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はい、こんにちは、マナミです。3人の子供たちを育てながら、SNS発信やコンテンツ制作、また、LINEスタンプを中心に今、お仕事を頑張っているママフリーランスです。
はい、今日はですね、えーと、ちょっとまあ更新が遅くなりましたね。えーと、今ね、本当にね、家のことめっちゃくちゃ忙しくてね、家回ってないんですよ。
夫と協力してもね、なんか洗濯物とかね、食器とかね、いつまでもあふれかえってるんですよね。
で、それでちょっとなんかもう朝、もうすぐ仕事始めるっていうのに今までしてたけど、朝起きてすぐとかね。
なんかもう家のことをね、ちゃんと回さないと、やっぱ仕事もね、あの、なんかいろんな家のことが気になって仕事もはかどらないので、もうちょっと家事をね、あの、ちゃんとやりきってから仕事始めるとか、
ちょっとね、いろいろやってこうかなと思いまして、今日はちょっと朝ね、家事を優先しておりました。
今日からね、3番目の子がお昼寝までしてくるということで、ちょっと私もね、仕事の時間が少し延びてね、ありがたい限りでございます。
今ね、ブレインを頑張って作ってたりとか、まあその他がいろいろとね、コマゴマとコンテンツをね、いろいろやってるので、まあ頑張っていきたいなというところですね。
でね、そんな中で、まあちょっと息抜きコンテンツではないんですけど、ちょっと普段の私とはちょっと違うタイプのコンテンツを今日出します。
コンテンツを出しますと言いますか、えっと、まあXのスペースのちょっとお知らせみたいなもんですね。
誰と喋るかというと、あの高知に住んでる竹下さんという方で、まあそうですね、私の音声だと、ずっと前に対談したこともあるのかな、ボイシーとかね。
高知に住んでいるフリーナンスの人で、元ウェブライターとかブロガーとか、文字を書いて食べていた男ですけれども、
私とはよく喋るようになったのは、まあインスタをがちった2022年あたりぐらいの時から、まあSNS発信のことをすごく情報交換するような人で、
で、どうやったらインスタ伸びるかっていうことで、今、当時のインスタの伸ばし方と今のインスタの伸ばし方とかってもう全然違うんですけど、当時なんかAIなかったしね。
で、私と竹下さんはインスタでのアフィリエイトっていうので結構頑張ってたタイプですね。
で、ブログのサーバー、Xサーバーとかこのハウィングとかあるじゃないですか。
あれがなんかサーバー契約で1万円っていうめちゃくちゃ奇跡な時期があったんですけど、あの時に当時出てきたiSTEP、自動返信のやつですね。
インスタで好きな果物を書いて送ってねとか、ぶどうとかって送ったりすると、なんか答えてくれたありがとうみたいな感じでDMで返事が来る。
あのiSTEPのシステムが入ってきたのもあの頃で、で私たちは結構そのインスタとアフィリエイトとiSTEPっていうのを組み合わせて、
当時私もそれで50件ぐらい発生したので、50万ぐらいとかインスタアフィリエイトだけで行って、その時竹下さんは、もともと竹下さんフォロワーが多かったりとかSNSの運用結構できる人だったのもあって、
1000人ぐらいコンバージョンしたってことで、それで1000万ぐらい稼いだっていうのがですね。その後私も竹下さんもインスタが赤羽になったりとか色々あるんですけど、
彼はその後に病んだんですよね、普通に。病んだっていうか、病み方って人によって色々あると思うんですけど、彼曰くすごく瞑想していたと。
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で、竹下さんは文章を書くのもすごい上手だし、色んな思想とか考えとかもすごく独特で面白いんですけど、
SNSで稼ぎたいっていうわけではないのに、SNSですごい伸びて稼げてしまったっていうところで多分色々悩んでるのかなっていう感じで、
いつも会うたんびに、自分はこういうことをやっていきたいっていう風には言うんだけど、それとSNSをどう掛け合わせていったらいいかっていうので、よく私と話していて。
それで稼いでは病んでの堂々巡るみたいなことをずっとやってて。
昨日、彼が最近これまでのことを告白しますみたいな感じでXの記事を出していて、
大体知ってるなと思いながら読んでたんですけど、「ここでこんなことがあったの?意外と思ってたより大変なことがあったんだな。」みたいな感じで記事を書いてたんですね。
でも彼自身も言ってるから言うんですけど、やっぱり自分のプライドとか自意識過剰な部分っていうのが邪魔して、本当にやるべきことをできてなかったっていうことを書いていて。
そんな竹下さんとちょっと喋りたいなっていう風に思って、ちょっとDMのやり取りしてたんですけど、これちょっとせっかくだからスペースとかで喋ろうかっていう風に言って、
今日の12時半から、自意識過剰でくすぶってるらしい元1000万円ブロガーの竹下さんに今後どうするか聞いてみるっていう情報量が多すぎるスペースをやります。
本当になんか有益なことがあるかとかなんとかじゃないと思うんですけど、ちょっとお昼休み、お昼の時間のちょっとリラックスタイムにこんな人もいるんだなみたいな感じで。
彼はね、もう彼人間としてすごい面白いので、なんかいろいろやんなくたって面白いんですよ。
で、彼がそのことにあんまり気づいてなくて、なんか人に認められるためにこうしなくちゃ、しなくちゃっていうのをなんかいろいろやるんですけど、そのままでも十分面白い人なんですよね。
それはね、もう昨日ね、あのけいすけさんの反応だったり、池早さんがこのスペースめっちゃ面白そうってリポストしてくれたりとか、拡散してくださったりとかっていうこともあるんですけど、すごい愛されキャラなんですよ。
すごい面白い人なんですけど、彼本人があんまり気づいてないっていうのと、あんまりね、AIを使ってないんですよ。
そうだね、AIの使い方を知らないとかでもないし、情報はキャッチアップしていきたいんだけど、まあそうですね、自分の心の中の声が強くて、AIに頼りきれないんじゃないかなと私は勝手に思ってますけど、
彼とAIも掛け合わせたら絶対面白いに決まってるんで、なんかそのあたりの話とかもね、していけたらいいなと思います。
はい、ここで話も終わってもいいんだけど、もうちょっと一言言うと、私もなんかこのLINEスタンプで今ちょっと収益が上がったっていうタイミングの時に、なんかやっぱりちょっと気持ちがザワザワするっていうか、単にLINEスタンプで稼げたわーっていう嬉しいんじゃなくて、
ちょっとやっぱりザワザワする部分があったりとか、もしかしてたけしさん稼げた時こういう感じだったかもなっていうような感覚の時が一瞬あったんですよ。
っていうのは、私そのLINEスタンプでめちゃくちゃゴリゴリやってきたっていうよりかは、その数年前に作ったLINEスタンプが売れました。
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で、その時のこと、それがなんで売れたかっていう要因とか、今だったらAI掛け合わせてこういうこともできますよっていう発信音に今切り替えましたけど、
なんか大してテコ入れしてたわけでもないLINEスタンプが思いがけず売れちゃって、なんか私の今までやってきたことって何だったんだろうかみたいなとか、
なんか私別にLINEスタンプの人になりたいわけじゃないんだけどなとか、コンスタントにLINEスタンプを出していくようなそういうイラスト界隈の人になりたいわけでもないし、
LINEスタンプの話ばっかりしてたらAIの話もできなくなっちゃうんじゃないかとか、結構なんかその自分がなんか一つのことで注目された時に、
それは本当に私が周りに出していきたい私なのかとかっていうところのなんかギャップっていうかな、なんかちょっとそこで考えたところはあって。
これをちょっとブレインコミットの木村さんにいろいろ相談したときに、
いやもう今はLINEスタンプのことでなんか自分がちょっと目立ってしまったっていうことを、これはうまいこと使っていった方がいいよって言って、
とりあえずLINEスタンプの人になってみるのもアリだと思うんですよねっていうふうに言われて、
そうかっていうふうに思って、それでじゃあLINEスタンプってものを自分のビジネスの中心に置いて、そこからちょっと考えていこうっていうふうになったんですね。
でもそれに振り切ってから結構なんか楽になりました、私としては。
なんかLINEスタンプですごいゴリゴリにマーケティングとか頑張って、やっとLINEスタンプ伸びてきましたとかって、そういうストーリーじゃなかったからさ。
偶然みたいなのも重なってるし、流行みたいなのもあるからさ。
なんかそういう自分じゃなかったんだけど、こんな私でいいのかなみたいなとこは一旦忘れて、やっぱりこのAI時代に生き残るというか、やっていく人として。
どんどん変わってもいいんだけど、とりあえず今〇〇の人ってなること。
その〇〇の部分が何かっていうところが、私そういえばずっとなかったなと思ってたので、今とりあえずLINEスタンプの人になってもいいし、LINEスタンプの人がやってるAI活用だったり、
LINEスタンプの人がやってるガジェット選びだったり生活の工夫とか、そっちから入っていって喋れることもたくさんあるよねっていうふうに、今気づいたのでやっと振り切れましたけど、
やっぱりタケシさん状態になった瞬間があったので、なんかタケシ稼いだのになんか病んだよとかって言って、全然そこを上からとか、もちろんバカにできる、バカにしてないしね。
そういう立場ではなくて、すごく共感できるところもあるんですよね。
だから、なんか思いがけずこっちの方で伸びてしまったとか、こっちで稼げてしまったという時に、本当にそれ自分が好きなことなのかとか、やっていきたいことなのかっていうこととの、
なんか上手いバランスの取り方とかすり合わせとかって、これなんかその稼げる額とかに関わらず、なんかこの発言で伸びちゃうみたいな、
あ、この話してなんか伸びて、普段自分が頑張ってる方だと全然伸びないんだけど、みたいなことってこれ普通にあると思うんですよ、皆さんも。
で、これなんかちょこっと起こる、自分の中の事件みたいな感じであると思うので。
なんかそれと、タケシさんは金額がね、バカでかいので、そのインスタアフィーブログで1000万って金額はでかいけど、こういう悩みとか問題とかっていうので、
なんか大金、大なり小なり、なんかこうちょっと遠い人の話じゃなくて、結構身近に聞ける話題なんじゃないかなというふうに思って、
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あとはシンプルにタケシさん応援してくれる人たくさんいるので、タケシさんにそれ知ってもらいたいなっていうふうに思ったっていうのが一番ですね。
タケシさんそれ気づいてないんであまり。
君は愛されてる人間で、いろんな人が気にかけてるってことを彼はあんまり知らないので、やっぱりね、私と2人でさ、DMしたりとかさ、別に電話したりとかさ、
Discordで喋ったりとかしててもいいんだけどさ、なんかね、ひとつスペースみたいな形にすることで、そこに誰かが集まってくれて、タケシさんが自分でいろんな人が応援してくれるんだなって、
その自分が成果を出したりとかしなくても、こうやって周りに人がいるんだなってことになんか気づいてほしいなと思って。
なんでこんなにタケシさんにね、ちょっと手をやいちゃうんですかね、私ね。
なんかやっぱり戦ってきた仲間だからでしょうね。
なんかちょっと思ったりしたので、そんな感じでね、今から2時間後かにスペースをやろうと思ってますので、よかったらちょっと話聞いてみようかなって方は遊びに来てくださると嬉しいです。
私ね、あんまり対談とかを企画する方でもなくて、結構誘われたりとかしてやるのめっちゃ大好きなんですけど、あんまりね、自分がもともと一人語りの人だからあんまり対談をうまく回せる自信もないし、
人と喋ってる時になんか自分ばっか喋ってないかなとか色々気にする方なので、あんまり企画しないんですけど、これはもうちょっと緊急企画ってことでね、考えました。
なんか皆さんの中でも何か持ち帰ることが一つでもあったらいいなというふうには思いますが、あんまりその有益性ってことばかり求めないで、とにかくおしゃべりを楽しんでいこうかなというふうに思いますので、よかったら遊びに来てください。
はい、というわけで、私も今日もコツコツブレインの方ね、進めていきたいと思います。
今ね、手描きの鳥のイラストからいい感じに可愛いラインスタンプできてるので、これちょっと申請して、これラインスタンプとして普通に販売しようと思っています。
ただ、ただこれ40個に量産するのが難しい。キャラクターシートまで行ったんだけどね。
だからこの辺りのことまでもうちょっと詰めてから教材にしたいんだよなっていう。
いろんな人がラインスタンプね、まなみさんの発信きっかけにやろうかなって思ってるんですって言ってくれてる人が多い。
なんかやっぱり一歩踏み出せなくてっていうとか、ちょっとまだハードルが高くてって感じられてる人も多いので、ラインスタンプなんかね、全然自分が使うだけでいいんですよ。
自分が自分の家族と使うだけで、旦那さんと使うだけでもいいんですよ。
そのキャラクターを作るってことにいろんな意味があるし、活用法もいろいろあるのでね、そんな話もラインスタンプなんか売れなくていいんですって話なんかも、ちょっとそういうニュアンスで描けたらいいなというふうに思ってます。
はい、というわけで今日もやるべきことをコツコツとやっていこうと思います。
はい、みなさん一緒に頑張っていきましょう。ありがとうございました。
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