1. 金曜DONKEY「コマツバヤシのマーブルブルース」
  2. 仮ひとり暮らしで気づいたけど..
2026-02-24 18:42

仮ひとり暮らしで気づいたけど、納豆は1パックがちょうどいい

【即却下】あんまり言いたくないけど、会員制コンテンツとかやるのどう?/仮ひとり暮らしで気づいたけど、納豆は1パックがちょうどいい/ケーキ屋の待ち時間の粋な待ちかた/【ひとり初詣】今年はいい年になるといいよなぁ


メールやコメントがいただけましたら、1つあたり最低10分ぐらいそれについて話します。

公式HP https://sites.google.com/view/ssbcradiodonky   

メール MarbleBlues09113@gmail.com

SNS https://x.com/mb_kmb0

00:04
「入ってなくない?」
「あー、はいはいはい。マーブルブルースの松田です。」
「あ、入ってる。青顔です。」
「配信です。」
「ということで、前編ね、熱持ってね、ドライブしたと思うんですけど。」
「はい。熱に浮かされてる。」
「熱に浮かされてるっていう。浮かされちゃってね。まあ、測り禁止じゃないけど。他にもね、すごい考えてて。」
「でもこれ迷ってる。どっちにしようかなって。」
「準備は、もう器はできてた後に中身入れるだけなんだけど。」
「だいぶじゃん。」
「悪いかとすると、ファンクラブみたいなのってあるじゃん。」
「悪いのか、それは。」
「俺、嫌なのよ。盲目的に信じちゃうみたいなのは。」
「でもやっぱこう、あるのかなっていう選択肢というかさ。」
「可能性としては、サイトはあるし、制度っていうかシステムソフトっていうかそういうのがあるから。」
「もうそれで一応準備。器自体はできて。」
「あとは実際に自分たちがこう、例えばなんかこう、ボーナストラックとか。」
「こういうのをそこに配信するとか、例えばね。」
「みたいな感じで、まあよくある。やるのもアリだなと思ってたんだけど。」
「それ嫌だなっていうのがあって。」
「さっき言ったみたいに盲目的な人しか集まってこないんじゃないかっていう。」
「まあいないよりはいいけどね。」
「他には、他の選択肢として支援してくださいっていう形で、支援っていう形でなんかお金をもらうみたいな。」
「嫌だね。」
「嫌な感じの人たちのやり方ね。」
「でも俺、コミュニティでなんかやるよりそっちの方がまだいいかなって思ったけどね。」
「さすがにそれで支援してるのは何の利益もないから、さすがになんかこう、例えば支援してる人は。」
「例えばイベントした時なんかこう無料で入れるとか、なんかこう証を見せたらみたいな。」
「アリかなって思ったけど、なんかそれどう思う?なったらどう思う?」
「例えばコミュニティ作るって、俺嫌なんだけど。」
「俺も嫌だね。」
「俺なんとも思わない。」
「じゃあやめとくか。」
「やめとこう。」
「コミュニティはやめておきます。」
「でもなんか継続的にやんないといけないんでね。」
「考えないといけないですけど。」
「見込みがないからな。」
「現状ね。」
「確かに。」
「それあんま言わない方がいい。」
「うん、ちょっとまだ刺さってますよ。」
「そりゃ。」
「あのー、えっとー、ある?まだ。」
「いや、ないっす。」
「なんか今さ、あのー、仮で一人暮らしみたいなのしてるんですよ。」
「あー、そうだね。」
「そうそうそう。」
「あのー、なんかしたことないでしょ?」
「一人暮らしみたいなの。」
「うん。」
「あー、まあ早さはある、じゃああるか。」
「海外とか行ってた時。」
「いや、けどあれは一人暮らしよりはだいぶ楽だと思うから。」
03:02
「そうなの?」
「ホテルとかでさ、例えば洗濯回したりしてたってことでしょ?」
「洗濯はたぶんしてなかった。」
「あ、そうなの?」
「あんまり。」
「Tシャツとかはもうずっと。」
「もう気候もほんとに灼熱だったけど、汗をたくさん吸った上であんまり洗ってなかったね。」
「洗い場がないんだ。たとえば川とかでさ。」
「うん。」
「そんな原始的な場所に行ったの?」
「いや、なかったらさ、それでやるとかさ、ありそうじゃん、もし洗濯機がないと。」
「洗濯サービスみたいなの全然あるよ。」
「そう、ご利用なられて。」
「利用しせず。」
「高いから。」
「うん。めんどくさいしね。」
「確かに。手元から離れんの。」
「海の着替えがないから。」
「うん。」
「裸になっちゃう。」
「そう、一人暮らしみたいな感じにしてて、めっちゃ金かかるんですよ、当たり前だけど。」
「まず最初初期装備結構揃えたんで。」
「おや、備え付けじゃないんだ。」
「いや、備え付けなんだけど、洗濯機とかはね。」
「洗剤とかシャンプー、シャンプー類とかさ。」
「親がさ、買ってたし今までは。」
「うん、気にしてなかった。」
「そうそうそう。」
「で、飯がね、結構かかるね、あとね。」
「なるほどね。」
「作る時間もないし。」
「でも結構、迷ってるっていうか、全然正解見つけられてないんだけど。」
「お腹いっぱいの状態にした方がいいのかどうなのかっていう。」
「みんな金ない一人暮らしの人は我慢してんのかなとか。」
「あー、お腹いっぱいまでは行かない、食べないみたいな。」
「で、お腹いっぱいになるっていうか、お腹が充分満たされてる状態がどのくらいの量なのかがわかんなくて。」
「買いすぎちゃうんだよね。」
「あー、なるほどね。」
「そうそうそう。」
「で、こないだなんかやったのが、大盛りパスタ、冷凍パスタ。」
「俺あれ好きなんだけど安くて、スーパーで300円くらいで買えんだよ。」
「ただパスタのそれだけで夜ご飯として足りんのかなと思って。」
「栄養として?」
「いや、量。」
「あ、量。」
「栄養はもうとにかくどうでもいいとして。」
「で、ポテサラ追加で買ったのよ。うまいそうなやつ。スーパーで。」
「で、それ500円くらい。」
「高いなー。」
「でもその、例えばハンバーグとかさ、メイン料理がないわけですよ。」
「それ足りんのかなと思って。」
「で、納豆買ったの。」
「地元の友達が、俺納豆毎日夜3パック食べるよみたいな。」
「それやってみようかなと思って。」
06:01
「で、納豆の前通ったら安いのね、納豆って。100円もしないんだよ、3パック。」
「で、買ってさ、食べたのよ。やってみたの。」
「皿に全部納豆入れて、全部醤油とかつけて。」
「納豆ってめちゃくちゃお腹いっぱいなんだね、あれ。」
「ここもご飯だね、あれね。」
「米みたいなの。」
「あと3パック食べると気持ち悪くなる。」
「なんか変な感じなの。」
「ちょうどいい量なんだね、1パックが。」
「そうそう、米とだから一緒に納豆1パックがちょうどいい。」
「それ麺は一緒に食べたの?」
「麺は別。時間的には同じだけど、一緒に食べるとかね。」
「ミートソースパスタだからね。」
「それは俺もね、おかずにして食べただろうってつもりで言ってないけど。」
「でさ、ゴミ捨ての日を俺全然知らなくて、何曜日が何日かが。」
「ずっと残ってたのよ、納豆が部屋に。」
「どうなんだ?」
「ちょうど俺花粉の時期でさ、匂いが何もしないからさ、何もわかんないんだけどさ。」
「でもうっすらなんか香ってくるわけよ、次の次の日とか。」
「これは俺の働いた後の匂いなのか、納豆の匂いなのかっていう。」
「一人暮らし…。」
「…とかいう細かい気づきが多い。」
「ああ、なるほどね。」
「そうそうそう。」
「誰も自分がやるしかない状況だからわかる?」
「そうそうそう。」
「納豆3パックがとりあえず気持ち悪くなる。」
「2日残しとくと大衆なのか、落ち着かれた後の大衆かどうかわかんない。」
「もう部屋が納豆の部屋ですから。」
「ひどいですね。」
「あと洗濯とかもね、ジェルボールがやっぱ便利なのかなと思う。」
「ああ。」
「だから洗剤と柔軟剤のシステムは知らなくて全然。」
「はい。」
「洗剤だけでいけないのか、いけるのかとか。」
「ワイドハイターとか例えばさ、混ぜるのは危険的な感じじゃん。」
「この2つの洗剤と柔軟剤って混ぜていいのかなとか。」
「ああ、確かに。」
「なんなら匂いだけでいいな、柔軟剤だけでいいんじゃないかとかさ。」
「とかね。」
「確かに。」
「そういう気づき。」
「確かに確かに。」
「素朴だけど確かにだわ。」
「そう。」
「考えたことないわ、俺。」
「でもあんのよね、便利なもんが。」
09:00
「何?」
「ジェルボールとかで柔軟剤も洗剤もどっちも入ってますね。」
「はいはいはい。」
「考えずに入れるだけで。」
「そうそうそう、楽だねあれね。」
「あ、いいや。」
「うん。」
「ちょっとお高めなの?」
「意外とね、高くない。」
「あ、そう?」
「分かんない、俺、その相場が分かんないからね。」
「なるほどね。」
「そうだから暮らしがね、進み始めてますよ。」
「はいはいはい。」
「いいね。」
「ただこんなの、いとうちゃんとかもね、4年前からやってるんだろうな。」
「すごいね、確かに。」
「確かに。」
「慣れたもんだったね、一回なんか飯食ったけど、いとうちゃん家で。」
「慣れたもんだね。」
「で、あの人はもう、チャーハンをね、極めたと。」
「チャーハンが終わったんですよね。」
「ちーゆーからやるんだ。」
「そうそうそう。」
「面白いね。」
「一人暮らしは面白い?」
「一人暮らしできてるか分かんないけどね。」
「部屋はもう、散らかりだから。」
「あー。」
「全然予想つくというか、一人暮らしの話始まった時点で、なんか思い浮かべるじゃん、部屋の映像もね。」
「それ散らかってたね。」
「勝手に散らかすなよ。」
「それ前提としてあれだろうなっていう。」
「なんかスーツケースにさ、全部入れてったのよ。」
「うん。」
「で、スーツケースで初日に開いて、もうそこの位置からずっとそのままだったのよ。」
「あー。」
「それをスーツケースを棚として使ってるというか、収納ボックスとして使ってるというか。」
「棚って重要だなって思ったりする。」
「棚重要かも。」
「整理するとき棚必要なんだって俺なんか思ったことあるんだよね。」
「本が無かったらもう床に敷き詰めちゃってんの、10冊とか。」
「だからあれ、これ片付けるけど場所無い、あ、棚必要だって。」
「棚が必要だと気づいた。」
「棚が必要だと気づいた。」
「初めて世界で作った人の、歩く場所が無くなってきた。」
「俺の今の机が腕くらいしかないの。肘から指先までくらいしか無くて一辺が。狭いの。」
「パソコンを行ったら終了みたいな。」
「の上、歯磨き粉と生発量と納豆の一番上のピロピロと鏡と本と俺も。」
「全ての世界が融合してなんか、チェルボールとか。」
「そこで生活できちゃうよっていうね。」
「できねぇんだよ。何にもできないからその、ツップスとかができない。」
「小川の生活見たい時はその机の上を見ればいい。」
「そうそうそう。ひどいもんだよ。」
「確かに。一人暮らしの時ちょっと参考になるな。」
「そうそうそう。いやでもガチの一人暮らしだったらちゃんとしますよ、僕も。」
「あー、一時のね。」
12:00
「今そう、なんか仮のあれだから。」
「仮住まいだね。」
「もうない?」
「え?」
「なんかあります?」
「あのー、今日来る途中に自分のね最寄り駅まで歩いてたんですけど、結構あのおしゃれなケーキ屋さんとかがあるんですよ。」
「はいはいはい。」
「途中にね。」
「ありそうだね。そんちの近くは。」
「でなんか。」
「ないだろ。」
「でなんかあのー、午前?12時ちょい前ぐらいだったんで店がちょっと開いてなかったりするんですよ。」
「でなんか回転待ちみたいなんで待ってることがあるんですよね。」
「あーはいはい。」
「で、俺が通った時に一人だけ女の人があの回転待ちしてたんですよ。」
「でなんか、なんか多分恥ずかしかったのかわかんないんですけど、携帯をこう握りしめて携帯だけを見てたんですよ。」
「でなんか絶対恥ずかしいんだろうなっていうのが伝わってくるというか。」
「あー一人で並んでるのかね。」
「そう。なんか、けど自分だったとしても携帯を見ちゃうだろうなっていう。」
「うん。」
「なんかそれが嫌で、携帯をなんか恥ずかしいから携帯を開いて見てしまうっていうのをやりたくないなって思ったんですよね。」
「うん、わかる。」
「そうなった時にどうしたらいいんだろうなっていうのを思ってて、なんかこう真正面を見つめるっていうのもなんか前に人通ったりしたら変だし。」
「はいはい。」
「実なんか通ったりしたら人と目が合っちゃうというかだし、なんか楽しそうにワクワクしながら待つとかもちょっと難しいというかそのテンションを維持するのが難しい。」
「あえてはむずいね。」
「で、話す人もたぶんいないし一人だから。てなった時になんかこう、その道路沿いにその店があるんですよ。」
「待ってる人は入り口に向かって向いてるから、その道路と平行に向かって向いてるんですけど、それをやめて道路を垂直に見る体制になる。」
「うんうん。」
15:04
「道路っていうかなんかもう上の空というか別のことを真剣に考えてるみたいな、クリエイターみたいな感じでるかなって思って、そうなったらちょっとその恥ずかしくてスマホ開いちゃうとかよりはまあいいかなみたいな思ったりしましたね。」
「それやってたら、俺同類だからかもしれないけど、それやってたら、あ、恥ずかしいからそれやってんだなって思うけど。」
「恥ずかしいから携帯いじるのをやめて、こうしゃがんでなんか上の空で考えようとしてるかのようにモンモンとしてるのかなって、むしろこっちいじってうわー嫌だなの方がなんか素直に、あ、そうだよね恥ずかしくなるよなって思えるね、俺だったら。」
「そこまで思われちゃうか。」
「で、俺の前歩いてて、それを追い抜かなきゃいけなくてスピード遅いからあいつら。で、一応わけもえっつった。で、え、誰誰みたいになって、おおーみたいになって気づいてくれって。で、俺何人かわかんなかったんだけど、まあまあそんな感じで初顔合わせがそいつらになっちゃって。で、その後もやっぱ一人で並ぶわけじゃないですか。」
「なんか俺後ろから見られてんのやだから、追い越したんだけど、なんか先に甘酒もらうとかしてみかんもらうとかして、そいつら後ろに行ったのよ。何人か後ろに。でもそいつらなんか多分わかんないけど気にしてんだよ。こっちをちょっと。気にする感じがあるんだよ。で、俺は帽子をかぶって一人でいたわけよ。
で、俺もそいつらに対してなんか一人でいるから携帯いじってるなってされたくないなと思って。携帯は絶対いじんないようにしてた。でもやることないじゃん。とりあえずみかんを、別に俺好きじゃないんだけどみかん。
「食って。一粒ずつこう。食って。で食い終わって、パンパンみたいになって。でそのみかんの皮こう投げながら、なんかいい年になるといいよなとかちょっとつぶやいてる。無理無理無理。
18:02
なんかうまく、なんかがうまく成功すればいいな今年はとか。言うことねぇじゃん。絞り出してんじゃん。とかしかなかったね。状態だけ見たらなんか幸せそうなやつだけどね。
シンプルな生活をしてる。年明けを人の目も気にしないで。みかん食べて、今年もいい年になるといいなって。ワイワイで騒がなくてもいいっていうね。一人でいい。それがいいみたいな。
その感じでありがとうございました。ありがとうございました。
18:42

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