Aiのおかげで夫がちょっと早く帰ってきた。
2026-03-22 10:43

Aiのおかげで夫がちょっと早く帰ってきた。

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サマリー

このエピソードでは、AIを活用したことで夫の仕事が早く終わり、早く帰宅できたという筆者の体験談が語られます。特に、夫が説教の要約作業にAI(ジェミニのジェム)を利用したことで大幅な時間短縮が実現し、筆者は自身の仕事効率化とは異なる喜びを感じました。AIの活用は、相手が自ら必要性を感じて使うようになることが重要であり、具体的な事例を通してその効果を伝えることの重要性が強調されています。

AIによる夫の早期帰宅という出来事
はい、こんにちは、マナミです。3人の子供たちを育てながら、SNS発信やコンテンツ制作を中心にお仕事をしているママフリーランスです。
今日はですね、Aiのおかげで夫がちょっと早く帰ってきたっていう、我が家に起きた出来事のお話をね、今日中、休日ですからね。
というか、連休3日目ですね。ということで、ちょっとそんなお話です。はい、連休大変でした。はい、まだ終わってないんですけどね。
はい、えーと、やっぱり子供たちがずっと家にいる、家族が家にずっといるって何にも進まないんですけど、何も進まない中で色々考えることは多いですね。
でですね、夫がちょっとAiのおかげで早く帰ってくるっていうのが、そのAi使ってね、ちょっと仕事が早く切り上げられるとか、早く終わるとかさ、そういうのちょっと聞いたことあるけど、
で、自分はそういうこと実践してるけど、なんか家族がそうなるっていうのが経験なくて、最近実際にちょっとあったんですよね。
で、どういうことかっていうと、夫は牧師をしているんですけど、教会の牧師をしていて、いわゆる日曜日に説教と言われるお話をしてるんですね。
で、だいたい時間で言うとですね、普通に喋って10分から15分ぐらいだから、原稿で言うと何万文字ぐらいになるのかな。
ちょっとまだなんか、今度聞いてみたら、ちゃんと聞いてみたらわかるんですけど、それぐらいの時間、喋る原稿っていうのを作っていて。
で、それをですね、要約しなくちゃいけないっていう仕事があるんですよね。
で、要約してちょっと紙面に載せるみたいなのが、そういう作業があって、教会で配ってる、そういう説教の要約をまとめた文章っていうのを載せるタイミングがあるんですけど、紙にね。
で、その要約をするっていうのが結構今まで大変で、自分の考えたお話でも要約するのっていうのが大変なんですって。
で、自分の考えたお話の要約が終わらないっていうので、結構仕事に支障が出てるというか、それがめちゃめちゃネックだったみたいなところがあって。
で、もうこの放送聞いてる方はAI使ってる方多いと思うので、テキストの要約なんて、かっこわらみたいな感じだと思うんですけど、その要約が大変だと言ってたので。
で、うちの夫はですね、AI、ジェミニを結構最近よく使うみたいですね。
で、ジェムマネージャー、ジェムってやつですね。プロンプトを固定できるあれを私設定してあげたんですよ。ちょっと前にね。
で、この内容を要約してくださいみたいな感じで。なんでプロンプト設定したかも覚えてないんですけど。
今だったらね、アンチグラビティとか他のも使えるようになって、要約するんだったら中身の意図があんまり変わらないようにとか、ちょっと細かく設定できると思うんですけど。
当時の私は何を設定したかあんまりプロンプト覚えてないんですよね。
でも夫がそれを使って要約をして、それですごいそれが時短だったって言ってきたんですよね。
だから最初家に帰ってきた時に、あれなんか思ったより早かったねみたいな。お帰りとかって言ってたら、
いやなんかその設定してもらったジェムマってやつ使ってすごい仕事早く終わったんだよねとか言って帰ってきたんですよ。
これって自分がAIで仕事効率化したり時短化したりとかってするのとまた違った喜びというか感動があって。
夫が自分が要約っていう作業をしなくちゃいけないってなった時に、そういえばジェミニのジェムってやつがあったなって。
まなみが設定してくれたプロンプトあったなって思い出して、それを使って実際そこにデータを入れて要約してもらってそれを使ったっていうね。
たったこれだけなんですけど結構私の中では大きい出来事でしたね。
AI使うってそういうことなんだよっていうふうに思ったし、すごい嬉しかったですね。
だから夫自身もこれやったから早く仕事が終わったんだよねみたいなのが実感できたなとかって思います。
AI活用の難しさと可能性
まだねアンチグラビティまでは行かなくって、また今度アンチグラビティの使い方教えてって言って1回入れてくれたけどちょっと重かったりとかしたから消したとかって言ってました。
アンチグラビティは消されてしまったんですけど、アンチグラビティ使って説教書きなさいよって話なんですよ。
もう私からすると結構長い文章だしね。
聖書の話だからさ、元の原点があるわけですよ。キリスト教の原点の聖書ってのがあるわけだから。
なんか引用してきたりなんだりとかっていうのとかも絶対AI使った方がいいわけですよね。
お話の関連で、今回のお話の関連でマルコによる福音書の難書とかっていうのがあるわけですけど、そういうのとかだって絶対調べたら早いわけで。
それに関する関連する聖書箇所とか、絶対これAI使った方がいいだろうとかって私なんか思ったりすることが、夫の仕事とか見てると多いんですけど、その中のほんの一部だけでも、
これはAI使えるかもしれないって思い出して、AIを実際に使い、実際に時間がそこにかかる時間が短くなって、
早く家に帰れたっていう、実際のことにそうやって、行動というか日常がちょっと変わるっていうのは、私にとってはすごいありがたいっていうか嬉しいことだったなっていうふうに。
自分が何か時短化、効率化してわーいってなるのとはまた違った喜びがあるなっていうふうに思ったんですよ。
この時に私がこういうプロンプト使えばいいよって終わってたら多分こうはならなくて、ここで多分ジェムを設定してたのがポイントだったと思うんですね、今回はね。
だからここを押して、ここに説教のファイル、文章データ入れてねってとこまでは教えてたんですよ。
これがね、少し前だった、つい最近じゃないんですけど、最近これ使ってたのかよくわかんないんですけど、思い出して使ってくれて嬉しかったですね。
アンチグラビティとかは全然その良さみたいなのが伝わらなくて、私も本当に、例えば聖書箇所とかを一発検索できる、クローム拡張機能とか、賛美歌とかね、
牧師の仕事とかでいろいろあるんですけど、自分の話に合わせて賛美歌選んだりとかするんですよ。
でも私は賛美歌とかを弾いたりできる人なんですけど、これ結構選ぶのとかも大変だったりするんですよね。
たぶん1回1回賛美歌ペラペラめくってやってるんですけど、これとかもさ、絶対AIに任せたら早いよとかは思ってるんですよね。
で、実際私も自分でいろんな曲とか選ばなくちゃいけない場面に、この聖書箇所とこれが合致してるかとかっていうのは結構AI使ったりしますけどね。
ただこれはですね、実際著作権の壁があったら難しかったりする部分も若干あるんですけど、でも使わない手はないですね。
だからね、夫の仕事の一部もね、ここは永遠にできるんじゃないかなみたいな、私はずっと考えてるんですけど。
やっぱりね、これはなんかね、皆さんも経験あると思うんですけど、やっぱりその家族とかにこれAI使えばいいのにとか、それ効率化できるのって職場の人に対してとかね、思うときって。
やっぱりその相手が、これAI使ったら早いかもなとか、これAI使ったらもっと便利かもっていうふうに気づいてくれないと、やっぱ使うとこには至らないんですよね。
どんだけこっちが説得しても、どんだけこっちがその便利さや、速さとかそういうのを語ったとしてもね、やっぱり使う本人がこれ使った方がいいかもなとか、使ってみようかなっていうふうに思えるってとこまで持っていかないと、結局はね、変わらないんですよね。
で、それもさ、自分の中でそうは思っててもさ、別に相手のことってそうやって動かせるもんじゃないから、そのやり方、今までのやり方、時間がかかってもこっちの方がいいって言うんだったらそれならどうぞって言って、別にもう深くは介入しないわけで。
で、うちなんかもそんなことが多いですけどもね、本人のやり方っていうのがあるんだろうし、私もやっぱり全部AIでやるよりかは、ここは手をかけたいっていうことが自分にだって実際あるから、だから夫の仕事とかもね、そんなにいろいろと口出ししないように気をつけてるんですけど、やっぱりこうやってなんか実際に家に早く帰ってくるっていうようなことがね、実際に起きると。
なんかやっぱり、ちょっと自分なりにこれやってみなよっていうとこまで教えてみて、で、夫がそれ本当にやってくれてよかったなっていうふうに思うし、なんかこういう部分を他にも作ってあげられたらなっていうふうに思うんですよね。
なんかそれよりも、とにかく早く健康診断の予約を取れっていうのに口酸っぱく言ってるんですけど、結局私夫の扶養に入ってるから、夫と一緒に健康診断に行って、そのお金がその夫の教会、会社から出るっていうそういうシステムなんですけど、健康も大事だからやっぱり健康診断は行かなくちゃいけないよねとか。
ちょっと話ずれましたけど、そんなこととかもね、思ったりとかしています。もうなんかやっぱね、家族がそういうふうに変化があると嬉しいですね。身の回りの人がね、あると嬉しいので、やっぱり私もAIの使い方っていうことを、なんていうかな、ただ自分が便利だよとか、これこうやったらこうできたよっていうだけじゃ人ってやっぱ動かないのなっていうのも思いますね。
本当にリアルな場面を想像してもらうとか、ここまでやってもらってるんだったらあとできるかもしれないっていう部分をやっぱり見つけて、いろんな発信とか考えていく必要があるなっていうのとかを思いましたね。だから夫の場合は、例えばこういうプランプトを入れたらようやくできるんだよ、だと多分夫は動けなくて、ここのファイルにこれ入れたらようやくできるように設定しておいたからねっていうジムがあったことが今回はポイントだったと思うんですよね。
そうそう、今これジムじゃなくてもいろんなAIでいろんな風なプロンプトを固定するとかさ、もう今プロンプトじゃなくてスキルとかさ、いろいろあるけどさ、なんか私にとってはちょっと記録しておきたい、記録?記憶しておきたいような出来事でした。
AI活用の重要性と今後の展望
はい、というわけでですね、今日はAIのおかげで夫が帰ってきたというちょっと我が家に起きた出来事の話をしました。なんかこういうふうにね、いろいろAI使ったらいいよっていうことを語るだけじゃなくて、こうやって実際に自分の生活に影響してくるとやっぱり嬉しいよねっていうふうにね、ちょっと改めて思いました。
なんか皆さんの周りにも具体的になんかちょっとこういうエピソードとかあったらぜひぜひ教えてください。はい、というわけで連休3日目一緒に頑張っていきましょう。ありがとうございました。
10:43

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