1. 沈まぬまくら
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番外編 #088 末広がる満月の日
2026-10-26 35:10

番外編 #088 末広がる満月の日

\ 突然ですが、満月ですよ🌝 まぬまく番外編 /



▶︎ またしても収録環境の関係で音質が悪いです、すみません😭

▶︎ 電波が途切れて話が続かない

▶︎ 自宅イルミネーションはドM?

▶︎ おTARよりを3ヶ月読み忘れな件

▶︎ 7月の番組3周年祝い

▶︎ シンプルに嬉しい分析

▶︎ 俺たちのお師匠様

▶︎ まだまだ背中を追いかける



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サマリー

前回、新月の日に「満月」と言ってしまったことを謝り、今回は本当の満月の日だと確認する。収録環境の都合で音質が悪く、電波や操作ミスに振り回されながら、近所の個人宅のイルミネーションや、3周年のお便りを3か月寝かせてしまったことを話す。ひろきさんから届いた長文のお便りでは、番組の掛け合いを漫才にたとえ、二人の共通の師匠から受けた影響にも触れられていた。二人は自分たちの即興的なやり取りを『ダウンタウンのガキの使い』のフリートークになぞらえ、3年間続けてきた経験から、配信を始めたい人にも録音ボタンを押してみてほしいと語る。

本当の満月と収録環境
スピーカー 1
おTARさん、前回の番外編、私、満月って言ったんですけども、今回が満月でした。
スピーカー 2
まんまるー!
まんまるー!
スピーカー 2
まんまるです。今度こそ。
スピーカー 3
今度こそ。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 3
何にもない新月の日に、まんまるって叫ばせてしまいました、前回。
スピーカー 2
本当にやめてほしいって。
スピーカー 1
大変申し訳ございませんでした。
スピーカー 2
確かかまないですけど、
だから、何本ね?つってんだよ。
スピーカー 3
本当にね。
昨日ぐらいに言わなきゃな、言わなきゃなって思ってたんですけど、疲れすぎてちょっと寝てしまい、
スピーカー 1
でも今日になったらすっかり忘れ、
スピーカー 3
夕方ぐらいに、あ、そうだおTARさんに収録しませんかって言うんだったと思って。
スピーカー 2
そのまま忘れてろよ。
スピーカー 1
ほら、全国1億人の日本人の中で一桁台ぐらいしかいないね、まぬまくファンの皆さんが待っててくださるかもしれないじゃないですか。
スピーカー 2
なんなんだよ、そんなやつ。幻想だよ。
夢見てんじゃねえよ、マジ。
そうですね、今私が見てるこの世の全てが幻想だったりになって思います。
スピーカー 2
幻だよ。
スピーカー 1
幻。
そんなわけで、10月もあと1週間いったぐらいで終わりですね。
スピーカー 2
出ただけど早いね。
スピーカー 1
早い、本当に早い。
スピーカー 2
昨日10月になったよ、昨日10月。
昨日も正月でしたね、私。
スピーカー 2
マジで?正月か。疲れたね。
スピーカー 3
いや、もう疲れました。人生に疲れました。
スピーカー 2
俺も人生には疲れ始めてるね。
スピーカー 3
終わるということで、10月がね。
スピーカー 2
10月がね、10月がね。
私はもうここから怒涛の撮影ラッシュですね。
スピーカー 2
すごいじゃん、ヌード撮影。
スピーカー 1
予定を取りに行き。
ヌード撮影ね。
スピーカー 2
フォト撮影でしょ?
スピーカー 3
フォト撮影?何ですか?
スピーカー 2
ヌード撮影でしょ?
スピーカー 3
ごめんなさい。電波が途切れてあんま聞こえなかったです。
スピーカー 2
なるほど、電波ですね。
スピーカー 1
ヌード撮影、そうですね、紅葉の中で。
いかに胃腸と一体化できるか。
スピーカー 2
気持ち悪いな。
気持ち悪いな、胃腸と一体化って。
スピーカー 2
気持ちが悪いからやめてもらえる?
スピーカー 3
そういう撮影が待ってますから。
なるほど。
自宅イルミネーションへの疑問
スピーカー 3
そしてクリスマスのイルミネーション撮影と。
スピーカー 2
もうそんなんだの?
スピーカー 1
そうですね、もう来月。
スピーカー 2
まだハロウィン前でしょ、だって。
スピーカー 3
そうなんですけど、来月の1日とか週末とかからも
クリスマスツリーの点灯式みたいなのがね、
いろんなところで始まったりしますから。
スピーカー 1
関東もあるじゃないですか。
スピーカー 3
それぞれのイルミネーションスポットが始まったりするんじゃないですかね。
スピーカー 1
来月は。
スピーカー 2
うちの家の近所はイルミネーションが出てた家を見つけたけどね。
スピーカー 3
個人のお宅で。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
早くねって思ってた。
スピーカー 3
確かにね。
でもそれをね、やることが楽しみなんでしょうね、毎年ね。
そういうお宅をね。
スピーカー 2
そうだね。
何が、何の目的なの?自分の家をイルミネーションする人。
スピーカー 3
わかんないですね。
あれって自分のお自宅から見えてるんですかね。
スピーカー 2
窓からは見えんじゃない?窓だけの部分だけ見えてるんじゃない?
全体が見えない。
スピーカー 3
まあそうですよね。
全体は見えないですよね、確かにね。
じゃあ、見ていただくことの方が重視なんですかね。
見られて燃えるタイプなんじゃない?
スピーカー 3
ドM系家族ってこと?
スピーカー 2
そうじゃないの?
俺はそう思ってるんだけど。
スピーカー 3
これを聞いてるイルミネーション、ご自宅にイルミネーションしがちなリスナーさんがいたらちょっと申し訳ないですけど、あなたはドMってこと?
スピーカー 2
なんか一見するとさ、目立ちたがりのドSみたいな感じに思わせておいて、自分はそれ見えねえから。
見られることによって、じゅんじゅわーしちゃうタイプなんだよ。
俺は今疲れてるから、頭の中は小ネタでいっぱいだよ。
今日の俺のトークは、TEEがいっぱい入ってくる。
音質悪くてよかったなってちょっと思ってるところ。
音質が悪いからこそ、できることもありますよ。
喋れることもありますよ。
スピーカー 1
今日は私が突然収録しませんかって言ったことでね、お太さんがイヤホンを持っておらず、前回同様、ちょっと音質が悪いですけども、適当に聞き流す感じで楽しんでいただければと思います。
スピーカー 2
こんなの真面目に聞いてる場合じゃねえから。
私なんか椅子をゆらゆら揺らしながら喋ってるんですか?
スピーカー 2
なにロッキンチェアポップしてるんだよ。
スピーカー 3
左右に。
スピーカー 2
左右に揺らしてんじゃねえよ。
心が揺れてるからそんなことなんだよ。
スピーカー 3
そうですね。否定はしませんね。
そうですねえじゃないよ。
スピーカー 2
あいつですねえみたいに言ってんじゃねえよ。
なんで?
スピーカー 3
え、そういえばですよ。ごめんなさい。操作ミスで止めちゃいました。
スピーカー 2
やめてくんないかな。
画面見れないんだよ。どういう状況になってるのか全くわかんないんだからやめろよ。
そういえばですね。
スピーカー 2
なんだよ。
番組3周年のお便り
スピーカー 1
我々7月があれですね。
スピーカー 2
なんですか?
スピーカー 3
コンビ結成の周年みたいな月じゃないですか。
あれから3ヶ月ぐらい経つわけですけども。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 3
すいませんお便りいただいてましたね。
コンビ結成じゃないや。番組の周年ですね。
スピーカー 2
3ヶ月は寝かせすぎなのよ。
スピーカー 3
ちょっとね。
食べ撮りじゃないですか最近ちょっと。
私がちょっと時間なかなか取れないので。
スピーカー 2
忙しぶってるからなお前は。
なんで?
スピーカー 3
1回の収録で忘れるともうとんでもない日数経っちゃうわけですよ。
スピーカー 2
だから3ヶ月経ってんだよ。
スピーカー 1
そんなわけでお便りでいただいてました。周年の。
散々お便り起こせお便り起こせ言っといてお便り来てんの無視してるって。
俺はどうかと思うぜ人として。
スピーカー 1
本当に申し訳ないです。
じゃあちょっと読ませていただきますね。
3年越しに初めて間違えた。
3周年を記念してということで。
マヌマックネームひろきさんからいただいております。
ひろきさんね。
スピーカー 1
3年越しに初めてお便りを送ります。ひろきと申します。
私は普段自身の番組ひろきのヘンテコキャストを運営しております。
スピーカー 2
はい存じ上げてますよ。
スピーカー 1
まず今回は静まぬ枕3周年を迎えたことに慎んでお祝い申し上げます。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
私は静まぬ枕が立ち上がる以前の番組から1リスナーとして楽しく拝聴しております。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
当時から知っている私としてお二人は当時とは全く変わらないなといい意味で受け止めております。
スピーカー 2
本当ですか?よかった。
スピーカー 1
東京生まれ東京育ち複雑な社会に鋭いメスを入れるロッケンローラーことおたあさん。
その傍ら月生まれ月育ち花の蜜に誘われて方々へ飛んで回る妖精ことサニーさん。
根はしっかりものだけどどこか忘れっぽくて天然なサニーさんに間髪入れずに突っ込むおたあさん。
面識もなく異なる性質を持つお二人の掛け合いは漫才好きでもある私にとって余計なものを加えない100%果汁これぞ漫才だと私自身勝手に言っております。
スピーカー 2
俺もそう思うよ。
お両人の共通の師匠のことは私もよく存じており約10年もの付き合いがあって一度直接お会いしたことがあります。
スピーカー 2
あってんだ。
個人的にその方を先生と呼んでおりますが自ら思い浮かべる将来の姿のために精進するお姿を見て師匠から数え切れのほどインスピレーションを受けていると垣間見ることができます。
スピーカー 1
師匠から2人のポッドキャスト聞いてみたいなとお達しがなければ全く違う世界観を歩んでいたのかもしれません。
かなりの長文に及びましたがお二人の幸運を今後とも祈るとともに無理のないようご自愛ください。
スピーカー 1
お読みいただきありがとうございました。
7月、令和8年7月15日広木
ということでございます。
まずはすみませんでした。
スピーカー 3
はい、申し訳ございませんでした。
スピーカー 2
あとありがとうございます。お便りね。
スピーカー 3
ありがたいですね。ありがたいですね。
スピーカー 2
ありがたいですよ本当に。
広木さんは前進番組もご存知ですし、
スピーカー 2
我々マヌマークが結成する前から付き合いですから、
そういう方が前進番組から引き続きこういう番組を聞いていただいて、
スピーカー 2
今でも忘れないです。
今のお便りもありました。
漫才のような掛け合い
スピーカー 2
前進番組から言われているんです。
僕、広木さんに一番最初に言われた感想が、
漫才ですねって言われたんですよ。
静マンマークは漫才だと思います。
それの一言は結構嬉しくて。
スピーカー 2
だから僕からするとダウンタウンのガキの使いのフリートークですよ。
あれをやってます。
あれをサニーさんがやってます。
私が?
スピーカー 2
それを僕がハマちゃんとして突っ込んでるだけです。
スピーカー 3
私はちょっとそのコーナーがわかんないんですけど、そうですか。
スピーカー 2
あれのイメージですね。
あれはお便りという名の、
あれは本人も言ってるから、
松本ヒトさんもよくおっしゃってましたけど、以前。
あのお便りは事前に目を通されてるんですよ。
だからこういうことを言って、こういうところでボケようっていうのが決まってるわけですよ。
スピーカー 3
そうなんですね。
スピーカー 2
それは以前何かの時におっしゃってたんですけど、
うちと1個違うのは、マジで俺何も想定されてない状態で突っ込んでおりますから、
これはまあ俺はダウンタウンを超えてたなと思っておりますよ。
スピーカー 3
そうですね。
スピーカー 1
それはそう。
スピーカー 2
これはそうだね。
超えてるから。
本当に知らせてないですからね。
本当に知らされてないのよ、みんな。
スピーカー 1
普段の。
ホイホイホイホイホイ突っ込めるなって思わない?
スピーカー 2
もうちょっとみんなお父さんのこと褒めたほうがいいよね。
スピーカー 1
本当に素晴らしい相方を持ちましてね、私は。
スピーカー 2
本当にそろそろいなくなるからね、褒めないと。
褒めないとだよ、お前ら。
わかってんだろうな。
ちょっと機嫌も悪いです。
スピーカー 1
機嫌悪いですか。
私はもう本当にこんな突っ込みの軽快なね、
私はどんな下準備のなさにも対応してくださる相方に恵まれて、
スピーカー 3
非常にこの人生のあらゆる不幸、積み重ねてきた不幸はこのためにあったんだなと思うぐらいですよ。
スピーカー 2
俺が不幸だよ、今。
それを聞かされてる俺が不幸だよ。
スピーカー 2
さっきんじゃねえよ、なんだよそれ。
全然うまいこと言えてねえよ。
そうですか、全部改修したなと思ってね。
スピーカー 3
改修なんてできてねえよ。
この興奮のためにね。
スピーカー 2
なんだよ。
人生のこれまでの不幸もあったんだなって。
そういうことね。
スピーカー 3
そうです、そうです。
スピーカー 2
そういうことね。下手か、お前。
スピーカー 3
そうね。疲れ切ってんですね、今。
スピーカー 2
お前ほんとに3年間も喋り続けてきたかお前。
下手くそかよ。
スピーカー 2
ひよっこ始めた。ひよっこじゃねえか、それ。
3年やってもこんなもんですから、
これを聞いてちょっとやってみたいなって思った人はね、
ぜひ録音ボタンを押してみればいいと思いますよ。
こんなもんですからね。
こんなもんでも3年間できますからね。
スピーカー 1
そうです、そうです。
スピーカー 2
ぜひやってみてください。
スピーカー 1
そんなわけで、ひろきさんありがとうございます。
スピーカー 2
そうね、ほんとにひろきのヘンテコなんだっけ?
スピーカー 1
キャスト?
スピーカー 2
ちょっとね、聞いてみてほしいね。
ほんとに、ほんとにヘンテコだから。
あのね、ようこんな喋るなって思うんですよ。
スピーカー 3
一人でね。
スピーカー 2
ツラツラツラツラツラツラツラツラツラツラツラツラツラ喋ってるんですよ、これ。
俺ね、ほんとにこいつのこと15歳、14歳の頃から知ってますけど、
その頃から淀みなくずっと喋り続けてるんですよ。
一人でね。
これはね、ぜひ聞いてほしいなって思っております。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
お太さんは個人的には、最近は正直聞いてないですけど、
面白いなって思います。
面白いなって思う人の一人です、彼は。
なのでね、これ聞いてる人で、一人で喋ってる人聞いてみたいなと思ったら、
ちょっと一度ね、見上げてみてください。
スピーカー 1
はい、お願いします。
お師匠様から受けた刺激
スピーカー 2
今お便りにもありましたけど、我々のお師匠さん。
今朝ね。
今朝ねっていうか、あの人はポッドキャスト何個かやってんじゃん。
やってますね、はい。
スピーカー 2
一個はもう完全には停止してますけど、
スピーカー 3
そうですね、はい。
スピーカー 2
理由はちょっと分かりませんけど、停止されてるんで、あれですけど、
2つあるうちの日本人向けVlog、本人はVlogみたいなもんだって言ってる方のポッドキャストがあるんですけど、
最近、こんなにこの人本数出してんだなってことで、毎日毎朝聞いてるんですよ。
もともと聞いてはいたんですけど、
あの、やっぱ飛び飛びなんですよね。
なんせ回数が多いもんね。
スピーカー 3
そうなんですよね。
アップするとき一気にボワーって出ますね。
スピーカー 2
なんかあの人、今ノートも手出してるでしょ。
スピーカー 3
あ、そうなんですか。
それはちょっと存じてませんでしたね。
スピーカー 2
本当?ちょっとポスト見てごらん。
なんかね、ノートも80話分くらい制作して終わってます。
今、20何話アップしましたみたいなポスト見たんですけど。
スピーカー 3
えー、とんでもない。
スピーカー 2
今日はっていうか、毎日聞いてる、毎朝聞いてるんでね。
最近なんかちょっと仕事のことですげぇストレスが溜まってるんですけど、
スピーカー 2
今朝久しぶりにお師匠さんに俺は笑いを教えていただきましたね。
非常に、今朝ポストもしたんですけど、
本来ならお師匠様のポッドキャストの番組名も言って、名前も言って、
スピーカー 2
この回聞いてくれって言いたいとこなんですけど、あんまり言いたくないんですよ。
スピーカー 3
わかりますよ、はい。
スピーカー 2
もうね、気になったらお母さんのポストを勝手に検索してみてください。
今日です、今日。10月今日何日ですか?
スピーカー 3
23ですね。
スピーカー 2
はい、今日10月23日のお母さんの朝のポストにポッドキャスト貼ってありますんでね。
それ良かったら聞いてみてくださいね。
スピーカー 2
立て続けに2回聞いたのは久しぶりです。
スピーカー 3
さすがお師匠様。
スピーカー 2
めちゃくちゃ面白かったよ。
スピーカー 1
何回も話してるんですけどね。
スピーカー 2
あの人さ、ひょうひょうと社会風習を話す話の時がすごい生き生きしてるなと思うの。
壊れちゃってるの、喋りながら。
これやっぱね、あの人の尖ってる部分が好きなの。
今まではやっぱりこの、何て言うんだろうな。
昔からお母さんは本当に若い頃、中学2年生からお師匠様と交流があるので。
あの頃のお師匠様は尖りに尖りまくってたわけですよ。
でもこのしばらく会わない間にレッド社会でね、いろんな配信をされてる中で
彼は柔らかい表現方法を身につけたんですよ。
柔らかいね。
優しいっていうか、言ってることは時折パンチの効いてること言いますけど。
でも耳障りのいいお話し方、丁寧な口調でお話しされてたんですけど。
それはそれで面白い。僕は昔を知ってるからギャップで面白いなと思ってはいたんですけど。
でもやっぱりこの、親祖をバカにしてるっていう。
尖りに尖ってた頃のお師匠様がやっぱり僕は好きなので。
それが非常にこの尾田さんがポストした回は色濃く出ておりまして。
スピーカー 3
そうですか。
スピーカー 2
久しぶりに胸が踊りましたね。
いやー良かったですね。
スピーカー 3
それはあれですね、近年にしては珍しいですね。
スピーカー 2
珍しいです。
いや本当にね。
バカにしてるのに自分が下ですよっていうマウントの取られ方が上手じゃない?彼。
スピーカー 3
そうですね。
スピーカー 2
超バカにしてるんだけど、自分みたいなもんが見てーな。
下から足関節かましてくれる。
で、転がってる。
スピーカー 2
それはやっぱり芸術ですね、彼の。
すごい良かったです。
是非聞いて欲しいですね。
日本人には是非聞いて欲しいですね。
ネームバリューに恐れおののいちゃうような人は是非聞いて欲しいなと。
スピーカー 3
そんなことないんだなっていう。
スピーカー 2
そんなこと思う必要ないんだなっていうお話なんですけど。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 3
基本的に王将様の話を聞いてるとフラットに考えられるようになりますよね。
自分のそれぞれに基準を持ってていいんだなみたいな。
世の中に踊らされちゃいけないなみたいな感覚を持ってますよね。
持ってますね。
スピーカー 2
いや本当に面白かったです。
スピーカー 3
今の話聞いていろいろ思い出して、私こそ初心に立ち返るべきだなと思いました。
スピーカー 2
爆弾発言やりそうでした。
初心に立ち返って。
スピーカー 2
検討できます?
スピーカー 1
違います。初心に立ち返ってね、王将様のお話を聞いて。
スピーカー 3
もう一度自分の中で最近世の中に揉まれて疲れ果てていたものを一回流したいなっていう気持ちになりました。
スピーカー 2
やっぱり節目節目に彼に俺らは助けられるんだろうなと。
スピーカー 3
本当にそうですね。
ようやく手の指の先ぐらいはお師匠の背中に届くかなと思っても届くかなは幻想だったなって思うぐらい近いようで先なんですよね。
スピーカー 2
そうなんだよね。ずっと寝っ転がってるから楽勝だなと思うわけよ。
スピーカー 3
表面上はずっと寝っ転がってるんだよ。
そうなんですよ。
スピーカー 2
だから楽勝じゃん、もう時期じゃんって思うけど全くもって距離が縮まってないって気づく。
いやー本当に不思議な人ですよ。
スピーカー 3
ねー。
師匠の格闘技と自由な生き方
スピーカー 2
まあねーちょっと久しぶりにまた暇見つけて格闘技を習わないとなと思ってるんですよ。
スピーカー 3
お師匠さんからね。
スピーカー 2
お師匠様に。夏の時点では全くもって歯が立ちませんでしたから。
スピーカー 3
そうですね。
スピーカー 2
あの人今何歩格闘技やってるか知ってる?
スピーカー 3
知らないです。
スピーカー 2
キックボクシングと今聞いてるポッドキャストの漢字は空手とあと柔術と、確かレスリングも習ってましたよ。
レスリングもやってましたもんね。そんなにやられてたんですね。
スピーカー 2
あとなんかこうピストル向けられても倒せる武術を習ってますね。
それ気になるな。
スピーカー 2
暗殺拳みたいなのを習ってますね。
それ私も習いたい。
道具を使って倒せるかみたいなそういう謎の武術を習ってます。
スピーカー 3
へー面白い。
スピーカー 2
でね、その謎の武術を習ってるところに俺も一度誘われて行ったことがあるんですよ。
スピーカー 3
はい。
スピーカー 2
ピックボクシングの先生として俺を教わってたので。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
で今度その武器やりの武術があるんでよかったらって言われてからまだ行けてないんですけど。
はい。
なんかその動画もインスタかなんかに流れてたんですけど。
スピーカー 3
はい。
スピーカー 2
トワミみたいなのをぶん回してぶん投げてる動画が流れてたんで。
スピーカー 1
やばい見たい。
今度行ってみようかなと思ったんですけど。
スピーカー 3
ぜひ行かれたらご一歩ください。
スピーカー 2
そうですね。ぜひ動画に収めたいなと思いますね。
暗殺拳はあの人並んでますよ。
スピーカー 1
素晴らしいですね。先を先々を行く。
スピーカー 2
先々行きすぎてお前どこ行ってんの?どこ向かってんの?って俺は思ってますけど。
スピーカー 1
何でもやりたいことはやり抜くって姿勢見習いたいです。
スピーカー 2
そうだね。
結局まぁ後を追っかけてるだけだから。
スピーカー 2
結局なんか彼が歩いた道を我々は辿ってるだけだから。
だからそろそろまずは物理的にぶっ倒してからお前は俺の後ろを歩いてろよっていうか。
ってことをねやりたいんだけど。
スピーカー 3
歩いてる振りはしてくれるかもしれないですよ。
全然してくれる。寝っ転がってんの。のんきだから。のんきに寝っ転がってんの。
スピーカー 2
ネットフリックスバカ見てんだから。
スピーカー 1
お師匠のように行きたいですね。
スピーカー 2
いや本当に思いますよ。
スピーカー 3
何にも縛られない人って本当にいますから。
スピーカー 2
本当にいますから皆さん何にも縛られてないんですよ。
スピーカー 3
縛られてんのは髪の毛結んでるぐらいですからね。
いやねもちろんね見えない面もありますよ私たちからでもね。
スピーカー 2
もちろんもちろん。
スピーカー 3
だからそのお師匠の奥の奥まではね分かんないですけど。
知ってる限りはね。
こんなにこうあらゆるものにとらわれず自分を貫けるっていう信念とか精神みたいな持ち主って他に見たことないなっていうぐらいな気持ちがした。
スピーカー 2
いやおっしゃる通りですよ。
いつか皆さんに会わせてみたいですね。
スピーカー 3
そうですね。
次回にね。私もお会いしたことはないですけどね。
スピーカー 2
そうでしょ。
僕は皆さんにいつか彼を。
何だろうね。
弟子ですけど勝手に弟子ですけど。
スピーカー 3
はいはい私も。
なんか早くもっとちゃんと世に出てくんねえかなこいつみたいな思ってます。
スピーカー 3
そうなんですよね。
なんでこいつ世に出れねえんだろうなって不思議にならないです。
スピーカー 3
きっと何らかの肩書きを背負った瞬間にね、おっしゅはおっしゅじゃなくなると思いますよ。
何ですかよくこう映画とかアニメとかにあるように、実体を把握されたらシュワーってこう細胞がバラバラになって天に昇っていくみたいな。
スピーカー 2
なんでこいつの面白み日本人は分からんかねって思ってる。
スピーカー 3
だって日本人は割ともう誰かが面白いとかね世の中が面白いって言ってれば面白いんですから。
自分が面白いと思ってるかどうかなんて関係なく。
スピーカー 2
まあそうだね。
その点で我々は世の日本人より先進的ですよ。
スピーカー 2
先進的ですよ。我々はもう300歩ぐらい日本人より先行ってますよ。
お師匠の面白さに目覚めてますから。
スピーカー 2
本当に。
本当になんだろうな。俺は有名にならなくていいから。
スピーカー 3
お師匠と武蔵と屍は有名になりゃいい。
それはもう。
スピーカー 2
ずっと思ってなんか発信を続けてますよ。
スピーカー 3
それは思いますね。
スピーカー 2
なんかもう日本人を気づけと3人ここにいるんだぞ面白いのが。
ずっと思ってる。
はや20年ぐらい経ってるんですけど。
なかなか気づきません。
スピーカー 3
ね。まあでも世の中なんかね。なんとなくこう今までのものがそう崩れになって変わってきてるみたいな体感がありますから。
スピーカー 2
まあね。
スピーカー 3
そんな日も近いんじゃないですか。
スピーカー 2
いやあの3人がなんか世間を窃監してほしいんですよ。
スピーカー 3
もしくは私たちかもしれないですよ。
スピーカー 2
俺はいいのよ。俺は黒幕でいたいから。
俺はフィクサーでありたいから。
彼らを牛耳るフィクサーでありたいからね。
スピーカー 3
あれですね。もう政治を本気で牛耳ってるパターンの人じゃん。
スピーカー 2
もちろん。
彼らを矢表に立たせて僕は裏で寝転がって鼻くそを落ちてます。
やれやれ。
スピーカー 1
幕は今年も引き続き年末に向けてほじってね。
スピーカー 2
そうそう。
スピーカー 1
過ごしていきたいですね。
スピーカー 2
もちろん。
ポッドキャスト協会の運営交代
スピーカー 3
あともう個人的なお知らせですけど
ポッドキャスト協会の運営を拡大にいたしましてですね。
もっと皆さんがポッドキャストをしやすい環境と言いますか
私なりにあったらいいのになっていうことをしたかったんですけどね。
それもできしきることなく心差し半ばで。
スピーカー 2
なんかさ、こないだ見たんだけどさ
会長ポトフさんがやるの?
スピーカー 3
そうですよ。
戻りました。
スピーカー 2
それは良かったね。
スピーカー 3
また初心に立ち返るのか
初心や今までの経緯を踏まえて新たな方向に行くのか
ちょっと私は存じませんけど
私の体力がちょっと持たなくなってきたということで
退任させていただきましたが
それについては大い大いノートに綴ろうかなと思ってるんですけど
なかなか時間が取れず
もう今も首を虫に刺されてぼっこりあって
痒すぎて痒すぎて
スピーカー 2
お前前世で何やらかしてきたんで
スピーカー 3
何やかんやありますね。
スピーカー 2
どんな業の深さで生きてきたの?
スピーカー 3
もう誰か誰でもいい
もう私に安らぎと平穏をください。
満月の日を穏やかに過ごす
スピーカー 3
というわけで今回こそ満月ですので
スピーカー 1
気が張ったり気が立ちやすかったり
スピーカー 3
落ち着かなかったりする日っぽいそうなので
スピーカー 1
心を落ち着かせられるように
静かにゆっくりのんびり
スピーカー 3
無理せず過ごしていただけたらなと思います。
35:10

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