2026-02-28 28:44

【PodcastBoxUeno出張編】ポッドキャスターの通過儀礼修了しました

【PodcastBoxUeno出張編】ポッドキャスターの通過儀礼修了しました

ポッドキャスターの通過儀礼である「PodcastBoxUeno」に辿り着いた松田、そこで繰り広げられるポッドキャスト関係者への言及は安易にポッドキャスト業界にハマろうとしている姿勢が見て取れる。その姿を見抜いている新谷さんの視線に背筋が凍る松田。

ともかく「超新星爆発からの銀河作」ったり「部屋がいい匂い」だと連呼したり、新谷さんを「お兄やん」と呼んだり、面白いことになってます。

後日談「#132  ”超新星”超えて”超新星爆発”からの銀河作ってま〜す!

https://open.spotify.com/episode/19bsplK3ejAEA0trBDf3OP?si=kkyx2MlISfWqfZHFFEm9gA


公式HP https://sites.google.com/view/ssbcradiodonky   

メール MarbleBlues09113@gmail.com

SNS https://x.com/mb_kmb0


00:01
さあ始まりました、金曜DONKEYコマツバヤシのマーブルブルース、ポッドキャストボックス出張編。ということで、どうも松田です。
申し訳ないんですけれども、今回一人でやっておりまして、ポッドキャストボックスって何なのって聞いている方は思うと思うんですけれども、
ポッドキャスターの中ではもう有名で、もうここでやるのが通過儀礼みたいになっちゃってまして、
もう自分ちょっと2年半ぐらいやってるんですけど、通過儀礼通ってなくて、まだポッドキャスター名乗っててません。
ということで、初めてこの聖地に来て、ポッドキャスターとして一人前になろうと思ってここに来たんですけれども、
ポッドキャストボックスっていうのは、どこにあるのかっていうと、日比谷線入谷駅から徒歩4分、JR上野駅から徒歩10分の場所にあるんですね。
こういう説明書き、説明文みたいなのはいいんですけれども、ここでポッドキャストの番組撮られた方が名だたるメンバーで、
パキオさん、くれくれよいよいさん、ジェーンスーさん、桜林直子さん、伊藤淡さん、ときにさん。
ときにさんっていう人が、SNSで見たんですけど、すごい最近撮られた方っていうふうに認識してるんですけど、
ときにさんやってることがなんかすごい面白くて、いろんなクリエイターって言えばいいのかな、
写真撮るような人とか、イラストレーターだったりとかと一緒に番組を作ってるみたいな、ちょっと憧れちゃうかっこいい感じのスタイリッシュな感じで番組作ってて、
我々はね、3人で泥臭く話すってこと一本でやっておりまして、
イラストに我々の番組のカバーアウトって言うんですかね。
あれに関しては小川さんの友人のののんTさんに描いていただいてるんで、かなり綺麗になってるんですけども。
聞いていただくとわかる通り、3人でだいたい愚痴を言い合ってる。それぞれの悪口を言い合ってるってことしかしないんで、そこまでスタイリッシュではないんですけども。
で、何よりね、このラインナップから、群を抜いてビッグだったと思ってます。
ゼロサンライジュの佐藤さんですね。
佐藤さんってお名前合ってますよね。これ大丈夫ですよね、佐藤さんですよね。
で、超新星、超新星爆発を超えて銀河作っちゃってるんじゃないかっていうくらい旋風巻き起こしてますけど、
そこにね、マーブルブルース松田も乗ってくるだろうと。乗らないだろうな。
でも超新星ですって言って2人の名前出たら、100人中100人が佐藤さんって言うでしょうね。
03:01
しょうがないと。そこは1個上なんで、佐藤さんが2002年。
2003年で自分2002年なんで、ここは大人の教授として飲み込んでやりますよ。
ただね、1個上なんでね、ちょっと仲良くしてもらえるとありがたいんですけどね。
そんなところでやってます。
で、ここで一番大事なんですけども、そういうすごい方がね、この部屋で呼吸してたってことが一番大事なんですよね。
なんかこの部屋いい匂いしますね。すっごいいい匂いする。なんかいつもより喋れてる気がする。
なんかエッセイ書かれてる。ジェーンスーさんとか糸淡さんとか桜林直子さん、なんかエッセイ書かれてますけども。
トキンさんとか旅行、世界一周とかしたりしてて、なんか自分できそう、エッセイ書けそうだなっていう。
まあ全然書けないんですけどね。
まあそれはいいとしても、何よりね、この温室、皆さん感じてますかね。めちゃくちゃいいでしょ。
これはスタジオのね、もともとの準備された環境っていうのもあるんですけども、現在ミキシングっていうことでいいんですかね。
やっていただいてるニーヤさんがいらっしゃいまして、このニーヤさんのおかげでこの温室が担保していただいてるという感じなんですね。
まあなんかもう、お兄やんって呼ばれてましたっけ、SNSで。
自分にとってはお兄さん、いやニーヤさん、お兄さん、お兄やんかなっていうお兄やんなんですけど、
まあそういう感じでね、これからもお兄やんってことで呼ばせていただきます。
自分たちの番組、なんかこれね、この番組なんか新しく聞いてくれる人多くなりそうなんで、自分たちの番組もちょっと紹介させてください。
金曜ドンキー小松林のマーブルブルスっていうタイトルでやってるんですけども、
たぶん聞いたことない人も一つもわかんないと思います。
金曜ドンキー、小松林、マーブルブルス、一つも意味ないです、こちらとしても。
何も考えてないんで。
一応金曜ドンキーのドンキーは深夜番組好きで始まったんで、我々。
深夜番組の看板番組のオマージュじゃないんですけど、
ちょっとこのドンキーの名を冠した番組がいくつかあるみたいなので、やらせていただいてまして、我々金曜に配信してます。
他にも水曜ドンキーでナイターンっていうのがありまして、月曜ドンキー、スカイハイレディオン。
こちらのほうもね、聞いていただけましたら、この3つの番組、それぞれ特色ありまして、
小松林、マーブルブルス、この3つの番組の中では意外とプレーンというか、喋るだけなんで、
06:01
ナイターンなんかは本当に深夜番組のど真ん中みたいな下ネタも言っちゃうような感じで、
自分としてはちょっと聞くのが気が引けるような状態なんですけど、
最近はね、なんかシステム的にちょっと警告食らったのかマイルドになってます、下ネタが。
そこには敏感なんでしょうね。
スカイハイレディオンに関しては、なんかこう、FMラジオ感がだいぶ強くて、
なんか料理をしながら喋ったりとかゲスト呼んだりとか、あといろんなアーティスト紹介したりとかってことをやってますね。
小松林のマーブルブルスっていう番組のタイトルはこういう感じなんですけども、
小松林っていうのは小川、松田、林の3人の名前の苗字の一部を取ったもので、
小が小川で、松が松田、林が林なんですよね。
林だけ3文字全部入って、いいなって。
小川さんに関しては、おではなくもう子ですから、
誰なのって小松林って聞いたとき、カタカナだから漢字で本当は書かないと苗字連想できないよっていうレベルまで、
ちょっと小川さんの存在感だいぶ薄くなっちゃってるんですけども。
こんな3人でやってる番組がありまして、今回ポッドキャストボックスも出張させていただいてるんですけども。
今回ね、ここ来る道中、上野駅経由して入谷駅まで来て、現地まで来たんですけども。
初めて上野駅来たんですよ。基本的にデブ症なんで、埼玉に留まってる状態で。
上野駅って迷路ですよね、ちゃんと。
本当にちょっとイライラしちゃいました。間に合わねえよと。
何回改札の出口を往復したか。
イメージしてほしいんですけども、一番上にJR、一番上じゃないか、何層かになってるじゃないですか、5階建てぐらい。
一番上にJRがあって降りて、一回降りると。
もう一回降りて、ここかと思って入った駅が上野、JR上野駅で。
いや、上野駅出て上野駅帰ってきちゃったよって思いましたけど。
いや、こんな言い方じゃなかったな。俺の中でのこの、もう帰ってきちゃったよは、もうサマーズの三村さんでしたね。
そんな感じで、もう一つ下がって日比谷線入谷駅行きの路線が見つかって行ったんですけど。
東京の駅ってなんであんな駅近いんですかね、駅同士が。
わかんないですよね。あれ多分、今思えば走った方が早かったのかな、もしかしたら。
そんなことは、でもリアルにありそう。走った方が早かったのかも。
09:03
ただね、今日なんかいつも通り寒いかなと思ってコート着ながら来たんで、ちょっとお兄やにかっこいいとこ見せたくて。
ちょっとコートも着てきたんですけど、暑くて脱ぎました、本当に。
焦ってるのに、こっち自転車漕ぎながら最寄りの駅に向かってたんですけど。
暑すぎて、血管が広がりすぎて、背中の毛穴がチクチクチクチク、異常状態が起きまして。
そんな感じでここまで来たんですけど。
そんな感じで、ちょっともうネタ切れちゃいましたね。ちょっと用意してきたネタ切れちゃったんですけども。
ちょっとね、ここで自分たちの最近の話でもしたいと思うんですけども。
我々ですね、ちょうど今日の1時かな。
1時ってのは25時か。
に配信させていただいたエピソードで、本を出版したいよっていう話を自分からさせてもらったんですよ、2人に。
林さん、ご存知の方はわかると思うんですけども。
林さんの言葉ってね、話し方、声のトーンもあると思うんですけど、すっごい入ってくるんですよね。
しかも、林さんの表現の特徴って、自分の感情とか感覚をちゃんと距離とって言葉にしてくれるんで。
こっちとしてはすっごい聞きやすいんですよね。
そういう林さんの特徴があるもんだから、自分としてはそのいいところをもっと伸ばして活躍してほしいなーなんて思って、
ちょっとエッセイ本書いてくれや。って言ったら、林さん、とうとう来たかって答えたんですよ。
いや、どこが。
なんかどっかでエッセイ本の出版しようっていう話が来ると思ってたのかなんかわかんないんですけど。
まあ、穴勝ち?またはずれじゃないような感じで、だいぶやる気になってくれてるんですけど。
いかんせんね、我々当然ですけど、本の出版?編集なんてものはしたことないんで。
意外とね、編集陣っていうのが流行ってるじゃないですか。
その関係で、本の企画とか編集に関する本とか、あとSNSで調べてたら、
小さい製本会社じゃないですけど、人とか個人出版も対応してくれるような製本会社さんが結構あって、
ネットでも普通に注文して作れるような状態があったんで、
12:00
かなり個人として出版する環境っていうのは整ってきてるんだなっていうのを改めて下調べしてるところでわかったんですけど。
しかもね、そんなにコストもかからないって言ったらいいですけど、
わりかし自己責任の範囲で済むような感じだったんで、これならちょっとやってみたいなと。
で、林さんのいいところをみんなに知ってもらって、番組も合わせて知ってもらって、聞いてもらってなんてことをちょっと考えながらやってるんですけども。
ポッドキャストをやってる方で本出してる方?
出版社と契約というか、企画としてこれやりませんかって声かけられてやってる方いらっしゃると思うんですけど、
個人でやってる方そんなにいないですよね。
オニーヤンとしては。知ってますか、そういううちで。ないですかね。
ないということで、ポッドキャスト界初という名前も関していいと思いますので、オニーヤンが言うから。
ということでね、そういう感じなんで、そういう緊急報告というか経緯も含めて、
マーブル・ブルースの中で話していくんで、ちょっと自分で本出版したいじゃないけど、こういうのやってみたいなと思ってるけど、
方法がわかんないとかっていう方は、なんか参考になると思うんですよ。
意外とネットの広がって、なんていうのかな、意外と個人でもやれるんだみたいなことは相当ありますね。
本当にね、去年まで大学生で、今年から会社にやってますけど、意外と個人でもやれるんだなっていうのは思います。
そういうところを見ていただいて、見ていただいた方が、自分でもこうやればいいのかなんてのを見つけて、一歩前進していっていただけたらいいなってところも考えてたりするんで、
そういうところを聞いていただけたらなと思います。
でね、こういうことを考えて、なんか結構斬新だと思ってたんですよ。
プロジェクトを実際に発足して、その経緯をポッドキャストで話すっていう。斬新だなって思ってたんですけど、調べてたらもうやってる人いました、やっぱ。
ききかいかいっていう番組。超有名だと思うんですけれども、お二人でやられてる番組で、
タイタンさんと、あともう一人の方、ちょっとお名前忘れちゃったんですけど、あれはもう週2,3回配信で、2時間ぐらい、1本2時間ぐらいで、だいぶ長いんですけど、
あの二人は他にもTBSラジオで、なんだっけな、ノートっていう番組やってたり、もう超ビッグネームなんですけど、
もうその人たちなんかもう、その人たちっていうか、タイタンさん?タイタンマンさんが、さっき自分言ったじゃないですか、
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こういうね、プロジェクトの状況とかを報告するんで、それを聞いて、一歩踏み出してもらえたらって言ったじゃないですか。
全く同じことをね、言ってたんですよ、YouTubeで。俺より先に。まあそりゃそうだよなって。まあ思いつくわと思って。
まあ、ただ、前例があるならまあできるんだろうなっていうところで勇気もらったりしてるんですけど、ただやってることの規模が全然違くてね、なんかコンビニ作ってるんですよね。
なんか、どういう、そこまでちょっと終えてないんですけど、まあコンビニ作ろうよって言ってコンビニ作ってポテトチップス作って、
まあ番組、もともと作ってあった番組本を商品として置いたりしてっていう、なんか、すごい面白いことしてんなっていう感じなんですけど、
やっぱそれに追いつきをよこせじゃないですけど、まあ自分たちは自分たちでね、あの持ち味生かしながらやっていきたくて。
で、岡田さんがね、なんともこの、つかめないというか、やりたいことがかなり多岐にわたる人で、なんかこう、自分の中でうまくこう、岡田さんっていう人に対する焦点が定まらないところがあって、
うーん、林さんがエッセイ本出すとしたら、岡田さんはどういうことをしたらいいのかなーってことを常々考えてるんですけど、
岡田さんは、で考えたんですよ。いろいろいろいろ考えて、林さんが本を出すとしたら、まあプロモーションしなきゃいけないと、やっぱり買ってほしいんで。
知られなきゃやっぱ買ってもらえないってことで、いろんな人に知ってほしいという中で、
で、岡田さんの、なんだろう、表現上の能力っていうんですかね。っていうのは、まあ、マーブルブルースの過去の回で、直近でね、異世界ラジオを始めましたみたいな感じで、岡田さんやられてて、
ああいうふうなね、一つのこの、現実のこの世界観とは、まあ一個違う世界観作って、作り出す。で、それをなんか形にするってことが得意な人なんで、なんかこう、まあ林さんのエッセイ本の世界観をこのベースにしながら、
岡田さんなりにこのアレンジ加えて、なんかこう、まあわかんない、なんかうまく言葉にできないんですけど、まあ岡田さんのこの世界観なんかこう、動画なり音声なりで膨らませていったら、面白いプロモーションというか候補になるんじゃないかなと思ったりして、ちょっとそこをねお願いしようと思ってるんですけど、
まあ天邪鬼なところがあるんで、またなんかこう、え、別に俺そんな、そんなあんまりやりたくないけどとかって言われちゃうかもしれないですけど、まあかなり意欲的な人なんでね、まあ強くなんかこう、おすすめ、いややってほしいんだよって言ってくれたら、言ったらやってくれると思うんですけど、
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まあそんな感じで、マブルブルースいろんなところに手を出して、ちょっと活動を広げていってるような感じなんですけれども、まあそんなところでね、すみません、一回切ってもらっていいですか?っていう感じで、いや実はですね、もう一人回やるのはもうこれで4回か5回目ぐらいなんですけど、
あの、まあいつも聞いていただいてる方ならわかると思うんですけど、一人回のときはもう喋る、喋れないんで一人だと、無理やりどうにかこうにか時間を増せないかと思って、大体1時間やってるんですけど、1時間の間をどうにかこうにか見られないかと思って毎回飲酒してるんですよね。
アルコール入れながら話してて、アルコール入れながら話すと本当にペラペラ喋れるんですよ。中身があるかないかはまあ置いといて、まあただ喋れるんですよ。で意外にもなんかこう、だらだら話していくと緊張がふぐれて、なんか出なかった話が出たりとか、なんか普段言ってないような話も出たりとかして、これ結構いいんですよね。
ただ、どうなんでしょうね、こういうことをオニーヤンの前で言うのは恥ずかしいんですけど、プロの現場だとね、当然お酒なんか飲んでないでしょうし、台本ももちろんガッチリ用意して、まあガッチリじゃないでしょうけども、枠は作ってちゃんと30分なり1時間なりその枠が持つような状態で設計されてると思うんですけど、
まあちょっと我々の場合、まあ欠点があらわになりましたよ本当に。台本ちゃんと設計しないといけないんだっていう。まあ我々作ってなくて、まあどうにかこうにか1時間埋めよう埋めようってこうギリギリのところでやってるんですけども、まあそんなところでね、あの自分今酒飲んでないんです。
まあ普段は酒飲まないんですけど、逆にね、あの一人会の時だけ酒は飲むっていう。あんまり聞かないかもしれないんですけど。で、ちょうど、なんだ1ヶ月2ヶ月ぐらい前か、ポッドキャスト研究室っていう新しい番組始まったかと思うんですけれども、その番組がすごいタメになって、でちょうど、
今週で収録日の水曜なんですけど、今収録して収録日の水曜には第9回が更新されて、まあ番組の形式としてはどういうふうな番組を作りたいのかという企画から、実際に録音する、編集する、公開してそのあとどうやって広げていくかみたいなところを全9回でやってるんですけど、
で、その9回がちょうど終わってワンシーズン終わったみたいな区切りだったんですけど、自分は初めてこの番組の始まりから、ワンシーズン、まあ番組自体は終わんないんですけども、一区切りつくところまで聞いたんですけど、
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第9回の最後の部分がすごい印象に残ってて、これでひとまず完成しましたと。で、締めのところでSNSやってますっていう紹介があって、で、そのSNSでは一緒に悩みながら楽しんで作ってるポッドキャスターの仲間がいるんでっていう言葉に、本当にうるっときちゃって。
なんかね、今までやっぱこう、SNSとかもやったことないし、自分たちね、サークルでポッドキャストというかネットラジオみたいなことやってたもんなんで、自分たちの身近なところではある程度番組の話っていうのは共有してたりしたんですけど、
まあ社会人になってからはそういう繋がりはなくなって、まあそれぞれ3人、それぞれの場所で頑張りながら、まあ週1回集まってやってる状況だったんで、まあ外との繋がりみたいなことはあんまり意識したことなかったんですけど、まあその第9回の、ポッドキャスト研究室の第9回の最後の一言で、なんかこううるっときちゃって、これで終わらないよねみたいな。
まあ番組続くんですけどね、終わらないよねみたいな。とともに、また頑張ろうみたいな、明るい希望っていうのが混じってて、すごいなんかこう、すごく心地よい小説読語感みたいなのを感じられて、ポッドキャストってそういうところがあるよなっていう、という気がするんですよね。
人の声、音声だけ長時間聞くっていうのがあるからだと思うんですけれども、やっぱその人の歴史とか番組の歴史そのものを体験していくっていうところが強い媒体だと思うんですね。で、まあ漫画アニメなんかも、まあ言ってもそれなりの長い時間あると思うんですけど、なんかこう世界観として完結されすぎてるというか、完結されてるんで、なんかこう聞いてる側が、
この入り込む余地がないような気がするんですよね。自分ももちろん漫画とか読むんで、なんかこうワンピースなんか特に、毎話じゃないですけど、毎シーズン、毎エピソード大体泣いてますけど、なんかそれとは違う質感がやっぱポッドキャストにはあって、それをすごく体感した回、シーズンだったんですけど。
で、そのポッドキャスト研究室が終わってないな。シーズン、ワンシーズン終わって、じゃあ次からどうなるんだってところで、なんかそこもね、もう前々から多分あのお二人なんで計画しながらやってると思うんですけど、本当に次の水曜の更新が楽しみな状態ですね。
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で、最近なんかあとあれだな、あの山切あささんがやってるしらじらけっていう番組も聞かせていただいてて、で、まあなんだろう、まだ初めてそんな経ってないかと思うんですけども、美大生だったはずなんですけども、その実際話されてる山切あささんが。
美大生なんだろう、偏見は良くないのかな、でもまあ美大生っぽいなーみたいな、自分にはない繊細な感性だなっていうところをすごい感じて、で、やっぱ好きなところを話してる人っていうのはやっぱ魅力的だなっていうのと、やっぱ話してる人の感性が見えるっていうのはすごい面白いなっていうふうに思いますよね。
なんでね、みなさんもこの2番組、というか特にポッドキャスター研究室に関しては、ポッドキャスター向けというか、ポッドキャスト自体に関心がある人にはすごいおすすめで、まあ山切あささんのは、まあ本当にキャラが面白いので、一回聞いてみて、あ、好きだな、声好きだなってなったら絶対に聞くといいと思いますね。
そんな感じで、まあ自分としては、入りがオールナイトニッポンだったんで、基本的にはそこを聞いてたんですけど、最近はもう自分も勉強のためっていうのもありますし、やっぱ面白いなっていうところもあって、ポッドキャストの番組聞いてるんですけど、
なんかこう自分たちの足りないところを、なんかタイマンスがすごい目立っちゃって、なんかすごい、うーんと一人で聞きながら、うーんそうだよねーと思いながら、次の日には忘れて毎週土曜日同じように収録を繰り返していくんですけど、
まあどうなんですかね、3人のラジオってあんまりないですよね、たぶん。そんな、あんまないと思うんですけど、3人ってね、あ、で、最近思ったんですよ。これいいか。これ裏の話だからいいや。
で、そんな感じで一人で話してるんですけど、この、ありあるか。ありあるかー。おーい。小川隆一ー。聞いてるかー。まあ聞いてないと思うんですけど。
とりあえず、ポッドキャストBOX、めっちゃいい匂いするぞー。これはね、特に小川さんに向けてのメッセージなんですけどね。小川さんがたぶんここにいたら、もうここの酸素なくなってると思うんでいます。いい匂いすぎて。まあ、こういうちょっと変態的な話は控えるようにしても。
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でも、ここでちょっとオニーヤに聞きたいんですけど、ここでやる方、3人でやることってできるんですかね、場合によって。ああ、できるんですね。基本的には2人が多いっていう感じなんですかね。ああ、やっぱり。一人でやる方はいらっしゃる。ああ、いらっしゃる。ゼロサンラジオの佐藤さんが、まさに。まあそうですよね。
ゼロサンラジオの佐藤さん、ほんとすごい熱量だったよな。入って早々、とにかくすごいぞーって言い続けてましたからね、このポッドキャストBOXが。あの熱量すごいよな。
自分はちょっと、この冷静な中に熱いものを持ってるみたいな、そういうキャラでやらせてもらってるんで。聞けば聞くほど面白いっていうキャラでやってるんで、ちょっとね、中身に聞いてもらえると嬉しいんですけど。
っていう感じで、まあちょっとね短くなっちゃったんですけど、もうちょっと話すことないんで、これで番組を締めたいと思います。
金曜ドンキー小松林のマーブルブースはですね、毎週金曜と月曜更新しております。このポッドキャストBOX上編に関してはいつ出そうかちょっとまだ考えてないんですけど、とりあえずポッドキャスターたるものの通過事例は通過できたってことで、これからポッドキャスターを名乗っていきたいなと思います。
以上、松田でした。
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