00:01
おはようございます。
えーと、また入ってるんでしょうか。
相変わらず不安ですが、
昨日、うまく撮れなかった文、ことの内容を、もう一回話そうと思って始めてます。
まず、そもそもね、その4で話した、仕事が大変になっちゃった話が、
完結してないというか、その後どうなったっていうところで終わってるので、
主に私のリア友に向けてなんですけど、
友達が、「で、どうなった?大丈夫か?」ってなってると思うので、
話さないといけないので、話してます。
えー、それでですね、今は、今日は、
あ、そうだ、そもそも、サムネの説明をしようかな。
このサムネはですね、
昨日がゴスペル教室の土曜日の発表会前の最後の練習の日で、
いつもはただみんなで集会所みたいなところに集まって話してるんですけど、
今日は先生が人数分のマイクを持ってきてくれて、
それをみんなでセットして、本番みたいにマイクを使って、
一人一つマイクを使って歌うっていう練習をしました。
前々回の練習もそういう練習をしてるんですけど、
そのマイクのセッティング風景をちょっと細っと撮っておいたんで、
それをアップしてます。
いろいろ話が飛んじゃうんですけど、
なんか昨日すごい、私がXの前のビデオポトキャストを見てくれた人からリクエストが来てて、
あの時はサムネに、配信をする前に立ち入った羽根付き餃子のお店の餃子の写真アップしたんです。
そしたらそのサムネを見て、餃子の話だと思って、
餃子の話を期待して聞き始めたというか見始めたんだけど、
餃子の話じゃなくて残念でしたっていうコメントをいただいて、
結構サムネだっていうか、
03:04
この配信自体がそもそもテスト配信としてあるのでわかるように、
まだ自分が楽しみにやってるっていう感覚で、
視聴者の方に何か配慮した内容に全くなってないので、
ちょっと面白かったというか新たなお届けというか、
そもそも私Xのアカウントフォロワーなんかすごく少ないのに、
親しくしてる友達とかしかいないのに、
この人どこから来たんだって思って一応聞いてみたんですよ。
どこからこのアカウントにたどり着きました?
まだちょっと返事をいただけてないんで、
それも楽しみなんですけど、
届かないって思ってても、
意外とびっくりするところに届いてたりしちゃうんだなって思いながら、
ちょっと面白かったし、
サムネが意外と適当につけただけだと不親切なんだなって思ったので、
今サムネの説明をしました。
今は何をしてるかというと、
昨日はホスペル教室の練習が夜あって疲れてるので、
今日は午前中仕事を休みをとっているので、
今自宅にいて朝ごはんの食器とかをちょっと片付けたりしながらとっています。
ホスペル教室も本当は休めるときは1日休みにしたり、
午後半日休みにしたりするんですけど、
4・5票してから行くと疲れちゃってて、
あんまり練習を120%しっかりできないので、
やっぱりせっかく習っているのに、
それではいけないというのが自分にはあるというか、
仕事、よく言われるけど何のために仕事をしているのかって、
ホスペル教室に行くために仕事をしているのに、
お金、無料じゃないからいろいろお金が必要ですから、
なのに仕事の方が大変だったり、
ホスペル教室の方がちゃんとできなかったら働いている意味がないので、
そこは掃き違えないようにしていかなければというのが常にあるので、
ホスペル教室をメインで考えているんですけど、
ただ昨日は午後休める日じゃなかったので、
06:01
今日の午前中はスルーにしています。
昨日だから触りのところしか撮れていなかったんだけど、
全体では35本あって、ずっと話していたんですよ。
あの後仕事がどうなっちゃったかというと、
途中から何の音も入っていなかったので、
Bluetoothが切れちゃったのか、
昨日だからホスペル教室からレンタルチャリで帰りながら撮っていて、
スマホをバッグにしまって、
Bluetoothって意外とずっとつながっていたりするじゃないですか。
つながっていると思っていたけど、
そういうところで切れちゃったのかなとか、
いろいろわからないですけど。
みんな遠の道だから。
ついでに私も恐れていたけど、
せっかく喋ったのに遠いでなかったことが起きてしまったんですけど。
テスト4の最後まで聞いてくださった人は、
あそこで役所で大量に、
私が担当している役所で、
私に何の一言の連絡もなく、
どこにも連絡がなく、
ただ担当者と書類を手配した人だけの判断で、
コピー用紙20箱分の申請がされていることを、
その日、いつものように午後窓口に、
役所の人から言われて死ぬっていう衝撃の展開があったんですけど、
それでテスト4でも言っていたけど、
まだ被害者が私だけじゃなくて、
ちょっと良かったとは変な話なんだけど、
09:02
私が言っているAの役所もそうだし、
同じかの他の人が担当しているBの役所でも同じことが起きていたので、
私とBの担当者さんとは、
同じ気持ちに慣れているというのが唯一の救いなんですけど、
Bの担当者さんって2人いるんですよ。
私が言っているAの役所よりも、
Bの役所の方が規模が大きくて、
やることとかも多いので、
Bの役所は2人で交代でやっていて、
毎日午後に行って、
しかも私よりも2人はもっとベテランで、
私は今の仕事をやって10年くらいなんですけど、
10年以上やっているから、
ひとつは20年くらいやっているかもしれない。
具体的に改めて聞いたことはないんだけど、
それでそのくらいベテランの人と2人でやっているんだけど、
そっちも同じ状況で。
ただ、Bの方はしかももっと規模が多い。
私が言っているAの役所は、
本当にこじんまりしていて、
毎日Aの役所に行って、
毎日やっているのって、
Aの役所で私ぐらいなんですけど、
15:09
その命令をしても、
15:55
なんとかそっちでなんとかしてくださいって、
しょうがないので、
もう私たちでやるしかない。
定石の当てにならないのは分かっているみたいな、
上での状況なので、
私はですね、
ひとまずさてどうするかなと思って、
これを思います。
聞いている皆さんもう一度冷静に考えて欲しいんだけど、
私はいつもAの役所に行って、
1時間から2時間やることがあるんです。
なのにそれに加えて、
20箱分の書類を受け取るという仕事を発生しているんですよ。
そこが重要なポイントなんですけどね。
それで、
もう1人の人間というか、
私ができることに限りがあるので、
まずいつも通り、
1時間から2時間の仕事をやるしかないじゃないですか。
まだ結構ちゃんとやる。
その上で、
余力があれば、
Aの役所の人が、
今頑張って出してくれている書類を、
持って帰れる分だけ、
持って帰るという選択肢しかないなと思ったんですね。
18:01
で、
そうしようと思って、
ノーリアクションの担当のところに、
昨日、Aの役所に行く前に行って、
今日、
1箱分持って帰ってこれますけど、
どこに置いたらいいですか?
と聞いた。
それは、どこに置いたらいいですか?というのは、
わざとノーリアクションだから、
どういうつもりなの?というのも込めて、
そしたら、担当の人が、
すごい気が入りそうな人で、
ちょっとおどおどしちゃってて、
えーと、みたいな感じで、
じゃあ、ちょっとここに、
僕の席の隣に置いてもらえますか?
みたいな感じで、
そういう感じだったから、
さらに、
今日は1箱分なんで、
ここに置きますけど、
全部20箱分あるんで、
乾いておいてくださいね。
って言ったんですよ。
それもね、わざとね。
20箱あるけど、どうするつもりなの?
というのも込めて、
そしたら、
その人のデスク周りの人が、
私は結構強めの大きい声で言ったから、
結構ざわついて、
20箱とかって言ってる人とかもいたし、
結構周りの人がざわついてたんですけど、
それで、
役所に出かけて、
さすがにそういう風に言われたから、
その人も、
ちょっとなんか、
事態がだんだん分かってきたみたいで、
で、私は、
役所に行って、
いろいろやってるときに、
電話がかかって、
もう帰ろうとしてるときにね、
電話がかかって、
帰ろうとしたときっていうかね、
帰りだね。
帰る前に、
電話の着信を私は気づいたんだったら、
その人からだったんですよ。
だから、
今、
帰りのバスですけど、
何ですか?って迷惑したら、
バスなんですけどって迷惑したら、
すいません、
みたいな感じで、
もし、
明日以降、
その書類を、
誰が取りに行ってもいいような、
取りに行こうかと思うんですけど、
という迷惑で、
家に来るのはいいけど、
一人の人間が持てる量って、
限度があるじゃないですか。
20箱分でも、
今、
その前に、
その役所に行ったら、
役所の人が、
今、7箱出てますって教えてくれたんです。
そのうちの、
1箱持って帰ってきたから、
今、役所に6箱分出てますっていう、
報告メールをね、
21:01
私は昨日と同じく、
関係者全員に入った、
メールに、
送ったんです。
それを見て、
その担当の人は、
私に電話をしてきたんだけど、
私からしたら、
今、6箱あって、
みんな頑張って出してくれてるから、
その箱の数とか、どんどん増えるのに、
どうするつもりやねんと思って、
とりあえず、
会社に戻ったら話しましょうって返信して、
会社に戻って、
今日1箱持ってきましたよって言って、
その箱に持っていって、
さっきのことなんですけど、
こういう状況だから、
こういう感じとか、
こういう感じになるみたいな、
要は、
勝手に取りに行ってもいいですか、
みたいな感じだったから、
それは困りますと、
私が同居中になって、
役所の人といろいろ相談して、
状況確認とかしてるから、
私は毎日午後に来るので、
私がいるときに来てくださいって、
欲しいですって言ったので、
そしたら、
担当の人も、
他にもやることもあるしさ、
いついつ来てください、
みたいに言われちゃうと、
うーんってなるのも、
私は分かるんですけど、
そしたら、
それを隣に置いていた、
その定石がですね、
報告メールにも入れている、
担当の人の定石が、
じゃあ、
なんとか頼んだもんで、
車を手配しようかって言って、
こっちからしたら、
最初からそうしろよ、
適当にそうするだろう、
って心の中で思いながら、
ちょっと、
なんとか頼んで、
いつ行けるかとか、
聞いてみるよ、
ってなって、
まあまあ、やっと
話して、
そうですか、
っていう気持ちになりつつも、
私としては本当にもう、
最初から、
これ車?
ってために、
車がベストだし、
車しなきゃ無理だろう、
って思ってたから、
やっとそういう状況になった、
って感じなんですけど、
そうですか、
じゃあまたどうなるか、
決まったら連絡ください、
って言って、
昨日はその場を離れて、
自分のエリアに行って、
便の担当者に、
24:01
え、どうだった?
今日の反応どうだった?
みたいな感じになってるから、
こうなって、
結局なんとかさんが、
車を手配してくれるって話になってます、
って言って、
便の人もちょっとホッとして、
そうだよね、
その流れAでできたなら、
私たちの方も、
来週、
書類が1日までにできます、
っていうのが見えてきたら、
車で多分取りに来てくれるんだろうな、
っていうね、
ようやくなった、
っていうね、
状況なんです。
何が起こるか分かんない。
車出してもらおうって思ってた当てがね、
思ったようにね、
うまくいかないとこもありえるし、
ちょっと油断は良さないんですけど、
来てもいいのかな、
私でもね、
乗って帰った方が良いんだろうな、
っていうのが分かるかな、
お互いね、
役所の人もさ、
乗ってってもらいたいじゃん、
早く、
また私、
午後に来るんですけど、
1箱持って帰るのかな、
思いっきり考えついて、
どうやって乗って帰ってくるかっていうと、
多分ね、
そういう大量の書類を、
乗って帰るのかな、
そういうところも悩んでいます。
たださ、今回より10箱っていうのは、
本当に、
私が経験している中では
最大で、
だいたいはね、
単発で、
国用車1箱持ってる、
そういうぐらいなんですよ。
なので、カリーケースを持ってくることもあるんだけど、
私、気づけないのが、
一つで、
カリーケースで行けるのは、
行きづらい場所は、
駅から外に出るのに、
階段があって、
その時に、
この人なんだけど、
右側みたいなのがちょっとね、
ざっくだけないのよな、
そこなんかほんとに。
ほんとにちょっと、
走り回りした駅で、
バリアのリーダーが進んでなくて、
で、
駅から出て、
その屋上のA1も、
なるべく、
カリーケースを持ち込みしやすいルートっていうのを
27:01
取ろうとすると、
すごい遠回りになっちゃう。
だから、
今までの経験で、
そういう、
よくのご用所で、
持ち帰るときに、
一番いい方法っていうのが、
私が一番好きなのは、
バス停があって、
そこからバスで、
会社の周りの駅に、
箱を抱えて帰るっていうのが、
一番ベストっていうのが、
分かってて、
そうすると、電車より、
バスのほうが時間がかかるんですけど、
一番、
いい方法なんですよ。
用が多い、
書類を持って帰るのに。
だから、
着物を抱えて、
バスで帰りますって言って、
でも、役者の人もね、
大丈夫なの?とかって、
役者に返してくれて、
ひもかけましょうか?
いや、大丈夫です。
バスで抱えて帰れば、
会社から駅が近いので、
バスで、
持って帰る感じです。
だからね、
会社に行って、
人が持って帰れましたら、
どうしますか?って聞いて、
本当の人が持って帰ってきて、
遅そうだったら、
人が持って帰ろうかな、
って思ってるんですけど、
ような、
来て、
最低限の家で、
教会で、
歌詞を書くときは、
それなりに、
本体に、
そこからね、
少しずつ、
英語を書くときは、
英語を書くときは、
英語を書くときは、
日本語を書いて、
覚えて、
覚えて、
歌詞をね、
自分のものにしたいという、
30:01
気持ちを込めて歌いたいんですよね。
日本語の歌だったら、
最初から意味が分かるから、
だけど、
英語だと、
そのレベルに
行くまでに、
すごいけど、
私は、ただ、
出てきたものを、
食べるという生活を、
洗い物ぐらいは、
やらなきゃいけない。
33:14
洗い物は、
一つ作って、
食べたものを、
私が洗うという、
そのついでに、
相手のものも、
洗えるものを洗う。
あとは、
大分、
子供がいるときとかも、
まとめて洗ってしまうとか、
そういうのを、
私がやっている。
あとは、
片付けが、
長くというか、
いらないんだと思う。
だから、たまになっているけど、
基本、
私、
掃除は、
多分、私しかしていないんじゃないかな。
まあ、何もしないです。
掃除は。
それに、ちょっとアレルギーが、
ここにあって、
掃除際は、
掃除は、
ここから見ると、
掃除はしている。
水回りとか、
掃除ではない。
片付けない人は、あるあるで、
自分で片付けない。
けど、
片付けないゆえなのかな。
自分のものを触られるのが、
すごい嫌なんです。
多分、
いじると、どこに何があるか、
分からなくなっちゃうんです。
そういう人って。
だから、
何回も、
喧嘩というか、
触ったから分からなくなったって、
すごい文句を言われるのが、
私も嫌なので、
基本、旦那さんのものが、
36:00
貼ってようと、
触るのをやめました。
しないから。
ゴミ置き場にゴミを捨てに行ったことが、
私と結婚してから、
一度もありません。
これはね、結構すごいと思う。
だいたいほら、
ゴミを捨てるのって、
わりとお父さんの仕事になったりするぐらい、
ほかのほかというか、
お母さんがね、その料理をしている。
うちはね、
だから、
料理を旦那さんがしてくれるっていうと、
まず最初の反応は、
えーいいねーって、
反応する自由が、
家の中では、
ないですね。
家に従わなければいけない。
特に冷蔵庫から何か食べたり、
何かしても、
行ったことはないので、
一概に。
というわけで、
洗い物が終わったので、
一旦配信もやめます。
撮れてるか、
聞いてみます。
それではまた。