高知AI活用セミナー終了!AIがあると人生は楽しい。
2026-08-09 11:54

高知AI活用セミナー終了!AIがあると人生は楽しい。

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はい、こんにちは、マナミです。 3人の子供たちを育てながら、SNS発信やコンテンツ制作、今LINEスタンプを中心にお仕事をしているママフリーランスです。
はい、えっと、昨日はちょっとセミナーでバタバタしてて、セミナー当日にさ、音声撮れないもんだよ、マジでどうしたら、どうにかしないとですね。はい、いつもセミナーの日はね、なかなか撮れないんですけど、えっと、昨日ね、高知で、えっと、大阪からね、あの、AIラボのりこさんをお呼びしてのAI活用セミナーということで、えっと、10人ちょっとかな、12名の、13名か、私、私含めて13名の、えっと、申し込みがあって、で、今回、子連れOKで、あの、OKにして、キッズスペースなんかも作って、ちょっと新しい試みを、えっと、いろいろ
した回でしたね。で、ほんとに参加者のみなさん、えっと、ほんとに喜んでいただけて、またこういうのぜひやってくださいっていう声がね、あの、開催した、主催者としてはとても嬉しかったですね。
昨日、あの、りこさんと、それで、りこさんね、もう前日から、あの、高知の方に、えっと、来てくださっていて、で、うちで、あの、子供たちと一緒に夜ご飯を食べたり、で、あの、うちの2階でね、ボールプールとジャングルジムでガンガン遊ばせながら、
セミナー何しようかね、っていう話をしていて、で、なんかやっぱり、りこさんのやっぱり得意とするところって言ったら、やっぱり、あの、りこさんはもう完全に、あの、リアルワンオペなんですよ。
あの、旦那さん単身赴任の中で、えっと、お子さん2人ね、あの、育てながらの家事育児をしながら、で、えっと、複数のバイター回しコミュニティをね、運営しっていう、で、教材とかもね、ちゃんとローンチしてね、講座船もたくさんいてっていう中にいて、
やっぱり、あの、バケモン級なんですよ。とにかく。だから、やっぱりそのエッセンスを少しさ、ちょっと持ち帰れたらいいのかなっていう、その、そんなりこさんから学ぶところがあればいいなという風に思ったので、やっぱりコンテンツ横展開よねっていうことを思ったんですね。
AI活用でコンテンツをどう横展開するかっていう、そこじゃないかな、最初ね、えっと、リストの獲得、いや難しいかな、SNSのアカウント設計、いや難しいかな、みたいな感じだったので、えっと、こんな風に、あの、なんていうのかな、
バラバラに別のこと、インスタのことはインスタ、ノートのことはノート、XのことはX、っていう風に別々でやるんじゃなくて、それ全部一緒にやることができるんですよっていう、一つの、で、りこさんの場合は本当に私と一緒で、
音声配信を、えっと、カルフィキスの原型にして、各4、あの、コンテンツ展開をしてるっていう方なので、で、それも私知ってたので、それがいいんじゃないかなっていう風に、あの、言って、で、りこさんには、えっと、その実演、デモとかもやってもらって、こんな風にコンテンツをね、横展開してやることができるんですよっていうのを、あの、やってもらいました。
あの、めっちゃ面白かったです。さすがの、あの、クロードコードの使い方で、で、昨日ね、そこ面白かった、あれね、RSSリンクから、えっと、音声取得してこんな風に使ってって話とかね、あの、いろいろしてもらって、あの、私としてもきっとりこさんだったらこんな話をしてくれると期待したものが、あの、もちろん、あの、バッチリ当てただけではなくって、あの、あ、こんなこともできるんだってまたいろいろね、あの、発見があったり、え、普段の私だったらどうやって効率化してるかなとかっていろいろ思い出しましたね。
で、その場でね、あの、りつとさんはですね、りこさんのセミナーすごい良かったんでって言って、すぐなんか自分の普段の作業フロー、発信とかのフローを、あの、そのりこさんのセミナーを参考に、あの、なんていうかな、えっと、自分のその普段の作業にどういう風に取り入れるかっていう、その作業フローの改善みたいなことをすぐその場でやってましたね。もう究極のインプットアウトプットだなって思いました。
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で、ま、りつとさんね、ノートにバーってね、手書きで書いてるの見てたんですけど、それがね、あの、いきなりね、もう仕事の内容に落とし込まれてるっていうね、そう、ありましたね。あとそうですね、アンチグラフィティ作業会とか、名教セミナーとかでもあったメンバーとかがね、あの、来てくださって、そう、ラインスタンプをね、挑戦してくださってる、えっと、アルミンさんね、アルミンさんとか、それから、えっと、そう、一番乗りはね、えひみから来てくださったたかきさんでしたね。そう、たかきさんもね、いろいろ会場設営とか、手伝ってくださったりとか、そう、それから、えっと、いつ
ものフリコーメンバー、えっと、ちなさん、たけしさんね、いつも、えっと、私がなんかするって時は最近、あの、なんかやるよって言って声かけてくれる2人ですね。はい、あの、いろいろと、あの、お手伝いをしてくれました。それから、そう、えっと、えっと、フリコーの、えっと、パパママおか、ボイシーパパママ会で一緒だったサニーさんも、え、今回ね、すぐ来てくださって、そう、皆さんお子さん夏休みでさ、それで、まだよさこいとかでさ、もうすごい混んでる中サドルとか、本当にいろんなとこから駆けつけてくれて、あの、すごい、あの、AI活用学びたいっていう、あの、声をね、いろんなとこから決定
で、みんなそれぞれさ、本当に、あの状況がバラバラで、その、私とかリコさんみたいにコンテンツの、コンテンツクリエイターとして、あの、いろいろと発信をしてるっていう人もいえば、会社員プラス副業で、えっと、いろいろAIを触ってみてるって人とか。で、やっぱ会社では、やっぱなかなかAIを使うってことに、まあ、許可がおりないというか、えっと、なかなかそこには突っ込めない、あの、そこにはいけないんだけど、えっと、自分の方で、あの、いろいろと作業を、あの、作業を効率化して職場に持って行ってるって人もいましたね。これもなんか面白いなと思って、そう。
で、なんか、あの、その人、その人なんかね、あ、つくしさんだったかな。そう、AIオフィス作っててさ、AIオフィス作ってるじゃないですか、みたいなこととかさ、ね、話とか、そうそう、あとはもう、そう、何気にね、近所の人とかもね、結構いたりしてね、私今度ね、あの、そうそうそう、またね、人と引っ越すかもしれないからってことでね、そうそう、だから、いろいろ、あの、みんな、あの、皆さんの、うんと、あの、どこにお住まいなんですかっていう話からもね、あの、いろいろと、あの、この、そう、あの、愛媛の方でこちらとこちらご近所さん同士ですよね、みたいなこととか、
もね、あの、あったりして、本当にこういうのはセミナーならではですね、だから私も何回かこう、セミナーをね、高知で、あの、やってきて、あの、千鎖街テラスっていうところは高知の中心部にあるとこなんですけど、そこで、えーと、ゼロカーのフリーランス講座、去年の秋からとかって、まあ、それも、それも、前も、前もゼロフリーランス使ってるか、ずっと使ってるから、なんか、あの、結構、あの、高知でセミナーやるって言ったら、ここだよね、的なのが出てきて、私も、あ、このセミナーとこのセミナーで会ったあの人、えーと、多分、あの、なんか話し合うだろうなとか、
この人とこの人で近所だよなとかって、結構、自分の中で、あの、溜まってきてね、あの、いろいろ、なんかね、あの、セミナーをね、いろいろやってても楽しいですね。
そう、だから、皆さんと本当にAI活用の話をいろいろしてて、やっぱり、あの、なんていうかな、その、フェーブル使ってる、使ってないとかさ、あの、AI活用始めたばっかりとかって、歴の話じゃなくて、やっぱりどういう風に活用してます?って話とか、
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まあ、今、なかなか活用していきたいんだけど難しくって、って話とかもね、あの、共通でこう繋がれたりするので、そういう意味では、ある意味、その、AIをね、なんか使うってなると、なんかそこにレベルとか式みたいのがあるのかなって思うけど、やっぱ会場にみんな集まったってだけでさ、もうそれだけで、あの、十分というか、そこからなんか普段どんなお仕事されてるんですか?って、で、普段ってどんな風にAI使ってます?って話とかで、で、みんななんかそれぞれに得意領域があるんだけど、また手つけてない領域ってのがやっぱり必ずあって、
で、それがなんか、そのAIを使ったことがある?なし?ある?なし?ってか、その歴が長いとか短いに関わらず、あ、その、やってみたいと思ってるんですけど、それやったことないんですよね?みたいな話がね、できたりとかっていうのはやっぱりリアルならではだなーって風に思いましたね。
そう、私はね、やっぱりちょっと、うんと、こういう機会をね、また作っていきたいと思いましたね。
今回本当にりこさんがコーチに行きたいというので、え、じゃあ、もうりこさんが、あの、身一つ着てそのままパッとセミナーできれば一番良くない?っていう風に思って、集客期間が1ヶ月で短かったんですけど、えっと、りこさんがSNSで集客したことで、え、コーチでこんなことが、こんなセミナーがあるなんて言って来てくださった、あの、こういうセミナー初参加っていう方もおられましたし、私が今回また、えっと、お声掛けして、で、今回来れなかったすいません、また誘ってくださいの人も実はたくさんいたんですけども、
やっぱりお一人お二人にお声掛けすることの大事さってことも、えっと、今回は結構学びましたね、改めて。
で、今回はですね、キッズスペース、畳3畳分くらいかな、私が、あの、でっかいジョイントマットをね、ホットの職場の教会から持ち込んできて、で、りょうたさんのね、お子さんとかも来てくださって、えっと、来てくださって遊んでてくれて、うちの子たちも遊んで、で、なんか、あの、セミナーでキッズスペース、あの、全然共存できるなっていうのも、あの、すごい思いましたね。
最近のAI活用セミナーなんかとか、作業会ってそうなんですけど、ちょっと事例共有とかセミナーとかの時間は、ちょっとなんか共通認識っていうか、一つの話題提供、事例提供とかではあるんだけど、基本的にはもう作業とか交流がメインで、どういうふうに使ってますかっていうのはお互いに話したり、セミナーの内容からまたその壁打ちとか、講師の人に質問したりとかっていうのがあったりして、結構ザワザワしてる時間が長めだったりするので、なんかずーっとセミナー中1時間静かにしなきゃいけないとかさ、1時間というかその長い、1日中静かにしなくちゃいけないっていうのがあったりして、結構ザワザワしてる時間が長め
っていうわけじゃないので、やっぱこういうスペースとかもね、春とまた参加者のハードルとかもね、子供見るのは自己責任でとはなりますけど、いろんな人がまた参加してくるきっかけになるのかなと思ったので、私も今回キッズスペース作ってみて、私の割と得意領域なのね、得意領域なので、キッズスペース作るんだったらこういう環境、結局環境設定なんですよ、これもどっかでまた記事化しようかなと思ったんですけど、結構私は交流できるスペースとか黙々作業スペースとかっていうのは、結構目的別にこう、
会場を結構アレンジするのが好きでね、会場って普通だいたいスクール形式でさ、あの正面向いて学校みたいに並んでるのが普通なんですけど、あれアレンジの仕方だけで、あのセミナーの満足度って全然変わるんですよね、そうだから、昨日はあの人数も少なかったんで、定員30名の部屋だったんですけど、椅子と机を相当外に出して、でもその椅子もさ、ちょっと外に向けといて、外でちょっと子供と
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あの過ごしたりとか、あのちょっと外で話したりとかできるようにしておいて、実は椅子と机をかなり排除して、参加者があの部屋の中でかなり動きやすいように相当配慮しております。それで実際あのご飯の時に椅子移動して学生みたいにさ、学生みたいにさ、わーって集まってご飯食べたりとか、ちょっと椅子移動してちょっと話そうっていうのができたりとか、結構交流者同士が割と立ち歩いて、あのコミュニケーションとっている感じがあったので、やっぱ環境設定も大事だなと思いましたね。
その、私ももともとの保育士経験からの人の動きとか動線とか心理とかと環境構成ってあたりは結構語れる部分があったりして、実はそれセミナーで毎回実験してて、今日来るメンツ的にはこうだなとか、今日だったらこうした方がいいかなって考えるのが、実はあのオタクレベルにね、好きでして、これなんかまた記事かどっかなんかで書こうかなというふうに思いますが、昨日の設定はなかなか良かったな、我ながら。なかなか良かったなというふうに思います。
だからセミナーの内容構成とか集客とかもいろいろそうなんだけど、その場での環境設定って人の動きとかも決めるのでね、昨日はいろいろと配慮してみて、あとはもう本当に参加者の皆さんが、半分ぐらいは、半分以上はね、もうこういうセミナー慣れてますよっていう人で、コミュニケーションが非常に高い、そしてAIレベルも皆さん高い。初参加の人たちもAIレベル高かったので、いろいろと自分の生活の中でのいろんな問題意識を持って、ここにこういうふうにAI使っていきたいなという気持ちとかをいろいろ話してくださって、
私自身も話を聞きながら、いろいろ勉強になったし、すごく学ぶものがたくさんありましたね。なので本当に昨日参加してくださった皆さん、ありがとうございました。来れなかった方にもまたやりますよって言ってるので、言ってる間にはまた何か企画してやってみたいなというふうに思っていますね。
やっぱり地方でセミナーやる難しさっていうのはやっぱり東京とか大阪に比べたらありますけれども、地方でやる面白さっていうのもやっぱりあるなっていうふうに思ってて、私も高知でね、いろいろまた企画しては盛り上げていきたいなというふうに思っていますというところで、今日はちょっと教科学校で聖書のお話をしなくちゃいけなくて、朝から苦労取り相談して創世記の話をね、ちょっと子供向けにまとめておりました。
普段はね、こんなこともしておったりするんですけど、まあ何せよAIのおかげで、いろんな人のつながりも含めていろんな可能性ができて、すごい嬉しいな楽しいなというふうに思ったのは、また昨日改めてそうやって思いましたね。
なので、またいろいろリアルな場所っていうのを設定したり、またそういうのやりたいんだけどっていう人のとこに私が駆けつけるっていうのもありだよなと思ったり、子連れのなんかそういうセミナーとかやりたいんだけどっていうので、私の知見とかも役立つこともあるのかなと思って、そんなこともいろいろと考えてましたね。
はい、また考えたことをいろいろとお話ししていきたいと思います。はい、というわけで皆さん日曜日ですね、一緒に頑張っていきましょう。ありがとうございました。
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