まあ一緒に応援したりとか。
そんな時期でしたね。
高校3年生かな。
はい。
そのぐらいの時期に私は、
あの平成ジャンプの中島優人くんめっちゃ好きでしたね。
なんだろうな、この時って、
なんだろう、
完璧美みたいなものが好きだったかもしれないですね。
完璧美っていうのは、
まだ余計な主張をしてない顔っていうのかな。
なんかつるんとしてる美しさ。
なんかどこを見ても無駄がない美しさみたいな。
それが中島優人くんだったんですよね。
横顔とか、
あの首元とか、
まあ頭身とかが、
もうスラッとしてて、
スーツが似合うみたいな。
なんかそういう外見がめちゃくちゃ好きでしたね。
はい。
私ジャニーズはもともと、
あのー、
あれですね、
姉が好きだったんですよね。
姉が好きだったので、
あのテレビで見て、
まあこれが誰だっていうことは分かっていたので、
はい。
それで姉母と一緒に、
えーってこの中だったら誰の顔が好きとか、
まあ誰誰って、
めちゃめちゃバラエティーでは喋るよねみたいな。
30:02
なんかそんな話をするのが、
まあなんていうのかな、
うちの家庭の女人の会話の内容の中心だったりしたんですけど。
まあぶっちゃけそんなに、
そのジャニーズ王道顔が刺さるわけじゃなかったんですよね。
あの、なんだろう、
ジャニーズのセンター顔って、
なんだろうな、
もうとても刺さる人には刺さるじゃないですか。
なんだろうな、
その、
まあ例えると小さい小さいお弁当箱の中に、
あの、
唐揚げ、
ハンバーグ、
ステーキ、
みたいなものがもうドーンって乗っかってる顔みたいな。
なんか分かりますかね。
だから小さい丸顔に、
もうめっちゃでかい目、
美しい鼻、
口元、
みたいな、
なんと言いますか、
全てが120点みたいな感じなので、
なんだろう、
なんか私それよりも、
ちょっと余白のある顔の方が好きだなーっていうのがあったんですよね。
はい、
まあなので中島優斗くんって、
なんかそれがすごい奇跡なバランスで成り立っている、
あのフェイスなわけですよね。
なので中島優斗くんが、
まあスーツのね、
多分青山だったかな。
青山だったか。
はい、
スーツ着てるCMとかでキャーって行ったり、
あとね、
あのスーツっていうドラマあったじゃないですか。
はい、小田優次と一緒に出てたやつ。
あれとかめちゃめちゃ見て、
感動してましたね。
はい、
っていう時期を経て、
私が大学生になった時に好きなジャニーズは、
堂本千代さんでしたね。
堂本千代さん。
はい、
なんだろうな、
初め私はあのキンキンのCM見た時に、
小市くんが、
王子様素敵って思ったんですよね。
まあ中島優斗くんと同じ評価でしたね、
私はその外見に関しては。
なんだろう、
すごくいいバランスで成り立った美しい顔っていう感じで。
はい、鼻筋みたいな。
鼻筋エラーって進めがちの目みたいな。
で、眉毛みたいな。
はい、なんですけど、
千代さんがね、
なんかどんどん自分は、
はい、好きになっていきましたね。
ジャニーズなのにジャニーズらしくないところとかが、
はい、あったなーっていうので、
自分で音楽活動されてたりとか、
なんか個性があるじゃないですか、
堂本千代さんの。
はい、それで堂本千代さんがめちゃめちゃ推しになり、
ラジオとかもめちゃめちゃ聴き、
っていう時期がありましたね。
はい、
まあ千代さんはハートです。
ハートで好きです。
33:01
まああと挑発にしていた時期もあって、
なんか性別を超越してる感じですね。
堂本千代さんの。
そこはもうめちゃめちゃ刺さったんですよね。
はい。
そうです。
ちょっと私こういうのに弱いですね。
性別を超越してるとか、
そういうの。
いいですね。
髭、ロン毛、
ちょっとスカートっぽいのを履いてた時とかもあって、
良かったですね。
千代さん。
はい。
でもジャニーズというよりも、
現実の男性の顔として好きなのは、
私はなんだろうな、
王道だったりっていうのからは結構外れてますね。
私がこの人めっちゃかっこいいっていう時、
みんなえ?って言いますね、まず。
うん、なんて言うんだろうな。
みんななんだろ、華やかなパーツだったりっていうのを見るんですけど、
私骨格がめっちゃ好きなんですよね。
だから顎、エラです。
顎、エラがめちゃめちゃ大事で、
なんかちょっとしゃくれててもいい、
で、エラもがっつり出てても良くて、
骨がめちゃめちゃ私にとっては大事なんですよね。
はい。
顎とエラと、あと口ですね。
唇、なんか口が横にちょっと長め。
はい。
で、輪郭が四角くて、
目力若干弱め。
で、鼻はそんなに特徴がない感じですかね。
だからなんだろう、
なんか石膏で雑に作った感じの顔と言いますか、
がめちゃめちゃ好きなんですよね、私。
なので、はい。
はい。
私この人好きって言ったら大体、え?って言われます。
なんですかね、ごつい顔ではないんですけど、
はい、なんかラフな感じの顔。
だけど骨格しっかりしてるラフな顔。
まあちょっと遊びのある顔ですね。
だから俳優の推しとかだったら、
松田龍平だったり、
あと俳優でもないんですけど、
森山尚太郎の顔がめちゃめちゃ好きです。
はい、なんとなくイメージつくと思うんですけど。
はい。
なんかそこもやっぱ中島優人くんみたいな、
ああいうキラキラ王子様が好きだった時とは変わったなって思いますね。
うん。
はい。
で、ちょっと最後に今につながるんですけど、
大人になってから見たアニメ、
まあ見返したアニメとか、
ジョジョを見たんですよね。
ジョジョの五分の黄金の風。
そこはアバッキオですね。
アバッキオは、
挑発で、
後派で、
36:00
まあそれで、
立地的じゃないですか。
結構。
立地的、まあまあまあ、
結構情熱的な部分もあるんですけど、
まあ結構なんかその、
一歩引いて見てるじゃないですか。
結構年上のお兄さんキャラっていう。
アバッキオいいですね。
アバッキオのフィギュア持ってます。
アバッキオ美女の内面もめっちゃ好きです。
早めに死んじゃうのがちょっとなーっていうのがあるんですけど。
はい。
あとワンピース見返した時に、
私が今好きだわって思ったキャラ、
ナンバーワンはアイスバーグさんですね。
フランキーと一緒にね、
育ったアイスバーグさん。
めっちゃ好きなんですよね。
まずビジュアル。
紫髪に長髪の少年期、
青年期のアイスバーグさん。
ずっと職人肩着にタトゥーとかも入れてね、
本当に不良チンピラ半分でやってきたわけじゃないですか。
まあでもね、
トムさん、自分の師匠がね、
政府に不当な理由で
処刑させられてしまい、
それで、
もともと不良上がりの職人肩着だったんですけど、
ね、もう師匠にまで登り詰めて、
はい。
で、師匠と過ごした町をね、守ってる。
っていうもうそこがね、なんかもう、
熱いですよね。
いやだってそんなチンピラ上がりでこんなお堅い行政の仕事なんてさーって、
辛いこともあるよねっていう。
それでもね、
なんかその弟分とかね、
師匠とのね、そういう思い出をね、
今でも守ってるっていうところに、
なんか現実の大人としてぐっと来ることがありますよね、
アイスバーグさん。
はい。
あとはですね、ロブルッチですね。
ロブルッチは私が好きにならない要素ってないですよね。
あのロブルッチ。
はい。
挑発、クール、あの強い、
立地的、
ロンゲ。
はい。
あれは、
はい、あのロブルッチみたいな、
ねー、あのー、
ロブルッチ最強です。
はい。
しかも猫科。
猫科ですよ。
はい。
ロブルッチねー。
っていう感じですねー。
まあ、全体的に、
見ると、
やっぱり、どっかしらで繋がってますねー。
私の、
推しの傾向、
まあ、
挑発であること、
立地的であること、
はい。
で、
あの熱血でないこと。
あとまあたまーに、
なんか巨大キャラ、
が、
入り、
はい。
なんかたっかんしてるっていうところですねー。
39:02
これから私がね、また30代になって、
どんな風に自分の、
推し、
遍歴っていうのが変わっていくのか、
はい。
楽しみに、
してます。
はい。
なんてことを語っていたら、
かなーり長尺になりましたねー。
はい。
まあ、全部は、
聞くのは、
大変だと思うので、
まあちょこちょこ、
聞き流してください。
はい。
今日は、
なんか夜、暇だったので、
これを、
撮ることにしました。
それでは皆さん、
また、
お会いしましょう。
39:43

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