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何が入っているのでしょうか? ちょっと、また慣れているので、すごい心配なんですけど。
今はですね、会社から帰ってきて、 自宅の最寄駅まで来て、
お部屋を見まして、喋っておいています。
一応、このマイクを先天するところが、よくわかんなくて、
今のポイントは、中央のマイクで、それで、
今日、今帰りながら話そうとなっているのは、
今日の会社の仕事で、ずっと午後、電話というようなことが起きてしまったので、
それを忘れないでください。
普通、すごく仲良くしている人が、
え、何を言っちゃったの?
心配と思っているので、
何とかで、ちょっと待ってください、
あとで話しかけようと、伝えたので、
先にやり始めたら、進んで話せばいいんじゃない?と思ってやってみています。
それで、思ったのが、
これ、ほとんど聞く人がいないとはいえ、
あんまり具体的にいろいろ言っちゃうと、仕事に関係することなので、
どうしようと思って、
持ち起こしサービスというのをオフにするという設定があるのかなと思って、
音声だけだったら、まず拡散しないから、いろいろ言えちゃうと思うんですけど、
持ち起こしされちゃうと、ちょっと開いた人とかもすぐ読めちゃうし、
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逆に、設定をオフにするというのは、もしかしてあるのかもしれないから、
ちょっとそういう機能があるのかなって、今後調べてみようかなって、今は思っています。
それでですね、どう話すか、あれだな、
えーと、まずですね、私が、ちょっと待って、一旦、
はい、じゃあこれで話してみよう。
今ですね、私は、ここ半年くらい寝たのか、3月だから、
半年くらいかな、
午後に必ず会社の近くのとある場所に行って、
毎日必ずやらないといけないことがあって、それをやる方になっているんですけど、
今日もですね、いつものようにそこに行ったら、
〇〇さんって、うちの会社ってね、社長の名字が付いている会社なんで、
その社長の名字でいつも呼ばれるんですけど、全社員どこに行っても〇〇さんって、
それでその〇〇さんって、すごい量の書類の出力申請が入っているんですけど、
〇〇さんって言われて、全然私は聞いていなかったから、
えー?ってなったんです。
で、ちょっとその前段階に、午前中一回別の仕事が終わって会社に戻った時に、
私が行っている、いつも行く役所をAとすると、
この一箇所近くに役所があって、そっちにも必ず午後毎日、日かかりの人がいて、
そっちの役所をBとすると、そのBってところにものすごい大量の書類の申請が入っているよって、
その書類を取るためのお金を振り込んでいる経理の人が、その書類を持ってきて教えてくれたんですよ。
で、その書類を取る本人の担当者とかからは、何も聞いていない状態で、
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えー?ってなって、私も慌てて、たくさん申請が入っているよって、
経理の人が教えてくれたのが、たまたま席にいた私だったから、
私は慌てて、その申請を出した人のところに行って、
どういうことですか?って聞いて、
大量の申請を入れたってことはわかったんだけど、
その時点では、Bの担当は私じゃないから、
それをBの担当者に伝えて、こういうことらしいよって、
ある意味、他人事だったんですよ。
大変そうだなーって思ったけど、
あとは、Bの担当者の人が頑張るところだから、
だけど、私がAの役所に行ったら、
私の役所にも大量に申請が入っているっていうのがわかって、
はぁ?ってなって、
あれって、一瞬私はBとAを間違えたのかなとか、
いろいろよくわからなくなったんですよ。
その経理の人が言いに来たのは、
Aのことだったのか、Bのことだったのかとか、
何しろ事前に誰からも説明を受けていないから、その状況の。
で、慌てて、会社に電話して、
まずBの担当者に電話したら繋がらなかったから、
同じ部署のいつも中にいてくれるお姉さんに電話して、
Bさんに電話してたんじゃ出ないんですけど、どうしたんですかって言ったら、
Bさんも大量の申請が入っているので慌てて、
とりあえず役所に出かけてったっていうのよ。
だから、とりあえずBさんに電話できるようになったら電話してくださいってメールして、
じゃあどうしようと思って、まずお金を振り込んでくれた経理の人に電話したんですよ。
それで、さっき大量の申請が入ってますよって言ってくれたんですけど、
あれってBのことだったんですか、Aのことだったんですかって聞いたら、
その人は、経理部ではAだかBだかよく分からずに、
ただ、申請されたものを振り込んでるっていうんですよ。
だから、経理の人に聞いてもダメだって分かったから、
じゃあこれ誰に聞いたらいいですかって言って、
そしたら、その担当者が、書類が欲しいのは担当者だけど、
その書類の申請を手配してるのはまた別の部署があるのね。
だからそこだから、そこの何々さんに、王さんに聞いたらいいかもってなって、
で、王さんに電話したら、ああーってなって、
で、王さんが、それは結論から言うと、
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AにもBにも出してますっていうのが分かったのよ。
それで、とりあえずAにもBにも大量に出されてるっていうのは分かったんだけど、
その大量に出されたものを受け取って帰ってくるのは、
Aの担当は私だから、ここで急にちょっと自分事になって、
しかもAの役所の人も事前に何も言われてないのに、
大量にそういう申請されたから、結構困りますみたいな感じになってて、
それで私に言ってもしょうがないっていうか、
私は毎日行ってて、結構役所の人と仲良くさせてもらってるから、
私に怒ってっていう感じではないけど、
うちの会社に、こんなに大量に何かを申請するときは、
事前にそういうことを言っといてもらわないと困るんですよって言われて、
だからそれを伝えてくださいって言われて、
しかも事前っていうのが1、2ヶ月前に言ってほしいって言われて、
っていうのは、やっぱり書類を印刷する、まず紙が足りないと。
だから紙の手配もしなきゃいけないし、人の手配もしなきゃいけないし、
だからとにかく急にそんな何も聞いてないのに、
大量に書類が欲しいって言われても、
とりあえず今の時点では、いつまでに用意できるかっていうのも分かりませんって言われたの。
聞かれても、いつまで、どれくらい用意されるか分かりませんって言われて、
まあそうですよねって私もなって、
でも私もそこでそういうふうに言われて、いろんなところに電話して聞いてるから、
役所の人も私も何も知らなかったっていうのも分かってるから、
私がそこで攻められることはないんだけど、
それで役所の人と一緒に、
え、じゃあ実際何がどれくらい入ってるんですかって聞いたら、
紙の枚数を教えてくれたんですよ。
何々でこれで何枚で入ってるって言って、
その紙の枚数を教えてくれたから、
それでえっとって思って、
コピー用紙って一束500枚で5冊入ってて、
一箱2500枚じゃないですか。
だからこの枚数を2500で割れば、
コピー用紙が何箱分かっていうのが分かるなって私は思って、
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ぽちぽちぽちって電卓を叩いたら、
コピー用紙で20箱分だったんですよ。
それで役所の人も当然一度に用意できなくて、
もう今やり始めてて、今2箱ぐらいはできてますと。
だからできた分から毎日持ってってもらうような感じになるのかなというか、
私も本当その場で急に聞いたから、
20箱もあったら1日1箱じゃ20日間かかっちゃうから、
だから1日何箱分持ってって、何日で持って帰れるのかなみたいな感じになって、
でもとりあえず今日のところは一旦帰りますねってなって。