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マナミ はい、こんにちは。マナミです。3人の子供たちを育てながら、SNS発信やコンテンツ制作を中心にお仕事をしているママフリーランスです。
今日はコンテンツ制作のコツみたいな感じで、私が最近結構意識していることとして、自分のストーリーとセットで出そうっていうのをね、ちょっと意識しているので、どういうことかっていうのをね、ちょっとお話ししていこうかなっていうふうに思います。
でね、特にね、このAI時代、情報っていうのはいっぱいあるよねっていうか、一時情報が大事だよねとか、いろいろ言われる中で、結構分かりやすくこれはやった方がいいっていうことが、この自分のストーリーを一緒に出すっていうことだと思ってるんですね。
で、どういうことかっていうと、例えば私で言うと、最近LINEスタンプが好調なので、マナミさんLINEスタンプの人みたいにちょっとなってきてるところがあると思うんですけど、あのLINEスタンプの話、話というかLINEスタンプっていうのは、実は私が個人でコンテンツを作ったりとか、有料販売を始めた時の初めての商品っていうストーリーが実は一緒になっています。
で、最初は120円のLINEスタンプを売って30円だった。で、それがいつしか時を得て、その30円が30万円近くになったというようなストーリーで見せているというところが実はあります。だからただ単にLINEスタンプの話でぽっとでというよりかは、実はLINEスタンプずっと私がやってきていて、最初は30円からのスタートで。
最初さ、120円で売ったんだから120円入るって普通に思ってて、なんで30円になっちゃうんだろうと思ったら、その60円分はアプリのところとかLINE側に落ちてて、手取りみたいなもので貰えるのってこんな少ないんだって思った記憶があります。で、そこからいろいろ試行錯誤をしたとかね。
それから通勤の電車の中で書いてたとか、またそういう話とかが私のコンテンツのいろんなところに入っているわけですね。それはブレインの中でも書いたりとかしたし、Xとかまたノートの記事とかでも書いているので知っている方も多いと思うんですけど、こんな風に単にLINEスタンプの話だけじゃなくて、そこで結構私の思いとかね、これまでやってきた思いみたいのは結構あるんですけど。
自分が初めて手にした勤め先の子供園とはまた違った収入として得られた最初の1円だったわけで、1円30円だったわけですよ。そういう意味としてはすごいでかかったんですよね。
あとこういうシリーズで言うと他にもあって、私は2019年とかに本格的にまなみっていうアカウントをXで作って、そこから発信を少しずつ始めたわけですけど。
2019年の頃にノートを最初に書いたんだったかな。もちろん有料ノートは全然読まれないみたいな経験もあるし、書いても誰も読んでくれない。
ところから手書きのイラストだったらいいかもみたいな感じで、手書きのイラストをサムネイルに使ったりとかいろいろやってみたいな感じで、ノートに関してはそういうエピソードとかがあったりしますね。
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とにかく自分のストーリーとか、今までこういうふうにやってきたとかっていうことをなるべくセットにしながら、それを今最近ちょこちょこ発信で出すようにしてるんですよね。
他にもいろいろありますね。それを始めた時みたいな感じでストーリーでやっていくのもそうなんですけど、現在進行形ストーリーで見せていくっていうのも別の方法としてあるかなというふうに思っていて、今それに挑戦してるのが実はインスタですね。
インスタは今まで扶養内で会議をして収入月5万を目指すっていうのがペルソナの設定としてはあって、ペルソナ設定というかアカウントの方向性としてあったんだけれども、今私がここにプラスというかその方向性は大切にしつつも考えているのが扶養から抜けた先にどうなるかとか扶養から抜けるときにどうなるかっていう
現在進行形の私のストーリーを添えるっていうのに今ちょっとトライしてるわけですね。だからちょっとプロフィールも扶養内で収入ゼロの時に扶養内で開業したままというふうには書いてるんですけども、
2026年に扶養から抜ける予定で準備してそのリアルな様子を発信してますみたいな感じのプロフィールにしました。これはね、現在進行中です。
昨日もねインスタのストーリーに、実は扶養に関することとか結構チャットGPTに聞いてて、扶養って抜けた後にもし稼ぎが少なくなった場合扶養に戻れるのかっていうことを昨日聞いてました。
これ結論戻れます。戻れるし、戻れるんだからと思って抜けるぐらい頑張って稼ぐ方向がいいと思う。個人事業だしフリーランスだったらね。
だから抜けないように抑えるっていうのは最初経費とかでっていう段階もあるけど、もう稼げるようになってくる時期があるんですよ。これは努力量は関係ない。
前よりも稼動時間は少ないのに稼げてるというような状況ってね、ある程度フリーランスだったら多分起きてくると思います。これはストック型の収益とかっていうのを意識していたら、これ多分いつかはね、収入が大体自分の稼動時間に関わらず割と安定してくるという時期が多分5年ぐらい経つと出てくるんじゃないかなっていうのが最近の私の感覚ですね。
そういうことを見据えた時に、やっぱり不要から抜ける前提で働くとか抜けた時どうなるかっていうのをちょっとシミュレーションしておくべきだよねっていうのが最近私思っていることで。
これね、AI使って聞けばいいんですよね。不要抜ける手続とかに関しては、不要抜けるほど稼ぎましたっていう結果ではなくて、不要抜けそうなんですよねって見込みの時点で動く必要があって、これが難しいんですよね。
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これが難しい。この部分を私も今リアルタイムで体験しながら、もうそろそろ電話かけなくちゃいけない。手続とかをしながら、これ他の人も欲しい情報だろうなとか、まだ今から本当にゼロから始める人でも、今は不要ないでと思っている人も、いつかの部分を見据えることで逆に今動けるっていうところがあると思うので、これも私の現在進行形ストーリーと一緒にお届けしようと思っているコンテンツの一つです。
今ね、インスタの投稿も、これまたちょっとどっかで音声で話したりとかしますけど、アンチグラビティで作るようになったら、フィード投稿でめっちゃ簡単にできることが判明したんですよ。
で、私ね、前回ね、フィード投稿を作ったのが、去年の5月とかでフィード投稿を休みしてたんですね。
まあ、ショート動画の波もあったし、ショート動画頑張ろうと思って、去年の秋ぐらいからショート動画毎日更新は80日ぐらいやりましたね。
で、新規さんは集まったんだけど、やっぱり一周回って、情報欲しいっていう人がやっぱりいる。
しかも体験談とか、実際のやり方とかも添えて、それこそやっぱりストーリーとともに知りたいっていう人がいるっていうことがなんとなくわかってきたので
インスタは、私もともと、不要ないで開業するとか、収入ゼロでも開業できるとかって、そういうテーマで伸ばしてきた人だったので、ちょっと原点回帰でフィード投稿をまた作ってみようかなと思ってます。
で、時々ちょっとリール作ってみたりとか、作業の様子とかをタイムラプスとかで撮ってもいいのかなと思ったり、なんかトークリールでやり続けようみたいに思ってた時期もあるけど、トークリールも大変なんだよね。
だからどうやったら持続可能で価値提供ができて、さらに私の他のコンテンツにつながって、そういうことができるかっていうのを考えながら投稿を頑張って作ってるところです。
で、アンチグラビティ使うとね、今までやってたCSVデータを作ってキャンバーにスプレッドシート開いて、それをコピーしてキャンバーの方で読み込んで、キャンバーで一括作成して、で、イラストも選んでみたいな、それが一発だね、これね。
アンチグラビティ使ったらね、あのCSVデータ、これまでの投稿読み込ましてね、こういうテーマでやりたいんだけどっていうふうにやって、でネタ出ししてもらって、それCSVデータにしてって言って、で、なんかキャンバー読み込んだ時になんかうまくいかないなと思って、多分これCSVデータってスプレッドシートの表みたいになる、そういうデータなんですけど、多分これ行とか列とかあるじゃないですか、スプレッドシートね。
列がおかしいんじゃないかなと思ったから、このCSV表で出してって言って、ああここが多分おかしいなと思ったから、そこちょっと直して、またキャンバーで読み込んでってしました。で、一括作成だと5ページとか一気にできるんですよ、あの、整ったフォーマットだったらね。だから私の投稿の場合は5つのポイントが必ずあるので、その5つのポイントは一括作成とかで作ってますね。
だからちょっと、前にやってたコンテンツをAIでやったら、こんなに時短化してたんだって全然気づかなかったよ、もっと早くやるよシリーズでしたね。
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でもこれ、私がアンディグラビティを触り始めたのは、ここ3ヶ月くらいの話なので、なんかね、新しいことしなきゃってちょっと思いすぎてたなと思って。トークリリアルやった方がいいかな、漫画やった方がいいかなっていっぱい考えたんだけども、どうしても私がそこに取り掛かれない。
忙しくて取り掛かれないというよりも、私にとって優先順位が低いんだな、ということは私にとって優先順位を上げる方法はもうこれしかないなということで、前やってた投稿のスタイルを復活させて2026年版にするという試みを今やっているとこです。
だからインスタもゴリゴリやっていってもいいんだけど、結局インスタもそこで何か収脚というか、自分のメルマガとかノートとかメンバーシップとかそういうものを知ってもらう場所みたいな感じで、でも稼ぎ方ではなく働き方からいこうかなというふうに思ってます。
やっぱりそこに私のストーリーを載せていく。私自身が収入ゼロで開業したあの時どうだったかとか、月5万をキープするのに何をしていたかとか、そして不要から抜けそうな現段階でどういうことを考えながらやっているかということをちょっとコンテンツとしてお届けできたらいいなというふうに思ってます。
そんな感じでストーリーと一緒にセットで出してるかっていうことは結構確認ポイントとして大事だなと思ってて、自分のコンテンツ。そうじゃないとやっぱりAI時代はただのノウハウ、ラインスタンプ出してこういうふうになりました。
っていうのは体験とか一時情報としてはいいんだけども、そこにちょっとストーリーを添える。私の場合は今まで高校こういう経歴があった。例えば絵を描いたことがなくてでもいいし、絵を描いた経験があったけど絵で食っていける自信はなくてとかって、そういう何かちょっとね、それまでの自分があってラインスタンプがあってこういう変化があって。
それもビフォーアフターを見せるっていうのがやっぱり一番ストーリーの作り方としては一番王道というか、私はこのコンテンツを作ることによって何が変わったかっていうのを出していくっていうのがいいかなと私は思いますね。
とか、私の変化を今回コンテンツにしましたみたいな、私の変化をお伝えしますというような内容にするとかね。だからやっぱり人の成長とか人のプロセスっていうのに人は関心を持つっていうところに私は今着眼しているし、これAI時代のコンテンツとして強いと思うんですよ。
単に体験談を書くってなると、ノートで体験談書いた方がいいのかなっていうイメージかもしれないけど、全てのコンテンツにおいて全ての発信において自分のストーリーを添えるっていうふうに意識していくと、
息するように自分のストーリーと一緒に届けることができるし、その人ならではの差別化になるオリジナルのものになると思うので、今私にしか語れない部分どこかなっていうのを探りながらやっています。
そう、ぜひ皆さんも自分で何か発信したり投稿を考えるときに、そこに自分の物語がどんなふうに入っているかっていうのをちょっと意識して、
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AIの活用としては、そうだな、自分のやりとりとかをね、AI覚えててくれたりとかするし、スキルとかプロンプトみたいので何か固定してもいいし、過去のコンテンツから参考にしてきてもいいし、
いろいろやりようがあると思うので、自分の物語とコンテンツをセットで届けられているかっていうのを、ぜひちょっと振り返ってみたらいいかなというふうに思ったので、こんなお話をしてみました。
今日はね、うちちょっと大変なんですよ。
今日ね、うちの子供たちね、縁が卒園式なんですけど、うち長女がまだ年少産なもんだから卒園式じゃなくて自宅保育の日なんですが、
まさかのね、その卒園式で年中産の保護者の方がそのお別れの言葉みたいな言うんですけど、
それを言うママが、ママって子はお子さんがちょっと体調不良で、私大読することになりまして、
昨日慌てて卒園式の服ないんだけどーってなって、しかもさ、あると思ってたやつが実家にさ、あるってわかっててさ、800キロの距離だと石川まで取りにいけないよって話で、
スーツあったーってなって、交差足あったーみたいな感じで昨日は大暴れでした。
なので、自宅保育のその間はパパにちょっと見せてもらって、私はそのお別れの言葉を読んで帰ってきてっていう感じかな。
例によって仕事する時間はありませんけど、AIに頼りながらね、コツコツ頑張っていきたいと思います。
年度の変わり目結構バタバタしてるという方も多いと思いますしね、また卒園式卒業式とか入学準備バタバタの人もいると思いますが、一緒に頑張っていきましょう。
それでは今日も一日一緒にコツコツやっていきましょうね。
というわけで、最後まで聞いてくださってありがとうございました。
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