サマリー
アンチグラビティを使用してBrainで文章を書く楽しさと効率の良さについて話しています。特に、構成のしやすさや他の文章作成ツールとの比較における利点が強調されています。このエピソードでは、アンチグラビティを使ったブレイン作成の魅力や効率的な学習法について述べられています。また、AIを用いた自分らしさの表現方法に関する試行錯誤が共有されています。
アンチグラビティの魅力
はい、こんにちは、マナミです。3人の子供で育てながら、SNS発信やコンテンツ製作を中心にお仕事をしているママフリーランスです。
はい、今日、朝に予約投稿をするんですけど、これ夜に収録してまして。
で、私、夜ね、普通撮らないんですよ。撮れないと言った方がいいな。疲れてて。
でも、めちゃくちゃ今興奮しているので、それで撮ることにしました。
あの、Antigravityで書くBrainが最高に楽しいっていう話をしようと思います。
もう、今日これで終わり。ほんとこれで終わりなんですけど。
今、私、BrainでAntigravity×Chrome拡張機能っていうのを作ってるんですね。
で、大体、目次とか中身とかの構成が大体できたので、本文書き始めようということで取り掛かっているんですけど。
アンチグラビティの教材作るんだから、アンチグラビティで書いた方がいいよなぁと思って書き始めたんですよ。
で、私初めてです。アンチグラビティで長めの文章とかテキスト作るのは初めてなんですけど。
これがね、めちゃくちゃ良かったんですよね。
でも、Brain作るならもうこれしかないわっていうぐらいめっちゃ良かったんですよ。
で、皆さん、Brain出したことある人っていうのがそもそも限られてるっていうのはあるんですけど。
まあちょっと長めの文章って言ったらそうですね。
有料ノートとかで結構長い文章とか書く人とか、書いたことある人とかもいるかもしれないんですけど。
このアンチグラビティ使って文章を書いてみたら、書きやすさがレベチだったんですね。
というのも、私前回のそもそもLINEスタンプの教科書もジェミニなんかだったんじゃないかな。
ちょっとずつ書いて、1章ごとに2章ごとにみたいな感じで、ちょっとずつ書いていってつなげていって、全部まとめて添削かけてみたいな感じだったと思うんですけど。
アンチグラビティでやったらもうね、世界が違ったんですね。
もう全然違くて、これワンチャンもうBrain書くならアンチグラビティ使え。
アンチグラビティを使ってBrainの書き方ってコンテンツ出した方がいいんじゃないって、もうそっちじゃないっていうふうに思うぐらいの使いやすさでした。
で、これアンチグラビティ使ったことない人とかめっちゃなんぞや、みたいなかもしれない、ごめんなさい。
けど、そういうのが、Brainとかそういう長い文章を書くんだったらアンチグラビティってやつがいいんだなーっていうのだけ今日覚えて帰ってください。
本当に。
で、もともとね、私今回本文書きながらちょっと思い返してたんですけど、もともとアンチグラビティ触ったのここ1ヶ月なんですよ。
遅っ。
まだ間に合いますっていうことなんで全然遅くはないんですけど、出たの11月で、まなみさんにしては全然触ってないねって話なんですよね。
こんだけオープンクロヨが出てわーってセットアップとかして、Mac miniとか買うようなスピードの私がアンチグラビティ全然触ってないもん、もう2ヶ月放置するっていうことだったんですけど、
文体学習と効率化
これなんでかっていうと、もともとそのViveコーディングで結構済んじゃってるから色々、わざわざアンチグラビティいるっていう人だったんですよね、私ね。
で、そのViveコーディングも色々あるけど、私ゼミにCLIで色々作ってる人で、それで文字起こしツールだったりとか、
ポンと起動したら音声配信のVoicyとかSpotifyとかが全部ブラウザでバッて立ち上がるツール作るとか、
そういうのが実現できちゃったので、なんかアンチグラビティいいよって言われても、プログラミング的にはやることは同じじゃないと思ってて、
しかも全然普段から困ってないしみたいな感じで、触らなかったんですよ。
で、アンチグラビティの教材とかちょっと作ってみようかなっていう風に思ってやってみて、それでやっと触れる。
もっと触るようになったみたいな感じなんですけど、この長い文章を書くのにアンチグラビティがこんなに向いてるとは思わなかったっていう感じなんですね。
で、アンチグラビティ触ったことある人は分かると思うんですけど、画面が大体大きく分けて3つに分かれてるんですね。
で、一番左が今このファイル移ってるよみたいな項目が順番に並んでる感じで、真ん中が作業台というか今こういうことが行われてますっていうのが見えるところで、
一番右側がチャットとか、ジェミニとのやり取りをするようなところっていう感じなんですね。
これで今一番左のところに私目次出してて、真ん中に本文出してて、右側でずっとAIに指示を出し続けるっていうのをやってるんですけど、
やっぱね、長文書くんだったらこれすごい良いなって思ったんですよね。
だから例えば、ブレインとか書いてて、なんか例えば2章と3章の内容がちょっと似てるなって思ったら、
これ2章と3章ガチャンコって合わせて1つの章にしちゃって、で次4章5章って詰めてって、で7章でこれ加えたいみたいな、そういうことがアンチグラビティだと簡単にできるんですよね。
ザーッと全体を見てて、今みたいな注文をつけたくなったときに書くじゃないですか。
そしたらその真ん中の作業台みたいなところでバーって色々動くんですよ文字が。
変更するところは色が変わったりして、ここ変えるよみたいな感じで、色が変わって。
無駄に絵文字とか入れてきたから、絵文字はダメねって言って、絵文字は入れないでねとか言ったり、
アスタリスクが2個つながってるよとか絶対やめてねみたいな私も言って、はい分かりました分かりましたみたいな感じで文章がブルルルルって真ん中で変わっていくのを見るっていうのがめっちゃ面白いっていう感じですね。
で、さらに最近の音声配信で結構文体学習っていう話とかを昨日の放送でしてますけど、そこにもちろん私の文体これですよってファイルをぶっこんで、
最初の目次のその骨組みの部分は最初チャットGPTに、私が今までビジネスの相談とか、アンチグラビティのブレイン作るんだったらこういうのにしたいという構想とかを
喋ってたのもあって、最初の骨組みのところチャットGPT作ったんですけど、そこから私のブレインに仕上げるのはここっていう感じで今やってます。
で、もうすごいこれが良すぎて多分もうこれ以外の方法に戻れないんじゃないかなっていう感じで、バイブライティングっていうのをやってるわけですね、アンチグラビティでね。
だからこれ、今までのやり方の効率の悪さよっていうのもありますね。今までって言っても、私ブレイン出したのは12月のLINEスタンプの教科書だけですけど、
やっぱり文章を書くんだったらもうこれだなってなりましたね。今までもやっぱり書いてきたけど、書くときに文体学習させてしまったものでポン出しで出しちゃってるものが多かったり、
あんまり長い文章を編集するっていうタイミングがLINEスタンプの教科書以来私なかったんですよね。だからそんなに文章を編集するっていうことに関して、
効率化とか、より良くするっていうことをあんまりやらなかったから、気づかなかったこともありますけど、これアンチグラビティ使ったらこんなことできるんだと思って、めちゃめちゃ感動しております。
アンチグラビティの魅力
だから、ブレインでアンチグラビティの話をしたいなと思ってアンチグラビティを使うようになったら、まさかのこれアンチグラビティ使ってブレイン作った方がいいよみたいな話になってきたっていう感じですね。
だからそうですね、今だいたい2万文字、1万5千から2万だったかな。文字数ちょっと増やしたいんだとか、ちょっと節の部分も、小と節とあるじゃないですか、節の部分も表示してとかね。
これさ、私大学院生だったじゃないですか、中退したけど、これさ、論文書くときこれあったらよかったなと思いましたね。論文みたいな長い文章書くときね。
AI使っていいのかどうか問題はいろいろあると思うけれども、今こんなことできるんだと思ってね。やっぱね、章を丸ごと変えたいとか、こことここの章をガチャンコしたいとか、私の言いたいことがいくつかあるんだけど、それを章の適したところにぶっこんでほしいとか、こんな無茶苦茶な要求しても完璧に答えてくるっていうアンチグラビティすごってなって、ただひたすらに感動してるんですね。
だからこれね、ちょっともうマジでこれどっかでコンテンツにします。そのアンチグラビティ使ってブレインを作る方法っていうのね、方法っていうかただのやり方解説なんですけど、これはおすすめです。
まあ、有料ノートもいいけどやっぱりアフィリエートできたりとか、するのはブレインかなというふうに思うので、何か教材挑戦してみたいならまずブレインじゃない?って思ってますね。
私やっぱり動画教材とかもね、いろいろチャレンジしてみたいんだけど、やっぱり自分が勉強するときに結構動画で学ぶよりも基本テキストで学びたい人間っていうのもあって、テキストの方が結局内容把握するのには早かったり見返すときにも良かったりするんですよね。
もちろん私、動画教材で勉強することもあるし、今回の教材の中にもちょっと何か動画のところ、パートがあってもいいのかなとか思ってるんですけど、やっぱり動画って流れとして全体把握するのには良かったりするけど、なんていうんだろう、ここのここだけ知りたいとか見たいっていうときに結構難しかったりするじゃないですか。
操作見ながらやるときにちょっとずつ止めてとか、ここなんだったっていうより、そんな風にするよりかは操作手順とかは結構スクショと文字の方がいいって私自身が思ってるっていうのもありますね。
なので基本的にはテキストとスクショメインで見れるような内容にしようかなというふうに思ってます。特典とかもね、いろいろ拡張機能アイディア100選みたいなのとかもつけます。これ初めて言ったから。いろいろ特典も考えていて、結構作りながら楽しんでやっております。
ちょっと販売が、販売が今週、今週はちょっと無理だろうな、その祝日も挟む関係と思ったら来週さ、来週親子遠足もあった、親子遠足じゃない、三館日みたいなのもあって、全然時間ねえなって感じなんですけど、このアンチグラビティのおかげで本文は今週中に全部終わるだろうなっていう感じがしてますね。
学習法と自己表現
あとはちょっと必要な、アンチグラビティの導入のとこの画像とかね、ちょっとMac miniもあることだし、ちょっと導入どうしようかなとか、いろいろ考えてるとこです。というわけで、めちゃめちゃ興奮状態というか、アンチグラビティで書くとこんな面白いんだみたいなところから、アンチグラビティの良さが私の教材の中でいろいろにじみ出るといいなというふうに思ってます。
語彙力なかったかな、伝わったかなと思いましたが、最近またちょっといろんなツールを作ってみたり効率化したり、効率化する中で自分らしさをどう出すかっていうところがすごくうんと課題になってきているのがあって、それでやっぱり文体学習ということだったり、自分のワークフローの中で自分のことをどう学習させるかっていうところ、またオープンクローとかも使いながらいろいろ自分なりに試行錯誤しているところです。
いやー本当にAIがあって人生が楽しいですっていう話でございました。というわけで、ちょっとアンチグラビティ×クローム拡張機能のブレインは来週の金曜日に出せるようにちょっと頑張ります。はい、というわけでですね、ちょっとまた引き続きいろいろと頑張っていきたいなというふうに思います。はい、というわけで、今日はちょっと朝早い時間に予約ができましたということでした。
また教材楽しみにしててください。また進捗も報告したいと思います。はい、それでは一緒に今日も一日頑張っていきましょう。ありがとうございました。
11:27
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