でグラサンかけてて。
で僕も一時期あの口ひげと顎ひげだけじゃなくて頬まで結構もしゃもしゃしてた時があって。
ほとんど全部履いてたってことね。
そうそうそうそうあれこれファークライファイブのあいつではと思って。
分からないですってだから説明を受けた上で聞いたけどやっぱりよく分かんないです。
ファークライファイブ悪役ちょっとあのググってみてください。
あーこれねってなるとグラサンかけた半裸の紳士が出てくると思うんですよ。
神父さんか。
なんで半裸なんですか。
なんで半裸か分からないけど結構ええ体してるのそれ。
知らんかな。
その人に近いですね僕一番。
もうなんか話がそれまくってるんですけどコスプレしたくなったって話ね。
あそうですねなんかちょっと考えたいなって思ったって感じですね。
皆さんからもぜひこういうのだったら手軽にできますよみたいな。
あーなるほど。
もしなんかご存知の方いたらぜひ教えていただければと思います。
あとそのコスプレのブースとかももちろん行きましたけど。
コスプレイヤーさんが写真撮ってくれますよみたいなところね。
そうそうまあそういうとこも行きましたけど他のブースも回っててただもうめちゃくちゃ人多かったじゃないですか人気で。
多かったっすねやっぱり。
で一応システム的にはアプリ上で整理券を取得して入るってとこが結構多くて。
僕ら入ったタイミングあんまり早くなかったから割と整理券取れなかったから。
そうですね。
例えばグッズ購入するとことかあとはなんか体験するとこってあんまり入れなかったのもあって。
そんな中でも僕ら2人でめっちゃ楽しんでたのがフォトブースですよね。
いやフォトブース一番楽しかった確かに。
サクッと入れますからね。
そうですねサッと順番並んでもそれなりにいけるから。
で僕がやっぱり感動したのはジャンププラスで連載中のマジルミエのブースですね。
いやー良かったっすね。
色んな写真撮るブースとかあったじゃないですか。
例えばダンダダンとかスパイファミリーとか。
ありましたね。
色んなのがあってフィギュアが置いてあったりなんていうんだろうキャラクターのパネルが置いてあったりしたんですけどね。
マジルミエのブースだけ明らかに会社の展示会みたいなブースになってて。
そういっちゃん最初パッと見た時全然やる気ないブースあるやんと思ってました。
マジルミエのって分からんかったからパッと見た目だけ見て展示会とかで全く予算ないところがやるやつやんっていう感じのブースね。
よくよく考えたらマジルミエの作中のことを若干再現してたと思うんですけども。
皆さんね企業の展示会とかあとは就活の企業ブースとかかな。
確かに確かに。
行った時に見るなんていうんだろう白い壁に机だけ置いてあるみたいなスペース。
お金あるところはねちゃんと壁に貼ったりとかね色変えたりとかしてるんですけど。
もうそのままのやつね。
そうそう白い壁と机だけあってで社長とかのプレートが前にあるっていう。
いやーあれ良かったねー。
そこに座って写真を撮ってもらうとマジルミエブースに来ている人っていう体で撮れますよっていうおすすめを受けたっていう。
再現の高いんですけどなんかそれでいいのかと思いながらめちゃくちゃ楽しんでました。
めっちゃでもあのチラシ配ってるスタッフさんもあの正社員募集してますって言ってましたよ。
いや言ってましたね。
マジルミエを再現してましたね。
そうニアさんが座ってたから僕もカメラ撮ってたらカメラマンも募集してるんでって言われてチラシ渡してくれました。
チラシも配っててそれもなんか絶妙にベンチャーっぽい。
いやー良かったですね。
なんか基本的にあのフォトブースって人いなかったじゃないですかそのスタッフさんがあんまりいなくてそのめちゃめちゃ並んでるところだけその列整理する人がいるみたいな感じなんですけど
マジルミエのブースだけやたら気合い入ってましたね。
確かに2,3人いたな。
2,3人おってみんなチラシ配ってたから。
予算がないふうに見せかけて実はめっちゃ潤沢に使ってるブースやったってことですよね。
飾りはシンプルやけど人件費にお金かけてたパターンね。
雰囲気に全てをかけてるみたいな。
再現度高かったなあれは。
いやー良かったねあれは。
僕はやっぱでもそのマジルミエのところと同じエリアにあったやつなんですけど正反対の君と僕。
同じくジャンププラスで連載中のラブコメですね。
あれのブース見た時一番テンション上がりました。ジャンププラス、ジャンプフェスタの中で。
それはさ、さじまさんがあの作品好きすぎるからでしょ。
そうよ。なんで?
なんかさほら、ブースいろんなブースがあって正反対の君と僕もめちゃめちゃ特殊なブースではなかったじゃないですか。
教室の一角がちょっと再現されたみたいな感じなんですよね。
そこに置いてあるような机と、椅子と、黒板みたいなちょっとちっこいやつがあって、
机と椅子がこう二つ置いてあるんですけど、その間にあの主人公のね二人が座ってるみたいな。
あの雰囲気めちゃめちゃ良かった。
あれはめっちゃ感動した。
さじまさん大興奮してるなぁと思いましたし。
黒板にイラスト描いてくれてましたしね。
そうそう、まあでもあれ多分作者の先生が描いてくれたってことですよね。
なんですかね、多分ね。
それでもすごいですよね、黒板に作者の先生が描いてくれた絵があるっていうのは。
まあそうですね。
ですか?
うん。
漫画760を周りに進めたいんやけどどうしようみたいなニーズになんか若干答えたい気がしますよね。
まあ確かにそれはね。
ふみちゃんさん以外にもしかしたらいるかもしれない。
うんうんうん。
布教アイテムみたいなのを配るしかないんじゃないですか。
そんな、ああまあそういうのを作るってことね。
そうそうそれこそブックカバーとかね。
はいはいはい確かに。
いいですねボタン作りましょうか僕。昔流行ったへーボタンみたいなやつ。
そうなんか複雑なプログラミングとかいるんじゃないのそれ大丈夫?
いやいやもう押したら鳴るだけよいいですねーっていうだけ。
いやいやいやあれでもちゃんと基板とか入ってますからね。
何その押したら鳴るだけやからっていう舐めた発言。
買ってこよ基板は買ってこよ。
そうそういうグッズ布教用グッズみたいなのをこう布教してくれる人に配った方がいいのかもしれないですね。
確かにねまあステッカーしかりしおりしかりですけど。
まあとにかくふみちゃんさんには一旦娘さんの好きな作品を教えてもらえれば僕らがやるかもしれないですっていうところですね。
僕らが話せる作品かどうかちょっとわかんないですけど。
話せへん作品あんの?
いや僕らがついていけるかどうかっていうのはね。
まあでも東京グール呼んまれてますから娘さん。
いけそうな気しますねなんか。
そうねまあちょっと頑張ってやってみましょうか。
まあそれまではちょっと一旦あの760を日常に滑りこませてもらうと。
それあかんって言ったよ760って。
まあ一旦やっといてもらいました。
一旦やっといてもらう。
失敗したら失敗したらいいですかそれは。
人のことやな。
こけるのが大事やからね。
お小遣いにプラス760円載せてください。
760円にはしないんですか?
760円のお小遣いは少ないんじゃないかな。
毎週毎週。
毎週ねまあまあそれは各ご家庭の事情がありますけども。
最初5000円って言ってたのに毎週760円だったら切れると思うけどな。
絶対嫌いになると思うな。
まあそれはそうよ。
それは今のお財布事情に合わせたやつにしてください。
そうねそうね。
よろしくお願いします。
漫画760。
エンディングです。
漫画760では番組の感想コーナーメールを募集していますので
ハッシュタグ漫画760をつけてツイートするかもしくはお便りをお送りください。
お便りは公式サイトから送れるので番組概要欄をご確認ください。
お便り採用者には抽選で漫画760ステッカーと使用料をプレゼントしています。
漫画760はSpotify独占配信で毎週水曜18時頃に更新しています。
ぜひ番組のフォロー高評価をお願いします。
番組の通知設定もオンにしてもらえるとエピソード配信時に通知が受け取れるようになります。
あのさっきのジャンプフェスタの話のタイミングではしなかったんですけど
ちょっとだけブリーチの関東カカルタの話をしたいなと。