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こんにちは、1500日以上四柱推命と真剣に向き合い、自称千年に一度の鑑定士まみです。 本日もご視聴いただきありがとうございます。
今日は開運アクションについてお話ししていこうと思います。 開運、
開運したいですよね。あの鑑定でもね、結構やっぱりこれお話しすることが、全員じゃないですけど結構多いんですけど、
でもやっぱりあの 順番が大事っていうところで、あのもう昔から言われてるし、
まあもう youtube 見てもらってもね、いろんな人が言ってると思うんで耳にタコというか、 知識的には知ってるよって人がほとんどだと思うんですけど、
あの果たして知ってるだけでやってる人がどれだけいるのかっていうところもあると思うので、 改めて開運アクションとして、
あのまず手放す、 まず
先に出すっていうのはすごい大事なんですね。 まあ断捨離っていうのも、あのすごい開運アクションで歌ってる方たくさんいらっしゃると思うんですけど、
あの何かを得ようと思ったらまずは手放す方が先です。 なので開運したいなぁと思ったら断捨離をする。
それはわかりやすいもので言ったらお洋服とか、なんかこう引き出しの中とか、 使ってないものとかってものもそうだし、
こと、自分が無意識に行っていることだったり、 まあ
人もそうです。人の断捨離って言うとなんか冷たい人間みたいに聞こえちゃうかもしれないけど、
やっぱり私たちはどんな人と付き合うかっていうのは、 選んでいけるし自分の未来も自分で選んでいくものだと思うので、まずはじゃあこんな人と付き合いたいな、こんな人とになりたいなと思うのであれば、
まずは手放すっていうところをあのすごく大事です。 でまぁただね別にあのなんかあの絶好しろとかそういう意味じゃなくて、
その使っている時間とか、それに志向している時間を手放せっていうことです。 なので、いろんな言葉があるんですけど、
ユダヤ人の言葉で言えば、 ノーペイン、ノーゲイン、痛み、痛みが先、
痛みがないところには、まあそういう得られるものはないじゃないけど、 要は痛みっていうのは手放すことも痛みを伴うんですよ。だって自分が欲しいと思って手に入れたものが、今はなんか例えばねお金払ったにしろ払ってないにしろ手に入れたものが今は必要ないっていうのを手放すっていうのはちょっと痛みが伴うんですよ。
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捨てるっていうことの罪悪感だったりとかね。
で、あともう一個言葉で、損して得取れ。 当てます?ありますよね。あれも損っていう言葉が先なんですよ。
つまり、これも手放しというか、先に何かを得たいなら、何かこう得を得たい、良い思いをしたい。
じゃあ先に得するためには、じゃなくてまずは損して、要は手放した先に巡り巡って帰ってくるものがあるよっていうことなんですよね。
だから、もう大昔から、まあ中世面も大昔からある学びだけど、本当にそういう裏矢寺の教えにしてもね、仏教とかの教えにしても、そういう名言とかにしても、本当に手放す、断捨離とかね、いつの時代でもそういう開放アクションっていうのはあって。
そういうのをね、ああ知ってます知ってますって言ってやらずに、なんとなく分かった風なのが一番良くなくて、実際体感するとすごく大切さが分かるんです。
まずは手放すっていう、手放すからそこのスペースに自分の大切なものを入れていこうってなる。
まずは手放さないと、それを考える時間さえもない。から、いかに手放すかによって人生は変えることができます。
だから皆さんも大きいことを手放すのはね、本当にすごい勇気がいると思います。
例えば、正直に言うと大きいことを手放した方が早いっち早いんですけど、リスクも伴うので、まずは小さくてやりやすいところから手放していく。
一番やりやすいことで言えば、1年以上2年以上使ってない服なのか、デモしないペンなのか、全然使ってない食器なのかっていうところを手放したりとか、穴の開いた靴下とか、分かりやすいところを小さく始める。
一気に終わらせるとか完璧を目指すんじゃなくて、今日はこの引き出しだけやろうとか、やり始めたら結構楽しかったりするんで、まずは思い越しを上げてやり始めるっていうところをぜひやってみてください。
目の前にあるお財布を全部、お財布の中に入っているものを全部出してきれいにして、いらないレシートを捨てるから始めるのもいいですしね。
手放しから始めると、ほんと小さな手放しが小さな開運アクションになっていくので、ぜひやってみてください。
その小さい積み重ねが自分の思考がクリアになったりとか、自分の大切なものってなんだろうっていうのをジャッジしていく、自分の人生を雑に扱わないっていう雑なものに、どうでもいいものに囲まれている人生はどうでもいい人生になっちゃうから、ぜひそういうところをしてみてください。
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はい、それではいつも聞いていただきありがとうございます。今日1日も大切に、そして素敵な1日になりますように。それではまた明日12時15分にお会いしましょう。失礼します。