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00:05
はい、こんにちは、マナミです。3人の子供たちを育てながら、SNS、写真、コンテンツ、制作、今、LINEスタンプを抽選にお仕事をしているママフリーランスです。
はい、昨日はね、ちょっと更新できなかったでしたね。はい、ちょっとね、更新できない日がちょっと、結構増えてきているね。良くないね。というわけで、一言でも二言でも、とにかく音声配信は続けたいので、はい、ちょっと、えーと、収録している次第でございます。
えーとね、あの、今日はね、開発したアプリの話をしようと思っていて、えーと、楽しく歯磨きだったかな。歯磨き支援アプリを作りました。
まあ、子供って歯磨き好きじゃないですよね。歯磨きするよって言っても、来ないし、逃げるし、で、やっと座ったと思っても、歯磨き長い時間させてくれなかったりとかね、して、で、こういうのがさ、まあ、
えーと、朝と夜には大体あるわけで、かける子供の数あるって結構大変だよねってところで、まあこれは我が家の緊急事態でもあったので、えーと、
ダジャレキャラクターたちが、えーと、1分もかかんないぐらいじゃないかな、ほんと、あの、音楽を流してくれて、で、映像もちょっとついてるんですけど、まあ映像はオフにもできますが、えーと、歯磨きの間に楽しい歌を、あの、聴きながら、歌いながら、歯磨きをしてしまおうという、まあそういうアプリでございます。
で、えーと、まあ歯磨きが終わったらご褒美シールっていうのがアプリの中に貯まるようになっていて、で、はい、今もそんな感じで、今子供たちが、
喧嘩して止めてきましたね。もうね、喧嘩が増える。子供おいと喧嘩増えるよねってことで、まさにその歯磨きも毎日バトルなわけですけども、えーと、まあそんな感じでシールが貯まる仕組みにしてたりとか、えーと、で、ちょっと工夫をしてみました。
ただね、なんかね、もらえるシールが、うんと、これもともとLINEスタンプだからちょっとネガティブ表現とかもあってさ、悲しい竹とかもあってさ、悲しい竹もらっても嬉しくないよなとか思ったりして、実は昨日アプリをね、微妙にチューニングして、
えーと、もともとLINEスタンプの原画を渡しているので、この中でネガティブ表現のものは、えーと、シールの中に、えーと、もらえるシール、ランダムなんですけど、その中に含まれないようにしてくださいって言って、えーじゃあどれにします?みたいな感じで昨日相談されて、えーと、おこりんごとか、おこりんごもあんまもらって嬉しくないなっていうので、だから、えーと、ポジティブな表現とか、まあ時すでにお寿司ぐらいはいいかなとか、えーと、そんな感じで、ちょっともらえるし、なんかこういうのもさ、なんか子供が見た時の反応とかさ、これちょっとイマイチだなっていうのはやっぱり、ね、アプリ開発者としていろいろな、
いろいろ改善できるのはいいですよね、しかもなんかこんなさ、細かすぎて伝わらない系のことをやっぱり変更できるのはいいなって思って、
んで昨日もうだ、もうこれアップデートしたらもう3回目だよね、はい、って感じで、えーと、結構アップデートを繰り返してます。
やっぱりなんか自分が、うん、他の人にニーズあるかなーとか、役に立つとかっていうよりも、自分がとにかく使いたいものとか、
我が子が見た時にとか、我が子が使った時にって考えながらやった方がアプリの開発みたいなものはいい気がしますね。
そう、そんな感じでね、アプリを開発しました。
で、昨日ね、インスタの方にもね、ちょっとこんなの作ってみたよって言ったら、意外とね、インスタの方で反応もらえて、
えーと、すぐ、あの、夫と自分とそれぞれにアプリ入れました。
そう、アプリのいいとこってさ、やっぱり、ま、webアプリとかもそうなんだけど、それぞれのスマホとかさ、iPadとかさ、好きなデバイスに入れられるのいいよね、普通にね。
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そうそう、それで、あの、使いましたとか、もう早速シールゲットしましたって言ってスクショ、あの、送ってくれたりね、うん、って感じで、
そう、すごく、あの、いろいろ、なんかそのフィードバックをいただけて嬉しいですね。
なんかこのアプリのフィードバックみたいなとかもそうだけど、ま、育児アプリだったからかな、今回っていうのはあるんですけど、
うん、なんかやっぱりインスタの人にこうやって反応もらえて嬉しいなって思いました。
ま、そんなこんなで、あの、家のこととかね、もう今ぐちゃぐちゃ、家のことも結構ぐちゃぐちゃなんですけどね、いろいろあるんですけど、
とりあえず、うん、開発は進めて、何かを作って何かを進めてっていうところで最低限やってるって感じですね。
あの、やっぱり子供がね、いるとなかなか難しいことは難しいので、うん、だから、えっと、
勧められることを今日も勧めて、音声配信もやれるんだったらやってみたいな感じでね、やってます。
うん、なんか、やっぱり私がバタバタしてたり、うん、と、ま、会話してるとことのゴタゴタもあるんですけど、
そんなんとかもあったりとか、うん、するとやっぱり子供がふわふわしてて、これ言い方的に絶対まずいんですけど、あの、
コントロールしづらくなってるんですよね。コントロールしづらいっていうか、なんかね、指示が通りにくくなってて、
全体的に。で、指示が通らないし、なんか、人に迷惑かけないようにするからさ、それで結構大変だったりするので、
今普通に子育て積んでますね、私ね。そう、だからね、仕事もね、ちょっとセーブしつつ、
ま、子供がお迎え来てほしいっていう要求に応えてみたりとか、いろいろしてるんですけど、
なんていうかな、なんかうまくいった感じってやっぱないんですよね、なんか最近。
うまくいったとか、これしてよかったなみたいな感じがあんまりなくてね、なんか、
うーんと、やってもやってもなんか、片透かし、なんか無駄なようなことが多くて、
何から根本を解決したらいいのかっていうので、結構、子育てのこともいろいろ悩んでおります。
うん、これでね、元保育士でもこうなるんだからね。そう、我が子のことじゃよく分かりませんね、やっぱりね。
で、なんかやっぱ近づかなくていいのに近づいて喧嘩するし、今日も朝からはがたつくレベルの噛みつきでしたよ。
うん、そんなんとか。で、双方の話を聞いたりさ、受け入れたりとかさ、
声かけして、具体的に声かけしてみたりとか、睡眠は足りてるのかとかさ、
お腹空いてないかとかさ、イライラする要因がないかとかさ、やっぱいろいろ気を使ってるんだけど、
そんでもやっぱうまくいかないときの後、何がうまくいかないんだろうかね。
あるよね、うーんてのがあったりして、ちょっと日常もバタバタしてますが、
でもやっぱりその中で、うーんと、自分の好きなことを少しでも進めるっていうのが、
今の私にとってはちょっと救いなのかなと思ってるので、ちょっとマネタイズ度外視で、
えーと、いろいろと、うーんと、今やれることをやろうみたいな感じでやってますね。
うん、そうなんですよね。
なんかあとSNS見てたら、子供のために、子供が喜ぶと思ってコレコレしたのに、
喜んでくれなかったみたいな投稿やっぱめちゃくちゃ見かけますね。
これ、前私もね、音声で言ったりね、ノートとかで投稿して、
結構いろんな人にね、あのー、なんていうかな、目から鱗だったって言われたんですけど、
子供のためになんかってしないほうがいいですよ、マジで。
特に出かける系とか、子供が喜ぶからと思ってイオンとか言っちゃダメです。
し、動物園もそうだし、えーと、な、とにかく遊園地系とか全部、
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親がやりたいことに子供を巻き込めばいいんですよ。
だから、あのー、動物園に行って、動物を見て癒されたいんだったらそこに子供を巻き込むくらいな。
イオンに行って、イオンの中にある、そのダイソーにちょっとフラッと寄りたいだけのことに、
まあ巻き込むかどうか、もっと、まあそれは巻き込んでも面白くないかもしんないけど、
とにかくね、自分本位で動いたほうがいいです。
うーん、だから、なんていうかな、子供が喜ぶと思って、なんかやってやってあげたのに、
時間もかけたのに、お金もやってあげたのにってこと、お金もかけたのにってことはまじで、
見合わないことがいいな、多いなっていうふうに思う主体でございます。
なんの話だ。
思う主体でございます。
うーん、最近特にすごい思うね。
うーん、だから、それでもなんか、やっぱり毎日の子育てを少し、
あ、ここで繋がってきそうだぞ。
毎日の子育てを少しでも楽に、えーと、するっていうこととかもあって、
やっぱりこういう私は歯磨きな、あのー、育児深アプリを作ったんだなって、
こうやって喋りながらちょっと思いつくんですけど。
うーん、何か、えーと、自分のやってる仕事とか、
開発とかAIのこととかと、
自分の日常をちょっとでも変えるようなことが何かできないかなって。
で、実際子供たちこの歯磨きアプリめちゃくちゃ気に入ってて、
そう、あの、あの歯磨きの歌してって言って、
あの、ゴーシゴーシゴーシゴーシっていう、歯を磨こうっていうメロディなんですけども、
子供たち覚えてて歌ってたり、
で、どこのボタンを押すとそれが始まるか大体覚えたので、
私基本的に子供に絶対スマホ触らせたくない人なんですけど、
その時だけはOKにして、
で、ここのボタンを押したら始まるよーって言ったりとかしてやってます。
だから、今の自分に一番必要なことを自分の手で変えていくっていうことが、
私は割とやりたいので、
その手段が今ちょっとアプリ開発なんかな。
だから、えーと、とか今はね、で、あの、ちょっと時計ですね。
時計系のアプリを使ってます。
あの、普通に自分のスマホの全画面がデジタル時計になるっていう、
無限時計っていうアプリからヒントを得たやつなんですけど、
特にダジャレのキャラクターがちょこっと出てきたりするようなデザインを今はちょっと考えてます。
あとはその、えーと、実感タイマーっていう、
えーと、例えば30分だったら、
30、あの、なんていうかな、タイマー60分とかで設定しといて、
その30分だったら大体半分、半円ぐらいが大体色で埋まるんですけど、
その色がどんどん減ってって、
30分から20分から10分みたいな感じで色がどんどん減ってって、
あとちょっとで時間が終わるなみたいな感じのが分かる、
えーと、実感タイマー風のアプリも作ってます。
これもね、まあ似たようなアプリいっぱいあるんですけど、
まあダジャレキャラクターを合わせて、
お片付けの時間だったり、テレビやゲームの時間だったり、
この時間になったら、えーと、ママが手伝えるからね、みたいな感じで、
親と、あの、親子のコミュニケーションに使えるような、
そういうタイマーアプリを今ちょっと作ってます。
これも、やっぱり私が、今実感タイマーのアナログのやつ、
自分でね、あのー、調整して時間の色のとこが減ってって、
これがなくなったらテレビねとか、
テレビ見ようねとか、テレビむしろやめようねとか、
そういうのに使ってるんですけど、
そういうのをちょっと今スマホでできないかと思って、
えーと、作っております。
だからまあ、実際はでも自分スマホ使ってることが多いから、
使うとしたらiPadが多いかなとか、
うん、そんな感じで今、この子育ての悩みを、
いかに、えーと、アプリ開発で解決するかと考えてますね。
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なんか私は、こうやってる方が多分自分が楽なんですよね。
なんか真っ向から自分がどうにかしようって難しいじゃないですか、
子供のことなんてね。
でもなんかそこに何かツールやアプリがあることによって、
ちょっと、なんていうかな、
自分の試行錯誤の視点がアプリの方に向かうので、
なんか子供の方にあれやこれやして、
で、何か変えようと思ったってなかなか難しいじゃないですか。
だからアプリの方の仕様の方で変えて、
こういう風に変えたら子供動くんじゃないかとか、
こういう風に変えたら親が楽なんじゃないかっていうのを、
私と子供のケースで今考えながらアプリ作ってるんですよね。
だからそれもぜひ皆さんに使っていただいて、
フィードバックとかももらえたら嬉しいなという風に思います。
歯磨きアプリの方のリンク貼ってます。
ちょっとiOS限定なのでアンドロイドの皆さん使えなくてあれなんですけど、
その使い方として、
ダジャレフレンズの公式サイトの方にも
ウェブアプリ版の方をちょっと、
たしか載せてるかな載せてなかったかな、
ウェブアプリ版の方載せとけば多分みんなできるので、
そっちで使ってもらえたらなという風に思ってます。
とりあえずまたアプリのリンク載せときますので、
また見てくださいというわけで、
今日も一日何とか生き抜いていこうと思います。
もうすぐ夏休みという方もいるのかな。
うちも大人休みが入ってきたりとかで、
ここからちょっとイレギュラーなのが、
祝日も入って縁の行事も入ってきてイレギュラーが続きますけど、
その間にぶん回せる開発はどんどん開発する。
ツールも作るし、コンテンツも作るし、
とにかく音声配信は続けるということね。
ちょっとお休みすることもあるかもしれないですが、
発信を止めないで、
止めないってことが自分を救うなという風に思ってるし、
なのでコツコツ頑張っていきたいと思います。
引き続き一緒に頑張っていきましょう。ありがとうございました。
10:47
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