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はいこんにちは、マナミです。3人の子供たちを育てながらSNS発信&コンテンツ制作を中心にお仕事をしているママフリーランスです。はい、本日昼更新となりました。春休み最終日の日曜日を過ごしております。今、とりあえず一番下の子たちを昼寝させて3歳4歳の子たちは目の前で油粘土をずっとやってます。長女が持って帰ってきたやつですね。
はい、教会の方はね、今日はイースター、日曜日はキリスト教の4時ですからね。イースター本ちゃんだったので、朝から卵探ししたね。卵いくつ見つけましたか?
娘。私2個。 マナミ。2個見つけたね。僕は?見つけた?年度真剣だった。はい、ガチ卵探しをね、リアルにやったりだとしてきたわけです。
今ね、夫会議中でですね、夫の人事に関わる内容が決まる会議を今しているので、ちょっとドキドキな感じでね、過ごしております。はい、というわけで、今日のお話はですね、サクッと夫に給料を渡すという選択肢を考えている話をしようというふうに思います。
今ちょっとラインスタンプの調子がいいぜっていう話は前からしてると思うんですけど、収入上がってきた時とかにやっぱり考えるのが、いかに節税するかっていうことだと思うんですね。
私、前から経費、扶養内で働くっていうことのために、経費で結構、所得の分のところが、そこを抑えるっていうので、いろいろと経費にできるものは経費にするっていうことをやってきました。
で、ここから扶養抜けて働いたりとかしていくときに、やっぱり夫に自分の事業とか仕事の一部をやってもらって、夫に給料を渡してそれを経費にしていくっていうことが、やっぱり有効かなというふうに思ってて、今までそれやってなかったんですけど、ちょっとこれから結構その話が現実的になるかなっていう感じがしてるんですね。
で、ちょっと前までは夫に、例えば定番なことで言うと、例えば請求書のことだったり、請求書の品種を、なんかそういうやつの細々したことだったりとか、あといろんなデータを見て、例えば私のね、いろんな収益の、LINEスタンプだったり、Kindleだったり、そういうやつの収益とかをちょっとまとめてデータ化するとかさ。
あとは何だろう、いろいろと雑務的なことをちょっとお願いして、それでそれを給料という形で、いくらか毎月あげるという感じにして、一応そういうふうにはするけど、実際は家の中でお金をちょっと分けてるだけみたいな感じで、なんか大きな変化があるわけじゃないんですけど、なんか夫に仕事をさせて、そういうことをするっていう給料として、いくらか渡してそれを経費にするっていうのをちょっと考えてたんですけど。
でもさ、ぶっちゃけさ、AIあるやんみたいな感じのところで言うと、AIがさ、いろんな細々した事務作業っていうのを今やってくれるようになったんですよね。
例えば私の収益だって、いろんな収益のわかるような画面とかを全部クロードコードとかサコワークとか使ったら、収益とかをまとめて確認することもできるわけだし、それから請求書納品書関係だってさ、紙のものとかってほぼないわけで、なんか家に届いた封筒開けてそれを確認してとか、ファイリングしてみたいな作業もないわけで、この辺も結構デジタル化したら全然いいよねって感じで。
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なんかその夫に将来的にこういうこと頼んで夫の給料にして、これで経費にしたらいいかなとかって思ってたことが結構のきのみAIにとって変わられる系じゃんと思って、そしたら夫にさせることないじゃんってなっちゃったんですよ。
で、夫にさせることなかったらさ、なんかその夫に給料を渡してるていで別に夫が何もしないっていうのも、できなくはないのかもしれないけど一応それ法律的にアウトだよねっていうことで、やっぱり夫に何かさせなくちゃいけないって時に、AIがやれないことで夫にできることって何?って思ったんですよ。
で、そういうこともAIに聞いてみようって話なんですけど、それでうちのコミュニティにいるドンマイケル君にちょっとそのことを相談したんですね。
で、そしたら夫の仕事としてできることとして考えられるのは、まず月1の定例会議。
普段夫婦で会話してる私の仕事の話とかっていうのを定例会議にしてしまって、つまり事業内容を共有して、それについて会議して、その相談というか事業計画についてちょっと話し合うみたいな定例会議をするっていう仕事とか、
あとそれから私のコンテンツの一部を手伝うっていうことですね。
例えば私、音声配信で時々夫婦会っていうのをやってるんですけど、あれってもうすでに私の事業とか仕事に協力していることになるんですね。
私のコンテンツを作ってるっていう意味で。
考えたらさ、私の仕事の話を夫と共有してしゃべるっていうのは、これもやろうと思えばコンテンツ化できるなとかっていうふうに思ったりして、
だから既に夫と私の仕事のことを共有したりとか、夫にたまに音声配信出てもらったりとか、これって既に夫の仕事になるんだなって、
夫に給料を渡す正当な理由になるんだなっていうのを今回ちょっと調べてわかって、そうなんだと思ったんですよね。
やっぱり事務系のことをわざわざ夫に頼む必要とか全然ないわけで、
こっちでね、もう全然そういうシステムとか作んじゃってさ、できるしさ、クロードチャンネルとか使えばさ、全然できるようになっちゃって、頼むことないじゃんっていうふうに思ったんだけど、
あ、そうか、私が普段夫とやってることを一緒に対談したりとか、仕事のことを共有したりとか、それを業務として、だからこのままでじゃダメですよ。
やっぱりちょっとそれで、ただおしゃべりしてることを、それを会議ってするのはやっぱりちょっとNGなので、それをやっぱり文字起こして議事録を残すみたいなことをする。
これも別にさ、一応何を話し合ったかっていう議題とかがあってさ、別にそれ録音しといて文字起こしにすればデータになるしね。
だからその、ちゃんとそこで定例会議を行ったみたいな感じのことになるような、そういうふうにちょっと整えるとか。
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私のコンテンツの一部を手伝ってもらうっていうのも、何か他にも、ちょっとここはAIじゃなくて人間のチェック必要なんだよなっていうことで、私じゃなくてもいいことをちょっと夫に任せるとかね。
何かそういう方向とかもあるのかなとかっていうふうに考えました。
だから、夫に任せられることとは何だろうっていうふうに思った時に、AIにとって変わられない仕事とは何だろうとかいうのを結構いろいろ考えたんですよね。
これはやっぱりね、夫だけじゃなくて、私いつか子供に自分の仕事の一部を手伝ってもらった時に、それをお小遣い的に渡したりとかっていうこともあり得るのかなとかって思ったりしたので。
でもそれで今までやっぱ想像してた、いわゆるちょっとした事務作業的なことは本当にもうAIができるようになってしまった。
ってなると、その人にしかできないようなこととか、人がやった方がいいこととか、つまりちょっと人がやる仕事としてちゃんとまともに成立するようなもの。
別にさ、そこで何か事務的な作業、AIにとって変わられる事務作業を頼んじゃいけないわけじゃないので、頼んでもいいんですけど、頼むメリット一つもないじゃないですか。
それを給料どうこうとかじゃなくて、別に私が一人でやった方がどう考えたって早いわけで。
ってなったら、頼む仕事ってまた何だろうっていう風になってきて。
で、今回は夫の仕事っていうことで考えた時に、今まで夫とやってたコミュニケーションとか、夫婦会の話とか、夫婦会とかね、あれはそうか、そういうことなんだっていうので妙に納得したというか。
もうすでにやってることがね、ちゃんと仕事とか業務の一部になるんだなっていうことを改めて思ったわけですね。
そう、なんかだからやっぱりAIに効いてるもんだなっていうふうに思ったのと、だからまあちょっとどんなふうにここから不要抜けるだのなんだの手続きだのっていうこととか、
あとなんか、もうあんまりそのLINEスタンプの方がバーってこの後伸びていくんだったらね、私がこの働く時間が増えるとか増えないとか、
そういうこと関係なしに伸びていくんだとしたら、マジで法人化とかも考えた方がいいとは、AIに言われてるんですけど、そうなった時にもなおそらく必要な話だったりとかするんですよね。
だから現状はまだ大丈夫かなとかって思いつつも、いろいろ先のことを見ながら、見据えながら考えていかなくちゃいけないなということでございました。
本当に夫の仕事の職場が高知、多分高知継続だと思うんですけどね、一応その任期が今度の3月までで、その3月以降がどうなるかっていうので、
高知市じゃないかもしれないしね、そこがねちょっといろいろと決まってくるわけなんですけど、また皆さんに音声とかで共有したいと思います。
ドキドキだな、ドキドキですけど、場所が変わってもね、自分のキャリアとか積み上げてきたものがこれからも継続できるように伸ばしていけるようにっていう動きをしていきたいなというふうに思いますしね、
どこの場所にいても楽しく生きていけるようにいろいろ考えていきたいなというふうに思う次第でございます。
はい、というわけで今日はちょっとお昼の方針でございました。
春休み投げながら、明日から子供たち3人投影なんですけど、3番目の子はお兄ちゃんお姉ちゃんの家に転園という形なので、またならし保育からスタートです。
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だから集団生活は経験あるけど、ならし保育ということなので、9時に行って11時に帰ってくるみたいな、また地味に大変な日々が始まりますが、何とか生き抜いていきたいと思います。
はい、というわけで皆さん、いい気してますか。新年度始まっていろいろ大変という方もいると思いますけれども、一緒に頑張っていきましょう。ありがとうございました。
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