無益なコンテンツを有料化するアイデアの提唱
ハロー、MARIKOの何を言ってるかわからねぇと思うが、感じたことをありのまま話すぜっ。
今日はですね、
無益なことを逆に有料にしてみよっかなみたいな、そういうお話しします。
いきなり何言ってるかわからないと思うんですけど、
ノート、有料記事ってあるじゃないですか。
私あれ書いたことなくて、これあれスタイフで喋ったかな?配信してる?ちょっと曖昧なんですけど、
言ったかも言ったかも。面白いと思ったものとか、これめっちゃいいよっていうものとか、
考え方とか、
有料にすることで流れを止めたくないみたいな、
そういうのがあるんですよね。
マネタイズっていう枠に当てはめた瞬間に、エネルギーが下がる、順路が落ちるっていうのが私の中ではあって、
逆にね、これに価格をつけて、
バリュー、価値っていうものをしっかり価格というものに乗せて、
それを受け取りたい人に向けて設計するみたいな、そういうことをゲーム感覚でとかね、
ゲーム感覚じゃなくても、そこに対して面白みっていうのを感じられる人とか、
チャレンジしようっていう意欲が湧いてくる人だったらいいんですけど、
私はなんかもうシュンってなるんですよ。エネルギーが下がっちゃって。
でもなんか有料ノートっていうのにはね、興味があるんですよね。
自分の書いた記事に、それをお金を払っていただくみたいなね、興味もあるし、
あとやっぱりチップ応援しますみたいな、そういうギフトっていうね、
そういうので回っていくといいなみたいな理想論かもしれないんですけど、
そういうのがあってね、そこに具体的にどういうことを、流れをどう作っていくんだよっていう、
どうせんとか設計とかそういうのが超、超、超苦手なんで、
ギフトで回ったらいいなとかは、いわゆるちょっとふわっとしている、
ちに足がついていない、ちょっと夢見がちなお話をしている自覚はあるんですけど、
だからマネタイズっていうのになった瞬間、重くなるっていうのは、
一種の現実逃避でもありますよね、そういう見方もできる。
でも自分の魂的な根源的な部分が、そうじゃないよって言っている感じもあるっていうね、
そういうアネなんでしょう、でもまあ有料ノートにも興味はあるっていうので、
自分語りコンテンツの魅力と逆張り戦略
じゃあ何を有料にするよって話になった時にですね、
私は逆に全然価値ないですけど、ここから先それでも読みますかみたいな、
そういうのに価格つけるのめっちゃ面白いんじゃないかなとか思って、
ちょっとこれ考えるだけで笑っちゃうけど、
私なんか読み手のことをふるむしする自分語り大好きなんですよ、
この音声もそうだと思うんですけど、自分の書きたいことをドゥワーって書くみたいな、
読んだ人に具体的な解決策とかノウハウとか、そんなもん何もありませんみたいな、
たとえて心が温まるお話でもありませんみたいな、
そういうの書くのが実はすっごい好きで、
読んだ後の読語感っていうんですか、
そういうのもなんか、うわーなんかーみたいな、
心がぬくぬくもならないし、
なんだったらちょっと毒気っていうか、
すっきりしないみたいな、
自分のことずいずい言われたみたいな、
そういう気持ちにさせてしまう文章とかもあったりすると思うんですよね、
自分語りのドケアンってぼっとして書けるタイプの文章のテイストっていうかね、
逆にそれを有料にしちゃうみたいな、
誰が買うねんって感じなんですけど、
誰が興味あんねんっていう言葉あるじゃないですか、
ウィアナ・ギブソンさんかな、芸人さんのツッコミ、
誰が興味あんねんみたいなやつ、
みたいなんですけど発祥がね、
私この誰が興味あんねんっていうフレーズ結構昔から好きで、
インスタとかでも結構使ってたんですよね、ハッシュタグでね、
誰が興味あんねんっていうものの中にすごく旨味があると思っていて、
その旨味をですね、
味わいたい方はここから先いくらですみたいな、
かといって有益な、
あなたの人生の困りごとが解決することはこの先には、
この先にも一切ありませんみたいな、
そういうの面白い、面白いんちゃうかなみたいなね、
本当にね、自分のこと変わってるとか、
マイノリティでとか全くそんな、
なんでしょう、そういうことのアピールとか全くする気ないんですけど、
やっぱこう天の尺っぽいことに面白みを感じちゃうんですよね、
どうしてもね、なんなんでしょうかね、この感じね、
有益な情報と無益な情報の線引き
だから有益なこと、これみんないいよって、
この情報どうぞどうぞみたいな、そっちはもう無料よ、
いいこと分かち合おうぜって感じ、だからね、
気前よくね、いいこと教えてくれてありがとうみたいなんで、
チップとかね、ギフトとかね、
頂けるんだったらありがたく頂戴しますよ、
でもここから先はいくらじゃないとこの情報は教えませんみたいな、
えーみたいな感じで、
それはなんていうのかな、私ファッションのスタイリストのこともやってるんで、
そっちのその23年間プロとしてやってきたんですっていう、
こっちのことに関してはある程度、
価格っていうのを設定する時が出てくるかなと思うんですけど、
今はお好きな金額制なんですけどね、
例えばそのファッションのことで、
ノウハウを詰め込んだ記事みたいなね、
そういうのは有料にしていく可能性があるんですけど、
そうじゃないこと、自分がプロとしてやってきたことじゃないことっていうか、
リサーチ能力と情報整理の価値
私のリサーチ能力が、
人よりって表現が語弊あるかもですけど、
多くの人より物事を調べるスキルがめちゃくちゃあるらしいんですよ、
これは人に言われることで私は自覚したんですけど、
誰もそんな情報にたどり着けないし、
たどり着いたとしてもそこから応援を聞かせて、
そのやり方に結びつかないっていうことがめちゃあるらしいんですね、
そうなんやと思って、
私は今この間から大興奮して喋ってる、
音声配信をシームレスにノートにする、ブログにするっていうことも、
別に無料で転がってる情報なんですよ、
転がってるっていうか、
リッスンっていうポッドキャストが公式でこれができるようになりましたって、
公式のヘルページっていうか、お知らせページに書いてあることなんで、
何ら特にものすごいことじゃないわけなんですけど、
でも教えた人にも言われたし、
リッスンのこのこと以外とかでも、
無料の情報ですよ、検索したら出てくるはずの情報なのに、
どうやったらそこにたどり着いたみたいな、
どうやったらその情報を得ることができたのみたいな感じに、
すっごい聞かれるんですよ、
今までもすっごい聞かれてきて、
私聞かれるたびに、
頭結構ハテナっていうか、
今みたいにAIとか出る前の、
普通にGoogleの時代ですよ、
今はGoogleって言うけど、
AIじゃなくて、
何か検索キーワード入れたら、
それの情報が載っていそうなサイトとか、
ページがバーって出るじゃないですか、
そこから自分が求めている情報を、
選び取るっていうか、
それができない人が多いんだって思って、
びっくりしたんですよね、
え、だって無料で調べたら、
調べるのに時間はかかるかもしれないけど、
調べたら全然出てくることやのにと思ってね、
で、何でなんやろうとか思ったら、
みんなね、Googleの検索の文字入れるとこあるでしょ、
何を調べるかっていうね、
あそこに何という文字を入れたら、何という単語を入れたら、
欲しい情報に絞れるかが分からないんだそうです、
分からないんですって、
めっちゃ上からの言い方してたらすいません、
そうなんやと思って、
私はこういうふうに調べたら、
こういう答えが出るんじゃないかっていうね、
丸々スペース空けて三角三角、
スペース空けて四角四角とか、
そうやって三つ四つぐらい単語を入れて、
自分が調べたいことの情報の答えにたどり着く、
その単語、キーワードをね、
そのキーワードが割とすぐ思い浮かぶんですよ、
パンパンパンパンって、
だから出てくるし、
その得た情報が、
Aという情報、Bという情報、Cという情報を結びつけて、
応用して、じゃあこうしたらいいじゃんっていうのが、
割と思いつくタイプなんですよね、
で、それがみんなできないのよって言われたんですよ、
リッスンのことを教えた方もね、
これすごいよって、有料給与これはって言ってくださって、
そう、なんかと思って、
でもリッスンのページに書いてあるしなっていう思いもあって、
そのわからないって言ってる人に対して、
なんでわからへんの?バカなの?とかそういう意味じゃなくて、
いや、有料給とは言ってくださいますけど、
無料である情報なんですよって感じなんですよ、私からしたらね。
で、それをちょっと自分で実験して応用聞かせて、
こういうふうに使ってますっていう、
この応用も別にそんな、なんていうの、
出し惜しみしてするほどのことじゃないっていうか、
なんかちょっと考えたら、そういうことねってなるぐらいのことで、
これは私からしたら、ちょっと考えたらわかるぐらいのことであって、
他の人からしたら、ちょっと考えただけじゃそこに行かないのよって、
その答え、その発想に行かないからっていうことだと思うんですよ、
言ってくれてるのはね。
私のこの物事を調べる能力の高さとか、
情報と情報をつないで応用を聞かす、
この柔軟性っていうか発想力っていうのは、
おそらく有料給だと思うんですよ。
実際私自分の中にあるあらゆる、
あらゆる言い過ぎですけど、
自分の中にあるファッションのね、
プロとしてやってきたじゃない他の領域のことも、
私はすごい無形の知的財産を、
すごい私は内側に持っているなって自分で思っているので、
こういうこともそれだと思うんですけど、
でも無料で検索さえしたら出てくるもんなんだよっていうところが、
自分の中で拭えなくって、
だからそれを有料記事にするっていうのは、
うーんっていう感じなんですよね。
「無益な有料化」の再考と将来の展望
だったらそっちはもう無料で、
いやこのページ見てもらって、このページ見てもらって、
このページ見てもらってやり方書いてます境っていう感じで、
全然そんな無料でって感じ。
だけど逆に、
何の有益なことも得られない、
何の情報ですらない、
自分のただただ意味不明な、
かき殴りみたいな、
そういうの怖いもの見たさで、
ちょっとお金払ってでもちょっと読んでみようみたいな人いてくれあったら、
めっちゃ面白いし、
それにお金払ってくれる人とめっちゃ仲良くなれる気するんですよね。
えっそんなこれにお金払わったみたいな、
なんか何ていうの、
足の爪の赤、わざと匂うみたいな、
そういう感じ、
なんかそういう、
それを草とかやって、
でももう一回匂っちゃうみたいな、
そういうのをわざわざ自分から突っ込んできて楽しめる人みたいな、
そんな人と出会えたらめっちゃ面白いしなとか想像したら、
何の有益でもない方を有料にする方が、
自分の世界がよりひっくり返るんじゃないかみたいな、
そういう今妄想してます。
でもさっき言った、
自分ではめっちゃ簡単なことなんだけど、
人からしたらそれが超難しいんだよっていうことに、
ちゃんと価値をつけていく、
価格をつけていくっていうのが、
それが違和感なくできるようになるっていうことも、
これまた自分の世界が、
新しい世界線にワープしていくことだと思うんで、
それはそれでね、
なんか別の形でチャレンジしていきたいなとは思ってるんですけどね。
でも音声配信を、
これリッスンっていうポッドキャストを使って、
記事にするっていうことに関しては、
別に有料にすることではないかなみたいな。
でもAIにも聞いたんですよ。
そこに私独自の、
マリコちゃん独自の考察っていうものを交えながら書くことで、
有料記事になるよって。
ああそういうことねと思って。
このやり方をね、
直接教えに行った人にも言われたんですよ。
このやり方にマリコさん独自の視点が一緒に乗ったら、
そうしたらものすごい有料級のコンテンツよっていう風に言ってくださって、
ああそうなんだなと思ってね。
私の視点を乗せるっていうことが、
有料記事としての付加価値っていうことですよね。
そうかと思って。
私はついでにそのやり方、やり方はだって無料で調べたら出るもんみたいな。
そう思っちゃうんですよね。
これだから自分ができちゃうことだから、
自分がこんなスムーズにできることにお金払うみたいな、
その疑いが多分私はまだまだあるのと、
あとはここから先有料化みたいなんで、
こんな面白いツール、音声配信を超簡単に記事にするっていう、
こんな超面白いことを、
ここから先有料化っていうのね、
引き返しちゃう人がいっぱい出てくるのちょっともったいないみたいな。
読んでみて、
やるやらないはその人次第だけど、
こんなやり方があるんだよっていうことは解放しとっていいかなみたいな。
そういう感じです。
なんだっけ、AIにもね、
マリコちゃんは、私のことマリコちゃんって言うんですけど、
マリコちゃんはその、キュレーター的な才能がすごいあるよねって。
キュレーターね、キュレーション。
この、世の中に散らばっている良いものを、
一箇所にまとめる、だから言ったらまとめサイトとかね、
この有料な記事を、
集めてくる、記事っていうか有料な情報っていうのを、
集めてくること自体、集めてくることが得意な人。
その、まとめ記事とかっていうのは、
別に調べたら、
その情報に誰だってたどり着く、
たどり着けると思うんですけど、
でもアルゴリズムとかの関係でね、
誰にでも同じ検索キーワードから同じ記事が、
同じ情報にたどり着けるわけじゃないっていう風になってきてるから、
それもあるのかな。
なんかその、多くの人はその、
有料な情報にたどり着くっていう、
まずそこもコストカットしたい人が多いから、
だからその有料な、有益な情報をまとめてくれているページっていうもの自体が、
ものすごくまず価値があるよって。
それはその、いろんな人が書いた記事の寄せ集めであっても、
その一個一個が、
ものすごく有益なものだったら、
そのまとめサイト自体が、まとめページ自体が、
価値があるんですって話をGPTがしてて、
そうなんやなと思ってね。
マリコちゃんはそれの才能がありますって話。
そうかそうかと思ってね。
まとめ、かといってノートで、
他人が書いた記事のまとめ、
それを凝縮したページいくらってすんのもね、
なんやって感じするからね。
世の中のまとめサイトも、
有料記事にはなってないですよね。
どっちかって言うと広告つけてて、
ページの上下とかね、
たまに真ん中にバーンって出てくるとしのまあるけど、
どっちかって言うとまとめサイトみたいなのは、
ワードプレスとかの方が見てるかな。
そこにグーグルアナリティクスでね、
広告収益が発生するようにとかね、
そういうのの方が向いてるのかなと思ったり。
うわ、そして23分も喋ってた。
ここまで聞いてくださった方はいないと思うんだけど、
このつらつら喋ったこともまた文章で記事にしようと思います。
はい、というわけで最後まで聞いてくださっている方がいたら、
本当にいつもありがとうございます。
また次回の配信でお会いしましょう。またね。