【AIボイスです】これからAI活用に+αするなら何をやるか考えてみる
2026-08-19 16:28

【AIボイスです】これからAI活用に+αするなら何をやるか考えてみる

録音トラブルのためAIボイスでお送りします!変な読み仮名とかイントネーションのところがあります!

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こんにちは、マナミです。 3人の子供たちと暮らしながら、SNS発信やコンテンツ制作をしているままフリーランスです。
今日は、ニャーモンのリゾートホテルから収録しています。 今日は、チェックアウトが11時で結構遅めなんですね。
で、夫が子供たちをプールで遊ばせてくれているので、私はもうチェックアウトの準備だけして、少しどこかで仕事ができるかなと思って、今収録しています。
で、子供たちは多分午後は電池切れすると思うので、その間に帰ろうかなと思います。
ナーモンのところから高知までは大体2時間ぐらいなので、ここまで来ちゃえば結構あとは楽なんですね。
ここまでの移動は夫が全部運転するので、一気に来なくちゃいけなくて大変な感じはありますけど、もうナーモンまで来てしまえばね、
四国に入っちゃってるというだけで、気持ち的には結構楽なんですね。
はい、で本題です。
来週にも夫の方の身の家に帰省したりして、まだまだ夏休みな感じがあるんですけど、今回は私の身の家の方に行って家族と過ごして帰省第一弾だったので、
その振り返りというか、私、帰省すると結構いろんなことを考えるんですよね。
自分のこれからの人生とか仕事とかお金のこととか、今日はそう考えたことをちょっとダラダラと話してみようかなと思います。
で、こういうことを話してみようかなと思ったのは、やっぱりここのところ、フリーランスの人がフリーランスとして生きていくことの大変さっていうのをすごく思うんですね。
身近なところでもフリーランス辞めましたという報告を見たり聞いたりして、なるほどなと思わされることがすごく多くて、
生き早さんの配信も聞きながら、本当にこれまでがイージーだったんだなと思うんですけど、
私も普通にクライアントワークとかを結構やってたし、ガジェットの記事を書いてくださいと依頼を受けて記事を納品したこともあるし、
動画編集も依頼を受けてショート動画の編集をやったこともあるし、商品紹介のPRもあれはまだ人がやった方がいいとは言われつつも、なかなか難しいところにありますよね。
だから私は自分のコンテンツということとクライアントワークということを並行してフリーランスをやってきて、
でも元々は自社商品というか、自分でコンテンツを作ったり、自分で経営とかマーケティング的なことを考えて、
自分でやっていくのが元々好きなタイプで、クライアントワークはそもそも自分には向いていないというところから、
自分のコンテンツを作ってビジネスをやっていこうと、舵を切っていったフリーランスです。
フリーランスの人でもここは結構いろいろ分かれるところがあって、クライアントワークが向いている人とか誰かをサポートすることが得意な人とか、
いろんな人を見て、これはもう才能なんだなと思う人が私の周りにはたくさんいて、自分にはやっぱりそれが難しかったんですよね。
それは昔からの性格というか、誰かをサポートするのが上手な人にすごく憧れていたというのがあって、
私は誰かをサポートするよりも、頑張っている人もそれをサポートする人も全部合わせてマネジメント的なことをする方が得意で、
それを私の父の兄であるおじさんが、まなみは経営をやった方がいいから幼稚園の園長とか幼稚園の経営を目指さないかと言ってくれて、
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幼稚園経営の勉強をしていた時期が一時期あるんです。大学院にも行って。でもやっぱり地元を離れることになって子育てもすることになった時に、そこからは降りたというのがあるんですよね。
今回地元に帰ってそのおじさんにも会って、まなみはいつこっちに戻ってくるんだって言われたんですよ。
普通に言われるよねっていう。で、経営がすごくうまくいってると言ったらあれですけど、私が勤めていた園の職員の一覧表を見せてもらったんですね。
私が勤めていた園もそのおじさんが経営するところだったからよくわかってるんですけど。
そしたらみんな私がいた時の先生と本当に変わってなくて、これだけ保育士さんの離職のことが言われて、保育の仕事は好きだけど同じ現場では働き続けられないという人たちが多い中で、
私の親戚のところはね、みんな居心地が良くてそこにいるんですって。
そういうのを見てると、多分この空間では心理的安全性がしっかり働いていて、みんな居心地が良くて給料以上のものがそこにあるというのがすごく感じられてすごいなって思いました。
ただね、その親戚の人も年齢は年齢なんですよね。もう結構いくつだろう、あの人。
もう割とおじいちゃんだからさ、そろそろ君の考えをさ、OSとかにしてさ、データベース化した方がいいよと私はずっと言ってるんですけど、彼が死んだら保育園だけじゃなくて学童関係もたくさん影響を受けるんですよということも思いながら、
ただ物理的にこっちに来いよって言われても、多分私はここには来ないよとは言いましたね。私は多分コーチで頑張るからよろしくと。
で、これはまだ正式にというか大きな声では言えない感じなんですけど、私の夫の職場も今度の4月から変わることになって、今の任地が3月までで4月からは新しいところに呼ばれる予定になっております。
これについて正式に大きな声で言えるのが秋以降になってくるのでちょっとあれなんですけども、予測としては私の夫はかなりいろんなことをやっていかなくちゃいけない感じになります。
教会のことですからお金になるというものでもないんですよね。でもやっぱり保育のことと教会関係のことは私の中では人間がやるべきことはここだなと感じられる分野でもあったりするので、ここはAIにとって変わられない人間の仕事の要素がすごく大きいですよ。
保育業界とキリスト教会関係のことってね。でもその中でも私はここは業務効率化できるなっていうことにずっとアンテナを張ってるので、保育の話を聞いたときも夫の仕事を見ながらもここは効率化してここは多分人間がやった方がいいよなっていうのをすごく見ているので、
あの私はコンテンツを作ったり発信したりっていうのはずっとやるんですけど、そういう人間がやるべきだと思う事業をいろいろ手がけていくんだなと思います。で、やっぱりお金の感覚というのもぶっちゃけますけど、やっぱり100万円を稼いでみて結構変わりましたね。
もっともっと頑張って稼げばいいとは思うんですけど、LINEスタンプで一気に100万とかいって、その後LINEスタンプの売り上げがサッと落ちたけど、自分のブレインとかこれからのノートメンバーシップとか自分で作ってきた自分のコンテンツのところに来てくださる人、自分を見てくださってる人、自分のコンテンツを使ってくださる人、そういう自社商品というところに自分の重きを置き始めていたから、その頃から。
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だからLINEスタンプっていうのは、自分ではどうにもできないところですけど、フェードアウトしてもいいように育てていくというか、LINEスタンプがフェードアウトしても一緒に沈まないでね、どこまでいけるかそれもいいかなという感じで、少し前までは自分の事業がうまくいったら、保育の経営のこととか協会関係のことにもっと力を入れていきたいと思って発信をやめようかなと思った時期も実はちょっとあるんですけど、
多分、今は発信をやめるということはないなというところまで来ていて、私がいろんな他のことを始めましたっていうのは、私の中で事業だと思ってやればいいんですよ、結局ね。
私のマナミワークスという野望がありますけど、マナミワークスの中でやるかどうかは別として、このマナミという人間が手がけていることが複数、いくつもあって、その中に発信のビジネスもあって、きっと夫の仕事に関する協会のこともあって、保育関係のこともあって、この2つをやると結局地域のことになるんですよ、絶対に。
なので、地域のことでできることを考えていくと、地元の企業さんとかいろんな人たちにAIの活用を教えていくのも意味があるのかなというのはすごく思いますね。
この辺りも実は最近、コーチのセミナーを通して、マナミさんって発信者の熱いとかに呼んでいいんですかって言われて、めっちゃ呼んでくださいよみたいな会話があって、
例えば、コーチの子連れのお出かけ情報とかを発信しているママさんたちの集まりがあって、
何々さんと何々さん知ってるんですかっていう話をしたときに、マナミさんも誘っていいんですかって言われて、いいですよ、いいですよと。
別にコミュニティがどうとか、どこどこに行っちゃいけないとか、界隈とか繋がってるところあるけど、どこかに所属してるわけじゃないんで、フリーランスなんで、呼ばれればどこでも行きますよって言って。
今度、発信者の方たちの集まりに誘っていいですか、いいですよっていう会話が、この間コーチのセミナーであったんですよ。
だから、そういうところからもね、コーチでできることって、もっといっぱいあるよなということをいろいろ思いますね。
で、もっとね、今度9月の頭に西野さんがコーチ市に来るんですよ、西野昭弘さん。
西野昭弘をコーチに呼びたい人間がいたんだということで、まずびっくりして、その人、サロンメンバーさんなのかな、なんだろう。
で、その人に連絡して、チケットの購入先を聞いて、チケットも取ったんですよ。
もちろんA席取りましたよ、もちろんA席、そうそうそう。
で、この話をしたら、妹の旦那さんに、マナちゃん思いっきりVIP戦略に乗っかってるね、と言われて、ちょっと待ってと。
お前は西野昭弘の何なのか、みたいな会話が妹の旦那ともありましたね。
例の規制の会ですよ、そうそう。だから話がいろいろ飛びましたけども、西野昭弘をコーチに呼びたい人間がいたんだ、へぇ、ということで。
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その人のことは、まだよく知らないんですけど、きっとコーチをもっと盛り上げていきたい人なんだろうな、と思ったので、そういうふうに思ってる人が、きっと地域にたくさんいるんですよね。
で、最近、りこさんの発信を見ていて、りこさんが商工会議所の方に行って、話を聞いてきた、言ってきた、というのを見て、すごいなと思ったんですね。
私も、地域のためにできることが何かないかな、と。
自分がやっていることの中から、じわじわ広げていく方向もあるし、自分からこういうことしませんか、と言いに行く方向もあるし、私はやっぱり子供がまだ小さいから、少しずつ動けるようにはなってきたけど、まだまだ身動きが取りづらい中にあって、それでも自分にできることはまだまだあるんじゃないかな、と思っています。
今は、LINEスタンプの話をしたり、AI活用の話をしたり、在宅で働くという働き方の選択肢のことをずっと発信していて、それもここからいろんなものにつながっていくんだろうな、と思いながらやっています。
ただ、この働き方がずっとこのままっていうことではないな、とは思っていますね。
私の周りだと、保育経営関係だったり、協会経営だったり、私はAI活用でここまでできるよ、というのをいろんな人に伝えて、実情を見せながら、こういうふうにやっていったらいいんじゃないか、という、多分、経営アドバイスをするところまでが、きっと私なんでしょう。
それがやっぱり、AI活用を散々やってきたからこそ見える、AIの限界点と人間の良さというか。
で、それがかなり見えてきた中で、今はこれだな、と思ったことを、一生懸命やっていくことが大事なんじゃないかな、と思っていますね。
で、お金に関しては、今はね、なんていうかな、足りてるっていう状態ですね。ありがたいことに足りている状態で、今回のホテルの費用も、普通に値段を言いましょうか。
えーと、今回には、9日で18万ですね。
だいたい17万円ぐらい。今回の旅費とか、他のところに泊まっているお金とか、来週行くギリのみの家の方への飛行機代とか宿泊代とか、全部合わせたら、まあまあお金が飛んでいって、クレジットカードが一瞬止まるということがあったぐらいなんですけど。
でも、なんていうかな、今回の2泊3日の話だけしてもさ、ちょっと話の方向性は変わるんですけど、2泊3日でビューフェがついてきて、プールと海で散々遊んで、部屋でだらだらして、
この贅沢で17万かと思うと、うちの贅沢MAXって、たぶんこの17万、ここまでで全然十分なんだよなという感じもするし、
で、それ以上のお金、いろんなAIに、フェイブルとかに投資はガンガンしてるけど、ツールのお金って気にならなくなってきて、私、事業が大きくなったら外注するものだとずっと思っていたんですよ。
ずっと思ってた。外注できるぐらいにはまだ稼げていないから、自分でコツコツやるしかないんだと思って。
動画編集とかも全部やるんだけど、外注するということが可能性としてなくなっちゃったじゃない。
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もう少しお金が貯まったら、このツールにもいつか課金するぞ。それまでは自力で頑張ると思っていたら、ツールも自分で作れるようになっちゃったじゃない。
それだったら、お金ってもしかしてこれからも余るのかなとか、稼ぐ手を止めるというわけじゃないんですけど、どんどん時代が変わってきて、お金を稼げたらこれをやるぞと思ったことが、
あれ、いらなくなっちゃったなということが普通に起きてきているというのが結構自分の中ではありますよね。
そういう中にあって、今はこのお金どういうふうに分けたらいいと、いつもAIに相談して、これは生活防衛資金、これは投資に使って、
これは自分の生活にという時に、マイケルが全部振り分けてくれて、その言う通りにお金を入れて、でもやっぱり高地に住んでるとね、すっごいお金を使うことってあんまりないなみたいな感じで。
でも来月も東京に行く用事がプライベートで2回、大阪のりこさんのところに行くのが1回かな、あるけど、そういうところにはお金をかけたいというのがありますよ。
やっぱり早く空港の近くとかに住みたいなと思うところでございますが、お金の感覚もいろいろここのところは変化してきて、やっぱりAIを使いながら人間のやるべきことってなんだろうなと思いましたね。
ホテルはね、やっぱり人間のやるべきことですよ、このサービスとか。これはAIが頑張っても作れないものがあるわと思いました。
だからいろんなところのホテルに行くというのもありですね、とも思いました。
今日の朝、子供がオムレツを作ってもらったんですよ。目の前で焼いてくれるタイプ、朝ごはんの会場でね、自分で具を選んでよくて。
なると、金時のさつまいもの小さい角切りとコーンとチーズを選んで、これでお願いしますと言ったら、目の前でふわふわのオムレツを焼いてくれました。
娘がそれがすごく嬉しくて、おかわりしたいと言って、もう一回並んで、すみません、もう一回コックさんに焼いてもらって、これとかAIができないよね。
当たり前だけど。
やっぱりAIにできない仕事とか、人間がやるから人間に感動を与えるんだなっていう仕事とか、人の技とかもこの旅行ではたくさん見たし、
そういうことを体験させたいよね、子供たちには。自然の中で思い切り遊ぶというのもね。
今、自然の中で思い切り遊ぶのも、夏は特にハードになってきて、連れて行くのも大変だよ、みたいなところはあるんですけどね。
でも、やっぱりこれは人間のやるべきことだよねとか、ここは自然の体験を大事にした方がいいよねということも、あの、すっごいAIを使うから見えてきたっていうことがあるんですよ。
これは人がやったらいいサービスだよねとか、自然の中でたくさん遊んだ方がいいよねとか、人との触れ合いって大事だよねとか、
あの、当たり前のことは当たり前なんだけど、AIをめちゃくちゃ使っているからこそ見えてくることはたくさんあるなっていうのが分かった規制でしたね。
私は本当に、今回いろんな話をして、だからこれAIはまとめられるのか、この記事をまとめるんだけど、
やっぱりお金の使い方とか、自分の人生とかすごくいろいろ考えられるというのは非日常の中だから得られることであって、
日常の中でさ、安定した光回線の中でさ、ずっとコンテンツを作り続けて、ずっとアプリ開発とかしていても、私にとってはめちゃくちゃ楽しいよ。
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だけどね、時々崩したほうがいいなと思いました。
崩さないとダメというよりか、今やっていることが間違っていないなと確信を持つことも自分の中では大事なんだと思ったりね。
家族と一緒にたくさん過ごせたのもすごくありがたかったしね。
だから時々の非日常をどういうふうに作るかというのは大事だなと思いました。
うちの場合は夫の休みのことがちょっと特殊でね。
牧師の休みの取り方って特殊で、夏にまとめて取らなきゃいけないので、うちのところは今のところ。
来年度はそれも変わると思うんですが、時々非日常をぶっこみながら自分の人生を時々振り返って、
また日常に戻していくということをやっていきたいなと思いました。
そういうことを喋ろうと思ったら、またジュースネブンとか喋っているというわけで、記事にできるのかこれをというわけで、
たまには非日常を、それもね、がっつり遠出したりがっつり高級なところに泊まるとかじゃなくて、自分の日常のどこかで日常を少し崩してみる。
うちはそれを結構意識してるんですけど、土日とかも。
なるべく出かけるようにしたり、人と遊んでみたり、いろんなところに子どもを連れ出したりとかね、そういうことはしているんですけど、やっぱりそれで大丈夫だなっていうのを思いました。
はい、というわけで、今日はこれから子どもたちを水遊びさせて、それから高地の方に帰ります。
以上です。ご視聴ありがとうございました。
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