だじゃれキャラクターをみんなが使える形にします
2026-04-19 13:47

だじゃれキャラクターをみんなが使える形にします

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はい、こんにちは、マナミです。3人の子供たちを育てながら、SNS発信やコンテンツ制作を中心にお仕事をしているママフリーランスです。
はい、今日はですね、日曜日ですね。ということで、えっと、うちはもう朝からね、大騒ぎで。
パパと、夫と私で朝5時台から作業してたんですけども、5時過ぎからもう子供たちが起きてきて、バタバタでも全く仕事になりませんね。
最近ね、やっぱね、4,3,1歳。で、特に下の1歳ももう結構ね、歩いて走っていって、もうするようになったらね、もうやっぱ無理っすね。朝。朝活が無理。
で、朝活って言っても、まあいろいろとね、朝に活動するのが朝活だとしたら、いろいろあると思うんですけども、ね、私の周りの人はやっぱりね、結構集中するクリエイティブな作業を朝活に持ってくるって人多いと思うんですけど。
いやもうテキスト系はマジで無理ですね。もううちの場合ね。で、私結構ね、文章を書くときに過集中っぽくなっちゃって、周りの音とか全部聞こえなくなるような、そういうタイプなんで。
もう子供に話しかけられると、あのめちゃくちゃイライラするので、ちょっともう朝この時間ノートとかブレインとか書けないなってなってきました。
今日朝ノートのメンバーシップ書いてたんですけど、結構大変だったんで。うん、AIに書かせても無理だね。
AIに書かせても、やっぱ最後自分で修正する段階があるじゃないですか。あれがもう無理やったんで、ちょっとまたルーティンとかAIに自動化させるとこを考え直そうかなというふうに思っているところです。
でですね、今日の話はですね、私のLINEスタンプのキャラクターたちを二次創作OKにしようかなというふうに思っている。
オープンAIじゃない、オープンAIチャットGPDだよ。オープンIP、オープンIPっていうの。オープンなIPにするっていうことを考え始めているという話をしていこうかなと思います。
昨日これね、いきなり夕方にパッと思いついて、私のダジャレスタンプのキャラクターを作って、みんなが自由にグッズを作ったり、動画とか漫画とか絵本とか、なんでもいいから作ってくれる。
そういうCNPがね、クリプトニンジャがもうそれですけど。あとね、あれプペルもそうなんですよ、あれ実は。確か。許可いるんかな、あれ。
なんかね、自由にLINEスタンプとか使っていい気がする。そういう感じで、うちのキャラクターも使ってもらえばいいんじゃないっていうことを夕方にぐらいバッと思いついて、
え、やばい、絶対これしたほうがいいと思ったんですよ。急にね、思い浮かばなかったんですけど、それまで。
というのも、昨日私のLINEスタンプの送信数が1日あたり5万回来ましたっていうポストをしたときに、池原さんが反応してくださって、
これ普通にもうキャラクターのIP事業として育ちそうですよねって言って、なんかすごく面白い事業になると思いますよって風にアドバイスしてくださって、
あ、キャラクターかIP事業か憧れだなって、ずっと自分は憧れだと思ってたけど、憧れだったけど、アニメとかが自分できるわけじゃないからさ、動画生成とかも得意じゃないからさ。
だから、なんか自分のダジャレスタンプでってことはあんま考えたことなかったんですね。
でも昨日、IP事業として育てるんだったらって考えたときにパッと、え、待って、みんなに使ってもらった方が良くないって急に思いついたんですよ。
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で、私もしLINEスタンプの元々の画像ってあったっけってそこから始まって。
で、あの、名教にも書き込んで、で、池原さんもオープンにするのすごい良いと思いますよって言ってくださったりして。
でね、画像、私いつもProcreateっていうお絵かきアプリ使ってたんですけど、
私が最初の方でLINEスタンプ2019年に書いてた頃って、まだね、えっとね、IbisPaintっていうお絵かきアプリを使ってたことを思い出して、
ちょっと待って、Procreateに全然データがないってことはIbisに残ってるかもしれないと思って、
昨日IbisPaintを落として入ってみたら、なんと画像データが残ってたんですって。
書いた日の日付が残ってた2019年でした。
だからね、ダジャレスタンプやっぱ書いてたのが2019年で、
でもそれ以前のね、画像も残ってて、見たらだからもっと日付古いんですけど、画像データの元があったんですよ。
画像データの元があったっていうことは、皆様に配布ができるってことなんです、これ。
はい、よかったー。よかった。ないかと思った。
いや、もしかしたらLINEスタンプのクリエイターズマーケットからもしかしてダウンロードできるのかなって、
そこはちゃんと調べてないんですけど、これね、皆さんに10日済みの画像としてお渡しできるような状態でジップファイルにまとめれば、
皆さんに好きなようにグッズとか作ってもらえるんですよ、これでね。
で、えーと、そのまず、私の素材のデータの配布っていうのと、
それからやっぱり二次創作する時の、一応規定とか利用のルールみたいのを作って、
それで皆さんが自由にうちのLINEスタンプのキャラクターを作って、使ってもらえるようにしようかなと今考えています。
そう、それでね、なんかそれ考え始めたら昨日めっちゃ楽しくなって。めっちゃ楽しくなって。
っていうのも、楽しくなったっていうのは、まあその別の言い方をすると怖さがなくなったっていうことなんですよね。
私ね、やっぱずっとこの収入上がり続けてる中でも、ずっと怖かったんですよ、LINEスタンプに関しては。
何が怖いって、この送信単価に、送信数の単価に合わせて収益が振り回されることも怖いし、
もしかしてさ、もしかしてもしかしてLINEが刷新しちゃったりとかさ、LINEがサービス終了しますとかって終わったらさ、
LINEスタンプってもう使われないから収益バーンって落ちるわけじゃないですか、何十万とかがさ。
そうなったら怖いなって。でもそれってさ、やっぱりあくまでもLINEの中で考えてるから怖いんですよね。
もしこのLINEスタンプのこのキャラクターたち、今ね、毎日のダジャレフレンズっていうキャラクターたちにしようと思ってるんですけど、
全部で50体ぐらいあります、キャラクターが。ちょっとね、キャラ被ってるやつとかがあったりして。
どんまいけるは、どんまいけるくんは1個体だけど、なんていうかな、LINEスタンプの個数、40セットと16セットで私申請してたけど、キャラクターの数で言うと50体ぐらいですね。
で、あの子たちを皆さんが好きなところで使ってもらって、で、あ、これ言うの忘れてた。
あの、全然商用利用OKです。商用利用OK。収入も持ってっていいです。マジで。マジで持ってっていいです。
だから、私のどんまいけるくんのドアップの缶バッジ大量に作った、その大量の缶バッジの売り上げは全部持ってっていいです。売れるかは知らんけどね。
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私は買いますよ、それ。そう、だから、あの、そんな風に。で、あの、もし良ければ、これも全然強制じゃないんですけど、これまなみさん、もともとはまなみさんのLINEスタンプの画像から作りましたっていう、
あの、普通にファングッズ的な感じでもう広めてもらったら、もうそれに越したことはないですね。
それでLINEスタンプが使われたらもう全然万々歳ですし、その言ったLINEがもう刷新しちゃったりしてもね、
もうそれでさ、もうLINEじゃないところでもうさ、私のキャラクターが使われててさ、もうキーホルダーとかになって誰かのカバンについてたらもうさ、それに越したことないっていうか、そんな嬉しいことはないって感じなんですよ。
だから、なんていうかな、怖さがなくなった。なんかもう、あの、別にLINEどうなってもいいやんみたいな。だからなんかやっぱり、
うーんと、まあ池早さんとか西野さんとかもうそんな方々には全く到底及ばない私でも、これ共感できるなっていうふうに思ってたポイントとしては、やっぱり自分のキャラクターって我が子みたいに可愛いんですよ。
我が子みたいに可愛いし育てたいし、いろんな人に知ってほしいし、自分が死んだ後もそのキャラクターが生き続けてくれたら嬉しいんですよ。
で、私の中でも、まあ特に、まあそのAI秘書としてキャラクターを使うようになってからぐらいかな。
どんまいけるくんとか使うようになってから、やっぱり自分の中で、これLINEスタンプ、昔作ったスタンプのキャラクターなんだよね、みたいなところじゃなくて、本当に自分の分身みたいな感じになってきていて、
本当に、その今、まなみさんといえばダジャレスタンプみたいになってきてるところで、やっぱり私のキャラクターが長くいろんな人に知ってもらって愛されたら嬉しいなっていう気持ちの方がずっと高まってるんですね。
そっちの方がLINEスタンプの収益とかよりも、そっちの気持ちの方が割と大きくって、だからいろんな人に私のキャラクター、まあどんまいけるがさ、なんかいろんなクッションとかさ、抱き枕とか、抱き枕やばくない?とかなったらさ、おもろいじゃないですか。
マスキングテープあったら買うってニーナさんとか、この間おっしゃってくださってて。そう、なんか自分の好きなグッズ作ってもらっていいんですよ、全然。勝手に。私もそれ買うし。
で、あとね、アニメとかね、私ショート動画で、前プロフリーランス講座の課題でどんまいけるくん使って動画作ったことあるんですけど、15秒ぐらい。あれでも空とか使ったけどそれでも無理でしたもんね。
だから私の苦手な領域のコンテンツとか作ってもらったらめっちゃ嬉しいですね。そう。
でもなんかやっぱ作ったものがさ、みんなそれぞれのところでバラバラになってるんじゃなくて、やっぱりそれを主役した方がいいっていうか、主役っていうか、
なんていうのかな、それを発表する場があった方がいいなと思うので、なんかやっぱりこれに関しては、やっぱりコミュニティとかを使おうかなというふうに思ってますね。
マナミさんの毎日のダジャレフレンズを使ってこんな二次創作を作りましたっていうようなチャンネル、限定チャンネル?オープンでいいな。
チャンネルを作ったりとか、私もなんかXとかでその投稿を見たら、それもちろんリポストしますし、ありがとうございますって全力で拡散すると思うので、
なのでぜひ、まだちょっとこれ準備ができないです。まず二次創作のルールを作ることと、配布用の素材をちゃんと整えてジップファイルとかにまとめるっていうことと、
で、私今回の出すブレインと、このLINEスタンプのキャラクターたちのLPっていうのを両方やろうかなと思っていて、ちょっとこれが間に合うか。
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このLPがね、ちょっとブレインと同時じゃないかもしれないですけど、こっちをねちょっと進めてるんですね。そう。で、そういうことを考えた時に、
もうね、100年愛されるIPとしてダジャレスタンプ育てていくぞぐらいの気持ちで、これやっていいなっていうふうに思って、うーんと今考えていますね。
だってさ、ダジャレブームが廃れるってことはさ、なかなかないなって思うんですよ。うーんっていうのも、なんか私ね、このダジャレブームのブームに乗っかってさ、いろいろ調べたりとかしてるけどさ、
ダジャレのルーツ平安時代にあるんですよ。掛け言葉のルーツからあるんですって。だからやっぱみんな言葉遊びとかさ、っていうのがやっぱり好きで陰影を踏むとかさ。
ね、そういうのが好きでさ。で、それが形を変えてさ、今ネオダジャレっていうので例は流行ってるだけであって。そうそうそう。だから、ちょっともう息子。はい、ちょっと待って。はい、抱っこするか。はい。
よいしょ。よいしょ。もうめっちゃ言いたいことがあるのにさ。はい、えーと、何の話をしたっけ。そう。だからね、まあ、ダジャレブームがこんだけさ、ずっとさ、私なんかさ、教会にいるけどさ、アーメンラーメン冷やそうめんなんて何十年も聞いてるって話してさ。
ちっちゃい時からルーツだ。そうそうそう。なんていうのかな。ダジャレってさ、捨たれないじゃんっていうのと、あとまあダジャレとはもう切り離して、うちのキャラクターだけ使ってもらっても全然いいんですよ。別にドンマイケルくんはドンマイケルって言ってなくちゃいけないわけじゃないんで。
あのキャラクターが可愛くて、アクリルスタンド作りました。誰やねんアクリルスタンド作る人。すずりとかでね、トートバッグとか色々売ってるじゃないですか。私もトートバッグ作ったことあって、まだ在庫ちょっとあるので、何かの企画にしようかなと思ってますけど。
グッズ化の道もあるし、コンテンツも色々作れるしね。考えたら色々楽しいなぁと思って、自分にはできないことも他の人にやってもらったらできるかもしれないし、それがね、LINEスタンプの宣伝になったら嬉しいし。なんならLINEスタンプ自体がさ、LINEが刷新したとしてもさ、自分のキャラクターがどっかで使われてて、自分が死んだ後も誰かの生活の一部だったらこんな嬉しいことはないよなって思って。
それで昨日思いついて、でなんかその時にふっと、なんかあのLINEスタンプこのまま後どれぐらい持つだろうみたいな心配がなくなりました。LINEスタンプの売上が例えここから、まあその他のLINEスタンプが人気になって分配額が落ちてさ、ここからさ収入ゼロになったとしてもよ、LINEスタンプのグラフがガンと下がってさ。
なっても、みんながさ、あのLINE、あのドンマイケルくんで作った、えーと、なんとかをキーホルダーをカバンにつけてますってなったら、もうそれでええやん。それでええやんってなったんですよね、私の中で。だからなんていうかな、この収益に対するこのモチベメントルってめっちゃ難しいなって最近思うんですけど、なんかそれをちょっと1個超えた感じになりましたね、昨日これ思いついた時に。
だから皆さん、あの皆さんの得意分野とか、皆さんの好きなものとか、えーと、好きなもの好きなことを生かしてぜひうちの毎日のダジャレフレンズを活用していただければと思いますので、散々妄想しておいてください。またちょっとこちら側での準備も進めますので、えーと一応すぐね、あの10日積みの画像をダウンロードできるようにします。字なしでもいいかなと思うんだけど。
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あとね、あ、もうここまで話したら長くなるんだけどさ、私の手書き文字のフォントとかもね、たぶん作ったほうがいいんだよな。そのほうが、あれたぶん私の字と絵と合わせて一応ブランディングみたいなところもあるから、絵だけ配布してもいいんだけど、文字もつけたものもあったほうがいいと思うし。
そしたら、まなみさんの手書きのあの、アユウエオ表みたいな、アユウエオじゃない、えーと、アからンまで、ABCからZまで、あれあったほうがたぶんいろいろ使いやすいと思うんですよね。っていうのも考えて、今AIでフォントって作れるのかなってとこまで昨日ね、探してました。
そうそう、だからね、手書きって独自コンテンツなんですよ。これもみなさんぜひ、あの、自分の書いたスタンプとか手書きコンテンツとかね、活かすときに、なんか一つの事例として参考になったらいいなというふうに思います。
というわけで、あの、みなさん、自由にうちのダジャレのキャラクターたちを使えるように、ただいま絶賛準備中なので、こちらも楽しみに待っていてください。
私もなんか、あの、LINEスタンプっていう枠の中でやるのは、いろいろ限界だなと思っていて、私自身がね、私自身が限界だなって思っていたので、ここでなんかキャラクターとして、あの、彼らを活かすってことを考えたときにめっちゃ楽しくなってきたので、この楽しさをぜひみなさんと一緒に共有できたらいいなというふうに思いますし、共有できる場を作りますね、まずね。
はい、というわけで楽しみにしていてください。というわけで、日曜日めちゃくちゃカオスの中からお送りしましたが、みなさんも一緒に生き抜いていきましょう。はい、最後まで聞いてくださってありがとうございました。
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