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https://open.substack.com/chat/posts/11a9832f-3348-4418-bdf6-bac6418fda01
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感想
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はい、こんにちは。マナミです。3人の子供たちを育てながら、SNS発信やコンテンツ制作、今、LINEスタンプを中心にお仕事をしているママフリーランスです。
昨日これさ、すっごいタイトルコール噛み噛みでさ、めちゃくちゃ噛んだ方がさ、あの、ウケるってどういうこと?
今日はね、あの、ちゃんと集中していました。これね、毎回言うのはね、あの、こういうチャンネルですっていうのもあるけどね、今私ってこういう人なんだなって自覚する意味もあるんですよ。
昨日グダグダでしたけどね。はい、というわけでですね、まあ今日土曜日ですね、ということでですね、昨日ですね、
えっと、新しいね、ブレインが出まして、早速皆さん自分のDiscordに、もうBot、まあそのAIエージェントを作ってみたよっていう報告を受けておりまして、またレビューもね、えーと書いてくださってますね。ありがとうございます。
で、えっと今回ね、クロードチャンネルとDiscordでできるAIエージェント入門ということで、あの、普段使っているDiscordの中にAIを住ませて、いろんなお仕事をしてもらったりアドバイスをもらおうっていう、そういう教材になっております。
でね、通常価格4980円のところ、5日間限定で2980円にしてるんですが、メルマガとサブスタッフの登録者の方は1980円にしてます。でですね、今ね、5日間、このクーポンのね、
私のもじゃもじゃ捨てちゃった。分かった、後で拾ったらいいです。はい、もじゃもじゃとはなんだ。はい、えーとね、今メルマガとサブスタッフの登録者の皆さん、1980円で一番安いんですけど、
えーとね、これね、メルマガで5日間限定のクーポンにしてるんですね、こちらの皆様も。で、メルマガ登録してもらうと、次に私がメール配信するまでクーポンを受け取れないっていうことになるんで、
えーと、今からクーポン欲しい方、全員サブスタに来てもらったらいいなって感じですね。サブスタックの方の、えーと、チャットのリンクを貼り付けておきます。でね、サブスタックのチャットって遡ったりもできるんだよね。
前私が配信した内容とかも分かるし、サブスタのチャットリンクを貼るのが一番いいかなっていう感じなので、クーポンリンク貼っときます、普通に。はい、なんでサブスタのリンクからご登録ください。今後も私、ブレインとか、えーと、ちょこっとなんか過ぎるとか、拡張機能とか、そういうツールとかね、配るときにちょっとサブスタを通す可能性は結構ありありのありなので、はい、また登録してください。
でね、昨日はですね、10何部売れて、もう売上も5万とかたって、で、ランキングもね、もう12位とかに来ましたね。はい、なので、えーと、すんごいニッチなテーマではあったので、ラインスタンプに比べたらもうニッチすぎて、誰が買うかなって若干思ってたぐらいなんですけど、やっぱりこのAIエージェントいいよって話を私がどっかで教材としてやりたいし、他に書いてる人がいなかったね。
でね、実際ね、あの、オープンクローとかをやって、挫折して、これも難しそうだなって思ってできなかったとか、あの、気にはなってたけど難しくてできなかったけどこれ見てできましたっていう報告とかを受けててすごい嬉しいです。そう、結構難しいんですよ、これ導入。
で、あの、クロードの課金してる人前提っていうこともあるんですけど、えーと、結構、特にあの、設定のところは丁寧に書いてますし、えーと、すでにもう持ってる人、設定してる人も、えーと、こういう活用法がわかるんだ、みたいな内容になることを目指しました。
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えーと、またこのコミュニティもね、用意してるので、えーと、わかんないことを聞き合ったり、こんな風に使ってるよとかね、自分の推しのAIエージェントを紹介するみたいな、えー、そういう場所を作っておりますので、えーと、ぜひどうぞよろしくお願いします。
えーと、この放送の概要欄にリンクを貼っておきます。はい、ということで、えー、今日はですね、娘が5歳の誕生日なんですよ。長女が5歳の誕生日ということなので、私もママになって5年経ちましたっていう日なんですね、5月23日。
はい、ね、なのでね、はい、というわけで、まあ、ここ5年のことをちょっと振り返りながら、うんと、まあ結論から言うと、子供がいたからこんなに効率化を考えたんだなっていうことをすごい思うんですよね。
うん、で、効率化っていうのは、いわゆる、まあその、AIを使ったり、こういったAIエージェントを活用したりっていうことも含みますね。
で、そう、私、まあこの子供3人いながら発信しててすごいっていうのをすごく言ってもらえるんですけど、実はこの発信のベースとなるものとか、コツコツ精神とかっていうのは、実は子供生まれる前にある程度、あの、仕上がった状態で長女生まれてるっていうのがちょっとあるんですよ。
で、えっと、まあラインスタンプを作り始めたのが7年前っていうふうに、私ちょっと各所で言ってて、ダジャレスタンプが大体、まあ5年ぐらい前かなっていう感じなんですよね。
うん、だから、私その子供が生まれる前に、まあラインスタンプで01達成っていうのを1回やってた。最初はもちろん30円とかですけどね。
っていうのもやってたし、えっとその他にも、うんと、まあラインスタンプだけじゃっていうことで、まあそのイラストの依頼を受けて、絵を、iPadで絵を描く。で、それをコンテンツ化するっていうのをやってました。
だから、えっとグラフィックレコーディングとか、池谷さんの本が出た時に本のまとめを手書きで書いて、えっとリツイートしてもらうとかっていうことも地味にやってたし、
それから、あのSNSのアイコン書きますよっていうのもやってましたね。そういうクライアントワークとしてやったりとか、あのYouTubeの、えっとに挿入するイラストを書いてほしいとかね。そういうイラストの依頼も受けてやってました。
で、あとはYouTubeですね。YouTubeは、えっと、高知に来る直前に始めたものですね。で、その時はまあ暮らしコンテンツ。
この間さ、サブスタッフでライブしたちこさんね。ちこさんが油刺しの財布から知ってますっておっしゃった時は衝撃でしたね。油刺しの財布は私の超超初期コンテンツ。
で、ミニマリストのみんなが使ってる薄い財布です。高級な財布ですけどね。でも私ずっと使ってるぞ、5年ぐらい。持ちは良いんですけどね。
とか干し野菜。そう、コロナ禍で何もすることなさすぎて野菜干して干し野菜を作ってた時代のそのYouTubeもね、あの動画もありますね。そうそうそうなんですよ。そんなこともやってました。
で、長寿が生まれる直前は、まあミニマリストのあの的なとか家事とか暮らしの動画が結構多くて、あの出産の時のその、あのよくYouTuberやるじゃないですか。
出産準備グッズみたいな。あれ実はめっちゃゆるく私もやってたんですよ。長寿産む時ね。えっとこういうものを持ってくとかって言って持ってくガジェット紹介してましたけどね。病室でもガジェットを触りたい人物っていうね。そうので、そういう動画とかも出してました。
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で、まだ娘が生まれた時は大学院にも通っていたので、まあ基本的にメールでやり取りってする、やり取りする体ではありましたけど、まあ大学院も通ったりして、まあとにかく忙しかったんですけど、発信はずっとしてるみたいなね。
えっと状況でしたね。やっぱ子供が大きくなってきて、で最初私は元保育士ってこともあって、すごい自宅保育する気満々だったんですけど、娘が1歳になった頃、えっとその次の年のね、4月ぐらいかに、えっと第二子の妊娠が決まるわけですね。
それがえっとうちの長男になりますけど、そう。で、さすがにもう無理だなと思ったんですよ。両親遠方で。で、なんかもう人に頼らざるを得なくなったって時に保育園っていう選択肢が出てきたんですね。
で娘、出産する1ヶ月前くらいで、臨月とかの時に開業届は出していたので、就労証明書は作れて、保育園はもうすぐ預けることができて、シンプルに娘のことを応援してくれる、子育てを応援してくれる人が増えるって嬉しいなって思いました。やっぱり私はね、両親ともに遠方だったし、もともと高知の人じゃないしっていうのもあるしね。
そう、だからすごくありがたかったですね。そんな感じで、そこでまた、もともとコツコツいろいろやってきたけど、子供が生まれて、また保育園に子供を預けるようになって、自分の発信はどんどんどんどん展開していったみたいなところがありますね。
娘が生まれた頃のあの時はそうだな、娘と一緒にYouTube撮ったこともありましたね。娘が寝てから動画撮ると、外が暗いから動画が暗くなっちゃうんですよね。だから娘が起きてるときに一緒にこの家電の箱開けようとかっていう動画もいっぱい撮ってました。
息子が生まれてからも、乾燥期のPRが来たときに、モルスだったよな。この子めっちゃ吐くんですよとか言いながら、子供だけながら、めっちゃ吐くからめっちゃ洗濯するんですよとか言いながら、洗濯機のPRの動画も撮ってたりしましたね。
あと同時進行でやってたのが、その後はインスタもやってましたね。そんな感じで、今はしてませんけど、フリーランスの学校のフリー校の母医師パパママ会とかも、長女が生まれて半年ぐらいかな、半年ちょっと経ったところから始めたりして、ママとしての立ち位置からの発信をするようになりました。
本当に子供がいる中で、時間がない中でやるっていうのは、やっぱり子供がいないときに発信してたからこそ分かる時間の無さっていうのはありましたね。あんだけ時間あったらあんだけコンテンツ作れたのに、子供生まれるとこんな時間ないのかっていうのになったから、だから私生活丸ごとコンテンツ化するようになったんですね。
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もともとそういうことをしてたんですけど、子供がいても生活丸ごとコンテンツ化していました。そういう感じがあって、本当に子供がいるからこうやって効率化をすごく考えるんだと思います。もし子供がいなかったらこんなに考えてなかったと思うんですよね。
私の場合は、今この10分で何できるか、今この30分で何できるかって考えて、今は本当にそれこそAIエージェントのドンマイケル君がいますので、全部この時間内には終わらないなっていうことの方が多いですよ。
例えばさ、お出かけ前に子供たちがテレビ見てて、あと20分ぐらいあるなって時に、絶対やりたいことこの20分で終わらないなっていう時に、半分まではマイケルに任すみたいなこともやってるんですよね。
こういうことを今日やりたいと思うんだけど、これだけやっといてくれるみたいに任して、例えば何かしらマークダウン形式のファイルを作るなり、何か分析をしておいてもらうなり、そういうことを任せて、今20分以内で確実に終わらせられる、例えば何か必要な告知のポストだったり、絶対やりきれるなってことをやって。
あとはマイケルが半分やっててくれるから、あとはちょっと見返してそれを確認して何か投稿したりね、そういうことができる。だからね、私にとってAIエージェント的な存在っていうのはすごいありがたいんですよね。
これはね、本当にチャットGPTとかジェミニとかクロードとかで、それぞれさ、デスクトップのアプリでもできるし、ターミナルでもできるし、で、コワークみたいなの使えばさ、もっともっとコンピューターユースとかさ、画面の操作やってくれたりとか便利なことあるかもしれないけど、私はやっぱり子育てのパートナーでもあるんですよね、多分ね。
このドンマイケル君がさ、多分、私のこと知ってるから、なんかちょっと子育てしながらこれは大変ですよね、みたいなことが最初に冒頭にあってさ、で、こうこうこういうふうにやってみたらいいじゃないですかっていうふうな私を知った上でのアドバイスをくれるっていうところで、だからそう、自分は子供を育てる上でやっぱりいろんな人の手を借りるようになって、いろんな人に助けてもらうようになったんですよ、私は。
それまで本当に私は自分一人でやった方がいいと思っている人間でした。すべてのことにおいて。仕事とかも全部そうだった。前の、前の職場とかでもそうだった。だからね、うーん、で、まなみさんはまなみさんのやりたい発想があるからみたいな感じで、結構周りが近づけなくなっちゃうみたいな。で、人に助けを求められないみたいな人でした。でもこれってね、組織的には何も効率が良くないんですよね。
そうそう、だから私はこういうふうにワンマンで動くところがあったから幼稚園の経営を目指したんですけど、まあ今は幼稚園の経営というのが子育てがしたいなということで子育てをしているし、で、子育てをしながらも自分は経営者になれるんですよ。それがフリーランスっていう方法だし個人事業主だと思っているし、事業判断はね、自分でしなくちゃいけないっていう今状況にあって、ある意味自分が自分株式会社の社長として経営判断をしているっていうのはそういうことですね。
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でも将来的に多分まあ夫の仕事関係なりなんなりとかで多分保育関係、あの多分声かかるので。で、あのこんなにね保育の経営したい人間ってのもさ、そんなにないじゃない。正直言ったってやっぱ経営者はその子の施設に置かなくちゃいけないし、なんかしら声かかると思います。
マナミ、あの保育の経営やりたいって言ってたよね。で、まあまあ経験もあるよねってことで、どこかで声かかるなぁと思うので、きっとその時には今の私のこういういろんな自分のビジネスの判断をしてたことが役に立ったらいいなとかって思うし、もちろん子育ての経験も生きたらいいなというふうには思ってますね。
何より働くパパとママに寄り添えるようになったんだと思います。私は子育てをね、自分ががっつりしたことによってね。でもやっぱりね、本当に子供がいるからこそ、鍛えられた部分はたくさんありますね。特に時間の使い方と自己管理と気持ちのコントロールとかもか。でもそれもやっぱり全てにおいて限界があるので、自分一人でやるっていうのは難しいので。
だってちょっと前の私からしたら考えられないんですよね、性格上。AIに丸投げしてさ、事業判断してもらうなんてさ。最終的な決定や行動は自分だけどね。でもAIに考えてもらってるんだなんて、数年前の私が聞いたらぶっ倒れますね。そんなたりき本願でいいのか、お前のビジネスだろうなって言ってそうです。
そういう性格でした。私はね、もっと人にヘルプが出せなくて、自分がやった方が早くて、自分がもうしんどくても誰にも言えなくてっていう性格だったけど、本当に子供の生活守ろうと思ったら、子供のこと考えたら、いろんな人の手を借りた方がいいなっていうふうに思うようになって。
多分そういう発想が仕事にも出てきて、AIにも出てきて、私一人でやったとて、みたいなところがちょっと出てきたなというふうに思いますね。
そう、なので、私は子供を育てたことによって、多分自分の時間の使い方っていうのをすごく考えるようになったし、それから人に頼るっていうことが負けではないし迷惑ではないっていうことを自分の中に、お前一人で結局できないんだからっていうことをちゃんと自分に覚えさせるために。
覚えさせるっていうか、自分の中にそういう発想を入れていくためにはね、子供を育ててよかったなと思います。だって子供って、そもそもその家族だけで完結している、今の現代各家族の方がさ、どう考えても違和感なわけで、ずっと集団の中で育ててきたわけです。
昔なんかさ、家族の定義なんてすっごい緩くてさ、一緒に同じ釜の飯を食うって言葉がありますけど、あれってガチでそうだったらしいですね。私食欲のことを研究でやってたときに知ったんですけど、その鍋を囲んで一緒に食べてる仲間はみんな家族だった。それぐらい家族の単位は緩かった。それぐらいの空気感で、その中にいる子供はみんなで育てるみたいな感じで子供を育ててきたんですよ。
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だから今ね、各家族になって、その家の親がその家の子供のことを全責任を負ってみたいな、結構これって歴史上違和感なんですよね。歴史上違和感なんだよねって思うと、もっとみんなで育てるっていうのがいいよなっていうのも、ちょうど先週ねバーベキューだったから、そういうのを思いながら見てましたね。
うんそうそうそう。でもなんかまあ物理的に現実的に難しかったりするじゃないですか、我々ね。あの働き方とかさ、家庭事業境的にとか難しかったりするから、なんかあの今こうやってオンラインで繋がったり励まし合っている。仲間同士でいろんなことができたらいいなーっていうのを仕事しながらね。
何より私がやっぱり助けられてますね。フリーランスという仕事っていうこともそうだけど、やっぱりそこに自分がいていい場所があるっていうのを、いろんな仕事をしていてまたコミュニティに所属して感じられるっていうのは嬉しいし、自分もそういう場所を作っていける人になりたいなというふうに思いながら、今ねラインスタンプのキャラクターとかを使いながらできることなんかもいろいろと考えているところです。
はい、なんで、めっちゃ長くなっちゃった。16分喋っちゃった。はい、というわけで、いろいろ喋りましたけど、やっぱり子供育ててね、5年。やっぱフリーランスでちゃんとその収入が経ってさ、なんとかなるまで5年ぐらいはかかるよっていうのもあるけど、マジでやっぱ5年ぐらいかかりますねっていうのもあるし、まだまだ5年経ったから1人前になりましたとかっていう自覚も実はそんなにありません。
はい、でもやっぱり時間がかかるものだし、っていうのは改めて思いましたね。ということで、まあとにかく娘たち、子供たちのおかげです。今の私があるのは。っていうことを考えるとね、あのやっぱり本当に忙しい時って、なんか独身の人とか子供いない人が羨ましいっていうか、時間があっていいなって思うことあるんですよ。
今、自分の時間がなさすぎて、特に週末なんてマジで時間ないですからね。だけど私はなんかこの子たちによって、がいたから人に頼ることや、自分の仕事、短い時間の中でもサクッと仕事できるためにはどうしたらいいかって効率化を考えて、いろんな時短家電やガジェットとか使ってきて、AIも使うようになって、今AIエージェントに頼るようになって、そうなってきたんだなっていうふうに思ったりするから、本当に子供たちのおかげですね。
はい、というわけで、そんなことを考えていながら過ごした土曜日でございました。ずっとしゃべっちゃったね。はい、ということで長々と聞いてくださりありがとうございました。というわけで、週末も一緒に頑張っていきましょう。ありがとうございました。
17:34
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