LINEスタンプのキャラクターをCodexで飼ってみた!
2026-05-05 10:34

LINEスタンプのキャラクターをCodexで飼ってみた!

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はい、こんにちはマナミです。3人の子供たちを育てながら、SNS発信やコンテンツ制作を中心に、あとLINEスタンプを中心にお仕事をしている、ママフリーランスです。
はい、えーと、子供たちも3人おきてますね。
はい、わかった、飼いてあげる、飼いてあげる。はいはいはい、わかりました。
こうこうこう。
なんかね、工作系ってあれですよね。要求するんだけど、なんか要求に応えると違う違うのマジ無限ループですよね。
お願いします。はい、じゃあもう座っていいから。はい。
はい、というわけでですね、えー今日はゴールデンウィークを何日目ですかね。同日月、だから3日?
3日経って、えー今日火曜日だから4日目か。はい。
なんかね、ゴールデンウィークなのでLINEスタンプの送信数が落ちてるんですよ、ちょっと。
やっぱみんなあれですかね、やっぱ行ってきますとか、おはようぐるととか、ね、学生同士とか家族同士とか、ね、学校もさ、出勤もないからさ、あのやっぱり、
ないのかなと思って、いつもよりもLINEスタンプの送信数が少ないことに、ちょっとドキドキ。でも4月の収益もそろそろ出るので、合わせてドキドキでございます。
はい、で今日はですね、えーと、ちょっとLINEスタンプのキャラクターを使ってちょっと、えーと、AIで遊んでみましたっていうお話でございます。
えーと、今話題の、えーと、オープンAIチャットGPTの会議者が出したコーデックスっていう、えーと、まあ、AIツールっていうのかな、があります。
あの紫の黙々のアイコンのですね、コーデックス触ったことあるよ、という方、えー、リスナーさんにどれだけいりますでしょうか。
今結構このコーデックスで、えーと、LPが、結構綺麗なLPが作れるだったりとか、えーと、まあ、いろんな、えーと、業務をこなして、タスクをこなしてくれるっていうので、結構話題になっております。
そうで、ちょっと前まではもうクロードコード一択でしょうっていう感じで、まあ私もどちらかというとまだクロードコードなんですけど、えーと、今このコーデックスアプリとかコーデックスが強いっていうのでかなり話題になってます。
やっぱりチャットGPTが、えー、GPT5.5を出したぐらいから結構賢くなってきたのかな。
だから私もちょっとクロードコードをメインに使ってるんだけども、まあこれコーデックスでやったらどうなるのかなっていうのを今ね、いろいろと検証していったりとかしていますね。
で、あのラインスタンプもね、コーデックスに頼むとできましたっていう人がもね、あの実際いたりします。
でですね、まあコーデックスが5月1日に出してきた新機能で、コーデックスペッツっていうのがあって、えー、これどういうのかっていうとコーデックスの中でペットが飼えるっていう、えーと、
こんなんこういう、なんかこれ謎機能だなみたいな感じになったんですけど、最初はね。
結構これ面白いなと思って、えーと今ね、これをちょっと使って遊んでみています。
で、えーと、結構一昔前にWindowsで、えーと、あのイルカのアイコンが、あのーCGアイコンみたいなやつがなんかパシャパシャ動いてた、あの感じを今コーデックスで作れるということでね、えーとやってみました。
でね、これ私ラインスタンプのキャラクターね、あのー使えると思ったんですよ。
だから、えーと、私のドンマイケル君を、えーと、コーデックスペッツ用に、えーと、アレンジして、今、えーと、デスクトップの隅っこにね、あの手を振ってる、手振ってないからまだ静止画だけど、今アニメーションにしてますね。
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あのーマイケル君がね、パソコンの画面にいます。
これなんかね、自分のキャラクターね、画面の隅っこにいるのちょっとじわります。
おもろいなと思って。
そうそうね、あのーやり方としては、コーデックスペッツっていう項目が今新しいコーデックスのアプリの中にできているので、コーデックスペッツを設定するっていうのでやればできます。
ありがとう。
これなんかデフォルトでもできてるキャラクターがあるので、とりあえずなんかデスクトップの隅っこになんかその話題のコーデックスペッツのキャラクター出してみたいなと思ったら、もともとそのコーデックス側で作ったキャラクターを設定してみることができるので、最初それでもいいかなというふうに思います。
で、1回やってみたら自分のキャラクターでやってみようかなみたいな感じで移行してってやってみてもいいかなみたいな感じで。
私は最初コーデックスの紫色の可愛いキャラクターにしてたんですけど、それをそのうちこんなやつを自分のキャラクターでもやりたいって言って、どんまいけるくんのイラストから作ってもらって。
どんまいけるくんってあいつ顔しかないんですよ。スタイリンスタンパーで顔と手しかないので、ちょっとバランス整えて、体もコーデックスに作らせたんです。
洋服の色も黄色のトレーナーに青のズボンで、なかなかダサオな感じですけどね。
全身のイラストをまず出してからその後コーデックスペッツにしたかなっていう感じでペットにしていて。
こいつ何ができるってわけじゃないんですけど、ちょっと吹き出しみたいのが出るので、今進行中のタスクだったりとか、
今こういうプログラムをやってるよっていう話が吹き出しに出たりとか、私が頼んでたことが完了しましたみたいな感じで。
AIいろいろ使うようになってくると、この完了しましたって出るの結構ありがたかったりするよね。
なんかできたかなーって毎回見に行く手間みたいなのがあるからさ。
アイコンを普通にクリックするとコーデックスアプリを開けるっていうアイコンの役割もしてるので、めっちゃ何かできるわけじゃないですけど、
いるだけでおもろいっていうのと、ちょっとそういうふうに吹き出しでいろいろ喋るっていう、そんな感じです。
今YouTubeで上げてる人もいます、コーデックスペッツのやり方。
動画見てやりたいっていう人はYouTubeで探してみるといいかなというふうに思いますし、
今日私、Xのポストとサブスタックと、それからディスコードのコミュニティの方にプロンプト貼っておきましたので、
こういうプロンプトでやればいいんだというのもよかったら参考にしてみてください。
ここまではちょっと技術的な話っていうかトレンド的な話ですけど、ここから本題です。
私の言いたいこととしては、自分の領域、自分の得意分野とか、自分がいつも発信している領域と、
今最新のトレンドとかニュースとかそういうのがどこで接点があるかっていうのを常に考えることってめっちゃ大事だなと思ってます。
極端な話をすると、これでやっぱりインプレッションが取れるかとか稼げるかって変わってくると思うんですよ。
これがただ普通に、コーデックスってそんなお遊び機能ができたんだっていうふうにスルーするんだったらそこまでだけど、
これコーデックスペッツってLINEサンプルのキャラクター使えるよねって、私が気づけばこれ私の領域なわけですね。
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私が前回の手書きかけるAIで作るLINEスタンプの教科書で、キャラクター作りっていうことの勧めをしてるわけです。
キャラクター作りの楽しさをみんなに味わってほしくって、そのためにこういうことができるよ、そのキャラクターでLINEスタンプができるよって言って、
キャラクター使ってこんなこともできるよっていうコンテンツとか発信とかをまたしていこうかなというふうに思ってるんですけど、そこと大いに関係があるわけですね。
だからパッと最新のAIニュースがどんどん出てくるじゃないですか。朝起きたら世界が変わってるっていう時に、
これ私が語れる部分あるなとか、これ私の得意分野や私の今までやってきた発信や商品コンテンツと関係があるなっていう部分をキャッチして、
それをすぐパッと発信するってことはめちゃくちゃ大事です。動きとしてね。
だからもしね、私がただのLINEスタンプ芸人でさ、LINEスタンプでまあまあ稼いだことあるLINEスタンプクリエイターです、
だったら今回のコーデックスはあんまり関係ないんですよ。私がLINEスタンプの教科書のあのブレインの中でキャラクター作りの楽しさっていうのを伝えていて、
みんな自分のキャラクターを持ってそれをLINEとかで使えたら楽しいよ。
LINEの画像の、そのLINEスタンプの画像とかになるキャラクターの作り方を教えるねっていうそういう教材を出しているから、
キャラクターとかIP事業とかそういうことに関心がある人たちに対して教材を作っているから、
今回の私の、今回のコーデックス別とかも関係ある領域として取り込めたんですね。
私が教材を作るにあたってLINEスタンプに興味もない人たちも自分の教材を買ってもらうにはどうしたらいいかってめちゃくちゃ考えた結果が、
このキャラクター制作っていうことだったんですよ。そしたら再現性はあるし、LINEスタンプでたとえ稼げなくてもキャラクターが作れたら面白いよねってところを打ち出していたんですね。
だからこれが後にこうやって何か別のAIの話題だったり、別のキャラクターを使って何かしようっていうことだったり、
例えば商品作りのことだったりね、そういうことと紐付けて、これ私が今まで言ってたことと関係してるって感じでグッと引き込んでそこで投稿していくっていう、
ずっとこういう動きを今後もしていきたいなというふうに思ってるんです。
だから今日はちょっと表向きコーデックスペッツすげーよっていう話ではあるんですけど、こういう感覚、何かちょっと新しいものが特にAIツールで入ってきたときに、
これ私が今までやってきた発信とかコンテンツとか教材とかと関係あるなっていうふうに接点をすぐに見つけて、それをまた新しく発信していくコンテンツしたり、
コンテンツにしていくっていうことはめちゃくちゃ大事だなというふうに思います。だからAI時代の動きとしては、
ただAIの新しい機能とか、AIの最新情報を追っていくだけ、まとめていくだけ、追っていくこともまとめていくことも非常に難しいし大事になってるし重要。
これはもう大前提として、じゃあそこから何をするのかっていうふうなことになってきたときに、
自分の普段やってる発信とか、自分が発信で考えてることとか、どうそこで重なる部分があるかを考えてやっていくっていうことは大事かなと思います。
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なので私もいろんなAIの情報にアンテナを張りながら、これラインスタンプの話と一緒にできるなとか、キャラクターってことと一緒にできるなとか、
もしかしたらその他にも、いろいろ私もAIの発信してきているので、だんだんコンテンツがたまってきた状態にあって、
そろそろ入れる領域も増えてきたので、またね、いろいろと発信の仕方とか、工夫していこうかなというふうに思っているところであります。
色鉛筆24本をばら撒いてる音が聞こえるので、そろそろこちらの放送以上にしたいと思います。
本当にまじで動物園ですよ。4歳、3歳、1歳ってさ、まだ約束とかもさ、自分のママがダメって言ってるって分かってることもやりたいのが、4歳、3歳、1歳でございます。
3歳が基本的にやって、4歳は我慢できるんだけど、3歳がやってるからやりたくなる。1歳は3歳を見てやりたくなるということで、抑えるべきは3歳なんですけど。
そんな感じでございます。皆さん乗り切りましょうね。とりあえず米を炊いて食べさせて生かしておけばいいですよ。YouTubeもたくさん使っていきましょうということで。
今日はですね、ちょっと夫の仕事の出張にくっついてて、隣の県に行きたいと思います。うちの母が来ているので、なんとかなるでしょう。なんとかなるでしょうってところです。
皆さん、今日も一日生き抜いていきましょう。一緒に頑張っていきましょう。ありがとうございました。
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