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こんにちは、1500日以上四柱推命と真剣に向き合い、 自称千年に一度の鑑定士まみです。
本日は久々に四柱推命のことを話そうかなと思います。
四柱推命、知らない方はちょっと意味が分からないかなと思うんですけど、
傷官、傷に官と書いて傷官という星があるんですけど、
こちらですね、私は持っていないんですけども、
私の旦那でしたり、私がお世話になっているSNSの歌詞家だったり、
今回ね、私の生徒さん、私から習っていただいた生徒さんがね、
傷官持ちということで、ご一緒にですね、
昨日発信でお伝えしているインクアートを一緒にやったんですね。
で、めちゃくちゃ、私の生徒さんが2人ぐらい混じっていたのと、
あと、私の友人とかも結構いらっしゃったので、
ほとんどの方が四柱推命をちょっとかじっているような、
ちょっと傷官という用語が分かるような方々ばっかりだったので、
その絵をね、シェアするときに、
この傷官だからこその、この、なんていうのかな、
葛藤とか、その、まあ、なんだろう、奥の深さっていうか、
その、なんかこう、傷官ってね、傷官美人って言われるぐらい、
なんかこう、綺麗な人が多いんですけど、
その美しさの中に秘めた、なんかこう、独特しいというかね、
いろんなことが、いろんなことを感じてしまう感性が鋭い分、
いろんなことに傷ついたり、本当に人とは違う感覚っていうのを、
すごくこのアートを通じて表現しているなっていうのがすごいね、
傷官2人いらっしゃったんですけど、傷官2人ですごい分かりますみたいな感じでね、
このアートを通じてすごく感性がバチバチと表に出ていたので、
その絵をこの表紙にさせていただいて、
傷官っていうものをね、もちろん言葉でいろいろ私も習ったし、
いろんなお客様だったり生徒さんを通して、
自分には持ってない星だけど、すごく持ってないからこそ逆にちょっとこう感じれるっていう部分もあったりして、
すごくこの傷官さんを表したアートだなっていうふうに感動したので、
是非ね、これ市中水明、興味ある人ない人で意味わかんない人もいるかと思うんですけど、
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そういう自分自身を表現する時に、
やっぱり自分のことって本当に一番分からないし、
どういうふうに言ったらいいのかっていうのって本当に難しいと思うんです、皆さん。
でもすごくその感情性が豊かで、いろんなことに葛藤をして、
いろんなことを乗り越えて、いろんなことを感じながら生きてきた、
傷官だからこそ描けるアートっていうものがあるんだなっていうことをすごく体感したというか実感して、
なかなかその傷官で、しかもアートがこうだよねって話もなかなかならないと思うんですよね。
すごい新しい切り口だなと思って、
なのでもし本当によかったらこれ、市中水明ご存知の方はちょっとわかる人もいるらしい、
自分が傷官だったとしたらちょっと感じる部分がある方もいるんじゃないかなと思ってシェアさせていただきます。
この表紙が傷官の方が、生徒さんが描いたものになります。
すごく品もあって華やかで、
これ写真なんでまた良さが半減しちゃうところが残念なんですけど、
角度によって金のキラキラが動くんですよ。
動くって言ったら角度によってキラキラ影が違うんですよ。
またね生で見るとまた迫力というか奥行きっていうのがすごくて、
1個前の私のものに比べたらやっぱりその奥行きっていうのが深みっていうのが全然違うと思うんですよね。
どっちが良い悪いではなくて、
傷官さんが本当に自分と繋がって描いたアートなんだろうなって感じられたので、
ちょっと短いんですがこちらシェアさせていただきたいと思います。
またね、いろいろ感じる部分がもしあったらコメントしていただけたら嬉しいです。
話すこと、これインクアートの主催をしてくれたおしおちゃん、
ナオミ先生が言ってたんですけど、話すことって手放すことってこともあるし、
自分の言葉にするっていうことは言うっていうことは癒すことにも繋がるっていうので、
自分の気持ちを話すとか表現するっていうので、
アートって本当にすごく直結してるなっていうのを体感しました。
自分を表すものとして言葉以外のもの、アートっていうものを使うっていうのもすごく癒しになる、
セラピーになるなって思いました。
はい、そんな感じで今日も聞いていただいてありがとうございます。
それでは皆さんもいい1日にしてください。
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それではまた明日12時15分にお会いしましょう。失礼します。