皆さま、こんにちは。Maple in メルボルンの部屋でございます。
このMaple in メルボルンの部屋は、ゲストをお招きしてお話をするお部屋となっております。
本日のお客様は、ポッドキャストーク、そしてボイスカプセルの本番に行きます、という番組をされているやちょーさんです。
どうも、ポッドキャストークという世の中の面白い音声番組を紹介し、その番組の話題で森枝町というコンセプトでお送りしている番組から参りました。
部屋長と申します。よろしくお願いいたします。
よろしくお願いします。
はい、ポッドキャストークはしょいしょいですね。
しょい、はい、でございます。聞きましたよ。
部屋長さんに来ていただきました。よろしくお願いします。
メープルの部屋久しぶりなんですよ。
いや、本当に久しぶりに私が来てしまって良いのかというところで、
直近ね、メープルさんの番組でも、メープルの部屋再開しようかな、みたいなことをお話しされていつつ、
メープルさんのお気持ちの部分を色々お話ししてくださっていましたけれども、
私、全くそんなポッドキャストに対しての思いはなく、
今日来させていただいたのは、ポッドキャストークっていうのはね、
私と高校の同級生の2人、笹香とサルと3人組でやらせてもらっていて、
その2人を驚かせたいという思いだけで来させていただきましたので、
呼んでいただいてありがとうございますというところでございます。
はい、そうだ。部屋長さんね、サプライズ好き。
いや、絶対に2人驚いてると思います。何回も言いそうになっちゃいましたけど。
本当ですか。去年のね、あれはいつだったかな、
笹香さんに一度、メープルの部屋に来ていただいたことがあって、
4月ですね、4月に笹香さんに来ていただいて、
その時も笹香さんは皆さんに秘密にしていたと思うんですよね。
そしてその後、11月にサルさんには、
第2回のメープルインメルボルンでE大会選手権の結果発表の時に、
ご協力お願いして、一緒に収録お願いしたんですけど、
その時もおそらくサプライズだったかなと思うんですが、
そしたらサルはまだメープルの部屋に来てないんですか?
そうなんです、そうなんです。
やった、よかった。
そう、ボーイカップメンバーのね、
サルさんがメンバーの他の番組に、
広報担当だっていう話をされていて、
いろいろな番組さんに遊びに行かれているのですが、
なぜかメープルの部屋はまだということで、
最後にね、大事にしてあります。
それいつ呼ばれるかわからないですからね。
そうなんです、そうなんです。
でも部屋長さんが、
お一人でどちらかの番組に行くっていうことは珍しいかなと思うので、
ちょっとレアかい。
初でございますし、
今後もそう簡単には出ないと思っております。
でもこれを皮切りにね、部屋長さんにオファーがいくかもしれませんけれども。
いやいや、出たくなっちゃう欲が今日まで、
芽生えちゃうかもしれないですけど。
それはいいと思いますよ。きっと笹賀さんもサルさんもそれは嬉しいかもしれない。
はい、ということでね、今日は部屋長さんに来ていただいてますけども、
いつもね、ポッドキャストをやられている、
ポッドキャスターさんをお呼びしているので、
ポッドキャストと部屋長さんね、
今日はゲストなので、
どんな出会いだったのかとか、
どうやって最初聞き始めたのか、
知ったのかっていうのを聞きたいなと思うんですけど、
どうでしたか?
一番最初にポッドキャストを知ったのはいつでしたか?
一番最初は2018年、19年ぐらいだったと思うんですけれども、
それこそ高校の同級生がですね、
今3人でやってるんですけれども、
その別の高校の同級生がポッドキャストを始めました。
のをSNSで配信していて、
その友人とは全然疎遠になってたんですけれども、
ポッドキャスト始めたんだと思って聞き始めました。
じゃあ、お友達の方を一番最初に聞いたっていうこと?
そうです、そうです。
もちろん、アップルポッドキャストとかで、
著名人の方とか、もうすでに有名の方々の、
をたまに聞くことはあったんですけど、
なるほど、じゃあ存在自体は知ってたってことなんですね。
そうです。でもどちらかというと、
たぶんラジオの延長の感覚で、
その当時は聞いていたんですけれども、
身近な友達が自分の番組をやっているっていうのを見て、
あ、ポッドキャストって配信できるんだと、
いうのを知ったのがそのタイミングでしたね。
なるほど、ポッドキャストを始めようっていうのは、
以前に笹賀さんがゲストに来てくださったときは、
延長さん配信でポッドキャストやろうみたいな話になったっていう話でしたけど、
どうでしたか、それは。
で、それまで笹賀と2人でよく、
何かやりたいねっていうのは話をしておりましたっていうのと、
自分自身何かしたいと思ったときには、
まず笹賀にボールを投げてみると、
笹賀が何か形にするっていうのは今までもあったので、
何かポッドキャストっていうのは配信できるらしいというのが、
別の高校生の友人の方から学んだので、
できるらしいから、俺らもやってみようぜというのを投げかけたら、
トントントンと、じゃあ1回撮ってみるかとかっていうのを彼がアレンジしてくれて、
第1回の配信につながるんですけれども、
第1回はポッドキャストに配信するっていうところがわからず、
一旦YouTubeに載せようっていうところで、
ラジオをYouTubeに載せるというのが一番最初にはなりました。
そういうお話を聞きました。
最初は音声配信だけど、YouTubeに配信していって、
その後ポッドキャストに配信していくと。
内容はどうやって決めたんですか?どんな話をしようとか、
そのお友達はどんな配信されてたんですか?
その友達は、
お一人で?
相方の方がいらっしゃって、たぶんお仕事のつながりのある方で、
その友人も結構面白いキャリアをたどっている子で、
いろいろなことをやっていて、
直近私が終えているので言うと、編集者とか、
メディア関連のことをやっていて、
その配信では哲学的な話を結構してたんですね。
一つの考えを二人で議論し合うみたいな、
答えのない答えを探すみたいなことを彼らはしていまして、
部屋長と笹川の二人のコンセプトというか、
今回ラジオを撮るにあたって何を目指そうかというときに、
その時代時代に俺らが考えていることって変わっていくよね、
みたいな話をしてまして、
高校の時から二人でよく相談し合ったり、
語り合っていたんですけれども、
高校1年生の時の悩みって高校3年生になったらかわいいものですし、
高校3年生の悩みって大学生になったらかわいいものだし、
っていうのを時が経つにつれて変わっていくのを感じまして、
その時代時代の悩みとか思いとかを取っておけたら面白いよね、
っていうところが二人の中で共通認識としてあったので、
その時に悩んでいることとか考えていることを取ろうっていうところから始まっていきましたね。
じゃあ本当にその二人のその時の何か思い出みたいな感じに、
後々なればいいかなみたいなアイディアだったんですかね。
ではありました。
お互い話したいトピックを一個ずつ持ってきて収録しようっていうのを話してました。
それで番組名がボイスカプセルという番組名ですね。
最初ね。
タイムカプセルと掛け合わせて。
で、ボイスカプセルね。それはどちらが決めたんですか?
どちらのアイディア?
それ多分部屋長だと思います。
なるほど、じゃあやっぱりそういうアイディアは出てくるのは部屋長だなっていうのがあるね。
そっか、で後々それがグループユニット名のボイスカプセルということで今も残しているんですよね。
はい、そうです。
最初の収録覚えてますか?
めちゃくちゃ覚えてますね。
本当?どんな感じでした?
最初それこそ、普段こうバーっと二人で対面で話すんですけれども、
収録ボタンを押した途端、二人ともちょっと緊張してしまう時代でして、
最初はもう二人ともちょっとお酒を入れた方がいいっていうので、
缶ビールを片手に収録をしていたり、
当時お互い東京の方にいたんですけども、収録する場所がないよねっていうことで、
私が当時働いた会社の会議室に佐々木が仕事終わりにやってきて、
会社の会議室を勝手に使って収録をするっていうことがあったり、
面白い、なかなかないタイプ。
勝手に侵入して撮ってましたけども、もう今辞めたし時効だと思うのでいいんですけど。
機材はどうだったんですか?その時。
その時は全然収録の機材とかはなかったので、
手元のiPhoneとかMacBookとか持っているもので、とりあえず音を撮れるもので撮って、
無料の編集ソフトみたいので、お互い前半はどっちかが無駄なところをカットするとか、
っていうのを宿題としてやっていた。
一番最初に一、二回は私もちょっとカット作業とかやってましたね。
今は全くやってないですけど。
そんな感じで始まって、内容はお互いに持ち寄って、
じゃあ僕の話題はこれみたいな。
そうですね、でもそれは収録するまで打ち明かさず、
もう一発本番というかのタイミングで、
今日俺はこれを持ってきたんだみたいな話をしてました。
で、ボイスカプセルを聞いている方はご存知だと思うんですけども、
この登場している笹子と私、部屋長は結構語ってしまうというか、
話し込んでしまうタイプなんですよね。
で、しかも当時私が聞いていたのが、
長谷川潤さんっていうモデルをやっている方がやっているポッドキャスト、
たまたまちょうど聞いているときにして、
ポッドキャストといえばそれっていう固定概念になってて、
すごいハワイアンでリラックスした番組で、
それを踏襲する形になってしまい、
我々もかなり重い雰囲気の収録を重ねてました。
当時、笹川潤さん何話してたんですか?
ウェルビングみたいなそういうね。
そういう感じ、リラックスしましょうみたいな。
部屋長さんが笹川潤さん聞いてたっていうのはおかしいんだけど。
たぶんちょっと心に、
ちょっとお疲れモード。
ゆとりを求めてたんだと思うんですけど。
じゃあちょっと難しくなってきちゃうってこと?
そうです、そうです。
で、我々が持ってくるお題っていうのも哲学的な、
最近こういう言葉に出会ったんだけども、こういうことを感じたとか。
何だっけ?とりあえずが良くないみたいな?
何かそんなようなのとかね。
せっかくだ、せっかくっていう言葉を使っちゃいけないとか。
あ、そうだ。
せっかくで判断したらダメだみたいな話をしたり。
でも目のつけどころは面白いよね。
そう言っていただけるといいんですけど、
なんかそこ深く深く語ってしまう。
しかもローテーションである。
テンションが減ってる?
じゃあ収録して、編集して、もう一度聞いたときに、
最初はね、できたぞっていうことだろうけれども、
何回か続けていくとあれっていう風に?
そうですね。
じゃあ今それで収録をされているけれども、
毎週収録されてるって。
はい、毎週1回。
未だにやっぱりそうですか?
未だに1回前半がポッドキャストーク撮りまして、
その後本売機回すという、
これは本当に3人のただの雑談番組を撮るというのを
毎週1回続けております。
ポッドキャストを続けていくのに、
やっぱり数名ね、2人でもそうだし3人でもグループでもそうだけども、
やっぱり時間を合わせるというのが一番大変。
しかも皆さんそのお仕事があったり、
あとご家庭あったり色々とね、
年を重ねるうちにライフステージも変わってくるから、
時間を確保するのがすごく難しいとは思うんですけど、
その辺の苦労っていうのも結構あったんじゃないですか、今まで。
ありましたが本当に、
実は我々始めたのは2019年ぐらいなので、
今年で6年、7年も経つんですけれども、
これはもう本当にサザカとサル、
2人のおかげでヘア帳は続けられていると思ってまして、
ヘア帳が一番ユーズが効かないというか、
フリータイムを探すのが難しいっていうね。
というかわがままと言いますか、
ヘア帳はここしか取れないよとか言うんですけど、
そこに2人が合わせてくれるっていう状況なので、
そこは2人におんぶに抱っこというか、
本当に感謝しているところです。
でもそういうね、セキュララなお話みたいなのも、
配信で出された機会があったかなと思いますけど、
そういった話ができるのはすごくいい仲間だなと思ってます。
その会議の様子も配信で出していたけれども、
例えば本場行きますとか、
ポドキャストークもそうですけど、
ポドキャストークは番組を紹介する番組だから、
一応コンセプトがあって、
本場行きますは3人でおもっとお話ししたいから、
というので始めた番組ということでしたけど、
あれは配信以外でどのぐらい時間あるんですか?
でもそんなに時間取れないと思うから、
配信プラスアルファって結構あるんですか?
配信されてないところの。
毎週1回の収録時間みたいなところですよね。
収録時間があって、でも2つ配信されてるじゃないですか。
だから、例えば本番行きますを雑談で、
3人で普通に喋ってるのを出してるって言ってるけれども、
編集もいろいろあると思うけど、
編集されていないで、
例えばその後実は20分話してる、30分話してるとか、
そういうのがあるかどうか、
でも毎週だからそれも大変なのかなと思いつつ、
どのぐらいなのかなと思っていて。
雑談で行くとでも2、30分だと思います。
配信に載ってないものが2、30分ある?
はい。
そうか、ということは1回の配信が収録が結構長くなるときは長くなりますよね。
基本ベース2時間は撮ってますね。
1時間、1時間と雑談みたいな感じで、
2時間から2時間半は収録時間として撮ってるのね。
これが例えば1週間に1回だけど、
もうちょっとギュッとまとめて撮るにして、
1ヶ月に2回にするとか、
そういう風なのになったりしたらどうですか?
またちょっと違ってくる。
そうですね、ちょうどそういうのも提案したいなとは、
私は思ってましたが、
今は結構番組紹介の部分が、
皆さん当番制で3人毎週1個ずつ言っていくっていうのはあるので、
そこの準備っていうところも結構みんなの負荷というか、
準備の期間っていうのも必要になってくるので、
そこで今週1っていうところが結構ちょうど良くなってるんですけど、
そこを2週に1回にすると、
そのタイミングで2人が準備してないといけないというのが、
ちょっと懸念点かなと思いつつ、
それもありかなとは思ってます。
なるほどね、これからまたちょっとどうなっていくかっていうのはあるかもしれないけれども、
そういった3人で集まって収録する時間は定期的に取るっていうね。
そうだ、ボイスカプセルとして声を残していかなきゃいけないからね。
でも本当不思議なもので、
毎週話してますけど、毎週話すことがあるっていうのは不思議ですよね。
なかなかないような気もするけど、
どうなんだろう、仲良しさに向けて。
すごい羨ましい感じがしますけど。
そっか、そして、
podcast talkは番組を紹介しているじゃないですか、
これにこういう方向性にしようっていう風に、
アイディアを出したのは、どなただったんですか?
それは、ちょっとごめんなさい、これうる覚えなので違ったら。
じゃあ、部屋長さんじゃないってことね。
はい、他のメンバーから怒られるかもしれないですけど、
私の記憶はサルが、
このコンセプトがいいんじゃないかって言ったのを覚えてます。
なるほど。
サルのお家で3人で会議してました。
ボイカップ会議ね。
ボイカップ会議。
これから俺らどうするって時に、
サルがこういう風にやっていこうって言った記憶があります。
なるほどね。
サルさんもささかさんも、
ポッドキャストをすごく聞いているイメージがあって、
だから、
ポッドキャストの番組についても、
すごくお互いに知ってる知ってるみたいなのが多い気がしていて、
その中で、この前ちょっと、
ポッドキャストの定着会みたいなのがあったぐらい。
定着クイズか。
そういう感じで部屋長さんが、
お二人に比べると、
なかなかそこまでの知識がみたいな話もされてましたけど、
やっぱりお二人に比べると、
聞く時間とか、
あとは、これまでの聞いていた数とかも少ないかと思うんですよ。
でもその中で、紹介するとなったら、
何か聞かなきゃいけないというかね、
紹介できるようにしたいっていうのがあると思うんですけど、
その辺はどうですか?苦労がありますか?
苦労があるかないかで言うと、
あります。
もちろん。
これだけたくさんある中から、
紹介したいと思うような番組を見つけるのって、
難しいですもんね。
そうです。ただ、もう、
ポッドキャストークでいくと何年に入ったかが、
2、3年はでもやってると思いまして、
おっしゃる通り最初は、
人様の番組を紹介させていただくというところも、
主にというか、責任感を感じて、
しっかりと聞いてどこを紹介するか、
みたいなのを思ってまして、
それを未だに笹賀とサルはしっかりとやってくれてると思うんですけれども、
部屋長はもう、今はポッドキャストを続けることが大事。
楽しくやろうっていうのがコンセプトになっておりまして、
なので、紹介すると、
部屋長視点での紹介っていうのでいいのかなと、
割り切らせてもらってまして、
なので、自分の出会い方で紹介するという割り切り方をしてからは、
結構シンプルというか、
気楽にできるようになったかなと思ってます。
なので、もっと深く聞き込んで紹介したいっていう思いもある一方、
まだ2、3回しか聞けてないけど、
もうこの時点で面白いと思ったら、
紹介してもいいのかなっていう形で紹介したりします。
いいんですよね、それぐらい。
でも、3人が3人とも同じ熱量で同じぐらい聞いてたりすると、
あ、知ってる知ってるってそこでワーって盛り上がったりすると、
全然知らない立場の人がいないとうまく説明できないとか、
でもコンセプトは丸々それを紹介するというよりも、
そのコンセプトについてまた3人がどういうふうに話すかっていうアイデアなので、
またそれもすごく切り口がいいかなと思うんですけど、
なんかこの前聞いたポッドキャストークの話だったかな、
本売キーモースだったか忘れてしまったけど、
さるさんとささかさんが番組の話をすごいやってる。
部屋長さん寝てるって。
はい、それは悲しい情報でございますね。
そこをばっかり話してるとちょっと眠くなっちゃう。
はい、私は2人と喋ってるのが楽しいので。
じゃあそういう観点からも含めて、
平町さんからメンバーであるささかさんとさるさんっていうのは、
どんな人っていうふうに思われますか。
じゃあささかさんからだとどうですか。
担当としてはどんな感じ?何担当になるのか。
番組の中でってことですよね。
何でもいいですよ。
平町さんが思う。
担当は難しいですね。
でもそうじゃなくて、どんな人って聞かれたらどんなふうに答えますか。
恥ずかしいですね。
3人でいつも話し合ってるじゃないですか。
聞いてるこっちが恥ずかしくなるぐらい。
そうなんですよね。仲良しなんですよね。
そうそう。
難しいな。
番組だとやっぱりそういう、いろんなこれをしたいかなって言ったら動いてくれる。
監督ってね、ご本人言ってたけど。
はいはいはい。監督。監督。
今ちょっとすみません。パッと出たのはサンドバックとか。
どんどん打たれてるってこと?
そうですそうです。
笹は壊れないので、何か思ったら投げつけて当ててみるというのをすると何かしら形にして落とし込んでくれるっていう安心感ですね。壊れないっていう。
自分が思ったことをストレートに伝えれる人かなって思いますね。
そうか、じゃあこれ無理かなとかそういうの考える前にポンってアイデアを出せる。
そうです。なのでやっぱり大人になると何かものを人に伝える時って結構考えてしまうじゃないですか。
こういうことを言ったらどう相手は思うかなとか思うんですけど、そのフィルターを返さなくてもいい人って本当に貴重だなと思うんですけど、そういう人です。
そうか、なんか頼もしいですね。
頼もしいです。
そうか、ではサルさんはどうですか?
サルは優しいです。
人の気持ちを常に考えてるんで、それこそそのフィルターなしで何かバンと言った時に、いやそれはこういう風に相手受け取るんじゃないかみたいなことを、それもちゃんと返してくれるので、それも大人になるとストレートに言ってくれる人ってあんまりいないので、
ありがたい存在。
そうだね、なかなかね、こう思ったこと、相手を思っての厳しいこととか、言いにくいこととかね、そういうのも言ってくれる仲間っていうのはね、すごく貴重だと思うし、
3人ともね、お互いをそういう風に尊重し合っているのが聞いていてわかるので、すごくみなさんもそう思っていると思います。
今後もね、また週一の配信も楽しみに、そして、まあね、いろいろとこう取っ手出しみたいなギリギリみたいなのを聞いてますけれども、たくさんの人がね、配信楽しみにしてますし、私もポッドキャストークで紹介された番組聞きに行くこともありますし、もちろん本番行きますので、
3人がワイワイ喋ってるのも楽しく聞いてますのでね、今後も楽しみなんですけど、10月にね、イベントがあるというふうにお聞きしてます。
はい。
10月24日、土曜日ですね。
メープルさんにご紹介していただくなんてすみません。
いえいえ、これはポッドキャストランデブーという、これは主催は?
が、ぼっくできさんですね。
僕たちはカレーとサウナでできているが主催になっております。
はい、これはどんな感じのイベントになっていますか?
ポッドキャストランデブーと言いまして、一応合同公開収録イベントというところで、主催が僕たちはカレーとサウナでできているの方々なんですけれども、参加されているのが
38度ラジオとゆる落語の作り方と、我々ボイスカプセル、ポッドキャストトークの計4組が合同に関しまして公開収録をするというコンセプトになっております。
10月24日新宿でやっておりますので、ぜひ会場にお越しいただけたらと思います。
いいですよね、新宿。そして1時から5時で入隊状自由ということもいいですね。
そして入場も無料だというふうに聞いています。
ただ、予約フォームに予約をしなければいけないということですので、
この紹介の方は概要欄に貼っておきますので、10月24日にお時間ある方はこちらの公開収録ですね。
行ける皆さんはぜひ、私も日本に行ったら絶対行くんですけど、
残念ながら今回はこの配信を待ちたいと思います。
ということで、今日はレア回になりましたでしょうかね。
ポッドキャストトークから部屋長さんにお越しいただきました。
本日はどうもありがとうございました。
ありがとうございました。
ではここからアフタートークとなります。部屋長さんどうもありがとうございました。
ありがとうございました。
新鮮というか、お一人でお話しされている方ないしは2人でもそうですけど、すごいなって改めて思いました。
普段3人いると気が抜く時間があるんですよね。
寝る時間もあるんですよ。
それがないんだっていうのはね。
そうですよ。1対1ですからね。
新鮮でございました。
そうですよ。私も番組聞いてても、あれ部屋長さんが声があまり聞こえないなっていう。
スーパーの話をしてっていう時がありますよ。
休憩時間をいただいてたかなって思いました。
はい、そんな部屋長さんに今日はいろいろとお話を伺いましたけども、
このアフタートークはですね、何か部屋長さんがお話ししたいことがあればというふうに伺ってますけど、どうですか?何かお話ししたいことありますか?
ボイスカプセルがなんで、ポッドキャストークを始めて、本番行きますを始めて、
結構ボイスカプセルもいろんな歴史をたどって今に至るんですけれども、
著名人というか、知れてる方でいくとメープルさんがリスナーですって言ってくれてるのがすごい長いんですよ。
そうか、私が結構最初にお便りしてっていう話もありましたもんね。
はい、ちゃんとお便りをいただいたのが本当に初めてぐらいの記憶でして、
逆にこうメープルさんがどうボイスカプセルと出会い、今もなお聞いてくださってるのかっていうのは聞いてみたいです。
あー、なぜずっと聞いているかっていう。
はいはいはい。
あー、そうね。私が最初に、これ笹川さんのおかげでも少しお話したんだけれども、
私が前にやっていた番組が2022年の6月ぐらいから始めたのかな。
なのでその前後にたくさん番組を聞き始めたんですよね。
はいはい。
で、その時に、たぶんポッドキャストーク、その時はボイスカプセルだったと思うんだけれども、
見つけて聞き始めて、そしてすごく覚えているのは、笹川さんがアフタヌーンティーに行ったっていう話をしていて、
ありましたね。
で、え?男性3人の番組で、僕アフタヌーンティーに行ったんだよっていう話を、え?ってすごく意外だなって思って、
で、今のお若い方は結構そういうところに行くのかなって思ったりとか、すごく新鮮だったのね。
で、その後同じ回の時に、笹川さんがすごくよかったかな、自分の母とかおばあちゃんとか連れて行きたいなって言ったんですよ。
で、え?こんなに家族のことを思う?で、それも配信という中でお友達に話す?
確かにね、ちょっと恥ずかしいとかありますね。
こんな仲間っているの?って思って、すごく興味というか、新鮮。
なんだこいつら。
すごい新鮮だったんですよ。
で、私は女性として女性同士の会話だから、そういう女性がどんな会話をしている、もしくは私の年代の人たちがどんな話をしているのかというのはわかりますけど、
年代も性別も違う人たちが男性同士で何を話しているのかという聞くチャンスってないんですよ。
このポッドキャストではそういうのが聞けるって言う、だってことがその時にもわかったし、
あとはすごくなんて気持ちの優しい人たちなんだろうって思ったんですよね。
おお、導入が。
そう、最初なんかすごくよく、その回を最初に聞いたかどうかは忘れましたけど、聞いているうちにたぶんすごくそれが気になって、
で、その後私が番組始めて、そしたらポッドキャストークに変わったんだよね、途中で。
はい、途中で結構早かったですね。
で、番組変わったって思っていて、で、その前にちょっとお便りしようかなって思ってたんですよ。
私も番組始めることもあるし、私がよく聞いてて、ちょっとやりとりができるようになったらいいなっていうような番組さんに。
で、そしたらちょっと番組、紹介する番組に変わって、いやでもなんか今出したらなんか紹介してくるみたいでちょっとやらしいかなと思ったんだけれども、
でもずっと聞いてたし、せっかくだから出してみようっていうことで出したっていうのが最初。
そしたらすごく嬉しいっていうふうに喜んでもらえて、そこでやっぱり読んでもらえたっていうのと、
あと自分でも配信してるからそれも聞いてもらえたっていうことで、こうなんかコミュニケーションが始まるじゃないですか。
それがすごく私も嬉しかったし楽しかったっていうのが、やっぱりボスカプセルさんの番組が最初だったっていうのもある。
で、その後ずっとこう話を聞いていたら、なんかあの時々その軍隊みたいな生活の話とか、すごく楽しそうに話していて、そういうのが私は聞いてて楽しかったんですよ。
で、どんどん聞いてるうちに、それぞれのキャラクターとか、それぞれどんなことをしてたとか、そういうのも少しわかってきて、
あ、バレーボールやってるんだ、私と一緒だとか、そういう情報も入ってきたりするじゃないですか。
え、薬剤師さんなんだとか。
で、その間に私が聞いている番組を紹介したりとかっていうこともあったりすると、どんどんこうつながっていって、
そういうこともあって、番組がすごく、新しい番組も知れるし、ボスカプセルのお三方のことも知れるしっていうので、ずっとずっとなんか聞いているっていう感じです。
ありがとうございます。
いや、そんな面白く聞いていただけている人がいるんだなって思えるだけで。
いやいや、でもね、それだけ、今はね、私がお便りした時に比べても、かなり登録の数とかもすごく増えていると思うんですよ。
だから、お便りはせずとも聞いている人はたくさんいると思うし。
いやでも本当その、時の流れでそうなってたかもしれないですけれども、当時でいくと、部屋長と笹川はSNSで他のポッドキャスターさんとつながる、みたいな思考回路が全くなくてですね、
常に配信していれば誰かが聞くんだろうという。
笹川さん、のんきにやってたって言ってた。
誰かが見つけてくれて、何百人何千人が聞くんだろう、いつの日か、みたいな感じでやっていたので、
メープルさんがこうお手紙くれて、あ、まずこうポッドキャスター同士ってつながれるんだとか、
で、SNS上で他のポッドキャスターさんがいてっていうのをこう、知ったりつながろうって思えたきっかけだったので、
それが今でもつながっているっていうのはすごい特別だなと思ってます。
実際にそういうふうにね、どんどん大きくなってきて、イベントをね、行ったり、自分でイベントを打ったりとかしていて、どうですか?
そういうつながっていく、知られていくとか、広がっていく感覚は。
それで行きますと、ちょいちょいお話ありましたけど、部屋長はポッドキャスト上尺でございますので、
イベントやるぞっていうのも、笹田とサルが企画して人を集めて集客して広報活動してっていうのをやってくれてますので、
部屋長は当日現場に行けばいいと言われて、行くと、なんかたくさん人いるなって思っているという状況だと、
ちょっと実感も何もないんですけれども、輪が広がっていて、知ってくれてるっていうのは嬉しいなと思ったり、
こんな話を聞いてくれてる方がいるっていうのが不思議な感じはしますね。
そっか、なんか、笹田さんやサルさんはご自身でも聞いている番組が多かったり、何かしらやりとりがあると、
何々さんみたいな、そういう感覚がお二人はあるけれども、その二人に比べると部屋長さんはあんまりないってことね。
いつも聞いてるあの人がそこにいるっていうのが少ないっていう。
そうですね。
じゃなくて、あ、部屋長さんって、いつも聞いてますって言われる方が多くなるってこと。
まあ、そうですかね。
部屋長が聞いてないだけなんですけど。
いやいやいや、でもそっか、そうすると、あれだね、笹田さんとサルさんともまたちょっと、現場にいての受ける気持ちっていうのがちょっと違うかもしれない。
違うかもしれない、はい。
でも、中でも聞いている番組に会ったりとかっていうことはあるじゃないですか。
そういう時は、あーっていう、ちょっと嬉しい気持ちは。
あれの不思議な感覚はありますよね。
やっぱこう、耳で聞いている方が目の前にいて、顔と名前が一致してないタイミング、独特の感覚はありますよね。
あ、この人からこの声が発せられてるんだっていうのを感じるのは、ポッドキャストならではの醍醐味ですよね。
そうですよね。
それをね、たくさん聞いてれば聞いてるほど、そういうイベントに行くとそういう体験ができるっていうのがあると思うんですよね。
じゃあ、実際のイベントとかっていうのはどうですか?
積極的に行きたい、やりたい、それとも、さるさんとささかさんがやると言うならやろうかなとかっていう感じ?
それは後者になってますね。
そうか、イベントに関してはね。
コミュニケーションが得意ではないので。
なんかね、よくおっしゃってますけど、そうなんですか?
はい、そうなんですよ。
そんなふうにはあんまり感じないけれども、ささかさんとさるさんがね、お二人がすごくお話上手にしてバーッと話してると、平町さんがそれでニッコリになっているっていう。
はい、感じでございますね。
実際にイベントに行かれるとき、もっとお話したかったなっていう気持ちですか?それとも、いっぱいいろんな人に会ったなっていう感じ?
はい、終わったって。
終わったって感じ。
乗り越えたって思います。
なるほど、そうなんだ。
じゃあ、イベントに関してはそうなんですね。
ああいうのを楽しめる人ってすごいなって思います。
そうですね。でもそれもね、平町さん一人だったらできないことだから、やっぱりグループでやってるから経験ができたってこと。
連れてってもらってるっていう感覚はすごいあります。
そうですよね。
最近の配信を聞いてて思ったんですけど、なんかお三方ともすごくやっぱり、なんでしょうね、ボーイカップ会議とかもやっちゃうぐらいすごく真面目。
だけど、思ったこととか考えたこととかをすごく言葉にできる。
すごくそれが上手だなって思ってて。
最近聞いた笹賀さんが番組に行って、どういうふうにやったらいいかみたいな。
ポッドキャスト福岡ラボの方にやっていて、どういうふうに変えたらいいかとか、反省点とか、そんなようなことを話している回を聞きましたけど、
それは部屋長さんもサルさんも思ったこととかをお話ししていて、部屋長さんがすごいこと言ってたな。
やっぱあれですよね。何を言っても、ベース3人でもう愛があって、っていう大前提っていうのは理解しあえてると思ってる。
それがいいと思う。部屋長さんがそういうふうに言ってくれた、サルさんがそういうふうに言ってくれたということが一番笹賀さんも嬉しいと思うので。
そんないろいろある中で、意見がいろいろとあって、それをすごく言葉にできるおっさん方だなと思ってるんですけど、
その中でも部屋長さんはやっぱりちょっと笹賀さんとサルさんともちょっと違った回路っていうのかな、
ポッドキャストとの距離というか、何でしょうね、またちょっと違うかなと思っているので、
そんな部屋長さんがこのポッドキャスト番組とかでやってみたいと思うこととか、
またはこれかな、ポッドキャストってどうなると思うっていうのを聞いてみたいと思う。
部屋長さんがしゃべりたいことなのに、私が聞きたいこと聞いちゃったんだけど、どうですか?考えたことないですか?
やってみたいことと今後。
でもやっぱり、ボーイカップ3人でも話しますけど、楽しく、ただ会話する場としての活用っていう方法もあるし、
やっぱり海外ではマネタイズみたいなところで収益化構造ができているっていうのを見ると、
日本でもそういった形ができていくと、ボーイスカプセルとしても目標を持ってやるとか、
また新たな違う世界が見えるんじゃないかなっていうのは話していて、
そうなるとそうなるとまた違った課題とか問題っていうのも出てくると思うんですけど、
それはそれで面白そうだなとは思ったりはしてますね。
なるほど、そうですね。いろいろとアイディアが出たりとか、チャレンジしていったりとか、それぞれね。
でも大前提は、みんな3人で80までやるか。
それがボーイの目標なので。
やっぱりそういう目標があると何があっても頑張れそうだし楽しめそうですよね。
楽しくないとできないと思うので。
そうですよね。その辺でね、いろいろと苦しくなって辞めてしまったりとかっていうところは多いかなと思うので、
その辺はすごく安心感があります。ボイスカプセルの番組は。
そういうことをここから逆襲していきますけど、
メイプルさんは楽しめてますか?
一人配信っていう感覚が私は全然わからないので、
そうですね。
モチベーションとかって。
私はすごいちょっと、あまり他の方とまたちょっと違うのかなと思うんですけど、
嫌だなとか辞めたいなと思ったら辞めればいいやっていう感じではいつも思っていて、
だけど話したいことがあるから話してるっていうわけでもないんですよ。
だから私なんでやってるのかなって思うんですけど、
でもこうやってやっているからこそ部屋長さんとも話せるし、
やってるからこそイベントに行ったりとかっていうこともあって、
そういう新しい番組さんを聞いて、
その方とやりとりができたりとかっていうのも、
ポッドキャストをやってる配信者同士のやりとりができたりするっていうのも楽しいなと思っていて、
そのために結構やってる気もします。
だから自分がやってるこの配信したものをすごいたくさんの人に聞いてもらいたい、
登録者数を何人にしたいとか、そういう目標というのは全くなくて、
一応こう出している配信一応しています、こういうものです、こんなことを言っていますっていうのを持って、
いつも聞いてますみたいな遊びに行くっていう、そんな感覚が私はあるかなと思います。
なので本当にそれこそ私が最初にボーイカップさんのところにお便りを出したときから、
あまり変わってないと思います。
そこはすごい最初の頃だったから、聞いてもらってる回数とか少ないですけど、
でもここ何年かもあまり変わってないですよ。
登録者数とか視聴者数って言うんですか?
聴取率っていうのもあまり変わってないんです、私。
そうなんですよ。
ていうともう始められて4年、5年とか経ちましたよね。
あまり変わらないんですよ。ずっと変わらないんですよ。
けど、辞めたいって一回も思ったことないんですか?
今日はもう一回休もうかなとかは?
いやあんまり、10分くらいとか15分くらいですし、一人だからできるときにやる。
私も今割と時間もある方なので、それで続けられてるっていう感じです。
それルーティン決めてるんですか?毎週この時間ここに確保するとか。
全然そんなものはないです。
撮ろうって思ったら撮るし。
一応ね、土曜日に配信って決めているから、次どんな何か配信、何かあるかなみたいな感じで。
そうなんです。一応でも私は読んでいるからスクリプトを書かなきゃいけないので、それは多少は書いたりしますけれども。
なので全然話も上手にならないし、何でやってるのかと思いますけど。
そうなんです。私はちょっと同じ気持ちの人、他の方いらっしゃるかな、どうかなっていう感じなんですけど。
メープルさんの喜びとかでいくと繋がれるとか、他の人の話を聞くっていうのが楽しみだったりするってことですよね。
もちろん聞いてくださって、いつも聞いてくださっている方がいらっしゃって、そういう方がいらっしゃるからって、それもすごく強いです。もちろんね。
そんなに変わってませんよと言いながらも、ちゃんと聞いてくださっている方っていうのはわかりますからね。
だからそれはすごく嬉しいなって思います。
結構前から聞いてくださっている方とかも多かったりするので。
逆にそれはそうですよね。変わらないってことは、ずっと聞いてくださっている方がいらっしゃるってことが多いのかもしれない。
で、何かこういうのをやりますって企画とかを言うと、みんな協力してくださったりするから、本当にそれはすごく嬉しいなって思ってます。
ボイスカプセル、ポッドキャストーク、本場行きますで行きますと、私はそういうのを見る権限が持ってないので、全くスタートラインがどこで今がどうなのかも全く知らないんですけれども、ただああだこうだは言っているという状況です。
でも大事だと思う、そういうのが。
それは笹子が部屋長に見せたら、やる気なくなっちゃうからって言われてるんで。
そうか、お互いを知ってるからこその分散になってるということなんですね。
そうなんです。
なるほど、そうか。
最後いいですか。
もちろん。
メープルさん、今メルボリンにいらっしゃいますけども、もともと海外との関わりってあったんですか?
どう?
全然ないけれど。
はいはいはい。
想像ってできてました?
いやいやいや。
小さい時に。
部屋長さんはね、海外のところで勉強として留学としてね、学位を収めているというすごく頑張った方ですけれども、私はほんとに英語とか全然できなくて、学生の時は英語の授業はいつも寝ていたし、ほんとにわからない。
もうドゥとかダズとかもわからないくらいなんですよ。
はいはい。
私がすごく一番最初に挫折したのを覚えていて、なんか私の時代は、その中学に上がる前の時に、なんかちょろっとやったりしてたのが塾かなんかで、最初の英語の授業。
今って小学校で英語の授業ってあるんですか?今。
あ、でもあるって聞きますよ。もう公立小学校でネイティブの先生がいるとか。
もうそんなのはなくて、だから小学校、中学に上がって最初英語やるんだけれども、小学校で塾に行った時に英語みたいなのがあって、アルファベットってみんなはだいたいわかるじゃないですか、ABCはね。
そしてABCからやって、あ、全部覚えたぞって言ったら、アップルって書いて、これはアップルって読むって言って、えーって、なんでこれがアップルなの?って思って、私の頭の中では、ひらがなカタカナとアルファベットが同じ。
だからそれを綴れば、もう全部読めると思ってたんですよ。
でもABCわかってるのに、アップルは読めない。
で、次にモンキーって書いてあって、え、なんでこれがモンキーなの?みたいな。
そこでもう小6くらいの私はもう、あ、英語だめだと思って。
なんだこれはと。
そうなんです、そうなんです。これ全部覚えるの?って思ったでしょ。
はいはい。
アップルっていうの、スペルね。
はい。
でも私、小学生の私はもう漢字すら覚えられなかったから、あー終わったと思って。
はい。
そんな感じでずっと来ていて、で、もちろん中学・高校も家来で、全然英語というものが。
全然英語が出てなかったんです。
そうです。
で、その時別にこう海外文化とか、だからそういう子もいるじゃないですか。洋学が大好きとか。
ね、ない。
うん。
何にもない。もう私は外国にはいかないから、英語は勉強しませんって言って。
はいはいはいはい。
だけど。
得意科目は何だったんですか?当時は。
あー、漢字以外の国語。
漢字以外の国語。
そうです。漢字が取れなくて。
でも本とか読むのは好き。
そうそう、本を読むのは好きで、そうでしたそうでした。
そう、それがなぜか、分からないけどオーストラリアに来ることになり、本当に人生は不思議なんですけど。
でも最初にその英語を持ったのは、海外旅行に行った時、2回目だったかな、ハワイに行ったんですよ、友達と。
海外旅行の2回目。
そうですそうです、ごめんなさい。海外旅行、2回目に海外旅行に行った時に、ハワイに行ったんですけど、その時に、
ハワイのコーヒー屋さん、コナコーヒーっていうのがあって、これコナコーヒー、ハワイのコーヒーだが買いに行こうと思って買ってたら、お店の人がすごくフレンドリーにいろいろ言ってくれたんだけども、
なんか言ってるかちょっとしか分かんない。で、これ聞きたいけど何て言ったらいいか分かんないっていう、そういうジレンマがあったのと、
でもその人がすごくいろいろ言ってきて、ちょっとは分かったりするわけですよ、単語が聞き取れないとかね。
あーこれ分かんないなーって思いながら帰ってきて、で、私は職場は当時はサービス業だったんですけど、何かの期間で、外国人の人とやり取りをしなきゃいけない場面があって、
だけど別に英語は求められてないんだけど、外国人とやり取りをしなきゃいけない場面があって、そこでも、あーちょっともうちょっと英語が分かったほうがいいのかなみたいな、そんな風なのが最初。
で、英会話学校みたいなの行ったのかな確か。
えーすごい。
そうそう。
自らってことですよね。
そうですそうです。
はいはいはい。
で、それから、じゃあ半年ぐらいどこか行ってみようかみたいな。
おーすごい、はい、急に。
そうですそうです。だけど全然できなくて、英語が。
それもう半年、仕事とかもう辞めて、一回。
そうです仕事はもう辞めちゃおうと思って辞めて。
はいはい。
で、半年だけちょっと英語習いに行ったんだけれども、だけど全然できなくて、
はい。
で、日本に帰ってきて、で、日本で今の主人に出会って、で、そこからずっと英語が。
それで出会われてもすぐメルボルンの方に移られたんですか?
えーどのぐらいかな、5年ぐらいは、主人も5年ぐらいは日本にいたので、
なのでその期間は大体一緒にいたのかな。
で、メルボルンに帰るってことになって、日本で結婚したので、
こちらに来たっていう感じなんですよ。
なので、やっちょうさんみたいにちゃんと勉強したとか、
あとはワーホリとか、大学になってこちらで勉強してるっていう方とは違うので、
本当にその辺はできない状態。
いやいやいや。
できてしまったっていうか、苦労もするはずなんだけど、あまり家から出ないから。
いやいやいや。
あ、じゃあもう楽しくですね、苦労されないってことはそんなに大変なこともないです。
いやいや、外へ出ないからです。
いやいやいや、ちゃんとそういうところは避けて、
そうですそうです。
言うことができてれば、いやいやいや。
そうですそうです。
まあ、いるだけで聞くことはできるようになるじゃないですか。
話せなかったとしても。
で、聞けるようになると、自分でなんとなくこう言って、確認はできるじゃないですか。
そういうこと、こういうこと、私こういうことで会ってるとか。
それでなんとなくここまで来てきましたね。
でもこう、メルボルン生活長くなられて、たまに日本帰られるじゃないですか。
いきなり一回とか。
家族とかから、やっぱ性格変わったねとか言われません?
なんかそのコミュニケーション方法が変わると、自分は変わってないと思っても、
なんか私で行くと、たまに日本に帰国すると声が大きいとか、
やっぱ店員さんのコミュニケーション方法がちょっと変わってるとか、
っていうのが当時言われた記憶があったりするんですけど。
誰かに言われたことはないけれども、
あまりにも久しぶりに日本に行った時、コロナ後とかは、
試着室に土足の前に入って、
お客さんみたいな。
母に怒られて、
お客さんと言われて、母が横にいて、
あなた何してんの?って。
それもう天然ですよね。
もういつもの感覚で。
そう、それはすごく覚えていて、
というのは、私がメルボルンに来たばっかりの時に、
洋服屋さんで試着室に入る時に、
あれ、ここ靴脱ぐのかな?って戸惑ったんですよ。
それが脱がなくていいんだって思って、
それをずっと過ごしていたら、
日本ですっかり忘れてしまったっていう。
それはすごい、自分でびっくりしました。
絶対ありますよね、それはだって。
もっとね、例えば、現地の人というか、
こちらのオジイの人たちとやりとりが多い人であったり、
普段すごく英語でやりとりをしている人だったら、
多分、英語の性格とかが出てくると思うんですよね。
私はそういうのがないから、
ザ・日本人のままなんちゃって英語で生活してるんですけど、
そう思うと、部屋長さんやお友達に言われるほど、
ちょっと変わったりはあったんですね。
ストレートに言うとか。
私はそうですね、やっぱ大学生活がまるまるだったので、
その当時は、はい。
4年間行ったってこと?
いや、最初は語学学校とかも行ってたので、
滞在で行くと4年半とか5年弱は行きました。
それはね、やっぱりそのくらいの学生の時期だったりすると、
吸収も早いから。
いやいや、なんちゃってですけど。
でも、今はどうですか?お仕事で使ったり。
ぼちぼちですね。
でも、忘れてしまうところも多いので、
でも、仕事ベースは日本語でたまに使うぐらいです。
じゃあ、英語のキャラクターの部屋長さんはあんまり出てこなくなっちゃった?
出てこないですね。
でも、仕事でたまに使うと、
その同僚から、今日雰囲気違ったねっていうのはありますけど。
やっぱりそういうのがあるんですよね。
そこまでも分かるほどのやりとりがないから。
いやいやいや。
そうだね、部屋長さんもね、そういう経験があるから、
ちょこちょこボイスカプセルの中で話聞くじゃないですか。
時々ね。
そういうところも面白いんですよ。
ちょこちょこ聞いて。
もっと聞きたいのに聞けないっていうね。
いやいやいや。
私も今日いろいろ聞けて楽しかったです。
いえいえ、今後もね、ボイスカプセル楽しみに聞いてますので。
結構、本番行きます好きって人多くないですか?
そうですね、やっぱり身近な方々はそう言ってくれる方が多いですね。
それはいいですね。話しているのも楽しいし、聞いている人も楽しいっていうのはすごくいいなと思います。
ありがたいです。
本当にもう身内で盛り上がっているだけなんですけどね。
でもだんだんほらステージもいろいろ変わってきたりして、どうなっていくか分かりませんから、
今後も楽しみに子さんアピールしていきたいと思います。私は。
そこはもう変わらないですから。
はい、そうですね。またね、何かイベントがあったりしてね、
私もそれに合わせて帰れたらいいかなと思いますけど、また分かりませんが、
その時はね、またぜひお三人さんと会えたらいいなと思っていますが、
それまでは番組を聞いて楽しみたいと思います。
ありがとうございます。
今日は本当にどうもありがとうございました。
そりゃこそありがとうございました。
最後にどうでしたか?メイプルの部屋は。
一人でゲストに行くのはこんなに大変なんだとしみじみいたしました。
もう行かない?どこにも行かない?
長らくはいかないと思います。
皆さん、誰か部屋長さんをお誘いください。
本当に来れてよかったです。
そう言っていただけて嬉しいです。部屋長さんどうもありがとうございました。
ありがとうございました。
最後までお聞きいただきありがとうございます。
ポッドキャストをたくさん聞き始めた頃に出会った、
ボイスカプセルの部屋長さんにお越しいただきました。
ボイスカプセルさんは、ささかさん、さるさん、それぞれXのアカウントがあるんですけれども、
部屋長さんはお持ちでないんです。
なので、部屋長さんをメンバーに内緒でお呼びすることができないなって思っていたんですが、
昨年、ボイスカプセルさんがイベントをされて、
その連絡先として使用したディスコードで部屋長さんに連絡ができるようになったんですよね。
ということで、今回ご連絡をすることができたんです。
とはいえね、きっと部屋長さんはあんまりディスコードを見ていないだろうなって思っていたので、
メンプルの部屋へご協力お願いできませんかっていうお願いをした後に、
いつぐらいに気がついてもらえるかなって思っていて、それもちょっと楽しんでいました。
でもね、偶然ディスコードに気がついてくださったらしく、
私が連絡してから1週間後ぐらいでしたかね、お返事をいただきました。
実際にお会いしたことがあるとはいえ、2人でお話しさせていただくことはなかったので、
とっても楽しい時間でした。
ささかさんとさるさんに、メンプルさんじゃ部屋長のいいところは引き出しきれないな、
なんていう風にね、言われちゃいそうな気がします。
でもね、お二人にサプライズができた時点で、私と部屋長さんのミッションはクリアです。
なんてね。
ボイスカプセル部屋長さんの番組、ポッドキャストトーク、そして本番いきます。
また10月24日のイベント、ポッドキャストランデブーのお知らせを概要欄に載せておきますので、
皆さまぜひチェックしてください。
配信を始めたからこそ出会えたご縁で、このように一緒にお話ができる機会をいただき、とっては嬉しく思っています。
このメイプルの部屋は、このお部屋に来てもいいよという方がいらっしゃった時点での配信となります。
メルボルンは今月からサマータイムが始まり、日本との時差が2時間となるのですが、
タイミングが合う方がいらっしゃったら、またこれから少しずつメイプルの部屋を再開したいと思っています。
メープル・インメルボルンでは番組宛のお便りをお待ちしております。
お便りフォームやGメール、DMなどでお気軽にお寄せください。
本日は最後までお聞きいただきありがとうございます。
よかったら番組のフォローと評価をよろしくお願いいたします。
それでは今日はこの辺で、メープルでした。