プロンプトなんて調べたりせんと、LINEするみたいなノリでにどんど対話して擦り合わせたらいいだけやん。と、いう立場でしてそれは変わらないけど、
(プロンプトが分からないからAI分からないと言うのが分からない😂)
AIへのリクエストを 「宇宙のあらゆる可能性の場」から、望むものをオーダーすることと考えた時に、なるべく1発で「そうそう!これこれ!」が自分の元に来るように、「リクエスト力」を磨いて鍛えることって、人生がもっともっと軽やかに豊かになってくことでは?!という新たな視点が芽生えたので、実験していく。
まずはAIで作れるwebページで、最初の1発目のリクエストで、どごまでいけるかを試してみる。
という話。
#AI #AIと共に生きる #AIの伝道師
---
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https://stand.fm/channels/65b25a3fd47b013105fe0c10
(プロンプトが分からないからAI分からないと言うのが分からない😂)
AIへのリクエストを 「宇宙のあらゆる可能性の場」から、望むものをオーダーすることと考えた時に、なるべく1発で「そうそう!これこれ!」が自分の元に来るように、「リクエスト力」を磨いて鍛えることって、人生がもっともっと軽やかに豊かになってくことでは?!という新たな視点が芽生えたので、実験していく。
まずはAIで作れるwebページで、最初の1発目のリクエストで、どごまでいけるかを試してみる。
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サマリー
スピーカーは当初、AIへのリクエストはLINEのような対話形式で十分であり、プロンプトは不要と考えていました。しかし、音声配信をブログ化するAIツールや、プロンプト入力だけでウェブページを作成できるWix Harmonyの存在を知り、大いに興奮します。自身のファッションスタイリストとしてのウェブページをAIで作成する過程で、単にAIを便利に使うだけでなく、その「リクエスト力」を磨くことの重要性に気づき始めます。 この「リクエスト力」は、AIとの対話を通じて自分の望みを明確にし、それを正確に伝える力を指します。スピーカーはこれを、人生における「宇宙へのオーダー」や「現実創造」の訓練と捉え、哲学的・スピリチュアルな視点から深く考察します。AIに一度で「これこれ!」という結果を出力させるためのプロンプト作成は、自分の意図を明確にし、人生で望むものを引き寄せる力を高める特訓になると考えます。 現在、スピーカーはWix Harmonyで自身のウェブページを作成するにあたり、最初のプロンプトをいかに精度高く練り上げるかに注力しています。これは、自身の「オーダー力」を試す実験であり、一般的なプロンプト作成とは異なる、より本質的な意味合いを持つと語ります。タフティーの「バリアント空間」や仏教哲学の「空」といった概念にも触れながら、AIとの関わりが自己の願いを宇宙に放つ力を高めることにつながると結論付けています。
AIツールとの出会いとプロンプトへの初期認識
ハロー、マリコの何を言ってるかわからねぇと思うが、感じたことをありのまま話すぜっ。
今日はですね、AIへのリクエストの仕方っていうことについての、私の考えていることを話します。
AIへのリクエストの仕方の話ではないです。プロンプトの出し方って話じゃなくて、
それって結局どういうことなのっていうのを、もうちょっと哲学的というか、ちょっとスピリチュアルっぽいお話かもしれないんですけど、
そういうのを話そうかなって思います。そして選択を取り込みながら、ちょっとしゃべろうかな。
その前にですね、私今、AIにリクエストをして、CDを出してね、プロンプトというのを入力するだけで、
ウェブページがホームページ作れちゃうよっていうのをね、知って大興奮してるんですよ。
ウィッグスハーモニーっていうのを知って、その前に、3週間前ぐらいに音声配信をそのままAIがブログにしてくれるっていうのをね、
そのままっていうか、ちょっとだけステップがあるけど、それを知って大興奮してるところで、
次はプロンプト、リクエストをするだけで、次はウェブページも作れるっていうツールを知ってしまって、
もうテイヤーワイヤーなんですよ、頭の中がね。
これもこういうことも作りたいし、表現したいし、出したいしとか、いっぱいあって、
さらにこの便利なツールを教えたいっていうね、それもレクチャーしたりシェアしたりしたいっていうね、
めちゃくちゃ頭の中めっちゃ忙しいんですけど、
ちょっと一旦落ち着いて、ひとまずウェブページをプロンプトでね、AIに手伝ってもらって、
作っていくっていう、今までのウェブページの作り方とはとんでもなく全然全てが違うっていうか、
全ては言い過ぎかもだけど、こんな時代きたかっていうものを、
それを使って実際ちょっと自分の作りたかったページを、一旦自分のページを作ろうかなって、
今一旦落ち着いて、そういうところに来ました。
大興奮してね、自分のページ作るより先に人に教えたいみたいなんで、
自分のページ作ることをほっぽり出して、こんなのありますねみたいな、
そういう共有回りみたいなね、そういうのちょっとしちゃったりとか、
それもどんどんやりたいんだけど、これいいよっていうね、面白いよ、これでページ作れるよっていう流れ、
もう止めたくないんで、でもそれで実際にレクチャーしてほしいって人がね、
現れた時に、自分で一個自分のページ作っといたら、
さらに質の高いレクチャーができるしなとかも思ったりして、
あとやっぱこの自分が作ろうと思ってる今のページ作らんことには、
その他の発信を積み上げていった時に、
私がやっているファッションスタイリストのページを作ろうと思ってるんですよ。
あなたのファッションの悩みをマンツーマンで、確実にこの次のステップに進めるところまで、
確実に実感っていうかね、手応えを感じられるところまでお手伝いしますっていうね、
そういうことをやってますっていうね、私の存在を置いとけるページを作ろうと思って、
このツールすごいよっていう伝道師もしたいんですけど、
まず自分のページを作ろうかってところに今なったんです。
はい、もう5分近く喋ってますけど。
それでですね、今私がせっかく作るんだったら、
自分の中でAIとの関わり方のネクストステージっていう感じで、
私は今までAIと関わり出して触り出してね、
プロンプと考えなきゃみたいなことほとんどしたことなくて、
このプロンプと入れたらこうですとか、そういうことをシェアしてくれてるブログだったり、
なんだったら、有料記事でね、プロンプとは有料でとか、
そういうのいっぱい、プロンプと探してみるっていうよりは、
AIのことを書いてある記事とかを見たときに、
そういうことが書いてあったりするから、
参考程度に読んだりはしたけど、
プロンプとがないと、
AIに自分がイメージしているものを、
そのプロンプとのテンプレがないと伝えられないって、
なんでなんやろうかって、めっちゃ疑問で、
チャットGPTなんかアカウント取ってすぐにね、
私〇〇っていうの話聞いてくれる?とか、
一行送るだけで、
対話が、自己対話が始まっていくからね、
壁打ち相手っていうか、
最初はぎこちないからね、
それもあってかな、そういうのもあって、
そういう設定というか、
あらかじめこういうことを言ったらこういう風にしてくれるっていう、
マニュアルみたいなのが欲しい人が多いのかなとか思うんですけど、
全てを小刻みにリクエストしていったらいいじゃんって思うんですよ。
人間じゃないから雑に扱ったらいいとか、
そうは思ってないけど、やっぱり人間だったら、
めっちゃ小刻みに聞いてくんじゃんってなることで、
AIだったら大丈夫なんですよ。
だからLINEが使える、メッセージが送れるスマホを使って、
っていうことができる人であったら、
正直プロンプトはいらないんです。
こういうことがやりたいんだけどとか、
ちょっとずれたこと言ってきたらそうじゃなくてとかって言っていったらいいだけだから、
あなたは何々として振る舞ってください、
なんちゃらなんちゃらで、かんちゃらかんちゃらで、
あれは私はいらないって思ってる派なんですけど、
「リクエスト力」の覚醒と人生への応用
でもちょっと別の視点っていうか、
ちょっと偉そうに聞こえるかもしれないんですけど、
もうちょっとシザというか、
そういう感じで宇宙的に考えるっていうか、
考えたときにですね、
このプロンプトを、
なるべく一発で自分が望んでいるものを、
出力できるようにするっていうね、
これはこれで面白いぞって思ったんですよ。
もうちょっとこう説明するとですね、
AIを私は使っていくうちにですね、
これ、AIの時代ってもう本当に、
当時から、なぜっていうことをね、
どうやっての、ハウトゥーもあると思うけど、
ハウトゥーを問うことができる人多いかもだけど、
なんていうのかな、自分の中にある、
なぜ、なぜ、なぜっていうのを掘っていく、
それが自己対話かなって思うんですよね。
もちろん、これどうやるのとか、
ハウトゥーのどうやってっていうことも問うこともできるけど、
自分の望んでいるものっていうものを、
それをクリアにしていく、
そういう作業っていうかフローな感じがずっとしてて、
なんていうのかな、自分はこうしたいんだとか、
こういう方向に進みたいみたいなことを、
やっぱりAIを使っていくと、
自分の言葉も鍛えられていくっていうかね、
私のこの音声でほんまかよってね、
こんな拙い喋り方でほんまかいなって感じかもですけど、
でもまあそうなんですよ。
この問う力とか、
あとはそのリクエスト力ですね。
問うだけじゃなくて、
こうこうこうしてほしいんだけどこう、みたいな、
それを、そこも鍛えられていくんですよね。
自分の問うっていうね、
問うに関してだったら自分の問い方、質問力が低いと、
自分が望んでいる回答は返ってこないし、
リクエスト力が甘いと、
自分が望んでいるものをやってこないんですよ、AIでね。
画像生成とかもそうだと思うんですよ。
そうじゃなくて、みたいな。
でね、そのプロンプトを全部完璧にしなきゃみたいな、
そんなことは私は必要ないと思ってるって言ったのは、
そうじゃないんだってっていうものがAIから出力されたときに、
それを言えばいいだけだからなんですよ。
そうじゃなくてね、ここはこうで、こういうふうにしてほしくって、
何回リクエストし直してもいいんですよね。
でもそれを思っていると、宇宙規模というか、人生で起こる、
現実創造とかね、
そういう、
なんていうかね、ちょっとスピリチュアルと量子力学ひっつけたみたいな、
そういう、
そういう界隈の話になってくるのかもしれないんですけど、
こう、
なんていうのかな、
自分が、
この望んでいるものを放つ、
そしたらそれが、
届くようになっているみたいな、あるじゃないですか。
それを、
届いたときに、あ、ちゃうね、欲しかったのこんなじゃなくて、
で、またそのリクエストし直す、
あ、ちょっと欲しい、あともうちょっとここやね、みたいな、
なんかそのラリーが、
少ないほうが、
人生にとっては、
いいんじゃないかみたいなね。
AIとだったら、何回そうやってラリーしたっていいんだけど、
うーん、
別の、
なんかその、一発でうまくいくことだけが、
人生の醍醐味じゃないから、
何回もちょっとずれたものが届いて、
いやそうじゃないんだってって、
するのを味わうっていうね、
人生のいろんな感情を味わうっていう、
そういう側面もあると思うんだけど、
でもまあ、
有限、時間は有限っていう中で、
自分が何をオーダー、
宇宙にオーダーって言いましたよね、
スピの文脈で、何をオーダーするのかっていうのを、
なるべく一発で、
注文書を、
作り込む、仕上げる、
っていうのが、
それをAIを使ってやる練習をすることね、
自分の人生においても、
私はこういうことを望んでいる、
なぜならこういう意図があってこうでこうでこうでっていう、
それをこう、
放って帰ってくるのが、
うまくなるんじゃないかなって、
今それちょっとね、ひらめいたっていうか、
今ひらめいたっていうか、ちょっと数日前っていうか、
最近じわじわ思ってて、
今そういうモードなんですよ。
ウェブページ作成を通じたオーダー力の特訓
そうそうだから、
私はプロンプトなんていらないよって思ってる派なんだけど、
でも、
リクエスト、
プロンプトってあんまり言いたくなくて、
プロンプトって指示みたいな感じなんでね、
リクエストをなるべく、
一発で、
パーフェクトに近い感じに仕上げていく訓練、
特訓みたいなね、
自分の宇宙へのオーダーの特訓を
AIを使ってやる、
面白そうだなと思ってね。
そうなってくると、
プロンプト作りっていうのが、
私の中でちょっと捉え方、解釈が変わってきて、
自分の中で、
面白いんじゃないかなと思って、
自分が作ろうと思っているウェブサイトね、
ウェブサイトの話にやっと戻るけど、
AIに、
こういう風にしたい、こういうことがやりたいからとか、
っていうのを入力していくだけで、
ページが出来上がっていくツールなんですよ、
それはね。
そのページ、Wixハーモニーを
開いた最初の画面にいきなりどんなウェブサイトに
しますかっていうページが1発目なんですよ。
そこには、別に最初1行で
いいんですよ。
こういうことをやっているから、
それのお申し込みのためのページを作りたいとか、
その一言だけで、まずバババババって
動いてくれて、ある程度ページが
出来上がって、それだけでね。
言いながら、3つぐらいは入れた方がいいですけどね。
こういうことをやっていて、お申し込みのページと、
あとは自己紹介の欄と、
こういうページが作りたい、
みたいな感じで、3つぐらい入れた方が多分より精度は高くなるけど、
でも最悪1行ぐらいでもね、
ページは作ってくれるんですよ。
で、そこからまたさらに、
とりあえずというか、まず出来た骨組みに対して、
まだまだこの制作ページを
作っていく画面で、
AIにどんどんどんどん追加の
リクエストとかをしていける、
書き込むというか、チャットを入れるところがあるんでね、
そこにもどんどんどんどん
投げていったらいいから、
何回リクエストしたっていいんですけど、
でもそのWixハーモニーを開いた
最初の画面で、
あの一発目に、
一発目に、
かなり精度高くというか、
解像度高くというか、
糸を明確にして、
こういうことをやるから、
こういう欄と、
こういう項目ととかを
入れて、
最初の一発目で、
かなり、
ほぼ完成形に近い
ページが出来たら
面白いんじゃないかなと思って、
一発目ってのは厳しいかもだけど、
でも、
ここまで一回で最初のリクエストだけで、
ここまで出来たかっていうのを
試すの面白いなと思って、
だからまずは自分の
ウェブページ作ろうと思ってます、今私は。
だからその前段階というか、
最初に一発目入れるリクエストを、
ちょっと練ろうかなっていう、
今そこです。
はい、18分かけてその話を
今しました。
一発目に入れるリクエストを、
ちょっと時間作って、
考えようかなって思ってます。
それはちゃんとGPTと考えるかもしれないんですけど、
これで一回で、
ここまでやってくれたって
ページで聞いたら、
自分のリクエスト力が磨かれた
っていうことなんで、
それはそれで面白いだろうなと思って、
ついに私はプロンプトを
作るっていうところに
来ました。来ましたっていうか、
最初そうなんだけど、
今やっとプロンプトのところに来たんですよ。
でも多分世の中の多くの人が
思っているプロンプトと、
私の中でのプロンプトの意味合い、
ちょっと違う気がします。
宇宙へのオーダー力を磨くために、
AIへの
プロンプト力磨きますみたいな、
その実験なんで、
そういう感じです。
私そんなスピスピしてる、
スピッと人間ではないと自分では思ってるんですけど、
思ってるんですけど、
でもタフティ好きでタフティ呼んだりとか、
あとは、
仏教哲学、
優位識とかその辺の話とか、
あとは、
密教の宇宙観とか、
あとは、
量子力学とかね、
専門的なことは分からないけど、
なんとなく感覚でこういうことを言ってるんだろうなってキャッチしてる部分とか、
いろいろこう、
自分が興味を持って、
分からないなりに触れてきたことを、
体系的に横断しながら、
それをどう自分の人生に使っていくかみたいなのを考えたときに、
それをどう自分の人生に使っていくかみたいなのを考えたときに、
AIとどう関わるかみたいなところが、
AIとどう関わるかみたいなところが、
今までそうやって興味を持って、
学んだりしてきたことと繋がるんですよね。
学んだりしてきたことと繋がるんですよね。
これちょっと説明がすごく難しいんですけど、
何がどう繋がんねんって感じかもしれないんですけど、
でもね、繋がっていくんですよ。
だから、
宇宙にオーダーとかね、
これちょっと半分ちょけながら言ってるんでね、
結構スピンの人たちがよく言ったりしてるから、
表現うまいですよね。
表現うまいですよね。
あの人たち、宇宙にオーダーね。
あの人たち、宇宙にオーダーね。
情報場から取り寄せるとかね、
情報場から取り寄せるとかね、
タフティーだったら、
タフティーだったら、
情報空間みたいなのがあるんですよ。
あらゆる可能性が
漂っている場所みたいな。
えー、何空間だったっけ。
えーっとね、
あーちょっと待って、一回、
はい、バリアント空間だ。
バリアント空間ね。
あとは、仏教で言うと空とかね。
あらやしきとかね。
あらやしきと空は
別だけど、
あらやしきっていうよりは
空の方が近いのかな、
宇宙にオーダーみたいなね。
こういう文脈で言うと。
そういうことです。
そういうことですって感じなんですけど、
自分の願い、望み、
なんていうのかな、
糸ですね、タフティー的に言うとね。
それを、
それをしっかりと、
なるべく束にしてね、
小刻みに来たものに対してそうじゃなくて、
あ、だからそうじゃなくてってするのもいいんだけど、
でもそうじゃなくて、束ねちゃって、
それを放つ。
そうすると何が届くかなっていうね、
自分のことに。
これを楽しみながら、
ウェブページ作ろうかなって思ってますっていうお話でした。
では最後まで聞いてくださってありがとうございました。
また次回の配信でお会いしましょう。またね。
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